2022年7月28日付けでプライバシーポリシーを改定しました

詳細

ピクシブ百科事典

終末のワルキューレ

しゅうまつのわるきゅーれ

『終末のワルキューレ』とは、月刊コミックゼノンで連載の漫画作品。作画:アジチカ、原作:梅村真也、構成:フクイタクミ。
目次[非表示]

最終闘争開幕!!
神VS人類のタイマン勝負の行方は!?

概要

徳間書店の漫画雑誌『月刊コミックゼノン』で連載中の漫画作品。作画:アジチカ / 原作:梅村真也 / 構成:フクイタクミ。

北欧神話におけるラグナロクを基に人類存亡をかけて、様々な神話の神と人類史に名を遺した偉人、武人、傑人による一対一の13番勝負が行われる。

テレビアニメ化されている(後述)ほか、2021年11月からは東京代々木にある劇場のスペース・ゼロで舞台演劇版が上演されている。

あらすじ

1,000年に1度開かれる「人類存亡会議」にて、万物の創造主である神々は、誕生から700万年が経過しても進歩の兆しがない人類を見限り、終末を与えようとしていた。全会一致で滅亡が決まろうとしたその時、戦乙女(ワルキューレ)の長姉ブリュンヒルデはその決議に待ったをかけ、超特別条項神VS人類最終闘争(ラグナロク)により人類の行く末を決めてはどうかと提案する。当初はその申し出を相手にしなかった神々だったが、ブリュンヒルデの挑発にプライドを傷つけられたことでラグナロクの開催が決定。かくして、天界が誇る最強神と、秘術「神器錬成」によって神器と化した戦乙女たちと共に戦う最強の人類「神殺しの13人」(エインヘリャル)による、13番勝負の幕が上がる。

登場人物

この記事にはネタバレも含みます!

戦乙女(ワルキューレ)

ブリュンヒルデ(CV:沢城みゆき / 演:飯窪春菜

✨


戦乙女の長姉。かつて身体を人間にまで落とされた経験から人類との繋がりが深く、神々にラグナロク開催を提唱する。

ゲル(CV:黒沢ともよ / 演:田上真里奈
戦乙女の末妹で、見習い戦乙女。長姉であるブリュンヒルデに付き従っている。
ボクっ娘で、語尾に「っス」とつける特徴がある。

ランドグリーズ(CV:川上彩
戦乙女の四女。名前は「盾を壊す」を意味する。
呂布の方天戟に神器錬成し、ヤールングレイプルの片方を砕く力を発揮するが、トールの覚醒雷槌によって破壊され、呂布と共に消滅した。

レギンレイヴ(CV:川口莉奈
戦乙女の七女。名前は「神々の残された者」を意味する。
アダムのメリケンサックに神器錬成し、ゼウスとの闘いをほぼ無傷で切り抜けるが、アダムが死亡したことで消滅する。

フリスト(CV:小林ゆう
戦乙女の次女。名前は「震える者」「轟かす者」の2つの意味し、前者のような物憂げな表情と、後者のような荒々しい気質の2面性を持つ。また戦乙女の中で唯一の「震える者」と「轟かす者」の二つの力を持っている戦乙女。
小次郎の備前長光三尺余寸に神器錬成し、一度は刀が折られるも「神器再錬」で「震える者」と「轟かす者」二つの力をそれぞれ持つ2刀に分かたれたままの姿となり、勝利で終結したため存命。小次郎の勝利後に元の姿に戻って傷だらけの小次郎と共に闘技場を後にした。

フレック
戦乙女の十一女。名前は「武器をガチャつかせる者」の意味とする。
ジャック・ザ・リッパーとの神器錬成に反対していたが、突如現れたジャックによって心を恐怖で染められ、とある物へ神器強制される。
だが、神器錬成の最中にジャックの心の内を見たのか、第4試合終了後には彼に表面的には冷たく接するがどこか心配するような、世話焼きな態度(?)を見せ、ジャックのことを「哀しみを知らない可哀想な人」と憐んだ。

スルーズ
戦乙女の三女。「強き者」の意味を名とする。
戦乙女の中でも最大の体格の持ち主だが、雷電の言葉にときめく乙女心の持ち主。
雷電の制御不能な暴走筋肉を抑え自身で自由自在にコントロールすることの出来る超筋外骨締廻に神器錬成する。
最後には雷電の敗北が決定的になると、雷電から神器錬成を解くよう言われるも、自身が惚れた雷電と運命を共にすると決めており、雷電の敗北により雷電と共に消滅する。

アルヴィト
戦乙女の十女。名前には「軍勢の守り手」という意味が込められている。
フレックと似た顔立ち。第七試合で始皇帝と神器錬成をした。始皇帝が人類側出場口から登場せずに、神側のVIP席から出場したことに半泣きになりながら怒っていたが、始皇帝に諭され(もとい顔面偏差値に押され)、「ズルい」と言いながら神器錬成し神羅凱袖になった。

ゲンドゥル
戦乙女の九女。名前は「魔力を持つもの」を意味する。広々としたテスラの控室の中でもその気配を感じさせない程物静かな性格をしている。テスラとは相思相愛な様。テスラと手を取り合い「全ては科学の為に」と口にしながら神器錬成し超人自動機械Βとなった。

神々たち

神々の闘士

トール(CV:緑川光 / 演:山口智也

終末のワルキューレ(トール)


ラグナロク第一回戦神側闘士。
オーディンの息子で、北欧神話最強と謳われる戦神にして『雷の狂戦士』の異名を持つ雷神。

ゼウス(CV:高木渉 / 演:加藤啓関本大介鯨井謙太郎

終末のワルキューレまとめ


ラグナロク第二回戦神側闘士。
ギリシャ神話の最高神で、神々の中でも屈指の権力を持っており、ヴァルハラ評議会の議長も務めている。『全宇宙の父(ゴッドファーザー・オブ・コスモス)』という異名を持つと同時に神々の中でも一二を争う戦闘狂であり、『戦闘愛好嗜虐変態神(エロジジイ)』とも呼ばれてる。

ポセイドン(CV:櫻井孝宏 / 演:相馬圭祐

[Poseidon | 3]


ラグナロク第三回戦神側闘士。
ゼウスの兄の一人で、オリュンポス十二神に名を連ねる海洋神。『大海の暴君』とも呼ばれている。

ヘラクレス(CV:小西克幸

Hercules


ラグナロク第四回戦神側闘士。
ギリシャ神話の半神半人。爽やかな好青年で、ワルキューレ達からも「兄様」と呼ばれ神々からもヒーロー的存在として慕われている。

シヴァ(CV:鈴木達央

終ワまとめ


ラグナロク第五回戦神側闘士。
インド神話の破壊と創造の神であり、『宇宙の破壊神』と呼ばれている。印度神界の絶対神であり印度神1117神の頂点。

毘沙門天

終末のワルキューレ
Zero / Shuumatsu no Valkyrie


ラグナロク第六回戦神側闘士。
七福神の一柱。七福神は天界処刑人を名乗っている。裏切り者には神であろうと天誅を加えようとする一方で無益な殺生は好まない性格である。人類側の代表となった釈迦の相手としてゼウスが第六回戦の神代表として選んだ。
本来七福神は七柱の七神では無く、一柱の一神であり、毘沙門天を除く他の六神(大黒天 / 寿老人 / 福禄寿 / 布袋尊 / 恵比寿 / 弁財天)が毘沙門天と一つに成る事で、本来の存在である、降臨すると天絶え福が消え、大いなる災いをもたらすと呼ばれる神の零福へとなる。

ハデス

冥界の王


ラグナロク第七回戦神側闘士。
ゼウス、ポセイドンの兄で冥界(ヘルヘイム)の王。ポセイドンの死を聞き付け、六回戦の途中で現れた。六回戦後、人類側へついた釈迦に代わり、神代表としてエントリーした。
武器はバイデントであり、使うのは久しいとのこと。弟であるポセイドンの仇討ちのために出場し、対戦相手である始皇帝には「人類であることを恨め」と、人類に怒りを感じている様子。

ベルゼブブ

終末のワルキューレ


ラグナロク第八回戦神側闘士。
キリスト教における悪魔。一般的に悪魔として知られるが大元は旧約聖書の豊穣の神バアル・ゼブル。作中ではまるで研究者のような容貌をしている。また、とある事をした張本神である。

ロキ(CV:松岡禎丞

北欧神話の神


北欧神話の狡知の神であり、変身能力がある。飄々とした少年のような風貌であり軽い感じであり、変身能力や言動で他の神を揶揄ったりするが、ゼウスの全力と戦えるアダムを羨むなど、戦闘狂な面も持っている。

アポロン
オリュンポス十二神の第四柱に名を連ねる太陽神。

スサノオノミコト
日本神話の男神。

アヌビス
エジプト神話冥界の神。

オーディン(CV:速水奨
北欧神話の最高神でトールの父。眼帯を付けた総髪の老人で、両肩にフギン(CV:中野泰佑)とムニン(CV:山口智広)を乗せている。

その他

ヘイムダル(CV:野津山幸宏 / 演:永島敬三

ヘイムダル


『終末の番人』と謳われる北欧神話の神。闘士の紹介と試合の司会進行を務める。彼の吹くギャラルホルンが試合開始の合図となる。一般の神々と同様に人類を過小評価しているが、一流の実況者なので依怙贔屓の実況は一切行わない。また、力士の雷電為右衛門が出場することになったら、行司の格好をするといったノリの良さを見せる。

ヘルメス(CV:諏訪部順一 / 演:佐藤永典
オリュンポス十二神の第十柱に名を連ねるギリシャ神話の伝令神で、燕尾服を着た美青年の姿をしている。
普段は父ゼウスの執事として仕えており、ゼウスの出陣時には自ら無数のバイオリンで『G戦場の大殺戮』を奏でた。ラグナロクはアレスと共に観戦している。

アレス(CV:田所陽向 / 演:片山浩憲
オリュンポス十二神の第六柱に名を連ねるギリシャ神話の軍神で、屈強な肉体を持つ美青年の姿をしている。

アフロディテ(CV:田中理恵
ギリシャ神話の美の女神。人類滅亡派で、人間が環境破壊を続けている事を非常に嘆いており、地球の癌と評している。

アダマス
オリジナル神格。ハデス、ポセイドン、ゼウスと兄弟で、次男にあたる。ゼウスがギリシャ神話最高神になるのが不服で反逆を起こし、ポセイドンを引き入れようとしたが、「神ではない」と判断したポセイドンによって殺される。
と思われたが、ハデスの手回しによりベルゼブブが手術をしニブルヘルせずに済んだ。その後はアダマンティンという名で冥界で活動する。

人類たち

神殺しの13人(エインヘリャル)

呂布奉先(CV:関智一矢野奨吾(子供) / 演:郷本直也

呂布♪(´ε` )


ラグナロク第一回戦人類側闘士。
個の強さでは三国時代最強と謳われる『中華最強の英雄』。ブリュンヒルデ曰く、自身が戦場であった中で最強かつ最恐の武人。

アダム(CV:斉藤壮馬 / 演:大平峻也

全人類の父


ラグナロク第二回戦人類側闘士。
聖書に描かれる最初の人類にして最初の男『全人類の父』。人間として完璧な造形の肉体を持つ美少年。

佐々木小次郎(CV:山路和弘寺島拓篤(子供・若き日) / 演:中河内雅貴

最強敗者+α♂


ラグナロク第三回戦人類側闘士。
宮本武蔵との巌流島での決闘で知られる剣士。
『史上最強の敗者(ルーザー)』と呼ばれる。

ジャック・ザ・リッパー(CV:杉田智和

切り裂きジャック


ラグナロク第四回戦人類側闘士。
19世紀の英国を震撼させた『霧の殺人鬼』

雷電為右衛門(CV:木村昴

雷電為右衛門


ラグナロク第五回戦人類側闘士。
江戸時代に活躍した力士相撲の2000年の歴史の中で誰しもが認める史上最強の力士で、そのあまりの強さ故に張り手てっぽう鯖折りの四つの技が禁じ手となるもそれでも勝ち続け、20年以上もの間土俵の帝王として存在し、事実上の無敵の存在となっていたため『無類力士』と呼ばれている。
神器はスルーズが神器練成した超筋外骨締廻であり、後述の自身の制御不能な暴走筋肉を自身の意思で自由自在に使え、身体の筋力を腕や脚に集中させることが出来る。生まれながらに筋肉が異常発達する特異体質で、幼少期はその暴走する筋肉の圧によって自身の骨を折るほどだったが、その強大すぎる筋肉を抑え込むために「百閉」という新たな筋肉を作り上げることで、辛うじて肉体の均衡を保っていた。そのため生前は本来の力や全力を出して戦うことが出来なかった。

釈迦(CV:中村悠一

邪魔する神なら俺が殺る


ラグナロク第六回戦人類側闘士。
仏教の開祖。本来は神側の闘士だったが、人類側へと寝返った。悟りに開いた者のみが習得する『正覚阿羅耶識』を駆使して闘う。神器は六道棍。

始皇帝

冷笑


ラグナロク第七回戦人類側闘士。
中華統一を始めて成し遂げた『始まりの王』。『終末のワルキューレ異聞 呂布奉先飛将伝』にて先行登場した。
武神「蚩尤」の力を使う。

ニコラ・テスラ

テスラさん


ラグナロク第八回戦人類側闘士。
19世紀中期から20世紀中期に活躍したアメリカの発明家。なお本作ではオーストリア帝国表記となっている。神器はゲンドゥルが錬成した超人自動機械Β。
様々な研究によって人類を神に近づけ人類が自身の研究がまるで魔法のようだと称賛されていたことから人類は畏怖と尊敬を込めて『人類唯一の魔法使い』と呼ばれている。本人は「魔法」と言う言葉を嫌っており自身が使うのは魔法ではなく科学と語っている。

レオニダス王
紀元前にギリシャで栄えた都市国家スパルタの王。

沖田総司
幕末の時代に活躍した新撰組の一番隊組長。
ラグナロクを人類代表の自身の控えの間で近藤勇と共に観戦しており、試合を見て自身の知らない強い人達がまだまだいることに驚きを見せ、自身の出番が早く来るのを待ち望んでいる。
原作者の代表作『ちるらん新撰組鎮魂歌』の沖田と同一人物。

グレゴリー・ラスプーチン
帝政ロシア末期の祈祷僧。ロシア帝国崩壊の一因となり怪僧と呼ばれる男。

ミシェル・ノストラダムス
ルネサンス期フランスの医師占星術師詩人。『ノスタラダムスの大予言』で知られる。貴族の風貌をした美青年の姿をしている。六回戦後、闘うのが待ち切れなくなったようで控室を抜け出しブリュンヒルデを待ち伏せした。その際ブリュンヒルデに変装しており、ブリュンヒルデに不快がられた。神が勝つという予言もとい冗談で、ゲルにも反感を買ってしまう。ブリュンヒルデ曰く『人類史上最高に不愉快な漢』。かつて神の禁忌である事をしたせいで人類で唯一冥界に堕とされた男でもある。そのある事とそれをした理由を聞いたゲルは「最凶の愉快犯」と戦慄していた。冥界に堕とされたが本人は冥界をいろいろ結構面白いと楽しんでおり、ラグナロクで人類代表に選ばれたことで冥界から天界に戻ってきているが、ブリュンヒルデによればその気になればいつでも天界に戻ってこれるらしい。
ブリュンヒルデは相当嫌っているが、その反面『クソ強い』とその実力を認めておりブリュンヒルデ曰くノストラダムスは『我々(人類)のジョーカー』とのこと。

シモ・ヘイヘ
フィンランド軍人。冬戦争では、ソビエト赤軍から『白い死神』と呼ばれた。キャラデザイン公開投票で一位となり、本編に先駆けイラストが公開された。

坂田金時
童話『金太郎』で知られる平安時代の伝説上の武士。また、源頼光に使えた頼光四天王の一人。
釈迦と顔見知りのようで、釈迦からある頼みを受ける。


試合順序

試合順序人類側神側
第一回戦呂布奉先トール
第二回戦アダムゼウス
第三回戦佐々木小次郎ポセイドン
第四回戦ジャック・ザ・リッパーヘラクレス
第五回戦雷電為右衛門シヴァ
第六回戦釈迦零福
第七回戦始皇帝ハデス
第八回戦ニコラ・テスラベルゼブブ
第九回戦不明不明
第十回戦不明不明
第十一回戦不明不明
第十二回戦不明不明
第十三回戦不明不明



用語

人類存亡会議
1000年に1度開催される全世界の神々が一堂に会し、人類の存続を決める会議。

神VS人類最終闘争法ラグナロク
ヴァルハラ憲法第62項15条に記された超特別条項。
神と人類から13人ずつを選出し先に7勝したほうが勝利。神が勝てば人類は滅亡するが、人類が勝てば後の1000年の存続を約束される。先に7勝した方に勝利が与えられるルールの都合上、それぞれが13人の闘士を用意するが、あくまでラグナロクのルールは先に7勝した方が勝つ。ただそれだけであり、神もしくは人類が反対サイドから出場することや、選出されていない闘士が(許可を得て)出場することも許されている。

ワルキューレ
北欧神話に名高き戦乙女13姉妹。
半神半人という出自から人間側に加担し、神に対抗するための力を授ける。

神器錬成(ヴェルンド)
ワルキューレ達の持つ能力で、人間の戦士たちと心を通わすことで、自らの身体をその戦士に最も適した神器(武器)に変化させることが出来る。
ラグナロクでは神々に対抗するために使用者達と運命を共にする「一蓮托生」の関係となり、一心同体になるため、使用する戦士が死ねば例え武器が無傷であってもワルキューレは消滅してしまう。
ちなみに、本来の神器錬成はそこまで強力な効果は発揮しないのだが、ブリュンヒルデが釈迦から一蓮托生を教わった事で、人間が神に対抗できる神器錬成を可能とした。

魂の完全消滅(ニブルヘル)
魂そのものが消滅し、復活も輪廻転生も出来なくなる事。ラグナロクの敗者は人類、神問わず消滅して宇宙の塵になる。塵になった者がどんな末路を遂げるかは不明だがブリュンヒルデが「一切の救済がなくなる」と語っていた事から、コレと同じ末路を遂げるものと思われる。


本作のヴィラン。
詳細は当記事参照。

アニメ

2021年6月からNetflixにて配信が行われている。また、2021年10月からはTOKYOMX、カートゥーンネットワークに加えてBS11毎日放送にてテレビ放送も実施している。

地上波版では一部エピソードで出演キャストによる副音声放送(オーディオコメンタリー)を実施している。

主題歌

OP曲『KAMIGAMI-神噛-』
作詞・作曲:マキシマムザ亮君 / 歌:マキシマムザホルモン

ED曲『不可避』
作詞・作曲:島爺 / 編曲:ナナホシ管弦楽団 / 歌:島爺

スタッフ

原作アジチカ / 梅村真也 / フクイタクミ
監督大久保政雄
シリーズ構成筆安一幸
キャラクターデザイン佐藤正樹
サブキャラクターデザイン赤堀重雄 / 川島尚
色彩設計内林裕美
美術監督山口忍
3D監督竹山諒一
撮影監督増元由紀大
編集丹彩子
音楽高梨康治
音響監督えびなやすのり
アニメーション制作グラフィニカ


関連動画




関連タグ

Netflix
2021年夏アニメ

ケンガンアシュラ / ULTRAMAN(漫画) / 極主夫道:いずれも本作同様ネットフリックスでの独占配信後にテレビ放送された作品。

魔女大戦
テンカイチ日本最強武芸者決定戦

外部リンク

アニメ公式サイト
舞台演劇公式サイト

関連記事

親記事

コミックゼノン こみっくぜのん

子記事

兄弟記事

pixivに投稿されたイラスト pixivで「終末のワルキューレ」のイラストを見る

pixivに投稿された小説 pixivで「終末のワルキューレ」の小説を見る

このタグがついたpixivの作品閲覧データ 総閲覧数: 7105159

コメント

問題を報告

0/3000

編集可能な部分に問題がある場合について 記事本文などに問題がある場合、ご自身での調整をお願いいたします。
問題のある行動が繰り返される場合、対象ユーザーのプロフィールページ内の「問題を報告」からご連絡ください。

報告を送信しました