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カラ松

からまつ

『おそ松くん』に登場する六つ子の一人。『おそ松さん』では次男。
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概要

CV.
鈴木恵美子(1966年の第1作目)
真柴摩利(1988年の第2作目)※同作品でハタ坊も兼任している
中村悠一(2015年の第3作目『おそ松さん』)

実写版
中山秀征:月曜ドラマランド(フジテレビ)
柏木佑介:舞台版『おそ松さん』
和田雅成:舞台版『おそ松さん』のF6

赤塚不二夫のギャグ漫画『おそ松くん』およびその派生作品に登場する6つ子の一人。

他の5人とは一卵性6つ子の関係であり、誕生日は共通して5月24日(双子座)、血液型も共通してA型である。
名前の由来は植物の名前"唐松”から。

小学5年生の設定である『おそ松くん』と成人後の設定である2015年10月のアニメ作品『おそ松さん』では性格が異なるが、ここでは合わせて紹介する。

本名は通常設定では松野カラ松である(初期設定やパラレルでは異なる場合がある)。

『おそ松くん』での人物像

カラカラカラっぽ!カラ松だい!!

赤塚不二夫公認サイトでのキャラ紹介は「頭の中もポケットもみごとにカラッポだからこの名前になったとは、本当?六つ子のなかでもカラ元気だけは、人一倍の元気もの。

おそ松くん』における六つ子は常に6人1セットで、個性も微妙な癖程度にしか書き分けされていない十把一絡げの悪ガキに過ぎず、主人公であるおそ松とおそ松とコンビで行動する事が多いチョロ松以外の4人は更に個性も印象も希薄であった。

松野兄弟の個別のキャラ紹介は"のんきもの"などである。
作中でカラ松だと特定できる場面においては、基本的にかませ犬ポジションかつ貧乏くじを引く役回りが多い。敗北してにされる、最初に飛び出して行って怪我して戻ってくる(そして他の兄弟が報復に向かう)、コショウビールを無理やり飲まされる、チビ太に奢らされて有り金を全て使わされてしまう、おそ松に無理やり柱に縛り付けられ身代りにされるなど、一方的に巻き添えを食らったり痛い目に遭う場面が散在する。

財布の中身もカラっぽと言われており、実際にトランプが出来ないと発言した事もある。6つ子が所持金を確認した時は無一文のおそ松、14円しか持っていなかった十四松に続いてワースト3位だった。

留守番を頼まれた時、一人で家族8人分のご飯をまとめておにぎりにして全て食べてしまった事もあり、かなりの大食らいである事も伺える。

また、一人で大きな靴下を手編みで製作する器用な一面も見せている(この時、作中で彼本人は"おくつ下"と言っている)。

アニメ2作目(88年版)では比較的にちょっと低めの声が特徴。

喧嘩は強くないがやんちゃで前面に出たがるキャラクター

おそ松さん』の放映前にpixivユーザーが作成した当記事において、『おそ松くん』の六つ子の中ではすぐにカッとして喧嘩したがる方とされていたが、実際の原作ではカラ松個人の特徴として特にそれを裏付ける場面はない。兄弟間で恐れられるようなボス的もしくはガキ大将的扱いは見られず、やんちゃで喧嘩したがる性格は他兄弟も同様である。

ボクシングの試合に6つ子が出場させられる『なんでもやるよ6回戦』(ebook版1巻)においても、カラ松は試合前から出場を泣いて嫌がり試合中もひたすら逃げ回り続け、ちょっと小突かれただけで怯えて痛がっていた。

公式で喧嘩が一番強いのはおそ松とされており、実際に原作においても度々喧嘩や相撲でおそ松達に負けているカラ松は力も強くない様子。『おつぎの時間でござあます』(ebook版5巻)で柔道の手習いを代行したときには(おそらく)初心者であったにも関わらず師範代を倒してしまう描写があるが、あくまでも偶発的な結果だと思われる。
筋肉松の項も参照。

おそ松さん』での人物像

フッ、必要ないサ。なぜならこの世は毎日が誰かのバースデーだから
(1期6話Aパート『おたんじょうび会ダジョー』)

松野家に生まれし次男



松野家の次男。ニート、童貞。
常に自分の世界に浸り、カッコつけているぜ。(2クール目公式サイト)
向こう見ずで熱い性格の持ち主でもある。(公式Twitter)
公式PVでは特徴として"イタい"と表現されている。ナルシストでカッコつける姿が痛々しく、中二病的な感性をこじらせたまま大人になってしまったタイプ。ただし、ナルシストな要素は『えいがのおそ松さん』で高校生だったカラ松にはまだ片鱗も無かった事が判明した。

因みに、1期1クール目の公式サイトでは"参謀のような存在"と書かれていたが、脚本家の松原秀によると製作中に無くなった。

イメージカラーは。外見上の特徴は、他の兄弟よりキリッとした眉毛。アホ毛は2本。外ではサングラスを着用している事が多い。
なお『えいがのおそ松さん』での高校生のカラ松はブレザーの衣装を着ており、眉毛は本編のようにはキリッとしていない。また、両方の頬にほんの少しだけニキビも出来ている。
一人称は"オレ()"。
当初は一人称の表記が統一されておらずバラバラだったが、2016年の『フェス松さん'16』公式パンフ以降、雑誌『an・an』や漫画・小説などの書籍媒体では6つ子の一人称の表記がそれぞれ書き分けられており、カラ松はカタカナ表記の"オレ"になっている。ただしアプリでは漢字の""となっている場合も多い。
また、例外的に一期4話『自立しよう』のみ「母さん僕を!」とレアな一人称を一度だけ使った(アニメコミックスでは""が漢字表記)が、この1回限りでその後は一切使っていない。

寝る時の位置は足元から見て左から二番目。一松とトド松の間。

主役回・関連回

【第1期】
5話Aパート『カラ松事変
9話Aパート『チビ太とおでん
10話アバン(サブタイトル不明)
11話『クリスマスおそ松さん』より『逆ナン』『ダヨーン相談室
15話Bパート 『チビ太の花のいのち
16話Bパート『一松事変
17話『十四松まつり』より『十四松と移動』『十四松とヒミツ
20話『時代劇おそ松さん』より『グラサン風来坊

【第2期】
5話『夏のおそ松さん』より『サマー仮面
10話Aパート『カラ松とブラザー
13話『年末』より『年末ジャンボ
15話Bパート『カラ松タクシー
20話『こぼれ話集2』より『カラピノ

また、1期21話Aパート『麻雀』や2期22話『海外旅行』ではナレーションを担っている。その他には、ショートフィルムの『カラ&トド リズム』などもある。

服装

パーカー姿では腕まくりをしており、脚の細さが窺える細身のスキニーを穿いている。
つなぎ姿でも腕まくりをし、ファスナーを開けて胸元の開いた黒シャツにチェーンネックレスをつけている。

私服では革ジャンドクロのベルトがデフォルト。
1期16話Bパート『一松事変』の冒頭ではメンズファッション誌に沢山の付箋が貼ってあり、おしゃれに気を使っているようだ。ただし、チョイスがイタい。
1期10話アバンでは革ジャンの下に自分の顔がプリントされたタンクトップを着用し、サングラスの下にカラコンを装着している姿まで見せた。
1期20話アバンでは真冬に前述のタンクトップ一枚と金ラメのシューズ、ホットパンツで決め、寒さで凍え死にそうになりながらカッコつけていた。
痛々しいこれらは本人曰く"パーフェクトファッション"との事(16話)。

パジャ松さんではバスローブにサングラスに赤い液体の入ったグラスを持って登場。
ファッションセンスもさることながら、とかく露出度の高い恰好を好む(イヤミカートのカラ松AGOGOなど)。1期22話では自作のヌード写真集まで作っていた事が判明した。

性格など

キザな言動が空回りしているナルシスト。何でもないような台詞をポエムのように語り、回りくどい表現で述べ、ポーズも付ける。
中二病設定では、静寂孤独を愛するらしい(第1期担当EDなど)。
自身のファンの女子(妄想)をカラ松ガールズと呼んでいる。
平日の昼間に兄弟が思い思いに遊ぶ中では、で延々自分の顔を眺めていた。

1期10話ではまさかの「イタい」の意味を知らず、取り違えていることが判明。イタがられている=他の兄弟が「痛み」を訴えていると思い、自分の行動が兄弟を傷付けているのではないかと悩んでいた。

カッコ付けで肉食系を自称してはいるが素はガラスハートであり、兄弟からの弄りなどはある程度はスルー出来るが、ハロワで係官に机を叩かれた際は声をか細くして萎縮する程(1期2話)。

趣味嗜好こそ痛いが、1期19話では兄弟の中で唯一自意識の大きさが程々である事が判明。

酒には弱い体質らしく、好きな酒はウイスキー……に見せかけた麦茶、好きなつまみはから揚げなどのなら何でもいいタイプ(スペシャル上映イベントにて)。

優しい男でありたい

アニメージュ2015年12月号では「優しい一面も持っており、人に対してなかなか怒らない。素の感情が出ると涙もろいヤツであり、意外と泣く」と明記された。逆作画崩壊した1期1話でも肉食でありつつ優しいと評されていたが、作中の端々に見える姿は他兄弟と比べて幾分穏やかである。

ただし、兄弟そろってのクズ作業(10月31日パチンコ警察など)にはノリノリで参加する。制裁側に廻る場合、主に銃火器を用いる。(1期7話ショットガン 1期21話ガトリング砲

兄弟ぐるみなら兎も角、彼単独で他の兄弟を直接的に罵った事は少なく、散々な目に遭っても強くやり返した事が殆ど無い。
酔いつぶれた一松を背負って帰ったり(1期2話)、トド松からの悪口雑言に兄全員心身に矢傷を受けた際は、自分より先に十四松の矢を抜こうとする(1期7話)など、弟思いの性質が窺える。
しかし唯一の兄であるおそ松は例外なのか、変顔に驚かされて川に落とされた際は拳骨で殴る(1期2話)など相応の報復はしている。

また、チョロ松との関係性において1期23話や2期10話では、口ではチョロ松に優しい言葉をかけながらも助けられず逃亡する小心かつ人間臭い描写が見られる。
ドラマCD『松野家のなんでもない感じ』第2巻の『チョロプレックス』や、2期14話ではカラ松がチョロ松を庇おうとして悪気なく発した言葉にチョロ松がダメージを受けた事もある。しかし前者ではチョロ松に責め立てられたカラ松が委縮してしょげてしまい、後者ではチョロ松がカラ松のその発言に便乗し弟松に冤罪を擦り付けるも、最後に弟松に報復でボコられるオチとなった。

監督は彼の優しさについて「優しい自分が好きだから優しいんですよ、人に対して優しいんじゃなくて。そういうナルシズムです。」と言及している(2016年3月号PASHより)。
一方、監督はアニメージュ2016年2月号のインタビューではカラ松のことをイイ奴と評しており、これらを踏まえると、「ナルシズム的な優しさ」も、そして「素の優しさ」も持ちあわせているのだろうという事が推測される。
また、大江戸温泉物語で実施された「おんせん松さん」では松原秀氏による描きおろしのシナリオが公開されたが、その中でチョロ松に「お前のその優しさはいつか身を滅ぼすぞ」とも言われていた。

作中のポジション

そのイタさから話のオチに充てられる事も多く、作中では理由の如何問わず、スルーされたり物理的に攻撃されたりと酷い返しをされる事が多々ある。(→安定のカラ松

作中での自分の扱いが酷いことは自覚しているらしく、11話のダヨーン相談室では、「2クール目ではもう少しだけでいいから扱いを良くしてくれ」と訴えていた。しかし、言い終わる前にボッシュートされ爆破までされた。
1期18話の主役争奪(イヤミカート)では、自分が主役になったら…と妄想を語ろうとして実況にスルーされかけたのに対してブチ切れ、「この冷たくあしらわれるパターンをなくしてやるからな~!」と息巻いた。
23話A「灯油」では二日連続給油に行かされ三日目も行かされかけた際に「愛にはあえて突き放すことも必要」等と、珍しく頑なに留まる姿勢を見せた。

2期10話では他兄弟に用事を押し付けられ続けるも、気の小ささゆえに断れないカラ松に同情するチョロ松に対して他兄弟が用事を押し付け始めた途端にカラ松が逃げだす顛末だったが、2期11話でカラ松は再び貧乏くじのポジションに戻っていた。

次男の立場

1期1クール目の担当EDでは、カッコつけつつも「次男だから責任はないし自立もしない」「最後まで実家から離れない」といった、他の兄弟たちと違わぬニート宣言をし、第18話の予告(17話)も「労働と同じくらい不毛なこと」としてサボろうとしていた(明日の予定はブックオフで三国志を全巻読破することだとも語っていた)。

弟5人で長男を抹殺した後(18話)は「これでクソ政権にピリオド」と言い放った(直後に一松に崖から突き落とされていたが)。しかし第2期になると長男とのツートップを自称していた(14話)。

1期24話においては、チョロ松が就職に伴って実家を出るにあたり、不貞腐れて八つ当たりまがいの暴力で弟の祝いの場を台無しにしたおそ松に対しては、拳で制止をかけた上その場から自らと共に引きずり出すという兄らしい男気を見せてみせた。

フィジカル面

人並みの身体能力である。頑強・ケンカ最強のようなイメージ(※)は二次設定と見るのがよい。
※当初のイメージの元は、「『おそ松くん』ではこうだった」というpixiv百科事典で拡散した情報(これは前述のとおり不正確)や、肉食系肉ことF6バージョンの投影などが考えられる。

カラ松本人のセルフイメージもおそらく肉体派だが、第2期放送記念スペシャルイベント『6つ子が帰ってきたよ!全員集合!!トト子も最高♪』のパンフレットに掲載されている『ふっかつおそ松さん』の解説でも"腹筋は割れていない”と記載されている。

1期最終話『おそまつさんでした』では衣類に重りを仕込んで鍛えていた。しかし肝心の試合は、投手として出たものの全ての投球で満塁打を喰らい、守備においても動きが鈍くエラーを連発する鈍臭さを披露した。
自己評価が高いナルシストな性格に能力が追い付かないキャラでもある(2期15話「びん」等)。

2期最終話『地獄のおそ松さん』の地獄からの脱出劇においても、カラ松はチョロ松を抱きかかえて転がったり一松に肩を貸したりとごく普通の身体能力でしかなく、鬼に襲われて何も出来ないカラ松とおそ松に対し、鬼を飛び蹴りで倒して助ける役割は一松と十四松であった。

一方、6つ子達が戦うアプリゲーム『おそ松さんのへそくりウォーズ』のカラ松は攻撃力が低い反面、体力(HP)が高く、敵にも吹き飛ばされにくいという防御に秀でた設定になっている。故に攻撃を受けやすい位置になる為、アニメの貧乏くじポジションが反映された性能かもしれない。
因みに攻撃方法はカッコつけてポーズを決めたり薔薇の花を出したりするものが主(敵は精神的ダメージを受けるらしい)。

芸術系の趣味と才能

学生時代に演劇部(1期3話より)だった過去からも彼は芸術系志向があるとみられる。
設定が異なるパラレル回だが1期20話では元俳優を自称していた。
また、ギターの弾き語りをするなど音楽も趣味とする。
歌手の尾崎豊関係のパロディをたくさん用いており、1期9話の予告ではサブタイトルを「OH MY LITTLE おでん」「十四の夜(「15の夜」と十四松を掛けたパロディ)」と言っていたり、1期17話で十四松にツッコミを入れているシーンに『OH MY LITTLE GIRL』の歌詞のパロディがセリフの中にあった。その他、分かりやすく"オザキ"を敬愛している。

原作おそ松くんで巨大な靴下を縫っていたり、雑誌で手作り風エスパーニャンコのぬいぐるみを抱きしめていたりと手先も器用そうだ。本編放送終了後に公式が語った事によると「美術の才能がある」という設定がある。
※参考リンク
(リンク先より:引用 アニメで明かされた演劇部だった過去に続いて、『おそ松六年生』では美術の才能があるという一面が明かされている。)
因みに、上記のリンク先によると小学生の頃に「強くてカッコイイものが好きなので」という理由で『海の王者』というタイトルでサメの捕食シーンの工作を作ったとの事。
おそ松さんぬりえの表紙では自画像を写実的に描いている。
オールフリーのキャンペーン景品のアニメ『World is mine』では、スパンコール付きタンクトップの入手先をトド松に呆れられながら尋ねられたのを「メイド・イン・オレ!」と答え、「ある意味凄い。けど引くわー」と、更に色んな意味で呆れられた。
『おそ松さん マルチケースBOOK』の書き下ろしポストカードでは布を6色買った模様。

関連イラスト

ガイアが囁いている
喧騒と通り雨とカラ松



関連タグ

おそ松くん おそ松さん 六つ子(おそ松くん) 

カラ松事変…5話Aパート。カラ松の初メイン回。
六つ子に生まれたよ…8話Cパートでカラ松と十四松が歌っていた歌。正式タイトルは不明
チビ太の花のいのち…15話Cパートのタイトル。カラ松がなんと結婚!?
カラ松とブラザー…二期10話Aパートのタイトル。優しいカラ松の本心が分かる?

安定のカラ松…不憫で扱いの悪いカラ松のイラストや漫画につけられるタグ。 
カラ松兄さんマジ兄さん…カラ松が兄らしい行動をとっている時に使うタグ。
カラ松ガールズカラ松ガールズの聖地)…カラ松ファンの呼び名
カラ松ボーイズ一松事変にて。主に一松の事を指す。
カラ松マジ天使マジ天使系タグのカラ松版。
筋肉松マジ天使マジ天使系タグの筋肉松版。
聖母カラ松…兄弟の行為に対して怒らない優しいカラ松の評価タグ。
やだやだカラ松…24話の次回予告の幼児のような駄々っ子カラ松。 
幼女カラ松…14話Aパートの飛び跳ねぐるぐるするカラ松。

カラゲルゲ…ゲルゲのカラ松バージョン。
カラ子じょし松さんにて。 
カラピノ…2期20話で登場した、少年の木製人形。
カラ美…2期21話(BANANA)のおさげ髪の女子版の通称。
クソ松…彼の蔑称。
クソタンクトップ…カラ松自身の顔がプリントされたタンクトップ。命名はおそ松。
神父カラ神父に扮したカラ松。不特定のファンによる二次創作が発祥だが後に公認ネタ化。
デビカラ/悪魔カラ松…悪魔コス。不特定のファンによる二次創作が発祥だが後に公認ネタ化。
虎カラけも松さんから
弁護士カラ松ドラ松CDから

コンビタグ

長兄松=おそ松と
水陸松=チョロ松と
色松=一松と
筋肉松=十四松と
材木松=トド松と

トリオタグ

兄松六つ子兄組)=おそ松、チョロ松と
事変組グラデ松)=一松、おそ松と
寒色松=一松、チョロ松と
偶数松=一松、トド松と
六つ子問題児組=一松、十四松と
原色松=おそ松、十四松と
扶養保留組六つ子不合格組)=チョロ松、十四松と
カタカナ松=チョロ松、トド松と

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