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ウルフルン

うるふるん

『スマイルプリキュア!』の敵幹部。
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CV:志村知幸

概要

バッドエンド王国の三幹部の一人。笑い声は「ウルッフフフ」。新種のピックルンではない。
世界をバッドエンドにするパワーを秘めているモンスターアカンベェを召喚する。

アカオーニマジョリーナとは何かといがみ合っているが、出撃争いでババ抜きをしたり、漫才さながらの会話を繰り広げたりとなんだかんだで仲が良いようにも見える。

見ての通り、モチーフは『三匹の子豚』や『赤ずきん』でお馴染みの悪役
プリキュアシリーズの敵幹部としては大変珍しい獣人ケモノ)で、そのキャラデザも相まって非常に人気が高い。挙げ句の果てに彼以外はスマイルプリキュアという作品自体でさえどうでも良いというどうしようもないケモナーまで居る始末。なお、この手の発言はスマイルプリキュアの作品自体のファンへの冒涜ともとられるため、公の場での発言は慎むように注意していただきたい。

そのせいか、記事の閲覧数では、長らくトップだったキュアピースを抜き1位となった

普段はアカンベェを召喚して戦うため自ら戦闘に加わることは滅多にないが、大きな岩にヒビを入れる強いパンチ力と、キュアサニーキュアマーチの攻撃を片手で受け止めるあたりに戦闘能力の高さが伺える。

三幹部の中でも一際冷酷さが強調されており、夢や希望、努力、感謝といったものを否定し言葉でプリキュアを追い詰める場面が多い。だが、話が進むにつれて化けの皮(毛皮?)が剥がれてきたのか、美味しそうな食べ物を目の当たりにして興奮したり、アカオーニと息の合った漫才を披露したり実際にお笑いコンテストに出場したり、おもちゃを使ってはしゃいだりなど、お茶目なところを見せることが多くなってきた。
またプリキュアに関する悪役の中では、3回ながらも他の仲間共々次回予告に割り込んだキャラクター。
そうしたキャラクター性が多くの視聴者の心を掴んだのか、初登場直後からイラストが怒涛の如く投稿されている。

pixiv上では星空みゆきとカップリングしたイラストも多い。プリキュア初の美女と野獣コンビだ。→ウルみゆ
ただしこれはあくまで二次創作でのカップリングであり、本編上ではみゆきとの絡みが他のプリキュアと比べて格段に多いというわけではない

大きなお友達からはコレクターユイウォーウルフレジェンズウォルフィーに似ているという声も少なくない。

各話での活躍

第1話で初出撃(初登場)。街の人間からバッドエナジーを吸い取り、バッドエンド王国の目的とアカンベェについてを(視聴者に)判りやすく解説した。
また「お前から食ってやるよ」など狼ならではのインパクト溢れる数々の台詞を残している。

一度はみゆき達に逃げるチャンスを与えたが
それでもなお抵抗を続ける彼女らに彼自ら襲い掛かるも
みゆきのプリキュアの力を目覚めさせてしまい、結果キュアハッピーへの覚醒を許してしまった。
そして、必殺技・ハッピーシャワーにより召還したアカンベェを倒され一時撤退することに。

第2話ではみゆきをプリキュアへと覚醒させてしまった挙句、
そのみゆき(キュアハッピー)に召還したアカンベェを倒されたことに怒っていた。
そして、バッドエナジーの回収ともに打倒プリキュアを誓う。
みゆき達の通う中学校でバレー部の練習試合が行われている最中に乱入し、
バッドエナジーを吸い取り、バレーボールを素体としてアカンベェを生み出す。
まだプリキュアになって間もなく戦い慣れていないキュアハッピーを窮地に追い詰めたが
キュアハッピーの「スマイル」という言葉に反応しバッドエンド空間から
抜け出したあかねの強い想いがプリキュアの力を目覚めさせ、
彼女のキュアサニーへの覚醒を許してしまう。
そして、必殺技・サニーファイヤーにより召還したアカンベェを倒されてしまった。

第3話ではその2度に渡る失敗により、アカオーニから「役立たず」呼ばわりされ
彼は歯痒い思いをすることに・・・。

第3話以降では出番をアカオーニマジョリーナに取られて出撃せず。
そのことを残念がるネタもpixiv上には多い。

別名 出演者の間



第7話で久々の出撃。「言っておくがこれはスマイルじゃねぇ、悪巧みしてる顔なんだよ」等のメタ発言も飛び出した。
しかしよりによってバッドエナジーを吸収したのが幼女二人だけだったため、誤解を招くようなシチュエーションになってしまった。

オオカミさん出陣



第8話では、アカオーニが『イレカワール』を捨て、自分は捨てていないのに、マジョリーナに「2人共後でおしおきだわさ‼」とトバッチリを受けて、「どうして俺まで?」と突っ込まれる。

第10話ではマジョリーナから渡された雑誌に掲載されたお好み焼きをきっかけに空腹を満たすため人間界に赴いたのだが、その外見の為か3日間レストランから門前払いを食らう羽目に。
その間ずっと空腹状態だったが、バッドエナジーを採取している最中に偶然にもあかねの作ったお好み焼きを見つけ、全て平らげてしまった。感想としては、「人間の食いもんもなかなかだったぜ」と述べている。

ウルフルンたん



第12話では、久々に悪役らしさを全開。プリキュアの役に立てず落ち込んでいたキャンディを籠に閉じ込めたり、「この役立たずが!」などと罵倒したりしている(しかしキャンディを捕らえたのは青っ鼻の種明かしをしたからというおマヌケな一面も・・・)。
プリキュア達に対抗すべくジョーカーから授かったプリキュアの技が効かない青っ鼻を使用。
プリキュア達を窮地に追いつめたが予想外のプリキュアの力『レインボーヒーリング』により、召喚したアカンベェを倒されてしまった。

第15話ではマジョリーナが購入した『納豆ぎょうざ飴』を口に入れ、あまりの不味さに吐き出した上マジョリーナに毒づいた。その後、彼は「プレゼントなんてロクなものじゃない」と疲れた様子だった。そして、飴が余程尾を引いたのか不機嫌そうに上空から子供が母親にプレゼントをするのを目の当たりにし、バッドエナジーを吸収した。

第17話ではアカオーニと共に(あからさまではあるが)変装をして『バッドエンドボンバーズ』を結成し、お笑いコンテストに参加したが、まったくウケなかった上にFUJIWARAからも駄目出しを頂いた。しかし、みんなから笑顔を奪うという意味では目的を達成したと言えなくもない。(笑)

BADENDBOMBERS!


が、その後のみゆき達ゴプリキュアの漫才(というよりほぼ素の会話)で会場は笑いの渦に呑まれたので、結果的には失敗でもある・・・。戦っていなくても負けるって・・・。

第19話では姓名判断の本で自分の名前の結果が散々な内容で書かれていた腹いせに出撃(一匹狼と自称していたが・・・)。なぜ人間の姓名判断の本に彼の名前が載っているのかについては本人も疑問に思っていた。
この回はやよいの家族の愛情にまつわる話であり、第10話や第15話の件といい、どうやら彼自身家族話とは因縁がある模様。

第20話ではマジョリーナが開発した『ミエナクナール』を捨てた(予備含む)とあっさり自白。騒動の元凶となる。捨てた理由は不明だが、罪の意識はないのか・・・。

第23話ではキュアサニーと対決し、壮絶な格闘戦を繰り広げた。終盤では目が赤く血走り、野生に返ったような鬼気迫る表情で立ち向かうも、サニーファイヤーを受けて敗れた。

ウルフルンさんに動揺中



しかし、続く第24話で他のバッドエンド王国のメンバーと共に生きており、
ピエーロの完全復活を目指し、再びバッドエナジーを集めることになった。
ジョーカーから授かったでかっ鼻(スーパーアカンベェ)を使用し、
その強さに感心していたが自身も巻き添えを喰らっていた。

第27話ではあまりの蒸し暑さに耐えかね、短髪(ショートヘアウルフルン)にしようか検討したが、結局涼める場所を求めてようやく見つけた田舎で涼んでいたところ、みゆき達と遭遇。
みゆきの祖母であるタエには狐と間違われた上、自らが展開したバッドエンド空間がまったく効かず、戦闘では一時的にみゆきたちを追い詰めるものの目に見えない何者かによってそれを阻止され、結局バッドエナジーを1つも集められないままデコルだけを取られるなど、終始調子が狂いっぱなしだった。なお、敵側がバッドエナジーの収集に失敗したのは今回が初めてである。

第29話ではゴーカートでキュアサニーと、水泳でキュアビューティと対決。
キュアサニーに対してはくすぐってくしゃみを出させたり自身のカートをロケットにしたり、
キュアビューティに対してはサメ型のアカンベェを使って妨害するなど
卑劣の限りを尽くしたが、サニーにはサニーファイヤーのブーストで、
ビューティにはプールを自身とアカンベェもろとも凍らされ敗れた。
またマジョリーナをモデルにキュアピースと似顔絵対決。リアルに似せて描くという意外な才能を披露するも、鼻水を垂らしたアホ顔に描いたことでマジョリーナを怒らせ、若い姿に描いたピースに判定で敗れる。

第31話では、ジョーカーから「黒っ鼻」を与えられ出撃。
黒っ鼻によって生み出されたハイパーアカンベェと融合し、プリキュアを圧倒する。
しかしキャンディの秘められた力によって、黒っ鼻の塗装(メッキ?)が剥がれ
赤っ鼻に戻ったところにハッピーシャワーを受け敗れる。
どうやらハイパーアカンベェと融合すると身体に多大な負担が掛かるらしい。

第35話では序盤でアカオーニとロボッター&ワルブッターごっこで遊んで
大はしゃぎをしていた。その後、マジョリーナにおもちゃを取り上げられ
ロボニナールの材料にされてしまい、アカオーニと号泣。
そして、三幹部そろって人間界に降り立ったところプリキュア達と遭遇。
アカオーニとともにハッピーロボと対決。しかし、チームワークはあまり良くなく
アカオーニの操縦するワルブッター型アカンベェとドッキングした時も揉めていた。

第36話では恋愛ドラマを観ている最中、第19話同様愛をくだらないと切り捨てた。
そして人間界に降り立ち、自分の目の前でイチャイチャしているカップルを見て
ある意味ヤキモチにも似た腹いせでバッドエナジーを採取した。

第37話では人間に変身した姿が。→ルンタロー

最初で最後のルンタロー


他の幹部と共にテレビで『生徒会長』を観た影響を受け、
生徒会長になれば好き放題出来ると思い込んでマジョリーナが開発した
ニンゲンニナールを用いて七色ヶ丘中学校の生徒会長選挙に乱入。
個人としては『生徒会長になったら宿題をなくす』という公約をあげた。
プリキュアとの戦闘後も人間姿になった後、れいかと選挙での決着をつけるため
その場に残ったがれいかの熱意ある演説に生徒達が心を動かされ、
その結果戦闘だけでなく選挙でも敗北を喫してしまった。

そして、第38話で今度は子供になった彼の姿が!→ショタフルン

アイコン用


マジョリーナが開発したコドモニナールを勝手に使ってしまい、アカオーニ共々身も心も子供の姿になってしまった。
どちらが先に元に戻るかでアカオーニと喧嘩をしたり、プリキュア達と鬼ごっこやだるまさんがころんだで仲良く遊んだりしていた。
最後はアカオーニと喧嘩した拍子でマジョリーナから受け取ったモトニモドールがプリキュア達にかかってしまい、更にはファイトデコルから出現した風船に夢中になって子供の姿のままアカオーニと何処かへ走っていってしまった。

第39話では他の幹部と共に『はじまりのシンデレラ』という本をプリキュア達から奪おうとしたところ、キャンディが本を触ってしまったことにより、本の世界へプリキュアや他の幹部達と共に吸い込まれてしまった。
そして、本の世界ではシンデレラの義姉を演じて原作のシンデレラ同様シンデレラ(みゆき)に意地悪をしたり、れいか王子のいるお城へ向かおうとするシンデレラ達を三匹の子豚よろしく強い風を吹いて妨害したりした。

しかし、アカンベェを出す際に黒っ鼻ではなく赤っ鼻を出してしまうというミスも。
最後には執事に変装してハッピーエンドを迎えようとするシンデレラ達をしつこく妨害しようとするが失敗に終わった。

第40話では、度重なる失敗でジョーカーから最後通告を受けてしまい、第23話の一騎打ちで敗れた因縁からキュアサニーを標的に選び、戦いを挑む。
「てめえの大切にしているものでてめえをぶっ潰す」という理由で、第2話でサニーと初対決した時と同じくバレーボールを素体としてハイパーアカンベェを生み出して攻撃。みゆきたちの作ったお守り人形を握り潰すという、久々に外道な悪役振りを全開した。
途中では23話で見せた暴走状態となり、サニーを追い詰めたがギリギリのところでキュアサニーの新必殺技「サニーファイヤーバーニング」によって大ダメージを受ける。
その直後に他のプリキュア達が集結してしまい、ロイヤルレインボーバーストで敗北。
辛くも生き延びるが、体は深く傷つき、「オレはどうなるんだ…!!」と今後の事を恐怖しながら退散した。
ジョーカーの「昔に戻りたいんですか?」という台詞から彼自身には何か辛い過去がある模様。
大体、ピエーロ様って何なんだ!?」という意味深な台詞も飛び出した。

そして、第42話のジョーカーの「最近見かけない」という発言から
アカオーニ共々バッドエンド王国には戻っていないことを匂わせていたが
第44話で制裁を恐れてか遠く離れた暗い森らしき場所で雨に打たれながら生き延びていた。
そして、標的をキュアハッピーに向ける。始めは猛ラッシュで優位に立っていたが、
諦めることなく立ち向かってくるキュアハッピーの真っ直ぐな目に動揺し、
放たれた新必殺技「ハッピーシャワーシャイニング」により、大ダメージを受ける。
その後、集結したプリキュア達のロイヤルレインボーバーストで
遠くへ吹き飛ばされてしまった。

第45話ではジョーカーに召集され、黒っ鼻の副作用で余命わずかである事を宣告される。アカオーニ・マジョリーナと共に出撃して、世界中の人々からバッドエナジーを吸い上げた上で、プリキュアと激突。今まで以上に凶悪化した姿となってキュアハッピーと一騎打ちを繰り広げた。死に物狂いになったウルフルン達の強さはすさまじく、レインボーバーストさえも(キャンディが行動不能であるためロイヤル~が使用できない)、バッドエンドバーストで打ち破ってしまった。
そして三幹部は自分達の過去を告白する。絵本の世界の悪役として、みんなに嫌われ孤独な思いをしていた彼らは、「こんな世界は壊してしまいましょう」というジョーカーの誘いに乗り、バッドエンド王国入りしたのだった。
だが、そんな心を受け止めて戦いをやめ「友達になって一緒に遊ぼう」と言うハッピーの優しさに胸を打たれたウルフルン達からは邪心が抜けて、妖精の姿に戻った。彼の正体はメルヘンランドの妖精ウルルンだったのである。

ウルルン。



そして、最終回である第48話で見事プリキュア達の手によりピエーロが倒され
世界に平和が戻った後、ポップが開いたプリキュアの本によりオニニン・マジョリンと共に
楽しく暮らしている姿が確認された。ようやく闇から解放された彼らはこれからも
末永く幸せに生きていくことだろう。

プリキュアショーでの活躍

埼玉県加須市にあるむさしの村にて3月18日に行われたスマイルプリキュア!ショーでは三幹部のうち単独でしかもプリキュア5人よりも先に登場するなどかなり優遇されていた。そして同日の福岡ヤフードームでのショーでは、冒頭で片方のブーツが脱げてハッピー・サニーの二人に助けられつつはき直していた。さらにさらに、4月1日にモンキーパークで行われた同ショーでは、エンディングで踊っているプリキュア5人の後ろで一緒に踊るなど、ファンサービスを見せていた。

まさかの公式グッズ化

なんと、ムービックにて4月19日発売のクリアファイルと4月26日発売のミニノートセットという形でバッドエンド王国から単独でグッズ化される事が決定した。プリキュアシリーズで敵キャラがグッズ化されるのは、フレッシュプリキュアイース以来でまた、男性キャラとしては初。
3月30日、予約開始から数時間で完売し急遽予約を再開したがその追加分も数時間ですべて完売した。4月2日に予約を再々開。ミニノートセットは数時間で完売し、クリアファイルも翌日には完売。しかも、アニメイトオンラインショップでも同じく翌日にクリアファイルが完売。圧倒的な人気ぶりを見せつけた。

さらになんと、同じくムービックにて4月26日発売のクリーナー付きストラップと5月3日発売(予定は5月17日)のリキッドコースターがグッズとして追加された。(4月6日に一次予約が行われ、両方とも翌日には完売。)アニメイトオンラインショップの公式ツイッターによると、これらのグッズの注文数はプリキュアの倍以上だったそうである。(詳しくはこちら)さらにさらに、9月6日にはスマイルプリキュア!お好み焼き風ソースせんべいが発売され、第10話でのお好み焼きと繋がりがあるからなのかおまけのひとつとしてウルフルンのシールが付いてくる。

また、『みゆきvsウルフルン 缶バッジ』・『トートバッグ』・(トートバッグと同じ柄の)『Tシャツ』が新たなグッズとして現在、東京駅一番街にあるプリキュアプリティストアにて販売されている事が明らかになった。特に缶バッジは発売されてからすぐに売り切れて入手困難なほどの人気。7月23日には『A4クリアファイルみゆき&ウルフルン柄』もグッズに追加された。更には東映アニメーションショップ期間限定受注生産販売商品としてダイカットロング枕(イラストはこの商品の為だけの書き下ろし)までもが発売されている。
上記以外にも数多くグッズ展開がなされているので、詳しくはムービック東映アニメーションオンラインショップを参照してほしい。

プリキュア達を差し置いて敵キャラが人気とはどういうことなの・・・

中の人について

担当声優の志村知幸氏はプリキュアシリーズにおいては『ふたりはプリキュアSplash☆Star』で星野健太の父星野健吾を演じていた。

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