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仮面ライダー滅亡迅雷

かめんらいだーめつぼうじんらい

特撮ドラマ『仮面ライダーゼロワン』の派生作品、Vシネマ『ゼロワン_Others_仮面ライダー滅亡迅雷』に登場するVシネマ限定の仮面ライダー。
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当記事は『ゼロワン_Others_仮面ライダー滅亡迅雷』のネタバレを多く含みます。閲覧の際はご注意して下さい。









































「俺達には俺達の正義がある!」

「ええ。ヒューマギアの夢と自由をこの手で守る」

「二度と同じ過ちを繰り返さない為にも、誰かがやらなきゃならないんだ」

「いざ…聖戦の時だ」


迅「滅亡迅雷.netの…」

「意志のままに___!」


『Your opinion has been…(あなたの意思は)』

「「「「可決!」」」」

『accepted.(認められました)』


滅亡迅雷ドライバー!

マスブレイン!

プログライズ!


「「「「ああああああああああああっ…!!!!」」」」


「「「「…変身!!!!」」」」


Connection! Connection! Complete! METSUBOUJINRAI!

"Quartet with unified will."

スーツアクター:縄田雄哉

変身者
滅亡迅雷.net

概要

ゼロワン_Others_仮面ライダー滅亡迅雷』に登場する新たな仮面ライダー。
滅亡迅雷ドライバーマスブレインゼツメライズキーを装填して変身する。

滅亡迅雷.netの...意志のままに



英文の直訳は「接続!接続!完了!滅亡迅雷!」「意志が統一されし4人」
前者は滅亡迅雷.netに接続!を思わせるフレーズである。
また、変身音でフレーズが似たようなワードをいくつか並べている点は、かつて滅が変身していたアークスコーピオンを彷彿とさせる。

外見

仮面ライダー滅亡迅雷


外見上はスティングスコーピオンをベースとしながらも、上半身は滅亡迅雷.netのシンボルマークを模していたりと、良くも悪くも滅以外の滅亡迅雷ライダーの要素はあまり見られないオリジナリティのある造形である。右肩の赤はバーニングファルコン形態の、左肩の濃赤は、腹部の白い菱型はの要素と思われる。

下半身も流石に上半身程では無いが、カラーリングが滅から更に変更されている他、複眼は滅亡迅雷系列らしく多角形で、頭部に追加された2つの角は見方を変えればアンテナの様にも見えるが……

スペック

身長205.0cm
体重106.0kg
パンチ力59.9t
キック力120.8t
ジャンプ力121.1m(ひと跳び)
走力0.6秒(100m)

元々の用途の為かスペックはかなり高めになっている。また、僅差な上にキック力のみだがゼロツーを上回っている一方で、それ以外は全体的にゼロツーやゼロツーに次ぐスペックである、ヘルライジングホッパーを下回っている。

能力

本来のアズの計画ではアークスコーピオンエデンと同じくゼロワンドライバーを依代として1人が変身する次世代のアークライダーとしての力を、マスブレインシステムで利用し4人分を統合し変身している為、総合的な実力は滅亡迅雷ライダーズ4人分の戦闘力を遥かに凌駕する。

悪意で変身した訳では無く、キー自体もZAIA製である為、厳密にはアークライダーには該当しないからか、武器の多数召喚や液体金属等の様な、アーク由来の戦闘機能は殆ど搭載されていない。
一方で、滅亡迅雷.netの仮面ライダー4人分の戦闘機能が集中している為か、4人の仮面ライダーの装備は一通りの使用が可能。
滅が変身前から使用している刀やアタッシュアロー、変身アイテムとしても存在している迅のスラッシュライザーの他、亡のニホンオオカミノツメに似たクロー状の武器や、雷のヴァルクサーベルも使用できる……のだが、写真やイメージ映像のみで本編では使用していないものが多い。

ファイトスタイルは滅と同じく、最低限の動きで敵にダメージを与えて行く洗練された無駄のない物。基本的な攻撃手段は格闘による素手の攻撃だけだが、それでも滅と迅が苦戦したザイアを圧倒してしまった。単純な格闘能力のみならば高いポテンシャルを持つのは間違いない。実際カタログスペック上では、前述の通りキック力がゼロツーより僅かに高く、パンチ力もメタルクラスタホッパーランペイジバルカンをあっさり下し、リアライジングホッパーにすら僅差で勝っている。
また防御力も高く、アタッシュショットガンの至近距離からの射撃にも動じず、パンチングコングキーでの必殺技を顔面に喰らったにも関わらず全く効かなかった。

仮面ライダーザイアが使用していた、素手ジャックライズ(非公式呼称)も披露しており、他にもザイア日本支社を一撃で破壊する程の威力のエネルギー弾を発射(必殺技操作ですらない)も可能で、滅の十八番であるアシッドアナライズも使用している。もしかしたら迅のバーニングスクランブラーによる飛翔も可能だったのかもしれない。

しかし、同じくゼロワンドライバーを原材料として変身しているアークスコーピオンやエデンらと比較すると、やはり元がZAIA系列なのもあってか、圧倒的なライダー本体の性能以外に飛び抜けた特殊能力が存在しないネックも抱えており、ザイアの攻撃に対しては防御せずにそのまま受け止めている場面すらあった。この辺りはライダーによって様々な多様性を持てる、アークライダーとの相違点かもしれない。

その他、ソルドをマスブレインシステムから遮断する機能を見せており、滅亡迅雷の変身には驚かないどころか喜んでいたリオンが驚愕していた辺り、どうやらこれは想定外の事態だった様だ。

また、変身時には諸事情により、変身前の滅亡迅雷.net達全員がほぼ無防備な状態で放置される、余りにも危険すぎる弱点を負っており、劇中では最悪な形でこの弱点が証明されてしまった

使用アイテム

変身に使用するベルト。ライダーベルトとしては作中14本目となり、絶滅ドライバーエデンドライバーに続く、通信衛星アーク由来の複製ゼロワンドライバーが姿を変えたアイテムである。元々マシンスペックが高いゼロワンドライバーが原型となっているので、ベルト自体の強度もかなり高く、『バルカン&バルキリー』でもジャスティスサーバルのジャスティスブラストフィーバーに耐え抜く程の頑強さを誇る(但し、全く無傷では無くドライバー自体に損傷はしている)。

玩具ではゼロワンドライバーに、滅亡迅雷ドライバーユニットをセットすれば再現出来る。ユニットは形状自体はゼロツードライバーユニットのリデコだが、ユニット側のピンが除かれており、「プログライズ!」、「~~インパクト!」のゼロワンドライバーと同じ音声となっている。

変身に使用するゼツメライズキー。マスブレインは集合頭脳を意味するマスブレーンから取られていると思われる。
アークワンプログライズキーの様にキーの左側はライダーの顔となっている他、同様にボタンによる自動展開式となっている。

仮面ライダー滅亡迅雷


変身前の滅が使用している刀。仮面ライダー滅では変身後に手にしてはなかったが、劇場用ポスターにて滅亡迅雷が手にしており……?

滅専用のアタッシュウェポン。「ゼロワン 特写写真集」にてアタッシュアローを構える滅亡迅雷の写真が公開された他、食玩フィギュアの装動において滅亡迅雷にアタッシュアローが同梱されていた。

迅・バーニングファルコンの変身道具にして専用武器。『滅亡迅雷』では全く使用していないが、「ゼロワン 特写写真集」にてスラッシュライザーを構える滅亡迅雷の写真も公開された。『バルカン&バルキリー』では唯阿を襲撃した際とローンウルフ戦にて実際に使用し、炎を纏った斬撃を敵に叩き込む。

  • ヴァルクサーベル
仮面ライダー雷の専用武器で、「特写写真集」にて使用する写真が公開され、『滅亡迅雷』本編では使用してないが、『バルカン&バルキリー』のオープニングにて使用された。

  • ニホンオオカミノツメ
仮面ライダー亡が使用する爪状の強化武装。パンフレットではこれを構えている滅亡迅雷のスチールがある、『バルカン&バルキリー』のオープニングで左腕のみ装備して使用された。

必殺技

  • マスブレインインパクト

マスブレインゼツメライズキーのマークを背に、エネルギーを右腕に込めてパンチを放つ。威力自体は下記の滅亡迅雷インパクト程では無いが、仮面ライダーザイアを一撃で変身解除させる程の高い攻撃力を持つ。マトモに当たれば変身ベルトだろうと粉々に破壊が可能。

  • 滅亡迅雷インパクト
滅亡迅雷.netのマークを背に、エネルギーを右脚に込めて飛び蹴りを放つ。または右腕にエネルギーを込めてのパンチを放つ。シンプルなライダーキック技だが威力は『ゼロワン』世界においてもかなりの高火力であり、ザイア、ジャスティスサーバル、ローンウルフ戦の全戦で何かしらの戦果を残しており、事実上当たって効かなかった事は無い凄まじい威力を誇る。強力過ぎる為、これを受けて生きていられる者の方が少なく、現状生存が確定しているのはバルキリーのみである事実からも、その威力の凄まじさが伝わるだろう。

「滅亡迅雷」の部分を除き、どちらも文字演出はゼロワンと同じフォントである(「滅亡迅雷」部分は筆文字)。
また、他のキーによるゼロワンドライバー系の音声と比べ、キー側の音声がスローテンポであるため、玩具ではタイミングが合わず、滅亡迅雷を言い終わる前にインパクトが鳴ってしまい、劇中とは音声タイミングが合わせられない問題が発生している。

変身者と活躍





















※ここからはVシネマの重大なネタバレです。閲覧注意! 作品鑑賞後に閲覧されることをお勧めします。


















正体
「We will destroy you all.(全てを破壊する)」

「Go to Utopia!(自由な世界へ!)」

「ZAIA will be extinct.(ザイアは滅亡する)」

CV:メイナード・プラント、ブレイズ・プラント(MONKEYMAJIK)

その変身者は、実質的には滅亡迅雷.netの4人であるが、厳密には「変身」ですらない極めて異質な存在である。
マスブレインゼツメライズキーに接続された4人の意志が1つとなり、合議を覆しその意志を可決させた時、4人全員の元へ滅亡迅雷ドライバーが出現。
変身プロセスを実行する事で、空間に3Dプリントされる形で直接この姿が出現し、機能停止したように倒れた4人の身体から、その意志を吸い取るかの様にして変身が完了する(上記の4人が同時に行う変身プロセスは、飽くまでマスブレインシステム内でのイメージの様な物であり、現実空間において実物の滅亡迅雷ドライバーを装着しているのは迅のみである)。
この様な変身プロセスだけ見るとクライマックスフォーム等の様な合体フォームの様に見えるのだが、変身後は4人の誰とも違う声にて英語で喋り、全くの別人になってしまう(声がドライバーと同じなので、ベルト自身が体を乗っ取って喋っているイメージ)。

つまり、マスブレインシステムによって顕現した滅亡迅雷.netの化身とも称するべき存在で、「滅亡迅雷.netの意志のままに」行動する。

これこそがリオン=アークランドが目論んだ「兵器を売り込む為の、人類共通の敵となる必要悪」としての姿であり、人類の正義と滅亡迅雷.net4人の正義とで争わせる為の悪の象徴。
変身すると本来の意志すら失い周囲の破壊も厭わない戦闘マシーンとなってしまうが、真相を知った4人は自らの正義=『ヒューマギアの自由と夢の為』にこの力を使う必要性自分達が存在している意味を理解してしまい、不破諫が自分達を止める事態を確認した上で、再び変身する道を選んでしまう。

その力により仮面ライダーザイアを圧倒、また現場に居合わせたソルド達をマスブレインシステムから切り離し解放した。
しかし、その暴走するかの様な戦いは不破諫の説得にも一切耳を傾けず(しかし攻撃を加えずに無視するのみ)、最後は必殺技「滅亡迅雷インパクト」で仮面ライダーザイアを撃破、更にその凄まじい威力はザイアのアーマー内部まで届いており、撃破した余波で変身していたアークランドを殺害してしまう。

不破「殺す必要はなかったはずだ!……なに黙ってる! 変身解除しろ!」

滅亡迅雷「____METSUBOUJINRAI will be extinct.」

不破「……今何て言った……!?」

ショットライザーを向ける不破に振り返らず、只「滅亡迅雷は滅びねばならない」と宣告し(尚、不破にはこの英語自体が分からなかった)、変身者であるハズの滅亡迅雷4人のヒューマギアを滅の刀で破壊
更に振り返った先のZAIAジャパン社屋をエネルギーボールを放って崩壊させてしまった。
これにより、地下室にいた人物以外には多大な犠牲を出しており、ゼロワンにおいて初の明確な殺害目的を遂げた凶行となってしまった。

仮面ライダー滅亡迅雷


変身中の意志も不明、自分達のはずの身体をも破壊、そして遂に死傷者を出すに至った凶行と、多くの衝撃を残したまま、その慟哭により物語は『ゼロワン Others 仮面ライダーバルカン&バルキリー』へと続く。
尚最後に残した英文は直訳なら「滅亡迅雷は滅亡する」だが、これを「本人」の視点に置き換えれば「俺達は滅びなければならない」となる。

『バルカン&バルキリー』ではZAIAジャパン破壊後、不破の警告を無視しながら彷徨ってる所を刃唯阿が駆けつけた途端、

「Valkyrie will be extinct.(バルキリーは絶滅する)」

と宣言し執拗に刃を付け狙う様になってしまう。

その真意はアークのテロリストの過去を持ち、今やヒューマギア全ての夢と自由を阻む存在となってしまった自分達を、一纏めにして完全に滅ぼす為にあった。
滅亡迅雷.netはテロリストであり、シンクネットの一件を経た今も世間の認識は今も変わっておらず、リオンはその感情をヒューマギアの兵器ビジネスに利用しようとしており、このままでは4人を倒す為に戦闘用のヒューマギアが製造され、それと戦い続ける未来が訪れてしまう。
また、嘗て天津垓の策略によってヒューマギア全体の信用が落ちた様に、今度は滅亡迅雷.netの存在がヒューマギアを追い込み、「あいつらのようになるかもしれない」と人類から排斥される未来が来てしまう。
その為に、ソルドをマスブレインシステムの管理から解放し、「悪である滅亡迅雷.net」を壊滅させる。その出来事を通し、いずれシンギュラリティに達するであろう新世代のヒューマギアに、人命を守る心をラーニングさせる。そうしてリオンの画策した戦いの未来を終わらせる為に、意図的にZAIAに宣戦布告をしていたのだ。

その為に『ソルド解放』と『リオンの殺害』を最優先目的に達成した滅亡迅雷は、不破を怒らせ、自分達を本気で破壊する覚悟を固めさせる為に、刃を付け狙っていた。
変身中の様子からは自我が失われ、当初の計画通りでは無い暴走をしてしまっているかの様にも見えるが、刃以外の人間には危害を加えないよう徹底しており、ある程度は制御出来ていたものと思われる。
しかし、一方で戦闘においては手加減を出来ている様子は無く、対峙した刃や不破にも多大なダメージを与えてしまっている。これが暴走による影響なのか、第三者に見られても手加減と思われない為なのかは不明。

そして不破は最終的に4人の真意を悟り、ゼロワンドライバーを手にして変身したバルカン・ローンウルフとなり、両者は対峙。
戦闘中、倒れた際に嘗て迅が育てていた花を見て4人が自我を取り戻した様な描写があり、そこからは明確に4人の意思でバルカンと息もつかせぬ攻防戦を繰り広げる(その証拠に「滅亡迅雷インパクト」を発動する際や、滅亡迅雷が爆発する瞬間に4人が雄叫びや叫び声を上げている)。
壮絶極まる闘いの末、「ローンウルフインパクト」と「滅亡迅雷インパクト」のぶつかり合いで相打ちとなり、限界を迎えた滅亡迅雷は爆発四散。
本体を破壊しており、また目的を考えるとバックアップは残すハズが無い為、同時に4人のデータも完全に消滅、完全な「死」を迎える事態に至った。

これを以て滅亡迅雷.netは「METSUBOUJINRAI will be extinct.」の宣言通り滅亡し、「悪意を監視し人類社会を守る」理念のみをソルド9達が受け継いでいった。

立体化

「装動セイバーbook7」においてザイアと共に初の立体化。ただし、開発担当にもまだ本編の全貌が明かされていなかった事情もあり、ザイアスラッシュライザーや劇中で印象的な滅の刀などは同梱されていないが(担当のG男氏曰く、『滅亡迅雷』の公開ポスターで初めて滅の刀が使用される事を知ったとの弁)。一応アタッシュアローが同梱されている。

しかし、「装動リバイスby1」では装動ローンウルフとジャスティスサーバルにそれぞれ滅の刀が同梱、劇中通りの鞘から抜ききった刀とポスターでも印象深い鞘から抜きかけの刀の二種類が立体化された。また、オプションパーツとして指差しポーズの手首も追加されており、劇中のシーンはあらかた再現可能となっている。

プレミアムバンダイではネット限定でS.H.Figuartsが発売、値段の分指差し手首や刀等のオプションパーツがセットで、かつ装動からよりレベルの高い造形と塗装に仕上がっている。

余談

情報公開以前にプレミアムバンダイのページや広告バナーに姿が映っていた(その後情報公開までページからは姿が消え、当該広告は差し替えられた)。
尚、変身音声などはネットなどでのネタバレ拡散をさける為なのか、現状も公開されていない。

仮面ライダー滅 クライマックスフォーム


滅パワーアップ⁉


滅役の砂川氏は、企画段階で滅亡迅雷の4人が同時に変身したライダーと聞いて、最初に想像した姿が肩や胸にそれぞれの顔がついているライダーだったとの事(十中八九この人達のせいである)。

また、公開されたベルトがゼロツー仕様であった事実から、音声はベルトから「~~ライズ!」のみが鳴りゼロツーライズ同様にオリジナルになるとして、メツボウジンライズとの予想も散見されていた。
やはり過去の合体フォームから、合体フォームはノリの良いものとする予想が多かったと思われる。
結果として音声変更されないプログライズの上に壮絶な活躍であり、意図したものかは不明だが、事前の予想と実態がかけ離れ過ぎていて、ギャップを産むミスリードとなった。

この形態は滅亡迅雷が「誰かに止めて貰う」のを前提として変身した物であり、「自殺フォーム」として名高い(?)ヘルライジングホッパーとは別ベクトルの自殺用フォーム、或いは心中フォームと評せる。

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