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アップリュー
20
アップリューとは、ポケットモンスターシリーズに登場するポケモンの一種である。

基礎データ

全国図鑑No.0841
ガラル図鑑No.206
ヨロイ島図鑑No.020
パルデア図鑑No.109
キタカミ図鑑No.034
ローマ字表記Appryu
分類りんごばねポケモン
タイプくさ/ドラゴン
高さ0.3m
重さ1.0kg
せいべつ50%♂・50%♀
特性じゅくせい/くいしんぼう/はりきり(隠れ特性)
タマゴグループしょくぶつ/ドラゴン

各言語版での名称

ドイツ語Drapfel
英語・イタリア語・スペイン語Flapple
フランス語Pomdrapi
韓国語애프룡
中国語(簡体字)苹裹龙
中国語(繁体字)蘋裹龍

進化

カジッチュ

アップリューすっぱいりんごを使う)

タルップルあまーいりんごを使う)

カミッチュみついりりんごを使う) → カミツオロチドラゴンエールを覚えた状態でレベルアップ)


概要

初登場はポケモン剣盾カジッチュの進化系の片割れ。


本体が大きく成長したタルップルに対して、こちらは本体が小さいままな代わりにリンゴの皮を翼にして空へと舞い上がった(ひこうタイプではないし特性ふゆうでもないけど)。

このリンゴの皮を閉じることでトランスフォーマーの如くリンゴ型に擬態できる。


一応ドラゴンタイプの最終進化形ポケモン……なのだが、たかさ0.3m、おもさ1.0kgという超軽量級ドラゴン

本体も他の進化系と比べるとシャープなフォルムで、どこかアトラル・カヨッシーを彷彿とさせる顔立ちをしている。


酸っぱいりんごを食べ進化した影響で、分泌する体液は酸味を帯びるどころか、何と強酸性と化し、命中した相手に火傷を負わせる程の威力を持つ。

普段膨らんでいる頬袋にも、この液体が溜められており、外敵目掛けて噴射する事で身を守る。


タルップルは背中の皮が可食部となっていたが、こちらはとても人間が食べられるところはなさそうである。


総じて劇物といってよい体液だが、何故か壊れた皮を補修できる作用もあり、歴戦の勇士はこの影響で全体的にりんご部分が粘土色(つまり茶色っぽい色)になるらしい。

色違いはグリーンアップルよろしく全身が緑色に染まる。元々未熟のりんごをモチーフにしたポケモンの為、こちらの方が設定的には近いかもしれない。


ゲーム上の性能

HP攻撃防御特攻特防素早さ合計
7011080956070485

攻撃・特攻の値が高いが、物理技の豊富さと隠れ特性はりきりの存在から物理アタッカーに向いている。命中低下を無視できるダイマックスとの親和性も良好。


メインウェポンはげきりん及び専用技Gのちからドラゴンダイブタネマシンガンも覚えるが、はりきりドラゴンダイブは命中率が60%しかないため要注意。

ちなみに、Gのちからにはじゅうりょく状態下では威力が1.5倍になる隠し効果がある。はりきりの命中不安も補えるためじゅうりょくとの相性は極めて良いといえるが、じゅうりょく自体が天候やフィールドほど使い勝手が良くないのが悲しいところ。


サブウェポンとしてアクロバットとんぼがえりふいうちなどを覚える。

もちろん高い特攻も無駄ではなく、りゅうせいぐんエアスラッシュで奇襲をかけられる。

ダイジェット用にそらをとぶの習得も検討される事がある。

進化前の名残でまるくなるからのころがるも使えるが、防御技で積むならてっぺきを習得させた方が良い(更にボディプレスを覚えられれば良いのだが、これを習得できるのは相方の方である)。


欠点は弱点が多い割に微妙な素早さ。特にこおりタイプには4倍で弱点を突かれてしまうので、先制できる相手は見極める必要がある。ただ、りゅうのまいやダイジェットを使えばこの半端な素早さを補いつつ火力も上げることが可能であり、相性は非常に良い。

因みに、カジッチュ系統の中では一番素早さが高い。


ちなみに、ヘビーボンバーを習得できる。しかし前述の通り体重は1.0kgしかなく、まずアップリューより軽いポケモンを探す方が難しい。ましてや大ダメージを与えるなんて以ての外であり、体重0.4kgのポットデス相手に最大火力が出せないほどに悲惨。

習得できるポケモンの中では現状最もヘビーボンバーを使いこなせないポケモンと言える。基本的にはネタにしかならないが、一応現時点ではアップリューが習得できる唯一のはがねタイプの攻撃技であり、ダイマックスしてダイスチルを使うなどの作戦を考えるならこれを覚えさせるしかない。


なお設定の割に、酸を使う技はlv4で覚える『アシッドボム』のみ。しかもリンゴから作られる酸性の液体を吐く技を覚えるのは何故かタルップルの方である……一応、キョダイマックスすれば酸がモチーフとなったと思われるわざが使える。


第9世代

第9世代ではくさわけつばめがえしリーフストームを習得した。

特につばめがえしは必中であり特性と噛み合っている。


使用トレーナー

ゲーム版


アニメ版

アニポケサトシの旅シリーズ

  • 劇場版『ココ
    • オコヤの森に暮らす野生のポケモンで登場。サトシが捕獲しようとしたが失敗している。

  • 新無印131話
    • 最後にソニアが見上げてるあたりのシーンで観客席にいる。

『アニポケ・リコとロイの旅シリーズ

  • 24話

余談

モチーフはエデンの園アダムとイブを唆し、禁断の果実を食わせた、或いはギリシャ神話において、黄金のリンゴを守護すると言われているラードーンだと思われる。(前者の蛇についてはあるポケモンフォルムチェンジもモチーフの一つとして考察されている。)


関連イラスト


関連タグ

ポケットモンスター ポケモン ポケモン剣盾

ポケモン一覧 くさタイプ ドラゴンタイプ リンゴ


0840.カジッチュ0841.アップリュー/キョダイマックスアップリュー→0842.タルップル/キョダイマックスタルップル


同複合タイプ

アローラナッシーメガジュカイン

基礎データ

全国図鑑No.0841
ガラル図鑑No.206
ヨロイ島図鑑No.020
パルデア図鑑No.109
キタカミ図鑑No.034
ローマ字表記Appryu
分類りんごばねポケモン
タイプくさ/ドラゴン
高さ0.3m
重さ1.0kg
せいべつ50%♂・50%♀
特性じゅくせい/くいしんぼう/はりきり(隠れ特性)
タマゴグループしょくぶつ/ドラゴン

各言語版での名称

ドイツ語Drapfel
英語・イタリア語・スペイン語Flapple
フランス語Pomdrapi
韓国語애프룡
中国語(簡体字)苹裹龙
中国語(繁体字)蘋裹龍

概要

初登場はポケモン剣盾カジッチュの進化系の片割れ。


本体が大きく成長したタルップルに対して、こちらは本体が小さいままな代わりにリンゴの皮を翼にして空へと舞い上がった(ひこうタイプではないし特性ふゆうでもないけど)。

このリンゴの皮を閉じることでトランスフォーマーの如くリンゴ型に擬態できる。


一応ドラゴンタイプの最終進化形ポケモン……なのだが、たかさ0.3m、おもさ1.0kgという超軽量級ドラゴン

本体も他の進化系と比べるとシャープなフォルムで、どこかアトラル・カヨッシーを彷彿とさせる顔立ちをしている。


酸っぱいりんごを食べ進化した影響で、分泌する体液は酸味を帯びるどころか、何と強酸性と化し、命中した相手に火傷を負わせる程の威力を持つ。

普段膨らんでいる頬袋にも、この液体が溜められており、外敵目掛けて噴射する事で身を守る。


タルップルは背中の皮が可食部となっていたが、こちらはとても人間が食べられるところはなさそうである。


総じて劇物といってよい体液だが、何故か壊れた皮を補修できる作用もあり、歴戦の勇士はこの影響で全体的にりんご部分が粘土色(つまり茶色っぽい色)になるらしい。

色違いはグリーンアップルよろしく全身が緑色に染まる。元々未熟のりんごをモチーフにしたポケモンの為、こちらの方が設定的には近いかもしれない。


ゲーム上の性能

HP攻撃防御特攻特防素早さ合計
7011080956070485

攻撃・特攻の値が高いが、物理技の豊富さと隠れ特性はりきりの存在から物理アタッカーに向いている。命中低下を無視できるダイマックスとの親和性も良好。


メインウェポンはげきりん及び専用技Gのちからドラゴンダイブタネマシンガンも覚えるが、はりきりドラゴンダイブは命中率が60%しかないため要注意。

ちなみに、Gのちからにはじゅうりょく状態下では威力が1.5倍になる隠し効果がある。はりきりの命中不安も補えるためじゅうりょくとの相性は極めて良いといえるが、じゅうりょく自体が天候やフィールドほど使い勝手が良くないのが悲しいところ。


サブウェポンとしてアクロバットとんぼがえりふいうちなどを覚える。

もちろん高い特攻も無駄ではなく、りゅうせいぐんエアスラッシュで奇襲をかけられる。

ダイジェット用にそらをとぶの習得も検討される事がある。

進化前の名残でまるくなるからのころがるも使えるが、防御技で積むならてっぺきを習得させた方が良い(更にボディプレスを覚えられれば良いのだが、これを習得できるのは相方の方である)。


欠点は弱点が多い割に微妙な素早さ。特にこおりタイプには4倍で弱点を突かれてしまうので、先制できる相手は見極める必要がある。ただ、りゅうのまいやダイジェットを使えばこの半端な素早さを補いつつ火力も上げることが可能であり、相性は非常に良い。

因みに、カジッチュ系統の中では一番素早さが高い。


ちなみに、ヘビーボンバーを習得できる。しかし前述の通り体重は1.0kgしかなく、まずアップリューより軽いポケモンを探す方が難しい。ましてや大ダメージを与えるなんて以ての外であり、体重0.4kgのポットデス相手に最大火力が出せないほどに悲惨。

習得できるポケモンの中では現状最もヘビーボンバーを使いこなせないポケモンと言える。基本的にはネタにしかならないが、一応現時点ではアップリューが習得できる唯一のはがねタイプの攻撃技であり、ダイマックスしてダイスチルを使うなどの作戦を考えるならこれを覚えさせるしかない。


なお設定の割に、酸を使う技はlv4で覚える『アシッドボム』のみ。しかもリンゴから作られる酸性の液体を吐く技を覚えるのは何故かタルップルの方である……一応、キョダイマックスすれば酸がモチーフとなったと思われるわざが使える。


第9世代

第9世代ではくさわけつばめがえしリーフストームを習得した。

特につばめがえしは必中であり特性と噛み合っている。


使用トレーナー

ゲーム版


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  • 劇場版『ココ
    • オコヤの森に暮らす野生のポケモンで登場。サトシが捕獲しようとしたが失敗している。

  • 新無印131話
    • 最後にソニアが見上げてるあたりのシーンで観客席にいる。

『アニポケ・リコとロイの旅シリーズ

  • 24話

余談

モチーフはエデンの園アダムとイブを唆し、禁断の果実を食わせた、或いはギリシャ神話において、黄金のリンゴを守護すると言われているラードーンだと思われる。(前者の蛇についてはあるポケモンフォルムチェンジもモチーフの一つとして考察されている。)


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