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魔人ブウ

まじんぶう

漫画『ドラゴンボール』の登場人物。原作最後にして最強の敵である。
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概要

CV:塩屋浩三

暗黒魔界魔導師ビビディが創り出した魔人
原作漫画及びアニメ『ドラゴンボールZ』におけるラスボス

ピンク色の肌と触覚が特徴で、易々と星を滅ぼすほどの力と、敵を取り込みパワーアップする吸収能力、そして無限の再生能力を持つ。
元は純粋に破壊だけを楽しむ生物だったが、吸収や感情によって姿を変え、同時に知性を得ていき、作中では様々な種類のブウが登場する。

かつてその力と邪悪さで数多の惑星を破壊し、その力を危惧し討伐を試みた界王神達すら吸収・殺害していったがビビディが一時的にブウを封じ込めた隙に、東の界王神によってビビディが倒され長らく封印されたままだった。だがそれから500万年後、ビビディの息子バビディの手によって再び現代に蘇った。

名前の由来は魔法の呪文「ビビディバビディブー(Bibbidi-Bobbidi-Boo)」(ディズニー映画の挿入歌のタイトル)から。

体質

肉体

どのブウも共通して身体はブヨブヨと柔らかく、その辺の銃で穴が開くほど脆いが、すぐに再生する。再生能力は痛覚こそ有るものの、ピッコロセルの再生と違いエネルギーの消耗が全く無く、瞬時に新品レベルにまで回復できる。

たとえバラバラにしても肉片は再集結し、灰になるまで焼きつくしても並みの火力ではすぐに再生するため、元気玉などの莫大な高エネルギーで一気に完全消滅させるしか倒す方法は無い。毒物も全く効かず、盛られたことにすら気がつかない。ただ例外も存在し分裂したブウ同士の戦闘では、ダメージを受けるらしい。

また能力を応用して、自ら体の一部を切り離して射撃武器としたり、敵を吸収したりもできる。
分裂した破片は自らと同じ姿にすることもでき、小型のブウを大量に出現させたりもできる。
その他にも手足を伸ばしたり、顔の形を変えて地球人の美形男性そっくりにする事も可能。

魔術

頭部の触角から発する光線は生物・非生物問わず当たったものをお菓子や食べ物に変えてしまう。その能力は他の物資にも応用可能で、作中では人間を粘土に変えて家を作った事もある。
ただし自分の能力を遥かに上回る相手には完全には効かないようで、コーヒーキャンディにされたベジットは、その状態でこれまで通りの戦闘力を発揮していた。
その光線は自らにも適用され、実際にはね返されて自分がお菓子にされる例もある。

生きてさえいればどんな重傷や病気でも治せる治癒能力を持っている。その他にも特定の生き物だけを選出し空に浮かばせたり、クジの数字を入れ替えるなどの芸当も可能。

吸収能力

他者を吸収し自らの力や知性の一部にする能力を持つ。
これによって作中では様々な形態を見せている。

外見や服装も吸収した人物に合わせたものに変わる。
外見は作中での描写を見ると、吸収した人物の中で最も強い人物の要素が強く出る模様。
吸収された人物はブウの体内で小さくなって意識を失った状態で肉の繭のようなものに包まれている。
彼らは死亡したわけではなく息もあり、引き剥がすことで救出及びブウの弱体化が可能。

肉片もしくはお菓子にして体内に取り込み吸収するが、ベジットは吸収される直前にバリアを張ったため取り込まれることはなかった。
またGTではミスター・サタンパンを匿う目的で体内に取り込んでおり、その際は2人は意識を保ったままでブウの肉体にも変化は見られなかった。

その他

2014年の「鳥山明先生 魔人ブウ編(秘)一問一答!」や『最強ジャンプ』では、原作中ではビビディによって生み出されたとされているが実際には魔人ブウは太古の昔より存在しており、大暴れと長い休眠のサイクルを繰り返していたらしい。
その内に人間の悪の気をどんどんと吸収し更に凶暴化していった。ビビディはブウをその長い眠りから目覚めさせる呪文を知っていただけとのこと。ちなみにこの復活の呪文は人間には発音不可能なものとなっている。

長期睡眠の設定は後に超でも適用され、フリーザ襲来時や力の大会ではそれにより参戦する事が出来なかった。一回で2ヶ月ほど睡眠し、その後しばらくは5秒ほどの睡眠で活動可能になる。

作中では界王神達に恐れられていたが、劇場版の『復活の「F」』では、コルド大王がフリーザに「破壊神ビルスと魔人ブウには何があっても手を出すな」と警告していたことが明らかにされている。

形態

魔人ブウ(無邪気→善)/ミスター・ブウ

悟空たちが最初に遭遇した時の姿。糸目でとても太ましい。
バビディの手によって復活した当初の形態で、この時点で既に悟空以外は全く太刀打ちできなかった。
後にこの姿は大界王神を吸収した事で手に入れた姿だと明らかにされ、最初の状態からパワーダウンを引き換えに心と知性を手に入れたとされている。

無邪気な子供のような性格で、ビピディやバビディに破壊と殺戮は楽しい事と吹き込まれ、それを信じ込み破壊活動を行なっていた。かなりの世間知らずで通貨の概念なども理解していなかった。自分のやっている行動の善悪も分別もできず、目の見えない少年の病気を治してあげた後に大量殺人を行うなどしていたが、後にミスター・サタンの説得で自分が騙されていたことに気づき、殺しや破壊を一切やめる決心をし、以降はそういった行為を行わなくなった。

その後、ベエとサタンがならず者に傷つけられた影響で感情が暴走した結果、悪の心だけを持った(純粋悪)と残った(善)に分離した。この純粋悪の方のブウが生まれた時、善のブウのパワーの大半を持っていかれたと語られているが、これが一時的なものなのか、永続的なものなのかは語られていない。

そのまま(純粋悪)に取り込まれ、その後もずっと(悪)のブウの体内にいたが悟空達が体内に入り込んだ際、ベジータの手によって引き剥がされ、(純粋)となったブウにより外へと吐き出された。
最終決戦では悟空達に力を貸し(純粋)消滅後は、再び問題を起こす可能性を考えベジータに消されそうになるが、サタンの説得と二人の活躍を認め、地球に移住することになった。

地球ではドラゴンボールを使い、人々からブウに関する記憶を消去し、サタンの弟子「ミスター・ブウ」としてサタンと一緒に暮らしている。結局、ベジータの懸念は現実にはならなかったが、GTではこの時に使ったドラゴンボールが原因で三星龍が誕生している。

ブウ編終了後を描いた「神と神」ではその食い意地のせいで破壊神ビルスを怒らせてしまい、圧倒的な力の差で敗れてしまう。

その後の復活のFでは長期睡眠期間と被ってしまい不参戦、破壊神シャンパ編では筆記テストで不合格となり不参戦、未来トランクス編では未来が舞台なため不参戦と、出番に恵まれなかった。

宇宙サバイバル編の全覧試合ではついに参戦。一回戦で第9宇宙の蹴りのバジルと戦った。
最初はバジルに一方的にやられていたが実はブウはただ遊んでいただけでおり、彼らの戦いの衝撃で観戦していたサタンが気づくと本気を出す。バジルもドーピングをし対抗するが最後はブウの放った特大のかめはめ波を前に敗れた。

大会終了後、気合いが入ったブウは本番の「力の大会」に向け特訓しシェイプアップ。悪ブウそっくりな姿になったが口調や細い目は以前と同じだった。
悟空との手合わせの際はグミ撃ちで悟空の視界を遮り、そこに紛れて突進、悟空を場外に追い込むという頭脳プレーを見せた。

しかし、その後再び睡魔に襲われ大会開始3時間前に再び眠ってしまい、2か月ほどは起きないという状況になってしまったため、またしても参加できなくなってしまった。その後、彼の代理として24時間だけ蘇らせるという形でフリーザが参戦する事になった。
力の大会終了後に行われた祝賀会の時点では目を覚ましていたが体型は以前と同じ肥満体型に戻っていた。

魔人ブウ(善)
おでブウ


魔人ブウ(純粋悪)

上記の(無邪気)のブウが怒りによって善と悪2人に分離した際に生まれた悪の方のブウ。
頬は落ちくぼみ、あばらが浮き出るほどの痩身で、ベジータにはガリガリと表現されていた。
他のブウとは異なり体色は灰色。一部の作品では薄くピンクが混じった状態で配色される事ある。
原作では感情を見せる事はあっても喋ることはないがアニメでは喋っている。

(無邪気)のパワーの大部分を奪っているため、(善)を相手に圧倒的な力の差を見せている。ただその力はあくまでも(無邪気)の力を分け合ったに過ぎず、その後(善)のチョコレート光線を跳ね返して逆にチョコレートに変える事で吸収しパワーアップした次なるブウに姿を変えている。

ガリガリのブウ
DRAGON BALL



魔人ブウ(悪)

(純粋悪)が(善)を吸収した姿。
筋肉質でより戦闘向きな体格になり、肉弾戦を得意としている。新たに気を感じる能力を身につけたものの、止まっている相手を感じ取ることだけにとどまり、気を感じながら相手の動きを読むことはできていないらしい。

戦闘力はかなり高く宮殿に残っていたクリリンヤムチャ、18号達などは抵抗も逃走も出来ずに一瞬でチョコレートにされ食べられてしまった。
おまけに、吸収やおかし光線などで邪魔な相手を排除するなど卑劣なこともあり、勝つためなら手段は選ばない性格もあって非常に手強い。本人曰く「勝利こそ全て」。

また、体内に吸収された(善)が影響しているのか、この形態になった直後に目を付けたサタンを攻撃しようとするも何かに引き止められるかのように動きを止め、彼を殺さないまま宮殿へと飛んでいった。さらに、宮殿でビーデルを見た時も「例えサタンの娘であっても〜」といった発言をする辺り、体内の(善)の影響によりサタン関連の事になれば完全に非情もしくは邪悪に徹し切れない事が窺える。

強さは超サイヤ人ゴテンクス以上でピッコロ曰く「以前のブウ(無邪気)をすべてにおいて上回っている」とのこと。
超サイヤ人3に変身可能な悟空でも積極的に戦いを挑もうとはせず、ブウの体内で吸収された仲間たちを救出した後、ベジータに「いくらブウが元に戻ったといってもオレたちにはとても敵わない強さ、このまま出て行ったら絶対にやられちまう」と発言し代わりにフュージョンを提案するほど。

超サイヤ人3のゴテンクスとはいい勝負をしていたものの、次第に押され始める。その後、老界王神に潜在能力を解放されたアルティメット悟飯にも圧倒されるが、隙をつき、ゴテンクスとピッコロを吸収してまた姿を変える。

魔人ブウ(悪)
魔人ブウ(悪) 立ち絵



魔人ブウ(ゴテンクス・ピッコロ吸収)

ゴテンクスとピッコロを吸収したことで力と知性知恵)を手に入れた姿。
上着がゴテンクスのメタモル星人の服に変化し、頭の触覚も少し伸びている。
見た目はピッコロの要素が薄くゲームなどでは「ゴテンクス吸収」とピッコロ要素が省かれることもある。
性格面はピッコロが強く出て、台詞や態度も一変して知的なものになった。

戦闘中はアルティメット悟飯を圧倒し、アニメだと超サイヤ人3の悟空をも圧倒している。技もゴテンクスやピッコロの技を使うようになる。
ただ体内にいるゴテンクスにはこれまで制限時間があり、それを過ぎて彼らの合体が解けてしまうと大幅にパワーダウンしてしまう。

ゴテンクスのフュージョンが解けるとピッコロの要素が強く出た姿に変化。この時の戦闘描写はないものの悟空はアルティメット悟飯で倒せるレベルだと判断している。
ちなみにこの時の衣装はマントのみだが、後に悟空達によって悟天やトランクスを剥がされ吸収したのがピッコロのみになった時は、マントだけではなく彼の胴着も着用していた。

魔人ブウ
ゴテブウさんまとめ



魔人ブウ(孫悟飯吸収)

体内のゴテンクスの合体が解け、そのままでは悟飯に勝てない為、悟飯本人を吸収し更にパワーアップした姿。頭部の触角は腰辺りまで伸びている。
ブウ自身はこの姿を「未来においても二度と現れないであろう最強の魔人」と豪語している。

実際に作中に出てくるブウの中では一番強い存在なのだが、相手となった超サイヤ人ベジットがあまりにも強すぎた為、終始圧倒されていた。
アニメではポタラで合体する前、超サイヤ人2となった悟空とベジータを圧倒していたが、その後彼らが合体すると通常状態のベジットが相手でも苦戦を強いられていた。
技は既に変身が解けたゴテンクスも含め、これまで吸収した者達、全員のものが使用可能。

ベジットに敵わないと判断し、またしても吸収を試みるが、彼らがバリアを張っていたため、吸収に失敗。挙句の果てにはベジータと悟空に悟飯達を引っぺがされてパワーダウンしてしまい、さらに(善)のブウまで引き剥がされると苦しみだし、再び姿を変えていった。

アルティメット悟飯吸収魔人ブウ ドラゴンボール
ベジットvs魔人ブウ - 囚われたZ戦士達



魔人ブウ(純粋)

(悪)から(善)を引き剥がしたことで現れた魔人ブウ本来の姿
(悪)のブウが「オレがオレじゃなくなる」と述べた通り、知性はかなり低くなり、純粋に破壊を楽しむだけの生物となった。

容姿は(悪)のブウが小柄になったような姿をしている。最初その外見から悟空達はパワーダウンしたと判断していたが、後に実際に拳を交えると、その力を「想像以上」と評価を改めた。

戦闘中、居眠りしたり、わざとだらだら再生して遊んだりといったふざけた行動とったりするが、それとは裏腹になんの前触れもなく地球を破壊したりするなど予測できない行動を繰り返しキビト神から最も厄介な存在と評されていた。
(悪)のブウ同様、体内に(善)のブウが残っていた時点ではサタンに攻撃しようとすると当然体にブレーキがかかり彼に攻撃する事が出来なかったが、(善)のブウを吐き出した事で攻撃可能となった。

格闘センスに長けており、キビト神の瞬間移動をこなし、超サイヤ人2に変身したベジータを手玉にとっていた。超サイヤ人3の悟空とも互角に戦い、無限の再生能力で苦戦させた。彼曰く「ベジットなら楽勝」に倒せるレベルとのこと。
吐き出した(善)のブウとの戦いではブウ同士ではお互いダメージを受けることが明らかになり、戦闘力ではこの(純粋)のブウの方が上だった為、(善)のブウにダメージを与えていた。

遥か昔にはその力を使って北と南の界王神を殺害し、南の界王神と大界王神は吸収している。
(悪)から(純粋)に戻る際に経由した筋肉質な姿が南の界王神を吸収した状態で、この時ブウの気を探った悟空は「気が大きくなっていねぇか?」と発言している。更にそこから大界王神を吸収した事で、肥満体の(無邪気)へと姿を変えた。この時、パワー減らしてまで、心と子供のような無邪気さを持つを持つようになり、それまで手を焼いていたビビディはやっとブウを制御出来るようになった。

界王神界で超サイヤ人3の悟空と互角に戦ったが、無限の再生能力を持つブウとエネルギー消費が激しい超サイヤ人3は相性が悪く、ブウを倒せるだけのエネルギーを貯めているうちに悟空は超サイヤ人3から元の姿に戻ってしまった。

代わりにベジータは地球人全員の全力の元気を集めた超元気玉を提案し、悟空はサタンや(善)のブウの力も借り元気玉を完成させ(純粋)のブウにはなった。
消滅間際には悟空から「生まれ変わったら1対1で勝負してぇ…オラもっと腕あげて待ってるからな…」と約束され、その言葉通り死後は閻魔大王の計らいで同年に地球人「ウーブ」に生まれ変わった。

无题。
BUU



関連キャラクター

ウーブ

初登場は漫画「ドラゴンボール」最終話前。
(純粋)が転生した地球人。色黒モヒカンの好男児。閻魔大王が悟空の願いを聞いて消滅した(純粋)の魂を生まれ変わらせたという経緯がある。
ドラゴンボールGTではミスターブウと名を改めた(善)のブウと合体し、戦士として大きく成長したが、残念ながらあまり大きな活躍はみられなかった。

魔 - 人
Super Uub (スーパーウーブ)



ミセス・ブウ

ドラゴンボールオンライン」において設定が存在する、ミスター・ブウの伴侶である女魔人。
魔人が自分一人である事を寂しがったミスター・ブウがミスター・サタンの部屋にあったエロ小説を読み、自分の体の一部を千切って作り出した。
さらにはエロ小説に書かれていた「パフパフ」で子供を作ろうと決意。互いの肉体の一部を千切り、それを粘土のようにコネコネパフパフして人の形に整え、ラブラブ光線を浴びせて新たな魔人を作り出した。

魔人族

「ドラゴンボールオンライン」「ドラゴンボールゼノバース」等に登場する、ミスター・ブウとミセス・ブウの子供達が繁栄していった種族。
男女の性別が存在し、男性はミスター・ブウによく似た肥満体が多いが、一部には魔人ブウ(純粋)のような少年のような体型の者や、2~3頭身の小柄な者もいる。女性は普通の人間の女性のような体型だが、頭部の触角が髪の毛のような形になっているのが特徴。
体色は基本的にピンクだが、「ゼノバース」には黄色や薄緑の肌をした魔人族も登場する。眼球の白黒も個体による。
性格は総じて子供っぽく純粋で、他人を喜ばせたり自分が楽しんだりするのを好む、善良な種族である。
「オンライン」「ゼノバース2」では魔人の潜在能力を解放し、魔人ブウ(純粋)と同じ姿となる「純粋魔人」への変身を行える。

魔人
DBZ -Time Patroller-



魔人ブウ:ゼノ

スーパードラゴンボールヒーローズに登場する本作オリジナルのブウの姿。
暗黒魔界の暗黒ドラゴンボールに取り憑かれ暴れまくり、更にダーブラ:ゼノジャネンバを取り込み、よりパワーアップする。
ちなみにどちらの姿も純粋ブウをベースとした姿だがダーブラを取り込んだ影響か普通に喋ることが出来る。

暗黒魔神ブウ:ゼノ
ジャネンバ吸収



人造人間21号

ドラゴンボールファイターズに登場するキャラクター。
女性型の人造人間だが、魔人の細胞を取り込んでおり、ブウによく似た姿に変身する。
ブウと違い頭の触手がなく、代わりに尻尾がある。
取り込んだ魔人の細胞はブウのものだとは明言されていないものの、状況や類似点の多さからブウだと考えてほぼ間違いないだろう。

Android 21
ちび人造人間21号🍩



関連タグ

ドラゴンボール ドラゴンボールZ ドラゴンボールGT ドラゴンボール超
ラスボス
フリーザ セル
バビディ一味 バビディ ビビディ ダーブラ 界王神
お菓子 ミスター・サタン ベエ

表記揺れ&誤記
ブウ 魔人ブゥ 魔人ブー 魔神ブウ

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