ピクシブ百科事典

ぐらぶるっ!

ぐらぶるっ

スマホアプリ「グランブルーファンタジー」内で連載されている公式ギャグマンガ。そしてグラブルの深い闇そのもの
目次[非表示]

概要

菊一文字先生による公式の4~6コマ程度のマンガ。ファンからの略称は「るっ!」。1コマ目が必ずカラーで、それ以降はモノクロで描かれている4コマ形式のマンガ。ギャグ漫画であり、本編の王道な物語とは対照的にはっちゃける主要キャラクターの姿が見れる…のだが

公式がやっていいレベルを遥かに超えたキャラ崩壊やブラックジョークが満載であり、闇が深いとたびたび言われる。その公式のはっちゃけぶりはもはや非公式アンソロジーか同人誌並であり、可愛らしい絵柄とは対照的なトンデモネタが読者に押し寄せる。
一応、公式マンガとして、本編の一幕や過去に開催したイベントのストーリーを踏襲したネタがあり、新規プレイヤーに「こんなイベントがあったんだなー」と思わせるアーカイブのような側面がある。またガチャ後身で新規に出たキャラ紹介も兼ねていたり、更新前に普段登場しないようなキャラが「るっ!」に登場する時は、だいたい次のガチャでのSR昇格か上限開放、(例外もある)の伏線だったりするので、プレイヤーを期待させる事もある。それでも闇の深さの方が注目されるあたり闇が深い

なお、「るっ!」はグランブルーファンタジーのアプリ内で観れるため、ちゃんと観たい人はグランブルーファンタジーをインストールする必要がある。バックナンバーが観れればいいという方は書籍化されているのを購入するのも手。前述したようにイベントネタや本編ネタが満載なので、ネタバレ(特にストーリー中盤以降、一部キャラの正体など)をくらいたくない人は少なくとも162話以降の話は読まない方がいい。

主要キャラ

ビィ

「るっ!」はこいつ無しでは語れない。グランとジータがほとんど出ないため実質的な主人公である。最初はネタの犠牲者枠としての登場が多かったが、回を重ねるごとに彼自身がネタの塊と化してしまい、最終的に本編の羽の生えたトカゲっぽい外見から、あのトカゲともいいがたいナマモノの様な顔になってしまった。何かの道具にされては「オイラは○○じゃねぇ!」と言いつつその道具の形状になって(なれて)しまったり、キャラの設定や発言の粗を見つけては容赦のないマウントを刺しこんでくる等、本編の彼からは想像できない闇の深いキャラとなっている。というか「るっ!」の闇そのもの。その闇の深さはエシオを恐怖のドン底に落とすほど。こうなってしまったのもだいたいカタリナのせい。
ちなみに初めて道具扱いされたのは44話での傘扱い(事故で投擲武器にされたのは9話)。この時はまだビィの原型を保っていたが、その内スライムになったりマッチョになったり歯車になったりと自在に形状を変える謎の生物と化してしまう。ついにはエイプリルフールで全ての武器がビィになってしまったり「るっ!」の姿のまま召喚獣になってしまったりしている。エイプリルフールでのネタ枠としても健在。そして「るっ!」書籍化の際には特典としてビィが変形した武器(全て属性)が手に入るシリアルコードが付属している。どうしてこうなってしまったんだ


ルリア

本編ではメインヒロインであり、可愛らしい少女なのだが、「るっ!」では「ヒュゴゥ」という効果音と共に、一瞬で食べ物を平らげる化け物
それ以外では本編なみの可愛らしさを持つが、時たまビィ並みにクネクネしたナマモノになったり、サタンのような強力な星晶獣を召喚して邪魔者を焼き尽くす悪魔にもなる。召喚する星晶獣には何故か「サタン」が多い。他にもアルバコアやカグヤ、ルシフェル等も呼んでいる。
ヒュゴゥ仲間にはアーミラやレッドラックがおり、アーミラにいたってはお菓子一つの取り合いで殺し合いを始めた事もある。

カタリナ・アリゼ

「るっ!」の闇の構成要因。第4話でかわいさあまってビィ君を文字通り撫で殺しをして以降、ビィ君に変質的な愛を注ぐ化け物になってしまった。その愛はヴィーラのそれと同じかそれ以上であり、ビィ君が絡むとたちまちボケ役にまわり、ビィ君を撫でるためにあらゆる障害をものともせず乗り越える。「るっ!」のビィ君をナマモノに変えてしまった遠因。
本編の聡明な彼女からは想像できないレベルのキャラ崩壊を起こしているが、唯一の共通点が料理スキルの凶悪さである。闇が深い。
884話では竜と人間のハーフであるニーナグレアの話を聞いてビィに意味深な視線を送っていた。
なお、チャットスタンプでも異彩を放つ無言カタリナスタンプはここが初出。

ラカム

ラカムゥゥゥ!!!
悪ふざけや無茶をした結果、酷い目(主に爆発)に遭って殉職する事が多い。何度も酷い目に遭うネタにされている内に、自爆といえばラカムみたいな扱いが常態化し、数年後に「ラカム○○」として伝説が語り継がれていたり、自爆ソムリエになってしまったり、誰かの代わりに自爆したり、ついには本編にて限定SRで自爆技を引っ提げて登場してしまった
それ以外ではオーバードライブゲージ減少効果を持つスキルである「デュレーション」を基にしたふしぎなおどりを行って相手のやる気を盛大に削いでいる。また同じようなスキルを持つキャラを集めて「デュレーショニズム」のパイオニアになっていたりもする。
「デュレーション効いてる効いてるぅ!」
しかし、デュレーションを極め過ぎた結果、彼自身がデュレーションそのものになりかけた事も。

ちなみに初「ラカムゥゥゥ!!!」は13話。ゲーム中のチャットスタンプにもなっている。

オイゲン

本編では食えないが気さくなオッサンとして活躍しているが、こっちでは割とエロオヤジとしての活躍が多い。時たまツッコミに回る事もあるが、ボケの方が比率が遥かに多い。ジンとソリッズと良く絡み、褌締めてソイヤなネタを提供している。二人と違い、エロに暴走してしまう前に愛娘に刺されるため、なんだかんだ良心的なキャラとボケ全快のキャラの境界線をフラフラしている。

イオ・ユークレース

「るっ!」の良心。本編とほぼ変わりない性格のまま「るっ!」世界に登場しており、はっちゃける仲間達に的確なツッコミを入れている。しかし、バルツの大公が絡むとボケ役に回ったり、ピンチなラカムをいともたやすく見捨てる時もあったり、やっぱり彼女も少なからず「るっ!」空間に毒されている。「わらびもちになる魔法」を会得しており、リーシャに気に入られている。本編以上になかなかの耳年増でそれで墓穴を掘るたびにソリッズにいつもニヤニヤされている。可愛い

ザカ大公

イオが壊れる原因。あらゆる問題を魔法(物理)で解決している肉体派。オトコプターもできる。

リーシャ

秩序を重んじる真面目キャラ・・・だが、真面目が過ぎるために小言が多く、秩序を乱す者や父と比較する言葉を見聞きするとすぐにキレるため、ビィからめんどくさがられている。また、本編とは違ってかなり暴力的であり、ちょっと彼女の地雷に触れた相手を容赦なく叩きのめす。その様を見た他のメンバーは勝手に委縮し、意図しない恐怖政治を敷いてしまう事も。

ヴィーラ

本編のカタリナへの変質的な愛が強化されたような感じ。「るっ!」空間のカタリナを振り向かせるために、彼女並みの暴走を起こす事が多い。本編との変化は比較的少ないほうだが、より暴力的な傾向になっている。

ファラ

「やるっす!」
天然ボケ担当。カタリナのために必死に頑張るも、それが空回りして惨劇を呼び込むことが多い。また、その純真さからいじられ役によく回る。

フェリ

良心その2。というか唯一の良心。周りのはっちゃけた空気に付いていけてない系キャラであり、まわりのはっちゃけぶりに不安になる可哀そうだけど可愛い人。本編と較べてより純粋無垢な性格になっている。「ふえぇ」とか言う

ノア

ラカムの古い友人であり、グランサイファーの設計者。本編以上に回りくどい言い回しを好み、ゼヘクの厨二センサーを反応させている。
また、グランサイファーにいつの間にか謎の機能を仕込んでいることもあり、大体ラカムが犠牲になる。

ポンメルン

実は割と登場話数が多い帝国のおじさん。帝国兵と共に主人公達に立ちはだかる事もあるが、時に自分が話題にされている事を喜んだり、帝国兵とコントを繰り広げていたりしており、ここでも憎めない悪役キャラを確立している。猛攻にやられながらも500話突破を祝福したりしている(ビィの姿で)あたりやっぱりいい人。

スツルムドランク

二人ともあまり本編と性格が変わっていない。が、ドランクのおふざけがいつも以上に過ぎており、容赦ないスツルムの鉄拳制裁をくらっている。


ジータ

エイプリルフール企画でアイドル化して以降、グランを差し置いてたまに登場する。ここで、「服装(要はジョブ)によって性格が変わる」というキャラ付けがなされ、ジンの一言でソイヤジータが爆誕した。

その他のキャラ

ジン

こいつ無しには「るっ!」を語れない。未だイベント限定キャラでしかないはずなのに、現在でも登場話数が増えており、「るっ!」読者であれば知らない人がいないレベルの(おとこ)。イベントネタの49話で登場して以降、変態と言う名の紳士を地で行く漢となっている。その変態ぶりから女性にはひかれ、ビィにはツッコミを入れられ、理不尽な暴力に晒され、時にソリッズ、オイゲンとつるみ、ソイヤ!!なネタを提供している。ソイヤッ!!

ソリッズ

本編並みのエロオヤジ。男のロマンを追い求めるベクトルが「るっ!」ではエロに特化しており、それが原因で酷い目に遭う事もあったりする。しかし、彼の男のロマンが最も輝くのはエロではなくソイヤ!!方面であり、マナフィダン戦のネタ以降、ジンとオイゲンとつるんで肉体美を見せつけながらソイヤなネタを繰り広げる。ソイヤッ!!

ダーント

猫好きの紳士。彼自身がおふざけをする機会は実はそうなく自らキャラを壊す事は少ないが、誰かの手によって砲丸の代わりにされたり丸太のごとく扱われたり、コーディネートで身も心も女の子にされたりと大変な目に遭ってるがその表情は一切崩さない。ビィ君愛好会のメンバー。猫好きもあってセンとの絡みが中々に多い。

ローアイン

彼自身ネタみたいな所があるためかそれなりに登場話数は多い。トモイ、エルセムと共に登場する事も多く「るっ!」内でお彼の妄想の産物「キャタピラさん」がついに本編のイベントに登場してしまった。

ロザミア

仮面の力と帝国を相手に日々戦う女の子。本編と比べてドSで更に「本音と建前が逆になる」というキャラ故に、非常に辛辣な一言を一切のオブラートに包むことなく発信する恐ろしい子になっている。

ジャンヌダルク

最初はキワモノしかおらずロクでもなかったビィ君愛好会の中で純粋な気持ちを貫いて一目置かれる良心キャラであったが、闇ジャンヌ化してからは己の欲望に従順になりだしている。尚、闇化すると「ジャンヌの感情は最近不安定になっているぞ!」という注意書きが入る。

スフラマール先生

「スフラマール先生ーッ!」
本編同様、熱血空回り系先生キャラで登場しているが、それ故なのかラカムと同じか、それ以上にひどい目に遭って殉職する事が多い。その際は死んだ目で血を吐く顔がアップになる事が多い。水着SRでは表情こそ違うがその死にざまが再現されている。何度も理不尽な目に遭っても生きていられるのはハーヴィン特有のぷにっとぼでー(ハーヴィン力)のおかげらしい。

アレク

炎雷の申し子。雷と炎をあやつる手を利用され、グランサイファーの動力にされているなど「るっ!」内でもトップクラスの不遇キャラ。たまに外に出てくるが、それでも酷い目に遭う事が多い。

ウェルダー

本編の最初のガチャで必ず手に入るフォレストレンジャー。名乗り口上やカッコつけネタで登場する事が多く、本編での空気ぶりに反してかなりはっちゃけられている。

ガラドア

何かを作ってはそれで問題を起こす男。アレクを使った動力炉や、それを応用したビィ君カタリナ動力炉を製作した張本人。

ガウェイン

呪われた鎧を身に着けた仮面の戦士。善行がポイント制になっており、善人ポイントをいくら稼いだか音声ガイドが教えてくれるようになっている。
後にビィ君マンの仲間にされてしまい、「ガウェインマン」という渾名を付けられた。

ゼタ

年末の人間文字役。一度きりのネタかと思われていたが、組織の面子と共に毎年なんだかんだネタにされている。

ヘイゼン

「殴られてもヘイゼンは平然」を持ちネタとしており、序盤の登場話数は多かったが、ビィを庇った時にカタリナの一撃で撃沈して以降めっきり出番が減った。

ジェシカ

弟を探して旅をする女の子。ほわほわした性格なのは相変わらずだが、見た目からは想像できない圧倒的パワーであらゆるものを蹂躙している。

カリオストロ

本編においてはかなり癖の強い性格の彼女(彼)だが、それ以上に癖の強い人物揃いである「るっ!」世界では周囲に振り回されている。照れながら必死に物ボケをすることが多い。可愛い。

ヨダルラーハ

ファラ主役のイベントに先駆けて「るっ!」で登場し、ファラの前に姿を現した謎の老人。それ以降なんだかんだ不遇枠として登場する事が多い。ファラとの師弟関係は後にシナリオイベントで公式化している。

アリーザスタン

だいたいセットで登場する。ヘタレなスタンとバイオレンスなアリーザによる暴力的なネタが多い。尚、スタンに関してはアリーザ以外の女性相手にも酷い目に遭っている。

ヘルエス

ロイヤルな姉上。本編よりもさらに浮世離れして天然ボケ化しており、真顔でとんでもないボケをかます。また、セルエルに注意されたことに拗ねて脇腹をつつく微笑ましい一面も。
一歩間違えればはだけそうな服を着ているが、本人曰く「高貴さ」で保持しているらしい。

ナルメア

世話焼きのお姉さんだが、「るっ!」においてはそれが行き過ぎて危ない人になっている。酒に酔ったラムレッダを介抱したことでのちの惨劇の原因とされる。590話で実際に誰かの姉ではないことをいじられ、度々「お姉ちゃん力」が足りないと実際に弟や妹がいるキャラの前でネタにされている。

パーシヴァル

本編では炎帝を名乗るカッコいい男だが、善き心を持つ人をたちまち家臣にしたがる性格とそうした人をまとめて王国をつくる夢が合わさった結果「パーシヴァルのふれあい動物王国」を建国した。女こどもに大人気である。他にもあらゆるところで執政を行い、評判を挙げているが、591話にて遂に失態を犯した

ランスロット

白竜騎士団の団長。初期の頃はそれほどネタにされなかったが、「亡国の四騎士」で壁に繋がれたバージョンが登場して以来、身体と壁を張ったギャグを披露することに。ちなみにこの壁に繋がれたバージョンはゲーム内の季節限定ボイスでもかなり弄られている。

シャルロッテバウタオーダ

リュミエール聖騎士団の誉れ高き騎士。シャルロッテは当然の如く小さい事をしょっちゅうネタにされており、そこにバウタオーダが火に油を注いでいる。

ベアトリクス

アホの子枠。本人は「るっ!」世界でも大真面目に頑張っているのだが、その発想がことごとく的外れであり、そこを他のキャラにツッコまれたりイジられたりしている。

スカル

「スカルゥゥゥ!!!」
いずれ自由になる男。ヒャッハーと本編並みに自由にはっちゃけているが、ハーヴィンと、銃使いという共通点からか、ラカムとスフラマールを足して2で割ったような不遇な使いを受けることが多い。

ゼヘク

中二病。ちょっとカッコいい事が起こると登場しては中二病センス全開で喋り倒す。最近、中二仲間が増えた。

フィラソピラ

奇妙な問答をぶつけて周りを困らせる哲学者・・・のはずだが、ぐらぶるっ!の世界はもはや哲学を通り越しているため、全く通用せずビィやJKに逆に振り回されてしまっている。


ゾーイ

その正体は調停のゲフンゲフン…
顕現したばかりで無知なのをいい事にビィやルリアにあちらの世界では当然の、普通の世界では非常識な常識を植え付けられている。

シルヴァ

何度か登場してはいたが特に目立つことはなかった。
しかし659話において年齢が初公開され注目が集まった。

モブ


おじさん

よくいる本ゲームのひげを生やしたヒューマンのおじさん。基本的にはどの島のどこにいっても(霧に包まれた島のゾンビ版を除き)全て同じ顔をしているにも関わらず、ルリアにはどの島の誰かわかる。

帝国兵

ポンメルンと大真面目にコントを繰り広げている他、オバカな発想で主人公たちに接触しては「るっ!」に毒されたキャラの容赦ない暴力に晒されて消えていくかわいそうな人達。

老人と子供達

ラカムネタのオチに登場するモブキャラ。身体を張った結果伝説となったラカムについて老人が「~が、このラカム○○というわけなんじゃよ」と語り、子供達が「ヘースゲー!」と感心するというのがお決まりのパターン。このやりとりはチャットスタンプにもなっている。

ヒトミダケ

ルーマシー群島で出てくるレアモンスター。なのだがこの世界ではアウギュステやバルツと、どこにでも現れる。しかし、現れた回では尽くフードファイターどもにヒュゴウされたり、特に理由のない暴力に晒されてその命を散らす。「~~ダケ」という特徴的な喋り方をする。


若干ネタバレを含むキャラ

アポロニア

 オイゲンの娘。正体は物語の超絶キーパーソンだが、ここでは本編での冷え切ったオイゲンとの関係が逆手にとられ、「るっ!」世界ではっちゃけるオイゲンに振り回される可哀そうな娘みたいな扱いになっている。また、彼の暴走を止めるストッパーにもなっている事もあり、出番は割と多い。巻き込まれ体質。

ロゼッタ

 公式が全くネタバレに配慮していないため、少し調べるとすぐ正体がわかる。「るっ!」でもネタバレ全開にはっちゃけており、自分の歳を顧みずハジけて腰を痛める事が多い。本人曰く「心はJK!!」。突っ込むとダーティ・ローズで口封じされるため、命が惜しい人は素直にJKなのを認めるしかない。マイシェラやレディ・グレイが加わることも。

ついに

2017年4月1日に本編へと進出した。(もちろんアレ)


関連タグ

グランブルーファンタジー
公式が病気
公式が末期
公式が最大手
ビィ


シンデレラガールズ劇場…アプリ内で展開されている公式マンガという点で共通点がある。闇は深くない
4コマのバハムート神撃のバハムートにて同じくアプリ内で展開されている公式漫画。「ぐらぶるっ!」すら比較にならないレベルで闇が深い
マンガで分かる!Fate/GrandOrderFate/GrandOrderの公式漫画。こちらとはまた別のベクトルで公式が病気の漫画である。闇は深い


東方女学園物4コマ美鈴が神霊廟を攻略するようです。…菊一文字氏の東方4コマ。闇は深くない

pixivに投稿された作品 pixivで「ぐらぶるっ!」のイラストを見る

このタグがついたpixivの作品閲覧データ 総閲覧数: 309955

コメント