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プリンセスコネクト!Re:Dive

ぷりんせすこねくとりだいぶ

プリンセスコネクト!Re:Diveは、Cygamesより配信されているスマートフォンゲームである。
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ゲーム概要

『プリンセスコネクト!Re:Dive』はCygames制作のスマートフォン向けゲームで、Amebaにて配信されていたソーシャルゲーム『プリンセスコネクト!』の続編。
2018年2月15日にサービスが開始された。

キャッチフレーズは「もう一度、キミとつながる物語」となっており、前作プリンセスコネクト!のヒロインが全員登場するほか、新規キャラクターも追加されている。

ジャンルは「アニメRPG」で、仲間として操作できるキャラクターは全員女性であることが特徴。
そのためギャルゲーとしての要素もふんだんに盛り込まれている。


前作のサービス終了から続編へ

2016年1月7日にサービス終了が発表され、同年7月29日に配信終了した『プリンセスコネクト!』。
しかしそれから1ヶ月も経っていない2016年8月21日、イベント「CygamesNEXT2016」にて続編の『プリンセスコネクト!Re:Dive』の制作が発表された。

ちなみに、ストーリーを最後まで完結させるためにサービス終了時期を一度延期したこと、メインストーリーのラストに新規キャラクター(後に、Re:Diveでメインキャラとなるペコリーヌであると判明する)が登場する形で終結したことなど、振り返れば新シリーズ発表の伏線だったとも思える出来事もあった。

その後は、コミックマーケット91、AnimeJapan2017など、Cygamesが参加したイベントでPVが放映されたり、声優グランプリ(主婦の友社)やファミ通(KADOKAWAアスキーエンターブレインからの引き継ぎ)などの雑誌で特集が組まれるたりといった動きがあったが、新情報がほとんどないまま1年弱が経過した。

そんな状況が大きく変わったのは、2017年7月。
響ラジオステーションにて、インターネットラジオ番組「プリコネチャンネルRe:Dive」が配信開始されたのである。
さらに7月10日にはFRESH!で生放送が配信され、全ヒロインの所属ギルドが発表された他、事前登録も開始された。

当初は2017年内リリースとなっていたが、2018年初頭に延期された。
最終的には、2018年2月14日の配信直前生放送を経て、同年2月15日にサービスが開始された。

サービス開始後

スマートフォン向けゲームではしばしば行われる、サービス開始直後の長期メンテナンスは行われなかった。

以下は2020年2月現在の、追加コンテンツの情報である。

  • クエスト・メインストーリー解放
    • 毎月中旬に、クエストが1エリア、メインストーリーが1章の半分ずつ公開されている。

  • 新規キャラクター
    • 主に月末と月中に新規キャラが追加されている。



  • 2018年6月25日の新イベント発表&ラジオ1周年記念生放送にて、新コンテンツ「ルナの塔」の制作が発表され、9月より開催されている。

  • 2019年2月15日、Cygamesの関連会社・CygamesPictures制作によるテレビアニメ化が発表された。さらに約1年後の2020年2月13日には放送時期等も明らかにされている。以後別途後述。

海外展開

2018年8月1日より、台湾香港マカオにて配信がスタートしている。タイトルの繁体字表記は『超異域公主連結☆Re:Dive』となっている。
2019年3月28日には韓国語版もリリースされた。現地タイトルは『프린세스 커넥트! Re:Dive』。
2020年4月17日には中国版もリリースされた。現地タイトルは『公主连结Re:Dive』。

あらすじ

記憶喪失の状態で目を覚ました主人公
ガイド役を名乗るコッコロにサポートされながら新たな生活を始めた主人公は、様々な人と出会い、彼女たちと楽しく和やかな日々を過ごしていた。
しかし目覚めから1ヶ月ほど経った頃。彼はある事件に巻き込まれ、そこから波乱万丈の日々を過ごすことになる。

忘れてしまった自身の記憶が、陰謀に巻き込まれる一因になっていることを主人公はまだ知らない。
みんなとの記憶を取り戻し、世界の謎に迫ることは出来るのか。

もう一度、キミとつながる物語――

プリコネ1周年



登場キャラクター

詳細はプリンセスコネクト!Re:Diveの登場人物一覧を参照。

メインキャラクター


ストーリー

大きく分けると

  • アストライア大陸を舞台にした物語「メインストーリー」
  • 仲間になったキャラの物語「キャラクターストーリー」
  • 各キャラが所属しているギルドのメンバー同士の物語「ギルドストーリー」
  • ちょっと特別な物語「エクストラストーリー」
の4つのカテゴリが存在している。

アニメRPGと謳うだけあって、ストーリー中にアニメパートが随所に登場する。立ち絵やイベントスチルにもモーションが付いている。
また前作に引き続き、モブキャラを含めて(ほぼ)フルボイスである。前作では主人公のみボイスなしであったが、今作では主人公にもボイスがついている(ただしアニメパートのみ)。

メインストーリー第一部は全15章構成で、大まかに1〜7章の「美食殿編」と、8〜15章の「王都決戦編」に分けられる。現在はその続きである第二部「禍のレギオン編」がリリース中。

大ボリュームで演出にも力が入れられたストーリーを是非とも隅々まで堪能していただきたいが、仮にスキップしたとしてもあらすじが表示されるため、内容が分からなくなる心配はない。

ストーリーにおける用語

ここでは、プリコネRのストーリーにおける用語について解説する。
記事が存在する用語についてはリンク先も参照のこと。

  • アストライア大陸
    • プリコネRの世界最大の大陸。
    • 各ストーリーはこの大陸の中を中心に展開される。

  • ランドソル
    • アストライア大陸最大の国家。また、その首都に存在する王都の名称。
    • 王都内は星型の城壁に囲まれており、中心には謎の建造物である「ソルの塔」がそびえ立っている。

  • ギルド
    • ランドソルに存在する「特定の目的を持って活動する人たちの集合体」。
    • ランドソルでは、国民に「ギルド」へ所属することが義務付けられている。

  • 種族
    • プリコネRの世界には主に4つの種族があり、その種類は、最も一般的で人口も最大である「ヒューマン族」、獣の耳と尻尾が存在し身体能力も高めな「獣人(ビースト)族」、尖った耳が特徴であり高い知性を持つ「エルフ族」、頭部に角を持つ高潔な一族である「魔族」から成り立っている。
    • また近年では、角や翼、尻尾といったドラゴンのような身体的特徴を持つ「ドラゴン族」という新たな種族を持つキャラクターが登場している。
    • コラボキャラの中には上記以外の特殊な種族のキャラクターも存在する。

  • 魔物
    • アストライア大陸に生息する悪い生き物。高い凶暴性を持ち、人々や動物たちの生活を脅かしている。
    • ゴブリンやゴーレムといったいかにもモンスターじみた種類のほか、一般的な動植物が元となっている種類も存在する。
    • なおストーリー内では、主に黒い影のようなグラフィックで描かれてることが多い。

  • シャドウ
    • 上記の魔物とは事情が異なる特殊な魔物。ランドソルで急激に目撃される頻度が増え、問題視されている。
    • 人に化け、人語を発することもあるが、その内容は文脈のない単語の羅列である。
    • ゲーム上の戦闘ではプレイアブルキャラが敵として現れる際に「シャドウ」という形で登場しており、グラフィックは元のキャラをベースとしつつも禍々しいものになっている。

  • ロスト
    • 存在するはずの人物の記録や記憶が消失している、という怪現象。
    • 主に、両親がいるはずの子供の親の存在がなぜか確認できず、その子供が孤立してしまうという社会問題が起きている。

  • 世界の謎
    • プリコネRの世界に存在する、辻褄が合わない部分などを指す。
    • この世界に対して何かおかしい部分を感じてる者がストーリーにて存在しており、そういった「謎」を解き明かすために活動している人物もいる。

  • プリンセスナイト
    • 主に、物語の主人公であるユウキのことを指す。
    • 彼は味方の女の子の潜在能力を引き出す能力を持っており、その力をもって様々な困難に立ち向かっていく。

  • プリンセスフォーム
    • メインストーリー第2部で主人公が新たに得た力。
    • 強化量は上述したプリンセスナイトの能力を大きく上回るものだが、強化された者は代わりにお腹ペコペコになってしまう。

  • 七冠(セブンクラウンズ)
    • 神の如く権力を行使することができる、七人の超越的な存在。
    • 中には、上述した「世界の謎」について詳しい者もいるようだが…?

  • 夢の世界
    • 登場人物の一人であるアメスが見せる世界のこと。彼女は「あっち」の世界と呼ぶことも多い。
    • その様子はどこか現代的であり、「夢の世界」の中では各キャラクターたちが普段と異なる現代風の姿で登場しているが…?
    • ゲーム上では主に、キャラクターストーリーの特定話数と、「ルナの塔」のストーリーの特定話数に「夢の世界」の話が展開される。

ゲームシステム

ジュエル

ゲーム内通貨。スタミナ回復、挑戦回数の回復、プラチナガチャなどで消費する。

無償ジュエルはストーリー閲覧(初回のみ)、クエストクリア、アリーナのランキング更新などで入手可能。また毎月開催される、ストーリーイベント、ルナの塔、クランバトルの報酬にも設定されている。

いわゆる不具合修正などによるお詫びの補填はあまり無いが、代わりにコラボ記念やプリンセスフェスなどのイベントにて配布される機会は多い。また、何らかの記念(暑中見舞い等)によって配布されることがあり、日ごろの感謝という名目で突然大量のジュエルが配布されることもしばしば。

そのためプラチナガチャに浪費しなければ無償分だけでも最後まで続けられる設計になっており、無課金でもそれなりのプレイが可能である(ただし無償分のジュエルしか使えないため、好きなキャラが使えるとは限らないという制約は当然だが発生する)。

また報酬のジュエルを全て回収し切ると、アップデートで新たな報酬が設定されるか配布されるまで、(課金しなければ)スタミナ回復などができず大変窮屈な思いをする。プリコネRに限った話ではないが、ガチャは計画的に。

有償ジュエルは月に3回まで7500個を割安で購入できるほか、毎月末(25~31日)に1日1購入の制限付きで、ジュエル500個を490円で購入できるセールが行われる。

ジュエルはよく考えて
使うことね
無駄遣い厳禁!
(ジュエルショップにおけるキャルのセリフ)

これ、ママです・・・



キャラクター

入手
プラチナガチャにて引き当てることで仲間にできるほか、各キャラクターのメモリーピースを集めて解放することで仲間にすることもできる。

ただし、期間限定のストーリーイベントを進めることでしか仲間にできないキャラクターも一部存在する。また、期間限定ガチャや上述のストーリー限定のキャラクターはメモリーピースを使って解放することが不可能となっている。

いわゆるレアリティに相当する概念は★の数であり、★1から★6まで存在するが、もとの★の数にかかわらず全てのキャラクターを★5まで上げることができる。
2019年8月31日からは「★6才能開花」により、一部のキャラは★6まで上げることができるようになった。順次追加。
2020年8月15日には★5から★3までの★をいつでも切り替えられる機能が実装された。

ガチャ
主に、「ノーマルガチャ」「プラチナガチャ」「ピックアップガチャ」の3種類が存在している。

ノーマルガチャは主に装備の欠片・設計図を入手することができ、まれにキャラクターのメモリーピースを獲得することができるが、1日2回までしか引くことができない。
プラチナガチャはキャラのみが排出されるガチャ。新規キャラや限定キャラなどがピックアップされることもあり、その場合はピックアップガチャにて出現率がアップする。

そのほかのガチャは、くじ形式でおまけアイテムが入手できる「プライズガチャ」、有償ジュエルのみで引ける「★3確定プラチナガチャ」、★3キャラの出現率が2倍になり所謂フェス限キャラも出現する「プリンセスフェスガチャ」、新規プレイヤー用の「スペシャルフェスガチャ」「スタートダッシュガチャ」がある。

プラチナガチャはジュエル150個で1回ガチャを引くことができる。1500個で10回引く(10連ガチャ)こともでき、その場合は10キャラ目で★2以上のキャラが確定で出現する。
また、1日1回限定で50有償ジュエルの単発ガチャを引くことができる。

同じキャラクターは重複して仲間にすることはできず、キャラが被った場合は「女神の秘石」というアイテムに変換される。ただし同キャラの別バージョンが実装される場合もあり、そちらは別のキャラクターとして扱われるため、それぞれ仲間にすることはできる。

女神の秘石を集めるとショップにて各キャラクターのメモリーピースと交換することができる。ただし既に仲間にしたキャラのメモリーピースだけが交換可能なため、未所持キャラのメモリーピースを女神の秘石と交換して解放することは不可能。

ムイミ実装時からプラチナガチャを引くごとにキャラPtが溜まるシステムが実装され、Ptを300まで貯めれば交換ラインナップのキャラを仲間にすることが出来る(いわゆる天井システム)。
キャラ1人につき1Ptのため、ジュエルのみで300Pt貯めるとなると45000ジュエルが必要となるため、要注意。
また、Ptはピックアップ交換キャラが入れ替わるごとにリセットされ、余ったPtはすべてスキップチケットになる。

ちなみにプリコネRにガチャチケットの概念はほとんど存在せず、ログインボーナスの10日目と15日目で1回分のチケットを入手できるのみ。
「10回ガチャチケット」も存在するが、こちらは現時点だと「スペシャルキャラ交換ガチャセット」(所謂サプチケ)に付属されたもののみであり、入手できる機会が非常に限られている。

育成
各キャラクターに対し、育成できる要素が複数存在する。

  • キャラクターレベル
  • スキルレベル
  • 装備
  • RANK
  • 絆レベル
  • ★の数
  • 専用装備(順次追加)

個別の詳細は割愛する。

バトル

編成
最大5キャラを選択してチームを編成する。
各キャラには前衛・中衛・後衛のうちいずれかの配置が割り当てられている。また、同じ配置の中でもキャラによって前後関係が決まっており、プレイヤーが配置順を変更することは出来ない。

例:シズルの配置は前衛だが、前衛の中ではかなり後ろの方に位置する。他の前衛キャラ(例えばペコリーヌ)より前に配置させることは出来ない。

バトル
戦闘はセミオートで行われ、操作せずとも各キャラクターのスキルが自動的に発動する。ただし、ユニオンバーストの発動にはプレイヤーの操作が必要である(AUTOモードの場合を除く)。
バトル中、画面下部には各キャラのHPとTPが表示されている。HPはお察しとして、TPは満タンになると必殺技「ユニオンバースト」を発動できる。

バトル系コンテンツ

  • メインクエスト / 探索(経験値クエスト・マナクエスト) / 調査(聖跡調査・神殿調査)
    • 3waveに分かれて登場する敵モンスターを倒していく。
    • 1wave内(1分30秒)で相手編成を全員撃破できなかった場合、強制的に敗北する。
    • 編成キャラが倒れずに全員生存した状態でクリアすると「スキップチケット」を使うことができる。スキップチケットを使うとバトルを行わずにクエストをクリアし、報酬も入手できる。
    • メインクエストはNORMAL、HARD、VERY HARDの3種類の難易度がある。ノーマルは装備アイテム、ハードはキャラクターのメモリーピース、ベリーハードは★6才能開花に必要なピュアメモリーピースが獲得できる。
    • 調査は後述の共闘を廃止した代わりに実装された。方式は探索とほぼ同様のもの。

  • ダンジョン
    • 手持ちの全キャラクターの総力を結集して、勝ち抜き戦を戦い抜く。
    • 最上階を除き、1Fごとに他のプレイヤー(またはNPC)の編成と対戦する。最上階はボス戦となる。
    • 現在実装されているダンジョンは、雲海の山脈(NORMAL)、密林の大樹(HARD)、断崖の遺跡(VERY HARD)、蒼海の孤塔(EXTREME)、毒瘴の闇稜(EXTREME2)、緑龍の骸領(EXTREME3)の6つ。

断崖の遺跡
第三回【美食殿】食べ歩きツアー
美食殿 「蒼海の孤塔」
ジャバウォック



  • バトルアリーナ / プリンセスアリーナ
    • 他のプレイヤー(またはNPC)と争うランキングモード。
    • 相手の防衛用編成と対戦し、勝利するとその相手と順位が入れ替わる。
    • プレイヤー側もAUTOモードが強制されるため、純粋にお互いの編成の力比べとなる。
    • プリンセスアリーナでは、各プレイヤーが編成を3チーム用意してそれぞれ戦わせる。2勝した方の勝利。

  • 共闘(廃止済)
    • 3人(または2人)のプレイヤーで挑む協力プレイモード。
    • 一緒にプレイする仲間は、アプリ内で募集する他、SNSからプレイヤーを招待することもできる。
    • 敵は3waveで登場し、3wave目にはボスが登場する。
    • 3人のうち1人が戦闘する。バトルの進め方は通常のバトルとほぼ同じだが、戦闘中でない残りの2人のプレイヤーも、ユニオンバーストのみ使用することができる。
    • 2018年11月6日のメンテナンスをもって廃止、終了された。
    • 廃止された代わりに、キャラの育成素材を集められる「調査」が新たに実装された。

  • クランバトル
    • クランのメンバーで協力してボスのHPを削っていく、レイドバトル系戦闘。
    • イベント期間中のみバトル可能。毎月下旬に7日ほど開催される。
    • 挑戦回数は1日3回まで。挑戦のためには、クエストをクリアしてCPを集める必要がある。
    • ボスのHPは非常に多いが、戦闘自体は普通のバトルと同じ。ただし、ダンジョンの最上階と同様、1waveでボス1体のみ出現する。
    • ボスは1周につき5種類おり、5体目はその期間の十二星座にちなんだボスである。
    • 5体目を倒すとまた1体目から順次倒していくことになるが、特定の周を制覇するとボスのステータスが強化される。2020年2月時点では4段階に渡り強化される。

  • ルナの塔
    • ダンジョンと同じようにHPやTPを持ち越しながら各階に登場する敵を倒していく。
    • ただしダンジョンと違い、敵は他のプレイヤーではなく、メインクエストなどで出現するモンスターと各キャラクターのシャドウ2体が現れる。
    • イベント期間中のみバトル可能。毎月中旬に5日ほど開催される。
    • スタミナ消費なしで挑戦ができる(2018年11月まではスタミナの消費が必要だった)。
    • 1日に1回「キャラ全回復」をさせることができる(ただし1日目は使用不可)。
    • 1wave内で敵編成を撃破できなかった場合、編成中のキャラ全員が戦闘不能となる。
    • 戦闘不能になったキャラは、キャラ全回復を行うまでバトルで編成することができなくなる。
    • 10階に一度ボスバトルが待ち構えている。倒すことで専用装備の素材として必要になるアイテムが手に入る。
    • 各月に追加される階の上限では、通常のボスとは別にEXクエストという特殊なボスバトルが行える。プリンセスアリーナと似た形式で3チームを編成し、3チーム内のいずれかでボスを倒せば達成可能。
    • 2019年10月には新たな要素「回廊探索」が追加された。開催期間中の最上階をクリアすると出現する。内容はクエストと同じ3waveのバトル。1日5回まで挑戦することができ、クリアする度に装備などの報酬が貰える。

ぷりこねっ!りだいぶ

プリコネRのゲーム内で展開されている公式4コマ漫画。
公式サイトや公式Twitterにも公開されているため、ゲームを導入していないユーザーでも閲覧することができる。

タイトルは同じCygamesによるぐらぶるっ!を連想させるが、あちらと違い狂気レベルのギャグはほとんど存在せず、概ねほのぼのとした雰囲気で一貫しているのが特徴。

キャラのフキダシの色は、前作に存在していた概念であるCute・Pop・Coolの三属性に合わせた色が基本となっている。そのため、コッコロ・ペコリーヌ・キャルなどの今作から登場したキャラの属性も分かるようになってるという小ネタがある。

コラボレーション

前作にもコラボレーションとして登場した『神撃のバハムート』のモニカ、『グランブルーファンタジー』のジータに加えて、今作では『Shadowverse』のアリサルナ、神撃のバハムートおよび『マナリアフレンズ』からアングレアルゥも登場している。

2019年6月にはプリコネR初のCygames外作品とのコラボとして、『Re:ゼロから始める異世界生活』からエミリアラムレムがプレイアブルキャラクターとして登場した。

前作でコラボした『アイドルマスターシンデレラガールズ』(スターライトステージ)とは長らくコラボが実施されていなかったが、2020年3月のイベントにてコラボが開催。ニュージェネレーションのウヅキ(島村卯月)・リン(渋谷凛)・ミオ(本田未央)の3人がプレイアブルキャラクターとして登場した。
スターライトステージ側ではリズムアイコンやプレイ音として実装され、設定してフルコンボするとペコリーヌやコッコロが褒めてくれる。

グランブルーファンタジー側はコラボイベント「蒼空の食卓をともに」を開催。ペコリーヌ・コッコロ・キャル、そしてプリンセスナイト(主人公)が参戦した。

Shadowverse側は、2019年3月28日に第1弾コラボとしてペコリーヌ・コッコロ・キャルの「リーダースキン」が販売された。
2019年12月28日には第2弾コラボとして、プリコネRのキャラクターがカードとして出演する第15弾カードパック「アルティメットコロシアム」が実装された。
特設サイト

コラボカフェ

2018年9月27日より、パセラリゾーツAKIBAマルチエンターテインメントにてコラボカフェが開催されている。

メディアミックス

TVアニメ

センシティブな作品
美食殿
おそうじ美食殿
はっぴー



2019年2月15日に行われた「リリース1周年記念生放送」にてアニメ化の第一報が発表され、告知動画やティザーサイトが公開された。
その後、「リリース1.5周年直前生放送」にてキャラクターデザインを公開したり、Cygames Magazineにて制作現場であるCygamesPicturesの特集記事といった内容で鋭意制作中としつつ、2020年2月13日に行われた「2周年直前生放送」にて、2020年4月から放送開始であることなどが明らかになった。

キャッチコピーは、原作と同じく「もう一度、キミとつながる物語」が使用されている。

TOKYOMXサンテレビKBS京都WOWOW(WOWOWプライム)、AT-Xほかにて2020年4月から6月まで放送された。

アニメーション制作は『マナリアフレンズ』などを制作したCygamesPictures
監督は『この素晴らしい世界に祝福を!(このすば)』などを手掛けた金崎貴臣が務める。そのためか、モブキャラは『このすば』で見たことがあるような人たちが目立つ傾向にある。また、場面転換のフラッシュは『このすば』のそれを模したもの。

美食殿 ~このすば風にポーズを決めて~
このすば



TVアニメ版は美食殿の4人が中心の物語と考えた方が良く、他のギルドのメンバーは原則ゲスト出演と言う形を取っている模様。

また、各ヒロインの必殺技である「ユニオンバースト」は、ゲーム版だと主人公(ユウキ)の「プリンセスナイト」の力によって発動可能という設定があるが、アニメ版では特にその辺を意識されることは無く使用されている。あくまでファンサービスの一環なのだろう。

2020年8月13日に行われた「2.5周年直前生放送!」にてTVアニメ第2期の制作決定が発表された。
タイトルは現在のところ「プリンセスコネクト!Re:Dive season2」となっている。
キャッチコピーは(原作ゲームおよび)第1期から引き継いでいる。

各話リスト(第1期)

サブタイトルは料理のメニュー風になっている。

話数サブタイトル
Menu1冒険の始まり~夕焼け空にきのこのソテー~
Menu2きまぐれ猫の悪戯~黄金色のポカポカおにぎり~
Menu3美食のフロンティア~隠し味に天上の果実を添えて~
Menu4ようこそ美食殿~宵のとばりにビーフシチュー~
Menu5愛情たっぷりポリッジ~トワイライトな運命をのせて~
Menu6旅立ちの調べ~星空はスパイスの香り~
Menu7闇穿つ光~仲良し姉妹のマリアージュ~
Menu8リトルでリリカルなお子様ランチ~田園風玉子焼きセット~
Menu9美食のバカンス~磯の香りはテンタクル~
Menu10常闇に集いし華~呪いのプディングなの~
Menu11夕暮れマイホーム~サクサク探索ホットドッグ~
Menu12きまぐれパティシエ自慢の一品~迷宮とクレープのメモリー~
Menu13ロストプリンセス~皆の笑顔を添えて~


スタッフ

原作Cygames
監督・シリーズ構成金崎貴臣
助監督春藤佳奈
キャラクターデザイン栗田聡美、楊 烈駿、野田康行
音楽イマジン
アニメーション制作CygamesPictures


関連動画




コミカライズ

漫画:ヱシカ/ショーゴ、構成:かかし朝浩による公式コミカライズが、2018年2月18日より開始された。隔週日曜日更新であったが、現在は不定期更新となっている。


キャラクターソング

キャラクターソングCD「プリンセスコネクト!Re:Dive PRICONNE CHARACTER SONG」シリーズが日本コロムビアより発売されている。プロデューサーはアイドルマスターシンデレラガールズを手掛けた柏谷智浩

PRICONNE CHARACTER SONG シリーズ

トラック番号4,5(シリーズ13,16,17はトラック番号3,4)にはオリジナル・カラオケが収録されている。

番号曲名/ドラマタイトル歌/出演発売日備考
01Lost Princessペコリーヌ、コッコロ、キャル2017/9/20「プリンセスコネクト!Re:Dive」メインテーマ
つなぐものユイ、ヒヨリ、レイ「プリンセスコネクト!」メインテーマ
雨のち笑顔、ときどき空腹ペコリーヌ、コッコロ、キャル、ユイ、ヒヨリ、レイボイスドラマ
02Connecting Happy!!ペコリーヌ、コッコロ、キャル2018/3/28ラジオテーマ曲、メインストーリー第1部ED、アニメ13話(最終回)ED
えがおのマイホームサレン、スズメ「デンジャラスバカンス!渚のグルメプリンセス」ED
愛する貴女のお気に召すままペコリーヌ、コッコロ、キャル、サレン、スズメボイスドラマ
03Shining Futureノゾミ、チカ、ツムギ2018/5/30ギルドストーリーカルミナ第3話「カルミナ、オンステージ!」挿入歌
風への誓いチカキャラクターソング
カルミナ!ラジオンステージ!ノゾミ、チカ、ツムギボイスドラマ
04Smiley Contrastハツネ、シオリ2018/7/25「ハツネのプレゼント大作戦」ED
君の笑顔が見たいからノゾミキャラクターソング
予知夢で不思議なショッピングハツネ、シオリ、リマボイスドラマ
05リトルアドベンチャーミミ、ミソギ、キョウカ2018/9/26「リトル・リリカル・アドベンチャーズ!」ED
アマノジャクハート!ツムギキャラクターソング
パジャマパーティーとお姉ちゃんなミミミミ、ミソギ、キョウカボイスドラマ
06キンキラ☆ハピネス!アキノ、ミフユ、ユカリ、タマキ2018/11/28「タマキとミフユの無人島0ルピ生活」ED
Aloofness Codeジュン、クリスティーナ、トモ、マツリ「黒鉄の亡霊(ナイトメア)」ED
史上最大!? 飛空艇で行く大陸横断クイズ旅行アキノ、ミフユ、ユカリ、タマキ、ジュン、クリスティーナ、トモ、マツリボイスドラマ
07もっと!ふたりのパ~ティ~ナイトシノブ、ミヤコ2019/1/30「トリックオアプリン!約束のハロウィンパーティ」ED
Ding Dong Holy Night♪アヤネ、クルミ「忘却のキャロル」ED
ハッピー★ハロ★クリ★バレンタインシノブ、ミヤコ、アヤネ、クルミ、ドクロ親父ボイスドラマ
08サイツヨでしょ、でしょ?アンナ、ナナカ2019/5/29「トワイライトブレイカーズ」ED
SUPER CHOCOLATEシズル、リノ「バトルオブバレンタイン!想いぶつかるスウィートバトル」ED
ラビリンス&トワイライトキャラバンシズル、リノ、アンナ、ナナカボイスドラマ
09未解決な想いマコト、カスミ2019/7/31「王都の名探偵 嘆きの追跡者(ストーカー)」ED
Peaceful*ちゃんぷるーマホ、カオリ「ヴァンパイアハンター with イリヤ」エンディング曲
オーシャンパニック!~事件はタコ焼きの香~マホ、カオリ、マコト、カスミボイスドラマ
10白翼のグローリエモニカ、ユキ、ニノン、クウカ、アユミ2019/10/30「ショーグン道中記 白翼のサムライ」ED
TwinkleStarsユイ、ヒヨリ、レイ「新春トゥインクルクライシス!」ED
風雲!ニノンキャッスル!モニカ、ユキ、ニノン、クウカ、アユミ、ユイ、ヒヨリ、レイボイスドラマ
11背伸びFirst Kissイオ、ミサキ、スズナ2019/11/27「スズナレインボーステージ!」ED
We Are Goldenマホ、マコト、カオリ「真夏のマホマホ王国 波打ち際のソウルサマー!」ED
怪奇、学窓に踊る白い影!イオ、ミサキ、スズナ、マホ、マコト、カオリ、カスミボイスドラマ
12なかよしセンセーションユニ、チエル、クロエ2019/12/24「森の臆病者と聖なる学舎の異端児」ED
トリックホリックミミ、キョウカ、ミソギ「リトル・ブレイブ・ハロウィンナイト!」ED
小さな冒険隊と聖なる学舎の異端児(リセエンヌ)ユニ、チエル、クロエ、ミミ、キョウカ、ミソギボイスドラマ
13Mirage Gameペコリーヌ、コッコロ、キャル、ユイ、ヒヨリ、レイ、シェフィ2020/3/25メインストーリー第2部オープニングテーマ
Yes! Precious Harmony!ペコリーヌ、コッコロ、キャルメインストーリー第2部各章ED
14in flamesイノリ、カヤ、ホマレ2020/4/29「ドラゴンエクスプローラーズ」ED
Call Me Darling!ノゾミ、チカ、ツムギ「プレゼントパニック! ランドソルのサンタたち」ED
オーディションパニック! アイドルエクスプローラーズイノリ、カヤ、ホマレ、ノゾミ、クリスティーナ、イリヤボイスドラマ
15SAI*KOUスタートダッシュペコリーヌ、コッコロ、キャル、スズメ2020/5/27「激走! ランドソルギルドレース」ED
木もれびモンタージュカスミ、シオリ「魔法少女 二人はミスティ&ピュアリー」ED
緊急依頼、魔法少女を捕まえろ!ペコリーヌ、コッコロ、キャル、カスミ、シオリ、ハツネ、ナナカボイスドラマ
16青春スピナーチエル、クロエ、ユニ2020/6/24「授けの財団と聖なる学舎の異端児」ED
Heartful Placeマヒル、リン「まきばの四農士 貧乏牧場奮闘記!」ED
ボーナストラックチエル、クロエ、ユニ、マヒル、リン各曲のソロ・リミックスが収録
17フェアリーテイルは夢の中リノ2020/8/26「不思議の国のリノ 小さなアリスと希望の絵本」ED
黄昏太平旅路唄ルカ「七夕剣客旅情譚 天に流れる夏の恋」ED


その他シングル

アニメ「プリンセスコネクト!Re:Dive」テーマソング「それでもともに歩いていく」&「Lost Princess」 (発売日:2020/4/29)

タイトル備考
それでもともに歩いていくペコリーヌ、コッコロ、キャルアニメ「プリンセスコネクト!Re:Dive」エンディング・テーマ
Lost Princessペコリーヌ、コッコロ、キャル「プリンセスコネクト!Re:Dive」オープニング・テーマ
トラック番号4,5にはオリジナル・カラオケが、5,6,7には「それでもともに歩いていく」のソロ・リミックスが収録されている。
なお、第7話と第13話(最終回)では両方とも使用されていない。また、第12話では「それでもともに歩いていく」のみ使用された。

アルバム

アルバムの収録曲は割愛する。

プリンセスコネクト!Re:Dive Lost Princess ~ようこそ美食殿へ!~ (発売日:2019/4/3)

PRINCESS CONNECT! Re:Dive ORIGINAL SOUNDTRACK (発売日:2019/4/3)

PRINCESS CONNECT! Re:Dive CHARACTER SONG ALBUM VOL.1 (発売日:2020/2/12)

PRINCESS CONNECT! Re:Dive ORIGINAL SOUNDTRACK VOL.2 (発売日:2020/2/12)


CD未収録のキャラクターソング

17時点でCD未収録(コラボ関連を除く)のキャラクターソングの一覧

曲名備考
あの夏のメモリーミサト「ミサトサマーエール! 夢追う真夏のナイン」ED


リアルイベント

  • CygamesNEXT2016 (制作発表) (2016/8/21)
  • コミックマーケット91 (PV放映、「Cygames Creators Book 2016 Winter」へのイラスト収録) (2016/12/29-31)
  • AnimeJapan2017 (PV放映、「プリンセスコネクト!Re:Dive」スペシャルトーク&ミニライブステージ) (2017/3/26)
  • ぱかラジッ!~ウマ娘広報部~&プリコネチャンネルRe:Dive合同公開録音 (2017/9/9)
  • 「プリンセスコネクト!Re:Dive PRICONNE CHARACTER SONG 01」発売記念イベント

(2017/9/23)

  • 「プリンセスコネクト!Re:Dive」1巻発売記念 イベント (2018/4/21)
  • CygamesFes2018 (2018/12/15-16)
  • Animelo Summer Live 2019 -STORY- (2019/8/30)
  • プリコネフェス (2020/11/22-23 → 2021/02/20-21 昨今の状況を鑑み延期)


pixivでの二次創作における注意点

タグの付け方

作品名

本作の正式名称は「プリンセスコネクトRe:Dive」です。
ただし、本作に関連した作品に対して、前作(およびシリーズ)の名称である「プリンセスコネクト!」のタグや、さらに「!」を忘れた「プリンセスコネクト」のタグが付与されることが多くあります。

略称タグとしては主に「プリコネ」と「プリコネR」の2種が使用されています。

その他にも様々な表記揺れタグが使用されており、投稿作品を検索しにくい(作家側から見れば、作品を見てもらいにくい)状況になっています。
そのため、作品名のタグを付ける場合は、以下の順に優先することを推奨します。

  1. プリンセスコネクト!Re:Dive (本作の正式名称)
  2. プリコネR (本作の略称)
  3. プリコネ (今作品およびシリーズの略称)
  4. (プリンセスコネクト!) (前作の要素が強い場合)

特に作品名タグを略称の「プリコネR」のみで登録した場合、「プリンセスコネクト」で検索した際に部分一致検索に引っかからず検索に一手間が発生するため、なるべく正式名称である「プリンセスコネクト!Re:Dive」タグも併記することが望ましいです。


キャラクター名

本作のキャラクターには、「ユイ」などのカタカナ表記(以下、アストルムネーム)と「草野優衣」などのリアル側のフルネーム(以下、リアルネーム)が存在します。
ここで、pixiv全体として、フルネームが存在するキャラクターについては、原則としてフルネームでタグを付けることが推奨されています(表記揺れの「タグでの望ましい表記」の項目より)。
しかし本作では、リアルネームが判明しているキャラについても、アストルムネームのタグを優先して付けることを推奨します。同名の他キャラと区別してタグを付ける場合、(プリコネ)を末尾に付けてください。

理由としては、主に以下の2点です。

  • (既にプレイできない)前作を知らなければリアルネームが判明しないキャラクターや、そもそもリアルネームが判明していないキャラクターがいる
⇒プレイアブルキャラについては、各キャラクターストーリーの4話を閲覧すれば、キャラクター図鑑でリアルネームが確認できます
  • ゲーム内で使用されるキャラクター名として、アストルムネームによる表記が広く使われている

ただし、タグの数に余裕がある場合や、特にキャラクターのリアル側(ゲーム内のストーリーにおける「夢の世界」の姿)を描いた作品である場合は、リアルネームのタグを併記しても良いでしょう。


BOOTHでの同人グッズの出品について

2018年6月29日に、BOOTHに出品されていたプリコネの同人グッズが相次いで出品停止となる事態が発生しました。グッズの出品を取り下げるよう、CygamesからBOOTHに対して連絡があったようです。
同時期に、ムービックやCyStoreからプリコネの公式グッズが発売されることが相次いで告知されており、非公式のグッズが出回らないように対策に乗り出したものと見られます。
この前例に鑑み、プリコネの同人グッズの制作(特にそれをBOOTHに出品すること)を考えている方は、今一度考え直していただけると幸いです。

二次創作という行為は、原作制作者が自身の不利益にならない範囲において、著作権侵害を黙認していることによって成り立っているものです。
そのことに注意し、節度を持ったファン活動を心掛けましょう。

なお、同じくCygames制作であり、この事件に先立って二次創作関係で話題となったウマ娘プリティーダービーとは異なり、こちらは公式からのコメントが出された訳ではありません。


関連タグ

プリコネR プリコネ (略称)
プリンセスコネクト! (前作)

Cygames (制作)

プリンセスコネクト!Re:Diveの登場人物一覧
プリンセスコネクト!Re:Diveのイベント一覧
(一覧記事)

プリコネ100users入りプリコネ500users入りプリコネ1000users入りプリコネ5000users入りプリコネ10000users入り (ブックマーク数タグ)

プリコネM@STER この素晴らしいプリンセスにコネクトを! (コラボタグ)

外部リンク

プリンセスコネクト!ReDive 公式サイト - Cygames
プリンセスコネクト!Re:Dive公式4コマ「ぷりこねっ!りだいぶ」
プリンセスコネクト!Re:Dive 公式Twitter(@priconne_redive)
響ラジオステーション プリコネチャンネルRe:Dive 配信サイト(毎週木曜日配信)
プリンセスコネクト!Re:Dive 公式YouTubeチャンネル
プリンセスコネクト!Re:Dive Music Information Site - 日本コロムビア
アニメ「プリンセスコネクト!Re:Dive (プリコネR)」公式サイト - Cygames
キミとつながる。「プリンセスコネクト!Re:Dive」のファンアート特集 - pixivision

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プリンセスコネクト! ぷりんせすこねくと

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