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『プリミティブドラゴン!』

『ブレイブドラゴン! ゲット!』


「___変身」


『烈火抜刀!』


『バキッ!ボキッ!ボーン!』

『ガキッ!ゴキッ!ボーン!』


『プリミティブドラゴン!』


「グゥゥゥ……グォオオオオ―――ッ! ウウ……ハァァ……ヴァァッ!!」


概要

仮面ライダーセイバー』に登場する形態。

プリミティブドラゴンワンダーライドブックと既存のワンダーライドブックを使用し変身する、仮面ライダーセイバー中間フォームにして暴走フォーム。神獣「プリミティブドラゴン」の力を宿す。

第23章から登場。


第27章にて、新たなワンダーライドブックを用いた新形態となる形で暴走を克服する事に成功した。


容姿

禁断の書仮面ライダーセイバー プリミティブドラゴン

前形態のドラゴニックナイトに比べブレイブドラゴンに近いデザインだが、右肩にはドラゴン頭蓋骨、腕や足にはを象った透明感のある水色の装甲を纏い、さながら「骨だけになったブレイブドラゴン」とでも言うべき容姿と化している。


特に胸に施された巨大な手の形をした骨格が目を引き、胸から左肩にかけて「巨大な手が、ワンダーライドブックを抑え込んでいる」造形となっている(但し、変身エフェクトは鷲掴みと言うよりも、プリミティブドラゴンが飛羽真を抱きしめるかの様な物になっている)。

複眼も鋭利かつ刺々しい左右対称の形状で、額部分に2本の角が追加されている他、クラッシャー部は4本の牙が生えた見た目となっている等、凶悪なイメージを抱かせる。


スペック

身長217.0cm
体重122.6kg
パンチ力38.4t
キック力66.1t
ジャンプ力67.9m(ひと跳び)
走力2.1秒(100m)

禁忌の神獣「プリミティブドラゴン」の力を宿しているが、実はプリミティブドラゴンワンダーライドブック自体が一部判読不能に陥っている為、ライドブックの力の解放がまだ不完全な状態にあり、ライダー文字で書かれたストーリーページが存在しない。


変身時に出現する神獣プリミティブドラゴンも、頭と両腕しか顕現しておらず、残りの体の大部分が暗いの様なエネルギーで構成されるなど、不完全である事が強調されている。

だが、失われた伝承の空白域を補う様に既存のワンダーライドブックの力を強制的に引き出す「プリミティブハンド」を利用する事で問題を克服、変身を可能としている。


力の解放が不完全にもかかわらず、それまでのセイバーの各形態を大きく凌駕する戦闘力を発揮しており、ストリウスレジエルの両者を相手に圧倒し、更に必殺技の余波だけでブレイズ剣斬最光(ブレイズと最光に至っては強化形態に変身中)を変身解除に追いやっている。


第27章では、全ての能力が強化されたレジエル・フォビドゥンを相手にある程度拮抗する等の健闘を見せた(戦闘中に最光やバスターに止められた上に諸事情で戦闘続行ができない状況になった為、プリミティブドラゴンでもどこまでレジエルと戦えたのかは判然としていないが、未来を体験しているカリバーがレジエルやセイバーに対して特に何もせずほぼ傍観に徹しており、プリミティブドラゴン単体でのレジエル撃破あるいは自滅までは持ち込めた可能性はある)。


しかし、最大の問題はこの形態を飛羽真の意志では一切制御できない部分にある。ブックを手にした瞬間神獣プリミティブドラゴンの感情に意識を乗っ取られ、目に映る全てを敵と認識し、極限まで高められた破壊本能のままに暴走する上に本人の体力を使い切るまで暴れ続ける。

これを筆頭に変身者への負荷等問題は多く、本能のまま破滅を求める狂戦士と化している危険な形態である。

その野性的な狂気とも言える特徴は戦闘スタイルに色濃く現れており、変身時は納刀した火炎剣烈火を逆手に抜刀した座頭市スタイルで手に持つが、戦闘の際は刀身を直接掴む形で剣を振り回す

プリミティブドラゴン

胸から左肩はライドブックの力を強制解放する「トラディションバインド」となっており、その胸部を覆う巨大な爪「ボイドタロン」は伸縮自在なマニピュレーターとして機能。これにより敵を掴んで薙ぎ払う事は勿論、相手の所有するライドブックを奪い取る事も可能としている。


外骨格に当たる「クラッキングボーンスケイル」は強力な攻撃により砕けた場合でも瞬時に回復する事が出来る上、回復する度に硬度を増して行く特性を持つ。衝撃吸収性にも優れている為、簡単に破損する事は無い。

仮面ライダーセイバー 第24章「父の背中、背負った未来。」

流石に強力な剣士が複数人揃えば、ある程度取り押さえる事は可能で、第24章では最光とカリバーの2人掛かりで、第25章においてはカリバーが不意討ちを駆使する事で単独でプリミティブドラゴンと引き分けている。


手部骨格は握力の強化や火炎剣烈火に力を逆流させて強化する力を持ち、脚部の装甲「バーサークレッグ」は、世界の果てまで踏破出来る程の脚力を発揮。

そのパワーは自壊の恐れがある程だとされるが、上述の再生能力によって自壊を気にしなくとも良いと思われ、加えて5つの爪を備えた爪先「プリミティブフット」の力により、キック力は大地を裂くほどに威力が増している。


頭部に伸びる剣士の証である「ソードクラウン」はプリミティブドラゴンの絶大な力により、聖剣と剣士とのパワーバランス調整の役割を失っている。


マスターロゴス曰く、「深い悲しみを背負っており、それを理解されないがために破壊の限りを尽くす」と語っている。


ライドブックごとの派生形態

基本的にはプリミティブドラゴンワンダーライドブックがメインで、他のワンダーライドブックを使用しても左肩のデザインが変わるだけに留まっている。


ブレイブドラゴン

バキッ!ボキッ!ボーン!

ブレイブドラゴンワンダーライドブック使用時の形態。トラディションバインドはブレイブドラゴンの表紙となる。プリミティブドラゴンの基本形態。

ブレイブドラゴンが火炎剣烈火や飛羽真との親和性が高いために他のライドブックより優先して使っている可能性もあるが、古文書の内容から察すると同じ「ドラゴン」である事に何らかの関係性があると思われる。


後述するライオン戦記の例から考慮すると正式名称は「プリミティブドラゴンブレイブドラゴン」になると思われるが、基本形態かつ名前が紛らわしくなるのもあってか、作中や公式サイトでは単に「プリミティブドラゴン」と呼称されている。


エレメンタルドラゴン誕生後は、それを使用する事によって暴走する事無く使いこなせる様になったからか現状この形態には1度も変身していなかった(もしエレメンタルドラゴンを使用しなかった場合に暴走を克服出来ない場合はこの形態に変身する必要性も無くなるので必然ではある)が、最終章においては大穴に落下した飛羽真を助けるためにプリミティブドラゴンブック自身が自らの意思で飛来・自動変身し、スペック上では遥かに格上である仮面ライダーストリウスに対して一矢報いる強さを見せ付けた。戦闘時は暴走時の様な呻き声以外は発しておらず、変身解除した際に飛羽真が意識を取り戻したかの様な描写が見られた為、どうもこの形態は神獣プリミティブドラゴンの意識がメインになる様子。


ライオン戦記

Untitled

ライオン戦記ブックを使用時の形態で、正式名称は「プリミティブドラゴン ライオン戦記」。トラディションバインドはライオン戦記の表紙となる。

スペックはブレイブドラゴン時と全く変化は無いものの、必殺読破が紫色に変化した生物「ライオンセンキ」を召喚する技になる他、プリミティブハンドも通常通り使用可能である。


ブレイブドラゴン時に比べるとファイトスタイル自体に差は無いが、ファイティングポーズがライオン染みた獣を思わせる姿勢となり、芽依に向かって飛びかかる様に火炎剣で斬り掛かろうとした(最光やカリバーの助力で未遂に終わった)。

以後は1度も変身していない。


エレメンタルドラゴン

仮面ライダーセイバー エレメンタルプリミティブドラゴン

エレメンタルドラゴンブックを使用した、プリミティブドラゴンの派生強化形態。正式名称は「エレメンタルプリミティブドラゴン」。超自然を司り調和を齎す元素竜「エレメンタルドラゴン」の力を組み合わせる事でプリミティブの暴走を克服し、飛羽真の意のままに使いこなす事が可能となった。


必殺技

  • クラッシュ必殺斬り

グラップ必殺読破!

烈火抜刀! クラッシュ必殺斬り!


火炎剣烈火をドライバーに戻し、プリミティブドラゴンワンダーライドブックの表紙を押し込んだのち、再度抜刀して発動。


ブレイブドラゴン

ワンダーライドブックからプリミティブドラゴンの左腕を召喚して敵を引き寄せ、逆手に持ちかえた聖剣を振るい、竜の爪を思わせる3つの斬撃で前方の広範囲を一度に攻撃する。


単純ながら威力は絶大であり、直に受けたレジエルは勿論、余波だけでストリウスを人間態に戻す程。また、セイバーからかなり距離が離れていた筈のズオスを吹き飛ばし、ブレイズ・キングライオン大戦記、剣斬、最光・エックスソードマンをまとめて変身解除に追い込んでいる。


第26章では火炎剣烈火からプリミティブハンドを生やす形で中距離から攻撃するパターンも見せているが、闇黒剣月闇によって闇の力を逆流されてしまうことで相討ちに終わっている。


ライオン戦記

闇に染まった生物「ライオンセンキ」を呼び出して敵を襲わせる。

第24章において、暴走の現場に駆け付けた倫太郎からファンタスティックライオンを構成するワンダーライドブックを全て奪い発動した。


  • クラッシュ必殺撃

グラップ必殺読破!

クラッシュ必殺撃!


火炎剣烈火をドライバーに戻し、プリミティブドラゴンワンダーライドブックの表紙を2回押し込んで発動。

長らく日の目を見ていなかったが、最終章にて初使用。

ワンダーライドブックから出現したプリミティブドラゴンの腕が相手を掴み、大きく振り回して周囲の壁に投げつけるという形で使用された。

ガンバライジングでは火炎剣烈火と神獣プリミティブドラゴンからの連続攻撃の後、敵に向かって突っ込み、飛び蹴りを叩き込む。

また、「骸龍相蹴撃(がいりゅうそうしゅうげき)」という技名が付けられている。


神獣プリミティブドラゴン

原始の竜

禁書に伝承が封じられている禁忌の神獣。

変身時は飛羽真の背後に現れ、ブレイブドラゴンに変身途中のセイバーを抱え込むことでプリミティブドラゴンの装甲へと変化する。

「掴む」ことに特別な執着を持つ存在であるらしく、その力と意思を反映したこの形態も、外見から分かる通り「掴む」ことを強調した特徴がある。

仮面ライダーセイバー

ワンダーライドブックの表紙に備わった装丁「スペルバインディング」によってライドブック自体にプリミティブドラゴンの意識が宿っており、プリミティブドラゴンの意思によるライドブック単体での瞬間移動や能力の発現が可能な上、自ら選出した変身者を掌握して操ることが出来るという非常に厄介な特性を持つ。

変身者が戦闘を始めるとライドブックが反応を開始してしまうため、「ブック本体をあらかじめ別の場所に置いておく」等の対処法が通用しない。

しかし見方を変えれば、持ち主の危機を即座に察知して迅速に変身させる優秀な存在とも解釈できる。実際に最終章で飛羽真の危機を救っており、世界を救う遠因となった


第24章ではドラゴニックナイト形態のセイバーを直接洗脳して身体を掌握、第25章では飛羽真がドラゴニックナイトに変身しようとした瞬間にドラゴニックナイトブックを弾き飛ばす形で有無を言わせずプリミティブドラゴンに変身させるという荒業を見せている。

第26章では絶望に堕ちた賢人を止めるべく変身した飛羽真の悲しみに共鳴する様に飛来し、洗脳を挟むことすらなくフォームチェンジのシークエンスを完了している。


謎の少年

演-青木凰

「人間に何が分かる?!」

プリミティブドラゴンの禁書を開いた瞬間、飛羽真の脳裏に現れる子供。常に悲しい表情をして一人佇んでおり、プリミティブドラゴンに変身する度に発生する謎の現象として現れていた。


第26章での変身時には、精神世界で悲しみに暮れる飛羽真の前に現れ手を差し伸べているが、飛羽真がその手を取れずにいると、少年は寂しそうに光の向こうへと去って行ってしまい、同時にプリミティブドラゴンの変身が解除され、誰にも襲い掛かることもなく済んでいる。

“友達”

第27章において、その正体は神獣プリミティブドラゴンの心そのものだったことが判明。その後の詳しい動向はプリミティブドラゴンワンダーライドブックの項にて。


プリミティブドラゴンワンダーライドブック

セイバー プリミティブドラゴン

『古の大いなる竜が、本の力を掴み取る!』

『掴ませよ!新たなる力!』

『I wanna get the force!』


プリミティブドラゴンの伝承が封じられているワンダーライドブック

元はサウザンベースで保管されていた「禁書」であり、その本にはとある竜の「悲しみの物語」が書かれている。


余談

  • ドラゴンをモチーフに取り入れたライダーやフォームは、セイバー自身のを含め多く存在するが、スカルドラゴンがモチーフとなるのは初である。


  • 近年の暴走フォームはハザードフォームメタルクラスタホッパー等、無機質で機械的な暴走という印象に対し、プリミティブドラゴンは荒々しい野性的な暴走という印象を見せ、暴走フォーム初期のイメージに回帰したものとなっている。

  • 制御できる形態や何らかの改善が行われ、主人公が成長するにつれて制御前の暴走フォームをある程度自分の意識を保ったまま操ることができるようになるのが昨今のライダー作品では恒例だったが、味方になったとはいえ最後まで主人公の意識が明確な状態で変身できなかった暴走フォームはライダーではこれが唯一である。

  • 「プリミティブ」という言葉には「原始的」や「幼い」という意味がある。その言葉通り、神獣プリミティブドラゴンは太古の世界を生きていた幼き竜であり、結果的にその正体を暗意に仄めかしていた事が分かる。

【不可能的玩法】假面骑士圣刃远古龙骑士プリミティブアランジーナ

  • 劇中においてはブレイブドラゴン、ライオン戦記、エレメンタルドラゴンの3種類のブックしか使用されていないが、pixiv内の一部のイラストでは飛羽真が賢人から受け継いだランプドアランジーナ、一応プリミティブ以前の最強戦力であったドラゴニックナイトを組み合わせたオリジナルフォームの画像も散見される。無論、このようなフォームは本編では一切登場していない上に、ドラゴニックナイトに至っては玩具で再現しようとすると、そもそもブックが太すぎてプリミティブハンドで掴めなかったり、ブック裏の溝(ドラゴニックブースター用のもの。エレメンタルドラゴンワンダーライドブックと共通)によりエレメンタルプリミティブドラゴンの変身音が鳴ったりする

  • 最終章で久々に登場し、活躍を見せたフォームだが公式サイトのストーリー紹介では『セイバー プリミティブドラゴンに変身し、ライダーセイバーに再び立ち向かう。』という盛大な誤植が発生してしまっている。


関連イラスト

primitivePrimitive Dragon

『PRIMITIVE DRAGON』『プリミティブドラゴン』


関連タグ

仮面ライダーセイバー セイバー(仮面ライダー)

中間フォーム 強化フォーム 暴走フォーム 乗っ取りフォーム

  スカルドラゴン スパルトイ

禁書 禁書(仮面ライダーセイバー)


エモーショナルドラゴン:こちらは破滅の書に伝わる伝承である2体のドラゴンとブレイブドラゴンが神獣合併した、セイバーの強化形態の一つ。プリミティブとスペックを比較すると両者の実力はほぼ互角であり、35章においてはエレメンタルすら苦戦を強いられたとある敵二撃で撃破している


ハザードフォーム:平成2期でも特に強いインパクトを残した暴走形態。上記の通り、同じ暴走でもそのファイトスタイルは対極である。こちらもアイテムを取り替える事で、それに応じて能力が多少変化する。左胸・左肩のみ変化するプリミティブドラゴンと比べ、ハザードフォームは複眼が変更される為、こちらの方がより見た目の変化が分かりやすい。

同じく追加の強化アイテムを使用することで、初めて暴走を克服している。


メタルクラスタホッパー前作に登場した中間フォームにして暴走フォーム。変身の経緯に敵が関与しているという共通点がある(厳密には敵に無理矢理変身させられたため、状況はやや異なる)。

こちらは変身アイテムに宿った「人間の悪意」によって、一度変身すると他の形態に変身できなくなるという形で変身者を苦しめた。


プトティラコンボ:同じく暴走時に獣のような荒々しい戦闘スタイルとなる暴走フォーム。上記2者と異なり、本編では完全に暴走を克服することができなかった

プリミティブドラゴンの暴走はこちらのベクトルに近く、「アイテムが変身者の危機に反応して、強制的に変身を促す」点が共通している。


ファングジョーカー:プリミティブドラゴンやプトティラコンボと同じく荒々しいファイトスタイルで、変身アイテムが自律稼働する点は同様だが、こちらは変身者にかなり忠実で主人公達を大きくサポートした。

後付けの武器やアイテムによって暴走を解決した上記のライダー達と異なり、変身者が自力で暴走を克服している


インフィニティースタイル:プリミティブドラゴンと同じく武器を刃の部分ごと持って戦う形態。こちらもカラーリングが水色で、ドラゴンをデザインに取り入れている。


ジャックリバイス次作の暴走フォームポジションで、主人公が乗っ取られたという共通点はあるが、乗っ取ったのは相棒の悪魔であり、事故のようなものでプリミティブのように変身アイテム自体に意思がある訳では無い。後に本当に暴走することになるがその原因もまた別者


仮面ライダー幽汽仮面ライダースカル仮面ライダーフィフティーンゾンビゲーマーアークライダー:骨(骸骨)の意匠が組み込まれたライダー繋がり。


仮面ライダーゴースト:モチーフ自体は幽霊(偉人)だが、身体の一部には骨の意匠が組み込まれている。こちらは偉人たちが変身者を認めたり変身者が自分の力を更に引き出す形で新形態を獲得していった背景もある為か、暴走形態に該当するフォームが存在しない。


プリミティブ(ウルトラマンジード):同じく「プリミティブ」の名を冠する形態。こちらは基本形態として使われ、安定して使用者が力を発揮できる違いがある(一応とある敵との戦いでは、諸々の事情で半ば暴走状態へとなっていた)。


ムゲンダイナ:必殺技を放つ時に本から伸びてくる腕が骨の要素が強めであり、連想した人も多かった模様。


スカルグレイモン:同じく暴走するスカルドラゴン繋がり。


中間フォーム(2つ目)

シャイニングアサルトホッパープリミティブドラゴンボルケーノレックスゲノム


セイバーの中間フォーム

ドラゴニックナイトプリミティブドラゴンエレメンタルプリミティブドラゴン

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