ピクシブ百科事典

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概要


主にニコニコ動画YouTube、Twitchで活動している配信者兼実況者(笑)。リスナーの9割がアンチだが10割に愛されている男。そのリスナーからは、「臭い」「無能」などと煽られたり、さらには「らっだぁって誰?」等と基本弄られている。
他にもリスナーにエンディングを募集すると変なものが送りつけられたり、真面目なMADが作られたり、実写顔が何度かネタとして使われてもいる。
名前の由来はRADWIMPSから。英語表記はRADDAR。

動画内で「ザコ」などリスナーからはよく煽られており、本人も「ゲーム全般苦手」と言っているが、裏取りした敵をショットガンで一撃で殺害するなど実際のPSは高い。アスレ企画では非常に強い方で、リスナーからは度々褒められる。
だが、人狼RPGなどで前代未聞の大失態を犯した事がある。

「煽られる」という前述の言葉通り、かなり個性的なリスナー&企画参加者が多いのも特徴。そして長年の付き合いゆえにか、どっちかが悪い事を考えては実行に移すのも日常茶飯事。
ちなみにサブチャンネルである『らっだぁの他力本願寺』にて、初めて急上昇に入ったのはリスナー編の動画だったという。

ニコニコチャンネル時代において料理配信をやってた事があるが、内容としては危ない方らしく、現在では黒歴史同然の扱いとなっている
現在の生配信は主にTwitchで行っている。

2018/09/23に『ちゃんね・ら<』にて、以前から同居していた彼女と結婚したと結婚報告の放送が行われた。末永く爆発しろ。
活動は今後もこれまでと変わらず続けると宣言する。
なお、前日YouTube配信にて奥さんの突然の体調不良で配信を途中終了し病院に行ったが、パパにはなっていないとのこと。

2020/10/07にはマインクラフト公式チャンネルにて紹介される。そして英語表記がRADDARになる。
しかしその内容は、半分ぐらいばどきょー視点だったとの事。

性格面では、「アスレ生主たる者、一番デカい壁を乗りこえてこそ」と言った後には難易度”normal”を選択していたり、リスナーやコラボ相手を盾にする、青鬼ごっこにて自分が4ぬと長い言い訳をする事故故意問わず、スケープゴートとして別の人を生け贄にする等が目立つ。長年のリスナーであるおいよには性格を把握されており、弄ばれたり組んで悪い事をしたりする場面も多い。
「リスナーは配信者に似る」という言葉を地で進んでいるとも言えるか。

また、物凄い飽き性である。それも相当なもので、
ワンダと巨像
ラクガキ王国2
GTA4
零 ~刺青の聲~
ゼルダの伝説 風のタクト
龍が如く 維新!
ASSASSIN'S CREED
Banished
みんなのリズム天国
ゼルダの伝説 時のオカリナ 3D
Battlefield 4
モンスターストライク
AVA
これだけのゲームを数回プレイしただけで配信しなくなってしまっている。

さらに、TheForestの実況では狂気的な発言が増える。
例として、足だけもぎ取った死体を集めよういつか原住民の頭だけ干したいといった発言や、ご飯ご飯と言いながら殺した原住民の死体を担いでいく、陸に上がってきたウミガメの群れにダイナマイトを投げ込んで木端微塵にする串刺しになっている原住民に息の根があると判ると止めを刺す等。特にウミガメに関してはらっだぁ運営からはドン引きされ、後にリスナーからは何回か弄るネタにされてもいる。

forestシリーズが終わった後のGMODでも、大型の物体を薙ぎ払ったり叩きつけたりしてきょーさん、緑君、レウさんを攻撃したり、緑君に突然銃を連射したり、きょーさんを乗り物ごと地面に叩きつけるなど相変わらずである。

なお、らっだぁのアンチはあくまでネタであるため、コメント欄での荒らし行為や、DOSなどは行わないようにすること。

人脈

動画内で行っている企画の殆どがマルチ企画であること、コラボも時々することから、人脈は個人実況者としては中々に広い。主なコラボ相手は、日常組ぴくとはうす○○の主役は我々だ!ミナミノツドイワイテルズ
特に我々だとのコラボでは、魔入りました!入間くんのスピンオフ「魔界の主役は我々だ!」で我々だメンバー以外では最初にゲストキャラ「ラッダァ先生」として出演するという快挙を果たした。

更にはあのM.S.SProject赤髪のともともコラボしたことも。また、マイクラ卒業式では間接的ではあるものの、KUNとのコラボも果たした。
2021年5月31日の動画ではKUNの50人クラフトに参加している。

2021年2月にはプロゲーマーのカワセぶいすぽっ!花芽すみれの3人でチーム『両手に巨漢』を結成。ApexLegendsの大型大会「CRAZY RACCOON CUP」通称CRカップに参加した。
更には他の大会参加者や限界メンバー等を含めた、APEXとマイクラの配信者たちを一同に会したAmongUsコラボ配信が4月に実現。
さらに5月にも、同じくぶいすぽっ!所属の橘ひなの、DeToNator所属ストリーマーのSPYGEA『岩手県立ポッキー農業高校』を結成して再び参加することになった。

動画、放送内容

主にマインクラフトで青鬼を元にしたゲーム青鬼inMinecraftをリスナーと共に行っている。(コラボ動画等では、便宜上全て纏めたものを総称して「青鬼ごっこ」と呼ぶこともある。)
なお、青脱と青逃以外は、死ぬとロビーにリスポーンし、アスレチック(ロビーでエンダーマンを倒して得られるエンダーパールを利用したショートカットが可能。また、アスレ内で弓矢が配布されており、的を射抜けば一発で復活可能。)をクリアすることで復活できる。また、殆どのゲームで走るためのスタミナを回復できるように焼き豚がチェストに入っている。(常にスタミナMAXの青逃は除く)

ゲームの種類

青鬼ごっこ:一番基本的なゲームモード。ver3.0の館で、テレポートする青鬼(走れない。パンチを食らうと即死)から逃げつつ脱出する。コラボで一番使用されるモードのため、アスレが簡単、残機が3つあるイージーモードと、館が暗く、デフォルトでは走れない(肉を食べると、暗視の効果がつき、一時的に走れるようになる)ハードモードをかなり多く使用している。(イージーとハードはかさね掛けも可能。)
大型アップデートにより、地下室、5階解放と脱出に時間制限が設けられたり、(地下室、5階開放時間にはチェストに肉が補充される)地下室、5階の鍵はそれぞれの探索フロアのチェストを個人で全て開放しないと手に入らないといった青隠ver3.0に似た仕様に変更された。
また、らっだぁのスキンは体や服が青かったり、顔の後ろ側が完全に青鬼だったりするので、リスナーからもコラボ相手からも間違われやすい。コラボ相手がらっだぁのスキンを青鬼と勘違いしたりするのはもはや様式美である。
また、昔は参加者がひろし、たけし、卓郎、美香それぞれに振り分けられてそれぞれに振り分けられた特殊能力を駆使して脱出するというモードもあったらしい(特殊モード)が、かなり前の企画であるだけでなく、らっだぁ達からもオワコン認定されているため、恐らく復活はないものと思われる。(らっだぁによると、YOUTUBEで動画を投稿する前くらいにやってた企画らしい。)

青脱:ver5.0の館で、青鬼軍団(青鬼の姿をしたモンスター)をドロップするアイテムやチェストのアイテムを駆使して倒しながら脱出する。始めにおみくじで参加者にランダムにアイテムか特殊能力が付与される。(これには体力1.5倍のような当たりもあれば、外せないデバフ装備が配られるなど多種多様である。)人海戦術がかなり有効だが、おみくじで当たりを引いた際にはスポーンブロック以外にも運営がスポーンエッグを利用してモンスターをスポーンさせるため、よい効果やアイテムが引けた際の運営の匙加減がなかなか重要なゲームと言える。
リスナーからもそこそこの支持層を獲得していた人気企画だったものの、プラグインが原因不明のバグを引き起こし、サーバーが落ちるなどの不具合が多かったため、終了した。そして、青鬼攻城戦がそれに代わる企画となる。
…と思われていたのだが、どうも、らっだぁ運営の中で復活させようとする動きがあるようで、らっだぁ本人も、以前に試してみたところではあまり問題はなかったという旨の発言をしている。

そして、2020年5月16日、新たにボス戦やアイテム購入、魔法のシステムを導入した完成版が配信でプレイされ、1年以上の時間を経て復活を果たした。
参加者にはmobを倒すことによってレベルと金塊が与えられ、それらによって魔法や防具、武器等を購入して特定の条件を満たすと発生するミッションを次々クリアしていきながら攻略していくのが特徴。
魔法システムや、高威力な武器等によってプレイヤー側の出来ることが大幅に増えた分、これまで青脱で主流だった人海戦術が前ほど通用しにくくなった他、(残機システムが消滅し、一度死んだら無条件のコンティニューは不可能。ただ、とあるアイテムを買う等の一部例外によって復活可能。)敵も高性能な防具や武器を携えており、例えば、館内でも重要な場所では帯電クリーパーやダイヤ剣二刀流のスケルトン等といった強敵が普通にスポーンする他、それ以外の通常のmobでさえ、基本何らかの武器と防具を装備してスポーンするため、前と同じ位の物量でありながら一体一体が強化されているというトンデモ仕様であり、ボス敵も、普通に体力があるだけのサンドバッグのような個体がいると思えば、近づくだけで状態異常になる個体や、随伴するファントムを全て撃破しない限りHPを回復し続け、クリーパーや帯電クリーパーを大量召喚して広範囲を薙ぎ払うだけでなく、AIを搭載しており変則的な動きをする個体や、最終盤で制限時間も残り人数も限られる中、数多くのmobと共に襲い掛かり、おまけに竜巻や弾幕をばら撒いてくる個体等、種類も豊富で非常に厄介な奴ばかりである。おまけに制限時間が5分短縮されたため、ただでさえ難易度が高かった青脱が更に難しくなり、運営からもリスナーからも攻略が非常に難しい超難関企画として扱われている。
(らっだぁ本人も、「クリアさせる気はないけど、そういう厳しい条件の中でクリアした人を盛大に祝福する企画」と評価している。)

「青隠」:ver6.23とver3.0の館で、隠れ玉(透明、無敵、鈍足などの効果がつく。)というアイテムを使ってフワッティー(走ることができる。青鬼ごっこの青鬼よりもテレポートの自由度は高い。)、通常の青鬼から逃れながら脱出する。ver3.0の館では、フワッティーは現れない。ver6.23では、普通鬼が時間経過でどんどん増えていく他、アスレをクリアしても青鬼復活となる場合もある。そのため、ひろし1~4人に対して青鬼が20匹を超えるといった絶望的な状況に陥ることもある。
これは流石にまずいと問題視されたのか、アップデートで青鬼復活かひろし(逃走者)復活かを選べるようになったため、以前のような絶望的な状況になる事態はある程度緩和された。
ver3.0では、館の全てのチェストを開けると鍵が手に入るという仕様のため、最初から5階と地下室は解放されている。鬼は普通の青鬼が二匹。

「青糸」:ver6.23の館で、二匹のフワッティーから逃げつつ同じアイテムを持ったプレイヤーと共に脱出する。フワッティーも参加者を倒してアイテムを奪えるため、前verまでは鬼と一緒に脱出することもできた。
しかし、そもそも同じアイテムを持っている相方がいないと脱出できないという前提条件があるだけでなく、隠れ玉が存在せず、一匹でも凄まじい脅威と化すフワッティーが二匹もいるため、難易度は高め。

「青箱」:ver6.23の館で、コンパスで指定の部屋へ行き青鬼から逃れる。条件を満たせば鬼はどんどん増えていき、終盤にはフワッティーも投入される。
また、制限時間までに指定された部屋に入れないと、鈍足、発光、空腹の効果が強制的に付与されるため、生存確率がかなり低下してしまう。

「青鬼ごっこ2」:青鬼2の学校でフワッティーから逃れつつ脱出する。鬼は青隠ver6.23と同じく時間経過で増える。また、アスレをクリアしても初期位置からのスタートのため、時間ギリギリで復活した場合ではクリアは難しい。
よくあまりやっていないことをリスナーから指摘されているが、その理由は「これやる暇があったら別の企画をやる」といったシンプルな物だそうだ。
余談だが、この企画の動画は再生数の伸びがいいらしい。らっだぁはその理由を、他の青鬼ごっこと違い、運営が通話にいるからだと推測している。

「青逃」:青鬼オンラインのオマージュ企画で、チェストで得られる特殊能力を駆使し、鬼(ゾンビを強化したもの)から逃げ、狭くなる逃走可能範囲内で最後の一人になるのを目指す。

「青鬼攻城戦」:青脱に代わって作成された企画で、館から脱出するのではなく、館を攻め落とす事を目標としたゲーム。プレイヤーは半数ずつひろしと青鬼に振り分けられ、ひろしは時間内に青鬼の殲滅を、青鬼は時間いっぱい館を守り切る事が出来れば勝利となる。攻撃力・防御力共に青鬼の方が高いが、青鬼の防御力を司っているコアを破壊し、ダメージを蓄積させれば青鬼を撃破しやすくなる。序盤は青鬼有利だが、終盤になるにつれてひろしが有利になり、パワーバランスが逆転していく点が特徴。
ひろしも青鬼も攻撃する等の条件を満たすことで得られる経験値を使って魔法や特殊スキルを使用できる。透明になったり、雷を落としたり、破壊が面倒な篭を生成したり、広範囲に即死級の攻撃をばら撒いたり、帯電クリーパーを召喚したりなど、種類も豊富。

青鬼ごっこ人狼:らっだぁがこれまでにやってきたしゃべくらシリーズの集大成とも言える企画。
参加者は走ることができる青鬼、走ることが出来ないひろしに区分され、らっだぁはひろし陣営の役職で、常に走れるかつ無敵で、青鬼、ひろし共に殺害可能な弓をもつ役職「らっだぁ」でプレイする。
ひろし側は制限時間内に館から脱出するor青鬼を全滅させれば勝利、青鬼はひろしを全滅させれば勝ち、らっだぁは青鬼を全滅させれば勝ちというルールだが、このゲームでは青鬼がひろしを食べるのにも制約があり、青鬼は館の各チェストに散らばった青鬼の鎧を1セット集めないと青鬼の姿になれず、青鬼になった後も30秒の時間制限、食べれる人数は2人と、(ある意味当然だが)他のゲームに比べて制約は多め。また、青鬼の鎧を回収したチェストからは、全員が見える青いモヤモヤが発生する、ゲーム開始後は見た目であからさまにわかるらっだぁと青鬼しか走れないため走っているところを見られたら即バレする…というように人狼的要素を上手く落とし込んでおり、評価は結構高め。

「豆鬼」:節分の日限定企画。ひろしは豆(雪玉)を投げて鬼を倒せれば勝ち、逆に鬼は脱出すれば勝ちというもの。
ただ、企画が大掛かりすぎるためなのからっだぁはあまり好んでおらず、節分が近づく度に「今年はやらない」等と発言している。


他のマイクラ企画

掘り掘り企画(整地企画):これまで、地図一枚分鉱石残して露天掘りや、海底神殿を50人で掘り起こすや、地下遺跡を70人で掘り起こす等の整地を行ってきた。久し振りに2019年の8月に復活させようとしたようだが、DOS攻撃を受けて、断念する形となってしまった。その後、「怒りの一人整地掘り掘り放送」という題目で一人で限界まで整地を敢行した結果、HIKAKINを差し置いてゲーム動画の急上昇ランキング1位に躍り出るといったまさかの事態になった。(その後、とある方法を用いて復活させた。)

なお、ネタのようだが、DOS攻撃は電子機器損壊等業務妨害が適用される立派な犯罪である。
過去にらっだぁの放送でDOS攻撃を仕掛けた者も、サーバー管理者の近海の鯖に特定されて警察沙汰になっているため、絶対に真似しないように。

マイクラ人狼:過去の緑君企画の一つで、ワイテルズ○○の主役は我々だ!がやっているような人狼RPGではなく、単純にリスナーとらっだぁがマイクラでプラグインやチャットを使って人狼をするといったシンプルなもの。
役職も一通り揃っている他、オンラインでやる都合上、読み合いがかなり複雑なことになる。
また、良くも悪くも普通の人狼であるためか、進行の本筋もあまり変わらないという特徴もある。

スカイブロック企画
これまで、「数十人位でお空の中の球体に住んでみた~Glass Spheres~」、「100人スカイブロック~skylandia~」、「狭い空の上に50人で暮らしてみた~SkyBlock~」等のスカイブロック企画をリスナーとともにやってきた。
目的も道筋もバラバラなどの企画でも共通していることは、リスナーが非常に有能なことである。

自己中クラフト:らっだぁから一定の距離を置くと死亡、即BAN、残った者にダメージといった理不尽な環境で、お題の達成を目指す企画。
突然らっだぁが突っ走っていった時などは悲劇になる。
ちなみに、リスナーであるおいよが中心を務めたテスト放送がある。

増え鬼:配布ワールドや自分の生活鯖内で隠れ玉(透明の効果のみ。デバフなし)を使い、増える鬼から逃げる。残り時間180秒で、鬼は近くに何人逃走者がいるのかが分かる。チェストはないものの、最初から焼き豚64個が渡され、スタミナは心配いらない仕様になっている。基本的に高い場所(行くのが難しい場所)に行くのが攻略法だが、そこに行くためにはアスレ力や閃きがほぼ必然的に求められることとなる。

みどろんぱ:らっだぁ運営の一人・緑色が開催している、ダンガンロンパと人狼の要素を取り入れたゲーム。自分が選んだ「能力」と、ステージ内のチェストのアイテムを駆使し、「標的」を倒して、チェストから「捜索」アイテムを手に入れて生き残るという企画。
そのシンプルなゲーム性はリスナーからの評価も高い。

ドロップ30000倍の世界:28さんの動画の企画「ドロップ3000倍の世界」をマルチプレイでやってみたもの。
らっだぁがリスナーの中から選んだ10人(途中から11人)と一緒に冒険する。色々な場でサーバーに負荷をかけるような大量ドロップが起きたり、誰かがサーバー危機を故意に陥れようとするため、鯖主の近海の鯖に「サーバーが爆散する」とまで言われてしまった。そしてドロップ関係以外でも、国民的アニメに風評被害をもたらすような行為、タゲをとってはウィザー連れてらっだぁを追いかけたりなどと、取れ高的な意味では非常に濃い内容となっている。
ちなみに、当初は70人でやろうとしていた。どうなるかは、言うまでもない。
この企画が非常にリスナーから好評だったため、らっだぁはこれを含めた「特殊なプラグインを導入して複数人でサバイバルをする企画」を過ごすシリーズと呼ぶようになった。

貧弱クラフト:ドロップ30000倍の世界と同じ、らっだぁにより選ばれた10人で生活するサバイバル企画。
元はこのプラグインはスペランカーを参考にして制作されたもののため、死亡すると原作の死亡BGMが流れたり、打たれ弱さも2マス以上の高所から転落したら死亡ダメージを受けたらその時点で死亡2マス以上水の中に入ったら死亡動物に触れたら即死亡上から降ってくるドロップアイテムに触れたら死亡などかなり厄介。
また、スペランカーを基本としたシステムのため、「コウモリに糞をかけられたら死亡」というシステムも原作から変わっておらず、糞をかけられて死亡した者には、らっだぁとリスナーからとある称号が与えられる。(その称号は動画を参照。)

重力クラフト:ワイテルズの企画「重力バラバラクラフト」に使用されているMODを使ったサバイバルをらっだぁ運営5人でやってみたもの。
本来ならば6つ重力が存在し、デフォルトの重力(要するに通常のサバイバル)のプレイヤーが他の5つのデフォルトではない重力を助ける必要がある。しかし、人数の問題から、デフォルト重力を排除して全員がイレギュラー重力で生活することになった。
そのため、アイテム受け渡しや、自分の足場をどうするかのトラブルが頻発し、その度々に誰かが死ぬといったカオスな展開が特徴。
また、このMODは特定の条件を満たせば重力を通常通りにできるアイテムが存在するが、運営全員興味がなかったのか、使う余裕がなかったのか、使い方が単純に分からなかったのか、クリアするまで全く使用されることはなかった。

2020/10/07
マイクラ公式チャンネルのプレショーにて紹介される。
https://youtu.be/FQVeVoesGWI?t=1232

巨人と小人クラフト:本来はらっだぁの歩いたところでしか他の参加者は安全に生活できないという「我が道を行くクラフト」または「浸食クラフト」といったものだったが、それが予想以上に難しかったがために、断念し、その際の選ばれたメンバーと別のMODを使ってサバイバルをする企画。
サイズ4倍の巨人が2人、サイズ1/4の小人が7人、大当たり枠(ハズレ枠)として1/8の小人が1人というメンバー構成をとっている。
いうまでもなく小人サイズだと普通のサイズのブロックを登るのすら一苦労なため、細かくブロックを破壊できる「彫刻刀」や梯子などが必須アイテムになってくる。
巨人もそのままの高さだと離れすぎて水やマグマを回収できないといった弊害が生じるため、そこのところをどうカバーしていくかが見どころのシリーズである。
地味にまたワイテルズの企画に使用されているMODを使っている。

栄光の架橋:射撃手と走者に別れ、射撃手が矢を撃ったところに形成されるブロックを足場にしてゴールを目指すチーム戦。相手チームのブロックに乗ったり下に落ちるとやり直しとなる。だが、相手ブロックでも端っこに乗ればリスポに戻らないというバグがあるため、製作者の緑色も利用することを推奨しているレベル(もはや一種のテクニックと化している節がある)。

建築コンペ:30人が一つのお題を時間内に建築し、建築後、気に入った建築に投票して
一番票が多かった者の勝ちといったシンプルな企画。

RADAKE:運営(主にきょーさん)作のアスレワールドで行うアスレチック大会。firststage、secondstage、finalstageの3つがあり、firstから順に、クリアした者だけが次のステージに進むことができる。
firstは常々5~10人程度のクリア者を出しているが、secondとfinalはそう簡単にはいかないようで、これまでsecondをクリアできたのは3人のみで、finalに至っては誰もクリアできていないといった凄まじい難易度を誇る。(運営によるクリアチェックでは問題なかったようで、一応攻略可能な難易度ではある模様。)
また、きょーさんやらっだぁは配信のアーカイブ等で構造を知られてそれに基づいた対策を施されてクリアされることには否定的であるのか、次のシーズンまでの期間で構造が改良されるため、「アーカイブで構造を見て覚える」といった攻略方法がほぼ不可能になっている。

「Biome relay」:昔はリレー形式だったアスレ大会。(現在は個人戦)砂漠、雪原、ジャングル、山岳、キノコの5つのバイオームをモチーフにした「Biome relay」と、海洋、ネザー、遺跡、廃坑、エンドの5つのエリア(Dimension)をモチーフにした「Dimension Travel」と、トリックアート、お菓子の国、空、光と闇、海賊船の5つの夢(Dream)をモチーフにした「Dream Adventure」とReukuraudo、contami、Midorikun、badkyo、radaokun等の運営を模したアスレを総称することが多い。基本的に、それらを攻略し、ラストのエリトラをクリアするまでのタイムを競い合う。年始にやる福男レースでもマップは使われている。
若干のブランクがあるらっだぁでも時間さえかければ問題なくクリアできることから、当然RADAKEよりアスレそのものの難易度は低い。ただ、コースの2か所に運ゲー又はアスレと全く関係ないところがあるため、そこで手間取っている内に、後続の人に抜かされる危険もあることから、最後まで結果の予測がし辛いのが特徴。

ちなみにアスレ大会では基本カメラマンをしている。(殆ど参加しない)
さらに、チャンネル会員は、生活鯖(詳細はこちらを参照)へ入ることができる。チャンネル会員は、らっだぁを社長として「ら民」という組織(ホワイト企業という設定)を結成している。(現在はTwitchのサブスクライバーとYoutubeのメンバーで構成されている。)
また、らっだぁの企画はその多くがら民に入ってないと参加できないため、らっだぁの企画に参加してみたいと考える方は是非ら民に入社してみてはいかがだろうか。
ただ、最近Twitchのサブスクによってマイクラ企画に参加出来る優先度が変化するプラグインが導入されたため、企画に参加したいならば、ティア2かティア3でサブスクするのがおすすめ。
(ティア1とAmazon primeのサブスクは、企画参加優先度が一番低いため、青鬼ごっこ等に参加する際はティア2と3の参加希望者が埋まってからしかサーバーに入れず、そのため企画に参加出来ずに配信が終わることなどザラである。)
さらにティア3なら一回の配信中企画に2回参加出来るという利点もある。

なにもしないんクラフト:らっだぁが生活鯖を飛び回ったりしながら雑談する。
たまに生活鯖内の施設を利用することもある。

運営^ら^ジオ:らっだぁ運営5人によるラジオ企画のような生放送。
基本的には、生活鯖内のラジオブース(リスナー作)の中の椅子に5人が座って進行していくというこだわりっぷりである。
ただ、運営5人のスケジュールがあまり合わないこともあってか、最近はあまり投稿はされていない。

なにもしないん青鬼(仮称):らっだぁが青鬼ごっこを運営しながら雑談する。
本人は「青鬼ごっこは毎回自分が参加しないといけないというプレッシャーみたいなのがあってあまり開催出来なかったが、この仕組みによって気楽に開催出来るだけでなく、リスナーの企画欲を満たせる」と中々いい評価をしている。

リスナー主導企画(スキンコンテスト、夏祭り、卒業式等):文字通りリスナーがら民生活鯖内の施設を利用して行う企画。
一時期は「リスナーの企画で再生数を稼いでいる」という少し否定的な意見もあったが、「いい企画だからこそ、それを皆に伝えたくて放送している」とのこと。最近では『他力本願寺住職』のネタの一つとして扱われている。

振り返り懐古MAP:らっだぁリスナーの一部の者達ときょーさんと緑君が協力して制作された、らっだぁのためのクイズマップである。
かなりらっだぁ愛に溢れているが、それだけではなく、そのマップが制作された時までのらっだぁの軌跡を振り返れるため、らっだぁの動画を最近見始めた、過去にどんな企画をしていたのか知りたい方にもお勧め。

匿名希望より:これはらっだぁのみではなく、「運営5人の脱出マップ企画を見てみたい」ととあるリスナーが考えたことから始まり、これまた数多くのリスナー同士が協力したことによって完成した「らっだぁ運営5人のための脱出マップ」である。
振り返り懐古MAPとは違い、明確にストーリーというものが設定されており、らっだぁ運営5人が運営^ら^ジオを進行している最中に届いた謎のお便りに導かれるかのように青鬼ごっこの館のような謎の場所に飛ばされるところから始まる。
生放送時は謎のTwitterのアカウント「こぼせくん」によってリアルタイムで連動しながら進行していくという何が起こるか分からないドキドキ展開が多くのリスナーと運営5人の心をかき回した他、ストーリーの作り込みや伏線回収も凄まじく、「映画一本作れる」とリスナーからもらっだぁ運営からも非常に高い評価を得ている。
また、クリア後に裏話や振り返りの配信をしたところ、Twitterのトレンドに「匿名希望」が入ってくるという事態にもなった。
また、上記の振り返り懐古MAPと匿名希望は、エンディングにフリーではない普通の楽曲を使用している(マイクラの音符ブロックによる再現)ためか、それらの動画を見たらっだぁリスナーが、「らっだぁの動画から来ました」等と本家様にコメントする行為がちょくちょくあるのだが、らっだぁ本人は自重するように呼び掛けている。
もし今この項目を読んでいるあなたがそういうコメントをしたという自覚があるならば、これからは少し自重するように心がけてほしい。
リスナーの行いは、時に本人の印象を上げてくれる時もあるが、度が過ぎた行いは時に本人の印象を下げてしまうことに繋がるということを考えよう。それによって本当にらっだぁの評判が下がること等は、あってはならないことである。

自身が参加したマイクラ企画

人狼RPG:ワイテルズ○○の主役は我々だ!ミナミノツドイ達と主に参加している。
村人の時に人狼陣営の中の二人を撃破したり、初戦から吸血鬼を引いて普通に勝利する等、上手いことは上手いのだが、人狼なのに夜ターンのスケルトンに殺されるという凄まじい大戦犯を犯したこともある。


マイクラ肝試し:これまでにぺいんとわいわい、コネシマ、ロボロといった面々とプレイしてきた。
やはりというか叫び声はもう大多数の想像通りで、数多くの視聴者の鼓膜を破壊するなど、別にいつもと変わりはなかった。
また、2020年の肝試しの観光配信でログインしてからずっと放置してた際、同じく観光に来ていた月ノ美兎樋口楓静凛に「ずっと動いてない」といった理由から前川郷の七不思議扱いされた。
その後は、観光で他の参加者を見かけると嬉々として写真を撮りに行こうとするらっだぁも、やはりにじさんじという大物故に躊躇ったのか、自分一人だけの時にすすんで写真を撮りに行くようなことはしなかった。(赤髪のともとぺいんとが写真を撮りに行った際は陰キャムーブをかましてから少しだけ映り込んでいる。)

マイクラ以外

ホラゲー実況:これまでに、five_nights_at_freddy's魔女の家影廊などのホラーゲームをプレイしてきた。
これらはただでさえうるさいらっだぁの叫び声が常に響くため、イヤホンやヘッドホンで音を聞いているなら演出よりらっだぁの叫び声の方が恐怖を覚えるかもしれない。
しかも、いきなり、それもたまに驚きポイントではないところでも叫ぶため、視聴者は別の意味でヒヤヒヤする者もいるとかいないとか。

青鬼:青鬼2016、2、3をプレイ。プレイヤー名は緑君のあだ名の一つであるミドリクソである。複雑すぎるため、流石に青鬼3のマップ再現は断念した。

スマブラ:64時代はヨッシーを使っていたが現在の持ちキャラはスマブラX時代から愛用しているロボット
小学生の時、ガールフレンドをボコしすぎて関係が自然消滅したことや、X時代にアイクラの投げ連をしたらガチで友達が減ったことがあるらしい。1on1では二本先取で勝利というルールでやっているが、本人も無視して一戦抜けすることもある。また、緑色&コンタミペア、緑色&ぐちつぼペアを一人で倒した他、スマブラ専門の実況者のMKRと戦った際にも互角~ある程度優勢に立ち回れているように、X時代からの貯金がある分実力は相応なものをもっているようだ。
また、この後にぐちつぼと1on1した結果、%的にはかなりの接戦(舐めプと言われているが)だったものの、ぐちつぼを撃破しぐちつぼのスマブラのモチベを奪ってしまった。
また、スマブラSPver5.00で追加されたトーナメント機能を使い、一つのトナメをらっだぁリスナーのみで埋めようと試みたこともあるが、キャラを指定していないにもかかわらず、ロボットが多くなってしまうという珍事を招いた。
また、SPでは不明だが、スマブラfor時代には「ガノンとデデデ以外の大体のキャラを相手にするのは嫌」と発言しており、キャラ相性が有利なキャラ以外と闘うのはそこまで好きではないらしい。
ちなみにコントローラーはGCコン派。

GTA5:よく日常市民に暴力を振るっていたため、Twitch公式のツイッターアカウントから「歩く暴力犯罪」とのあだ名をつけられてしまった。
最近は日常市民に暴力は振るわず、自分のパーソナルカラーである青色のバイクで走り回ったりしている。きょーさんに喧嘩を吹っかけた際は、基本一瞬でボコボコにされる。

DeadbyDaylight:メインで使う殺人鬼はハントレスで、本人も驚くようなスーパープレイを見せることがある。(草叢に斧を投擲したら命中した等)だが、リスナーからはハントレスとロボットの方が青鬼ごっこやアスレよりも上手いと煽られることも。

Human fall flat:スキンは肌が青く、らっだぁコスを着た人。黄色いマダムのきょーさん、宇宙飛行士の緑色、お馴染みのスキンのレウクラ、サイコパスのこんちゃんと攻略していく。
不定期に追加される新MAP攻略では、その都度メンバーのスキンが変化することもある。

Fall_Guys:Ultimate_Knockout:地味にベータテスターとして参加しており、皆がまだ慣れてない中マイクラのプレイスキルの応用で一位を連発…
とはいかず、実際は数多くのリスナーのスナイプに苦しめられ、挙句の果てには対戦相手ほぼ全員がら民の中でも指折りの精鋭達(マイクラのプレイスキルが高い者達)という環境に追い込まれることもあった。
また、このゲームを初めて配信したのは朝の9時程度と非常に早い時間だったが、叫び声は別にいつもと変わらなかった。

Slither.io:案の定数多くのリスナーのスナイプに苦しめられており、見てて非常にヒヤヒヤする場面が多い。
また、本人も「five_nights_at_freddy'sよりも叫んでるかもしれない」というくらいには叫ぶ。ホラー要素ないのに。

アンチャーテッド1:ネイトがよく落下死するため、リスナーからもらっだぁからも「腕はゴリラで足は赤ちゃん」等とネタにされていた。たまにグレネードを近くに投げて自滅する。

Overcooked!2:最大プレイ人数が4人のため、レウ以外の運営とプレイしている。
基本的にはコンビネーションがとれた攻略方法で効率的に進めていくことが多く、また空気が全然ギスギスしていないからか、リスナーからもかなり高い評価を得ている。

Marvel’s Spider-Man -:本人がアイアンマンのファンであることから、スキンはアイアン・スパイダーを使用している。たまに敵をビルの上から投げ捨てるといったヒーローにあるまじき無慈悲な行動を取る時もある。更に、これもTwitch公式に目を付けられており、
顔面スーパーヒーローのらっだぁさん。新作ゲーム、スパイダーマンをプレイ中。類まれなる身体能力を活かし自宅から配信中」とまた煽られた。

PUBG:ぐちつぼとタッグを組むことが多い。女性スキンだが、殆どズボンは穿かない。
また、「リスナースクアッド~俺が死んだら自害してくれ~」という題目の生配信では、時折珍妙なやり取りが生まれるため、そのやり取りのみが切り取られて動画として投稿されている。

TheForest:上記の通り、非常にヤバい行動、発言が多い。PUBGでの当て勘が活きているのか、戦闘では弓矢でヘッドショットを狙うことが多い。

GMOD:スキンは二足歩行のウサギorラティオスもどき。人狼ではレウさんに先手を取られたがFPS力で勝っているためらっだぁが勝つといった珍妙な結果になることも。

スプラトゥーン:使用ブキは(何もない限りは)スプラローラー。プレイスキルはなかなか高く、ガチマッチのウデマエはほとんどでS+をキープしている。スプラトゥーン2でも、殆どのガチマッチでウデマエXに上れる辺り、その実力は今も健在のようだ。(その一方でアサリは放置されている。)
たが、本人はスプラ2を買って数日遊んでから非常に長い期間放置していたらしい。

ApexLegends:コースティックオクタンミラージュをよく使用する。
リスナーや運営、○○の主役は我々だ!のメンバーや、ぐちつぼとチームやタッグを組んだりしている。本人の持ち味として、逃げ足が速く、敵が複数いる場所から2つバナーを回収して逃走し、その後二人とも蘇生させるといったことをするため、「逃げ足だけはプレデター級」とリスナーから評されることもある。(ちなみに現在の最高ランクはダイヤ。)
また、鬱先生らと通話しながらプレイしていた際、あまりに疲れていたのか鬱先生に「デカ肉くん、鬱巻いて」ととんでもない脳死発言をかましたり、(デカ肉は医療キットの通称。)2021年5月の「Apex Legends Legacy Launch Party」では、フラベジのやふへゐ先生と出場したが、とある経緯でらっだぁが一人で建物の中のシャワールーム状の構造物に隠れていた際、「どうせ見つからない」という理由で踊っていた(エモートしていた)のだが、不幸にも速水もこみちに見つかってしまい、そのまま撃破されるというコントのような結末を迎えた。
しかも面白いことに、この一部始終は、運営の渋谷ハル、白雪レイドからもしっかり捕捉されていた。つまり、運営視点で配信にのったということであり、数多くの視聴者の腹筋を破壊したことは想像に難くない。

このように非常に取れ高も多いのだが、試合時間が長い等の問題からか、基本動画化されないかサブチャンネル行きが多い。

ProjectWinter:実況者同士はもちろん、リスナー参加型で行うことも。サバイバー(村人)を望んで「むらむらむらむら…」という謎の呪文をよく唱える。
また、「発言3文字縛り」や、「中二病縛り」「オネエ縛り」といった珍妙な縛りをリスナーと自身に課すこともある。



語録

らっだぁの配信中に見受けられるコメントや、らっだぁ自身が言ったものを指す。本記事ではよく使われるものと分かりにくいものの一部を解説。

まかセロリ(まかセロリ状態):らっだぁが「俺に任せろ」という意味で使う。さらに、進化形で、「まかセロリ状態よりも任せろというのが2段階上」(本人談)の「スーパーまかセロリ状態」もある。
スーパーまかセロリ状態は、最近は「speed battle」という専用BGMが流れるようになった。

たすけろり:助けろに意味不明な言葉『けろり』をつけた語呂は良いが意味不明なワード。一回しか出てきていない。

つぶあん/こしあん:らっだぁが「あんこ!(驚)」と叫んだ時のリスナーの返答。つぶあん、こしあんが主流だが、稀にずんだあん、中村アン、あんあん、アン・ブーリンなどと言う者もいる。

呼んだ?:らっだぁが放送中に「アンチ!(驚)」と叫んだ時に返されるリスナーの返答。
この中の何割が本物のらっだぁアンチなのかは不明。

脱しろ証券取引所:青脱しろに証券取引所をかけ合わせ、語呂を良くしたパワーワードである。

ワロタンタンバリン:主に笑うという意味を持ち、語呂が良いためにパワーワードとして使われている。

:本来はイビツと読むが、らっだぁの放送では基本縦読みで不正と読む。

○○ってぶっちゃけ言うやろ?=言わない:らっだぁが発言することは、
皆にとって非常識であることを表している。

キモい声が聞こえるぅ:らっだぁの配信に過去の動画等のらっだぁの声がなんらかの理由で入った際、らっだぁ本人が発言する。そんなキモくないから自信を持ってほしいところである。

呼んだンゴ?:らっだぁの叫び声のバリエーションの一つ「なんJ民」に対してのリスナーの返答。

なんなんなんなん?:主にらっだぁがキレている場合に使う。ほんまなんなん?の進化形である。

言い訳マンション構築中:らっだぁが長い言い訳をしている際にリスナーが発言する。派生形として言い訳タワーマンション建築中等がある。
らっだぁのTwitchスタンプでも採用されており、このマンションに住んでいる住民間では言い訳が日常茶飯事らしい。

他力本願寺:自分は何もせずに他人の力によって全てを解決しようという説教を説く寺のこと。
元ネタは仏教用語の他力本願と浄土真宗の本山である本願寺を掛け合わせたお馴染みのネットスラングだが、らっだぁがリスナーを盾にしたりする様子を表すのに丁度いい用語のため、らっだぁリスナーも愛用する。
また、らっだぁはあまりの人任せっぷりから、リスナーに他力本願寺住職と言われたりもする。
ただ、このように他力本願を人任せと同義語として扱うのは、正確には誤りである。
後に動画まとめ集のサブチャンネルとして、名前が採用された。

5ね:4ね(死ね)の隠語。

uu○m:らっだぁが悩んでいる時にリスナーが某事務所の名前だと間違えてしまい、うっかりコメントしてしまう言葉である。

ガハ/ガハハ:らっだぁが笑う時などに発言する。
ガハとガハハは発音の強弱や感情の入れ方によって意味が変わってくるため、用語の中でも理解が難しい部類の一つである。
普通の言い方でのガハ、ガハハは主に満悦を意味し、ガハ!の「ガ」を強めに発音することで、嘲笑or興奮の意味、ふざけながら言うことで、「えへへ」と同じ意味を表すとのこと。
また、サブスクライバーが使用できるスタンプの中にあるのだが、何故かやけに書体がいい。

あっちそっちこっちぼっち:らっだぁが生活鯖放送等でリスナーに場所を尋ねると、リスナーは適当に「あっち」などと発言する。そこからあっち→そっち→こっちとなり、最終的に「ぼっち」に繋がることでできる一連である。

お前が穀した:らっだぁの行いによって、リスナー、コラボ相手を結果的に穀してしまった(盾にする、らっだぁが行けと命令した結果敵にやられてしまった、見殺しにした等)際に、リスナーが発言する言葉である。ちなみに穀すというのは殺すの隠語である。元ネタはホラーゲーム魔女の家。

うーーーーッッッッ!…すべにいーろのー~…:らっだぁが驚いた時の「うーーーッッ!」という情けない叫び声をハナミズキのサビフレーズにつけて情けなさをカバーするために後付けで使用される言葉。
しかし、らっだぁ本人の歌唱センスがある意味凄いことになっているので、全然カバーできていない。

歩く暴力犯罪:らっだぁが昔GTA5にて、理由も無く一般市民に暴力を振るっていたため、
Twitch公式からつけられたあだ名である。

お前ほんまそういうとこやぞ:らっだぁが善くないことをした際に(存在自体善くないが)リスナーから発言される言葉である。

デスカメラ:らっだぁが見物している際にリスナーが4んだ際に使われる。基本は青鬼ごっこでらっだぁが観ていたプレイヤーが青鬼に穀されたときに出るが、アスレ大会などでらっだぁが観ていたプレイヤーが失敗した際にも出る。
ちなみに青鬼ごっこの復活アスレがクリアできない際や、らっだぁがそもそも参加しない企画では基本見物している。ちなみにらっだぁは復活アスレを6年やってるが、安定してクリアできない。(これでもアスレ力は中の上くらいである。)

ビックリーロックリー:らっだぁがびっくりした際にふいに出た言葉である。また、うっかりミスをした際には、うっかりーロックリーと出る。

今更タウン:主にリスナーが今更かよという意味で用いる。ポケットモンスターファイアーレッドorリーフグリーンで出てくる町マサラタウンに、「今更かよ」という言葉をかけ合わせて誕生した。

らだおパニック:主にらっだぁがパニックに陥っている時にらっだぁから発せられる言葉である。
可愛いとでも思っているのだろうか。

うますぎワロタンヌ2世:らっだぁ新出用語のはずなのだが、らっだぁ自身いつ言ったか憶えておらず、リスナーも憶えているのは少数派で、憶えている者も1回だけ使ってた気がしなくもないという感じだったり、どの放送で使ったかは憶えていないという謎のワード。

レウクラウド現象:元はキャラスキンや人外スキンだった人たちが少しずつ人間スキンへと擬人化していく現象。スキンで女子受けを狙っていた運営のレウクラウドが原点のためそう呼ばれるようになった。

20%/20:らっだぁがマインクラフトの放送内にて自身のスキンの顔を画面いっぱい映した際返されるコメント。以前Youtubeの動画にて視聴維持率を確認したところ、前述と同じ条件下で維持率が20%下がっていたことから。

40:らっだぁがくしゃみをした瞬間、Youtube liveの視聴者維持率が約40%下がったのが始まり。
20%/20の進化形である。

妖怪ネタ潰し:らっだぁが緑色の仕込んだネタを潰した(アスレのゴールにネタを仕込んだがそもそもクリアできない、何らかの行動でネタに引っかかるのを回避してしまった、スルーした、驚かなかったなど。)際にリスナーが発言する。

ドヤ顔マウンテン:らっだぁが対象にドヤ顔をかます際に使われる語呂の良いパワーワード。その他、○○マウンテンという言葉は語呂がいいためか、数多くのバリエーションがある。

サクサクマウンテン:上述したドヤ顔マウンテンの派生語。主にらっだぁが謎解きMAP等でサクサク謎が解けていく時に使われる。ちなみに標高は3939mm

はい:らっだぁが4んだ時等にリスナーが発言する。基本らっだぁを煽る際に使う。

手のひらドリル:リスナーがらっだぁやゲーム内のキャラに手のひらを返すような態度をとられた際に発言する。手の平返しを極めた者の末路である。派生形に手のひらスクリュードライバーがある。

お前んちの冷蔵庫に入りに行くからな:らっだぁが憤りを覚えた際、あまりの苛立ちに相手の冷蔵庫へ入りに行こうと、自分の汚さを利用して怒りをぶつけるなかなか自虐的な言葉である。

えへ穀:らっだぁがミスをして「えへへ」と発言した際に、
「えへへじゃねぇ穀すぞ」を略してリスナーが発言する言葉である。

情けなく撒き散らせ:らっだぁが放送中にトイレに行きたくなった際に鬼畜リスナーが発言する。鬼畜。

ボトル:らっだぁが放送中にトイレに行きたくなった際にボトルで用をたせと鬼畜リスナーが発言する。情けなく撒き散らせとほぼ同じタイミングで出てくる。

魚「ありがとう…」:らっだぁが善い行いをした際にリスナーから発言される。元ネタは桃色の家からの脱出#2。言葉だけ見ても訳がわからないように汎用性は低い。しかし、いろいろ亜種が生まれたりするので、一定の支持を得ている。

今日のミドリクソ:緑君が青鬼企画でらっだぁに青鬼装備を着て突撃したり、らっだぁが隠れている時にそこだけをとても目立つようにする等といったクソみたいなトラップを仕掛けることが日常茶飯事となってしまったが為に作られた用語。
最近多用しすぎた為に、某サボテンとの青鬼コラボにて発生した際は「今日のミドリクソォ!」と発言され、編集を読まれたこともある。

you know:らっだぁやリスナーが有能なことをした人に対して発言する。I knowに繋げることもできる。たまに「らだは無能」というリスナーもいる。

^1^ ^2^:らっだぁがアスレでミスった回数を数える際に使われる。

BAN/BIN/BEN:配信中にR-18的内容を扱った際、運営からBANされるのをネタにしてらっだぁが下ネタを発言した際返される。その中でも男性器に関することならBINかTIN。排泄物に関することはBENと返される。その他、BOINやS⚪X、FAX、SAXなどが存在する。リスナー発祥のネタということもあり、根強い人気がある。

PEN/WAN:上のBAN/BEN/BINの派生(?)らっだぁが放送中に、「インク!(驚)」と叫んだ時にはPEN、「わんこ!(驚)」と叫んだ時にはWANと返される。

ミュート:らっだぁが突然加工無しに歌うと不快なため、
リスナーははっきりミュートにしたことを示すためにこれを返す。

こy:配信中に怖いシーンがあった時に使われる。

きm:らっだぁがきもい発言をした時に使われる。

は?:らっだぁがリスナーが不快に思うようなことを言った際、約5割くらいは「は?」と返ってくる。
キレ気味な時にリスナーはよくこの単語を使う。

○○でも出来ます:青鬼ごっこに参加出来る機種を答える時に使われる。
ここに書くもの全て参加出来ないものです。真に受けないように。スマホ、タブレット、キーボードのみ、マウスのみ、PCディスプレイのみ、ワンダースワン、リモコン、ゲームギア、エアコン、掃除機、USB、コンセント、ワープロ、洗濯機、switch、たまごっち、車、PS4、Wii U、セガサターン、ドリームキャスト、ファミコン、電卓、イヤホン、果ては乾電池のみまである。

イダバー:断末魔に定評があるレウクラウドの代表的な断末魔。バリュエーションが割と多く、代表的な例が「イデュバ」、「イデュバガ」、「イデュビドン」等。(なお、「イデュバガ」「イデュビドン」は本人が発言したものではないので注意)
レウクラウドの伝家の宝刀扱いされることもある。

まもやろたお:らっだぁの打ち間違いが元で誕生してしまった豚。なお即絶滅。

さすおい:リスナーであるおいよが好プレーあるいは一位を取った際に使われる。

とぼくさん:自己紹介で使うらっだぁの二つ目の名前。

にこにー:リスナーであるrader25252の愛称。

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