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異種族レビュアーズ

いしゅぞくれびゅあーず

異種族レビュアーズとは、原作:天原 作画:mashaのコンビによる漫画作品。 ニコニコ静画『ドラドラしゃーぷ#』にて連載中。
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概要

センシティブな作品


ファンタジー世界観における性風俗を描いたR-18作品に定評のある天原氏の短編作品『異種風俗クロスレビュー』(リンク先R-18)を原作とする作品。

『神や魔王、人間をはじめとしたあらゆる種族が生活する世界』を題材に、
『てことはいろんな種族の風俗嬢がいるのである!』
という方向にシフトするトンデモファンタジー漫画。

センシティブな作品


第一話が読切としてドラゴンエイジに掲載された際、その題材的に『少年誌でやっていいのか』と方々から困惑の声が上がった(編集部からしてもそう思ったのか、扉絵の見出しに『内角ギリギリ』と評されている)。
だが、『発想の常勝無敗』でおなじみ天原氏のコミカルだが独特の発想で作られたストーリーと、獣人人外娘に定評のあるmasha氏の可愛らしいキャラが絶妙にマッチした本作は多くの読者の心を掴み、モンスター娘に定評のあるオカヤド氏を始め業界関係者にも好評。

2020年1月時点で既刊は、コミックス4巻と小説版2冊、公式アンソロジーが刊行中。
小説版とアンソロジーの方は普通に性描写ありなので要注意。また、アンソロジー執筆者が発表された際は、その道のガチ勢揃いに読者が戦いたという。

テレビアニメ

異種族レビュアーズアニメ化決定!


2019年6月28日、まさかのアニメ化が発表された。2020年冬アニメとして、深夜アニメながらも)地上波で放送予定とのこと(他にAT-XBS11でも放送される)。

発表後はtwitterのトレンドに上がるほど反響があったが、ファンからは喜び以上に困惑の声が大きかったのか、『異種族レビュアーズ』と打った時点でサジェストに「正気」と続く(ある意味まっとうな)サジェスト汚染も発生している。

そして2020年1月、中止されることなく無事放送が開始された、………のだが、TOKYOMXでは同年2月1日に放送された第4話の放送を最後に終了した。製作委員会は「編成上の都合」としか発表していないが、理由は推して知るべしということだろう。

またサンテレビでもそれから約半月後の2月18日、こちらも「編成上の都合」で第5話限りで放送を終了することが決定した。

なお放送終了(繰り上げ)後の対応に関してだが、TOKYOMXでは旅番組「洋上の楽園クルーズ」の再放送に差し替えられ、サンテレビでは前枠番組でもってその日の放送は終了、という措置を取っている。しかもTOKYOMXは、後に新型コロナウイルスの一件もあって、1回限りで「日本ふるさと百景」へと更に差し替える羽目になるという有様であった。

もっとも、放送終了(繰り上げ)に関しては、元々内容のひどさから放送中止チキンレースとさえ言われてていたため、ファンや視聴者からは「やっぱりな」とか、「むしろ英断」とか、放送中止にしたテレビ局を褒める声が結構上がっている一方、放送終了(繰り上げ)を表明していないKBS京都(やBS11)に対する賛辞も少なからずある。
そんな中、岐阜放送が2020年2月28日に1話から放送することを発表し、さらに同年3月7日からはびわ湖放送も第1話から2話連続放送形式で放送することを発表した。

放送及び配信には複数のバージョンがあり、地上波・BS11・全ての配信サイト用の「通常ver.」、一部の配信サイト(dアニメストア・ニコニコ動画)用の「裏オプver.」、AT-Xの放送とBD・DVDの円盤に収録予定の「無修正ver.」が公式に発表されていて、通常<裏オプ<無修正の順に修正が薄くなっている。

なお、EDには結構ヤバイカットもあるためか、2話になって地上波・BS11版は更に修正されている。
6話では特殊EDが放送されたが、別の意味でヤバイ事態になっていた

物語・世界観

人間エルフ天族魔族などあらゆる種族が共存共栄するとある異世界。色街巡りを趣味とする人間の冒険者スタンクは美人のエルフ嬢と遊んだ直後、パーティ仲間のエルフ、ゼルと嬢についての論議を交わす。種族や年齢の相違からぶつかり合う二人は最終的に周囲の知り合いを巻き込んで点数付きレビューの形で決着を付けることとなる。やがてそれは、男達の果てしない冒険(レビュー)の始まりとなるのであった。

基本的な原作は前出の通り「異種風俗クロスレビュー」であるが、実際には天原作品のスターシステム作品であり、原案となるプロットは(「貞操逆転世界」などの明らかに世界観の違う作品を除いた)天原作品全体から広く取り入れられている。
一方でほとんどがR-18作品となる天原作品に対し連載誌は一般誌であるドラゴンエイジであり、このため性風俗をテーマにした作品でありながら、「風俗」その他風俗に関連する文言は基本的に作中には一切出ず、「風俗店」や「風俗嬢」はそれぞれ「サキュバス店」「サキュバス嬢」のように言い換えられている。

舞台となる世界は一見よくあるライトファンタジー風の世界だが、ありとあらゆる種族が(個々の好き嫌いはあれど)共存しており、異種間での恋愛結婚なども普通に行われている(作中では10世代も遡ればサキュバスの血が混じってないものはまずいないと言われており、むしろ完全な純血の方が稀らしい)。また異種族とは別に異形の姿をした怪物などもおり、それらを飯の種にする冒険者もまた数多く存在している。
その一方できちんと選挙による政治体制が確立されている。
各種族の生態や感性の違いだけでなく、異種族たちがどのように共存しているか、教会政府といった上層部がなぜ性風俗に寛大なのかまで自然に納得できる理由付けがなされており、作品のノリに反して世界観の設定は非常に濃密かつとても練られたものとなっている。

登場人物

メインキャラクター

スタンク(cv:間島淳司
人間・男。他の冒険者曰く『英雄クラスの力を持つと言われながら日銭稼ぎとスケベな店巡りしかしない無名誉剣士』。相棒のゼルと女性に対する価値観を議論する延長で嬢のレビューを始めたが、好評となり後にそれを本業に食っていく事になる。マナをほとんど感じ取ることが出来ないため実年齢や種族よりも外見で嬢を選んでいる(特に顔とおっぱい)。
態度はふざけているが仕事となれば一応真面目で、レビュー内容も一番スタンダード(というか同じ人間の読者からすると共感しやすい内容)。
原作では顔などは全く描かれていなかったため、連載開始時に読者から『こんな顔してたのか』と驚かれた。
ブツの長さは16.5センチ。

ゼル(cv:小林裕介
200歳を越えるエルフの男。年齢としては若者だが、長命種でありながら短命種のスタンクと同等のスケジュールで動いており、超ベテラン級の人生経験を積んでいる(冒険もエロも)ため一目置かれている。サキュバス嬢の外見よりも魔力やマナの状態を最重要視し、見た目は婆さんでも100歳未満なら喜んで食いつき、逆に美人でも500歳超えのエルフなどはババア扱いで歯牙にもかけない。(とはいえ基本的な美的感覚はスタンクと同じ。)
嬢の好みについて長年スタンクと意見が合わず、ついに周囲にも批評を求めた結果、毎月のサキュバス店レビューは始まった。ちなみに酒場に貼られるレビューは毎回ゼルが編集している(絵も自分で書いているかは不明)のだが、たびたび新装オープン店の紹介に50歳超え熟女がいる店を載せてくる。
長年の経験と本人の勤勉さにより細かな種族の習性などに詳しく、レビューでも意外な豆知識を披露してくれる。
元々は第1話の元ネタとなった短編作品のキャラクターで、原作から外見は変化していないが、淡白な面は鳴りを潜め、下級淫魔の集団相手にも飛び込んでいくように。
エルフらしく弓と魔法の扱いに長けている。
スタンクとは嗜好の違いから喧嘩もするが、彼の父親の代からの付き合いであり、基本的には一番の親友。

クリムヴェール(cv:富田美憂
通称クリム。世にも珍しい天使族だが、不慮の事故で力の源である天使の輪が割れ天界から落下し、魔物に襲われていたところをスタンク達に救われ『輪が直ったら天界に連れていく(当然エッチなお店目的)』という約束で身元保証人になってもらっている。現在はスタンクの紹介先である食酒亭でウェイターとして生活しているが『クリムがレビューを書くと売れる』という理由でちょくちょくサキュバス店に連れ回されている。……が、割としっかり楽しんでいたりする。
天使ゆえ両性だが、メイドリーに密かに片思いしてるなど基本的には男性的。サキュバス嬢を選ぶ時も無意識に彼女と似た嬢を選ぶ傾向がある。また基本攻めるのは苦手で受け身体質、イメージプレイなど悪ノリにも抵抗を示す。
闇と物理にとんと弱いが、それ以外の属性には完璧と呼べる耐性を持っているうえ、オートナノツゴゥ光も貫通し、ミミックの中身も照らせるなど普通の種族にはできない事もやってのける。とはいえ天使の輪が欠けているため本来の力はまるで発揮できず、基本的には飛べるだけの普通の子供。
初めてスタンク達と出会った際彼等のスケベぶりに身の危険を感じたためとっさに男だと言ってしまい、そのまま彼等の前では男性として振る舞っている(一応その際スタンクはクリムが女性の可能性に気付き気を遣っていたが)。
メンバーの中で一番の巨根
ちなみに初体験の時処女も失っていた事が小説版で明らかとなった。

カンチャル(cv:湯浅かえで
ハーフリング族のシーフ。スタンクとゼル以外は非固定なレビュアーの中ではクリム同様参加回数が多い。

メイドリー(cv:M・A・O
有翼人の少女。スタンク達が拠点にしている冒険者の酒場『食酒亭』の看板娘。給仕の他冒険者掲示板の管理や駐屯している冒険者への依頼の仲介などもしており、掲示板の人気記事(言うまでもなく色街レビュー)著者であるスタンク達とも付き合いは長い。ミニスカートだが、割と気にせず飛び回りながら接客している。
スタンクのセクハラや色街の話には難色を示しつつ、なんだかんだ毎回レビューはきっちり読んでいる。割と迷惑もかけられているのだがそれでも親しくしてくれるあたりいい子。

ブルーズ(cv:浜田賢二
犬獣人族。原作における犬獣人と猫獣人が合わさったポジション。

大魔導士デミア
世界最高位に位置する魔導士のお姉さん。オートナノツゴゥ光学をはじめとした様々な研究論文の他、スタンク達も利用した『性転換の宿屋』における完全な性転換薬や、魔法で自在に動かす『マジカルローション』をプロデュースしている。また本人も魔法都市で自分にそっくりなデコイ人形を三日間貸し出す魔道具店(あくまでサキュバス店ではない)を経営しており、その技術、知識量、サービスに全員が10点満点を叩きだした。一見文句のつけどころのない完璧な女性だが、実はデコイを通じて色々な情報を得たり、研究に有用なものをこっそり得ていたりと抜け目ないところがある。
デコイがクリムヴェールと出会ったことで、彼の欠けた天使の輪の破片に興味を抱き、自力でそれを探し当てた。いずれ天界に行くことを夢見ている。
最高位の魔導士らしく顔が広く、魔王デスアビスとも魔道を研鑽する者同士親しい仲。本人曰く、異世界転生者にも会ったことがあるらしい。

魔王デスアビス(cv:五十嵐裕美
現魔王。初登場は5話。数十メートルの体躯を持つ少女。

ツタ(cv:前川涼子
メンバーの溜まり場である冒険者酒場食酒亭』のおかみさん。アルラウネ
調理担当であり店の周囲一帯の地面から養分を吸い上げ生きているため、ほぼ表には出ない。
それゆえにクリムやスタンクに報酬(サキュ店代含む)を支払ってお使いに出てもらう事が多く、レビュアーズの活動で輸送ギルドの移動費が安くなれば駄賃が浮く、という理由でクリムのレビュアー活動には協力的。スタンクに頼まれてクリムを採用した事から付き合いは長い様子。

勇者ユウティ&教会軍大将軍アマート
元人間ながら神の加護を受け半神半人となった地上最強の個人戦闘力を誇る女勇者と、地上最大の軍隊を束ねる総指揮官の神獣のコンビ。法王の名の下に、天使の名をかたる不届き者とその仲間を粛清するためやってくるが、見つけたクリムが本物の天使様だったため即撤退した。いかな彼等であろうと、自らに力を授けてくれた神とその使いである天使には絶対逆らえないらしい。ちなみにユウティ(とアマート)は有名人過ぎて、そっくりな人形を作れるサキュバス店で何十人もがお世話になっている。

天使
個体名不明。クリムがフラスバ大聖堂に赴いた際出会った天使で、外見、性格ほぼ原作の天使に近い(ラクガキのような顔まで)ため、読者からは『原作天使』と呼ばれる。輪を直して天界に帰りたいクリムと正反対に、任務以外では一切地上に干渉できない現状に不満を持ち、輪を破壊する事を目的としている。壊すと直す、表裏一体なお互いの目的を果たすため、何かわかったら報告し合うという約束をクリムと交わした。
輪の欠けてない完璧な天使ゆえ戦闘能力もあり、光で作った弓矢などを放ってみせた。
その後、クリムについて情報を集めていたデコイデミアを見つけ……。

サムターン(cv:井上雄貴
悪魔族。少し格式張った話し方をする。異種族から人気がないとされる悪魔族だが、作中ではかなり常識人。原作ではダゴン嬢のレビューで自らを『青肌』と称していたが、アニメでは普通の肌……と思いきや1話で貼られているダゴン嬢レビューを読むとちゃんと青肌と書かれている。どっちなんだ。

ナルガミ(cv:河西健吾
第2話に顔出ししたラミア族。

デリベル
18話にて登場。1500年以上を生きる吸血鬼にして、郊外の土地を治める公爵。とはいえ現在では爵位などほぼ形骸化されているらしく、立場としては『超大金持ち』くらいらしい。十数年単位で眠りにつき、たまにくたびれた棺桶の交換を旧知の存在であるゼルに頼んでいる。戯れに領内にアンデッドのサキュバス店を用意しているが、自分が侍らせるのは一般の客を付けない専用の女吸血鬼ばかり。(実質個人ハーレム)

ルルゥ(cv:七瀬彩夏
フェアリー族。いかにも妖精と言った羽ではなく、蝶タイプの羽を持つ。

ケンタウロス輸送隊
スタンク達が遠く離れた魔道都市に向かう際お世話になった輸送ギルドの人達。その後、正式に風俗レビューを輸送隊ギルドと提携する契約を交わした際親密となった。彼女等のお陰で気軽に遠くの町の店までレビューできるようになったため、ある意味最重要キャラ。
ちなみに彼女たちは男を背中に乗せたまま何日も走り続けると酷く興奮するらしく、そのままケンタウロスの村でサキュバス嬢としても働いている。

レギュラーモブA・B・C・DT
アニメオリジナルとなるレビュー読者。鬼の青年(A)、ドワーフの男性(B)、狐獣人の少年(C)、竜人の男性(DT)の4人組。

サキュバス嬢(一部)

エルマ(cv:小山百代
第一話に登場、高齢エルフ専門店『エルフのおやど』に在籍する御年500歳越えの美人エルフ。彼女の存在をきっかけにレビューの仕事を始めるようになったため、ある意味この作品を象徴する嬢。ババアって言うな。第一回サキュバス嬢人気投票では二位を獲得。悪いな。この人気投票、人間用なんだ…

ミツエ(cv:八百屋杏
第一話に登場。人間のお店(アニメではスナックミツエ)で働くベテランサキュバス嬢。五十歳(自称)。スタンク的には完全アウトだがゼルにとっては鉄板のお気に入り。彼女とエルマを比較した事からレビュアーズは始まった。ベテランらしくとても上手いとのこと。
アニメではキャストの並びがまさかのレギュラー枠。サービスシーンも多め。喜べお前ら。

オクパ(cv:日野まり
第二話でレビューされたダゴン族の嬢。第一回サキュバス嬢人気投票八位。

エルドリー(cv:松嵜麗
同じく第二話でレビューされた有翼人の嬢。

みー(cv:礒部花凜
第三話に登場、猫獣人専門店『ニャンニャン天国』在籍。第一回サキュバス嬢人気投票第三位。

アロエ(cv:日笠陽子
第四話に登場。フェアリー専門店『花蜜』店長であり受付嬢。「フェアリーの概念壊れる」ようなやさぐれておっかない容貌をしている。厳密にはサキュ嬢ではないが、たまに気に入った相手を嬢としてつまみ食いしたりもしているそうだ。限度は8センチ。
第一回サキュバス嬢人気投票では二位にダブルスコア近い差をつけぶっちぎりの一位。店長兼受付なのに。彼女に投票した人間族の皆のうち、いったいどれだけの人数が彼女の相手が出来るのかは…謎だ。

ギニー(cv:貫井柚佳
第五話で登場。ミノタウロス専門店『牛乳牧場』在籍。第一回サキュバス嬢人気投票では七位。

エルザ(cv:小市眞琴
第七話で登場。性転換の宿屋に行った際にクリムが選んだハイエナ獣人のお姉さん。本編コミックでは直接は2コマしか登場せず、野性的で怖そうな容姿と振る舞いだがプレイ中を補完した小説版によると、ベッド上では包容力に溢れた、ちんちんの無…おっぱいのついたイケメン。小説版のみならず、アンソロコミックでもベッド上でお悩み相談をしているなど方々から慕われている様子。クリムも初の9点をつけたうえ、次は女体化せずに会いたいと思うなどお気に入りの嬢。第一回サキュバス嬢人気投票では五位に100票近い大差をつけられて六位。ハイエナ娘ゆえ致し方なし(ちんちんついてる)。なお、特定の層に鋭く深く刺さっているらしく、応援コメントが濃い、とも。

ライミィ(cv:成海瑠奈
同じく第七話に登場。ゼルが選んだスライム娘

ティアプレート(cv:高森奈津美
第八話に登場。女体焼肉『火竜』で女体鉄板として働くサラマンダー族の嬢。第一回サキュバス嬢人気投票では無念の最下位。人間は抱けないから仕方ない。

アイシャ(cv:青山玲菜
第十話に登場。単眼娘専門店『単眼倶楽部』在籍。第一回サキュバス嬢人気投票ではみーに僅差負けし第四位。

関連タグ

月刊ドラゴンエイジ 風俗
2020年冬アニメ

関連リンク

ニコニコ静画(ドラドラしゃーぷ#公式)連載ページ(第1~4話、最新2話、企画もの無料公開中)
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