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おいでよどうぶつの森

おいでよどうぶつのもり

2005年11月23に任天堂から発売されたコミュニケーションゲームで、『どうぶつの森シリーズ』の第4作目である。
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概要

データ

種類オリジナル版VC版
機種DSWiiU
ジャンルコミュニケーションゲーム同左
発売日2005年11月23日2016年7月27日
開発元任天堂同左
販売元任天堂同左
レーティングCERO-A同左

2005年11月23に任天堂から発売されたコミュニケーションゲームで、略称は『おい森』。前作の『どうぶつの森+』とマイナーチェンジ版となる『どうぶつの森e+』が『どうぶつの森』(初代)のリメイク版であった為、本作が初の完全新規作及び携帯ゲーム機版となった。
また、シリーズ内では唯一VC版が配信されている。海外版では『Animal Crossing Wild World』として発売された。

なお、ここでは本作を元に制作された劇場版についても記載する。

ゲームシステム

携帯ゲーム機の仕様に合わせて、かつて据え置きだった前3作から様々な変更が行われた。

まず、地形では上画面に空が見えるようになり、下画面に映る地面はドラム式による遠近と回転を活かした表現になった。前作まで固定だった髪型もアイテムにアクセサリー帽子が追加された事で変更が出来るようになった。
更に、タッチペンでの移動や手紙の文字入力が可能となった事で操作が快適になっている。

また、プレイヤーの家は1つに統合され同居形式になり、タンス系家具の上限も3段式で最大90個まで拡張された。ただし、仮にタンスを複数用意しても同一扱いになる為、90個以上をしまう事は出来ないようになっている。
そして、本作ではシリーズ内で初となるワイヤレス通信やニンテンドーWi-Fiコネクション、すれちがい通信に対応。これによって、最大4人同時プレイやメッセージ・アイテム・星座の交換などが可能になった。
なお、ニンテンドーWi-Fiコネクションとすれちがい通信のサービスが終了した為、現在のオリジナル版ではワイヤレス通信のみプレイ出来る。一方、VC版では仕様の関係上全ての通信プレイが非対応になっている(その為、『たぬきちデパート』の改築イベントの発生には通信プレイが必要という条件が変更された)。

一方、村の施設や住民キャラ、イベント行事の増減または統合、変更(詳細は『余談』で後述)に伴って番地の廃止、上部に滝が固定化、自宅前のハニワが消失となった。

登場キャラクター

※括弧内は劇場版での声優

常駐のキャラクター

本作の主人公で、冒頭の質問性別が決まるようになっている。

村に住む住民で、本作では最大8人まで在住出来る。詳細はリンク先を参照(劇場版で登場したキャラクターは後述)。

tom nook たぬきち


『たぬき商店』の店主で、アイテム売買や家の増改築をしてくれる。序盤では、アルバイトを通して村生活のチュートリアルを担当する。

たぬき商店の子たち


『タヌキデパート』の従業員で、たぬきちのお店がデパートにならないと出現しない。


『エイブルシスターズ』の店主で、きぬよの。物の売買はできないが、毎日話しかけると特別な話を聞ける。

きぬよ


『エイブルシスターズ』の従業員で、あさみの。話しかけると服飾品を売ったりマイデザインを作れる。

商店街の妹たち


(イラスト内で中央のキャラクター)
『役場』の職員で、朝~夜(7:00〜21:59)の受付担当。

★ペリミ★


『役場』の職員で、夜〜早朝(22:00〜6:59)の受付担当。

郵便局の裏側日常


『役場』の職員で、手紙の配達担当。平日朝9時か夕方5時に不定期に出現する。

あつ森カウントダウン3!


村長普段は役場奥におり、イベント時のみ会話可能。

  • もんばんさんA
村の関所門番(右側)元おまわりさんA。Wi-Fi通信関係の設定・確認をしてくれる。

  • もんばんさんB
村の関所門番(左側)元おまわりさんB。落とし物・訪問キャラの確認をしてくれる。

フータ


『博物館』の館長で、フーコの。1階に常駐し、虫・魚・化石・絵画の鑑定をしてくれる。

フーコ


『博物館』の天文担当で、フータの妹。2階に常駐し、話しかけると星座を作れる。

ハピバ!


純喫茶『ハトの巣』のマスター。『博物館』の地下に常駐し、1日1回だけコーヒーを飲める。

美容院『ヘアサロン・スピーディ』の店長で、プレイヤーの髪型・髪色を変えてくれる。たぬきちのお店がデパートにならないと出現しない。

不定期の訪問キャラクター

とたけけ


毎週土曜日の夜7:30~9:00に『ハトの巣』で出現するストリートミュージシャン。当日に1曲だけリクエストが可能。

いらっしゃああああい!


高級家具店『イナリ家具』の店主で、限定家具を売っている。本作から絵画で贋作も売るようになった。

【らくがき】ファッションリーダー。


ファッションデザイナーで、コーディネートをしてくれたり限定のレアな服を貰える。

  • ハッケミィ
占い師で、占い結果次第で住民キャラからの好感度が変わる。

放浪の画家で、食べ物をあげると限定マイデザインを1つ貰える。

ラクダの商人で、彼の配達を手伝うと限定の絨毯か壁紙を1つ貰える。

日曜の朝は


毎週日曜日の6:00~12:00に出現するカブ売り。本作から新しく赤カブも売り始めた。

宇宙飛行士で元水兵。パチンコで撃ち落とした後、UFOのパーツを5つ集めて彼に届けると限定アイテムが貰える。

おらと


船頭の経験があるカッパのタクシー運転手。冒頭の質問でプレイヤーの顔や村の地形が決まるようになっている。

積雪期間中に雪玉を2つ積むと出現。綺麗に作ると翌日に限定アイテムを貰える。

みしらぬネコ


かつてプレイヤーの案内をした事があるさすらいの。本作ではすれちがい通信のナビゲーターを担当しており、低確率で『ハトの巣』に出現する。

あやしいネコ


Wi-Fiコネクションに接続すると出現する猫。デフォルトではのっぺらぼうだが、話しかけるとマイデザインと同じように顔を描く事が出来る。

ただいま。


通信で来訪or訪問をするとランダムで出現する猫の親子で、それぞれの村に母親か子供のどちらかが彷徨っている。無事に合流出来た場合、子供が迷子になっていた村のプレイヤーのみにアイテムが貰える。

リセットさん


『リセット監視センター』に勤務しているモグラ。セーブせずに電源を切った後にプレイすると出現し、長いお説教をしてくる。

保険アドバイザーで、毎週土曜日に自宅前に出現する。話しかけると保険に強制加入させられる。

  • ラコスケ

ラコスケ


不定期で海の近くにいるラッコ。話しかけると哲学的な言葉を語って限定アイテムを貰える。
なお、行きも帰りも海から来る為、もんばんさんBから目撃情報を得る事が出来ない。

ジャンジャンジャ〜ン!


元売れっ子芸人で、話しかけると動物達が取る様々なリアクションを教えてくれる。

  • ドンどんぐり

ドンどんぐりの秋が来た!


10月の第2月曜日~第3日曜日の『どんぐりまつり』期間中に出現するどんぐりの妖精。

イベント一覧

シリーズでお馴染みのイベント

元旦 (1月1日)
住民から年賀状の手紙、村長からおみくじの手紙が貰える。
つり大会 (通年)
1・3・5・11・12月の第3日曜日と2・4・10月の第4日曜日に行われるイベントで、魚の大きさを競う大会。優勝者には後日にトロフィーが贈られる。
花火大会 (8月)
毎週土曜日の19:00〜0:00に行われるイベント。村長から線香花火や吹き出し花火が貰える。
プレイヤーの誕生日
当日に住民達と母から誕生日プレゼントや手紙が貰える。
カウントダウン (12月31日)
役場前にカウントダウンの電光掲示板が設置されており、村長からクラッカーが貰える。


本作のみのイベント

うたの日 (奇数月)
第2土曜日に行われるイベントで、住民が鼻歌を歌う日。気に入ったメロディーは『村メロ』に採用する事も出来る。
ガーデニング大会 (4月)
第2月曜日~第3週日曜日に行われるイベントで、家の周囲に綺麗な花を多く咲かせる大会。優勝者には後日にトロフィーが贈られる。
ホメる日 (奇数月)
第4日曜日に行われるイベントで、文字通り住民を褒める日。
どんぐり祭り (10月)
第2月曜日~第3週日曜日に行われるイベント。村中の樹から落ちているどんぐりを渡した数に応じて限定アイテムが貰える。


本作から追加されたイベント

フリーマーケット (通年)
住民と家具を売買出来るイベントで、毎月第1土曜日(1月と8月を除く)に行われる。買う際には直接住民の家に来て欲しい家具を指名する事になるが、必ずしも貰えるとは限らない。一方、売る際には自分の家を開けておくと他の住民が自動で訪問に来る。
ムシとり大会 (6月9月)
第3土曜日に行われるイベントで、ムシの大きさを競う大会。優勝者には後日にトロフィーが贈られる。
住民の誕生日 (通年)
村の住民の誕生日を祝う日で、誰かの誕生日が近付いた場合は数日前に役場の掲示板で告知される。そして、当日にはプレゼントを贈る事が出来る。


劇場版

2006年12月16日から公開されたアニメ映画。上映記念として、前売り券には金の道具シリーズのアイテムデータが貰える引換券が付属している。

なお、本作のスタッフロールの最後に表示された「Wiiで会いましょう」というメッセージで、次回作の発売決定が明らかにされた。

あらすじ

ゆったりと流れる季節の中で、ひとりの少女と森の仲間たちとのふれあいと絆を描く、やさしい感動と成長の物語。

ある日、どうぶつ村に、ひとりの女の子・あいが引っ越してきました。
あいはたぬきちが営むタヌキ商店でアルバイトをしながら、ひとり暮らしを始めます。
はじめは右も左もわからないあいも、次の選挙で頭がいっぱいの村長・コトブキ、怒ると恐い正義の人・リセットさん、さすらいのミュージシャン・とたけけなど、個性的な仲間たちに見守られ、やがて村の一員としてうけいれられます。
その中でも特に、デザイナーを夢見る優しいサリー、おしゃべりでストレートな性格のブーケと仲良くなり、いつしか3人は親友となっていきます。

ある春の夜、あいは、村の浜辺に打ち上げられたボトルを見つけます。
拾い上げ、ふたを開けると、そこには1通のふしぎなメッセージが書かれていました。

針葉樹を植えよ・・・・・・
  雪祭りの夜に奇跡は起こる」と・・・・・・。

月日は流れ、冬。雪祭り。
年に一度の特別な日に、村じゅうは大さわぎ。
あいはこの日のために、ふしぎなメッセージに導かれ、針葉樹を植えてきました。
雪祭りの夜、森に起こる奇跡とは・・・・・・?

※『東宝WEB SITE』から引用

登場キャラクター

オリジナルキャラクター

あいちゃん


同作での主人公で、春に『どうぶつ村』へ引っ越して来た少女。名前の由来は"I"で、物語の主人公は貴方自身という意味が込められている。

隣の村から時々やって来る少年で、よくアルベルトと一緒に忍者海賊などに変装をしている。名前の由来は"YOU"で、あいと同様に物語の主人公は貴方自身という意味が込められている。
なお、彼の中の人と名前が同じなのは意図的ではなく、先述の由来で偶然そうなったようだ。

『どうぶつ村』の住民

無題


おしゃれが好きな猫。

サリーさん


力持ちだけでなく少女的な優しさも持つ象。デザイナーになる夢を持っている。

釣り


ゆうとよく一緒に行動するワニ。いたずら好きな一方で、本人の気はあまり強くない。

アポロ


冷静沈着で、変わり者と言われているワシ。ビアンカが好きな青いバラを自宅の庭で育てている。

ビアンカ


冷静な性格な反面、優しい一面もあるオオカミ。村の中では1番の美人と評判で、かつてアポロと交際していた事がある。

いつも筋トレを欠かさないサル。

アラン


演歌が得意なゴリラで、さくらじまの親友。


シャンソンが得意なアリクイで、アランの親友。

漢は黙って川釣り


釣りが趣味のペンギン。作中では海や川を問わず常に釣りをしている。

主なスタッフ

ゲーム

ジェネラルプロデューサー手塚卓志
プロデューサー江口勝也
ディレクター野上恒
サウンドディレクター戸高一生
サウンドアシスト太田あすか


劇場版

原案・原作任天堂『おいでよ どうぶつの森』
監督志村錠児
脚本松井亜弥
絵コンテ志村錠児、高橋ナオヒト、深沢幸司、川田武範
演出飯島正勝、浅田裕二、高橋ナオヒト、深沢幸司、徳本善信、志村錠児
スーパーバイザー江口勝也、野上恒、手塚卓志、宮本茂、山内克仁
アソシエイトプロデューサー久保雅一
アニメーションプロデューサー奥野敏聡、神田修吉
プロデューサー加治屋文祥、大村信、油井卓也
ゲームリレーションシップス柴田雄次、民谷紀里、益田岳司
キャラクターデザイン・総作画監督一石小百合
デザインワークス志村錠児、松原徳弘、毛利和昭、佐藤和巳、深沢幸司
作画監督松原徳弘、毛利和昭、井ノ上ユウ子、佐藤和巳、佐藤陵、玉川明洋、志村隆行、相澤昌弘
2D色彩設計佐藤美由紀
色指定長尾朱美
仕上検査大田憲之、田中さよ
美術監督春日礼児
美術監督補北原美佐
美術監修金村勝義
デジタルワークス高尾克己
2D撮影監督山越康司
2D撮影監修吉田光伸
2Dスーパーバイザー水谷貴哉
2Dマネージメント大竹研次
3D撮影OLM Digital team3D
CGIプロデューサー坂美佐子
CGIスーパーバイザー近藤潤
CGIディレクター徳重実
3DCGチーフデザイナー管家涼、三上康博
コンポジテッド・スーパーバイザー松嵜泰三
編集JAY FILM(辺見俊夫)
編集助手後田良樹、古谷桃子
ネガ編集今井大介
データコーディネート三浦亜矢子
デジタル&フィルムラボIMAGICA Lab.、Galette
タイミング平林弘明
カラーマネージメント松本渉
フィルムレコーディング由良俊樹
ラボ・コーディネーター志村由布子
音楽戸高一生
オーケストレーター中川幸太郎
音楽プロデューサー田中統英、千石一成
音楽録音&ミックス伊世照明
音楽協力小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント、日本テレビ音楽
音響監督三間雅文
音響プロデューサー南沢道義、西名武
音響制作デスク中村明子、小野勝弘
キャスティング協力81プロデュース、百田英生、髙野あさ子
アフレコ指導小林優子(81プロデュース)
整音安藤邦男
整音助手上野未来
音響効果サウンドボックス(倉橋裕宗、山谷尚人、米原想、緒方康恭、西佐知子、渡辺雅文)
ADRエディター蜂須賀英幸
光学リレコ利澤彰
デジタル光学録音西尾昇
録音スタジオアオイスタジオ
音響制作HALF H・P STUDIO
ドルビーデジタル・コンサルタント河東努、森幹生(コンチネンタルファーイースト株式会社)
制作担当亀井康輝
制作進行大杉善信、藤井康晶、内田晴香、高嶋久嗣、村田貢一、澤田剛、岡村遊
設定制作新田典生
宣伝プロデューサー幕内一男
宣伝小山田晶、江見威彦、土肥直人、稲垣優、大平雅之
アートディレクションピラコチャ(波木香里、小島隆司)
プロモーションディレクターガル・エンタープライズ(小江英幸)
WEBプロモーションSMDE(青野竜二、武内純子、山川高志)
モバイルプロモーションD.N.ドリームパートナーズ(高田真治、夏野剛、山口善輝)、フォアキャスト・コミュニケーションズ(矢追孝男、白石俊博、田中宏明)
特別協賛ショウワノート、タカラトミーバンダイ
協賛伊藤忠商事、江崎グリコ、エンスカイ、第一パン、HusHusH、バンプレスト、ひらかたパーク
協力セブン-イレブンイトーヨーカドージャスコ、メガマート、イオンスーパーセンター、サティトイザらスハローマック、平和堂、アピタユニー
プロモーション協力大広(谷口義一、水谷友昭)、小学館学年別学習雑誌(幼稚園、小学一年生・小学二年生・小学三年生・小学四年生・小学五年生・小学六年生、コロコロコミック、コロコロイチバン!、ちゃお)
アニメーション制作OLM TEAM KAMEI
製作波多野信治(任天堂)、亀井修(小学館)、三浦姫(日本テレビ放送網)、島谷能成(東宝)、原口宰(ジェイアール東日本企画)、安永義郎(博報堂DYメディアパートナーズ)、斎藤裕(ShoPro)、劇場版「どうぶつの森」製作委員会
配給東宝


余談

  • 2008年に発売された『Wii Music』では、演奏できる楽曲に本作からタイトル画面のBGMが採用された。


村の住民とイベントについて

  • 本作では、容量の関係からキャラクターやイベントの交代が多発しており、新規追加と同時に前作までに登場していた物が大幅に消滅している。
    • 一部の内容では続編で再登場した事例もあるものの、現在でも全て復活した事例には至っていない。


  • ここでは、本作で消滅した住民とイベントを掲載する。
    • 特に、前者の方では後に復活した際に性格の変更が行われている事もある為、住民が何の作品で復活し性格が何に変化したかについては各自の項目を参照。

住民

種族未登場の住民後に復活した住民
アヒルシナビルフルーティーアチョットケチャップマモルミランダ
アリクイアリンコビーフンルルこまち
イヌ シャンペンバウマサメグミベーグルペリーヌマロン
ウサギ該当無しクリスチーヌサントストビオビネガープースケフランソワ
ウシアモーレイワオウェルダンキャロットしもふりビフテキミルクいさこボルシチモーリス
ウマ該当無しアイソトープキザノホマレシルブプレドサコマキバスター
オオカミタロウヴァネッサけんシベリアツンドラ
カエルケロミサニーエスメラルダカールカックンストロータンボドクハルマキ
カバエルニーニョオリバークララヒポクラテスあんこエーミーガブリエルチャコ
カンガルーエプロンこはるモジモジキッズシルビアマミィ
クマスリープクローダイクチャーミーネーヤムーバッカスレイチェルれんにゅう
コアラダッコマーチゴンゾーシドニードングリ
コグマ アイルクリスピーポコアセロラガビのりおピッコロメイ
ゴリラフィーバーヨーデルウズメボイドマッスル
サイパトリシアワイハペチュニアスクワットみつお
ゾウビンディエクレアエックスエルパオロ
ダチョウデジャネイロニンドリジュリアヘルツラン
トラ該当無しハリマオヒョウタルーズ
トリしょうきちジョーたくあんダンガンフェザーマダムローザみちるイッテツうずまきジャコテンレイコ
ニワトリタツたディアナピロシブイヨンホイップアリアドミグラパタヤ
ネコピエールミャウアセクサさっちショコラナイルバンタムみかっちラムネ
ネズミゼリーチューボーネズこピスタチオかんゆちょろきちブロッコリーラザニア
ヒツジゲンホシオアクリルカルロスマリーモヘアラムール
ブタバチコーメはちまきブルジョアダリーちえりハカセポークマーガレット
ペンギンアナログのぶおカマボコショーイホッケー
ヤギオトマツチャマジアーシンドピティエビリーやさお
ライオンアッサムジュウベエサンデーティーチャー
リスキットカジロウナターシャパセリもんぺ
ワシハチェットクスケチャハルクひでよし
ワニストロベリーピロンコンホウサクヤマト


イベント

本作のみ廃止されたイベント

節分・豆まきの日 (2月3日)
豆は撒けないが、当日に『鬼のお面』が記念品で貰える。
バレンタインデー (2月14日)
手紙でチョコレートが貰える。
ひなまつり・おとめの日 (3月3日)
プレイヤーが女の子の場合、記念品が貰える。
お月見・ハーベストムーン (9月)
満月が見られる日で、当日には記念品が貰える。
ハロウィン (10月31日)
仮装したり飴を集めたりするイベント。当日にはパンプキングが出現する。
クリスマスイブ (12月24日)
トナカイのシングルから家具が貰える。

本作以降廃止されたイベント
かまくら (1月)
マツタケ狩り (10月)
初代〜『e+』に存在したイベント。

ホワイトデー (3月14日)
初代と『+』に存在したイベント。

クリーニングデー・ゴミの記念日/こいのぼり (5月)
働きモノの日 (『e+』版は9月、『+』版は11月)
イブイブの日 (12月)
『+』と『e+』に存在したイベント。

スプリングデー (4月)
初代のみに存在したイベント。

大入り袋/七草の日/一人前の日 (1月)
新緑の日 (4月)
サマーデー (7月)
村長さんの日/オータムデー (9月)
ウィンターズデー (11月)
『+』のみに存在したイベント。

グランドホックデー (2月)
巣立ちの日 (6月)
流星群の日/開拓者記念日 (8月)
冒険者の日 (9月)
オフィサーズデー/セールデー (11月)
スノーデー (12月)
『e+』のみに存在したイベント。

関連動画

おい森

  • CM




  • プレイ映像 (WiiU版)



劇場版

  • 予告




  • 『森へ行こう』
作詞:吉井省一
作曲:戸高一生
編曲:長谷川智樹
歌:大貫妙子
劇場版の主題歌


スマブラシリーズ

  • 『タイトル(どうぶつの森)』(X・WiiU)
  • 『おいでよ どうぶつの森:タイトル 【X】』(SP)

編曲:戸高一生
『タイトル』→『3:00 PM』→『6:00 AM』のアレンジメドレー。また、所々で様々なフレーズも織り込まれている。


  • 『2:00AM』(X)
  • 『2:00AM (どうぶつの森)』(WiiU)
  • 『午前2時 (おいでよ どうぶつの森)』(SP)
編曲:ササキトモコ
『2:00AM』のアレンジ版。


  • 『役場とたぬきちの店』(X)
  • 『役場とたぬきちの店 (おいでよ どうぶつの森)』(WiiU)
  • 『役場とタヌキ商店 (おいでよ どうぶつの森)』(SP)
編曲:石坂健太郎


  • 『純喫茶"ハトの巣"』(X)
  • 『純喫茶"ハトの巣" (おいでよ どうぶつの森)』(WiiU・SP)
編曲:戸高一生


  • 『街の広場/タイトル(街へいこうよ どうぶつの森/おいでよ どうぶつの森)』(WiiU・SP)
編曲:谷岡久美
『街の広場』→『タイトル』→『2:00 AM』のアレンジメドレー。


  • 『おいでよ どうぶつの森:タイトル』(SP)
編曲:桐岡麻季
『タイトル』→『3:00 PM』→『2:00 AM』のアレンジメドレー。


関連タグ

メインタグ

任天堂 おい森
どうぶつの森の住民 どうぶつの森の登場人物
かかっておいでよどうぶつの森
前作:『どうぶつの森+』(どうぶつの森e+)
次回作:『街へいこうよどうぶつの森

評価タグ

条件を満たしていた場合、他のユーザーからブックマーク数に応じたタグをつける事を推奨する。

100以上どうぶつの森100users入り
500以上どうぶつの森500users入り
1000以上どうぶつの森1000users入り
5000以上どうぶつの森5000users入り

外部リンク

公式


その他

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