ピクシブ百科事典

トークバトルショー

とーくばとるしょー

「トークバトルショー」とは、ソーシャルゲーム『アイドルマスターシンデレラガールズ』で開催されるイベント。『プロダクション対抗トークバトルショー』と『チーム対抗トークバトルショー』の2種類があり、本記事では両方ついて解説する。
目次[非表示]

概要

プロダクション対抗トークバトルショー

プロダクションマッチフェスティバルに続く第二のプロダクション対抗型イベントとして2014年にスタート。ラウンド毎に4つのプロダクションが1つのグループとしてマッチングされ、ポイントを争いながら勝ち点と順位点を獲得していく。
公式で用いられる略称は「トーク」「トークバトル」「トークショー」等だが、ユーザー間では"Talk Battle Show"の頭文字を取った「TBS」という略称が広く使われる。このTBS表記については、第8回アイドルLIVEロワイヤルにて本イベントで提供されたカードによるユニット『L.M.B.G from T.B.S』が登場したことで準公式化した。

システム的には2013年12月に開催された『プロダクション対抗!!ドリームLIVEフェスティバル』をベースにしつつ、プロダクションマッチフェスティバル(以下フェスと表記)の要素を融合させた形である。
イベント開始前に開催日時の予告が立てられ、規定の時刻になるとプロダクションのマッチングが行われる。この間はプロダクションの入退社や作成解散の制限がかかり、この点はフェスとほぼ同じ仕様である

4人のアイドルが応援キャラとして登場し、ラウンド毎に設定したアイドル1人が専用のSDフラッシュによるアニメーションでトークバトルの応援を行うのも特徴である。

チーム対抗トークバトルショー

第7回以降のドリームLIVEフェスティバルで採用されているミニチームを導入し、プロダクションとは関係のない「チーム対抗」という形式を導入したトークバトルショー。2015年より新たに開催され、以降プロダクション対抗方式に代わって定期開催されている。ミニチームの仕組みはドリームLIVEフェスティバルの項目を参照されたし。ミニチームの導入に伴う変更点を除けば、基本的なシステムは同一である。
ただし、本イベントは順位点を狙う場合はある程度の戦略性を要する仕様であるのに対し、チームがほぼ即興で編成される仕組みでため、プロダクション対抗形式よりもメンバーの意志の統一が難しくなるという面がある。

イベントの進行方式

※ここではプロダクション対抗方式のシステムをベースに解説するので、チーム対抗方式の場合は「プロダクション」の部分を「チーム」に読み替えて下さい。

ラウンドとブロック・および勝ち点と順位点

本イベントにはラウンド制が導入されているが、ラウンドには時間帯別に第1-第3までの「ブロック」が設定されており、対戦が可能なのはブロックに指定された時間帯のみとなる。ブロックが終了するとポイントの集計が行われ、「ブロック内順位」で上位になったプロダクションには勝ち点が与えられる。

ラウンド内の全てのブロック消化後、勝ち点の累計によって「ラウンド内順位」が決まり、ラウンド内順位に応じて順位点が与えられる。順位点の累計に応じて報酬が支給される他、ラウンド内での個人獲得ポイント順位に応じた報酬も支給される。プロダクションのブロック内獲得ポイントはブロック終了毎にリセットされるが、個人のラウンド内獲得ポイントはブロックが終っても持ち越され、ラウンド終了時にリセットされる。

……しかし、この勝ち点と順位点を複合させた仕組みは正直言ってややこしいため、初開催時はブロックとラウンドを混同するなどの混乱が見られた。

対戦方式

  • LIVEツアー系のイベントと同じ要領でフロント10枚+バック10枚の20枚編成のユニットを組む。「攻編成」と「守編成」の2つのユニットを組む事になるが、説明は後述。
  • イベントお仕事を行うと「トークバトル」が発生し、相手プロダクションのメンバーが守編成で組んだユニットの代表となる上位3枚と、自分が組んだ攻編成のユニットとの対戦を行う。自分・相手側共に気力が設定されているが、この値は編成したカードの守発揮値に依存する。対戦にはこのイベント専用のTPを使用し、回復には専用のTPキャンディーが必要となる。TPの最大ストック数は6だが、1回のアピールで投入できるTPは1~3のうち任意で選択可能である。
  • トークバトル発生時に「ポイント横取りチャンス」が発生する場合があり、これが発生したトークバトルに勝利することで相手プロダクションからポイントを奪うことができる。また、ポイント横取りチャンスに3回勝利すると「ポイント大量横取りチャンス」が発生するようになる。これに勝利すると大量のポイントを奪うことが出来るが、回数はリセットされる。
    • このポイント大量取りシステムにより、ユーザー毎の獲得ポイントが純粋に多いプロダクションがラウンド内順位で上位を取れるとは限らない仕組みになっているのがフェスとの大きな違いである。
    • 大量取りチャンスを発生させたユーザーはポイントを奪うプロダクションを指定することができるのだが、逆に言えば、発生させたユーザーがプロダクションの指定を行うまで対戦が始まらない。このため指定は迅速に行うことが推奨され、指定せずに放置するのはトラブルの元となるので注意が必要である。
  • トークバトルは同じプロダクションのメンバーと共有されており、他のメンバーが発生させたトークバトルに参加することも可能である。この点はドリームLIVEフェスティバルに似た仕様だが、トークバトルは最大で3つまで発生させてストックする事が可能となっている。


その他

  • ラウンドログインボーナスが導入されており、ラウンド専用TPキャンディー1/6が支給される。アイドルLIVEロワイヤルに似た仕組みであるが、ラウンド専用であるため、ここで配布されたTPキャンディー1/6は次ラウンド以降へは持ち越せない。したがって、これを利用した戦略的なドリンク貯めは行えない仕様である。
  • このイベントでは先述の応援アイドル4人がそのまま報酬カードになっており、特訓後カードの絵柄にはSDフラッシュで着ている衣装姿が描かれている。初回は4人の衣装がチアリーダー風の物で統一されていたが、第2回以降は各アイドルの特徴や趣味嗜好等を反映した衣装になっており、応援という趣旨からかけ離れたような衣装のアイドルばかりが登場するようになった。このため、この4人は一体何の応援をしているのかよく分からないとユーザー間でネタにされている。これに関しては外部のまとめサイト等を参照されたし。
  • 2014年9月10日に更新されたシンデレラガールズ劇場拡大版第8話はトークバトルショーが題材になっており、どのような趣旨の番組でどのように番組が進行していくのかの説明がなされた。
  • ワイルドウインドガール第1話でも向井拓海の記念すべき初仕事として描かれた。ライブトライブの間のコーナーとして紅白戦の形で開催されていた。


チーム対抗方式に伴うシステム面の変更点

  • プロダクションランキングに変わりミニチームランキングを導入。メンバーの獲得ポイントの合計が上位に入手すれば個人ランキングの上位報酬Sレアと同じカードが提供される。
    • このため、上位報酬を最大で3枚取りが可能な点は従来と変わらず。
  • チームの解散はラウンド順位が3位以下の場合に行われ、2位以上のチームは解散されずに継続となる


開催履歴

プロダクション対抗


第1回
(2014年3月11日~3月18日)
ポイント大量取りチャンスが正しく機能していなかった等のトラブルがあったものの、応援キャラのセリフがアイプロ並みのボリュームがあるとして、この点の評価は得られた模様。

新規カード

  • [トークLIVEチアガール]大沼くるみ(順位点報酬)
  • Sレア・[助太刀☆チアー]浜口あやめ(順位点報酬)
  • Sレア・[ファイティングチアー]中野有香(ルビーメダルチャンス最上位景品)
  • Sレア・[チアリングスター]速水奏(最終上位報酬)
先述の通り特訓後カードの絵柄とSDキャラの衣装がチアガール風のものに統一されているが、衣装の統一が行われたのは今回のみである。

第2回
(2014年5月13日~19日)
今回から選択した応援キャラによって、イベントお仕事中にそれぞれ異なる効果を発揮するようになった。(ファン数増加、親愛度アップ確率上昇、獲得マニー増加、カード入手確率上昇)
それ以外の変更点は特に無し。

新規カード
  • [T.B.チアーズ]ヘレン(順位点報酬)
  • Sレア・[わんだふるチアー]太田優(順位点報酬)
  • Sレア・[ゴージャスチアー]岸部彩華(サファイアメダルチャンス最上位景品)
  • Sレア・[メディアの女王]財前時子(最終上位報酬)
今回は比較的年齢層が高めの、いわゆるキャラが濃いメンバーが選定されているのが特徴となった(4人中3人が20歳以上)。また、今回から各アイドルの衣装に統一性が無くなった。

第3回
(2014年6月24日~29日)
ルールの変更点は特になかったが、今回の上位報酬である南条光の全カードに攻守1.5倍の特効が付与された。
このイベント開催の8日前まで第17回フェスが行われていた事から、プロダクション対抗型のイベントを1か月に2度行った形である。

新規カード
  • [T.B.スウィーティー]佐藤心(順位点報酬)
  • Sレア・[ロボティックチアー]池袋晶葉(順位点報酬)
  • Sレア・[チャーミングチアー]佐々木千枝(メダルチャンス最上位景品)
  • Sレア・[ミンナノミカタ]南条光(最終上位報酬)
前回の反動か、(ひとりを除き)年齢層が低いメンバーが選定されているのが特徴となった。自己主張の強い3人を比較的常識的な1人がまとめるという構図になっている。

第4回
(2014年8月12日~19日)
「in SUMMER」の副題がついたが、今回もルールの変更点は特にない。

新規カード
  • [T.B.チアーズ]依田芳乃(順位点報酬)
  • Sレア・[シーサイドチアー]浅利七海(順位点報酬)
  • Sレア・[ラギッドチアー]木村夏樹(メダルチャンス最上位景品)
  • Sレア・[渚のマドモワゼル]宮本フレデリカ(最終上位報酬)
フリーダムな3人と常識的な1人という構図が前回よりも更に強調されている。今回からメダルチャンス最上位景品Sレアのコストが18に引き上げられた。

復刻カード
  • [スイミングレッスン]トレーナー(メダルチャンス景品)
    • ※通常のトレーナーとは別枠での提供

第5回
(2014年9月17日~23日)
大きな変更点は今回も無いが、細かい変更点としてトークバトルに参加するとトークユニット攻編成アイドルの親愛度が投入したTPに応じて上昇するようになった。また、最近他のイベントで導入されているユニットリーダーの独自化も今回導入された。
イベント終了後にドリームチケット45枚との交換で手に入るカードとして[シンデレラドリーム]白坂小梅が告知された。

新規カード
  • [T.B.チアーズ]佐城雪美(順位点報酬)
  • Sレア・[ハピネスチアー]龍崎薫(順位点報酬)
  • Sレア・[ファンシーチアー]古賀小春(メダルチャンス最上位景品)
  • Sレア・[夢見る妖精]橘ありす(最終上位報酬)
今回のメンバーは全員12歳以下のアイドルが選定され、一部ではロリトークと呼ばれた。
対照的に年齢層が高い第2回と比較して、平均年齢は約半分。

第6回
(2014年9月24日~30日)
「ハロウィンSP」の副題がつき、登場キャラの衣装もそれに準じたものとなっている。第7回アイドルLIVEロワイヤル同様にトレーニングルームのレベル6,7が解放された。
今回はマッチング終了後にイベントページへアクセスできなくなる不具合が発生し、イベントの開始が15時から20時半に延期された。このため、第1ラウンドを残り4時間半で無理矢理消化するスケジュールとなった。

新規カード
  • [T.B.ハロウィン]野々村そら(メダルチャンス景品・順位点報酬)
  • Sレア・[パンプキンチアー]大原みちる(メダルチャンス第2位景品・順位点報酬《7点・15点》)
  • Sレア・[クロネコチアー]綾瀬穂乃香(メダルチャンス最上位景品・順位点報酬《18点》)
  • Sレア・[ゲームトークナイト]三好紗南(最終上位報酬)

今回はオープニングFlashの穂乃香の立ち絵にぴにゃこら太のぬいぐるみを持った[プリマ・ガール]の特訓前イラストが使われており、紗南が数日前まで開催されていたグランブルーファンタジーとのコラボイベント(→シンデレラファンタジー)に関するネタ台詞を言うシーンがある。また、みちるはぴにゃこら太ぬいぐるみを「美味しそう」と言って食べようとするシーンが存在し、直後に穂乃香が絶叫している。エンディングではみちるが控室に現れず、スタジオ裏に置かれていた大型のぴにゃこら太を食べようとする所で締めとなっている。

デレマス落書き
ぴにゃこらパン



第7回
(2014年12月18日~25日)
「クリスマスSP」の副題が付き、前回と同じく衣装をこれに合わせたものとなった。変更点としては、他イベントで導入されているぷちデレラによる発揮値の上乗せと共にぷちパワーが初導入された。今回はキュート属性のぷちデレラがぷちパワーを発揮し、Vo・Da・Viの合計値が20%アップする。

新規カード

  • [T.B.クリスマス]桐生つかさ(メダルチャンス景品・順位点報酬)
  • Sレア・[ベリーメリーチアー]冴島清美(メダルチャンス第2位景品・順位点報酬《9点・18点》)
  • Sレア・[クリスマスチアー]クラリス(メダルチャンス最上位景品・順位点報酬《21点》)
  • Sレア・[魔法のエール]神谷奈緒(最終上位報酬)
クラリスは前年同様にクリスマスイベントでのSレアリリースとなる。また、桐生つかさは初再登場を果たし、冴島清美は2014年に4回目の登場と4枚のSレアリリースを達成した。
本イベントの上位報酬にボイス付きアイドルを起用したのは今回が初である。
(※清美の再登場は復刻を除外し、かつSレアはアイチャレにおけるスマイル差分を含んだ枚数)
(※第1回・第4回・第5回の上位報酬である速水奏宮本フレデリカ橘ありすは当時ボイス未実装)

第8回
(2015年1月23日~30日)
今回は副題がなく、衣装はこれまで通りアイドル毎の特徴を反映したものに戻った。
システム面の変更点として、TPが残っている状態でTPキャンディーを使用すると一時的にTPの上限を超えて回復するようになった。これにより、TPキャンディー1/6を持っていない時にTPの回復が必要な状況でも、余ったTPを無駄にせず回復できるようになった。このシステムは他のイベントへも水平展開されている。

新規カード
  • [T.B.サーカス]赤西瑛梨華(メダルチャンス景品・順位点報酬)
  • Sレア・[お喋りチアー]キャシー・グラハム(メダルチャンス第2位景品・順位点報酬《11点・18点》)
  • Sレア・[アーティスティックチアー]吉岡沙紀(メダルチャンス最上位景品・順位点報酬《21点》)
  • Sレア・[たいせつな言葉]白菊ほたる(最終上位報酬)

ERICATHYの2名が揃って登場しており、第4回程ではないもののフリーダムな3人と真面目な1人という構図になっている。

第9回
(2015年3月13日~19日)
システム面での変更は無し。微細な変更点としては、ポイント大量横取りチャンスの対象プロダクション選択中にお仕事画面で表示されるアイコンの文字色が変わり、少しだけ目立つようになった。大量横取りチャンスの発生に気づかず未選択のまま放置する問題への対応が取られる形となったが、不十分感は否めず根本的な対策にはなっていない。

新規カード
  • [T.B.チアーズ]矢口美羽(メダルチャンス景品・順位点報酬)
  • Sレア・[フレンドリーチアー]今井加奈(メダルチャンス第2位景品・順位点報酬《9点・15点》)
  • Sレア・[フォーチュンチアー]藤居朋(メダルチャンス最上位景品・順位点報酬《18点》)
  • Sレア・[妄想☆ワンダフル]喜多日菜子(最終上位報酬)
アイドルサバイバルinフラワーガーデンで共演した矢口美羽と今井加奈が再共演となった。両者とも比較的スタンダードなチアガール衣装を着用している。

チーム対抗


第1回
(2015年4月22日~29日)

新規カード

  • [T.B.キャット]和久井留美(メダルチャンス景品・順位点報酬)
  • Sレア・[ウサコちゃんとチアー]持田亜里沙(メダルチャンス第2位景品・順位点報酬《11点・18点》)
  • Sレア・[ドルフィンチアー]西島櫂(メダルチャンス最上位景品・順位点報酬《21点》)
  • Sレア・[ワンデイマイウェイ]水木聖來(最終上位報酬)
ミニチーム方式の導入に伴い、上位報酬の水木聖來は予告ページでの事前公開が行われた。また、今回の報酬勢は4人中3人が20歳以上の成人アイドルで構成されており、プロダクション対抗方式時代の第2回を彷彿とさせる面子となった。

第2回 チーム対抗 雨の日トークバトルショー
(2015年6月23日~29日)
梅雨の季節に因んだ副題がついている。前回に引き続きミニチーム方式で開催された。大きな変更点は特に無いが、順位点報酬にぷち衣装引換カードが追加された。

新規カード
  • [T.B.チアーズ]奥山沙織(メダルチャンス景品・順位点報酬)
  • Sレア・[シンシアチアー]西川保奈美(メダルチャンス第2位景品・順位点報酬《9点・15点》)
  • Sレア・[シャイニーチアー]土屋亜子(メダルチャンス最上位景品・順位点報酬《18点》)
  • Sレア・[雨の日に]工藤忍(最終上位報酬)

第3回 チーム対抗 夏だ!プールだ! トークバトルショー
(2015年8月11日~17日)
前年に開催されたin SUMMERとほぼ同時期に開催。今年はプールでの撮影という設定である。
今回は引き続きチーム対抗方式での開催だが、システムの変更が多く行われた。

変更点
ブロックの開催時間の変更
ブロックの開催時刻が変更され、各ブロックの開催時間が従来よりも長くなった。ブロック間のインターバルは廃止され、ブロック終了と同時に次のブロックへ移行する。インターバルはラウンド間にのみ設定され、深夜帯以外は常時イベントに参加可能な仕様になった。

ゴールデンタイム
各ブロックの終了1時間前の時間帯が「ゴールデンタイム」に設定され、この間は横取りチャンスの発生率が上昇する仕様になった。

チームボーナスの導入
「パフォーマンスレベル」と「防衛シールド」が新たに導入され、トークバトル発生時にこれらをUPさせる「○○チャンス トークバトル」が加えられた。これまでは「ポイント(大量)横取りチャンス」のみだったが、これにバリエーションが加わった形である。
  • パフォーマンスレベル:レベルが上がる毎にポイント大量横取りチャンスでの攻アピール値が上昇する。
  • 防衛シールド:他チームからのポイント大量横取りを受けた際、奪われるポイントを本来の値から50%カットする。3つまでストック可能。

その他微細な変更点として、ポイントを横取りされた履歴の確認が可能になった。

新規カード
  • [T.B.チアーズ]木場真奈美(メダルチャンス景品・順位点報酬)
  • Sレア・[素肌のチアー]長富蓮実(メダルチャンス第2位景品・順位点報酬《9点・15点》)
  • Sレア・[シューティングチアー]愛野渚(メダルチャンス最上位景品・順位点報酬《18点》)
  • Sレア・[スプラッシュマーメイド]大石泉(最終上位報酬)
今回は特訓前カードの絵柄が水着姿に統一され、特訓後カードはセーラー服(水兵の制服)衣装で統一されている。また、最近の他イベントではレア枠が特訓済みのレア+による提供に移行していたが、本イベントでは特訓されていないカードで提供されている。

第4回
(2015年10月9日~15日)
前回導入された各種変更点がそのまま引き継がれ、新たな変更点は特にない。
今回は副題無しでの開催だったので、イベントの案内に「第4回」と記載された。この事から、通算回数がプロダクション対抗方式とは別にカウントされていることが初めて公式に明示された。

新規カード
  • [T.B.チアーズ]相馬夏美(メダルチャンス景品・順位点報酬)
  • Sレア・[フォワードチアー]大和亜季(メダルチャンス第2位景品・順位点報酬《9点・15点》)
  • Sレア・[ミステリーチアー]安斎都(メダルチャンス最上位景品・順位点報酬《18点》)
  • Sレア・[フリーダムノーツ]大槻唯(最終上位報酬)
今回もレア枠が特訓されていないカードでの提供となり、特訓前カードを1人のみ提供する方式は2015年10月時点で本イベントが唯一となった。また、完走Sレア枠の大和亜季にはボイスが実装されていないが、上位報酬の大槻唯にはボイスが実装されている。ただし、前イベントで復活した上位報酬への思い出エピソードは今回再びオミットされた。

第5回 ウィンターSP
(2016年1月21日~27日)

新規カード
  • [T.B.チアーズ]横山千佳(メダルチャンス景品・順位点報酬)
  • Sレア・[爆笑チアー]難波笑美(メダルチャンス第2位景品・順位点報酬《9点・15点》)
  • Sレア・[アドベントチアー]氏家むつみ(メダルチャンス最上位景品・順位点報酬《18点》)
  • Sレア・[冬のハーモニー]水本ゆかり(最終上位報酬)

第6回
(2016年3月11日~17日)

新規カード
  • [T.B.チアーズ]岡崎泰葉(メダルチャンス景品・順位点報酬)
  • Sレア・[キューティーチアー]松原早耶(メダルチャンス第2位景品・順位点報酬《9点・15点》)
  • Sレア・[ぷにっとチアー]海老原菜帆(メダルチャンス最上位景品・順位点報酬《18点》)
  • Sレア・[オーバーラップ]結城晴(最終上位報酬)

第7回 オールスターSP
(2016年5月9日~16日)
「オールスターSP」と題した第7回は、プロダクション対抗の1~3回で登場したカードの復刻込みの変則開催となった。
応援アイドルに過去登場分のアイドルが登場し(1・2日目が第1回、3・4日目が第2回、5・6日目が第3回)、各回分の日程で得たポイント上位には、その回の上位報酬がランキング報酬として贈られる。

新規カード
  • Sレア・[ドライブチアー]原田美世(メダルチャンス最上位景品・順位点報酬《21点》)
  • Sレア・[一心入魂]松尾千鶴(最終上位報酬)

復刻カード
  • Sレア・[チアリングスター]速水奏(1stランキング上位報酬)
  • Sレア・[メディアの女王]財前時子(2ndランキング上位報酬)
  • Sレア・[ミンナノミカタ]南条光(3rdランキング上位報酬)
この他、各回のSレア・レアカードがメダルチャンス上位景品&順位点報酬に含まれている。

第8回 in SUMMER
(2016年8月9日~16日)
海岸での公開収録という設定で、アイドルは水着を着て登場する。
新規カード
  • [T.B.オーシャン]仙崎恵磨(メダルチャンス景品・順位点報酬《2点・5点》)
  • Sレア・[ビリービングチアー]服部瞳子(メダルチャンス第2位景品・順位点報酬《9点・13点》)
  • Sレア・[ゆるあまチアー]榊原里美(メダルチャンス最上位景品・順位点報酬《21点》)
  • Sレア・[海のぱわー☆]堀裕子(最終上位報酬)

第9回
(2016年11月9日~15日)
今回のイベントから各種報酬の中に、有料ガチャを回すことができるアイテム「ジュエル」が加わった。

新規カード
  • [T.B.チアーズ]桐野アヤ(メダルチャンス景品・順位点報酬《2点・5点》)
  • Sレア・[アンルーリィチアー]浜川愛結奈(メダルチャンス第2位景品・順位点報酬《9点・13点》)
  • Sレア・[おさわりチアー]棟方愛海(メダルチャンス最上位景品・順位点報酬《18点》)
  • Sレア・[ツナガルウワサ]白坂小梅(最終上位報酬)

第10回 オールスターSP
(2016年12月19日~25日)
今回はプロダクション対抗の4~6回が復刻の対象である。
応援アイドルにナターリアや楊菲菲のほか、過去登場分のアイドルが登場し(1・2日目が第4回、3・4日目が第5回、5・6日目が第6回)、各回分の日程で得たポイント上位には、その回の上位報酬がランキング報酬として贈られる。

新規カード
  • Sレア・[加油チアー]楊菲菲(メダルチャンス最上位景品・順位点報酬《18点》)
  • Sレア・[真冬の太陽]ナターリア(最終上位報酬)
復刻カード
  • Sレア・[渚のマドモワゼル]宮本フレデリカ(1stランキング上位報酬)
  • Sレア・[夢見る妖精]橘ありす(2ndランキング上位報酬)
  • Sレア・[ゲームトークナイト]三好紗南(3rdランキング上位報酬)

第11回
(2017年2月22日~27日)
22日早朝のメンテナンスが2時間延長されたため、ドリフやツアーのように演出の強化などがあるのではないかと思われたが特に何もなし。
新規カード
  • [T.B.チアーズ]柊志乃(メダルチャンス景品・順位点報酬《2点・5点》)
  • Sレア・[エレガントチアー]相原雪乃(メダルチャンス景品・順位点報酬《9点・13点》)
  • Sレア・[フェミニンチアー]衛藤美紗希(メダルチャンス最上位景品・順位点報酬《15
点》)
  • Sレア・[黒曜の囁き]黒川千秋(最終上位報酬)

第12回
(2017年4月24日~29日)

新規カード
  • [T.B.チアーズ]荒木比奈(メダルチャンス景品・順位点報酬《2点・5点》)
  • Sレア・[トラベルチアー]並木芽衣子(メダルチャンス景品・順位点報酬《9点・11点》)
  • Sレア・[ピンキーチアー]村松さくら(メダルチャンス最上位景品・順位点報酬《15
点》)
  • Sレア・[語らいの明眸]三船美優(最終上位報酬)

第13回
(2017年6月23日~29日)

新規カード
  • [T.B.チアーズ]江上椿(メダルチャンス景品・順位点報酬《2点・5点》)
  • Sレア・[ソウルフルチアー]松永涼(メダルチャンス景品・順位点報酬《9点・15点》)
  • Sレア・[バイタルチアー]斉藤洋子(メダルチャンス最上位景品・順位点報酬《18
点》)
  • Sレア・[スカイコンダクター]涼宮星花(最終上位報酬)

第14回 パイレーツSP
(2017年8月14日~20日)
今回はスタジオセット全体が海賊船をテーマにしたものとなっている。アイドルは海賊の衣装を着て登場。
新規カード
  • [T.B.パイレーツ]真鍋いつき(メダルチャンス景品・順位点報酬《2点・5点》)
  • Sレア・[プラウドチアー]小室千奈美(メダルチャンス景品・順位点報酬《9点・15点》)
  • Sレア・[スラッシュチアー]大西由里子(メダルチャンス最上位景品・順位点報酬《18
点》)
  • Sレア・[爆裂エール]日野茜(最終上位報酬)

第15回 ハロウィンSP
(2017年10月24日~30日)
第6回プロダクション対抗戦以来の「ハロウィンSP」。アイドルはハロウィンに登場する魔女やお化けの衣装で登場。
新規カード
  • [T.B.ハロウィン]メアリー・コクラン(メダルチャンス景品・順位点報酬《2点・5点》)
  • Sレア・[スケルトンチアー]桃井あずき(メダルチャンス景品・順位点報酬《9点・15点》)
  • Sレア・[セクシーマミーチアー]松本沙理奈(メダルチャンス最上位景品・順位点報酬《18
点》)
  • Sレア・[狂宴ヴァンパイア]片桐早苗(最終上位報酬)

第16回 クリスマスSP
(2017年12月19日~25日)
第7回プロダクション対抗戦以来の「クリスマスSP」。スタジオセットがクリスマスの飾りとなっており、アイドルは天使の衣装で登場。
新規カード
  • [T.B.クリスマス]瀬名詩織(メダルチャンス景品・順位点報酬《2点・5点》)
  • Sレア・[サンタチアー]イヴ・サンタクロース(メダルチャンス景品・順位点報酬《9点・15点》)
  • Sレア・[エンジェルチアー]福山舞(メダルチャンス最上位景品・順位点報酬《18
点》)
  • Sレア・[いとしき福音]梅木音葉(最終上位報酬)

第17回
(2018年2月8日~15日)
サブタイトルはつかないものの、アイドルはバレンタインということで学園のヒロイン衣装で登場する。
新規カード
  • [T.B.バレンタイン]間中美里(メダルチャンス景品・順位点報酬《2点・5点》)
  • Sレア・[ドリーミングチアー]成宮由愛(メダルチャンス景品・順位点報酬《9点・15点》)
  • Sレア・[アテンティブチアー]沢田麻理菜(メダルチャンス最上位景品・順位点報酬《18
点》)
  • Sレア・[青春バレンタイン]道明寺歌鈴(最終上位報酬)

第18回
(2018年4月24日~29日)
このイベントのラウンド人気pt報酬として「第7回シンデレラガール総選挙」の投票券を獲得できた。
アイドルは春風をイメージした衣装を着用する。
新規カード
  • [T.B.チアーズ]槙原志保(メダルチャンス景品・順位点報酬《2点・5点》)
  • Sレア・[フラッフィーチアー]月宮雅(メダルチャンス景品・順位点報酬《9点・11点》)
  • Sレア・[グレースフルチアー]高橋礼子(メダルチャンス最上位景品・順位点報酬《15点》)
  • Sレア・[色めきエール]若林智香(最終上位報酬)

第19回
(2018年6月13日~21日)
アイドルはパジャマ風の衣装を着用する。
新規カード
  • [T.B.チアーズ]水野翠(メダルチャンス景品・順位点報酬《2点・5点》)
  • Sレア・[エネルギッシュチアー]北川真尋(メダルチャンス景品・順位点報酬《9点・15点》)
  • Sレア・[微笑みチアー]関裕美(メダルチャンス最上位景品・順位点報酬《21点》)
  • Sレア・[月明かりの夜話]ライラ(最終上位報酬)

第20回 in SUMMER
(2018年8月9日~16日)
海岸での公開収録。アイドルは海の精霊の衣装を着用する。
新規カード
  • [T.B.オーシャン]西園寺琴歌(メダルチャンス景品・順位点報酬《2点・5点》)
  • Sレア・[マリティームチアー]ケイト(メダルチャンス景品・順位点報酬《9点・15点》)
  • Sレア・[潮風チアー]首藤葵(メダルチャンス最上位景品・順位点報酬《21点》)
  • Sレア・[ハーティーウェーブ]五十嵐響子(最終上位報酬)

第21回
(2018年10月9日~16日)
アイドルはレトロドレッシーな衣装を着用して登場。
新規カード
  • [T.B.チアーズ]浜口あやめ(メダルチャンス景品・順位点報酬《2点・5点》)
  • Sレア・[ヴォヤージュチアー]伊集院惠(メダルチャンス景品・順位点報酬《9点・15点》)
  • Sレア・[チェリッシュチアー]栗原ネネ(メダルチャンス最上位景品・順位点報酬《21点》)
  • Sレア・[艶めきの語らい]松山久美子(最終上位報酬)

第22回 クリスマスSP
(2018年12月19日~25日)
スタジオセットがクリスマスの飾りとなっており、アイドルは聖歌隊の衣装で登場。
新規カード
  • [T.B.クリスマス]柳瀬美由紀(メダルチャンス景品・順位点報酬《2点・5点》)
  • Sレア・[ヘブンリーチアー]篠原礼(メダルチャンス景品・順位点報酬《9点・15点》)
  • Sレア・[イノセントチアー]矢口美羽(メダルチャンス最上位景品・順位点報酬《18
点》)

第23回
(2019年2月20日~27日)
アイドルは飲み物をイメージした衣装で登場。
イベントお仕事でライバルアイドルとLIVE対決する時の画面は、以前のニコニコ動画風コメントが流れる演出のものから変更された(夢見りあむ登場と同時に通常のお仕事のリニューアルが行われ、開催されるイベントでのお仕事では初適用となる)。
新規カード
  • [T.B.チアーズ]丹羽仁美(メダルチャンス景品・順位点報酬《2点・5点》)
  • Sレア・[パワフルチアー]仙崎恵磨(メダルチャンス景品・順位点報酬《9点・15点》)
  • Sレア・[ストロングチアー]桐野アヤ(メダルチャンス最上位景品・順位点報酬《21
点》)
  • Sレア・[お喋りティーパーティー]三村かな子(最終上位報酬)

関連タグ

アイドルマスターシンデレラガールズ
アイドルマスターシンデレラガールズのイベント一覧
イベント上位報酬(シンデレラガールズ)

pixivに投稿された作品 pixivで「トークバトルショー」のイラストを見る

このタグがついたpixivの作品閲覧データ 総閲覧数: 111901

コメント