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聖剣(仮面ライダーセイバー)

せいけん

この項目では「仮面ライダーセイバー」に登場する聖剣について記載する。
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概要

ワンダーライドブックとならぶ本作の重要アイテム。
聖剣そのものが英知を持ち、ワンダーライドブックを読み込むことでその伝承を学び具現化することができる。
剣士となるには聖剣に選ばれる必要があり、本作では聖剣に選ばれ変身する戦士を「仮面ライダー」と呼んでいる。
聖剣にはそれぞれ属性があり、剣士はその属性を取って「○の剣士」と呼ばれる(ファルシオンのみ劇中はじめ多くの媒体で「不死身の剣士」呼び)。仮面ライダーの頭頂部の「ソードクラウン」は聖剣に選ばれた証であり、変身に使った聖剣と同形状になっている。

聖剣を持つ限り戦う定めから逃れることは不可能らしく、ソードオブロゴスは一般人を戦いに巻き込まないために覚醒した聖剣の回収を行っている。

原則として聖剣一振りにつき選ばれるのは一人のみだが、選ばれた剣士が死亡する等で聖剣を手放した場合、新たに聖剣が剣士を選ぶ模様。
なお、変身には使えずとも他の剣士から借りた聖剣を武器として戦う事は可能である。選考基準は分からないが、倫太郎曰く普通のホモサピエンスに聖剣は抜けない」らしい。

火や水など自然のエレメントがそれぞれの剣に一つ内在しており、名前は全て「(エレメントを表す漢字)+剣+(固有名詞)」で「○▲剣■○」となっている。
初めと終わりの文字が共通するという命名則もあり、通常とは異なる変わった読みが多い。
また、変身時などには「烈火一冊」など聖剣名と本にまつわる用語による四字熟語が流れる。

仮面ライダーセイバー


同じ聖剣でも複数の形式が存在しており、大きく分けて、聖剣にベルトが付属するドライバー型、ドライバー型の中でも特殊な聖剣ソードライバー、聖剣とワンダーライドブックのみで変身する単体型の3パターンが存在する。

聖剣の力

初めにワンダーワールド光剛剣最光闇黒剣月闇が造られ、その2振りを基に大秦寺哲雄の先祖に当たる刀鍛冶一族が火炎剣烈火を打ち、そこからさらに派生して各属性の聖剣が誕生したとされている。

その製作の経緯もあってか聖剣にはそれぞれワンダーワールドの聖なる力が組み込まれており、世界の境界に「しおり」を挟むがごとく干渉することができるという。
また、ワンダーワールドの聖なる力とは全知全能の書目次録の力が溢れ出たものであり、複数の聖剣が共鳴を起こせば目次録に近づけるとされる。
なお、この段落の情報で本編では語られたのは聖剣の出自のみであり、聖剣の力についてはすべて公式サイトで語られているのみである。

種類(聖剣ソードライバー型)

鞘たる聖剣ソードライバーワンダーライドブックを収め、聖剣を抜刀することで変身する。
3ジャンルのワンダーライドブックを各1冊、計3冊使うことが可能で、様々な組み合わせで力を反映することができる。

1冊だけでは後述の単体型やドライバー型と比べ突出した強みはないものの、幅広い種類のワンダーライドブックとの組み合わせが可能。
その分変身者次第ではいくらでもその強さを引き上げられるポテンシャルを持っている。

ただし、ワンダーライドブックが増えるほど剣士へかかる負担も相応に大きくなってしまうようで、慣れない者だと単に3冊使うだけでも体が動かなくなるほどの反動がある(作中の描写から察するに本来的には2冊でも鍛錬を要する模様)。
特に聖剣と相性が良い3冊を組み合わせたワンダーコンボはかなり強力な一方、使いこなすのにボロボロになるほどの修行が必要となる。

火炎剣烈火が以降の聖剣の元となった設定を考慮すると、基本的な部分が共通している水勢剣や雷鳴剣は比較的早期に設計された聖剣だと推測される。
一方で後に作られたと思われる単体型が使用するワンダーライドブックを1冊のみに抑えているのは、これらのデメリットをあらかじめ封じた上で特殊能力面を発展させた結果とも取れる。

火炎剣烈火(かえんけん れっか)

仮面ライダーセイバー ブレイブドラゴン


烈火抜刀!

使用者仮面ライダーセイバー上條大地神山飛羽真
炎の剣士が用いるの聖剣。その名の通り刀身に聖なる炎を纏わせる事ができ、熱を帯びる程に力を増す性質を持つ。「心正しき者を癒し、邪悪なるものを焼き尽くす」と謳われている。
2000年前にソードオブロゴスが組織された際に光剛剣と闇黒剣をもとに人の手で造られた最初の聖剣であり、いわば組織の持つ聖剣のプロトタイプというべき存在。実際、カリバーとの戦闘中に火炎剣と闇黒剣が共鳴する場面などもあり、ただの初期型に留まらない力が隠されているようだ。
素質頼みだった飛羽真はこの聖剣の真価を発揮できていなかったが、本来の力を発揮すると刀身が赤熱・発光し、最光同様「邪悪とそれ以外を斬り分ける」能力を発揮する。

水勢剣流水(すいせいけん ながれ)

仮面ライダーブレイズ ライオン戦記


流水抜刀!

使用者仮面ライダーブレイズ長嶺謙信新堂倫太郎
水の剣士が用いるの聖剣。「邪悪なものを浄化し、正しき心を持つ者の渇きを潤す」と謳われる。
水を湛えるほどに切れ味を増す性質を持ち、聖なる水を剣先から放つ事も出来る。
さらにブレイズがタテガミ氷獣戦記へ変身すると絶対零度の氷牙が纏わり、氷属性の聖剣へと昇華される。
ソードライバー型特有の機能として三冊同時使用や一冊特化型など幅広い使い方も可能だが、使用にはそれ相応の修行を伴う。水流の力以外には突出した特殊能力を持っていなかったが、倫太郎と飛羽真の果たし合いを通し、最光や烈火と同様の「邪悪とそれ以外を斬り分ける」能力が覚醒した。

雷鳴剣黄雷(らいめいけん いかずち)

電気バチバチ


黄雷抜刀!

使用者仮面ライダーエスパーダ新閃恭一郎→富加宮賢人(→神山飛羽真※セイバーで使用・所持)→富加宮賢人
雷の剣士が用いるの聖剣。聖なる雷を生み出して刀身に宿すことができ、稲妻を帯びるほどに切れ味を増す性質を持つ。「生命に活力を与え、闇に潜む悪を射抜く」剣と謳われる。
使用時に必須となるランプドアランジーナが本来能力の拡張で使われる物語枠を担っているため、ソードライバー型の中では最も汎用性の低い聖剣とも言える。実際、本編においてはワンダーコンボなどを除いて殆ど派生形態に変身することもなかったが、武器としては非常に優秀で後に飛羽真に渡された際には火炎剣と組み合わせた二刀流のファイトスタイルも確立された。

刃王剣十聖刃(はおうけん クロスセイバー)

クロスセイバー


聖刃抜刀!

使用者仮面ライダークロスセイバー神山飛羽真
選ばれし剣士が用いる銀河の剣。
全ての聖剣の力を束ねることで生まれた「物語を終焉に導く剣」。11本の聖剣の力を宿しており、それらを自在に引き出し扱うことが可能。その能力は「創造」に特化しており、破壊・消滅したものを全く同じように復元することができる。
無銘剣の力は解放した力の余剰分を無に帰す形で付与されており、これにより余りある強大な聖剣のエネルギーを意のままに操ることができる。
さらに、変身者に優れた創造力が備わっているならば、全知全能の書にアクセスし、望む結末へ至る、あるいは新たな何かを創造するためのヒントを得ることが可能。

種類(単体型)

13章大秦寺さんと12章の尾上さん


聖剣に相性の良いワンダーライドブックを直接収めて変身するタイプ。
変身時には土豪剣・風双剣・音銃剣はソードオブロゴスバックルが、煙叡剣・時国剣はロイヤルソードオブロゴスバックルが腰に顕現し変身する。

汎用性の高いソードライバー型やあらゆる方面で優れた能力を発揮するドライバー型と比較すると、それぞれ剣の形状変形機構などの個性を持っているのが特徴。
また、ソードオブロゴスバックルの方の聖剣は「○▲剣■○」の「▲剣」の部分で剣の種類を説明している。
土豪剣・風双剣・音銃剣はワンダーライドブックを差し替えることで同ジャンルのワンダーライドブックの力を重ね掛けしたフォームチェンジが可能なメリットもある。
なお、(物語属性しか使用されていないためか)ソードライバーとは異なり腕部のみが変わるだけのやや地味なフォームチェンジとなっている。
一方の煙叡剣・時国剣は特定のワンダーライドブックとのシンクロ率が特に高く、ドライバー型同様に強大な力を発揮できる。

土豪剣激土(どごうけん げきど)

仮面ライダーバスター


激土重版!

使用者仮面ライダーバスター亀巳川寿和尾上亮
土の剣士が用いるの聖剣。数ある聖剣の中でも屈指のスケールを誇る大型の剣で、その巨大さを生かした重々しい一撃を主軸とする。聖なる砂で研ぎ澄まされている上に対象が硬ければ硬いほど切れ味を増す性質を持ち、あらゆる敵を一刀両断する。性質的には素早いタイプの敵を苦手としているが、ブックによる派生形態の使用でこれらの弱点を緩和している。あまりある重量は高い攻撃力の要となるが、ベテランの剣士でさえも所持・使用に負担のかかる扱いの難しい聖剣である。

風双剣翠風(ふうそうけん はやて)

仮面ライダー剣斬 猿飛忍者伝


翠風の巻!

使用者仮面ライダー剣斬鏡天祢緋道蓮
風の剣士が用いるの聖剣。「聖なる風を生み出して、邪気を払い、清浄なる息吹を運ぶ」剣と謳われている。
基本の一刀流モードから二本に分離した二刀流モードへと変形し、さらに二本を交差させて組み合わせた手裏剣モードに変形すれば投擲することも可能で、風を切れば切るほど切れ味と回転速度を増す性質も持つ。一応一刀流でも使用は可能だが、剣斬のファイトスタイル上もっぱら二刀流か手裏剣モードで戦闘を行う。

音銃剣錫音(おんじゅうけん すずね)

HANSELNUTS TO GRETEL


錫音楽章!

使用者仮面ライダースラッシュ大秦寺哲雄
音の剣士が用いるの聖剣。「聖なる音で心正しき者を鼓舞し、邪悪な存在を鎮撫する」と謳われている。
剣型の剣盤モードと音の弾丸を撃ち出す銃奏モードに変形し、モードによって変身音がそれぞれ異なるのが特徴。剣に内臓された2つのスピーカーからは高周波が発しており、常に刀身が振動する形となる。纏わせた音によって切れ味を変化させる性質を持ち、刻んだビートに応じて攻撃のテンポを調整してくれる機能を持つ。

煙叡剣狼煙(えんえいけん のろし)

仮面ライダーサーベラ


狼煙開戦!

使用者仮面ライダーサーベラ神代玲花
煙の剣士が用いるの聖剣。聖なる煙や微粒子化した対象を自在に操る力を持った剣で、刀身は火炎剣らに比べ若干細いサーベル型。
この剣によって操られる煙には目眩ましの効果がある他、煙に包まれた物を任意で別の場所へと移動させる能力がある。変身などに使用する際は、煙を発生させる事で瞬時に手元に呼び出すことも可能。煙とは粒子の集合体である事を意識してか、微粒子レベルで敵へダメージを与える事ができる。

時国剣界時(じこくけん かいじ)

仮面ライダー デュランダル


界時逆回!

使用者仮面ライダーデュランダル神代凌牙
時の剣士が用いるの聖剣。特別な剣士にしか扱うことを許さない高難度に位置する聖剣の一つと言われており、神代家に代々受け継がれてきた特別な剣。聖なる時を刻み、時の経過と共に切れ味を増していくという特性を持つ。モード切替によって長剣カイジソードと三叉槍カイジスピアの2形態をとる。
使用者以外の時を抹消する力を持ち、自身は時の流れの外で相手の動きを見極めつつ、相手からすれば使用者が瞬間移動やワープをしているようにしか認識できないという極めて恐ろしい能力を持つ。

種類(ドライバー付属型)

聖剣とワンダーライドブックを収めるドライバーの組み合わせによって変身する。
ソードライバーとは異なり、一度に使用できるワンダーライドブックは基本的に一冊のみである。
戦闘中のワンダーライドブックを交換してのフォームチェンジはほとんど行わないが、行わずとも強大な力を発揮している。

闇黒剣月闇(あんこくけん くらやみ)

仮面ライダーカリバー ジャオウドラゴン


月闇翻訳!

使用ベルト邪剣カリバードライバー
使用者仮面ライダーカリバー:(????)→富加宮隼人????????ユーリ
闇の剣士が用いる邪剣。最初に生まれた二振りの聖剣の一つだが、現在では禍々しい暗闇を生み出す邪剣に変貌している。その出自には光剛剣をはじめとする聖剣を悪しき者に使われた際へのセーフティとしての役割があり、他の聖剣を封印できる上に空間を切り裂いての撤退、敵の拘束も両立可能という聖剣でも飛び抜けた特殊能力を持っている。

他にも未来における災いを闇の剣士に疑似体験させることも可能で、災いの起きる複数の未来と、災いから逃れる為の方法を一つ見せるという目的があると思われる。
ライドブックや変身者の組み合わせによっては複数の剣士を同時に相手取っても圧倒してしまう力もあり、作中でもトップクラスの性能を持つ。
千年以上前には光剛剣との二刀流で使われていたようで、それぞれの能力が優秀だったことも相まって凄まじい力を引き出していたという。

光剛剣最光(こうごうけん さいこう)

エックスソーメン


最光発光!

使用ベルト聖剣サイコウドライバー
使用者仮面ライダー最光ユーリ
闇黒剣と対をなすの聖剣にして光の剣士そのもの光剛剣に選ばれた者が聖剣と同化したことにより、剣士が聖剣になる。また、後に変身者が手に入れたエックスソードマンの力で、剣士としての肉体も再び獲得した。聖なる光を放つその刃には聖と邪を分かつ力があり、これにより人間が変身させられたメギドとの戦いにおいて人間とメギドを分離させる事が可能である。

聖なる光には幻術を打ち破る他、治癒能力・人々の記憶の操作や邪悪を取り払うなどの奇跡を起こす力があり、他の聖剣とは一線を画す様々な能力を持っている。

仮面ライダー最光シャドー!
『炎の執念、メギドを討つ。』


さらに自身を振るう分身・最光シャドーを召喚できるほか、自身を剣として他のライダーの武器にもなれる。

無銘剣虚無(むめいけん きょむ)

仮面ライダーファルシオン エターナルフェニックス


…抜刀!

使用ベルト覇剣ブレードライバー
使用者仮面ライダーファルシオンバハト????????
不死身の剣士が用いる禁忌の聖剣。その「」の力はいわゆるノーマルタイプ無属性ではなく虚無の意味であり、聖剣の属性の力を無に帰す能力を持つ。実際、セイバーとの交戦時には火炎剣の炎を無力化する描写が存在する。
他の聖剣と同様、闇黒剣や光剛剣を元に代々の刀鍛冶によって打たれた聖剣の一つであるが、それ以外の詳細な来歴は不明とされている。
無属性の聖剣であるが、現在は上記の経緯もあって覇剣へと変貌している。

不死の力を持つエターナルフェニックスワンダーライドブックと専用の覇剣ブレードライバーの連動によって、所有者は変身前でもエターナルフェニックスの「永久の灯」の力を受けた永遠の再生能力を身に付けることとなる。
ワンダーワールド内でも異質な思想を持つバハトの手に渡ったことで、聖剣でありながらバハト共々破滅の本に長年封印されていた。

聖剣と近しい存在

キングエクスカリバー

キングエクスカリバー&仮面ライダーセイバードラゴンアーサー


とある騎士王が振り下ろす、勧善懲悪の一太刀…

使用者仮面ライダーセイバー/神山飛羽真、????※所持
特に強力な力を持つワンダーライドブックであるキングオブアーサーの力で使用できる大剣であり、聖剣に匹敵する切れ味をもつとされるが別の存在である。連動して動く巨大剣を顕現させることで、巨獣や城塞など体格差の大きい相手にも単騎で渡り合うことが可能。ただしキングオブアーサーのワンダーライドブックと完全に連動しているため、そちら抜きで使用することは不可能。

カラドボルグ

神の力


OPEN THE OMNIBUS!

使用ベルトドゥームズドライバーバックル
使用者仮面ライダーソロモンイザクストリウス
11本の聖剣と19冊の本、そして世界を繋ぐ存在の力で全知全能の書目次録に到達することで生まれた、オムニフォースワンダーライドブックに宿る大いなる剣
世界を使用者の意のままにできる程の恐ろしい力を秘めているとされるものの、目次録を手に入れる儀式の最中に妨害を受けた影響か、能力は不完全な状態となっているとのことだが…?

仮面ライダーソロモンの変身と同時に出現しているため、キングエクスカリバーと同様にオムニフォースワンダーライドブックに紐づけられていると言える。
剣本体と連動して動く巨大剣を顕現させる、変形形態の巨大剣士「キングオブソロモン」を召喚するなどキングエクスカリバーと共通する能力も持つ。

余談

総数について

『仮面ライダーセイバー』は年間を通して10人以上のライダーを出す事が事前に公表されており、19章で聖剣は11本存在していることが判明した。

聖剣に選ばれる基準について

一部では聖剣に選ばれる人物は名前に「かみ」や「しん」など「神」を連想させる言葉が名前に入っていると言われているが、詳細は不明。
現状、仮面ライダーに変身している人物にはその法則が全て当てはまっている。
一説によれば本の材料である「紙」と「神」を掛けたシャレなのではないかとも(そうすると、「しん」ではなく「し」かも知れない)。


この他にもメギド三幹部の他、この法則に引っかかるキャラクターが既に登場済みで彼らもいずれは仮面ライダーになる可能性があるのではないかと考察されている。

なお、バハトに関しては現時点での名前の由来は不明。一説にはバハムートという神獣がモデルだからと推測できる。
このうち、メギド三幹部、タッセルは始まりの5人に数えられていた事が判明した。

セフィロトの樹

全知全能の書を復活させる儀式にて行われた、伝説の聖剣を作り出す11の聖剣がある図式で配置される。
詳細はセフィロト(仮面ライダーセイバー)を参照。

関連タグ

仮面ライダーセイバー
インテリジェンスソード

完成形変体刀十二本:特殊な力を宿した刀剣、一定の命名法則がある、持ち主を選ぶ等の共通点がある。

ゼットソード普通のホモサピエンスには抜けない剣。

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