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XXハンター

だぶるくろすはんたー

絶対☆裏切りヌルヌル!
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己のブーメランは、さらに加速する。

事の始まり

2017年5月1日、YouTubeで「【MHXX】参加者募集ネセト一式のくそ雑魚ゆうたはくるな」というタイトルでMHXXのプレイ動画を生放送配信していたユーザー及びチャンネル名(チャンネルは翌月の6月5日に削除されている)。
ゲーム内ではハンターという名前でプレイしていた。

初回放送では最初の内こそ大きな問題は見られなかった(ただし支給品を総取りしていた)が、放送時間が45分を過ぎた辺りから問題行動が顕著になり始め、およそ一時間が経過した頃には完全に本性を露わにし、以降は後述のニコニコへの転載もあってその悪名が知れ渡る事となる。

概要

いわゆるふんたーをこれでもかとばかりに体現した人物であり、ネチケット(ネット配信を行う上での最低限の礼儀や言葉遣い)なんぞクソくらえどころじゃない異常なまでの暴言や地雷プレイの数々が注目されニコニコ動画に配信動画が転載された結果、配信から僅か1ヶ月近くしか経たないにも関わらず爆発的に知名度を上げた。なお動画内で親フラと思わしき場面が何点かあることから、両親はこの動画シリーズの存在を知っている可能性がある。親公認でこのような配信を行なっていることが、彼の闇が深い要因なのだろう。
自己中言動や暴言の内容そのものは、ネトゲやFPS、対戦ゲーム実況におけるクズプレイヤーに非常に酷似しているが、あちらと違いモンハンという比較的敷居が低く、視聴者の煽り耐性が無いジャンルであったため炎上までの期間が短く、すぐに頭角を現したともとれる。

配信の目的においてYoutuberを目指していたという事が明らかになった。
ネトゲ実況において煽りや暴言を言ったり、自己中心系プレイを行う有名配信者は数多くいるが、もしかするとそれを下手に真似た結果このような気持ちの悪い放送になったのかもしれない。「自分の放送内なら何を言ってもいいし、何をやっても許される」というのはあくまでネタであり、本人なりのオチや、憎みきれない要素を動画内にあらかじめ用意したり、意図的にアンチを増やすことによる炎上マーケティングを目論んで行うものである。手間と時間を使って見に来た人を不快にさせる行為は危害を加えているのと変わらないため、炎上やアンチによる拡散が目的でなければ控えるべきである。

基本的にはメンバーを募集し、マルチプレイ(4人プレイ)で大型モンスターと戦っている姿を実況するよくあるモンハン実況放送であるが、他人の部屋に無断で入り許可なく撮影するなど、実況者としてのルールが守れていない(たとえフレンド部屋であっても、そこにいるプレイヤーの名前を晒すことになるため、必ず指摘が入る)。オンライン実況は、鍵部屋で参加者を募るのが最低限のマナーである。

ゲームプレイ中に何らかの理由でイラつき、開始15分も経たないうちに味方プレイヤーへの八つ当たり(砲撃)、視聴者への暴言を行う(主なものとしてサポートが遅い、許可なく剥ぎ取るな、上手くいかないのはお前のせい)等、何様かと思えるような言動が多く、すぐ腹いせにガンランスの砲撃を浴びせる。
通常のプレイ中に出会ったら間違いなくブロック(メニュー→フレンド→過去のハンター、で二度と遭遇しないようにできる)されるレベルであり、「ハンター」というXXハンターとは何も関係のない同名のプレイヤーが蹴り出されるなど、風評被害を生んでいる。
モンハンジャンルは、ただでさえ荒れやすいため、比較的謙虚な実況者が多く、内容もTAばかりだったりする。ローカルマナーも多い為、こういった自己中心プレイスタイルは徹底的に嫌われる傾向にある(報酬をグンと増やす幸運スキルを付けただけで蹴られる時期もあった)。

やがて因果応報と言わんばかりに彼のもとにやってくるプレイヤーは、そのほぼ全てが制裁目的のプレイヤーとなり、動画のほぼ全てが小悪党である放送主が熟練したプレイヤーにおちょくられたりボコボコにされるお仕置き動画と化している。
特に終盤ともなるとハンター同士の対人戦ガチ勢まで引き寄せてしまい、彼らによって粛清される様がニコニコ動画に投稿されたことで飛躍的にその知名度を上げることになる。最終的にどうなったのかは「ルシファー最終決戦」を観ると良いだろう。

迷惑行為など

他のネットゲームにも言える事であるが、youtubeなど多くの人が目につく場所で、こういった(他人にとっては迷惑だが自分だけ楽しんでいる)行動をすることによって、真似するプレイヤーが出現し、配信者の与り知らぬところで現在まともにプレイしている人たち(特にガンランス使い)に損害をもたらす可能性があるため、対象のゲームを知るプレイヤーからはこのような逸脱した行動は執拗に叩かれる傾向がある。
モンスターハンターは他のゲームに比べてローカルルールが多く、動画投稿者に対する目が厳しいことでも有名である。G級のHR解放後に至っては、モンスターの行動を熟知していて当然なので、知らないなら調べて来いと言われる風潮がある。モンハン上位層のギスギスした空気があるのはゲーム性にも問題があると言えなくもないが、この投稿者は僕は正しい、間違っているのはお前らとたびたび喧嘩を売り、アドバイスがあれば指図するなと暴言を伴って食って掛かり、そこから気分が悪くなったと腹いせにその場にいない人への人格攻撃や小学校レベルのイジメ煽り・中傷に移行するため、コメント欄が炎上することになる。

  • 支給品ボックス内のアイテム全回収
地雷の典型の1つ。
ゲーム開始時の支給品ボックスには4人分の支給品アイテムが入っており、普通に考えても取ってよいのは1種類につき1つまでである。あえてもっていかないプレイヤーもいるが、その分は倒されてしまったプレイヤーの補充のために残しておくのが、持ち込み不可クエストが多くなったMH4からは常識とされた。
しかし、彼は根こそぎ持っていく。断りなく2個以上持っていくプレイヤーはシリーズ初代からすでに地雷と呼ばれており、それを視聴者に広めるような行動を行う投稿者も基本的に炎上してきた。

  • アイテムをねだる
地雷の典型の1つ。
よく地雷プレイヤーからねだられる『ハチミツ』やそのハチミツを使って作る『回復薬G』『秘薬』をやたらとねだる。
『ハチミツ』、『マンドラゴラ』、『竜の爪』などの調合素材をねだる地雷プレイヤーはよく確認されたが、XXハンターのように完成品をねだるプレイヤーはあまりいない。

  • 無知からくる理不尽な妨害行動
他のプレイヤーを貶める発言をしたこと、ガンナーのしゃがみ撃ちを採取と勘違いし罵倒して妨害する。また、剣士の生命線とも言える研ぎ中もサボり扱いして平気で妨害する。モンハンは他作品のように無限に敵を斬りつけることが出来ず、武器を研ぐことが火力に直結する。それをサボりと称しているので、手に負えない。
また、自らガンナーの射線に入り込んで撃たれたり、演奏中の狩猟笛に当たりにいくなどして、勝手にキレて味方を妨害することもある。
無知から理不尽な妨害行為の後、一方的に剥ぎ取り禁止扱いし、実際に他人の剥ぎ取りを毎回妨害している。

  • 身の丈に合わないG級、しかも高難度クエストを選ぶ
ほぼ毎回G級がメインで、確実に危険度が高いモンスターを選択する。さらに、G級獰猛化個体と呼ばれる最も体力と攻撃が高い組み合わせを選ぶことも多い。
同じG級であっても、この段階まで来れば最高級の防具を持ってしても被ダメそのものが非常に大きくなり、一つのミスで力尽きてしまうことは割と当たり前になってくる。そのため、一人プレイでは限界を感じるほどに厳しいものとなるので、どうしても他者の協力が必要となってくる。
主は常時最強装備で戦っているのだが、選んでいるクエストがいずれも難易度が非常に高いものを選択しているため、それを感じさせない位あっさりと、しかも何度も力尽きているのはモンハンの仕様上、防具よりもPSや知識が問われるからである。
まるで初心者のような挙動なのに何を間違ったのか、今作のエンドコンテンツである超特殊許可クエストまで選んでいる。当然勝ち目など皆無であり、いつもよりも派手に力尽きている。

  • モンハンのオンラインのマナーがない
自分が部屋主の場合はキック機能を連発。「防御力低いから装備変えて来い。」「超特殊許可貼れ」など命令し、従わなかった者は全員強制退出させる。
他人の部屋に入った場合は部屋主の許可なしで勝手にクエストを貼ったり、「はやくしろ」など命令したりとやたら仕切りたがる。
定型文も最初からある物を消しており、「ありがとう」「ドンマイ」「ドリンクが必要です」等の使うものを作っておらず、「くそ地雷乙」「雑魚はさがってろ」等の煽り目的の物や、「妨害やめろ 晒すぞ?」等の脅し目的の物しかない。また、「よろしくお願いします」→「よろしく」や「ごめんなさい」→「すまん」のように雑な物に変えてしまっているものもある。

  • 切断行為および、身勝手なクエストリタイア
XXハンターは、自分の機嫌次第で配信中なのを忘れ、簡単にクエストリタイアすることが多く、その手順だけは秘薬を貰いに行くのと同じくらいに手慣れている。
また、タイムアタックとして対戦していた際も、負けたからと言ってそれを切断によってなかったことにしたこともある。
手も足も出ず対人で圧倒されるとリタイア率が飛躍的に高まり、何らかの理由で自分一人になるとほぼ確定。ソロでモンスターに挑むのは極力避けている。

一方、味方が途中でリタイアや退室するとキレる。放送を知らない野良部屋は5分以内に全員に退室されることもあった。原因は味方への嫌がらせ目的の攻撃、「雑魚はさがってろ」といった定型文を使用するといった行為のせいだが、最後までそのことに気づくことはなかった。
曰く切断は「最もやってはいけない行為」らしいが、前述の通り本人は毎回切断している。

一回の狩りにはそれなりの時間がかかるのだが、その場の気分でクエストを選んでおり、当然時間の配分や後先など全く考えていない。最悪の場合は切断してしまい、そのまま配信終了もあった程。
特にレジェンドメンバーと呼ばれる三人は、主の機嫌や感情を上手くコントロールして立ち回ってクエストリタイア、配信終了にならないよう、理不尽な命令にもそれなりに応じていた。

  • 雑魚敵に八つ当たり
視聴者のコメントに反論できなかったり、対人戦で圧倒されると「僕は強いんだぞ」と言いながらクエストと無関係な雑魚敵をなぶり殺しにする。狂気に満ちた笑い声を上げながら行うため、恐怖を感じる視聴者もいるようだ。

プレイヤースキル

『エリアル大剣』、『ブシドー太刀』、『エリアルガンランス』を使う。
エリアルは完全にバッタであり、ジャンプ攻撃しかしない。エリアル大剣はジャンプ攻撃の威力が高めに設定されているため一番まともだったが…
ブシドー太刀は操作説明を見ていないのか斬り方がかなり雑な上、リーチを考えておらず仲間を斬りまくる。また、ジャスト回避ができないので気刃無双斬りが使えず、オーラを纏えないのでずっと攻撃力最低固定。というエリアルガンランス同様すばらしいプレイングを披露している。

  • ガンランスの腕前
正直下手くその一言に尽きる。
ガンランスはもともと玄人向けの武器であり、今作では後述のヒートゲージの導入も相まって、オンラインでもほとんど見かけない。見かけたとしても、素人と熟練者の差がはっきりとする武器である。

ほぼ全編にわたって、エリアルガンランスを使用しているが、わざわざ玄人向けのガンランスを使用し始めたきっかけは、ガンランスを装備したハンターにボコられた後、視聴者に「対人でガンランスに勝てるわけないだろ」と言われたためである。対人で優位に立てるから、自分の言う通りに従わないハンター達を吹き飛ばすため、砲撃で剥ぎ取りを妨害するのが楽しい、といった理由で担いでいる。
フルバースト・溜め砲撃・ガード・竜撃砲を一切使わないため、おそらくガンランスの操作説明すら見たことが無い素人である(しかも回を追うごとに色々と雑になり、逆に下手になっていく)。

MHプレイヤーは、MH2時代からガンランスが対人武器として紹介されることを嫌っており、実際に当時ガンランスを中傷するようなヘイト配信があったほど、それが再び呼び起こされたとなれば、荒れるのは必至だろう。

  • スタイルと合わない装備、対人向けですらないガンランス
防具はアトラル・カ(ラスボス)の素材を使って生産できる『ネセト』一式であり、防具合成で見た目だけ虹色の『グルニャン』装備に変えている。
スキルは、『ガード性能+2/業物/ガード強化/飛燕』であるが、モンスターの攻撃は一切ガードせず回避で逃げ回るのみなので『ガード性能+2』『ガード強化』が死んでいる、攻撃が少ないため切れ味の劣化を抑える『業物』も役に立っていない。『飛燕』で空中攻撃の威力を1.1倍加しているが、そもそもガンランスの空中攻撃は対して強くないので不要である。これが飛燕ではなく、空中攻撃の乗りダウン蓄積値と成功率を高める乗りスキルであれば数倍マシになっていただろうが・・・・やはりG級ともなるとスキル知識が豊富な人が多く、装備構成に向けられる目は厳しい。

武器は同じくアトラル・カの素材を使って生産できる最終強化武器『真名ウアスアンク』であるが、拡散型であるため弾数が2発しかなく、射程も縦に狭いため対人プレイにおいてそれほど脅威ではない(それでもAnthonyはこの武器でもXXハンターを圧倒しているが)。
そもそも、真名ウアスアンクは、切れ味+2スキルを装備した状態で斬撃主体で戦う武器であるため、XXハンターの装備構成では本来の性能を発揮できず、戦力とは言い難い(攻撃力が高く、スキルスロットが3つある代わりに切れ味・砲撃レベルが低く設定されている)。

  • ガンランスの砲撃を味方に故意に当てる行為が目立つ
ガンランスは防御力を無視してモンスターにダメージを与えられる砲撃を持つが、味方を吹き飛ばしてしまうという性質があるものの、威力そのものは高い。味方に対してはダメージは発生しないのだが、吹き飛ばされることで窮地に陥ったり、攻撃チャンスを大きく減らしてしまうため、旧シリーズから味方への砲撃(フレンドリーファイア)はご法度とされている。そのためガンランス使いはいかに砲撃を味方に当てないよう砲撃範囲とタイミングを頭に入れ、モンスターに砲撃を当てるよう努めるようになっている。たまにモンスターへの攻撃を先んじるあまり、味方をやむなく巻き込んでしまう場合もあるが、すぐに謝る事は推奨される。

XXハンターの場合はモンスターへの戦術的な砲撃を一切行わず、味方を吹き飛ばす目的でしか砲撃を行わないという、絶対にやってはいけないテンプレのような扱い方が視聴者のヘイトを集めた。

  • 砲撃が使えない
エリアルガンランスは空中攻撃後に○ボタンでフルバーストという強力な砲撃が行えるのだが、XXハンターはなぜかこれを行わない。誰でもすぐにできる簡単な基本コンボなのでガンランスを知っている人が出来ていない所を見るとイライラするだろう。また溜め砲撃という短時間で地道にダメージを稼ぐ攻撃や、竜撃砲という2分毎に1回打てる必殺技があるのだがこれも使用しない。
使えるコンボをやらないというのは格闘ゲーム配信などで指摘が入る程度の事だが、XXハンターの場合は指摘やアドバイスにキレてかかるため、そのまま視聴者の怒りを買ってしまう。
また、本人は気づいていないだろうが、空中でやたらと通常の砲撃を使用し、下で戦っている他のハンターをよく吹き飛ばしている。

  • ヒートゲージ管理を知らない
今作のガンランスは、ヒートゲージの導入により屈指の難度を誇る仕様となっている。砲撃をすることで攻撃力が徐々に上がっていくのだが、砲撃しすぎるとオーバーヒートとなり2分間攻撃力が最低値で固定されてしまう。この調整がやたら難しいと不評なのだが、武器の砲撃種類や狩技の特性を頭に入れ、コツさえつかめば流れるように維持ができる楽しい武器である。

XXハンターはというと、この仕様を理解しておらず(そもそも知らない)、ジャンプ攻撃時に闇雲に砲撃したり、味方に砲撃を当てたりして気が付けばオーバーヒートしている。ずっと攻撃力最低値固定で戦力になっているわけがない。
今作のガンランスはヒートゲージ管理が前提の調整になっているため、扱えなければ戦力として貢献できず、ヒートゲージを無視するような遊び方を広めるプレイヤーはやはり嫌われる傾向にある。

  • バッタ
ガンランスの扱いがまるでなっておらず、ジャンプと空中攻撃しか行わないバッタと呼ばれる戦法を多用する。これは前世代MH4において、動き回って見えるため見栄えこそするが、攻撃によるダメージはほとんど与えられていない事から地雷とされた戦い方である。

放送初期はエリアル大剣を使っている。エリアル大剣は上記のバッタ戦法がほぼ正解であり、ジャンプ攻撃で乗りダウンが狙える上に、ジャンプ溜め斬りの威力そのものがかなり高めに設定されているため、初心者でもジャンプ攻撃だけを行っていれば十分勝ちに行ける操作の易しい武器である。
しかし、エリアルガンランスとなれば話が別であり、ガンスは空中攻撃ではダメージが稼げない。空中攻撃はあくまで乗りダウン用であり、ダメージを稼ぐには砲撃が攻撃手段となる。
モンスターの転倒中や、落とし穴にかかっているチャンス状態でも、ダメージを稼げる砲撃、ガード突きの類は一切行わず、わざわざダメージ効率の低いジャンプ攻撃を行い、飛び越えては外す。

  • 乗りが成功できない
まず、エリアルスタイルの得意とする乗りであるが、高確率で失敗している(10回に1度くらいしか成功しない)。今作は乗りシステムが大きく改善されており、『乗り名人』や『耳栓』が無くとも高確率で成功するようにできている。
よく失敗するのは味方の援護がないせいと責任転嫁しているが、完全に本人の慣れの問題であり、本作において味方の攻撃での乗りゲージ増加は微々たるものなので、アテにしてはいけない。そもそもモンスターが暴れている時はRボタンで耐えるという当たり前の行動が出来ていない。これでは失敗するのも当然のことであり、100%本人のせいである。
G級クエストともなれば、どのタイミング、どの向きでダウンさせるかまで念頭に置くため、乗りダウン成功は100%成功前提であり、失敗したらごめんなさいチャットを打ち込まなければいけないレベルの事である。当たり前にできなければいけないことができておらず、人のせいにする発言は見ていて気持ちのいいものではない。
また、ダウン中に乗り、すぐに振り落とされることもある。こうなるとダウン状態が解除されてしまい攻撃チャンスが減ってしまうが、XXハンターは特に気にしない。

上記と合わせると、カスなダメージしか与えられないのに空中攻撃を多用し、しかも乗り攻撃には失敗するという素敵な状態になる。これで自分のプレイを上手いと思うのだから驚きである。

  • 狩技(エターナルファランクス)
通称ヘターナルアタランクス
ガンランスの狩技の中で最も威力があるとされる覇山竜撃砲を扱うが、覇山竜撃砲Ⅲではなく、ゲーム開始時に取得する覇山竜撃砲Ⅰの方を装備している。G級クエストではⅢを装備することが前提の難易度となっており、G級では誰しもがⅢの方を装備しているものであるが、それまでの過程で順当にクリアすべき上位クエストに手を付けていない可能性がある。
また、敵の動きを見ていないのかこの覇山竜撃砲Ⅰをしょっちゅう外し、仲間に八つ当たりすることが多々あるが、外したところで悔しがるほどのダメージは発生しない。具体的に言うと、覇山竜撃砲Ⅰは全部当てても「大タル爆弾G」1個分未満の威力しかない。
また、転倒したり、落とし穴に落ちたモンスターに対して、味方を巻き込む位置に発射している様子が多々ある。これに至っては推奨された行為ではなく、味方を吹き飛ばす上に一帯が侵入不可エリアになるため味方の攻撃チャンスがなくなり、さらに覇山竜撃砲は爆心地で攻撃を当てたからと言ってダメージが大きくなるということもない(過去作の竜撃砲と同じく、カスり当たりでも同じダメージであるため熟練者は、ナナメ又は裏当てする)。
覇山竜撃砲は発生時にオートガード判定があり、これを利用したジャストガードとして発動できるのだがこれを知らずにただブッパしているため、同じ時間で普通に溜め砲撃をコンボした方が火力的にマシである。
威力的な貢献は無いに等しいのはMHX/MHXX上位経験者ならだれでも一目で分かる事だが、あたかも大ダメージを稼いでいるかのような言動に腹が立つとの声も。

名前の元ネタは恐らくsplatoonにおいてバトルの終わり際にバリアを仲間におすそ分けする行為の「エターナルファランクスΩ」と思われる。

  • 貢献度
モンスターハンターはダメージ数値や貢献度が表示されていないので、ある程度立ち回れていれば闘えていると錯覚しやすいという落とし穴がある。
XXハンターは棒立ちや、ただウロウロしているだけの時間が長く、攻撃回数が少ない上に空振りも多い。攻撃を当てたところで火力面は前述の通りである。
有志が計算したところ、ダメージ数値は対象のモンスターに全体力の5%も入っておらず、何の貢献にもなっていない。すぐに乙るし、妨害ばかりするため、3人で出撃した方がマシである。

ゲームの知識の無さ

上記以外にも、モンスターハンターにおける基礎中の基礎知識や、まともにプレイしていれば得られる知識すらない行動などを列挙。なお、それを教えても罵詈雑言が返ってくるだけなので全く成長が見込めない。

  • アイテムの使用法を知らない
    • 調合を知らない。G級であればモンニャン隊と交易を利用することで、回復薬G、秘薬、落とし穴、生命の粉塵等のアイテム素材がいとも簡単に量産できるのだが、それを知らないのか回復アイテムをレアなアイテムだと思い込んでいる。クエスト参加者から調合素材を渡されたときも、よく分からないそぶりを見せている。ちなみに回復系、罠以外のアイテムを使う場面はほとんどない。
    • 落とし穴、シビレ罠が有効なモンスターの知識が無く、バルファルクなどの古龍に落とし穴を仕掛け、リオレイア希少種、ラージャンには効かないなど勘違いの知識を自信満々に豪語する。これについては正しい解説をしたプレイヤーが罵倒の対象となった。また罠の上で延々待機するなどの迷惑行為を行い、(攻撃せずにいるとヘイトが下がるため狙われなくなる、また設置した罠とモンスターが離れている場合、モンスターの行動を中断させ走り回らせるため罠に落とす以上にロスが大きく、慣れたG級プレイヤーは行わない)また、そもそもG級高難度ではブレイブゲージの回収や部位破壊など特殊な理由が無ければわざわざ罠を使う必要性が無く、ブシドーやブレイヴスタイルは罠に落とすより、闘ってくれた方がダメージが稼げる。拘束時間は重ね掛けによる減衰が大きく、設置中に狙われ即死攻撃を受けるリスクが大きい。
    • 捕獲に至ってもモンスターのHPが捕獲できるほど減っていないのに罠を仕掛けては麻酔玉を投げる。捕獲できる場合は2回で寝るのに、XXハンターはこれを知らず、麻酔が弱いからだと言わんばかりに8個の麻酔玉を全部投げるという間抜けな行為を行う。そもそもこの時も他人の部屋に入っており、そのプレイヤーが討伐目的で戦っているのにやたらと捕獲を狙うという極めて自己中心的な態度を取り続けた。
    • 自分がダメージを受けると仲間に生命の粉塵/大粉塵の使用を急かすが、仲間が瀕死でも自分は決して使わない。粉塵を使えというコメントやチャットは完全無視である。
    • ホーンズコインが999以上あるにもかかわらず、生肉や生命の大粉塵を購入しない。
    • 力の爪、守り爪、力の護符、守りの護符がBOXにあるが持っていかない。持っているだけで攻撃力・防御力が加算されるため、上位以降は4種持っていくのが普通である。
    • 秘薬は持ち込むが、いにしえの秘薬は持ち込まない。即死級ダメージの多いG級において全回復アイテムである両アイテムは調合分を含めて持ち込むべきアイテムである。調合分を合わせると最大18個まで持ち込めるのだが、何度も秘薬切れになり他プレイヤーにねだりに行く。
    • 調合素材を持ち込まず、現地調合もしないが、調合書は5種類持っていく。唯一やる調合が回復薬グレートの調合で、狩りの最中にこれを行う。調合所を持ち歩いているのもそのためかもしれないが、回復薬グレートならそんなことしなくとも大体は成功するし、5種類も持ち歩く必要はない。
    • 砥石を使う描写がほとんど無い。そもそも切れ味が2段階落ちるほど攻撃していない。
    • クーラードリンクとホットドリンクをかなりよく忘れる(間違える)。上位以降のプレイヤーならできているべきはずである、クエスト開始前にエリア確認する癖がついていない。忘れた場合はきちんとお願いして分けてもらうものだが、よこせと言わんばかりの態度を取るため、なお腹立たしい。
    • 強走薬を使わない。スタミナの管理が全くできておらず、バッタ戦法のせいですぐスタミナ切れして長時間隙だらけになったり、肝心なときにスタミナがないため回避動作ができずに乙ることも。そもそも雪山でホットドリンクがないとダメと思い、強走薬で代用しているプレイヤーを馬鹿にしている辺り、このアイテムの利便性を知らない模様。
    • 解毒薬をなぜか常備。しかし、ウチケシの実などそれ以外の状態を治すアイテムを持っていかない。
    • というより、毒以外の状態異常の回復方法を一切知らない。ウチケシの実がなくても回避行動を繰り返すと回復できる「火傷」と「爆破やられ」すら治せない。「裂傷」の治し方も知らずにベースキャンプで死ぬ珍プレイを披露したことも。「氷漬け」「泡まみれ」にされると早く壊せと言わんばかりに命令してくる。もちろん仲間の「氷漬け」「泡まみれ」は絶対に助けない。
    • タル爆弾は嫌がらせのためにしか使わない。しかも奪った支給品を使うためさらにたちが悪い。
    • こやし玉を持って行かない。拘束攻撃から脱出したり、合流したモンスターを追い払うのにも使うので後半は必ず持って行くべきアイテムである。XXハンターはモンスターのフンを渡されてよくキレているがこのアイテムの材料になるためモンスターのフンはそこまで酷いアイテムではないのだが。
    • 閃光玉や音爆弾は一切持って行かない。

  • モンスターの素材の価値が解らない
G級ともなれば、同じフィールドやモンスターであっても、最高級の素材が取れる宝島のような場所となる。XXハンターは、時間と労力を費やし、激闘の果てにやっと1つ入手できるかどうかとされる激レア素材、逆鱗を始めとした宝玉天鱗天殻の価値が全く分かっていない。
動画中に手に入れている描写はあるが、彼の性格からすれば、「入手したから言い訳無用で僕の勝ち!」とでも言えるような大きいアドバンテージである。だが、レア素材に関しては一言も言及することはなかった。
また、剥ぎ取りもせず、報酬も受け取らずに終了したこともある。
素材に対する無関心さからは、常にG級の最高級素材に囲まれ、強化することが無い程装備が充実している状態しか解らないことも荒れてしまった原因の一つと言えるだろう。

モンハンをプレイしていれば感じるであろう、強大なモンスターを時間をかけて討伐する苦労や、苦労して素材を手に入れる楽しみや喜び、欲しい素材がなかなか手に入らない苦しさ(物欲センサー)を知らないことを裏付けているのが、他人の大事な剥ぎ取りを嬉々として妨害する姿であり、彼がデータそのものを買った説を強めていると思われる。

  • フィールドの構造がわかっていない
地図を持っているのに迷子。ペイントを付けているモンスターを見失う。

  • モンスターのことを知らない
動きや弱点は全くといって知らない。
酷いものでは名前すら覚えてない。例、ウサギみたいな爆発するやつテオなんとか・かんとか、など。

  • ステータスは防御力しか見ていない
自分の防御力900を基準に考えている。
ガンナー装備は防御力の低いのだが、これを装備が弱いと見下し、地雷認定して全員キック。剣士に対しても850未満に文句を言ったことも。倒されてしまうことで自分の顔に泥を塗られるものと思い込んでいるのだろうか。モンハンは防御力よりもスキルが重要視されるため、防御力のみで判断するのは地雷の典型である。
さらに問題なのは800でも文句を言うこと。800で文句を言う人はXXハンター位だろう。

  • ガンナーのことを知らない
しゃがみ撃ちなどをサボり扱いして毎回のように妨害している。防御力が低く設定されてることを知らずに防御力400のガンナーを地雷扱いしてキックし、「400 なめすぎでしょwww」とコメントしている。視聴者から「ガンナーも知らんのか?」と言われた際に「ガンナーだからといって甘えるな」と返した。
「ガンスはガンナー」と言ったこともあるが防御力の件やその他の発言などから冗談ではなく本気でガンランスをガンナーの一種だと思っている可能性が高い。

  • 睡眠状態を知らない
モンスターが寝ている時、最初の一撃のみ与えるダメージが大きく増えるのだが、このことを知らずに毎回威力の低い攻撃で起こしてしまっている。一番よくて覇山竜撃砲Ⅰ、しかし、覇山竜撃砲は多段ヒット技なので睡眠状態のときに出す技ではない。また、前述の通りⅠなので全当てしても大タルG1個より威力が低い。酷いときにはエリアルのジャンプ(ダメージ0)で起こしてしまっている。

  • 他人が剥ぎ取ると自分の剥ぎ取る回数が減ると思っている
実際に発言しているため冗談ではなく本気で思っているようである。ちょっとマルチプレイすればそんな仕様はないことに気づくハズだが…

  • 平等なTAルールを作れない
以下XXハンターが作ったルールの1つ(6回目配信を参照)。
    • XXハンターとアンチ(対戦相手)のタイマン。
    • XXハンターとライはイビルジョー、アンチ(対戦相手)はラージャン、どちらが先に倒せるかを競う。
    • 闘技場で2体出てくるクエストを選択し、一緒に1つのクエストに行く。
    • 対戦相手はクリアした証拠を取っておくこと。
おかしな点
    • タイマンなのになぜかライも戦う前提。
    • 倒すモンスターが違うので平等じゃない。
    • フィールドが狭い闘技場な上、二体同時に襲いかかってくるためターゲットじゃない方のモンスターに邪魔されるのでTAには不適切。
    • 一緒に1つのクエストに行くのにクリアした証拠が必要?また、クリア条件が二体狩猟なので二体とも倒さないとクリアにならない。

参加者や視聴者からは平等じゃないと指摘を受けたが、何が問題なのか理解できずに相手を馬鹿呼ばわりする責任転嫁を行った。当然ながらこのルールが採用されることはなかった。


時系列

動画の時系列を並べると以下のようになる。なお、1回目・2回目配信はコメント・声無しの為、未編集版のみとなっており、動画を編集してニコニコ動画に転載していたユーザー曰く「1回目と2回目は特に見所がないので編集しなかった」としている。

  • 1回目配信
  • 記念すべき第一回、女性キャラクターがいれば逆に秘薬を献上するなど、 動きこそ初心者そのものだが自分なりに貢献しようとプレイしていた模様だが、気が変わると一転してふんたープレイを開始する。
  • コメント打つのに夢中で棒立ちのままアカムトルムにやられるというマヌケなシーンが存在する。

  • 2回目配信
  • あのラオシャンロンに挑んでいるのだが…。
  • この時点で上記の性格、従来のふんたーを超えた人物像から、4連続でキックアウトを食らい、強制退室させられる。その後、受付禁止になる程暴言チャットを連打するなど、システム面からも荒らし対策された。
  • また、彼に素材を一つでも持ち帰らせまいと、わざと力尽きてクエストを失敗させる手法を複数に渡って取られる。

  • 3回目配信
害虫駆除編→爆弾魔編→ソロ狩り編→ハットトリック編
  • 視聴者が増えてきたため参加者を募集して視聴者と狩りにいくことになるが、この時点ですでに視聴者は敵が多く、攻撃されることも多かった。
  • 害虫駆除編や爆弾魔編では、プレイヤー同士を本格的に攻撃して排除しようと乗り出すが大剣は重く、キックで対処しているが手も足も出なかった。
  • レジェンドメンバーの一人、ライが初参戦。

  • 4回目配信
ときあめ編→あすぺくん接待ジョープレイ編→ライ決闘編→友情ごっこ編→三人の刺客編
  • 定型文の一部変更・修正に加えて、大剣・太刀を辞めてガンランスデビューする。今後の方針に大きな影響を与えた非常に重要な回。
  • ときあめ編を見ることで、主の性格と暴君ふんたーライフをおおよそ把握することが出来る。
  • 時雨(ときあめ)氏は、コメント欄ですでに大人気だった。
  • ライはコメント欄での登場だったが、仇討ちのために参戦。お互いがガンランス同士での最初の対決に挑む
  • まだ初期の頃だが、現時点で多くの視聴者の意見が一致し、対XXハンターの流れが決まる。音声も無いので入門編としておススメ。
  • ときあめ編の反響を受けたのか、すぐに視聴者ハンター(ギルドナイト部隊)による組織化した制裁が始まり、以後本格化するようになる。

  • 5回目配信(隠しシナリオ)
アトラル・カ編→謎の刺客編→逃げ上手編→出会い編→突き落とされ編→千刃竜討伐編→ライへの信頼編→青電主&轟竜編→予言&決闘編
  • 全部で3時間を超える大長編。茉子との出会い、狩りを重ねることでライが主の信頼を得る。
  • 隠された熟練ガンランス使いの登場、溶岩島でのクエストが最終決戦の伏線となっている。
  • 初めて『超特殊許可クエスト』に参加するがまるで歯が立たなかった。その結果、この回死亡回数(乙)が非常に多い。
  • 千刃竜討伐編ではめったに見られないシーンが拝める。

  • 6回目配信
キャンプ編→青春&T/A編→闘技場T/A編→リベンジ編
  • 今回のメインは妨害するのではなく、ハンターらしくモンスターを狩る技術を直接競う、タイムアタックで勝負を挑む回。
  • しかし、公然とルールを無視して不正を要求するなど、ゲーム内の決められたルールを持ってしても、態度の改心を含め、負けを認めさせたり出来ないことが解る。

  • 7回目配信
裏切りのライ編
  • もう一度タイムアタックを提案。アンチと勝負してみんなの前で勝利することで、視聴者を認めさせることが目標だったと思われる。
  • しかし、絶妙なタイミングでライが裏切る。
  • 以降は、暴言と妨害に固執するようになる。本来の立ち回りとかけ離れた妨害行動の所為で、ガンランスの動きも徐々に雑になっていく。

  • 8回目配信
切断編→追い込み漁編
  • この回から実況配信動画となる。声が付いたことで今までのプレイがより顕著となり、粉塵や乗り援護を過剰に要求していることが判明する。すでに一部で名前と噂が知れ渡り始めていて、徐々にコメントに苛立っていく。
  • この回は終始死ななければ地雷じゃない理論で戦っているふりをして逃げ回っているだけで、乙した味方を罵倒してクエスト失敗の責任を押し付けたりと、声が付いたことでXXハンターの性格の悪さがよくわかるようになった。
  • 前回裏切ったライは、リアル三顧の礼の計略で主の信頼を再び得ることに成功する。

  • 9回目配信
失恋編→対アントニー戦編
  • 大長編その2。前日茉子から「暴言を言わないで」と約束していたこともあってか、最初はおとなしく放送していたが、ただの一言(乗り練習しようという助言)に激昂して暴言が乱れ飛ぶように。どうやっても改心させる手段が無く、説得は不可能と認識されてしまう。
  • 後半ではレジェンドメンバーの一人、アントニー参戦。失恋編の失態を挽回しようと挑むが、空回りしてしまう…。

  • 10回目配信
金レイア捕獲編→黄金猿狩猟編→イビルジョー討伐編→ルシファー初戦編→ルシファー決戦編
  • 前半では度重なるアンチとの戦いに、主の暴言妨害が一つのピークに達する。
  • レジェンドメンバーの一人、ルシファーがついに光臨。彼女(彼)との戦いで、主の闇の深さが垣間見える回。
  • 決戦ではXXハンターがこれまでの行いから、ついに鉄槌が下る。生配信で制裁されたことによるストーリー性と、これまでの物語が一つの結末を迎えたことからニコニコ動画等に転載され、爆発的に知名度を得る。

  • 11回目配信
復活謝罪編→茉子再会編
  • 謝罪の意思を見せたのは最初の狩りだけであり、視聴者のコメントで一気にヒートアップしてからは、全盛期の頃と寸分違わぬ姿をお披露目する復活劇となった。
  • 前回の決戦によってその名が色々な意味で知れ渡ってしまい、以降はコメント欄がまともに読めないほどの速さで流れるようになる。また、彼の語録を定型文にした人が多数登場するようになる。

  • 12回目配信(最終回)
ルシファー最終決戦編
  • XXハンター自身がタイトルでルシファーとの再戦を誓う。前半ではいつもと何も変わらないが、後半からはレジェンドメンバーの再結成。そして物語は一気にクライマックスへと突入する。今回は粉塵コールを必死に叫んでいることから、口は強気を装っているが、内心では相当窮地に追い込まれているのではないか?とも推測できる。
  • ルシファー最終決戦は、14000人近くの人が生で観戦していたとされる。一本の映画規模で行われたXXハンター、最後の狩り。

主な登場人物

  • ハンター

「tankyou!!」/「絶対☆裏切りヌルヌル」

XXハンター


XXハンターその人であり、一応主人公。リアルは中学三年生(自称)。
声出し配信の際はボイスチェンジャーを使用しているようで、甲高い声が特徴(甲高い声は、人をイラつかせている原因の1つとして昔から有名)。

メイン武器はガンランス(配信当初は大剣と太刀を使用していた)。
上記の通りエリアルスタイルでのジャンプ攻撃を多用する、いわゆるバッタプレイを行う。
動画タイトルの通りネセト一式を雑魚呼ばわりしているものの、後に参加プレイヤーからの申告により彼自身がネセト一式装備である事がバレる(防具合成で見た目をグルニャン一式にカモフラージュしている)。スキルはバッタ戦法のエリアルガンランスに関係のないガード性能強化構成。
だが彼の真の武器がブーメランであり、言っていることの9割9分が自分に跳ね返ってくるという、ブーメランで自殺する斬新な自滅技を幾度となく繰り返している。言っていることのほとんどが「はいブーメラン入りまぁす!」だけで跳ね返せる。

モンハンの基礎知識があまりにも乏しく、G級かつハンターランクを解放し、超特殊許可を1つ以上クリアしている(=進行度が完全クリア後)のに、モンスターの対処法や危険な攻撃をまるで分っていない。
それどころか基本動作さえもままならず、下位を一通り遊んだプレイヤーなら覚えられるはずのマップ構造を把握できていない。
特にエリアルスタイルを用いての「乗り」(モンスターに乗っかって行う攻撃、成功するとモンスターを転ばせられるため、大きなチャンスになる)を行いたがるが、そもそも「乗り」のやり方自体を全然理解しておらず、失敗してモンスターに振り落とされるのがもはや様式美にすらなっている。本人曰く「乗りが成功するのは運」「お前らが援護しないのが悪い」らしいが、正しい方法を理解すれば誰でも成功・貢献可能な簡単な要素である。練習しようというコメントが付くと気を悪くし、暴言・他プレイヤーへの八つ当たりタイムへと移行する。

人間としての倫理観というものが欠如している、というか全く存在しない。『俺が全て正しい、クエスト失敗などは全部他人のせい』というスタイルを地で行っており、相手をアンチとみなせば一切の事情を顧みる事無く暴言や暴動に出る。絵に描いたような悪代官であり、どうしてこのような化け物が生まれたのかとドン引きするくらいの邪悪さを持っている。その具体的な悪行は下記の通り。

プレイスタイルは「下手くそ」の一言に尽きるため、対人戦に特化したプレイヤーには手も足も出ない。そのため自分はよく逃げることもあるが、他人がエリア移動すると逃げたと決めつけて「逃げることしか能がない」などと負け犬の遠吠えを吐くことが恒例行事となっている。

ゲーム内のマナーとは別に自分ルールを強要する、クエストを貼った人が一番偉い、参加させてもらったプレイヤーは剥ぎ取りに許可が必要、欲したアイテムは渡さなければならない等であり、間違った知識や常識を押し付けてくるのでなおさらタチが悪い。動画内のネタとして言われる代表的なルールが、最後に一発当てれば自分の勝ちである。

  • モンスターにトドメを刺した人が偉いと言い、ちょっとした誤差でも自分が最後に当てたと主張し勝手にクエストを貼る。
  • 対人の喧嘩であればクエスト終了直前に攻撃を当てた方の言いなりにならなければならない。
  • ガンランスによるハンター同士の戦いにおいて、たとえ何十発食らおうが自分が1発当てたらそれで自分の勝ちと主張して逃げる。
等という始末で、正当性も何もあったものではない。絶体絶命時、まるで逆転の挿入歌のように英雄の証を手動で流すのも、上記の勝ちルールに基づいているものと思われる。尤もVSルシファー戦では粛清用BGMやエンディングと化したが。

基本的にコメントチャットで堂指摘してもすぐに噛みつき、気分が悪くなれば視聴者への悪口や、その場にいない人への暴言・人格攻撃へと派生し、イジメ煽り(バーカバーカアホボケチンコカワイソー等)へと移行する。イライラが募れ何かと難癖をつけ、そのクエストに居合わせた無関係な人にまで砲撃して妨害し、善良な人が次々と巻き込まれ、指摘されるとお前らのせいで楽しくなくなったと悪態をつくループに陥る。

自身はクエスト中何度も乙る方なのだが、味方が乙ると「なに死んでんだよ雑魚が」と吐き捨て、再開し次第砲撃による危害を加える。「金レイアに罠は効かない、無知乙」などと味方を馬鹿にした直後に罠による捕獲が成功すると「本当はシビレ罠じゃないとダメなんだよ、はい無知乙ー」と指摘コメントに開き直るなど、人間性に問題があり過ぎる人物。

さらに自分の思い通りにいかないと味方の回復や砥石の使用を妨害したり、すれ違いざまに無言で無関係のプレイヤーを砲撃したり、倒したモンスターの剥ぎ取りを妨害し、自分だけが剥ぎ取りをしようとするという常識を疑う行動も平然と行う(そして味方の剥ぎ取りを妨害して気を済ませた後、自分が剥ぎ取りをしようとした瞬間にクエストが終了するというあまりにも神がかった展開を披露した)。

体力が減ると、やたら粉塵(全員の体力を回復させるアイテム。所持数に限りがあり、調合が難しいアイテム)を要求して仲間の回復に頼り、回復が遅い、又は体力が0になると回復が遅いと責任転嫁する。自分が回復アイテムを使わなければならなくなると「何で僕が回復薬使わなきゃいけないんだ」と悪態をつき、仲間が窮地に陥っても粉塵で回復させてあげることはしない。持ち忘れたアイテムを他人からもらう際に「ください」の一言すらも言えない。

クリア後にも拘らず、序盤で習うはずの回復アイテムの調達法を知らないらしく。人から貰うのに頼る。どれだけ裏切られようとも秘薬をもらえば「イイ人」と呼び、即座に信頼を回復させる(放送初期に散々殴り合ったライとのやり取りがいい例である)。

SAO』や『進撃の巨人』がお気に入りのようで、両作品の主人公のセリフを度々使用する他、それら作品の主人公になりきっている節がある。攻撃力の低いジャンプ攻撃ばかりを多用するのはこれらの作品の影響であり、ついたあだ名は「自分を主人公と思い込んでる一般人」
なお、卑怯なことを平然と行う、正々堂々戦って負けても相手が卑怯だと言い張ったり、特定の人物へストーカー並みの執着心を見せる、命乞いのような叫びを上げるなど、SAOの主人公であるキリトとは微塵にも一致しておらず、むしろSAOで例えるなら小悪党キャラであるクラディールととてもよく似ている有様である。
味方やモンスターを真上から見下ろして、乗りを狙いやすくなるエリアルスタイルを他の人が使用することに不満を持ち、動画タイトルの「ネセト一式はくるな」も、「ラスボスを討伐して作った最強装備を身に付けることが許されるのは、自分だけ」であり、上記の主人公=ハンターの考えから来るものと思われる。

現役中学三年生(あくまで自称だが)とは思えないほど頭も悪く、精神年齢も幼い。漢字に弱く、例として黄金を「き……きん?」と読んだり、狩人を「かりひと」と自信満々に誤読する(わざとそう呼んでいるとしても年齢上笑えない)。
少しでも注意されたり苦言を言われると物凄い勢いで文句を言い返す他、お前らの方が下手だ、お前らの方がバカだ等と、唐突に自分が他者よりも優れた存在であると狂ったように嗤いながら叫び、自分が他者に対する暴言や嫌がらせは、全て「世の中の悪人や犯罪者に対しての罰」であると言い放つ(某アニメに該当するシーンがあり、その台詞をそのまま信じている様子)。

また、視聴者の大半が大学生~社会人なのに対して同級生か年下(小学生)だと思い込んでいる節がある(そもそもモンハンはCERO-C(15歳以上対象)であり、老舗シリーズのため年齢層が高い)。
女性プレイヤーを見ると中の人も女性だと勝手に思い込んで優しい態度を取る(そもそも、キャラクリ系ゲームで性別と同じキャラクターを選ぶ人は少ない)。
放送を見ていた好きなフレンドから呆れられ、見捨てられても決してその現実を認めたがらない(泣きながらその場にいた人や、視聴者のせいにする。洗脳しただろと言う)など情緒も不安定気味。
挙句の果てに嫌味や皮肉の類をまだ理解できず、明らかに馬鹿にされている煽られている状況でも自分に対する美辞麗句が含まれていれば、自分が称賛されている敬われていると勘違いしてしまう。
こんな有様であるにも関わらず相手を煽る時は「日本語使え」と罵倒するくせに、自分が話す言葉は文法がガタガタであり、間違った知識や間違った言葉をかなり多く含む(警察は119番、イマジナリーションフレンド、警察で死刑、嘘ついたら犯罪、tank you等)。

必殺技に「エターナルファランクス」なる名前を付けている。
元ネタは上記の通りスプラ語と思われるが、元ネタのエターナルファランクスΩはそもそも相手を攻撃するものではなく、バトルの終わり際に味方にバリアをおすそ分けする行為である。
XXハンターの無差別に攻撃をしかけるプレイスタイルを見ると本来の意味を理解しているとは考えにくく、単に名前の響きがカッコよかったからこの名前を必殺技名に採用したのかもしれない。

余談になるが、XXハンターの煽りは何故か学校に関するのが多く、「不登校」「ニート」「社畜」「廃人」などネット住人を煽る基本単語を使うことがない。XXハンターはコメントにおける「イジメ」「学校生活」「下手くそ」に対して過剰反応を見せており、配信中に突然「母親だけは悪く言わないで」と叫ぶなど彼の家庭内・学校内における立ち位置が見え隠れする一面もある。
これまでの内容を見てきて分かる通り、言葉遣いや自己中心的で悪意を知らない考え方が小学校低学年のそれそのものであり、中3が本当だとしても精神発達が幼児段階で止まっているかのような状態になっているのが、根本的な問題と言えるだろう。

このように、性格に問題はあるものの、ネトゲやゲーセンに入り浸っているプレイヤーにはこのような言動・考えの輩はゴロゴロおり、モンハンはまだマナーが行き届いている一般向けジャンルな分マシな方との声もある。

そんな彼の末路は12回目の放送の最終決戦、ルシファーと燼滅刃ディノバルドの神がかり的な連携の前に完膚なきまでに叩きのめされ、放送を中断するという壮絶ながらも因果応報と言えるものだった。
12回目の放送を最後に音沙汰はなくなり、更に最終放送から一週間程経った6月5日にチャンネルは削除され、現在は消息不明となっている。

「やあ」

光をもたらす悪魔


10回目の配信後半に登場したガンランス使い。彼女(彼)、Anthony、ライを含めてレジェンドメンバーと呼ばれ、その中でも筆頭の立ち位置にいる。
常人離れしたプレイヤースキルの持ち主で、やたら対人慣れしているだけでなく味方との連携をほぼ完璧にこなす他、モンスターをたくみに誘導してXXハンターを確実に乙らせる堕天使
それだけではなく、過去にXXハンターが発言した暴言を定型文としてそっくりそのまま返すなど、煽りスキルも尋常ではない(なお、Lucifer本人は「ルシファー決戦編」で雪だるま状態のライを助けに行こうとしたり、誤射した際すぐに「ごめんなさい」と謝罪するなど、通常プレイでは暴言を絶対に吐かない善良プレイヤーである)。

「あんとにー!」

アントニー兄貴


9回目の配信後半に登場したガンランス使い。レジェンドメンバーの一人。
Luciferと同様優れた対人スキルを持ち、今までの刺客以上に的確な動きでハンターを翻弄、基本的に人の名前を全く憶えないXXハンターも彼のことは強く記憶に残ったようで、最終決戦時においてはAnthony戦のトラウマがフラッシュバックしたかのように突然発狂するほどのトラウマを与えている。
Luciferには「私より強いです。」と言わしめるほどの腕前を持ち、彼女(彼)にとって師匠のような存在であるとされるが、Luciferとの共闘時は彼女(彼)の支援に回るというNo.2ポジションとして振る舞い場を大いに盛り上げた。
寡黙で影は薄めだが初回での活躍により、ただ立っているだけでも相当な強者オーラを放つ。

ちなみに戦争部屋(つまり対人戦)ランキング序列1位のプレイヤーの動きに似ているという指摘が何点かあることから「Anthonyは序列1位プレイヤーの別アカウント説」が有力となっている(弟子のLuciferは序列11位)。この説についてはツイッターで「間違ってもないし、間違ってもいる」と意味深な発言をしている。

「主はプロはん8段」/「お前雑魚いんで裏切るわww」

ライニキ


XXハンターに(勝手に)協力させられたガンランス使い。レジェンドメンバーの一人にして名付け親。
操虫棍に双剣、スラッシュアックス、弓、ヘヴィボウガンまで使いこなすマルチプレイヤー。
動画配信当初からコメント欄でシリーズに参加している最古参で、XXハンターの味方のフリをしてここぞという場面で盛大に裏切るだけに留まらず、下記のヨイショ発言などを駆使しつつもXXハンターを心身共に追い込んでいくシリーズのトリックスターにして真の主人公

「お 上 手 で す ね 。」/「もっと頑張れ小学生」

おこときあめ


三大聖人の一人。元はシリーズと無関係な野良プレイヤーだったが、後述の活躍から一躍人気者となった太刀使い。
名前自体の読み方は「しぐれ」が正しいのだが、(語彙力が乏しい)XXハンターに「ときあめ」と呼ばれて以降は視聴者からもこちらの読み方で呼ばれるようになった。
野良部屋で運悪くXXハンターに遭遇して彼から執拗な嫌がらせを受けるも、反撃すらしないどころか彼の窮地に手を差し伸べるというぐう聖ぶりを見せる。
さすがのXXハンターもこれには心打たれるものがあったのかフレンド申請をするが、返ってきたのは煽りや暴言に対する注意・指摘というものであった。
その後もXXハンターから様々な妨害を受けるも、「お上手ですね」を始めとする秀逸な煽り返しで強烈なカウンターをお見舞いしている。

ちなみにアバターの外見は女だが、中身は男。しかし、往生際の悪い変態達からは直結厨を回避するための嘘だと思われたり、ライからは男の娘認定され新たな性癖に目覚める変態達も出てくるなど、今や一人のキャラクターとしての人気を得るに至っている。

  • とろさーもん
「ケンカはやめましょう」

とろさーもん


三大聖人の一人。野良部屋でXXハンターと時雨の口論を仲裁するなど、当初からその聖人っぷりを発揮していた。しかし度重なる妨害行為にさすがに腹が立ったようで、双剣でXXハンターに対決を挑み時雨達のフォローに回った。その後XXハンターが乗りの援護を要請した際、全会一致でこれを拒否していた。また時雨とカワシンに狩猟に専念してもらう為、XXハンターを別エリアで足止めをする役を自ら買って出た。
その後別の部屋にてXXハンターとLucifer、E05mushとが戦っている中、タマミツネを相手に孤軍奮闘していたが、ピンチなのに誰も助けてくれない不憫なハンター。彼のボイスは癒し。

ちなみに上記のXXハンター足止め時に偶然にも彼が罠の上を歩いた瞬間に罠が消滅するという出来事があり、とろさーもん=古龍という謎の設定が誕生した(ゲーム中、古龍種のモンスターは罠が発動する地点に入っても即座にバックステップして破壊したり、何事もなかったかのように行動したりするため、罠が一切効かない)。

  • カワシン
「ピンチはチャンス!」/「犯され中♡」

君とどこまでも


三大聖人の一人。害悪プレイ&暴言を連発するXXハンターを蹴らない慈愛に満ちた人物。他の2人と同じくXXハンターに妨害されても文句を言わず堪え、喧嘩仲裁も行うが乗りの支援はさすがに断った。
拘束されたときの台詞が地味に変態。

二次創作では拘束時に放った上記のたった一言からガムートカップリングされていることが多い。
さらに流れ弾的にガムートも擬人化される始末…どういうことなの…

  • 茉子(和奏)
「ごめんなさい、さようなら」
名前の読みは「まこ」(後者は「わかな」)。
XXハンターに一目惚れされてしまった悲劇のプレイヤー。
真面目にプレイをしている中で何度かミスをしてしまい、それが原因でXXハンターから罵倒を浴びせられたり、回線切れが起きた際も「逃げた」と一方的に決めつけられたりとシリーズ中でもトップクラスの被害を受けていた。
プレイヤースキルを磨く為に一度配信から姿を消すも、数々の暴言を浴びせた事を完全に忘れ去ったXXハンターから貢がれ、再びチャンスを与える事に。
しかし、暴言をやめるよう約束をしたはずなのにそれを一向に守ろうとしないどころか何度も約束を破り続けるXXハンターにとうとう愛想を尽かせ、今度こそ彼の配信から姿を消した。
縁が切れた後もXXハンターからはしつこく想いを寄せられており、彼女(彼?)が自分の元から去ったのは孤独姫から洗脳されているからだというトンデモな言いがかりを付けたりなど、姿が見えなくなった後も被害を受け続けていた。
約束時には、更生のきっかけをあたえるために動画での文章を考え、念を押して注意したにも関わらず、その献身が実ることはなかった。
その一方で、視聴者コメントにおいて「(XXハンターは)猿のハーフだから常識が分からないんだよ許したって」の発言に「猿に失礼だろ」と辛辣なレスをする一面も。

  • 孤独姫
「♰姫の降臨♰」/「僕なりの~ヌルヌルスタイル!!」

CAPCOMが最も恐れた株主


XXハンターのライバルにして天敵
突き落とし編で主を突き落とした張本人。失恋編の立役者であり、主は姫の存在だけで激しい嫌悪感を示すようになる。
8回目では一転して味方となり、幽鬼姫との共演もあった。視聴者コメントや興奮したXXハンターを鎮めたりしていたが、勝手なリタイアに遭ってからは徐々に不満を募らせていく。その後、失恋編では茉子の約束を破ってから、火山での棒立ちを期に敵として戦うことを決意。無難な動きで確実に砲撃を加えていくが、追いつめた際に『一発当てたら勝ちルール』を食らってしまう。
しかし、我を忘れた暴言とこの決闘を見た茉子がXXハンターの前から姿を消すことになった。
その後、主から執拗なまでに暴言の槍玉に挙げられてしまう(実は茉子と孤独姫はフレンドであり、裏で繋がっている発言は間違いではなかったりする)。

再会編ではXXハンター・キラーと言うべき、登場人物の中で最も彼を研究・完全に対策しており、主の性格や感情までも手玉に取る立ち回りを披露する。
フレンドを解除していなかった主は、突如として茉子の野良部屋に殴り込む。ライと入れ替わる形で険悪な空気が漂う中、颯爽と登場した。
そこで見せた姫の立ち回りは、

  • ライのように餌付けを誘発させてモンスターのフンと消臭玉を渡し、怒らせて秘薬とホットドリンクを忘れさせる
  • ルシファーと同じガンランスを装備し、彼女(彼)を参考にしたような立ち回りで翻弄する。
  • 時雨さんの定型文で煽る。
  • 主よりも不利な要素を作り出して(ドリンクを飲まない(強走薬で代用可)、自爆する)、彼の矛先が向くようにさせてから、ヘイトを一身に引き受ける。
  • エターナルファランクスを直接妨害して吹き飛ばし、さらに専用の定型文で挑発。
  • 誤射した時の謝罪の定型文も「(主以外の方)ごめんなさい」と徹底している。
……と、今までの参加者の能力を併せ持ったかのように総力を掛けて挑み、クエストをリタイア(撃退成功)させて、見事茉子と部屋を守り抜いた。また、ルシファーとの最終決戦前にライと一緒にコッソリ登場している。
XXハンターにとって守るべきヒロインとしていた茉子(和奏)が、よりにもよって心底嫌っている相手を頼り、そして守られるというのは、彼の配信における最大の皮肉である。
余談だが、この戦いにおける孤独姫の強さをXXハンターは「CAPCOMを買収したから」などと言うトンデモ推理を披露したため、真に受けた(厳密には悪乗りした)視聴者からはロックマンなどの続編を望む声が数多く届き、二つ名モンスターの異名の如く「大株主 孤独姫」なる称号まで獲得するに至る事態が発生した。

  • 幽鬼姫
「落ち着きましょう」
名前の読みは「ゆきき」。初登場時から一貫して中立的な立場をとり続けていた数少ない人物。ただし、コメントでは一転して辛辣な発言をしていた。
7回目配信時では孤独姫がXXハンターに反発を深めていく中、自身は最後まで冷静であろうと努め、XXハンターをなだめ続けていた。
続く「孤独姫と和奏編」では孤独姫と入れ替わるような形で登場、その時もチャットでのやり取りでは至って穏当に振る舞っていた。ただ、やはり腹に据えかねる所があったのか「対アントニー戦編」ではXXハンター・輪ゴムと共闘してアントニーと戦うが、密かにXXハンターにもちゃっかり攻撃を加えていた。
「ルシファー決戦編」後の復活配信の仕掛け人はこの人。

  • 輪ゴム
XXハンターとフレンド関係にあるシリーズにちょくちょく登場するハンター。
フレンドといってもXXハンターの仲間ではなく、あくまで自身が面白くなるように行動する愉快犯的存在。
8回目配信時ではその立場を利用しXXハンターの装備が自身が禁止しているはずのネセトであると暴露したり、「孤独姫と和奏編」ではXXハンターの手下のように行動しつつも時折手が滑ったかのようにXXハンターに攻撃したり、間違えた振りでモンスターのフンを渡したりと彼をおちょくり続けた。

  • 軟体生物西浦
「ノミ飛ばしてくんな猿」

切り裂かれた誇り


「友情ごっこ編」に登場するランサー。
ハンターを餌付けして「お前らこれが友達だ」と彼から信頼を得るが、クエストではショウグンギザミとの連携でXXハンターを翻弄し、一度は彼をクエストリタイアを選択しようとするところまで精神的に追い込んだ。

  • 廉頗
「わざとよこいつ!」
名前の読みは「レンパ」。3回目配信「ハットトリック編」に登場する趙国の将軍。
クエスト失敗後の上記の発言からオネエ将軍などの愛称も(この後に「みとらんて、最後」などの発言もあるのでオネエ言葉でなく正確には方言)。
「ハットトリック編」で開幕からハンターに妨害を受け、さらに狩りの最中に終始棒立ちになる彼の姿を見て地雷と判断した賢将。
XXハンター以外の野良で出会った他の二人に対しても理性的に振る舞っていたが、結局耐えきれず最初に離脱した被害者的存在。

  • ψ幽龍ψ
「お前バッタ以下だよつまり虫以下」
幻の5回目配信に登場するガンランス使い。
LuciferやAnthonyに先駆けて登場していた熟練のガンランス使い。
的確な回避および攻撃を使いこなす両者に負けず劣らずの腕前でXXハンターを苦しめた対人のプロ。
しかし集会所でギルドフラッグ(本来集会所に持ち帰れないクエスト内専用アイテム)をXXハンターに手渡していることから、データの改造疑惑が出ていた。その後、改造疑惑を晴らす動画にて改造アイテムをボックスに入れていたことでデータの改造が確定した(該当動画は削除済み)。
ちなみに登場回である5回目配信は当初非公開になっていたが、何故か「ルシファー最終決戦編」後に再公開されてことで「隠しシナリオ」と例えられており、そのため幽龍自身も「隠しボス」という扱いを受けていたりする。

これ以外にも多くの個性豊かな人物が登場する。

主な名言

  • いくよ!エターナルファランクス!発射!(ミス)大ダメージだ!
  • tank you!
  • ハイ論破、キミ論破


・チャット、コメント系

  • グルにゃんです(ネセトがばれて言い訳)
  • この依頼払ったの俺だからだ(採取禁止といいながら採取してることをつっこまれて)
  • 途中で抜けるとかゴミかよ(自身の迷惑行為が原因で退室されて)
  • 友達いるからソロはいかない
  • ときあめさんはやく
  • (武器を研ぐ時雨を妨害して)さぼってるやつはあかんだろ
  • お前の人生おわつんたなー
  • お前らこれが友達だ(直後に友達に吹っ飛ばされる)
  • すっきり!(野良部屋で剥ぎ取り妨害後)
  • ガンスはガンナー(近接)
  • ねえ知ってる?ガンランス人口少ないから俺一番うまいと思う
  • 働かざるもの食うべからず(野良部屋で剥ぎ取り妨害後)
  • あくしろよ不正やろう

・8回配信
  • 一機心転ですね!
  • ヤバイちょっとあの!粉塵!粉塵!粉塵!粉塵!粉塵!粉塵!
  • 乗りははば運じゃん!運ゲー!モンスターがどういう動きをするかは誰だって予測できないでしょ?
  • 視聴者「挑戦者+2 攻撃大 見切り+3 業物 砥石高速化」 ちょうせんしゃ、こうげきおおみきりごうぶつていせきこうそくか
  • 視聴者「ブラキ炭鉱に行け」 ブラキ…すみひろにいけ?
  • (自ら茉子のボウガンの射線に入って)ちょっと誰撃ってんの!アンタのせいで死んじゃうところだった!
  • オストガロアは上位の緊急クエストだったっけ?で一回やったことあるから、なんとなくわかる
  • 死ねって言ったらガキみたいだからね、僕は絶対に言わないわ
  • 1回も死んでないに地雷っていうのはおかしいよ(※この回、既にミラルーツ雷を直撃して1乙してる)
  • 寄生してねーだろ!僕1乙もしてねーんだぞ!他の三人の方がいっぱい落ちてるからね
  • ユーチューバーになれないじゃん!!
  • とらわれた~くつじょくは~はんげきのボブ氏だ~視聴壁の~そのかなた~えものをほもる~イェーガン!
  • (XXハンターのせいで1乙したプレイヤー戦線に復帰後)どうしたの~?wねえねえどうしたの~?w顔真っ赤w顔真っ赤なんだ~wやられちゃっt(煽っていた1乙したプレイヤー狙いのモンスターの攻撃に巻き込まれて自分が1乙)…ア゛ア゛ア゛ァ゛ァ゛ァ゛!……(30秒以上沈黙)
  • ホイ↓ホイ↑ホイ↑ホイ→ホイ↓ホイ↑ホイ⤴~~!!!どうした~?勝てないね~!?僕が強すぎて勝てないね~!?負けちゃうのかなぁ!?(クエスト失敗)………(沈黙)
  • (剥ぎ取り妨害を非常に楽しそうにしながら)ドーーン!ドーーン!サイコー!イ゛ェェイ!
  • (味方1乙)おいちょっとなに死んでんだよ!く゛そ゛じ゛ら゛い゛が゛…!
  • (自分から幽鬼姫の狩猟笛の演奏に当たりにいって)オゥなんだこいつ妨害厨か?妨害厨か!?妨害すんじゃねえよ!(幽鬼姫に砲撃)
  • ハイ!粉塵粉塵粉塵!フンジンフンジンフンジン!ふ゛ん゛じ゛ん゛っっ!誰も粉塵やらないってコイツらバカなの!?
  • お゛ぉ゛い゛!こいつまじでつかえねえな!(※味方2乙でクエスト失敗、XXハンターは乙してないが、ほとんど敵に近づいていない)

・9回配信
  • 僕は上から銃(※ガンランス)で狙うから、みんなは下で斬っててくれ!
  • 悪党にはね、何やってもいいんだよ
  • 荒らしはみんなで葬るべき
  • 悪役は何言ったって聞かないから
  • ハイ乗った!ハイ余裕!ハイ援護して?援護して?援護して!援護して!(乗り失敗)…援護もできないのかよ…
  • 視聴者「目眩まし効果はモンスターによっては暴れる」 めまぶしましこうか?
  • 悪は皆で成敗する、それがね、世の中の普通なんだよ!
  • (狩り押し付けて隣のエリアで長時間棒立ちの所を孤独姫に攻撃される)お゛ぉ゛い゛!ちょっとなんなんだよコイツ!ンモゥ!ちょっとふざけんじゃねーよお前!
  • エリアルスタイル~w(着地狩りされる)…コ゛ロ゛ス゛!
  • 茉子「ごめんなさい、さようなら」(退室) 何だよ和奏!和奏ァー!ちょっと待ってよォー!なんでそんな酷いこと言うんだよォ!(大号泣)お゛ま゛え゛た゛ち゛の゛せ゛い゛だ゛よ゛ぉ゛ッ!(豹変)
  • お前たちがいるから☆English王☆ぼくのフレンドを一人失っちゃったじゃな゛い゛か゛!
  • (クエスト中に輪ゴム退室)何抜けてんだよ!こうゆうホント一番やっちゃいけない行為だとわからないのか!?
  • 和奏戻って来い!僕のところに!また一緒に狩りをしていたあの笑顔の日々に戻ろう!
  • ボクハキリトダァ!ボクハキリトッ!
  • (滅びの歌が終わった後)僕みたいなキリトみたいな顔してるやつが歌ったらいいんだよ!僕はソードアートオンラインに出てくるからね、言っとくけどキリトとして!
  • このクエスト手伝ってほしいです、クリアできませんって人はぜひぜひ僕の放送で手伝ってあげますよ、僕が何とかします!
  • 悪人この世から排除してえわ、全員…(おま言う)
  • エー・エヌ・ティー・エイチ・オー・エヌ・ワイさん(※Anthony)は援護頼む
  • どれだけ僕が活躍して、どれだけ君たちが足引っ張ってるかわかる?(おま言う)
  • ハァッ!ハッ!アァッ!ハァッ!ハァッ!ンァハァッ!(過呼吸)
  • イイカゲンニシロ!ヤメロッ!ヤメロッ!ヤメロッ!ヤメロッ!(親フラ?)
  • もう何だよコイツゥ!ガンランス禁止だろこの部屋!(ガンランス持ちながら)
  • あなたは今、虚偽の報告をしたので、え~嘘つきの罪!嘘つきの罪だお前!
  • 全部わかってるからみんなついてきて!(直後、フィールドの構造覚えてなくて迷子)
  • (別エリアでメラルーに八つ当たり中に仲間達がターゲット討伐)あれほど言ったんだぞ!討伐すんなってさ!バカが!(剥ぎ取り妨害)わかったかこの野郎!雑魚がよ!お前もだ!わかったか!僕が一番偉いんだよ!お゛い゛ま゛ぁ゛っ(怒った全員に反撃されて切断)

・10回配信
  • クエスト名「大地に踊る黄金」 だいちにおどる…き、きん
  • 視聴者「黄金も読めないホモガキ」 ガキって言うな!ガキって言った方がガキなんだガキ!(※ホモは否定していない)
  • 粉塵粉塵粉塵粉塵粉塵粉塵粉塵粉塵粉塵!粉塵して?なんで僕が(回復薬を)飲まなくちゃいけないの?
  • レイア、落とし穴はまんないから覚えといて?(※効きます)
  • 落とし穴しかけてんじゃねえよテメェ!(ライと輪ゴムに砲撃)
  • (ピョンピョン跳ねながら)僕が一番攻撃してるんだ!
  • 孤独姫乗んないで勝手に!勝手に乗るな!失敗したら許さんぞ!(成功)
  • 粉塵粉塵粉塵粉塵粉塵粉塵粉塵粉塵粉塵!粉塵早く!なんで僕がさ、回復薬G使わなくちゃいけないんだよ!ホントつかえねえな!
  • エリアルスタイルは僕だけで十分ですので
  • 悪いね~眼科いけ?
  • だから粉塵粉塵スットンチョン!(言ってるじゃん!)
  • (剥ぎ取り妨害しながら)お前が剥ぎ取ることによって僕の剥ぎ取る回数が減るだろ!
  • (孤独姫乗り)オイだから乗るなって!もんどくせーな!降りろ!どうせ失敗するぜコイツ?(成功)
  • 視聴者「モーション値も知らないニワカ」 モーション…ねだん?モーションねだんって何、フフフフフ!頭悪いね~何回読んでも頭悪いよ!
  • (気絶)ちょっと粉塵頼みます!(孤独姫、攻撃で気絶解除)ちょっと!あ~もう妨害すんな!
  • 手羽先食べりゅ!宇治金時!
  • お前ら全員警察だ!
  • 人間社会でもへーたくそ!いじめられっこのへーたくそ!ドッジボールへーたくそ!バスケットボールへーたくそ!
  • お゛ま゛え゛だ゛ま゛れ゛こ゛の゛や゛ろ゛う゛!(アプケロスに八つ当たり)
  • OK乗った!援護して~!援護して~!援護して~!援護!(乗り失敗)ねえ援護もできないの~!?
  • 僕はクラスの人気者だ!
  • こんなモンスター(※イビルジョー)で死んでるなんてほんとPS低いぞー?大丈夫かー?
  • 社会に出てるよ、君たちと違ってね!いじめられっこの君たちと違って社会に出てるんだ僕は(※自称15歳)
  • 視聴者「怒ると人刺しそう」 人は刺しませんよ!
  • (剥ぎ取り妨害)剥ぐな!オマエ剥ぐなっつただろ!耳聞こえないのか!
  • (直後、全員にやり返される)そうゆうのホントやめてよ~!チッ許さねぇよ!
  • 視聴者「ネットの怖さをしらねえだろ?」 「ネセトの怖さをしらねえだろ?」で、でた~wゆうたはおかえりくださいw
  • 粉塵粉塵粉塵粉塵粉塵粉塵粉塵!ちょっと危ない!ちゃんと粉塵くらい使えよ!お前だボケェ!(しゃがみ撃ち妨害)
  • (雪だるま状態にされて)オイちょっと誰か蹴って!ちょっと蹴って!
  • お゛お゛い゛!誰だ妨害したやつ(※乱入してきたラージャン)今!オイ誰!誰だ!お前か?お前か?お前だろ?コラ!(味方全員に攻撃)
  • (剥ぎ取り妨害)剥いじゃいけない、剥いじゃいけないって教えなかった?僕だけしか剥いじゃいけないよ?わかった?
  • 最後に攻撃与えた奴が勝ちだからこのゲーム
  • 人類からモンスターを守れぇ!
  • 防御力低いんだろ?防御力低いんならさ、僕にあったっていいとでも?防御力900の僕にさぁ!防御力お前少なかったよなぁ?500か400だろ?(※ハンター間では防御力は基本的に無意味、しかも相手はガンナー)
  • ハイバーカ!僕の勝ち!僕の勝ちー!(一発当てて高速リタイア)ハイ最後に攻撃当てたの僕でした~w

・11回配信
  • 許してくれさい!
  • イマジナリーションフレンド持ってくるのやめて~?
  • (しゃがみ撃ち妨害して)ちゃんとモンスターに近づけ!
  • ヘタクソヘタクソ言ってる人いますがぁ、味方の援護なしに乗り成功するのは不可能ですよ!(※余裕で可能)
  • 孤独姫「♰姫の降臨♰」 なんでコイツくるんだよ…なんでコイツくるんだよぉ…(小声)
  • 何で僕さぁ、こんな嫌われ者なの?僕なんかアイツに変なことしたか?
  • 弾切れなのっ!?
  • お前ら全員駆逐してやる!
  • (自分が2乙、他プレイヤーが1乙でクエスト失敗)誰だよ死ん...(察し)誰だよ2乙した奴ゥ〜!?(若干の焦り)孤独姫だろォどうせぇ!?(記憶の書き換え)
  • (孤独姫の攻撃が茉子に誤爆)あっ!お前和奏に手ぇ出したな!アイツゆ゛る゛さ゛ん゛!!
  • (孤独姫、ベリオの攻撃食らう)ヒャハハハハ!ベリオロスナイス!やれぇ!(ベリオ、XXハンターを狙う)…ちょっと!タスケテ!(1乙)お゛お゛い゛!粉塵だろいまの!!
  • あっそうなの!?君カプコン買収した?君さぁカプコン買収したんだろ!(株主孤独姫誕生)
  • クエスト名「我怒る、ゆえに我在り」 わおこる、ゆえにわれ…ざいり
  • (アイルーに八つ当たり)ドーーン!ヒャハハハハハハ!吹っ飛んだ!
  • ハンターの意味わかる?「かりひと」だよ!
  • 粉塵飲んで…ハイハイ結局は僕が飲むんですね、ハイつっかえね!地雷プレイヤーがよ!
  • 秘薬ください!秘薬くれ!!
  • (剥ぎ取り妨害される)お゛お゛い゛!あぁもう!それガチでやってるとしたら、マジメに病気だぞ!?
  • メェメェうるさいんだよ!(ケルビに八つ当たり)殺すぞ?
  • ハイ乗った!巨人(※相手はガムート)おとなしくしろ!(乗り失敗)ちょっと援護早くして!援護もできないのかよ!?
  • 休んでないで!?さぼんな!(しゃがみ撃ち妨害)わかったか!
  • おまえさぁ、勝手に剥いでんじゃないよ!君さ休んでただろ?なあ休んでただろっていってんっだよ!(一番貢献したハンターの剥ぎ取り妨害)

・最終回
  • 僕は、エリンギ☆メーカー!(エレン・イェーガー)立体起動装置で敵の上を取る!いくぞ!
  • お前採取してんじゃねーよ!採取すんな!(弓の溜めを妨害)僕わかってんだぞ!
  • お前、チャーシュー☆see☆刑だぞ!
  • ちょっとまって粉塵粉塵粉塵粉塵粉塵粉塵!だから粉塵も飲めねえのかよ!
  • 俺の勝ちだ!ハイ吹っ飛んだ吹っ飛んだ!クエストリタイアでーす!(超高速リタイア)ハイ最後に攻撃を与えたのは僕だ~!
  • 僕は強いんだ!だから偉いんだよ!だから君たち全員僕に従え!
  • クエスト名「天彗龍 狩人道場」 てん…りゅうりゅう、かりひとどうじょう
  • 罠を設置するぞ!こっちきて!(※相手はバルファルク)
  • 古龍?え、バルファルク古龍?古龍ってなに?いや、古龍ってなんだよ!

・ルシファー関連
  • クエスト名「泡狐竜流 狩人道場」 あわ~つね~りゅうりゅう、かりひとどうじょう
  • イノシシ(※ブルファンゴ)は無視しろ!
  • おぉい!ちょっと粉塵粉塵粉塵粉塵!あ~もう粉塵だっていってんじゃんもぅ…ねえ何回言えばわかるの?
  • (ルシファー攻撃開始)この裏切り者がぁ!!ゆるさん!
  • (壁ハメされる)警察に連絡しまーす、119に連絡しまーす
  • 僕が調子乗ってるさ下手くそとか言ってる奴を黙らしたいんだよ(堕天使介入)……(約15秒沈黙)まぁいいだろ、ああ、お前さっきからボコしたいと思ってた所存(震え声)
  • うわ~最悪最低だ、近年稀にミラー☆最悪最低の人間だコイツ
  • モンスターの解除ロック、解除
  • そこにいろ?(威圧)そこにいろ?(命令)そこにいろ?(弱気)そこにいろ?(願望)そこにいろ?(懇願)
  • 当たってねぇんだよ!攻撃がよぉ!(スカッ)
  • (雪だるま状態にされて)ちょっと、ライ、ライ!ライ早く!
  • コンナハズジャナイナリィ!!(こんなはずじゃないのに!!)
  • 絶対☆裏切りヌルヌル!(絶対裏切り許さない!)
  • い゛ふ゛り゛か゛っこ゛ぉ゛!!(いじめないでよぉ!!)
  • ミスターユナイテッド☆小沢!(ルシファーお前絶対許さない!)
  • (師弟コンビ介入)お゛お゛お゛い!!!?おい違うぞ!お前二人は聞いてねえよ!!!
  • (BCでいきなり攻撃)おい、コイツら殺れ!ライ、コイツら突き落とせ!コイツら上がってこれないようにしろ!ディノバルドの餌食にしろ!(溢れ出る小物臭)
  • 納刀☆チュルチュル!
  • 何もないヌルか…
  • さっさと行けよバカ!(※BCで撃ったのでこの時点で反則負け)
  • オレ今3回当ててるからお前に!(※1回かすっただけ)
  • ちょっとー!なんだよこいつぅ!?オイチョットマッテマッテマッテマズイ粉塵!!!ア゛------ッ!!!!(1乙)
  • もういいや、ここで大人しく待ってよ。アイツ死ぬだろ。ハハッ!(楽観、直後にライに突き落とされる)…エ゛ェ゛!!裏切んのかよお前さ!(※ライはBC待機してる奴を落とす役なのでルール通り)
  • あいつ絶対許☆サンバ
  • (アントニー、下に降りてけむり玉&モドリ玉)なにこいつ反則だけど反則だけど?(※攻撃はしてないので反則ではない)
  • なんでさぁ僕の周りっていっつもいっつもこうなの!?(闇深)
  • ヌオォン!!(素振り。その直後に被弾)
  • お前もどっか行けよ!(※燼滅刃ディノバルドステージを選んだのは彼です)
  • ルシファーお前の所為でしょ!僕がどんな思いで毎日過ごしてると思ってるんだよ!(責任転換)
  • お前絶対許さないからな……ァア、アァアア!!(迫真の絶望ボイスの直後2乙。ここで勝負が終わるはずだったが主人公補正で続行し、BGM『英雄の証』を流す)
  • 秘薬ぐらい飲ませろよ!(キャンプでアイテムを使おうと、アントニーのタル爆弾妨害を警戒し、崖側に移動するもライに突き落とされる)
  • あぁもうライ降りてくれ!助けてくれ!(1vs1の決闘を申し込んでおいて、助けを求める)
  • 嫌だよもう!!もう勝ちたいんだよアイツに!!一生このまま、負けたままで生きたくない!!お前に勝つ!!
  • 粉塵したら許す!粉塵したら許す!粉塵したら許すつってんだろ!
  • てめぇさえ居なければさぁ!僕は幸せに放送できたんだよ!お前さえ居なければ!
  • 絶対に許さないぞ!お前絶対に許さないから!痛ぁいっ!ッウワアアアア!!(その後3乙してゲーム中断。よく聞くと3DSを閉じた後、歯を食いしばったかのような嗚咽らしき声もしくは何かを引き抜くような音が聞こえる。その姿はXXハンターが憧れた主人公像とは対極をなす「人の善意を踏み躙り続けた小悪党の無様な最期」であった。)

浮上する数々の疑惑

  • 実況初心者&3DS借り物説

知人が知り合いに(又は兄が弟に、親が息子に)ゲームと撮影機材をそのまま貸すケースは昔から珍しくなく、撮影機材と3DSをそのまま借りている可能性がある。
実況初心者である場合は、ネット上のマナーや、炎上の危険性を知らない場合が多く、過去にも多くの学生プレイヤーが闇に葬られてきた。放送中に自身の名前や学校、住所、twitter等のアカウントのヒントになる情報をいとも簡単に漏らしてしまうケースが多々あり、本人特定が容易である(ネット上にupするということは多くの人の目に触れる上、証拠が何十年も残るというのに、ネット経験が浅い人ほど、誰にも見られていないという感覚に陥るらしく、初めてtwitterに登録した人が、ハッシュタグで荒らし回るのと似通ったものがある)。

XXハンター本人はMH4のプレイ経験があると話しているが、MHX(MHXX)の序盤で知るはずの知識が全くなく、操作方法もよく分かっていない事から、提供元の人物が実況用に作成したクリアデータをそのまま借りているという説が濃厚になってきている。これにより、罠や護符をはじめとした一部のアイテム知識がまるでない事、調合を知らない事、キークエで戦うはずの敵を「初めて」と口走る事、ラスボスや超特殊クエをクリアしたことが信じられないほど操作の基礎ができていない事、普通にプレイしていれば余裕で行えるようになるはずの乗りダウンが取れないこと。それらのことに合点がいく。
XXハンターの言動を見る限り、自分のキャラにはキリトエレンあたりの名前を付けそうなものだが、ハンターというシリーズ中最もありきたりな名前を使用している事も腑に落ちてしまう。
また、誰から何を指摘されても自分が一番強いから正しいという発言で返している事についてだが、そもそもモンハンはCERO-C(15歳以上対象)のゲームであり、中学3年生であるXXハンターがようやく対象になる年齢である。普通に考えて周囲の友達はモンハンを知らないか、まだ始めたばかりの状態と推測される。そんな中でいきなりクリアデータを手に入れたらどうだろうか。調子に乗って自分が一番強い、上手い、詳しいと自慢を始めたとしても何らおかしくはないだろう。

視聴者が自分より弱いという発言も、本当にそう思い込んでいる節があり、新規層プレイヤーはローカルプレイ(ネットに繋がず、近くの友達と遊ぶ)が中心で上位~G級初期で辞めてしまうことが多い為、自分よりHRが低い人が多いというイメージがあるのだろう。実際、モンハンのプレイ動画を見に来るのは、過去シリーズからのファンである大学生/社会人層が多く、研究目的の廃人か、TAに飽きた年上の猛者ばかりという現状を理解できていないためこのような怖い物の知らずの発言が飛び出すと思われる。それによりニワカに間違った知識を広められると困るため、正しい仕様の指摘に熱がこもり炎上したと考えればそうそう不思議な事ではない。

  • クズキャラが演技である説
傍から見ても信じられないくらい典型的なふんたーぶりと精神的な病気と思うくらい支離滅裂な言動の数々のため一部の視聴者からは「実は全部演技で、話題性のためこんな地雷キャラを演じているのでは?」という疑惑の声もあるにはあったりする。
他にはLucifer達との戦いにおける神がかりなまでに出来すぎた展開についても「他の登場人物達と打ち合わせをしてから配信をしたやらせ放送なのでは?」みたいに感じた者も居た模様。

とは言え、仮にそれが本当だとすると計24時間以上に及ぶ生放送配信で演技をし続けたという事になり、そんなやらせ疑惑の意見に首をかしげる意見が多いのも事実である。
もっとも、何も知らない人達が集まる野良部屋で数々の地雷行為をしている時点で、いずれにせよ迷惑行為をしている事に変わりはないのだが。

ネット上の(チャット・ゲーム中)に性格が変わるといったケースは10代後半~20代前半に多く、普段表に出さずにため込んだ知識や、自身が面白いと感じたが行う場がなかったノリ等が、一時的にテンションが上がったことでとめどなく溢れるために起こる。この時の発言・行動は知識を得た時期に寄るものが強く出るため、実年齢より幼稚な行動がどうしても多くなる。
症状はバカッターのそれに近く、相手の顔が直接見えない環境にあることで、言いたい事を好きなだけ言えて、なおかつ許されている状況であると錯覚する。実際には本人がどんな状態で発した言葉であろうと、証拠がそのまま残るネットでは大抵責任を負わされるものだが、脳内麻薬が分泌されてハイになっている状態(酒に酔った状態)の為視聴者への配慮が起きず、自分が視聴者に失礼なことをしているという自覚のないままコメント欄の煽りに乗せられてしまい、言わなくても良い失言を繰り返した可能性がある。

後に登場人物の一人であるLuciferは自身のツイッターで「ライくん達とのやり取りはあったが、彼とはやり取りしていない」と話している他、一部の登場人物内で「ゆうきくんに秘薬をあげる遊び」が密かに流行っていたことから、ハンター及び野良部屋でのプレイヤー以外の登場人物同士が密かに連絡をとりあっていたと推測されている。

  • 年齢詐称疑惑
後述のリアルが中学三年生という話だが、動画内でのあまりにも幼稚な煽り・罵倒(ばかあほどじまぬけ・う◯こ・いちぬけぴー等々)や、自制心や責任感といったものからはあまりにも程遠い言動・態度から「実際は小学生かそれ以下の年齢では?」という声もある。

その逆で中学生を自称した大人の配信者ではないかという声もあり、かつて話題になった煽り配信プレイヤー、ミライ、くろくろ等が遊び目的で中学生を演じていたのではないかという説。また、上記のプレイヤーに言動を似せた模倣犯ではないかという説。
ボイスチェンジャーを解析したところ、変換前の声が特にミライ(自称FPS廃人プレイヤー)似ていた。
(参考動画:ミライ氏)https://www.youtube.com/watch?v=ZICAPhxeDrY#t=2m11s

動画配信経験者であれば、動画の撮影や音楽を乗せるといった編集技術の方面に説明がつく。もしそうであれば、幼い発言をあえて使用したり、中学生にありがちな思考やキレポイントを忠実に再現し、なおかつ臨機応変にアドリブまで熟した事になる。しかし、徹底した台本があれば不可能ではないかもしれない。
動画内のフレンドと思われる登場人物のうち何人かと企画前から繋がっており、密かに連絡を取りながら、段取りを決めて動画を構築していた可能性も考えられる。
(転載ではあるが)ニコニコ動画の再生数上位に君臨し、多くの人間をその魅力で信じ込ませ続け、
それ自体が1つのジャンルとなりえるほどに創作意欲を描き立たせ、多くのキャラクターを生み出すきっかけを作ったのだとしたら、これはもう才能として素直に評価できよう。

  • 寄生プレイ・または不正データ使用によるソロプレイ未経験説
動画では既にラスボスを倒してG級を突破し、装備も見た目こそネタ的だがグレードおよびスキル自体はそれほど悪くなく、しかも二つ名持ちモンスターの最強個体を狩猟する「超特殊許可クエスト」を一種類でもクリアするとキャラクターネームに付いてくる小さな王冠のアイコンまであるのだが、後述するようにそれに対して本人の操作技術もゲームシステムに関する知識も極めて乏しいのが特徴。
力の爪・守りの護符などの強化アイテムを所持しているものの、持っていく描写が無く、普通に進めていれば知っている程度のアイテム知識があるのかどうか怪しい。
調合書は持っていくが、調合素材は持っていかない。調合書だけあったところで秘薬や調合を一切しないため無意味である。G級解放後プレイヤーであるにもかかわらず、アイテム枠に空きを作ったまま、調合素材を一切持ち込まず、他人にクエスト中にアイテムをねだる乞食行為も指摘の対象となった。

加えてストーリーを進めていると必ず戦うはずのモンスターの名前や対処法を全くと言っていいほど覚えていなければ、フィールドのマップ構成すらロクに理解できていないなど、ゲームを進めていれば自然と身に着くはずの最低限のPSさえほとんど伴っていないことからオン・オフ関わらずまともにソロプレイを行ったことがあるのか疑わしいという見方も強く、「今までは全て他人への寄生プレイで進めていた」疑惑がある。

また、最近では身内(兄、又は親や近しい知り合い)がゲーム実況をしており、撮影機材と3DSとゲームデータを借りてプレイしているという説が濃厚になっている。そう考えると本人としては借りてちょっと楽しんでいるだけなため責任感が希薄な理由にもなる。
しかし、こういったマルチプレイ型のゲームでは、クエスト難易度に応じた知識と必要最低限の慣れがあるものを当然の前提として同行者を募るものである。もしクリアまで進めてもらったデータを使っている場合であっても、ラスボスクリア後+超特殊クエスト達成者という実績をブラ下げている以上、立ち回りや経験がそれに満たないのはズルをしているのと同義であり、ゲーム内の実績=本人のゲーム内知識ではないため、やはり嫌煙されてもおかしくはない。

彼のプレイヤー名である「ハンター」はモンスターハンター初期のデフォルトプレイヤー名「hunter」であり、旧作からこの名前を使用するプレイヤーは多かった。なぜわざわざ多くのプレイヤーが目にする一般的な名前にしたのかが謎である。ちなみにオトモの名前も何の変哲も無いアイルーである。
かつてMHP~MHP3時代は「hunter」又は「ハンター」という名前のクリア後のセーブデータがネット上で配布され、クリアデータなのにクリアまでの知識が無いプレイヤーがオンライン上に多数いた時代があり、今作でも同じことが起きているのではないかと示唆され、「データ自体が何らかの方法で不正に入手したものか、PARなどの改造ツールで作成したもの」という疑惑も浮上している。また本編の動画をよく見ると、未クリアのクエストが多く、3DS本体とセットになった改造データ入りの中古ソフトを購入したとする可能性もある。

不正ツールの仕様やセーブデータの譲渡はもちろんご法度である。
発覚した場合は、広告収入等の報酬の取り消し、公式・非公式問わずイベントへの持ち込み拒否。迷惑プレイヤー晒しスレや不正ツール仕様者まとめスレへの告発、twitterでのブロック喚起等は覚悟しなければならない。また、MHXXのセーブデータはカセットの交換では譲渡できず、3DS本体に保存されるため、3DSの改造行為(現在は自己責任の枠を超えた犯罪行為)によるデータのコピーが必要であるため、そうであった場合は炎上で済まない可能性がある。

配信関係者等への二次被害

XXハンターがチャンネルとTwitterアカウントを削除してしばらく経った頃、配信に参加していた関係者に関して間違った情報と正しい情報が混ざって困惑した自体を招いている。

XXハンター配信関係者の一人がとある配信を「粉塵要求がXXハンターに似ている」と宣伝したため関係者とそのファンがその配信に集まり、XXハンターにしたような妨害行為を行った。しかしその配信主は粉塵要求こそあるものの、自分でも調合分まで持ち込んだ粉塵を仲間のピンチに使うなどXXハンターのプレイスタイルとはかけ離れていた。XXハンターのような迷惑配信主を探して凸した結果自分たちがXXハンターと同じ迷惑をかける側になってしまったのである。迷惑プレイヤーが制裁される動画が投稿された後に関係のないプレイヤーが被害を受ける流れはMH4の爆殺厨問題でも通った道であり歴史は繰り返されてしまった。後に宣伝した関係者は配信主に謝罪し宣伝ツイートを削除した。

また、上記の配信者の放送を含むMHXX配信に関係者が出演した部分をまた別の動画投稿者が抜き取り、「XXハンター外伝」などとしてニコニコ動画等にアップロードしていたりなど、配信に出演していた関係者への二次被害が後を絶たない。
また当記事においても「XXハンター関係者が、無断でモンハンにおいて野良の撮影をしていた」という間違った情報が記載されていた時期もある。
上記の宣伝された配信ような例外はあるものの少なからず関係者は皆相手がXXハンターだからこそ行ったプレイをしているに過ぎない。

なお、通称「ときあめ篇」に登場する3人はあくまで野良時代に運悪くXXハンターに絡まれた被害者に過ぎないので、ネタとして使いすぎるのは考えものである。
また、XXハンターの見掛け上の装備である「グルニャン装備」事態が悪い訳ではないので、見た目がグルニャン一式だからと言ってXXハンターを彷彿とさせるようなコメントは控えるべきである。
何事もやりすぎは宜しくないことを十分に理解しておこう。

関連イラスト

XXハンターズ!
『お前さえいなければッッッ!!』


「粉塵したら許すッ!!」
xxハンターまとめ



関連タグ

モンスターハンターダブルクロス
ふんたー バッタ
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ツチノコ(けものフレンズ)……ボイチェンによる声が似ているともっぱらの評判で、中の人の名前と絡めて小林ゆうき(もしくは小林ゆうた)というアダ名まで付けられるという風評被害が発生。
テッカグヤ……何故かニコニコ動画のコメントにこのポケモンの名前や種族値がよく投下される。おそらくXXハンターのガンランスをテッカグヤの腕に見立てているのだろう。これも風評被害のひとつと言えるだろう。
タイプ:ヌル……同じく風評被害。「絶対☆裏切りヌルヌル」を筆頭にヌルヌル語なる言葉まで生まれた。

外部リンク

XXハンターとは - ニコニコ大百科
XXハンター語録一覧とは - ニコニコ大百科

最後に

このコンテンツのキャラクターは実在の人物を題材にしたナマモノに属される。取扱う場合は注意すること。ナマモノを題材にした本人(SNS等で)に送りつけるなど言語道断なので覚えておく事。
今回の件はXXハンターの自業自得ではあるものの、本来意図的に他のハンターを吹っ飛ばして煽るなどという行為は相手に非があったとしても決して褒められた行為ではないことも十分理解していただきたい。

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