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ヨッシー

よっしー

ヨッシーとは、任天堂が発売したゲーム『ヨッシーシリーズ』及び『マリオシリーズ』に登場するキャラクターである。
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概要

初登場作品はスーパーマリオワールド
「ヨッシー」という名称は個人名ではなく、全体としての種族名で、自称「スーパードラゴン」(『マリオワールド』の設定)。

可愛らしい外見で、性格も全体的に温厚であるが、れっきとしたドラゴンであり、カエルカメレオンよりも長い舌で獲物を捕らえて捕食する。リンゴスイカといったフルーツだけでなく、クリボーノコノコといった通常のザコキャラ達は勿論、インディやウンババといった大型まで幾らでも食す程の健啖家である。
脚力に関しても非常に優れており、マリオ達に負けじ劣らずの走力を発揮し、作品によっては彼等以上のスピードで走る事もある事から、スピードタイプのキャラクターとして扱われる事もある程。履いているブーツも非常に頑丈に出来ており、マリオだと確実にダメージを受けてしまうトゲの床やブラックパックンの上も難なく渡り歩くことが出来る。ただし、マグマの中はさすがに泳げない。

初登場の頃はオバケが苦手という設定の為、オバケ屋敷やお城には入れなかった(テレサが大量に出現する沈没船には普通に入ってるが)。しかしその後のシリーズではオバケを怖がる様子も殆ど見られず、また、オバケが苦手という設定はルイージに引き継がれているため、ほとんど死に設定のようなものになってしまった。ただし全く無くなったというわけではなくスーパーマリオ64DSでは唯一テレサを倒すことができないなど一部で名残が見られることもある。

初期のヨッシーはマリオを乗せるためかやや長めの身体をしていたが、『ヨッシーストーリー』以降は頭身が縮小された。『スーパーマリオ64』で初めて3Dモデルで登場した頃は恐竜に近い歩き方をしていたが、現在は人間のような歩き方になっている。

なお、ヨッシーには通常の成人型だけでなく、生まれたばかりの子供型(通称・ちびヨッシー)も存在し、爬虫類の為に卵から生まれる。子供で自分から動く事は無いが、食欲旺盛なのは変わらず、ザコキャラを何匹か捕食する事で成人型に成長する。また、パワーアップアイテムを与えれば即大人になれるので、ストックのアイテムを食べさせるのも手。
性別についてはスマブラDXにて「オスでもメスでもない」とされており、現在はこれが公式設定となっている。
カラーバリエーションも豊富で、当初はノーマルとされるに、の合計4色で、緑以外は捕食したノコノコの甲羅の色を問わず、それぞれ飛行、地震、火を吐くアクションが可能となっていた(「スーパーマリオアドバンス2」では、木の実を食べることで生まれるタマゴから出現するアイテムもそれぞれ変化するようになっている)。『ヨッシーアイランドシリーズ』が発売されてから、カラーバリエーションは大幅に増加。ピンクオレンジみずいろ茶色と、現在の所11色のヨッシーが確認されている。場合によっては便宜上「色+ヨッシー」で呼び分けられることもあるが名前といえるかは微妙。ただし、住む場所や環境によってで色が変わる訳ではなく、同じ所で様々な色が混合して生活している。

特定の条件さえ満たせば、火だって吐くし羽も生える。ザコキャラ達等を食べる事で瞬間的にたまごへと変換させて産む事も出来る(作品によっては出来ない事もある)が、そうやって生まれた卵から同じヨッシーが生まれて来る事は殆ど無い模様。
作品が増えていくにつれて、たまごを投げつける投擲攻撃やふんばりジャンプ、ヒップドロップといった独自の固有アクションも獲得しており、「スーパードラゴン」という自称は、決して伊達ではないと言って良いかもしれない。

生息地は恐竜ランドの他、ヨッシーアイランドヨス湖ヨッシーバレージャンボル島ドルピック島ヨースターギャラクシーたまご島と様々である。
性格的にはよく出てくるものは男性よりだが、個体差で様々なヨッシーが登場するため単にマリオと一緒にいるのがそうなだけかもしれない。

初登場当初はマリオのサポートキャラに過ぎなかったが、「ヨッシーシリーズ」が発売され、より古参のレギュラーだったルイージやピーチ等を差し置いて主役を獲得。徐々に独立したキャラクター性を獲得しているが、マリオとの関係が良好である事に変わりは無い。

当初の鳴き声は、サウンドエフェクトが使われており、メディアによっては「うぃっきゅー」だったり「ぐきゅー」だったりしていた。
ヨッシーストーリー』以降は任天堂のサウンドコンポーザーである戸高一生が声優を担当しており、アニポケポケモン達の様に、「ィヨッシー」という個体名の元になったと思われる鳴き声を出す。可愛らしい声をしているが、地声ではなく加工されたものである。しばらくはヨッシーストーリーで収録された音声を使い回されていたが、『スーパーマリオギャラクシー2』でヨッシーの登場に伴い、新たに音声の録音が行われた。
ヨッシーストーリー以降の作品でも、マリオパーティ1~3・マリオゴルフ64・Newスーパーマリオブラザーズシリーズ(およびスーパーマリオメーカー)では当初の鳴き声が使われている(ヨッシーシリーズでは番外編を含めて使用されなくなった)。

代表的なヨッシー達

マリオシリーズおよびヨッシーシリーズに登場するヨッシー達は様々であるが、ここではその中でも代表的なヨッシー達を紹介する。

ヨッシーアイランドシリーズのヨッシー

ヨッシー達の暮らす島であるヨッシーアイランドで平和に暮らしていたヨッシー。
朝の散歩をしていたある日、カメックに弟のベビィルイージを連れ去られ上空から落下してきた赤ん坊時代のマリオであるベビィマリオと出会ったのを機に、運命が大きく変わる事になる。
温厚で世話好きな性格をしており、赤ん坊の身でいながら何処にいるかも分からないベビィルイージの元へ行こうとするベビィマリオの事が心配であった結果、仲間のヨッシー達との相談の末、交代しながらべビィマリオの指し示す場所へと向かうことになった。
ヨッシーに支えられながらも生まれて初めての大冒険をしたべビィマリオは、無事にべビィルイージと再会。捕らわれてしまっていたコウノトリさんも救出し、ヨッシーはコウノトリに送り届けられるベビィマリオ達を見送るのだった(『ヨッシーアイランド』)。

しかし、今度はコウノトリの手違いが原因で、ベビィマリオとべビィルイージの二人は届け先を間違われてしまい、あわてて本来の両親となる者達の元へ届けられようとしていた際に、またしてもカメックにべビィルイージが連れ去られ、たまご島に落下したべビィマリオは、そこで暮らすヨッシー達の助けを受け、2度目の冒険を経験。再びベビィルイージと再会し、今度こそ本当の両親の元へと届けられた(『ヨッシーNewアイランド』)。

その後、スターチャイルドの力を狙い未来から来たクッパによって、べビィマリオやベビィルイージだけでなく、ピーチ姫の赤ん坊時代であるベビィピーチや同じく赤ん坊時代のドンキーコングワリオまでもが連れ去られ、何の偶然か、ヨッシーアイランドで平和な生活に戻っていたヨッシー達の下に再びべビィマリオが落下し、更にはベビィピーチもパラソルで落下して来る。再びの相談の末、べビィ達の見ている方角に他のべビィ達もいるに違いないと判断したヨッシー達は、ベビィマリオ達と共に他べビィ達を探す為の冒険に出る。ベビィマリオにとってこれは3度目の冒険となった(『ヨッシーアイランドDS』)。
エピローグではマリオ、ルイージ、ピーチ、ドンキーコング、ワリオ、クッパの他に、新たに生まれた緑色のヨッシーが第七のスターチャイルドに選ばれており、このヨッシーこそが後に成人したマリオと共に冒険するヨッシーである可能性が高い。

当のマリオ本人は赤ん坊の頃にヨッシーと共に冒険をした事を忘れてしまっている模様(『いただきストリートDS』)。
なお、『ヨッシーNewアイランド』ではヨッシーのテーマソングも作成され、CMで流されている。

「ゆけ~ てきをのみこめヨッシー」
「タマタマ タマゴ な・げ・て~」
「たおせ ヨッシー」
「ゆけ~ キミはムテキさヨッシー」
「デカデカ タマゴ ぶ・つ・け~」
「こわせ ヨッシー」

マリオシリーズのヨッシー

マリオシリーズでマリオと共に冒険していく事になるヨッシー。マリオファミリーの一員でもある。
他のヨッシーと同様に温厚な性格で、言葉を話す作品ではマリオの事を「マリオさん」と呼び、敬語で会話する。一人称は「僕」。
恐竜ランドのヨースター島に在住しているが、『スーパーマリオオデッセイ』ではキノコ王国でも居を構えている。家族構成は不明であるが、友人としてキャサリン、ライバルに同種族のワッシーがいる。

平和に暮らしていたある日、恐竜ランドを支配しに現れたクッパによって仲間を連れ去られてしまい、それを助けに行こうと一人旅立つが、クッパ軍団に囚われてしまい、卵の殻の中に閉じ込められていた所をマリオとルイージの二人に助け出され、彼等と共に恐竜ランド中を冒険。コクッパ七人衆に囚われていた仲間達を助け出し、エンディングでは卵から孵る形で仲間達が蘇ったのを、青、黄、赤のヨッシー達と共に喜んだ(『スーパーマリオワールド』)。
その後も様々な経緯からマリオ達と共に冒険する事になり(『ヨッシーのロードハンティング』、『マリオとワリオ』、『スーパーマリオサンシャイン』、『スーパーマリオギャラクシー2』、『Newスーパーマリオブラザーズ2』等)、パズルゲームの作品等では自らが主役として活躍する事もある(『ヨッシーのたまご』、『ヨッシーのクッキー』、『ヨッシーのパネポン』等)。

スーパーマリオRPG』では、ヨースター島に戻って暮らしている所でマリオと再会。問題を起こしているライバルのワッシーを何とかすべくマリオに協力してもらう形でワッシーとレースを行い、最終的に勝利して彼を改心させている。
なお、特殊アイテム『ヨッシーのクッキー』を戦闘中に使うと、ヨッシーが現れて戦いのサポートをしてくれる。

スーパーマリオ64』では、隠しキャラクターとして登場。120個のパワースター全てを集めた後、ピーチ城の屋根の上に登ると出現し、マリオの残り人数を最大数(100)まで増やし、3段跳びの仕様を変更(無敵回転アタックになる)した後、何処かへと去っていく。ヨッシー本人がスーパーマリオ本編で明確に言葉を話した数少ないシーンでもある。
リメイク作となる『スーパーマリオ64DS』では、ルイージ、ワリオと共にプレイヤーキャラとして昇格。最も最初に使用する事になり、特定の条件を満たさないとマリオ達でプレイする事が出来ない仕様となっており、最終的にはマリオ、ルイージ、ワリオの3人と交代で冒険を進めていく事になる。

主なシリーズ、出演作品

アクション

年代タイトル
1995年ヨッシーアイランド
1997年ヨッシーストーリー
2004年ヨッシーの万有引力
2005年キャッチ!タッチ!ヨッシー!
2007年ヨッシーアイランドDS
2014年ヨッシーNewアイランド
2015年ヨッシーウールワールド
2017年ポチと!ヨッシーウールワールド
2019年ヨッシークラフトワールド


パズル

年代タイトル
1991年ヨッシーのたまご
1992年ヨッシーのクッキー
1996年ヨッシーのパネポン


その他

年代タイトル
1993年ヨッシーのロードハンティング
2002年スーパーマリオサンシャイン
2010年スーパーマリオギャラクシー2
2016年スーパーマリオオデッセイ


漫画版

スーパーマリオくん

第1巻から登場。一人称は「私」。常に敬語で話すが、洗脳して敵になると凶暴な言動を取るようになる。ボケの大食いで敵キャラからアイテムまで食べまくる。当初はマリオの相棒としての側面が強く、ルイージよりも出番が多く活躍していた。ワリオランド編など本来なら出番のないストーリーにもマリオと共にメインを張っていたほど。6つの金貨編ではヨッシーの人格を模した「ヨッキー(ヨッシーの顔をしたクッキー。今で言うと動画で見られる「ゆっくり」に近い)」が登場した。
ヨッシーアイランドの設定が反映されスーパードンキーコング編で「赤ちゃんマリオの世話をしたことがある」と述べている(マリオの方は覚えていなかった)。
マリオUSA編ではカービィ体質という設定になり、敵キャラやアイテムを食べるとコピーして姿形が変わるという演出がされた。マムーとのラストバトルでは主にマリオが戦ったが、顔面要塞となって復活したマムーには太刀打ちできなかった。しかしちびヨッシーたちが要塞マムーを食べ始め、それに食欲を触発されたヨッシーが一気に食べてしまうというまさかの結末となった。ヨッシーが初めてそのエピソードのラスボスを倒した瞬間である。
なお、キャサリンとは最初は敵同士で、味方になった後はしばらく一方的に好意を寄せられていたが、やがて両想いとなる。直後にドン・チュルゲの仕掛けた柏餅爆弾でキャサリンは爆死してしまう。激怒したヨッシーはドン・チュルゲを丸焼きにして仇を討ったのだった。
その後のストーリーではキャサリンの死はなかったことになったのか(あるいは別固体か)ヨッシーとはラブラブになっている。

本山一城

スーパマリオワールド編1巻から登場。一人称は「ぼく」。当初の掛け声は「うぃっきー!(作者にはゲームでそう聞こえていたとのこと)」で後に語尾に「ヨッシー(よっすぃー)」を付けるようになった。
クッパたちの侵略によって仲間たち諸共たまごの中に閉じ込められていた。マリオとルイージに助けられた後、ピーチ姫に一目惚れする。
活発で元気だがぼんやりとした顔をすることもある。そういう顔をしている時は空気が読めない・あるいは無感動な言動をすることもあり、マリオが落ち込んだルイージを励ましているのに「そうかなぁ。そうとは思えないけど」と呟いたりする。
マリオカート編ではカートに乗ると一匹狼なキャラクターに豹変し、ピーチ姫に「このレースが終わったらオレと結婚しような」と告げている(「調子に乗らないで。あんたは所詮ナンバー2よ」と断られている)。

ヨッシーのたまご編ではもう一人の主人公として活躍した(飽くまで中心はマリオ)。母親であるマザーヨッシーも登場した。ヨッシーは長男で、幼い頃に流されて生き別れになっていた。母のことを思い出して会いに行き再会するも、カメックが爆弾を投下してタマゴを全滅させたためマザーヨッシーしか生き残っていなかった。更にクッパも悪事に加わり、かつて封印された世界を滅ぼす存在デビルヨッシーを復活させてしまう。クッパはデビルヨッシーを利用するつもりだったが実はデベソヨッシーというのが本名で、デビルのような姿はハリボテだった。ヨッシーは巨大化して対抗しようとしたが、デベソヨッシーは迎えに来た兄弟と共に飛び去って行った。
この「ヨッシーの故郷がクッパたちに蹂躙される」という設定は後に発売されたヨッシーストーリーに通じるものがある。

キャサリンには同じ恐竜ということで好意を向けられているがオカマなのでお断りしている。

外部出演

スーパードンキーコング2

「Cranky's Video Game Heroes」の2位として登場(ちなみに3位はリンク、1位はマリオ)。
GBA版では3位に変更されている。

大乱闘スマッシュブラザーズ

初代64版から参戦しているレギュラーの一角。

公式曰く「初心者 または 上級者向け」のファイター。
「ふんばりジャンプ」による空中ジャンプ力の圧倒的な高さと最速レベルの空中スピード、使いやすいワザが揃っている一方で、シールドの仕様が他ファイターと異なる、上必殺ワザが復帰に使えない、意外と小回りが利かないなど、独特の癖を併せ持つ。

詳しい解説はヨッシー(ファイター)を参照。

余談

ヨッシーという名前の由来は、任天堂の社員のあだ名に由来して命名されたものである。
ちなみに、1993年の任天堂キャラクターガイドによると、フルネームは「T. Yoshisaur Munchakoopas」(T. ヨシザウルス・ムンチャクッパス)だとされているが、この設定は極めて古く、日本の媒体でこの設定が使われたことは一度もないため、この設定は現在存在していないものと考えるほうが自然だろう。

多くのゲーム作品では足をバタつかせて滞空時間及び距離を延ばす”ふんばりジャンプ”が出来る他、度々本人そのものが容赦ないプレイヤーによって、ふんばりジャンプでも穴に落ちそうなときに踏み台として乗り捨てられることもある。まさに外道
マリオ関連の漫画でも最年長となる『スーパーマリオくん』では、ボケ役として登場。大食いであったり、食べて卵を産むところは原作と同じ。だが、ハナチャンとは旧知の仲である、味方を食べてしまうことがあるなどのオリジナル設定もある。

「ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン」発売記念インタビュー 第5回で実はカメの仲間と設定されていたことが話題になった。子どもの頃には無い背中の鞍も実はコウラ。
ただし、ニンテンドーキッズスペースでカメなのか恐竜なのかわかっていないと記載があり、ほかの媒体でもさんざんスーパードラゴンや恐竜と記載がある為、カメの要素があるドラゴンと見るべきか。余談だが、前述の通りマリオの世界ではドラゴンと恐竜は同一視されているらしい。
ヨッシーは大人タイプと子供タイプがいるが、初期は大人タイプの方が明らかに可愛かった。

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よくある光景

マリオワールドでよくあること



関連タグ

ヨッシーアイランド スーパーマリオワールド マリオシリーズのキャラクター一覧
マリオ(スーパーマリオ) ルイージ キャサリン(マリオシリーズ) チビヨッシー
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