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Dr.エッグマン

どくたーえっぐまん

Dr.エッグマン(Dr.Eggman)とは、セガゲームスの『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』シリーズに登場する悪役。
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「おのれソニック! 今に見ておれ!」
CV:中村浩太郎

概要

自称「悪の天才科学者」で、世界を自らの理想郷である「エッグマンランド」に変えようと企み、ソニックにいつも邪魔されている。名前のようにタマゴのようにふっくらとした体格と飛び出たヒゲや、「ホーッホッホッホッホッホ!」と高笑いするのが特徴的。

元々はソニック同様、アレックスキッドに代わるセガの看板キャラクターの候補として企画されていたキャラクターの1人。「パジャマを着たセオドア・ルーズベルト」がモチーフとされていた。

なお「エッグマン」と自他共に称されているがこれは言ってしまえば愛称で、本名は「ロボトニック」で彼の苗字にあたり、『ソニックライダーズ』シリーズでは彼がエクストリームギア開発のために経営している会社名(同じくエッグマンが経営するメテオテック社とは別会社と思われる)としても使用していた。

実際、海外版では初期の頃から「Dr.Robotnik」と呼ばれたが、『アドベンチャー』以降は日本国内と同じくエッグマンと呼称された(しかし『ジェネレーションズ』の英語版では、クラシックテイルスが「Dr.Robotnik!」と叫ぶシーンがあり、アメコミと英国版コミック〈後述〉では現在でも使用し続けている)。

プロフィール

本名ロボトニック(一部媒体では「Ivo Robotnik〈イーヴォ・ロボトニック〉」が本名)
通称エッグマン
英名Eggman
性別
種別人間
年齢不明
身長185cm
体重128kg
血液型B型
好きなものメカ・エッグマンランドの建設・世界征服の野望
嫌いなものソニック
能力IQ300の優れた頭脳


人物

かつて世界最高位の頭脳と謳われた科学者ジェラルド・ロボトニックを祖父に持ち、エッグマン自身もIQ300という優れた頭脳をもっている。いとこは50年前に亡くなった少女マリア・ロボトニックで、子孫にエッグマンネガがいる。

この優れた頭脳によってロボット・機械工学の造詣はかなり深く、小動物型から等身大の戦闘用メカ・巨大戦艦を率いる大艦隊・挙句には巨大宇宙ステーションまでを一人(もしくは建設ロボットとの随伴)で作る事ができ、アニメ『ソニックX』ではエクリプスキャノンによって半壊させたを、たった10分で機械化して修復するという驚異的な科学力をテレビで披露した。

ただし自身の頭脳に過信しすぎて計画に詰めが甘く、ソニックに勝負を挑んでは負けている。ただ、負けても負けても立ち上がり、その根気はある意味しぶとく執念深いともいえる。

なお資金や素材調達はどこからきているのかは謎で、一部ゲーム作品では会社を立ち上げたり、金稼ぎをしている描写はあるが明確な収入源には至っていない。それどころか近年の作品では「ロボットの修復には金がかかる」など、かなり世知辛いことを言うようになった。

性格

その優れた科学力を持ちながらも、自分勝手でワガママな悪ガキみたいな性格で調子に乗りやすく、おだてには弱い。だがIQに見合った知略派で狡賢いところがあり、自分の野望の達成のためなら周りの迷惑を顧みない。
一方で決して人命を奪うようなことはせず、相手の心を傷付けたりするようなことは滅多に行わないが、『ソニックフォース』ではインフィニットを使って市街地を壊滅させ、生き残りの反抗する住人達を宇宙に監禁しているなど、まさに悪役と言うべき行動をとっている。

上記などの一部作品を除けば基本的に人騒がせな人物として仕上がり、特に『ソニックワールドアドベンチャー』ではその仕草から憎めない愛嬌あるオッサンとも言えるべき性格であった。

デザインの変遷

悪の天才科学者を描いてデフォルメについて悩む作業



ソニックチームが手がけた公式作品では、大まかに3度デザインが変更されている(海外版や『ソニックトゥーン』のエッグマンについては後述)。

メガドライブ時代の旧作品(クラシックエッグマン)

文字通り「卵に手足が生えている」と言っても過言ではない容姿をしており、アニメ『ソニックOVA』ではこちらのデザインで登場した。このアニメでは時折サングラスの下から眼をのぞかせる事がままあり、非常にコミカルなキャラクターとして描写された。

『ジェネレーションズ』では過去の人物として再登場したが、『ソニックマニア』では後述のモダンエッグマンとは別人だと示唆された体裁をとっている。

現在のデザイン(モダンエッグマン)

ドリームキャストで発売された『ソニックアドベンチャー』からデザインが変更され、卵のようなフォルムではあるものの、比較的人間の骨格に近いデザインになった。近年の作品では技術の進化によって衣服の細かなディティールが変更されており、『ワールドアドベンチャー』のプリレンダムービーに登場する彼のヒゲは美麗の一言。

リアルエッグマン

新ソニ版エッグマン様



新ソニ』では作品の方向性によって、世界観に合わせたリアル志向、リアルな造形に挑んだこともあり、口調が紳士的でシリアスな雰囲気かつ、従来のエッグマンらしかぬ行動が目立っていた。そのため、一部のファンからは「エッグマンネガが変装した姿」と言われることも。

『ソニックOVA』と同じく、ムービーによってはサングラスの間から眼が見える事があり、いとこのマリアと同じく蒼眼なイケメンのオッサンである事が確認できる。


この作品以降は元のモダンデザインに軌道修正され、現在はそちらのデザインや性格で定着している。

アニメ『ソニックX

「ホーホッホッホッホッホ! 浅はか〜 普通のアニメと一緒にするんじゃないよ!

異世界である人間世界(しかしエッグマンはこの世界の出身であった事が明かされている)を征服してエッグマン帝国を作ろうと企み、性格はゲーム版以上に間抜けで、その言動はタイムボカンシリーズでお馴染みの悪役とほぼ近い。しかし、時にはソニックのことを気遣ったり寂しがったり、エッグマン基地に侵入してきたルージュに寛容な態度を取る。

アニメの中でメタ発言が最も多いキャラクターであり、カートゥーン第1弾と同じようにギャグセンス満載で、非常に憎めない人物となっている。

なおこのアニメにおける彼の特筆すべき内容として、第1期の終盤、ソニック達を元の世界に返す計画を聞いてしまった少年クリスは、依存心からソニックたちといつまでも一緒にいたいと我を通し、その原因は全てエッグマンの企みのせいにして本人に突撃するが、


「いつまで甘えておるか! この大バカ者!」
「これまでソニック共々、ワシの邪魔をしくさって」
「少しは骨のある奴だと思っていたが」
「……とんだメガネ違いじゃったわい」
「何でもかんでも人を頼りにしたり、人のせいにしたり……」

「そんなこといつまでも出来ると思ったら大間違いじゃ!!」

「聞けば、『ソニックといたかっただけ』だと?」
「……お前はそれで満足じゃろう」
「しかし、そんなことだけにこだわっておっては……」
「お前はいつまでも『ちっぽけなお前』のまんまじゃ!」

「それが解らんのか!!」


と、普段の振る舞いから打って変わり人生の先輩、大人として本気の説教をするなど、悪役とは思えないような行動を取ることもあった。第2期ではその傾向がより顕著に出ており、終盤に見せるエッグマンの言動の数々は非常に意味深なものとなっている。

アニメ『ソニックトゥーン

「なあソニック、ここだけの話…エミーとはどうなんじゃ?」

ソニック達のキャラクターデザインが変わっているが彼も例外では無く、軍服っぽい服を着た恰幅のいい体型のキャラクターになっている。なぜかソニックから「エッグヘッド」「エッグフェイス」というあだ名をつけられている。

なおカートゥーン版やソニックXのようにコミカルなシーンが非常に多く、

  • (作戦だったとはいえ)ソニック達の家に居候をする。
  • 寝巻きはベビー服のようなピンク色のタイツ(本人曰く、邪悪なパジャマ)。
  • 「おかあさ〜ん」と喚く。
  • 子供や女の子向けのボードゲームに没頭し、エミーと仲良くなる。
  • やる気をなくしてニート
  • ソニック達をもてなし、手作りココアとクッキー(ガーリック入り)を用意する。
  • また作戦のためにトマトソースを作りソニックから絶賛されるなど、意外と料理上手。
  • テイルスとゾーイの恋路を色々言いながらも応援する。
  • 自分が主役の自作映画を観て涙する。
  • ソニックとの対決のために、彼に都合のいいスケジュールをわざわざ聞く。
  • ソニック達の家に留守番電話を何度も残すが、無視されたためにふてくされる。
  • テクノロジーに頼った生活を捨て、バター作りに勤しむ
  • 第2シーズンではお世話係のママボットに頭が上がらない。

と、こちらでも憎めない悪役となっており、ソニック達の敵ではあるが、なんだかんだで仲が良く、おだてられると好意的な態度を示すため、一時期エッグマンに憧れていたデイブを部下としてインターン採用していた。

ストーリーブックシリーズのエッグマン

「えーい誰か! この青いトゲトゲをひっ捕らえい!」

ソニックと秘密のリング』ではアラビアンナイトの生みの親であるシャフリアール王として登場した。外観はエッグマンそっくりだが、絵本の世界の住民であるため全くの別人

イレイザー・ジンの侵略から身を守るために壷の中に隠れていたが、その後翼竜に捕らわれ、空から落とされてしまう。ソニックは片足で彼の服を引っ掛けさせて文字通りに救出するが、余りにも乱暴な助け方をされるなど、散々な扱いをされていた。

海外版エッグマン

ドクターロバトニック


「I Hate That Hedgehog!!(あのハリネズミ大嫌いだ!!)」

当初の海外版でのエッグマンのデザインは、現在のような丸いシンプルなデザインではなく、赤黒目で尖がり頭、脂肪溢れし肥満体質なデザインに仕上げられていた。

そのデザインはカートゥーン第1弾である『アドベンチャー・オブ・ソニック・ザ・ヘッジホッグ』と、それを舞台にしたぷよぷよの海外版『ドクターエッグマンのミーンビーンマシーン』にも使用され、当時の性格は非常に間抜けで、何度もソニックやテイルスを倒そうと様々なメカや罠を仕掛けるが、ソニック達によって繰り広げたギャグセンス満載の行為で失敗し、しまいには上記の捨て名台詞を毎回発しながら逃げ去る。

しかし、カートゥーン第2弾と第3弾、そして現在Archie Comics連載中のアメコミシリーズでは、前回のデザインを少しずつ残し、更にサイボーグ化された左腕と黄色いマントが追加された。性格は同じく間抜けだが、前回とは違って残忍さが加わっている。

第50話では核エネルギーを浴びた事で消滅してしまったが、『アドベンチャー』発売を記念して現在に至るエッグマンの姿として復活し、その代わり前回からあった間抜けさは取り除かれ、ゲーム版とは違って正真正銘の悪人と言う設定に変更されている。

ちなみにソニックが住む惑星モビウスとは平行世界である『Anti-Moebius(アンチモビウス)』では、心優しい医者として登場している。当初は白衣姿だったが、現在は痩せた姿となっている。この世界のエッグマンは『Ovi Kintobor(オヴィ・キントバー)』と表記されている。

他にもプロレスに長けていて、プロレスラーに変装しながら数多くの対戦相手に勝ち抜いた経験を持ち、ステーションスクエアのヒーローとなっており、本人も実は気に入っていたと言う。また、お手伝いさんのエラに惚れている。

エッグマンの部下

オーボット
声-岩田光央
ソニックカラーズ』から初登場した赤い球状の側近ロボット。エッグマンの前では敬語で話すほど忠実だが、実は彼の事を嫌っている面倒くさがり屋。
詳細は「オーボット」の項目を参照。

キューボット
声-高木渉
オーボットと同じく『ソニックカラーズ』から初登場した黄色い四角形の側近ロボット。エッグマンを尊敬するほど忠実だが、実は頭の悪いうっかり屋。
音声機能を切り替える事によって口調だけでなく性格までも変更されるようになっている。
詳細は「キューボット」の項目を参照。

デコー
声-山口健
ソニックX』に登場するエッグマンの側近ロボット。長身に黄金色のカラーリングをしている他、名古屋弁で話し、ボコーとはコンビとして行動する。名前の由来は「凸」から。
詳細はデコーの項目を参照。

ボコー
声-島田敏
ソニックX』に登場するエッグマンの側近ロボット。小柄に銀色のカラーリングをしている他、博多弁で話す。デコーとはコンビとして行動する。名前の由来は「凹」から。
詳細はボコーの項目を参照。

ボックン
声-小林由美子
ソニックX』に登場するエッグマンのメッセンジャーロボット。小悪魔のような姿をしていて、背中に付いているロケットで空を飛ぶ。彼が送るエッグマンのメッセージは、大抵自爆するように設定されているため、簡単に言えば爆弾魔である。

基本的には悪戯好きで口も悪く、悪ガキっぽいキャラクター。しかし、逆に誰にも相手されない場合は泣いてしまうほど寂しがりでもある。甘いものが大好きで、エラの作るアップルパイがお気に入りの様子。それにつられて、一時的ではあるがエッグマンを裏切ったこともある。
アメコミ版では糖分の高いお菓子を食べ過ぎたせいで暴走し、世界征服を企んでいたが、ソニックとエッグマンの連携で阻止された。

ココナッツ
カートゥーン第1弾のみに登場する猿型ロボット。頭に付いている電球が特徴的で、側近ロボットとは言えど準レギュラーであり、普段は基地の掃除当番として働いている雑用である。
自分の立場にとても不満しているが、エピソードによってスクラッチやグラウンダーと供に行動している事もある。アメコミの第2話に登場したが、ソニックとテイルスの活躍により倒されてしまう。しかし現在は復活し、エッグマンから離れた今はマンモス・モギュールの部下として、カジノナイトで働いている。
モデルは、デザインは全く違うがソニック2の『アイアイ』で、ココナッツもそれの海外名だった。『ミーンビーンマシーン』では第4ステージのボスキャラとして登場した。

スクラッチ
カートゥーン第1弾のみに登場する鶏型ロボット。長身でずる賢く、ココナッツとグラウンダーのリーダー的存在。よくグラウンダーとコンビで行動し、供にソニックを捕まえようと、様々なメカや罠を仕掛けるが、何度もコテンパンにやられて失敗する。以降はココナッツと共に復活し、今はエッグマンから離れてマンモス・モギュールの部下としてカジノナイトで働いている。

『ミーンビーンマシーン』では第12ステージのボスキャラとして登場している他、ソニックスピンボールではボーナスステージの障害物としても登場した。

グラウンダー
カートゥーン第1弾のみに登場するドリルロボット。頭が悪いが、スクラッチの相棒で、よく一緒に行動する。たまにケンカする事もあるが、実際は仲良し。スクラッチと供に何度もソニックを捕まえるために様々なメカや罠を仕掛けるが、何度もコテンパンにやられて失敗する。両手のドリルには開閉機能があり、そこから色んな道具が出て来るようになっている(もちろん安全着地に落下傘も装備)。
更に見た目は重そうなのに意外と速い。スクラッチと同じく現在は復活し、今はエッグマンから離れ、マンモス・モギュールの部下として、カジノナイトの料理人として働いている。

『ミーンビーンマシーン』では第8ステージのボスキャラとして登場している。ちなみにモデルはソニック2の『ハンドリル』だが、相違点としては青いカラーリングに顔が付いている他、名前もそれの海外名からである。

スニブリー
カートゥーン第2弾とアメコミ版のみに登場するエッグマンの甥で、側近の人間。
背は小さく、鼻も長くて髪の毛も少ない。エッグマンの事を忠実に慕っているのだが、実は彼の事を激しく憎んでおり、いつか彼を退けて自分が世界征服をする事を望んでいる。

クラブミート
アメコミ版のみ、スニブリーが登場する以前にエッグマンの側近として登場していた蟹型のロボット。よくソニックやエッグマンに壊されてしまう哀れ役。スニブリーが登場してからいなくなってしまった。
モデルはソニック1のガニガニで、名前もそれの海外名からである。

人物関係

ソニック・ザ・ヘッジホッグ
エッグマンはソニックを自身の最大のライバル・宿敵だと思っているがソニックからしてみれば退屈しのぎ、暇潰しの相手くらいにしか認識されていない。
もっとも、近年の作品では自分が利用しようとしたものが自分の手を離れたり新たな敵勢力が出現することが多く、「エッグマン帝国を築く土台が無くなってしまう」という名目でソニック達と一時休戦して、共同戦線を張る事もしばしばある。

テイルス
同じく機械いじりが得意なテイルスのことは「子ギツネ」と見下してはいるものの、彼の持つ技術や腕前はエッグマンもある程度評価している様子で機械好き同士何か通じるものがあるのか『アドベンチャー2』のラストでは2人で語り合い、『ソニッククロニクル』でテイルスとタッグを組むことができてお互い嬉しそうにしていた。

ソニックロストワールド』では『ソニックカラーズ』の出来事もあり、以前より仲が悪くなっており、テイルスからは「仲良くなるなんて無理」といわれたが『マリオ&ソニックATソチオリンピック』ではテイルスと優勝を分ち合うなど、一部除けば内心は仲が良い様子。

シャドウ・ザ・ヘッジホッグ
ソニックアドベンチャー2』では祖父が遺した遺産を手に入れるために、連邦政府「GUN」の監獄の奥でコールドスリープ状態になっていたシャドウを目覚めさせた。当初は世界征服に利用するつもりが人類への復讐を企むシャドウに利用されていたが、ラストで大気圏に突入する時にメカに救出させたり(『シャドゲ』での発言より)、協力するなど彼に対して妙な信頼関係がある。

声優

滝口順平
ソニックOVA

大塚周夫
ソニックアドベンチャー』〜『ソニックトゥーン 太古の秘宝

中村浩太郎
マリオ&ソニックATリオオリンピック』以降。

余談

かつてはソニックシリーズ皆勤賞であったが、『ソニックと暗黒の騎士』でその記録がストップしてしまった。ただし「エッグマンのシンボル」という意味では登場していたりするので、どう解釈するかだろう。

またソニックシリーズの他、『ドクター・エッグマンのミーンビーンマシーン(ジェネシス版ぷよぷよ)』や、ディズニー映画『シュガー・ラッシュ』にて、クッパザンギエフベガなど、他の著名なゲームの悪役と共に声無しのカメオ出演をした。なお、同映画にはソニックもちょっとだけ出演し、ゲームのキャラクターに注意喚起する案内役になっている。

関連イラスト

実況用に描いたDr.エッグマン
にゃんにゃんにゃんの日だったはずだけど


ドクターの優雅な朝食
守りたい、この笑顔



関連タグ

ソニック・ザ・ヘッジホッグ ソニック(ゲーム) マッドサイエンティスト 悪役

エッグマン - こちらだけだと、『半熟英雄』のエッグマンになる。しかし、アプリ版で本当にコラボする事になり、Dr.エッグマンが半熟英雄のエッグモンスターとして登場。

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