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インフィニットオルフェンズ

いんふぃにっとおるふぇんず

インフィニットオルフェンズとは、ニコニコ動画にてユーザー、空き缶氏が投稿、更新を行っている異世界オルガシリーズである。インフィニット・ストラトスと鉄血のオルフェンズをクロスオーバーさせた動画MADであり、2018年七月七日に第一話が投稿された。その巧みなクロスオーバー設定が好評を得て、ニコニコ静画にてファンアート、小説などの三次創作も盛んに行われている。 ※ニコニコ大百科のページから引用。
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止まらないスピードで、止まるんじゃねぇぞ…

概要

オルガ・イツカ三日月・オーガスの二人がインフィニット・ストラトスのIS学園に入学し、新たなる、そしてかつて味わえなかった学園生活を送ると言うコンセプトで製作されているクロスオーバーMAD。オルガと三日月、そしてIS学園で出会う仲間たちが織り成す、波乱ながらも楽しげなもしもの世界を描いていく、丁寧な構成と成長していく編集技術。何より、かつて彼等が味わえなかった平和な日々を描いていることから支持と人気を集めている作品である。

その支持は視聴者の支援という形で現れており、NCED、ISキャラと共に駆け抜けるために作られた走り続けるオルガ、三日月のBB、ガンダム・バルバトスの戦闘BB、そしてかんたんアトラちゃんに続くかんたんミカくん、かんたんオルガくん、回り回ってISキャラのかんたんシリーズ、切り抜きの走り続けるGBなど、異世界オルガの動画を充実させる為に回り回ってISキャラの素材すら作られるという副次効果まで産み出される事態となった。

特に三日月BB、オルガBBはほぼ手書き・・・一から作られたようなものであるため感嘆と驚愕を産み、三日月に至っては五体満足で不自由なく走るその姿が感動を呼ぶほどの出来映えで、「これが見たかった」「五体満足で走る三日月は久しぶり」などと喝采と称賛を浴びている。

果敢なクロスオーバーカップリングが展開されており、クロスの醍醐味である良質なカップリングには沢山の支持が集まっており、ファンアートも投稿が寄せられている。概ね受け入れられていることから、空き缶氏の敏腕にして繊細な動画製作の妙が伺えると言うものだろう。

注意

この作品はあくまでもクロスオーバーを題材としたMAD作品であり、両作品のどちらかを乏しめるものではありません。
なのでいくらどちらかの作品が気に入らずとも、この作品を免罪符にして原作を叩きに行くのはやめましょう。
また、この記事に関係のない場所にてこの作品の事をコメントするのもやめましょう。
全ての作品のファンが楽しめるような環境づくりを皆でしていきましょう。

あらすじ

決して散らない鉄の華を率いる男、オルガ・イツカ。その背中を見つめ、共に走り続ける三日月・オーガス。
立ち止まる事のない二人が辿り着いたのは、MSとは似て非なる、女性のみが起動を可能とする特殊な兵器『IS(インフィニット・ストラトス)』にて、女尊男卑が社会基盤となっている世界であった。その世界に二人は、転生を果たしISに比肩するMSを駆り、IS学園に転入する事となる。

騒がしくも、かつて望むべくも無かった平穏、青い春を謳歌していく二人。此処は俺達の辿り着く場所なのか。此処こそが、俺達の辿り着くべき場所なのか。

その答えが、止まらない限りその先にあると信じて。新たにIS学園にて出逢った仲間達と共に、鉄華団団長・・・そしてそれを支える男は、止まることなく走り続ける──

登場人物

主人公

オルガ・イツカ


「あの目に映る俺は、いつだって最高に粋がって格好いいオルガ・イツカじゃなきゃいけねえんだ」

ご存知、鉄華団団長。決して止まらず、皆を止まらない限り、その先に連れていってくれる男。使用ISは『獅電』。

かつての前世にて止まらないことを命令として発して命を落とした彼自身が、転生という形でIS世界へと脚を踏み入れる。かつて味わえなかった女性との触れ合い、学生と言う立場もあって、かつて見せなかった隙の多い照れや焦り、女子更衣室覗きといった年相応な姿を見せる。
今までが鉄華団のような男所帯でしか暮らしておらず、近い年の女性はアトラ・ミクスタクーデリア・藍那・バーンスタインフミタン・アドモスタービンズのメンバー、メリビット・ステープルトンくらいしか見てこなかったと言うこともあってか、女性に対しての免疫力が低い。(そのため童貞だろうか)

本作でも理不尽や筋が通らないことに対して臆せず果敢に立ち向かう意志と優しさを兼ね備えており、圧倒的な耐久力の低さをものともせず自らの生き様を魅せるその姿は、決して散らない鉄の華を表している。そしてその生きざまに、強く魅せられた少女と急速に距離を縮め──

彼らの居場所



なぜか一夏てんてーを描いたよ・・・


「負けたら男じゃねぇよ」

世界有数の…というか三人しかいない、本来なら唯一の男性IS操縦者。オルガ・イツカ、三日月・オーガスとはクラスメイトで、二人にはイチカと呼ばれている。使用ISは『白式』。

本来ならば別の学校へ入学するつもりだったのだが、男性でありながらISを動かせる因子を持っていたために半ば強引にIS学園へと入学することとなってしまった。女性ばかりの針の筵だったところを二人の存在に助けられ、以降親しげに着替えたり、肩を組まれたりする親密な仲となる。
三日月やオルガとの友情は厚く、タッグを組んでISバトルに挑むため視聴者からは1カ、3カ、5カトリオと呼ばれる。(三日月には自分のISを貸し与えたりしている)

鈍感さ故か隣で夫婦が致していてもまったく気付かずに安眠が可能で、周囲からの理不尽な対応にもちょっとの苦言で済ませてしまうメンタリティの持ち主。

原作より慕うヒロインが三人減っているが、幼馴染二人には相変わらず好かれているので恵まれた環境ではある。
ノベライズ版での追加描写ではオルガ、三日月との関わりによる大きな精神的成長が描かれている。また臨海学校の際、一緒に水着を選びに行ったりと箒との距離も近づいている。

オルフェンズみました


「面白いから、いいか」

オルガ・イツカの傍らにて共に在り続ける鉄華団のエース。使用ISは『ガンダム・バルバトス』。

オルガとは親友、兄弟分にして共に在る大切な仲間。オルガと共にIS学園に入学し、風紀委員として、そして仲間達を護るべく懸命に、真摯に努力を重ねていく。
入学当初は環境への戸惑い故か辛辣な物言いが多かったものの、慣れてからは友人を理不尽な暴力から庇いだてするなどの仲間思いの一面を見せる。

ISの操縦技術はIS学園の1年生最強クラスで、セシリアのブルー・ティアーズのオールレンジ攻撃滑腔砲であっという間に相殺するなど半ばニュータイプの如き射撃も見せた。しかし、学園生活には殺傷はご法度なのでオルガが止めないと惨事を引き起こしかねないのが難点。(実際2話でのISバトルでセシリアを危うく殺しかけてしまった。その後訓練の成果か暴走状態のシュウァルツェア・レーゲンを撃破した際にはパイロットのラウラにダメージを与えることなく救出している)

眠るときはナイトキャップ着用で、睡眠妨害は許さない。

紆余曲折を経て、対立していた少女とは──


ヒロイン



「死ぬな!絶対に死ぬな!」

第1話から登場する本作のヒロインの一角。使用ISは『打鉄』→『紅椿』。

織斑一夏とは幼馴染みであり、隣の席を常にキープしたりして密かに想いを寄せているのだが、境遇故か精神的に不安定気味で気性が激しいことが災いして、中々素直になれないでいるが、練習用の機体を態々借りて一夏の特訓に付き合ったり、オルガに覗きをされても一発の攻撃で許している辺り、本質的には心優しく健気でいじらしい女の子である。(一夏に当たりが強かったのは小学生時代に同門だったのに腕が見るも無残に落ちていたため、という理由もある)

実家は道場であり、師範であった父から武術を習っていたため近接格闘、特に剣の腕はかなり高く、木製のドアをいとも容易くぶち破る貫通力の突きや、オルガを単一仕様能力発動に追い込むくらいに威力のある一撃を木刀で放つことが出来る。

ヒロインズで一番長身かつ巨乳なためか深刻な覗き被害に遭っているが、それは友好の現れでありオルガも彼女を『シノ』と呼んでいる。否定しない辺り、満更ではないのかもしれない。

原作よりライバルが三人減っている上、基本的に恵まれた描写が多いため原作比三歩くらいリードしているが、悲しいことに一夏は鈍感なためになかなか距離を縮めることができないでいる。




「やはり此処はイギリス代表候補生!セシリア・オルコットの出番ですわね!」

第1話から登場するイギリスの代表候補生で、本作のヒロインの一角。使用ISは『ブルー・ティアーズ』。

転入初日から自らの立場を鼻にかけ男子3人にマウントを取ろうとしたエリート。当然反発を是として来た3人が素直に従う筈もなく、あれよあれよという間に決闘の流れとなった。オルガが戦う筈であったが、三日月が代理として申し出たことにより三日月と対決の流れとなる。初めは男子と侮り余裕に構えていたが、三日月とのバトルで彼の乗るガンダム・バルバトスの勇姿が頭から離れなくなる。その後三日月の真摯な風紀活動によって風紀の素晴らしさと喜びに目覚め、それを教えてくれた三日月に絶対の信頼を寄せるようになった。三日月が一声かければあらゆる命令を実行するため視聴者からは忠犬セシ公と呼ばれる。
第5話でサンドイッチをみんなに振る舞ったが、その出来は人の食べ物と呼べるものではなかった。(料理はもうちょっとしたら上手くなるがアニメではあんまり描かれてなかったのでどうなるだろう。)

ミカセシ




「よぉし殺そう!」

第3話から登場する中国の代表候補生で、本作のヒロインの一角。使用ISは『甲龍(シェンロン)』。
一夏のセカンド幼馴染で、得意料理は酢豚。

転入当日から「止まるんじゃねぇぞ...」を行いセルフツッコミを入れるという高いポテンシャルを披露した。(本作では現状唯一オルガ以外で「止まるんじゃねぇぞ...」を行ったキャラでもある)
しかしそのポテンシャルはラブコメ方面で生かされておらず、一夏争奪戦においてライバルの箒に大きく水をあけられてしまっており、原作同様にセシリアとニコイチになっている様子。残った二人に明日はあるのだろうか…


「庇ってくれて、ありがとう」

第5話から登場するフランスの代表候補生で、ヒロインの一角。使用ISは『ラファール・リヴァイヴ・カスタムⅡ』。

父が経営するフランスの軍需産業デュノア社が抱えるIS技術の遅延を解消するため、男性操縦者のISのデータを収集、あるいは強奪するために接近させる名目でIS学園へとやってきた。性別を隠し、シャルル・デュノアと名乗り男性組へと交流と接触を果たす。

暫くは問題なく交流を行っていたものの、自室でシャワーを浴びていた所にボディーソープを補充にやってきたオルガと裸体で鉢合わせを行ってしまい性別がオルガに露見してしまう。
そしてそのまま誤魔化すことはせず、オルガに自らの素性と事情を明かし謝罪する。そのまま本国へと強制送還されるのを待つばかりと思っていたが、その理不尽さに憤ったオルガが自らを庇うべく発した『俺が護ってやる』という言葉から、彼に特別な感情を抱く。その後は急速に距離が縮まっていき──



お前は私の嫁にする。決定事項だ。異論は認めん!

第5話のラストから登場するドイツの代表候補生にしてヒロインの一角。使用ISは『シュヴァルツエア・レーゲン』。

色々あってドイツ軍IS部隊の教官であった織斑千冬を今も師仰ぐ銀髪の美少女。左目にはかつて施術された実験の名残たる金色の瞳を隠すための眼帯が付けられている。
敬愛する教官の戦績に泥を塗ったと一夏を敵視して幾度も排除しようと試みるが、風紀委員の三日月に何度も阻まれて遂に一度も果たせぬままに私闘を禁じられ、クラス別トーナメントにて決着を持ち越すこととなる。
トーナメント戦において三日月に徹底的にメイスを叩き込まれる中、ダメージと負の感情により自らすらも把握していなかった乗機の特殊システムが発動し、それに取り込まれてしまう。暴走と言ってもいい状態の中、自らに手を伸ばそうとする三日月の奮闘と救出活動により──

トーナメント戦後、三日月にプロポーズ。異論は認められなかったので、三日月も申し出を受け入れ、二人は夫婦となったのである。(三日月とは幼くしてナノマシンを投与され、戦いの中で育った共通点がある)夫婦の営みには積極的だが、水着は恥ずかしがっていた。

ミカラウ




学園の生徒、教師陣


オルガ、一夏、三日月のクラスメイト。


IS学園1年1組の担任を務める一夏の姉。
世界最強のIS乗りと謳われるほどの実力を持ち、そのげんこつはオルガを一発で単一仕様能力発動に追い込むほどの威力を持つ。

IS学園1年1組の副担任。使用ISは『ラファール・リヴァイヴ』。5話でオルガにラッキースケベを提供。


その他の登場人物

ご存知、厄災戦の英雄アグニカ・カイエルと彼の乗機『ガンダム・バエル』に魅せられて人生を作り上げそして持ち崩した男。何の因果か、お約束かオルガや三日月と同じくIS世界へとやってきた。(オルガにはやっぱり口では言い表せない複雑な何かがあったのかまず一発ぶん殴られている)使用ISは『ガンダム・バエル』。

オルガのクラスが臨海学校で宿泊先にした旅館「場亜流」を経営している。(特徴はそこら中に建立されているバエルの像)

いつのまにか知り合った篠ノ之束に自身の乗機であったバエルをISとして復活させるよう頼んでいたり、行動を共にしていたりと本作でも暗躍する。(ノベライズ版によるとクラス別対抗戦の直後に出会っていることと、実態はお互いに牽制しあっていることが明かされており、束に対して自分を殺せばバエルのブラックボックスからMSの技術を世界中に撒くという釘を刺すことも行っている)

篠ノ之箒の姉で、ISを発明した産みの親。(パッと見ると妹とは似ていないが、胸の大きさあたりに姉妹っぽさがある。)
妹である箒の誕生日に自身が開発した第四世代IS『紅椿』をプレゼントしたりと自身と近しい者には親愛の情を見せる(箒からは父母と離れ離れになり、政府からの監視下に置かれる状況に追い込んでしまったために愛憎入り混じった感情を向けられている)が、それ以外の他人には冷淡かつ辛辣。

何故かこの世界に転移し、束の助手を務める。(ノベライズ版によるとアスランとの一騎討ちの後とのこと)

登場メカニック


オルガ・イツカが搭乗する専用ISで、別名『王様の椅子』。待機状態はオルガ自身の前髪
汎用性を重視したバランス型で、武装はライフルパルチザン
スペック自体は量産機と同等だが強力な単一仕様能力を持つため、積極的に盾として最前線に立つ事ができるが副作用なのか流れ弾がよく命中する。(非展開時も発動するなどISの常識を越えている)
シールドエネルギーによる防御に依存するISとしては珍しい全身装甲(フルスキン)タイプ。(これはバルバトス、バエルも同様)
単一仕様能力(ワンオフ・アビリティ)は気力と体力が尽きない限り復活する『希望の華』。

織斑一夏が搭乗する専用ISで、待機状態はガントレット
近接格闘を重視した高機動型で武装は『雪片弐型』というが一本のみ。
単一仕様能力はシールドエネルギーを消費して攻撃力を高める『零落白夜』。

三日月・オーガスが搭乗する専用ISで、ガンダム・フレームの8号機。待機状態は前世でアトラ・ミクスタから貰ったミサンガ。
第1形態〜ルプスレクスまでの全形態の全武装を呼び出すことが可能なほどの大きな拡張領域(バススロット)を持ち、シャルロットも真っ青になるほどの高速切替(ラピッドスイッチ)で的確に武装を切り替えながら戦う。
主兵装のメイス類や機体そのものの質量と機動力を活かした突撃撲殺殴打戦法は、例え最新鋭機であろうと為すすべなく蹂躙されるほどの制圧力を持つ。

日本の倉持技研が開発した第2世代の量産型IS。
主兵装は太刀『葵』。
生徒たちの練習用や教師陣の機体としてIS学園に数機導入されており、その内の一機に篠ノ之箒が搭乗する。

イギリスのティアーズ社が開発した第3世代のISで、セシリア・オルコットが搭乗する専用機。待機状態はイヤーカフス
1対多を想定した中距離〜遠距離射撃型で、主武装はレーザーライフルビット『ブルー・ティアーズ』によるオールレンジ攻撃が最大の特徴。

中国が開発した第3世代のISで、凰鈴音が搭乗する専用機。待機状態は腕輪。
パワー重視の近接格闘機で、武装は青龍刀『双天牙月』とナックルガード衝撃砲『龍砲』。

クラス別対抗戦の最中に何者かが送り込んだ自立稼働の無人IS。機体各部からレーザーを放つ。
本作ではクラス別対抗戦に乱入する直前で三日月のバルバトスに撃破される。

フランスのデュノア社が開発した第2世代の量産型IS。
生徒たちの練習用や教師陣の機体としてIS学園に数機導入されており、その内の一機に山田真耶が搭乗する。
カスタマイズ性が高く、オレンジのカラーリングが施されたシャルロット・デュノアの専用機は広い拡張領域に無数の武装を収納しており、これらの武装を瞬時に収納・展開する高速切替が得意。シャルロット機の待機状態はペンダント。

ドイツのレーゲン社が開発した第3世代のISで、ラウラ・ボーデヴィッヒが搭乗する。待機状態はレッグバンド。
高出力の機体で、主武装は右肩のレールカノンと腕部のプラズマブレード、サブウェポンにワイヤーブレードを搭載している。最大の特徴は空間干渉にてあらゆる物体のベクトル操作を停止させる『AIC(アクティブ・イナーシャル・キャンセラー)』。
パイロットのラウラ自身が把握していなかった"特殊システム"によって暴走を引き起こすが、その姿は…

篠ノ之箒が搭乗する専用ISで、箒の姉でISの産みの親たる束が自ら設計・開発した白式と対をなす"第4世代"IS。
束が自身の技術の粋を集めて作り上げた最新鋭機で、その性能は『全スペックが、現行ISを上回る』とされる。パイロットである箒に合わせて近接格闘を重視した調整がされており、武装はそれぞれ光線と光刃を放つことができる二振りの『雨月』と『空裂』。

マクギリス・ファリドが搭乗する専用ISで、かつて厄災戦の英雄アグニカ・カイエルが搭乗したガンダム・フレームの初号機。
武装は片手剣『バエルソード』が2本。

アメリカとイスラエルが共同開発した最新鋭の無人IS。
武装は無数に展開するビット。
何者かの手により制御下を離れて暴走し、一夏と三日月と箒の3人で迎え撃つことになるが…




関連タグ

機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ インフィニット・ストラトス

オルガ・イツカ 止まるんじゃねぇぞ…
クロスオーバー 異世界オルガ

外部リンク

インフィニットオルフェンズ(ニコニコ動画)
ノベライズ版『インフィニット・オルフェンズ!』

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