2022年7月28日付けでプライバシーポリシーを改定しました

詳細

ピクシブ百科事典

ピサロ(ドラクエ)

ぴさろ

ここでは、ゲーム作品【ドラゴンクエストⅣ~導かれし者たち~】に登場するキャラを紹介。
目次[非表示]

CV:池田秀一(ドラマCD版)/小野大輔ドラゴンクエストヒーローズ以降)
演:柳楽優弥スーパーライト実写CM)/ 城田優ドラゴンクエストタクト実写CM)

概要

エニックス(現、スクウェア・エニックス)より発売されたRPGドラゴンクエストⅣ 導かれし者たち』に登場するキャラクター。

「ロザリーヒル」と呼ばれる町出身の魔族の青年で人間に対し、極端なまでの差別意識と敵意を抱いた結果、人間を滅ぼして魔族のみの世界を創り出すという狂気の野望に目覚め、出奔。「デスピサロ」を名乗り、魔族として世に君臨し、世界を滅ぼす為の手段として太古に封印された地獄の帝王エスタークの復活を目論み、今のところ勇者が力を付けないうちに抹殺しようと自ら前線に赴いた唯一の魔王である(部下を使って抹殺しようとした魔王は他にもいる)。

人間に対する行いは無慈悲そのもので、たとえ自らの目的とは無関係な者であろうとも、「邪魔になる」というだけで平然と殺害したり、相手の善意に付け入る形で利用したりもする。稀に殺さない事もあるが、それも「弱すぎるから=放っといてもいずれ勝手に死ぬだろう」という傲慢さから来るものである。

また、基本的に友好的に接している異種族であろうとも、「自らの目的に邪魔となり得るならば消す」というやり方を徹底しており、結局の所ピサロにとっての「敵」とは、自らの理想や価値観、目的にそぐわない者全てに他ならず、そこに人間も異種族も魔物すらも関係ないのである。

その強さと冷酷さにより、人間はおろか、異種族の一部にも恐れられているが、指導者に相応しい厳格さと器の大きさ、カリスマ性を持つ為、部下の魔物達からは崇拝されており、ロザリーヒルの住民にも信頼されていた。

ちなみに、作中では明かされていないが、第5章の冒頭、勇者の暮らしていた山奥の村に迷い込んで来た「旅の詩人」はピサロが魔法で変身した姿であり、彼の扇動によって山奥の村は勇者を残して滅ぼされてしまっている。この事実は、CDシアター版(ドラマCD版)で明かされており、また小説版では「黒ずくめの騎士」として登場している。

導かれし者達一行の内で直接的な因縁があるのは、勇者を除くとエンドール武術大会で闘えなかったアリーナくらいしか居なかったりする。ただし、ライアンの場合は彼の章のボスがピサロの手先で、マーニャ&ミネア姉妹については父が発見し仇のバルザックが奪った進化の秘法が関わっている以上完全に無関係という訳でもなく、その背後にピサロがいた可能性は高い。
アリーナの従者であるクリフトブライ、そしてトルネコとは直接的な関わりが殆ど無い。

来歴

人間に襲われていたエルフの娘を助け、行く宛のなかったエルフの娘に「ロザリー」という名前を与え、ロザリーヒルで2人で暮らしていたが、ある日世界征服の野望を抱いて村を飛び出した成り上がり者であることが住民によって語られている。
この時点でゼロから魔族の王にまで成り上がってみせた、当時のピサロの驚異的なカリスマ性の一角を知ることができる。

やがて魔族の王となったピサロは世界を魔族のものとするべく、人間を根絶やしにする決意を固め、魔物達を従えて地獄の帝王エスタークの復活の為に奔走する。また、かつて帝王が用いた進化の秘法の研究を進め、天空人や天空の神マスタードラゴンへの対抗策として秘術の完成を急ぐ。

その最中、帝王を倒し得る存在である「勇者」の予言を知ったピサロは、まず勇者を探し出して抹殺する事を計画。部下の魔物達に子供を無差別に誘拐させ、更に自身も勇者になり得る実力を持った人間を探し回っては殺害していき、それらによって多くの人間が犠牲になった。
一方で、ロザリーに対しては優しい姿を見せており、彼女を守るために塔を建造し魔物たちに守護させ、人間達のエルフ狩りから守っていた。

そして、遂に勇者の手掛かりを掴んだピサロは、魔法で旅の詩人に化けて、勇者がいると思われる山奥の村周辺を探索。村の住人の善意につけこむ形で村の侵入に成功し、魔物達を動員して虐殺の限りを尽くし、勇者の抹殺に成功した事を確信したピサロは、魔物達と共にデスパレスへと帰還する。

しかし、実はピサロが抹殺したと思っていた勇者は、彼の幼馴染みであるシンシアがモシャスで変身した姿で、これが原因で肝心の勇者を取り逃がしてしまったピサロの計画は次々と狂いが生じていく。結果的に自らのした事が、勇者を最大の脅威へと成長させてしまう遠因となっており、それは後に自分に返ってくる事になる。

勇者のいた村の襲撃からしばらくして、アッテムトでエスタークの神殿が掘り起こされた情報を掴んだピサロは、魔物を率いてエスタークを迎えようとするも、死んだと思い込んでいた勇者率いる一行によって、目覚めたばかりの帝王が倒されてしまうという想定外の事態が起こってしまう。更に部下からの報告でロザリーヒルの塔の上にいたロザリーが攫われた事実を聞き急いで探し回るも、時既に遅く、ロザリーは攫った人間達によって殺されてしまう

それによって憤怒と狂気にかられた結果、自我をも投げ捨てて人間の抹殺のみに走ることを決意したピサロは、様々な研究・実験の末に完成させた進化の秘法を自らに施し、肉体は比類なき強力なものになったが、精神は変質してしまい自我が崩壊。裏で糸を引いていたエビルプリーストの目論見どおり、彼はロザリー等に関する一切の記憶は失われ、「人間を根絶やしにする」という負の意思のみが残った怪物と化し、デスキャッスルを抜けた大きな山の奥にて勇者たちを待ち受ける。

勇者達との最終決戦の中で、その憎悪に満ちた心を表わすかの様に、より醜悪な外見へと変貌していくも、最終的には勇者達との戦いに敗れて元の姿へと戻り、息絶えた。


第6章


リメイク版では、一度クリアすると世界樹の花によってロザリーを生き返らせることが出来るという新たなイベントが追加されている。蘇生したロザリーを連れてデスピサロの元に行くと、彼女の説得でピサロは正気を取り戻し、流したルビーの涙の力によって進化の秘法の力が破られて姿も元に戻る。その後、ピサロは自身を陥れようとした真の敵を倒す為に、勇者たちの冒険に同行することになる。

仲間になった後の彼の性格は明らかにツンデレである。そのツンデレぶりで彼の人気がさらに上がったという説もあるとかないとか。

戦いの性能としてはホイミン等のNPCとは異なり、こちらの作戦に従ってくれるし武器・防具の装備変更も可能で、隠しで専用の武器・防具も存在する。呪われた武器・防具を平気で装備出来るのは魔族故であろう。強力な攻撃魔法・回復魔法を複数使用し、さらにまじん斬り、メタル斬り、ムーンサルト、ジゴスパーク、終いにはあのマダンテまで使えてしまう。

…進化しない方が強いんじゃないか?というツッコミは却下だぞ!!

ちなみに彼が仲間入りするのと同時にロザリーも冒険に同行するようになるが戦闘には参加しない。会話によると、ロザリーヒルで暮らしていた頃が一番幸せであったのかもしれない、と思い返している。

しかしこの展開は今もなお賛否が分かれいている。


来歴(小説版)

大幅に設定が盛られている。久美沙織節全開。

魔界の帝王ナルゴスの孫。ナルゴスの子らのうち、長男と次男は抗争の末に死亡、柔弱な三男・ニュイイと陰険な四男・ヘイゲンが次の王座を競う中、父ニュイイの補佐を務めつつ、老いたるナルゴスからの期待は血族の中でも最も高かった。

ナルゴスに恭順をよしとせずに戦い滅んだエルフ族の都・サルムラーンにて、唯一生き残った幼い王女を発見。密かにこれを匿い、ロザリーと名を与えて育てた。早い話が光源氏計画で、まだ幼いロザリーの我儘を諫める為にけしからんことをしている。

ロザリーとの愛を深める中、ヘイゲンの息子ミアソフがこれに気づき、計略をもってナルゴスに注進。失望したナルゴスによって記憶と力を奪われ、ロザリーともども地上へと放逐されてしまう。通常魔族は陽光を嫌うが、この時は陽光の下でも普通に生きられる身となっており、心優しい青年としてロザリーやホビット達と共にロザリーヒルを建設。穏やかな日々を送った。

やがてロザリーの献身的な導きによって徐々に力を取り戻すが、人間に扮して海辺の村の祭りに参加した時、占い師に見とがめられて呪いの言葉をかけられる。折しも魔界では危篤状態に陥っていたナルゴスが、今際の際になってピサロ追放に関与した黒幕の存在に気づく。ナルゴスは最後の力をもってピサロの記憶を解放する。かくして「魔族の王子」は復活を果たした。

その後ニュイイとヘイゲンの抗争に介入。黒幕の思惑通り、ミアソフごとヘイゲンを排除した後は父を帝王の座につけたが、魔物達からは真の王として崇拝されていた。地上に満ちて同族ばかりか獣や妖精を虐げ、無駄に大地を食い漁る人間を嫌悪し、その絶滅を決意。黒鉄と黒い宝石と黒い羽でできた仮面をつけて「デスピサロ」を名乗り、自らを滅ぼす運命にある勇者の発見と殺害、太古に覇を唱えた地獄の帝王エスタークの復活、進化の秘法の完成に必要な黄金の腕輪の入手……と、次々と計画を推し進める。

その過程においてカメレオンマンを倒したアリーナの存在を知るが「人の子にあっていとも稀有な花。いずれ摘み取られる運命だが、開花を待たずに摘み取るのは無粋」として見逃す。また興味本位でエンドールの武術大会に出場するが、エスタークを予知夢で感知したサントハイム王と城の人々がキメラの翼で転移しようとするのを妨害した結果、彼らを時空のあわいに飛ばす結果となる。これがちょうど武闘大会決勝と重なっており、結果的に二度アリーナは命を救われている。

勇者の抹殺に成功した後はやや無気力になっていたものの、キングレオの死によって勇者が生きていた事を知ると、ようやく張り合いを見出す。その後無人となったサントハイム城に立ち寄り、城を預けたバルザックの様子を密かに覗き見る中で猫(ミーちゃん)を抱き上げて愛でるなど、人間以外には優しい一面を見せた。

しかしアッテムトの地下でエスタークが発見され、復活を待ち望む中、ロザリーヒルの塔に隠していたロザリーが黒幕の手引きによって誘拐される。衝動的にその場を離れ、陽光に焼かれて苦しみながらもロザリーの元に駆けつけるが、欲深い人間達に痛めつけられていたロザリーは死亡。愛するものを抱き締めながら放たれた慟哭は波動となって世界を駆け、勇者(ユーリル)を衝撃で打ちのめし、父ニュイイも血脈の繋がりからより強い衝撃を受けて死亡した。

更にエスタークが勇者一行に倒され、アッテムト鉱山は崩落。大半の部下が生き埋めとなり、戻った時には何もかもが手遅れとなっていた。全てを失い放心状態になるピサロは、黒幕の目論見どおりに進化の秘法で怪物になる事を選択。魔界の最奥にて勇者一行と対峙するが、その心はとうに壊れ果て、黒幕の操り人形と化していた。無限に再生する強さで勇者たちを圧倒するが、些細な偶然によって秘法は失敗。黒幕を討ち果たした勇者たちの手により、光へと導かれる。

忌まわしいだけの光の中で本来の姿を取り戻し、ロザリーの霊と再会を果たす。デスピサロとしての仮面を取り払われ、二人の愛の証であったサークレットを授けられると、子供のように泣きじゃくりながら、光の中へと消えていくのであった。

容姿

原作であるFC版では、魔物化(デスピサロ時)の姿以外の立ち絵が存在しなかったこともあり、『4コママンガ劇場』や小説版などの媒体では各作家のイメージで描かれることがほとんどだった。

4コママンガ版(作家多数)

新山ピサロと牧野ピサロと


左が新山たかし版、右が牧野博幸版のピーちゃn…ピサロである。

デザインこそバラバラだが、多くは「美形の若い青年」「折襟の上にマントを羽織った気品ある衣装」「エルフ耳」などの特徴が踏まえられている。また髪型に関しても、ドット絵や攻略本では黒髪に描かれたが、作家によって金髪や白髪、あるいはその他の色で彩色され、ヘアスタイルや髪の長さも人それぞれである。

ちなみに、一部でピサロの事をピー坊ピー助などと呼ぶようになったのは4コママンガ劇場の牧野氏のネタからである。

小説版(いのまたむつみ:画)

闇の王子
まっくら暗い


ピサロザリ(いのまた版)
小説版ピサロ・ロザリー


小説版(久美沙織:著)の挿絵に描かれたピサロ。
前述のマンガ版と同様、現在のデザインが公開される前に描かれたが、銀髪や黒い衣装など後述のリメイク版公式デザインに何かしらの影響を与えたと思われる。ちなみに髪型は頭頂部でを結っているような感じ(ポニーテール)。上述の小説版における来歴の欄にもある通り、出自が由緒正しい魔王の家柄であったり、ロザリーの設定など原作との相違点もいくらか見られる。
なお、こちらでの瞳の色は金色

リメイク版(鳥山明:画)

無題
選択肢はみ出てますよ


ピー坊カッコイイー!
ピサロ


2001年発売のPSリメイク版にて、ようやく公式でイラストが設定される。
本作では、銀色の長髪アホ毛付)が特徴の端正な顔立ちの青年の姿となり、衣装は黒と赤を基調とした貴族服で、毛皮のマントや髑髏の装飾品を着用している。また、左腰には柄や鞘が禍々しく装飾された大きな剣を携えている。以降はコチラが正式なデザインとされ、後年発売のシリーズ派生タイトルでもこの姿で登場している。

いずれの姿にせよ、唐突な戦国武将口調の「ひきあげじゃあ!」が迷台詞扱いされるのは避けられなかったであろう。

クイーンピサロ

クイーンピサロ


Vジャンプの漫画では女性バージョンである魔界の女剣士「クイーンピサロ」が存在する。デザインは上記のリメイク版公式イラスト寄りで、元のデザインが端正な顔立ちや長髪など中性的だったこともあり、違和感の無いものに仕上がっている。
ちなみに彼女は巨乳である。

彼の本当の種族は・・・?

公式には魔族とされており、に近いという説もある。一部ファンの間では「じつはロザリーと同じエルフ族では?」「堕天した天空人などでは?」などの意見もある。

ゲスト参戦

モンスターバトルロードビクトリー

ゲームの世界から王者決定決戦に乱入し、主人公に戦いを挑んでくる。原作での肩書きは「魔族の王」だが、本作では「魔剣士」となっており、一人称も「私」だったが「オレ」に変わっている。本編クリア後は町の港に出現、彼の持つ大魔王と対決して勝つとそのカードをくれる。

大魔王としてデスピサロも登場するのだが、とどめの一撃はわざわざ元の姿に戻って放つ。そのため、一部からは『退化の秘法』と呼ばれていることも。両形態とも、プレイヤー側として使う事も可能。

ドラゴンクエストヒーローズ

配信コンテンツにてプレイアブルキャラクターとして登場。同じく肩書きは魔剣士だが、武器は大剣と体術、ドルマ系呪文を使用する。ヘルムードの計画により次元同士を隔てる壁に綻びが生じ、自身と同じ魔族がヘルムードに操られている事を知り、エルサーゼに転移。アリーナ、クリフトから敵とは認識されていないなど、リメイク版EDの後だと思われる。

必殺技で進化の秘法を使い、なんとデスピサロの姿へと変身するなど、存分に使いこなしているようだ。世界樹での戦いでアクトらを二度助けているが、仲間にする為にはピサロと戦うサブクエストをクリアしなければならず、彼だけでなくピサロナイトも相手をしなくてはならない。

続編の2でも登場、使える場所は限られているがさらに強くなっている。

ドラゴンクエストライバルズ

プレイヤーキャラクターの1人として参戦。「魔剣士」という職業に属しており、自身の最大MPを増加させる「MPブースト」戦術や、癖の強い強力なカードの扱いを得意とする。

ドラゴンクエストモンスターズジョーカー3 プロフェッショナル

人間形態である彼も『魔剣士ピサロ』名義でまさかの参戦。攻撃、素早さ、賢さが非常に高く、体力と守備力が低めという速効アタッカー向きの能力。

サイコピサロ真・魔王ザラーム大魔王マデュラージャ、マスタードラゴンの4体配合で生み出せる。並べただけで分かるとおり配合難易度はデスピサロなどの比ではない、というかデスピサロは寄り道イベントでそのまま仲間に出来る。

豆知識から見るに進化の秘法から解き放たれ6章後の静かに暮らしている彼をイメージしているようだ、それならデスピサロより配合が難しいのはおかしい事ではない…かも。さらに彼は進化の秘法でパワーアップした大魔王マデュラージャの裏形態、「魔界神マデュラーシャ」に必要となる…進化の秘宝から開放されたと思ったら進化の秘宝を使いこなした(?)魔王の配合に必要という道のりを辿るという事である。

関連タグ

ドラゴンクエストⅣ ドラゴンクエスト4 ドラクエ4 DQ4
ラスボス 魔王 魔族 美形悪役 哀しき悪役

ロザリー

デスピサロ エスターク エビルプリースト バルザック キングレオ ピサロナイト

進化の秘法

光落ち 賛否両論 判官贔屓

竜騎将バラン:人間に愛する女性を殺されたことで人間を滅ぼすために行動するようになった男。

エルギオス:上記のバランのオマージュと思われるキャラクター。こちらは愛する女性にも裏切られたと思い込んでしまうなど悲惨な境遇にある。

セフィロス:リメイク版以降のデザインが似ているキャラクター。ストーリー上の共通点も多く、両シリーズがする共演『いただきストリートSP』では、アリーナから「ピサロに似ている」と評される台詞も用意されている。

関連記事

親記事

ドラゴンクエストⅣ どらごんくえすとふぉー

子記事

兄弟記事

pixivに投稿されたイラスト pixivで「ピサロ(ドラクエ)」のイラストを見る

pixivに投稿された小説 pixivで「ピサロ(ドラクエ)」の小説を見る

このタグがついたpixivの作品閲覧データ 総閲覧数: 5554

コメント

問題を報告

0/3000

編集可能な部分に問題がある場合について 記事本文などに問題がある場合、ご自身での調整をお願いいたします。
問題のある行動が繰り返される場合、対象ユーザーのプロフィールページ内の「問題を報告」からご連絡ください。

報告を送信しました