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サバイバー(DbD)

さばいばー

非対称オンライン対戦ゲームDeadbyDaylightに登場する生存者(サバイバー)一覧。
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霧の森に迷い込んだ人間たち。4人で協力して脱出を目指す。殺人鬼(キラー)とは違い固有の能力はなく基本性能は全ての生存者が一律で同じである。

生存者一覧

DWIGHT FAIRFIELD(ドワイト・フェアフィールド

[DbD] Ready to Work


冴えないメガネ男性。職場の上司から密造酒を飲まされ森に置き去りにされたことで霧の森に迷い込んでしまう。
一定範囲内の味方を透視できる「絆」や味方と協力すると味方の行動が早くなる「リーダー」等、協力に長けたパークを持つ。

MEG THOMAS(メグ・トーマス

Meg Thomas


足が速く、大学の特待生にも推薦されたが母の看病のため諦めた女性。日課であったランニングをしに出かけ、そのまま霧の森に迷い込んだ。
逃走に長けたパークをもつ。数秒間走る速度を上げるSprint Burst(スプリントバースト)のスキルが特に強力で、初速では殺人鬼でも追いつけない。

JAKE PARK(ジェイク・パーク

Dead by Daylight - Jake Park


大金持ちの息子だが父の教育方針に反発し、家族から離れ森でひっそりと暮らす青年。
負傷した際のうめき声を小さくする「鋼の意思」、特定の攻撃を受けた際の叫び声を小さくする「魂の平穏」等、隠密に長けたパークを持つ。

CLAUDETTE MOREL(クローデット・モレル

8ㅁ8


豊富な植物学の知識を持つ化学オタクの女性。インターネット上では「科学ガール」の名で活動し人気を博していた。ある日都心へ向かうバスを途中下車して気まぐれで散歩していたところそのまま霧の森へと迷い込んでしまった。
救急キットなしで自身を治療できる「セルフケア」や負傷した味方を透視できる「共感」などの治療にまつわるパークを持つ。

NEA KARLSSON(ネア・カールソン)

Colorful NEA!


2016年8月19日の無料DLCで追加された生存者。壁に落書きをしてまわる悪童だったがクロータスプレンアサイラムに落書きに行ってしまいそのまま霧の森に閉じ込められた。
しゃがんだ状態での移動速度を速くする「都会の逃走術」や高所から落下した際の着地硬直を軽減した上で加速する「スマートな着地」など、逃走と隠密に長けたパークを持つ。

LAURIE STRODE(ローリー・ストロード

DBD  ローリー


2016年10月25日の有料DLCで追加された生存者。同時に実装されたキラーのマイケル・マイヤーズと血のつながった兄妹である。霧の森へ来た経緯は不明。
1978年のホラー映画ハロウィン(映画)」(ジョン・カーペンター監督)からの出演。
生存者側が不利になる場面で効果を発揮するパークを持ち、殺人鬼に担がれた際に一度だけ脱出するチャンスをつくる「決死の一撃」は強力。

ACE VISCONTI(エース・ヴィスコンティ

Dead by Daylight


DLCで追加された生存者。霧の森へと来た経緯は不明。
笑顔を絶やさないギャンブラー。そんな彼らしく運を上げるパーク「最後の切り札」は良いADDONが付いたアイテムを手に入れやすくなる効果がある。

WILLIAM OVERBECK(ウィリアム・オーバーベック)※PC版のみ

Dead by Daylight_ビル(L4D)


DLCで追加された生存者。愛称は「ビル」。
鋭い眼光の老兵。ゾンビFPS「Left 4 Dead」からのコラボ出演である。LEFT 4 Deadの作中でのとある出来事で死んでしまったはずが霧の森で目を覚ました。
自らが危機に陥った時に効果を発揮するパークを持つ。特に救出直後のサバイバーが一度だけ攻撃に耐えられるようになる「ボロタイ」こと「borrowed time(与えられた猶予)」は多くの殺人鬼にトラウマを残した。
ちなみに版権の問題からPS4版には実装されていない。彼を操作したい人はPC版を買いましょう。

FENG MIN(フェン・ミン

ミンちゃんが煽ってくる


DLCで追加された生存者。初の中国人。
「シャイニング・ライオン」の異名を持つプロゲーマーだが、勝ち続けるというプレッシャーに押しつぶされ、夜の街を彷徨い歩き、霧の森へたどり着いた。
発電機や板を破壊した殺人鬼を一定時間透視できる「警戒」や発電機の作業音を小さくし失敗時の爆発を一定確率で防ぐ「テクニシャン」等、発電機の攻防に優れたパークを持つ。
2018年にtwitterで行われた非公式人気投票の生存者部門1位を獲得している。

DAVID KING(デイビッド・キング

DLCで追加された生存者。
富豪の息子で名門校のラグビー選手として活躍していたが短気な性格が災いし試合中に暴行事件を起こし学校を中退、その後夜の街で用心棒や賭け試合に明け暮れていた。
一瞬だけ無敵になり前方へダッシュする「デッドハード」に試合中常に負傷状態となる代わりに血痕を残さず更に這いずり状態から自力で復活できる「弱音はなしだ」といったしぶとく生き残る為のパークを持つ。

QUENTIN SMITH(クウェンティン・スミス)

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2017年10月26日のDLCで追加された生存者。映画のラストの後、キラーのフレディーと夢の世界で対決中に霧の森へ召喚されてしまう。
映画本編と比べて顔が別人と見間違える程にブサイ....変わってしまっている。
ホラー映画「エルム街の悪夢(2010年版)」からのコラボ出演。
異常状態からの回復を早める「不寝番」や木箱の探索速度を上げ、さらに初回の木箱から必ず救急キットを入手できる「調剤学」といった異常状態に強いパークを持つ。

DETECTIVE TAPP(デイビット・タップ)

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2018年1月24日のDLCで追加された生存者。
映画「SAWシリーズ」からのコラボ出演。映画のラストから霧の森へと召喚された。
発電機を修理すると一定範囲内にある別の発電機を透視できる「刑事の直感」、殺人鬼の心音範囲に留まることで「スキルチェックのgood判定をgreat判定へ変換するトークン」を貯められる「張り込み」など発電機の修理を効率よく行えるパークを持つ。

Kate Denson(ケイト・デンソン)

Kate Denson


2018年6月に追加された生存者でミュージシャンの女性。メジャーデビューできる実力を持ちながらあえてチャリティー活動としてのミュージシャンの道を選んだ超が付くほどの聖人。森の中で一人、ギターを演奏していたところをエンティティによって連れ去られて霧の森に召喚された。障害物を越えたのちに足跡を一定時間消す「ダンス・ウィズ・ミー」、窓枠や板の在りかを表示させる「好機の窓」等殺人鬼を煙に巻きやすいパークを持つ。

ADAM FRANCIS(アダム・フランシス)

2018年9月に追加された生存者。コラボ出演のタップ刑事を除けば、初の黒人男性の生存者。父親を幼くして亡くし、父の遺した日本についての蔵書で日本に興味を持ち始める、そして叔父の援助を受けながら大学へ進学。その後日本の鹿児島で念願であった日本の教師となるも列車事故に巻き込まれてしまい消息を絶ってしまう。
殺人鬼の心音範囲に留まることで石を投げて陽動できるようになる「陽動」やフックから味方を救出すると自身が吊るされたときに自力でフックから確実に脱出できるようになる「解放」といったキラーをかく乱することに長けたパークを持つ。

JEFF JOHANSSON(ジェフ・ヨハンセン)

2018年冬頃に追加予定の新生存者。顔が似ているという理由で一部から「麻原○晃」だの「尊師」だのと早速不名誉なあだ名をつけられている可哀想なサバイバー。

フックから救出/脱出した際にそのフックを破壊し殺人鬼を一定時間透視する「ブレイクダウン」に殺人鬼によるオーラ探知を一定回数だけ無効化できる「ディストーション」などフックから救助された後に有利に動きやすくなるパークを持つ。

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