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東方ロストワード

とうほうろすとわーど

iOS(iPadOS)/Androidで遊べる『東方Project』の二次創作(公認)スマートフォンゲームである。
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概要

東方ロストワードとは、スマートフォンタブレットで遊べる東方二次創作のゲームである。ゲームのシステムの特徴として、ターン制、コマンド制のRPGである。SNSには#東方ロストワード#東方LW#東方Projectに投稿されている。
原作に沿った忠実な設定、1人のキャラクターにつき3人の声優がついており、自身の好みに合った声優を選択出来る点、名の知れた音楽家・サークルが多数参加している事や、東方の二次創作としては異例のTVCMが放送されている非常に話題性のあるゲームである。
また、当ゲームと東方キャノンボールを皮切りにソシャゲ及びその他ゲーム機に於いて東方の公認二次創作が多数リリースされる事になる等、その影響力は絶大である。


ストーリー

幻想郷では、謎の青い結晶体「封結晶」があちこちで発見されていた。ある日、主人公は封結晶の力で突如幻想入りしてしまったうえ、自分の名前以外のことを思い出せなくなってしまった。しかし、主人公は封結晶を安全に開封する事ができたり、暴発した封結晶を再び封印する事ができるなどの奇妙な能力を持っていた。
「封結晶について調べていれば、記憶を取り戻したり元の世界に帰れるかもしれない」と考えられた事で、主人公は霊夢や魔理沙と共に封結晶の調査を行う事になる。

そんな中、3人は「赤い封結晶」を発見。主人公が手を触れたところ、赤い封結晶が作動し、たまたま近くにいた早苗と共に並行世界の幻想郷に転移してしまった。
そこで出会った並行世界の紫から、「あるひとつの言葉が失われた事で、幻想郷に未曾有の危機がもたらされる」と聞いた一行。しかも、この異変は他の並行世界にも伝播してしまう危険性もあるのだという。
失われた言葉……「ロストワード異変」と名付けられたそれを解決するため、主人公たちはいくつもの並行世界を駆け巡る。

バトルシステム

編成したキャラの行動を選択し、速い(速力が高い)キャラクターから行動していくオーソドックスなコマンドRPG。原作の弾幕シューティングでお馴染みの要素が取り入れられており、最初は難解に思えるかもしれない。

  • ショット
他のゲームで言う通常攻撃。「霊力」を多く入手できる拡散ショット、単純に威力が高い集中ショットの2つがあり、目的に応じて使い分けられる。
攻撃対象(単体・全体)、属性、追加効果はキャラクターやショットによってまちまち。

必殺技ポジションとして存在。それぞれのカードは1枚につき1回のみ使用できる。
初期状態では2種類のスペルカードを1回ずつしか使えないが、『突破』を重ねていくことで通常スペカ2種類を2枚ずつと、ラストワード1枚の計5枚のスペルカードを使えるようになる。
ラストワードは通常スペカより威力が高いが、使用するとカードが残っていても自身の全てのスペルカードが使用不可になるので、撃ち漏らしに注意。

ちなみに、スペルカードやラストワードが原作で未登場のキャラクターもゲームには実装されているが、彼女たちには本作オリジナルのスペカが用意されている。

  • ブースト
敵を攻撃すると『霊力』というポイントが溜まり、これを消費する事で攻撃を強化できるシステム。早い話がいつである。
『霊力』はバトル開始時に必ず1.00入手でき、最大で5.00まで溜める事ができるが、ブーストの最大は3段階まで。
それでもブーストによる恩恵は計り知れず、威力が何倍にもなるほか、追加効果も加わる事がある。

  • グレイズ
コマンド選択時に『結界』をひとつ消費すると、敵1人から受ける攻撃を無効化するコマンド。1ターンにつき3回まで実行、つまり敵全員の攻撃を無効化することも可能。
味方キャラは『結界』を最大5枚持つが、最後の結界は使用不可なので、グレイズできるのは4回まで。敵にブレイクされるとグレイズできる回数も減るので、不利属性の敵には注意。
また、グレイズするとそのターンの間ステータスが上がる能力を持つキャラクターもいるため、結界の使いどころはよく考えたほうが吉である。

なお、敵キャラも『結界』を持つが、グレイズは(今のところ)しないので安心して攻撃しよう。

  • ブレイク
弱点属性で攻撃すると、威力が上がるだけでなく、敵の『結界』をひとつ破壊する。全て破壊すると『フルブレイク』という状態になり、フルブレイクされたターンと次のターンは行動できなくなるほか、与えるダメージが大きく跳ね上がるという特徴がある。特にボス戦で有用で、該当ターンに行うスペルカード攻撃もキャンセルできるため、高難易度攻略の要を担っている。
また、チルノメディスン・メランコリーなど一部のキャラクターは『結界異常ブレイク』を扱う事ができる。敵に特定の『結界異常(他ゲーの状態異常に相当)』を付与した後、その『結界異常』に対応する結界異常ブレイクを持つ攻撃をする事で、属性に関係なくブレイクを行える。

ほとんどのキャラは得意属性(ダメージが軽減される属性)と弱点属性(ダメージ増加&食らうと結界がブレイクされる)を2つずつ持つが、レミリア・スカーレットパチュリー・ノーレッジなど、弱点または得意属性が3つ以上、あるいは1つしか存在しないキャラもいる。

  • チェンジ
このゲームでは前衛・後衛に各3人ずつのキャラを編成可能。その前衛と後衛を入れ替える事が『チェンジ』。
『チェンジ』を行うと『チェンジ連携』が発動して、キャラごとに交代相手や前衛のキャラを強化できる。キャラの組み合わせによってはボーナスが発動し、通常より大きな効果を得られることも。

  • 絵札
装備品。スペルカードに装備し、そのスペルカードを使用すると絵札の効果も発動する、といった形。
装備するとステータスも上昇する。絵札のステータスは『絵札強化』を行うことで成長する。

同じ絵札を合成することで『限界突破』ができる。最大の4回行うことで絵札の効果がアップし、『絵札強化』も10回まで行えるようになる。

ちなみに、絵札というだけあり、絵札の一枚一枚に絵師さんたちによるかなり凝ったイラストが使用されている。
☆3は幻想郷の風景(博麗神社や紅魔館など)やキャラのアイテム(霊夢のリボン等)☆4と☆5はキャラのイラストとなっている。

また、「博麗神社例大祭」など東方関連イベントや、「とらのあな」などの東方グッズを扱うショップとのコラボを記念して絵札をログインボーナスで配布していることもある。

探索

プレイヤーが攻略していくステージのこと。

メイン

メインストーリーを読みながら進んでいく、基本的なステージ。現在第3章(前編)まで実装済み。設定等は原作からの延長であることが多い
章ひとつ、もしくはその前編や後編を全てクリアすると難易度が選べるようになる。難易度は低いほう(解放順)から「NORMAL」→「HARD」→「LUNATIC」があり、難しくなるほど貴重なドロップアイテムを入手しやすい。

また、第1章を初回クリアすると「EXTRA」ステージが出現。第1章とリンクするストーリーが用意されている。1日3回しか挑戦できないが、通常のメインクエストでは入手できない金素材を入手できるので、ぜひ毎日挑戦したいところ。
こちらにも先に挙げた3つの難易度があるが、NORMALですら推奨レベルが70となっており、ほぼほぼエンドコンテンツのようになっている。期間限定ではないので、万全の準備を整えてから挑もう。

デイリー

1日3回チャレンジできるステージで、経験値や素材がメインより多く入手できる。挑戦できるステージは3種類あるが、普段はそのうち1つしか挑戦できない。日曜日のみ、全3ステージを選択して合計9回行える。
デイリー探索には5段階の難易度があり、プレイヤーレベルの上昇によって上の難易度を選べるようになる。勿論、難易度が上がるほど報酬も豪華になる。

イベント

プレイベント

収集系イベント前に開催される。限定ミッションが登場し、クリアする事でアイテムや限定衣装を入手できる。

劇場型イベント

プレイベントに代わって開催されることが多くなったイベント。
こちらはゲーム内課題を達成することでもらえるイベントを集めて、
解放されるストーリーを読むというもの。
ストーリーが報酬のため、プレイベントに比べると報酬は渋い。

収集系イベント

メインの形式となるイベント。イベントストーリーを進めながらポイントを集め、様々な景品と交換する。メインと同じく3段階の難易度があるが、こちらでは金素材がHARD以上でも入手可能。周回の価値は十分にあると言えるだろう。
報酬には、「累計ポイント」で貰えるもの、「交換所」でポイントを消費して交換するもの、そしてボックスガチャ形式の「ふくびき」がある。どれも貴重かつ不足しがちなアイテムを入手できるので、満遍なく進めていくのがオススメ。
また、イベント限定の☆4・☆5絵札も登場する。

体験クエスト

新キャラをお試しで使用できるクエスト……だが、6体全員の編成が固定されるため、自分の所持している色々なキャラとの組み合わせを試す、という事ができない。性能自体は確かめられるが、欠陥があるとしか言いようのないクエストである。
また、あるキャラクター(ネタバレ注意)の体験クエストでは、ストーリーも用意されていた。

紅魔塔

不定期で開催予定の高難易度イベントで、参加には第2章(後編)をクリアする必要がある。
6体の仲間で進んでいく連戦形式で、豪華報酬を獲得しながら最上階を目指す。『連戦形式』ということで減ったHPもそのまま、一度使ったスペルカードは使用不可、と厳しい戦いを強いられるだろう。
ただし、「全回復」を行えば、全キャラクターのHPとスペルカードを全快する事ができる。1日4回限定なうえ無料なのはその日の初回のみ、2回目以降は封結晶を消費するのがネックだが、封結晶を使えば少しは楽になる事は確実である。
また、選択画面で敵のスキルやスペルカードの情報を確認したり、勝っても負けても影響がない「予行演習」というお試し機能もあるので、有効活用していきたいところ。

その鬼畜ぶりは最初のステージから敵HPが10万あり、現最終階層(100F)に至っては67万×3と敵が異常なほどにタフネスなことにある。
しかし、敵のHPも減った状態が引き継がれるので、少しずつ削っていけばいつかは必ず倒せる。雑魚敵なら火力も大したことはないため、雑魚敵1体を残せれば耐久しながら延々と殴り続ける事も可能。
気になる「豪華報酬」だが、25Fと50F、75Fでは通常入手不可の「天形代」がクリア報酬となっているため、まずはここを目指すと良いだろう。他にも金素材をたくさん入手するチャンスなので、コツコツと進めていきたい。
開催されるたびに階層が増えたと共に報酬も追加されており、
今後もステージは増えていくだろう。

なお、「紅魔塔」はもちろん今後の開催も予定されており、攻略した階層は次回以降も引き継がれることが判明している。もしクリアできなくても、キャラを鍛えてまた次回挑んでいこう。

おつかい

基本的に他ゲームでの「派遣」や同名の「おつかい」と内容は変わらず、一定のキャラクターを一定時間おつかいに出す事でアイテムと経験値を取得できる機能。「おつかい」に出したキャラクターも戦闘に出す事はできる。一定の時間帯や探索をこなすことで出現する「臨時おつかい」は、神結晶や封結晶を手に入れられる貴重なチャンスとなっており、無課金勢は基本的にここで入手していく事になる。

元々は一度のおつかいで封結晶(ガチャ一回につき5個必要)ほど手に入る事もあったが、それは運営のミスだったらしく現在は表示されている数(1〜3個)までしか取得できなくなっている。
キャラクター取得の難易度が上がった事は事実ではあるが、ルナティックと呼ぶ程厳しくなった訳ではない。

キャラクター

主人公の女性以外は、ほぼ全員が本家「東方Project」に登場するキャラクターであり、中にはお前ら戦えんのかよ⁉︎といったキャラクターもバトルに参加できる。また、仲間のキャラクターにはしっかりとボイスもついている。登場キャラクターは以下簡単に記載し、ボイスについては東方ロストワードのキャラクターボイスを参照。

キャラクターを強化する要素は5種類ある。

強化要素解説
レベル他のゲームでもお馴染みのレベル上げ。探索以外にも、「寺子屋」という施設にキャラクターを預けると経験値が溜まる。
強化『香木』というアイテムを使用して、体力や攻撃力などのステータスをそれぞれ上げられる。
昇格『華片』『巻物』『香木』を使用して、スキルと特性を解放できる。
突破いわゆる限界突破。『同じキャラ』か『人形代』というアイテムを使うとできる。行うとスペルカードやレベル上限が解放される。
覚醒『割符』というアイテムを使用すると、スペルカードレベルやステータスが上昇する。

また、キャラクターの「コスト」は、ステージに挑戦するときにかかる霊Pのことを指しており、どれだけコストが高かろうが、持っている霊Pが多ければ問題なく自由に編成・出撃できる。キャラクターにコストの差はなく、育成段階によってのみ増加する。

キャラの大まかな性質を表す。式ごとに得意とすることが異なるため、場合によって使い分けたほうがいいだろう。

  • 攻撃式
 単純に殴ることに特化したキャラ。火力にバフがかかるスキルが多く、ラストワードやスペルカードの火力が高いものが多数いるため、一線で戦わせるとよい。というか現環境が火力至上主義すぎるため、絶対にチームに2,3人は欲しいところ。
まあもうこいつ一人でいいんじゃないかなと言いたくなる火力を持つ者もいるが。

  • 速攻式
 火力が下がった代わりに速く動けるようになった攻撃式(中には攻撃式と変わらない火力を持つ者もいるが)。攻撃式とともに最前線で戦わせるのがよいだろう。

  • 破壊式
 一発逆転に特化した式。攻撃式にも勝る威力の攻撃を扱えるが命中が低かったり、デメリットのあるスキルを抱えていたりとピーキーな性能の者が多い。

  • 技巧式
 スキルや特性に一癖あるものが多い。
しっかりと特徴を理解したうえで使えば、強力な火力バフを味方に付与したり結界をまとめて大量にブレイクしたりでき、現環境では攻撃式に並ぶ主力として活躍中。

  • 防御式
 高い体力と防御力を持ち、それでもって敵の攻撃を受けきるのが役割……なのだが、
今の環境だと防御して持久戦に持ち込むより最大火力でぶん殴ったほうが速い上に楽であるため、通常の探索で使うことは滅多にない。
しかし、「紅魔塔」ではタフだが火力の低い雑魚敵に対して、回復式の援護を受けながら延々と防御式が殴り続ける「不死身戦法」が発見され、少しは日の目を浴びた形となった。

  • 回復式
 文字通り味方の回復に特化した式。メイン探索では完全に要らない子と化している防御式とは違い、まだ需要はある模様。
「紅魔塔」では、防御式と組み合わせた「不死身戦法」で東風谷早苗が活躍し始めた。

  • 妨害式
 敵へのデバフ付与に特化した式。
ボスの中には強力なバフを自分にかける者もいるため、破壊式や攻撃式と合わせて敵の能力を下げつつ殴るが効果的である。

  • 支援式
味方へのバフ付与に特化した式。
単体での火力には乏しいものが多いが、スキルやチェンジ効果で主軸となるアタッカーを支援できる。

現在はキャラ間での強さに大きな違いがあり、特に綿月豊姫魂魄妖夢西行寺幽々子など火力が高く、強力な全体攻撃ラストワードを持つキャラクターが強いとされている。と言っても対人対戦ゲームでも無い上に、どのキャラも全く活躍出来無い訳でも無いので、そこまで気にしなくても良いだろう(仮に対人対戦ゲームであれば間違いなく調整は入るが)。

着替え

バトルキャラクターの見た目を変える要素で、
衣装によってはイベントポイントの入手量が増える効果をもつ。
神結晶(有償石)で購入するものがほとんどだが、月1ペースでプレイベントの報酬としても追加されていっている。ショップで販売されている中にも期間限定衣装が存在する(多くは原作に登場した衣装だったりする)ので注意。

登場キャラクター一覧

東方LW・実装キャラクター一覧を参照。

ガチャシステム

典型的な闇鍋である。
ガチャは、ゲーム中で「おいのり」と呼称されており、課金なしで回せる通常ガチャと(封晶石と賽銭のみでできる、どちらもほかのソシャゲにおけるミッションにあたる課題のクリアと放置作業のお使いで入手可。賽銭は時間経過で賽銭箱からも入手可)と、事実上の課金アイテム(一応無課金でも入手できるが、集めきるのに途方もない時間がかかる)の神結晶で回す仲間確定ガチャがある。
ただ
キャラの排出率が5%と低い(近年のソシャゲと比べれば良心的なレベルだが)上、キャラも地味に数が増えたため、狙ったキャラが出ることはほとんどない。欲しいキャラクターがいる時はピックアップを待つのがいいだろう。

また、不定期で開催される『フェス』と呼ばれる限定ガチャでのみ入手できるキャラも複数存在する。
『フェス』は限定キャラクター1人のピックアップであり、フェス限のみが出現するという事ではなく、通常ガチャのキャラクターが入手できることもある。ほかのソシャゲ同様天井制度は存在し、150回回せばピックアップキャラが獲得できる。

フェスより更に特別な『超フェス』というガチャも登場。こちらで排出される超フェス限定キャラクターには「人形代」を使う事はできず、代わりに「天形代」という限定アイテムが必要。また、天井も250に引き上げられている。

音楽

このゲーム書き下ろしの東方アレンジ楽曲や、有名な東方アレンジが多数収録されており、曲の種類は非常に豊富。
参加するサークルも有名なものが多く、ビートまりおが主催する「COOL&CREATE」(ナイト・オブ・ナイツ」や「最終鬼畜妹フランドール・S」などが有名)や東方ジャズアレンジオーケストラアレンジ等で有名な「東京アクティブNEETs」、現在も有名東方ボーカルとして名が知られている『豚乙女』などが広く知られているだろうか。
また、「色は匂へど散りぬるを」などでおなじみの「幽閉サテライト」が書き下ろしの東方ボーカルアレンジを作曲していたりする。BGMではなく、広告などでの宣伝用の楽曲のため、ゲーム内では聞くことはできないが、Youtubeの東方ロストワード公式チャンネルで聞くことができる。
ただ、東方キャノンボールの様に楽曲が聴けるシステムが無い(戦闘及びスペルカード、その他ストーリー限定)上にどの曲も多くのユーザーから高い支持を受けている為、『エントランス等で楽曲が聴ける機能を追加してほしい』という声が後を絶たない。
・・・とそんなことを言っていたら、とうとう運営側が音楽を聴く機能を追加した。これには全プレイヤーが歓喜したことだろう。

主題歌である「ロストワードクロニカル」は、後に東方スペルバブルを皮切りに音楽ゲームにも収録されるようになった。


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