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スマブラ

すまぶら

スマブラとは、1999年から続く任天堂の対戦アクションゲーム「大乱闘スマッシュブラザーズ」シリーズの総称。
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概要

開発はHAL研究所(無印、DX)、ゲームアーツ(X)、ソラ(X以降)、バンダイナムコスタジオ(for以降)。ディレクターは『星のカービィ』の生みの親でもある桜井政博
英題は"Super Smash Bros."で、略称は"SSB"。
任天堂ゲームの著名なキャラクターたちが集結し、入り乱れて戦う対戦ゲームである。

ジャンル

ジャンルは「対戦アクションゲーム」。
基本システムは格闘ゲームに近いが、同ジャンルへのアンチテーゼというコンセプトで作られており、「体力ゲージがない」「ボタン一つで必殺ワザが簡単に使える」といった格闘ゲームの常識を覆す仕様は、今作ならではの大きな特徴となっている。
ランダムに変化するステージやアイテムに勝敗が左右されることもあり、パーティーゲームの要素を含んでいるともいえる。これにより「コンボやコマンドを覚えて勝つ」という格闘ゲームのセオリーを避け、「その場の状況に応じて適切な判断を下し、運を味方に付ける」アドリブ能力が試されるゲーム性となっている。
あくまで「闘」ではなく「闘」。

ただし便宜上に格闘ゲーム扱いされることもあり、近年では世界最大の格闘ゲーム大会"EVO"での『DX』の採用を機に、競技タイトルとしてe-sports方面から注目を集めている。

誕生の経緯

HAL研究所で桜井が岩田聡らと開発していた「格闘ゲーム竜王」がプロトタイプである。竜王という開発コードはHAL研究所の開発スタジオがある山梨県竜王町(現・甲斐市竜王新町)に由来する。
オリジナルのキャラクターでは注目が集まりにくいということで、キャラクターデザインに有名イラストレーターを起用する案や、アニメ作品などとのタイアップを行うことも検討されたが、最終的に任天堂のキャラクターを集結させるという構想に落ち着いた。
任天堂のキャラクターが格闘ゲームのように闘うというコンセプトは、当時の任天堂からはあまり好ましく思われず、宮本茂も試作品で遊ぶまで難色を示していたという話も残っている。また、社内コンペで一度はお蔵入り扱いになったが、別の作品(※1)がリリース不可能と判断されてこのスマブラが世に出たという逸話もある。
そのため発売当初はメディアでの宣伝も全くと言っていいほどなく、『ファミ通』のレビューも微妙、さらにクソゲーを扱った書籍で紹介されるなど滑り出しは芳しいものではなかった。
しかし、口コミによって次第に人気が集まり、最終的には大ヒットを記録。桜井も自ら公式サイト「スマブラ拳!!」を立ち上げ、テクニックの奥深さを解説し、ユーザーと積極的に交流していくことで現在に至るまでのムーブメントを作り上げた。
その後の続編もミリオンセラーとなっており、特に『for Nintendo 3DS』は初週(発売より2日)でミリオンを突破し、同年12月にはダブルミリオンを達成したことが発表された。
このシリーズの影響で、キャラクターや原作ゲームの知名度・人気が上昇した作品も多い(※2)。
今では任天堂からの評判も厚く、新ハードを売り出す上でのキラータイトルとしての地位を確立している。

  • ※1:当初N64(64DD)ソフトとして開発されていた『MOTHER3』である説が濃厚。こちらもHAL研究所が当初メインとして関わっていた。
  • ※2:特に『メトロイド』シリーズの知名度向上や、『ファイアーエムブレム』シリーズの海外展開などに大きな影響を与えた。

参戦の基準

オールスターゲームという性質上、誰が参戦するのか(あるいはしないのか)はユーザーの大きな関心事であり、新作発表のたびに各コミュニティでは予想・妄想が盛んになる。
最新作のキャラクターが宣伝を兼ねて参戦することもあれば、レトロゲームのキャラクターが思わぬ形で復活してユーザーを驚かせることもある。
公式もこれをサプライズと捉えており、『for』以降は凝りに凝った「参戦ムービー」を制作して話題作りに励んでいる。

基本的にキャラクターを戦わせるゲームであるため、戦わせても違和感のないアクションゲームRPGのキャラクターが選ばれやすい傾向にある。ただし、先述の通り「格闘ゲームのアンチテーゼ」という面があるためか、本場の格闘ゲームのキャラクターは長い間参戦しなかった。
桜井は過去に「戦闘にふさわしくないキャラクターというのはどうしても『スマブラ』には出しにくい」と発言していたものの、『for』ではむらびとWiiFitトレーナーまでが電撃参戦しており、ある程度の融通は利くようである。

『X』以降は、任天堂以外の他社からゲストキャラクターが参戦しており、可能性の幅が広がっている(※1)。
『X』では『コナミ』と『セガ』だったが、『3DS/WiiU』では諸事情でコナミが減るも新たに『カプコン(カプコンUSA)』・『バンダイナムコゲームス』、『スクウェア・エニックス』、『プラチナゲームズ』と増え、『SPECIAL』では再びコナミが加わったことや新たに『ATLUS』が加わったことで、他社キャラクターのみでの乱闘が可能なほど充実している。
プレイアブルキャラクター以外にもアイテムやステージやBGMにも他社作品の要素が入っており、ますますバラエティ豊かになっている。

他社キャラクターの参戦条件は『X』当時に明かしたところでは「任天堂のゲーム機のソフトとして発売されたことがあること」、「任天堂のゲーム機のソフトとして貢献した作品であること」などが根底にあるようである。
もっとも、『for』で初参戦した『ファイナルファンタジーVII』のクラウド(※2)はこの基準を満たしていると言えず、新たな基準として「将来的に新作の見込みがある作品」「世界的にも著名なゲームのキャラクター」から選出されているフシがある。

  • ※1:そのため、初代64版のタイトルと『DX』のオープニングムービーで表示された「ニンテンドー(任天堂)オールスター」の文言は、以降のシリーズでは削除された。
  • ※2:一応、『キングダムハーツ チェインオブメモリーズ』(ゲームボーイアドバンス版)で登場はしているが、『ファイナルファンタジー』シリーズとして任天堂ハードに出た試しはそれまでなかった。スマブラ内での出展作品も『ファイナルファンタジーVII』扱いである。
    • その後、『for』のDLCとして追加参戦する少し前に、『ファイナルファンタジーエクスプローラーズ』に『ファイナルファンタジー』シリーズのキャラとして登場した。
    • 2019年に満を持して『ファイナルファンタジーVII』のリマスター版(フルリメイク版の方ではなくPS版準拠)がSWITCHで発売予定。

設定・世界観

スマブラは「この世界」と呼ばれる、原作ゲームと異なる世界が舞台である。
登場するキャラクターはそれぞれの世界の彼らを元にした人形(『DX』以降はフィギュアと呼称)がイメージの力を命として吹き込まれたことで動いているという設定がある。これは糸井重里の案による。

登場キャラクターのうち、プレイアブルキャラクターは「ファイター」と呼ばれ、戦うことによってイメージの力を維持している。
ゲーム中で行われる「大乱闘」はスポーツのような扱いで、試合中は観客から声援が送られ、試合後は敗者が勝者を拍手でたたえる演出がされている(例外あり)。
一人用モードは、フィギュアが創造主のマスターハンドに打ち勝ち、元の存在に還るという筋立てになっている。ただし、新作ごとにマスターハンドを上回る「真のラスボス」がある。

「この世界」にはファイター以外にも多くのキャラクターが存在していることが描写されている。
中には出場の招待状を受け取ってファイターになったキャラクターもおり、『X』ではスネーク、『for』ではむらびと、『SP』ではしずえのもとへそれぞれ招待状が届けられている。

あくまで本人ではないため、原作ゲームとの整合性はあえて無視されている部分もある。たとえば公式設定での身長はカービィが20cm、ピカチュウが40cm、オリマーが3cmだが、スマブラ内では大差ない。
原作とは異なるスマブラ独自のキャラ付けがされている場合もあり、これは初期から参戦しているキャラクターほど顕著である。一方でキャプテン・ファルコンの「ファルコンパンチ」、カービィのコピー能力「スマブラ」など他の媒体にスマブラ要素が取り入れられたケースもある。

音楽

音楽は原作ゲームのアレンジを主としており、キャラクターのみならず楽曲もオールスターである。
シリーズを重ねる毎に収録楽曲が多くなり、『X』ではCD5枚に収まるか収まらないかくらいの楽曲数を誇り、『for』では前作を上回っている。さらに『SP』ではステージ曲だけでも800曲以上、それ以外を含めると900曲前後にまで至っている。
これは楽曲を多用する近年のRPG作品よりも桁違いの数で、ソフトの値段を考えると「豪華なサウンドトラックを買ったらおまけでスマブラがついてきた」と揶揄されるほど。
なお、楽曲の権利関係が複雑なためサントラ化は困難だが、クラブニンテンドーでのキャンペーン限定でいくつかの楽曲のみをチョイスしたサントラ化されたことがある。非売品であり、商品化はされていない。
コンポーザーの参加も少なくとも任天堂作品としても桁違いであり、著名なゲーム作曲家が多数参加したことも話題となった。

基本ルール

各キャラの持つ技やアイテムを駆使して相手にダメージを与える――ところまでは通常の格闘ゲームと同じだが、スマブラではダメージをいくら与えても、それだけでは相手を倒す事は出来ない。
その代わり、ダメージが蓄積されると攻撃で吹っ飛ばされる速度・距離が増加するので、相手を画面外(上下左右どこでも良い)までふっとばすことで"倒した"事になる。
相手を場外にさせたことを「撃墜」といい、これによる得点を競うのがスマブラのルールである。
(つまり、本作でのKOは場外になってしまうことを意味する。プレイヤー間では「バースト」とも言われる)

このシステムにより、どれだけダメージを受けてもステージに復帰さえ出来れば負けず、逆にダメージ量が少なくとも復帰に失敗すれば即座に負けるという、常に油断はできないが初心者でも十分戦えるゲーム制となっている。

ちなみに、『DX』以降は通常の対戦格闘のように体力制(一定量のダメージで敗北)にすることも出来る。
(『for』までの体力制は1ストック制かつ記録されないスペシャル乱闘扱い。もちろん通常の乱闘同様に画面外に吹っ飛ばされてもアウト)

基本操作

※攻撃は「ワザ」と表記され、漢字表記の「技」は本シリーズでは誤りとなる。N64版は初代と表記。

移動
基本的にスティックを使用する。
左右にスティックを倒すと傾きに応じて歩行のスピードが変化。スティックを弾くことでステップ→ダッシュが可能。
上に弾くとジャンプし(特定のボタンでも可能だが距離は少々低くなる)、さらに弾くと1度だけ空中ジャンプができる。一部のキャラクターは複数回ジャンプが可能。
下に倒すとしゃがみ、『X』以降は一部のキャラクターのみしゃがみ歩きができる。下に弾くとすり抜け可能な床をすり抜けられる。

通常ワザ
A(Wiiリモコン単独の場合は2)」ボタンを使用。
Aボタンのみの弱攻撃、スティックを倒して押す強攻撃、スティックを弾いて押す(Wiiリモコン単独の場合、1・2ボタンの同時押しでも可能。『for』以降ではそれ以外の場合でもA・Bボタンの同時押しで出せる)スマッシュ攻撃がある。『DX』以降はスマッシュ攻撃を溜めることが出来る(スマッシュホールド)。
空中では攻撃ワザが変化し、上・下・前・後・ニュートラル(スティック入力無し)の5種類。
他、ダッシュ攻撃、起き上がり攻撃、がけつかまり攻撃などがある。

必殺ワザ
B(Wiiリモコン単独の場合は1)」ボタンを使用。
通常・横・上・下の4種類(初代のみ横を除いた3種類)。
その名の通り、通常ワザよりも特殊ないし強力な能力を持つが、大抵は隙といった弱点も大きくなる。中には攻撃を反射するなど特殊な効果を持つワザもある
とりわけ上必殺ワザはほとんどのキャラが上昇しながら繰り出すため、横方向に移動する横必殺ワザ共々吹っ飛ばされた時の復帰には必須となる(例外有り)。
『X』以降はアイテム・スマッシュボールを取得した後(『SP』ではゲージ制が追加)の一度だけ、通常必殺ワザが最後の切りふだになる。

シールド
いわゆるガード。スティックを入力することでシールドの位置をずらせる。
攻撃を受けたり時間が経つとシールドが小さくなっていき、攻撃を防げる範囲が狭くなっていく。
シールドが完全に無くなるとシールドブレイクとなり、真上にふっとばされた後ふらふら状態となりしばらく動けなくなる。
攻撃を受ける瞬間にシールドを張るとジャストシールドが成立。シールドが一切削れず、シールドを解く際の硬直が非常に短くなる。
攻撃ボタンやジャンプボタンを入力することにより、シールドをキャンセルしてその動作を行う。

なお、プリンのみシールドブレイク時の吹っ飛びが極端に多く、天井が無い限りそのままバーストする(天井がある場合は受け止められ、地面に落ちた時に他キャラ同様ふらふら状態となる)。
ヨッシーのシールドは卵型で、小さくならない代わりに色が黒ずんでいく。

緊急回避
シールド中に弾き入力を行うことで攻撃をかわす操作。キャラの向きに応じて前方か後方か変化する。『DX』以降はその場回避(下入力)や空中でも使用可能になった。
『X』以降は空中回避のしりもち落下が廃止され、連続して使えるようになった(ただし『SP』では1度の浮遊につき1回しか使えなくなった)。

つかみ
つかみボタンを入力するか、シールドボタンを押しながら攻撃ボタンを入力することで相手をつかむことができる。
この時にスティックを倒して攻撃ボタンを押すことで相手を投げる。初代は左右投げのみだが、『DX』以降は上下投げが追加し投げる操作はスティックを倒すだけでOK、攻撃ボタンはつかみ時の攻撃に使用される。
ドンキーコングは相手をつかんで運ぶことが可能で、つかんだ相手を道連れにして場外に飛び降りるケースもよくある。リンク・サムスはチェーン型で、隙が大きいが遠くから相手をつかんだり、ガケにつかまることが可能。
なお、つかんだままでいると初代のみ強制的に前方投げとなるが、『DX』以降はつかみが解除される(つかみはずし)。

ダッシュ中に後ろに振り向くと同時につかみボタンを入力することで「ふりむきつかみ」となり、相手を掴める距離が通常よりも長くなる。

アピール
読んで字のごとく。攻撃は出来ない(一部例外キャラは存在するが、『X』以降のルイージでもない限り威力は皆無)。
カービィのコピー能力を捨てるコマンドでもある。
ボタンの位置は押しにくい/ゲームでめったに押さないような箇所にある場合が多い。
『DX』までは、一人用モードで敵を倒してアピールをするとボーナス点数がつくシステムがあった。

『DX』以降は特定のキャラが特定ステージで使用できるスマッシュアピールが追加。成功すると仲間と通信会話が出来る。
シリーズを通してスターフォックス勢が対応しているが、加えて『X』ではスネーク、『for WiiU』ではピットも対応している。

『X』以降はアピール種類が増え、方向キーの上(Wiiリモコン単独ではニュートラル)/横/下で変化する。
当然、キャラを撃墜してから行うのが基本だが、友人とプレイする時はあまりやりすぎるとリアルファイト(またはアピール後も執拗に狙われたり)になる可能性もなくはないので、ご利用は計画的に。

シリーズ一覧



シリーズ全作品のダイジェスト

ファイター一覧

『X』以降では、任天堂内に留まらず他社のキャラクターも参戦している。
※以下、最新作『SP』の参戦キャラクターに関するネタバレも含まれます。

  • 記号の意味
    • ○:最初から選択可能
    • ●:『for 3DS』では隠しファイター、『for Wii U』では最初から選択可能
    • ☆:隠しファイター
    • ★:隠し兼モデルチェンジファイター(『SP』ではダッシュファイター)
    • ◎:ダウンロードコンテンツとして追加されるファイター
    • △:アシストキャラクターやボスキャラクター、特定のファイターの演出で登場
    • ×:登場しない

番号キャラクター名ゲームシリーズ64DXXforSP
01マリオマリオシリーズ
02ドンキーコングスーパードンキーコングシリーズ(※1)
03リンクゼルダの伝説シリーズ
04サムスメトロイドシリーズ
04'ダークサムスメトロイドシリーズ×××
05ヨッシーヨッシーシリーズ(※1)
06カービィ星のカービィシリーズ
07フォックススターフォックスシリーズ
08ピカチュウポケットモンスターシリーズ
09ルイージマリオシリーズ
10ネスMOTHERシリーズ
11キャプテン・ファルコンF-ZEROシリーズ
12プリンポケットモンスターシリーズ
13ピーチマリオシリーズ×
13'デイジーマリオシリーズ××××
14クッパマリオシリーズ×
15アイスクライマーアイスクライマー××
16シーク(※2)ゼルダの伝説シリーズ×
17ゼルダゼルダの伝説シリーズ×
18ドクターマリオマリオシリーズ××
19ピチューポケットモンスターシリーズ×××
20ファルコスターフォックスシリーズ×
21マルスファイアーエムブレムシリーズ×
21'ルキナファイアーエムブレムシリーズ×××
22こどもリンクゼルダの伝説シリーズ×××
23ガノンドロフゼルダの伝説シリーズ×
24ミュウツーポケットモンスターシリーズ××
25ロイファイアーエムブレムシリーズ××
25'クロムファイアーエムブレムシリーズ×××
26Mr.ゲーム&ウォッチゲーム&ウオッチシリーズ×
27メタナイト星のカービィシリーズ××
28ピットパルテナの鏡シリーズ××
28'ブラックピットパルテナの鏡シリーズ×××
29ゼロスーツサムス(※2)メトロイドシリーズ××
30ワリオメイドインワリオシリーズ(※1)××
31スネークメタルギアシリーズコナミ×××
32アイクファイアーエムブレムシリーズ××
(33-35)ポケモントレーナーポケットモンスターシリーズ×××
33ゼニガメ(※3)ポケットモンスターシリーズ×××
34フシギソウ(※3)ポケットモンスターシリーズ×××
35リザードン(※4)ポケットモンスターシリーズ
36ディディーコングスーパードンキーコングシリーズ(※1)××
37リュカMOTHERシリーズ××
38ソニックソニックシリーズセガ××
39デデデ星のカービィシリーズ××
40ピクミン&オリマーピクミンシリーズ××
(40)ピクミン&アルフ(※5)ピクミンシリーズ×××
41ルカリオポケットモンスターシリーズ××
42ロボットファミリーコンピュータロボット××
43トゥーンリンクゼルダの伝説シリーズ××
44ウルフスターフォックスシリーズ×××
45むらびとどうぶつの森シリーズ×××
46ロックマンロックマンシリーズ(カプコン×××
47Wii FitトレーナーWii Fitシリーズ×××
48ロゼッタ&チコマリオシリーズ×××
49リトル・マックパンチアウト!!シリーズ××
50ゲッコウガポケットモンスターシリーズ×××
51-53MiiファイターMiiスタジオ×××
54パルテナパルテナの鏡シリーズ×××
55パックマンパックマンシリーズ(バンダイナムコゲームス→バンダイナムコエンターテインメント×××
56ルフレファイアーエムブレムシリーズ×××
57シュルクゼノブレイド×××
58クッパJr.マリオシリーズ×××
(58)クッパ7人衆(※5)マリオシリーズ×××
59ダックハント光線銃シリーズ×××
60リュウストリートファイターシリーズ(カプコンUSA)×××
60'ケンストリートファイターシリーズ(カプコンUSA)××××
61クラウドファイナルファンタジーシリーズスクウェア・エニックス×××
62カムイファイアーエムブレムシリーズ×××
63ベヨネッタBAYONETTAシリーズ×××
64インクリングSplatoonシリーズ××××
65リドリーメトロイドシリーズ××
66シモン悪魔城ドラキュラシリーズ(コナミ)××××
66'リヒター悪魔城ドラキュラシリーズ(コナミ)××××
67キングクルールスーパードンキーコングシリーズ(※1)××××
68しずえどうぶつの森シリーズ×××
69ガオガエンポケモンシリーズ××××
70パックンフラワーマリオシリーズ×
??ジョーカーペルソナシリーズ(ATLUS××××

※1:マリオシリーズとは別枠扱いでの参戦。
※2:『DX』・『X』では変身(交代)ファイターとして、『for』以降では単独で参戦。
※3:ポケモントレーナーが所持するポケモンの1体として参戦。
※4:『X』・『SP』ではポケモントレーナーが所持するポケモンの1体として、『for』では単独で参戦。
※5:色替えとしての参戦(クッパJr.⇒クッパ7人衆、オリマー⇒アルフ)であり、元になったキャラクターとワザや能力などに変化はない。

作品別の参戦ファイター数
作品初期隠しDLC合計
6484-12
DX1411-25
X2114-35
for 3DS3912758
for Wii U438758
SP8666(予定)80(予定)
※変身・交代可能なファイターは、1体として纏めている。

関連タグ

製作・販売任天堂 HAL研究所
全体スマッシュブラザーズ コラボレーション クロスオーバー
キャラクターアシストフィギュア サンドバッグくん 謎のザコ敵軍団 マスターハンド クレイジーハンド 亜空軍 タブー(スマブラ) マスターコア 光の化身キーラ
モード・システム・ステージ戦場(スマブラ) 終点 ホントの最終決戦 最後の切りふだ 亜空の使者 フィールドスマッシュ スピリッツ(スマブラ) 灯火の星
users入りスマブラ100users入り スマブラ500users入り スマブラ1000users入り スマブラ5000users入り
小説users入りスマブラ小説10users入り スマブラ小説50users入り
カップリング・グループスマブラ組み合わせ・CP一覧 腐マブラ腐向け隔離タグ)
版権作品企画版権企画スマブラアニメ企画 ねこすま。
ネタスマブラ参戦シリーズ


関連リンク

大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ - Wikipedia
ニコニコ大百科「大乱闘スマッシュブラザーズ」
Smash Bros.

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