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東離劍遊紀

さんだーぼるとふぁんたじーとうりけんゆうき

虚淵玄原作の新プロジェクト作品。台湾で有名な人形劇である「布袋戲」を題材とし、虚淵氏と台湾布袋劇で有名な『霹靂社』がコラボしたファンタジー人形劇である。
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概要

東離劍遊紀とは、日本台湾共同制作による人形劇
正式名称は『Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀』(サンダーボルトファンタジー・とうりけんゆうき)。略称は『サンファン』。
2016年7月から9月に放送。放送局はTOKYOMXBS11。全13話。
最終話の放送後に「続編決定」が報じられ、第2期『Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀 2』は2018年10月1日より放送。放送局はTOKYO MXBS11サンテレビ
2期の最終話にて「第3期製作決定」と報じられる。
主題歌はT.M.Revolutionが担当。

老素


(上の画像は、霹靂布袋戲シリーズの主人公素還真)
台湾で最高視聴率97%を取るほど有名な人形劇である「布袋戲」を題材とし、虚淵氏と「霹靂布袋戲」で有名な『霹靂社』がコラボしたファンタジー人形劇である。霹靂國際多媒體が操演・撮影担当している。

Gen the Butcher


魔法少女まどか☆マギカ』などの代表作を持つ虚淵玄が原案・脚本・総監修を担当、キャラクターデザインにニトロプラス、使用する人形の造形アドバイザーとしてグッドスマイルカンパニーが参加。

2016年3月に行われた『ANIMEJAPAN2016』では人形の展示も行われていた。
AnimeJapan2017で、第2期とは異なる新作『Thunderbolt Fantasy 生死一劍』が制作されることが発表され、2017年12月2日より劇場上映。小説『Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀 外伝』に収録されている「殺無生編」に加え、虚淵が書き下ろした殤不患の新作エピソードが映像化される。それぞれ1期の前日談と後日談。
2019年3月に、3期とは別に新たな映像作品『Thunderbolt Fantasy 西幽玹歌(セイユウゲンカ)』の制作が発表された。「浪巫謠」が主役となる過去、西幽での物語が展開される。


2019年9月3日に開催されたニトロプラス20周年記念ライブ「NITRO SUPER SONIC 20th ANNIVERSARY」に、凜雪鴉と殤不患が登場。
2人はひょんなことから謎の神誨魔械「祭理雲夢(さいりうむ)」を手にしたことで、驚天動地の祭典「ニトロスーパーソニック」の世界へと迷い込み、『楽園追放』『君と彼女と彼女の恋』『デモンベイン』「キュゥべえ」「すーぱーそに子」とコラボした。

(2020年12月31日(木)までの期間限定公開。ドラマパートは27:28頃から※2期までのネタバレ注意)

エイプリルフール

2017年のエイプリルフールでは『刀剣乱舞』の三日月宗近凜雪鴉が戦う動画が1日限定でアップされた(中の人繋がり)。
また、2018年のエイプリルフールでは『刀剣乱舞』の千子村正殤不患が戦う動画が1日限定でアップされた(中の人繋がり)。

舞台化

宝塚歌劇団星組によって舞台化されることが決定し、2018年8月から星組台湾公演「異次元武侠ミュージカル『Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀』」として舞台化。 日本だけでなく台湾でも上演された。

シリーズ


  • 第1期『Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀』
  • 劇場版『Thunderbolt Fantasy 生死一劍』
    • 1期の前日談と後日談の二編からなる外伝。
    • 公開日:2017年12月2日
  • 第2期『Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀2』
  • 劇場版『Thunderbolt Fantasy 西幽玹歌
    • 「浪巫謠」を主役とした過去、西幽での物語が描かれた外伝。
    • 公開日:2019年10月25日
  • 第3期

物語

第1期

かつて魔界の軍勢と人間界が争った戦において、人間たちによって鍛造され、無双の力を発揮した数々の武器である「神誨魔械」。

戦の後、数多の神誨魔械は護印師らによって長く守られてきたが、その中でも護印師の「丹衡」「丹翡」兄妹によって守られてきた最強の武器「天刑劍」が、今まさに「蔑天骸」率いる悪の手に落ちようとしていた。
蔑天骸の追求から逃れる途中、丹翡は偶然にも「凜雪鴉」「殤不患」の両名と出会い、その助力を得ることに。

奇縁により導かれた3人は、新たに加わる個性豊かな仲間たちと共に各々の思いを抱き、蔑天骸の居る七罪塔を目指すこととなるのであった。

「Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀」公式サイトより引用)

劇場版『Thunderbolt Fantasy 生死一劍(せいしいっけん)』

殺無生編
第1期の前日譚。
凜雪鴉の用心棒を務めていた殺無生は、過去と決別するべく、凜雪鴉の勧めで劍技を比べ合う大会「劍聖會」に出場することとなる。
しかし、劍技を競うはずの大会に、弓矢の名手が参戦し、なにやら不穏な動きに……。

殤不患編
第1期の後日譚。
蔑天骸や玄鬼宗、魔神との戦いの後、平和を取り戻した東離。仲間たちと別れ、旅を続ける殤不患は、とある寂れた宿場の酒場に立ち寄った。そこで、一人の男に出会う。
その男は自らを「殤不患」と名乗り、蔑天骸や玄鬼宗の戦いについて語り始める……。

登場人物(第1期)

※たった一人の口白師(語り部)が全ての登場人物の声とナレーションを担当する従来の霹靂布袋戲とは異なり、それぞれのキャラクターボイスを豪華声優陣が担当している。
※念白(ねんぱく)とは、登場人物の役柄や身分、性格を文語表現により表現するものである。布袋劇本来のテイストを一端でも視聴者に体感してほしいというスタッフの意向により、本場の口白師が台湾語で唄っている

凜雪鴉(リンセツア)

凜雪鴉


CV:鳥海浩輔
キャラクターデザイナー:三杜シノヴ(ニトロプラス)
二つ名:「掠風竊塵」(リョウフウセツジン)
気品漂う謎多き美丈夫。常に煙管を手にしている。表立った際は「鬼鳥」を名乗る。
奇縁により出会った護印師・丹翡、謎の剣客・殤不患と共に蔑天骸の待つ七罪塔を目指すことに…

  • 念白:「幽夜匿形不謂隱,明光伏影是迷觀。虛實由來如一紙,誰識幻中吾真顏?」
  • 日本語訳:闇に潜っての画策は忍びの技とは言えぬ、光の中で人の目を惑わせてこそ真の力なり。虚実の境は紙一重、幻惑の裏の我が素顔を誰が見抜けるだろうか?


殤不患(ショウフカン)

殤不患


CV:諏訪部順一
キャラクターデザイナー:源覚(ニトロプラス)
二つ名:「????
謎多き流浪の剣客。武器は剣。
凜雪鴉の策略により蔑天骸の手下に襲われている丹翡を助け、渋々ながら旅を共にすることになる。

  • 念白:「狂風驟雨催紙傘,遊人浪跡步不休。天地滂沱如何渡,蓑衣褪盡任濁流。」
  • 日本語訳:傘が折れるほどの嵐であろうと、流浪する旅人の足は止まらない。滂沱たる風雨をどう渡り切るか…、雨を凌ぐ蓑を脱ぎ、濁流に身を任せよう。

丹翡(タンヒ)

【東離劍遊紀】塗鴉


CV:中原麻衣
キャラクターデザイナー:三杜シノヴ(ニトロプラス)
聖剣「天刑劍」を祀る「鍛劍祠」の番人を代々務めてきた一族の末裔。
天刑劍を狙う蔑天骸の襲撃の際に奇縁により凜雪鴉と殤不患に助けられその後、共に旅をすることに…

  • 念白:「膺懷丹心承天命,身負恩仇江湖行;裂棄柔絲綺羅絹,付盡情夢仗寒兵。」
  • 日本語訳:真心を持って天命を継ぎ、恩讐を背負い江湖に生きる。柔らかな絹を引き裂いて捨て(普通の女性らしい人生を送る事が出来ない事の象徴)、夢を葬り、冷たい刃を手に掴む。

仲間

狩雲霄(シュウンショウ)

第四話紀念~狩雲霄


CV:小山力也
キャラクターデザイナー:源覚(ニトロプラス)
二つ名:「鋭眼穿楊」(エイガンセンヨウ)
東離において弓の名手として名前が知れ渡る豪傑。武器は弓。
蔑天骸の城を攻略するため、凜雪鴉の招きにより仲間となるが…

  • 念白:「雙目不能視物,隻眼能望千里。凝吾眸光成箭,奪人不避之命。」
  • 日本語訳:双眸をもって何も見えない者もいれば、隻眼にて千里を見通す者もいる。俺が目を凝らせばその視線は矢となり、逃げ切れぬ者の命を奪い取る。

捲殘雲(ケンサンウン)

捲殘雲


CV:鈴村健一
キャラクターデザイナー:源覚(ニトロプラス)
二つ名:「寒赫」(カンカク)※自称
狩雲霄に憧れて付き従っている舎弟。槍(鉾)の達人。
凜雪鴉に招かれた狩雲霄に半ば強引についてきた。

  • 念白:「人笑良圖若華胥,吾志凌雲意堅行。不與浮榮競朝夕,無憾黃沙染身時。」
  • 日本語訳:理想が高い夢と笑われようと、俺はこの凌雲の志を貫く。上辺だけの虚名を追いかけるより、命を落とす時心残りなく生きたい。


刑亥(ケイガイ)

センシティブな作品


CV:大原さやか
キャラクターデザイナー:中央東口、源覚(ニトロプラス)
二つ名:「泣宵」(キュウショウ)
夜魔の森に住まう呪術の達人。冥界生まれの妖人であり人間嫌いだが、とりわけ凜雪鴉には並々ならぬ憎悪を抱いている。
蔑天骸の城を攻略するためには彼女の能力が必要だが…

  • 念白:「妖歌吟,鴆花蜜,鎮亡夜之魂,惑永寐之軀。生人樂舞,屍亦婆娑。幽冥絕麗之界,不聞人語,唯識月光。」
  • 日本語訳:妖魔の歌は毒花の蜜、夜に彷徨う魂を鎮め、永遠の眠りについた躯を魅了する。舞踏とは、生者のみの楽しみでなく、死者も舞うもの。美しい幽冥界において、俗世の声は聞こえず、月光のみを感じればよい。

殺無生(セツムショウ)

鳴鳳決殺


CV:檜山修之
キャラクターデザイナー:Niθ(ニトロプラス)
二つ名:「鳴鳳決殺」(メイホウケッサツ)
冷酷非情で悪名高い殺し屋。天下無双の剣の達人。
過去の因縁により、凜雪鴉の命を狙っており、執拗に彼を追いかける。

  • 念白:「今朝啼鳥訴生死,眾生執迷;江湖宿命無人悟,一劍終末。」
  • 日本語訳:今朝啼いた鳥が生死を告げていたが、俗衆は依然として迷っている。江湖の宿命を悟れる者は誰一人いない、それ故俺が一剣で終末をもたらしてやるのだ。

重要人物

丹衡(タンコウ)

東離劍②


CV:平川大輔
丹翡の兄。妹と共に鍛劍祠の番人を代々務めてきた一族の末裔。
丹衡が天刑劍の「柄」を、妹の丹翡が「鍔」を身につけて守護していたが、蔑天骸の襲撃により窮地に立たされることとなる。

廉耆(レンキ)

廉耆先生


CV:山路和弘
凜雪鴉の盟友。魔法の笛「迴靈笛」の持ち主。

蔑天骸(ベツテンガイ)

蔑天骸


CV:関智一
二つ名:「森羅枯骨」(シンラココツ)
天然の要害に守られた七罪塔に居を構える「玄鬼宗」の頭目。無双の剣術と、死霊を操る法術を身につけた最大の敵。
丹翡の一族が守る天刑劍を奪うため、あらゆる手段を持って丹翡の一族に襲い掛かる。

  • 念白:「萬物之生,死亡之序。奉吾則功上枯骨,逆吾則劍下亡魂。寒刃之前,唯此二道。」
  • 日本語訳:万物の生命の誕生、それは死の序章に過ぎぬ。我に従えれば、我の偉業を成し遂げる力となり、光栄の内に死に至る。我に服さねば、我の剣で斬られ屍骸となるのみ。我の冷たい刃の前にはこの二択のみ。

殘凶(ザンキョウ)
CV:安元洋貴
蔑天骸の部下。命により丹翡を追い狙う玄鬼宗の剣豪。

獵魅(リョウミ)

獵魅


CV:戸松遥
蔑天骸の部下。蔑天骸のことを宗主様と呼び従う玄鬼宗の実力者。

凋命(チョウメイ)

凋命


CV:大川透
蔑天骸の部下。玄鬼宗の幹部格。冷静沈着な男性。

ナレーション田中敦子


劇場版の登場人物


鐵笛仙(テッキセン)
CV:千葉一伸
「剣聖」「永世劍聖位」とも呼ばれ、四年に一度行われる「劍聖會」で百戦百勝を続けている剣の王。今は参加者を審議する審判団の最高位。
かつての殺無生の師匠であり、幼い時に頭蓋骨を割られ捨てられた殺無生を救った恩人でもある。
殺無生の眼帯状に巻かれた飾りは鐵笛仙が与えたもの。劍技會で再会を果たす。


偽殤不患
CV:鶴岡聡
「殤不患」を名乗り、武勇伝を語り歩いている。
正体は名も無き玄鬼宗の離反者。

棄天帝(キテンテイ)
CV:黄 文擇
霹靂布袋戲シリーズで絶大な人気を誇るダークマスター。
「異度魔界」と呼ばれる組織を設立した魔界の王、破壊の神。人間らしい感情を持たず、世間を睥睨している。
人間界における権力闘争や殺し合いを憎み、世界を破壊しようと考える孤高のキャラクター。


『東離劍遊紀2』の物語

※以下の文には第1期のネタバレが含まれる。


災いを招く危険な秘宝「魔剣目録」の安全な隠匿場所を求め、生国西幽を離れて東離を旅する殤不患は、東離でも難攻不落と謳われる護印師の砦、仙鎮城を丹翡に紹介され、その城主、伯陽侯の手に目録を委ねる。
だが砦を出た殤の元に、西幽での旧友、浪巫謠と聆牙が駆けつけ、仇敵である禍世螟蝗の部下の蠍瓔珞が、目録を求めて東離に潜入していることを知らされる。慌てて伯陽侯の元へと引き返した殤が目にしたものは……


『東離劍遊紀2』の登場人物

※以下のキャラ紹介には第1期のネタバレが含まれる。

浪巫謠(ロウフヨウ)

落書き-浪巫謠


CV:西川貴教
二つ名:「弦歌斷邪」(ゲンカダンジャ)
かつて西幽で殤不患の相棒だった吟遊詩人。殤不患を追って、東離に渡る。
極端に寡黙な人物で、必要最低限の事柄しか言葉にすることはなく、喜怒哀楽の感情表現は常時携えている人語を解する魔性の琵琶「聆牙」を爪弾くことで示す。
いわゆる「第3の主人公」ポジション。
映画『西幽玹歌』では過去の姿が描かれている。

  • 念白:「筋為弦,脈為鼓,息如笙歌;以吾命,譜樂章,邪音不容。」
  • 日本語訳:筋は弦、脈は鼓、呼吸は笙のしらべの如し。我が生命という楽曲に、悪の雑音が混じる余地はない。
聆牙(リョウガ)
CV:小西克幸
浪巫謠が愛用する魔法の琵琶。魔力のこもった浪巫謠の言霊を手元で浴び続けた結果、人格が備わり言葉を発するまでに至った。
普段は滅多に言葉を発しない浪巫謠に代わり、この聆牙が他人との交渉事を引き受けるのが常である。

蠍瓔珞(カツエイラク)

蠍璎珞


CV:高垣彩陽
二つ名:「蝕心毒姫」(ショクシンドッキ)
禍世螟蝗(カセイメイコウ)の部下。毒を操る美女。
殤不患の命と魔劍を狙っており、西幽からやってくる。
映画『西幽玹歌』では過去に殤不患を狙った時の行状がラストで描かれている。

  • 念白:「劍上逐力競鋒芒,莽夫之浮誇;玉爪輕藏一點香,死亡之凝華。」
  • 日本語訳:剣の鋭さや技術を競うのは、大袈裟過ぎて愚の骨頂。爪先に隠された一滴の毒こそが、真に洗練された死の芸術である。

禍世螟蝗(カセイメイコウ)
CV:速水奨
殤不患と彼の持つ「魔剣目録」を狙っている謎の人物。姿を見せず、赤い蝗の描かれた石碑から威圧的な声を発する。

嘯狂狷(ショウキョウケン)

嘯狂狷


CV:新垣樽助
二つ名:「追命靈狐」(ツイメイレイコ)
殤不患を「逆賊」と呼び、その居場所を探してやってきた西幽の捕吏。
映画『西幽玹歌』では過去に殤不患を追っていた時の行状が描かれている。

  • 念白:「巧唱忠義作誑語,世間無欲不成真。」
  • 日本語訳:忠義は魔法の呪文。それを巧みに操れば、いかなる欲望も思いのまま。

諦空(テイクウ)

諦空


CV:石田彰
流浪の苦行僧。「出会う者に求められたものを差し出す」という誓いを立てて行脚している。ただし要求に対しては必ず理由を問い質す。

妖姫・七殺天凌
CV:悠木碧
喋ることのできる魔剣。


宝塚歌劇団

2018年8月より宝塚歌劇団 星組台湾公演「異次元武侠ミュージカル『Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀』」として舞台化

出演者一覧

凜雪鴉丹翡殤不患
紅ゆずる綺咲愛里七海ひろき
狩雲霄捲殘雲刑亥
輝咲玲央 礼真琴夢妃杏瑠
殺無生丹衡廉耆
麻央侑希桃堂純 美稀千種


蔑天骸殘凶
天寿光希 大輝真琴
獵魅凋命
有沙瞳天華えま
宝塚版のみの登場人物
捲殘雲の母捲殘雲の父
万里柚美拓斗れい
傀儡師[座長]:如月蓮
傀儡師:白妙なつ  瀬稀ゆりと 紫月音寧  ひろ香祐  紫りら 音咲いつき 彩葉玲央

 

関連イラスト

サンファン
東離劍遊紀 LOG 2


Thunderbolt Fantasy


関連動画

PV
『「Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀」PV第1弾』(公式チャンネル『株式会社グッドスマイルカンパニー』より) 


『「Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀」PV第2弾』(公式チャンネル『株式会社グッドスマイルカンパニー』より) 


関連タグ

虚淵玄 布袋戲 人形劇 武侠
霹靂布袋戲
ThunderboltFantasy 東離劍遊記 サンダーボルトファンタジー サンファン:表記ゆれ

百里冰泓:一部の布袋戲ファンからは「東離之父」と呼ばれている。どうしてかはリンク先か下記参照。

外部リンク




虚淵玄:『え? ちょッ!? 百里冰泓……ええええ!?』

余談

センシティブな作品


霹靂布袋戲」は武侠ファンタジーバトル系の作品であり、流血死亡シーンも多数見られる。中には斬首などといった過激な部分があって、それすら日常茶飯事である。それが虚淵氏とコラボしたきっかけかもしれません……?

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