ピクシブ百科事典

ポケモンマスターズ

ぽけもんますたーず

『ポケモンマスターズ』とは、歴代のポケモントレーナーが登場するスマートフォン向けゲーム。
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曖昧さ回避
アニポケに登場する用語についてはポケモンマスターを参照。


概要

2019年5月にて開発が発表され、同年8月29日から世界同時でサービス開始。株式会社DeNAとの共同開発。公式の略称は「ポケマス」。

これまで登場したポケモントレーナーに焦点を当てており、ジムリーダーライバルなどに限らず、歴代主人公も固有名詞付きで登場する。
また、ポケモンシリーズでは初めてトレーナーに声が当てられている。

舞台は人工島「PASIO(パシオ)」。数々のトレーナー達が“ワールドポケモンマスターズ”への出場権獲得必要な5つのバッジを獲得する為にそこを訪れ、バトルを繰り広げている。人工島であるためか、野生のポケモンは生息していない模様。
(名前の由来はパシフィック・オーシャン(太平洋)+パラオだと思われる)

2020年8月25日より、『ポケモンマスターズ EX』に名称が変更された。

システム

バディーズ

ゲーム内に登場するトレーナーは相棒となるポケモンを1匹連れており、これらを合わせて「バディーズ」と呼ぶ。プレイヤーはパシオにいるバディーズを仲間にしてパーティを作っていく。

また、「マジコス」と呼ばれる別のコスチュームに衣替えした姿や、クリスマス等の季節イベントに合わせたシーズン衣装の姿が追加されることがある。
これは通常版とは別枠扱いとなり、使用するパートナーポケモンや使える技なども変わる。
ただし、通常版と別衣装版を同時にバトルに出すことは出来ない。

バディーズはメインストーリーを進めるか「バディーズサーチ」を使うことで仲間にでき、仲間にしたバディーズは「バディーズエピソード」というストーリーの閲覧が可能になる。
そのキャラのパシオでの日常の過ごし方や駆け出し時代の思い出話等、内容は様々。
ただし、例外的に2020年以降実装のシーズン限定バディーズ、2020年8月以降開催の伝説ポケモンイベントで獲得できるバディーズは個別のバディーズエピソードではなく登場時のイベントストーリーが閲覧できる。
また、バトルポイントで引き換えたバディーズには現在のところバディーズエピソードが用意されていない。

相棒ポケモンには、トレーナーを育成する事で進化できるものがいる。本家の進化レベルに関わらず、1段階目の進化を行うにはLv30まで、2段階目の進化を行うためにはLv45まで強化する必要がある。
また、相棒ポケモンがメガシンカできるポケモンだった場合、バディーズわざを使用することでメガシンカする者もいる。

また、モブトレーナー以外のトレーナーは本家の補完要素を兼ねており、上記「バディーズエピソード」やホーム画面での会話などから、個々のキャラのこれまで明かされなかった情報が出てくることも。

バトル

プレイヤーキャラクターは自身の相棒となるポケモンに二組のバディーズを加えた、計3人のパーティを結成し、ライバル達とのポケモン勝負を勝ち抜いていく。
ちなみにこの手の作品の多くと違って主人公は固定メンバーではないので、ずっと蚊帳の外に置き続けることも可能である。

バトルでは時間が経過するごとに増加するわざゲージを消費する事でポケモンの技を発動できる。基本的に範囲が広い、威力が高い技ほど消費ゲージ量は重くなる。

ポケモン1匹につき「たたかう」コマンドが最大四つなのは本家同様だが、このコマンドには「トレーナーが使う掛け声等の支援スキル」や「道具の使用」も含まれているのが本家との大きな差異にして特徴。
これらの「トレーナーの行う行動」はポケモンの状態異常などに左右されず、わざゲージも消費しないで使える代わりに使用回数が設けられている。
また、天候変化に関する技(「あられ」や「すなあらし」など)も同様に回数制限が設けられている。
ストーリーモードなどで一度のクエスト内で連戦させられる場合、使用回数は次戦に持ち越されてしまうので要注意。

また、一戦闘中に自陣の行動した回数が一定の値に達すると、高威力の必殺攻撃「バディーズわざ」が繰り出せるようになる。一戦闘に付き一回等の制限はなく何度でも放てる。
ちなみに、PCが使うバディーズわざは基本的に単体攻撃だが、NPCの使うものはほぼ例外なく全体攻撃なので注意。
一部のバディーズは☆6EX強化が可能となっており、バディーズわざがロール毎に強化される。

タイプ相性は各ポケモンに1タイプのみ弱点が設定されており(弱点自体は本家通り)、他のタイプは全て等倍として扱われ、本家のような相性による半減や無効が存在しない。
例としてキバゴの場合、ドラゴンタイプのみが弱点として設定されており、こおりやフェアリーはこうかばつぐんにはならず、ほのおやみず、くさ、でんきで攻撃してもダメージは減らない。
この仕様のため(特にシングルプレイの場合)相手に有利なタイプがおらずとも、雑魚散らしや壁役、バフ役デバフ役などの役割を吟味して突撃すれば案外何とかクリアできてしまったりする。

ロール

アタッカー

主に相手のHPを削るのを目的としたバディーズ。ステータスは攻撃・特攻が高目に設定されているバディーズが多く、逆にHP・防御・特防が低めに設定されていることが多いのが特徴。
物理・特殊に区分されているが、バディーズ技によって分けられている。そのため、物理アタッカーと記載されていても、通常技のメインウエポンは特殊といったことも起こりうる。
EX化すると、バディーズ技が相手全体攻撃へと拡散する。通常の全体攻撃と違い、威力が分散することがないので、相手が複数いるバトルで活躍ができる。

テクニカル

相手にデバフ、状態異常、状態変化等で弱らせたり行動を阻害することが得意なバディーズ。ステータスに大きな特徴はなく、バディーズごとに高かったり低かったりする。
バディーズ技が通常よりも威力が低目に設定されている代わりに、条件を満たすと威力が上がるものが多い。
EX化すると、バディーズ技の威力が1.5倍になり、単体火力ではアタッカーを上回る威力が期待できる。

サポート

味方へのバフを得意としているバディーズ。ステータスも耐久寄りに高目に設定されているバディーズも多く、タンク役を兼ねることも多い。
強力なバフを持っているバディーズはそれだけで価値が高く、どんなバディーズとも組ませられる汎用性も魅力の1つになっている。
EX化すると、最初のバディーズ技後にかかるバフが通常の2倍になり、味方バディーズの火力が単純に約2倍にまで跳ね上がる。

アップデートによる仕様変更点

サービス開始当初はとにかく問題点が多く、「虚無マス」と言われるほどの過疎状態が続いていた。
公式もこの事実を把握しており、徐々にではあるがアップデートで変更・改善されていった。

とはいえ、現在はバディーズの数が充実してきたこともあり、そもそもの原作設定の補完としてのクオリティの高さも相まって、総合的にはそれなりに高い評価を得ている。

特に大きな変更点は以下の通り。

  • バディーズわざによる能力リセットの廃止
サービス開始時点では、相手のバディーズわざを食らうとこちらの能力上昇が何故かリセットされる(しかもその逆は不可能)という、かなり理不尽な仕様になっていた。
これにより基本的なステージでさえも難航した結果離れてしまったユーザーも少なくはなかったが、2020年1月のver1.6.0で相手のバディーズわざを受けても能力上昇がリセットされなくなるように変更された。

  • シングルプレイ特化への転換
ある程度シナリオを進めると「マルチプレイ」が解禁されるのだが、1人だけではやられた後にリカバリーが利かない、そして人が集まらないとあまり強くないCPUと組まされる羽目になる、当時は大縄跳びと称されるほどテンプレに沿った動きが求められたことも相まって、完全に過疎状態に陥った。
2020年3月のver1.8.0で自分で3人分の編成を組んで出場できるようになり、通信で募集する必要はなくなった。

  • スタミナの導入
当初は冒険に出る際のスタミナが無制限で、いつでも何回でもバトルを行うことができた。
これは好きな時にキャラクターを育てたりイベントを進めたりできるので、のんびりプレイする人にとってみれば有り難い仕様だったが、ひとたび本腰を入れてやることになるとキャラクターを育て切ったりシナリオを進め切ったりするとそこから先何もやることがなくなってしまうという問題があった。
2020年7月のver2.0.0でスタミナ制が導入。自動回復する上限は同時に導入された「プレイヤーランク(PR)」に応じて上昇する。また、ログインボーナスで手に入るスタミナを使うことで、上限を超えて999まで貯めることができる。
ver.2.0に限り、ダイヤを使って回復するごとに、必要なダイヤの数が多くなっていたが、9月のver.2.1.0から1日10回までの制限が設けられた代わりに、消費するダイヤが40個で固定されるようになった。
また、当初は6分に1ずつの回復だったが、12月のver.2.4.0から4分に1ずつの回復に変更された。

  • 「スキップチケット」の導入
イベントバトルや育成アイテム獲得のためのバトルがあまりにも単調で、それでいてアイテム排出数はそこまで多くないため何回もこなす必要があり、悪く言えば作業ゲーと化している。
2020年7月のver2.0.0より、一定条件を満たすことでこのバトルをスキップできるアイテム「スキップチケット」が実装。無理矢理感はあるが、同じ作業を虚しく繰り返す必要は少なくなった。

  • イベントにおける格差の是正
新規バディーズのピックアップと同時に行われるイベントが、そのバディーズで戦うこと前提で、引けなかったユーザーはクリアが到底不可能と言える難易度となっていることがあった。
課金ユーザーが有利にプレイできるのはソシャゲならば当たり前ではあるが、酷いときには無課金・微課金や引き運の良くなかったユーザーを冷遇しているととれるものもあった。
また、「激闘!グルメバイキング!」や「超古代のポケモン出現!」といった露骨なまでの集金イベントが開催され、その内容が「お気に入りバディーズを見つけ、育てたくなり、育てた結果を実感できるゲームを提供したい」というプロデューサーレターで描かれた青写真とは真逆の方向を向いていたため多くの批判を浴びたこともあった。
現在は新規バディーズだとアイテムが多めに手に入る程度(もちろん攻略において最適正なのに変わりはないが、同じタイプなら太刀打ち可能なレベルに落ち着いた)で、低難度の周回でもイベントのクリアは出来るようになっている。
また、上記2つのイベントも開催当時の反応を受けてか2021年8月現在まで復刻開催されていない。

  • リーク対策
これはゲーム自体の変更点では無いが、現在は公式で最新のバージョンで追加されるバディーズやイベントなどの情報が記載されることが多い。
その理由として挙げられるのが、ユーザーによる情報のリークやデータの解析行為である。
リリース以来、『ポケマス』は他のスマートフォン向けゲームと比較しても類を見ないほどに未発表情報のリークや解析行為が横行している。
アプリのリークや解析は当然のことながられっきとした規約違反行為であり、公式の発表前に知り得た情報を記載することはリーク行為の加担に繋がるので行うべきではないことは明白である。
また、個人がリークと知らず未発表情報を知ってしまい、「○○って情報があったけど本当?」などとSNSで発信することで結果的に拡散に協力してしまう形になることもあるので注意が必要。

登場キャラクター

担当声優は一覧でクレジットされているが、配役はゲーム内では非公開となっている。公式Twitter、もしくは担当声優本人及びその事務所の公式プロフィールページの発表などで明らかになっているものもある。

なお、2020年11月に実装されたユウリ以降のキャラクターは、公式TwitterにおけるEXカラーの紹介時に担当声優が表記されるようになった(既存のキャラクターに関しても公式Twitterに記載される際にCVが表記されるようになっているが、一部記載されていない場合もある)。
また、2021年8月20日発売のニンテンドードリーム10月号に、受付嬢、一般トレーナー、一部のNPCを除く、ほぼ全てのトレーナーの正式な声優情報が記載された。

プレイヤーの分身。相棒のピカチュウと共に、パシオでの冒険の旅に出る。
PVなどでは男の子ケイ女の子ユイという名前が付けられている。

人工島パシオのポケモン博士。ポケモンとバディーズわざに必要となるバディストーンの関係について研究している。

WPM出場を目指すトレーナーで、主人公のライバルポジション。相棒はイワンコ
まっとうな正義感を持った優等生。主人公より一足先にバッジを集めている。

とある王国の王子。WPM出場の主催者でもあり、パシオのオーナーでもある。
連れているポケモンはワルビアルムクホーク
かつて「赤い帽子のトレーナー」に敗れたことをきっかけに自分の弱さを克復するためにパシオを建造した。
よほどこっぴどく負けたのか、似たような帽子を被っているというだけで初対面の主人公を散々罵倒してくる。
まだ年若く、自分以外の人間は悉く見下す、ポケモンを「目的を達成するための道具」と称して憚らない等素行がよろしくないが、トレーナーとしての力量自体は一地方のチャンピオンにすら引けを取らない。

ライヤーと同じチームの筋骨隆々な大男。ライヤーの臣下として彼を支える。
連れているポケモンはドンカラス
どんな状況であれ基本的にライヤーを支持するが人間としての感性自体はそれなりにまともであり、ライヤーは評価する価値もない雑魚としか見なさない主人公の実力についても(ライヤーの目が無い所では)素直に認めている。

ライヤーと同じチームの気だるげな雰囲気の女性。
ストイックでひたむきなライヤーを尊敬している。
連れているポケモンはブラッキー
ライヤーが毛嫌いしている主人公の実力を素直に認めて、目的達成のために協力を仰ぐ、共闘した主人公との別れ際に激励の言葉をかけるなど、ライヤーへの普段の振る舞いの割には柔軟な側面をも併せ持つ。

パシオで活動しているバディーズからポケモンを強奪しようと日夜襲撃を重ねている、仮面をつけた怪しいトレーナー達。何を目的として活動しているのかは不明。
仮面以外はモブトレーナーの流用であるので、ポケモンレンジャー(トレーナーの方)やビキニのお姉さん、かいパンやろう等が仮面を付けてバトルを挑んでくるという凄まじい絵面になる。中には会話の途中で仮面を付けたり外したりするトレーナーも。

それぞれチーム、ぼうけん、ショップの受付を担当している。見た目がポケセンおねえさんに似ている。

参戦バディーズ

設定は基本的に原作ゲーム準拠で、相棒ポケモンは主に原作での手持ちの切り札から選出されていることが多い。ただし、切り札とは異なるポケモンが選出されている例もある。
また、マジコスやシーズン衣装時の相棒に原作の手持ちにいなかったポケモンが選ばれることがある。

原作における歴代主人公の相棒は基本的にそれぞれの地方で最初にもらえるポケモンが選出されているが、これについても一部例外がある。

レッドリーフ等原作で別々に登場しない主人公が同時に存在したり、ユウリがザシアンを持っているのにダンデがチャンピオンのままであるなど原作では両立しないはずの事柄もあるが、本作はいわゆる「お祭りゲーム」的な側面がある分、描写や設定にはある程度便宜が図られている模様。
また、作中ではフーパの能力により様々な場所・空間からバディーズが集められているという設定が存在するため、キャラクターによっては登場元の作品や地方が同じでも同じ次元からやってきたとは限らないものと思われる。
特に悪の組織のボスはRR団設定のサカキをはじめ明確に異なる次元から来ていると設定されている者が多い。

基本的に『ソード・シールド』までの本家シリーズからの参戦になるようで、『コロシアム』『XD』と言った本家と同じ世界観を舞台にした外伝からの参戦は今のところ未定(アニメからの参戦扱いになっているトレーナーはいる)。
近年の他のメディアミックス作品と同様、キャストは本作オリジナルのもの。例外として『ソード・シールド』のトレーナーに関しては『薄明の翼』からの続投が大半を占める。また、メイのキャストも『BW2』のスペシャルアニメからの続投となっている。

原作ではNPCとして登場しなかった、あるいはNPCとしてはバトルサブウェイ限定での登場だった主人公に関しては、本作で新たな性格付けがされている
(『BW2』では普通の女言葉だったメイが、本作では一貫して敬語で喋る、など)。

以下の表では「バディーズエピソード」と同様に「主人公などの主要人物(チャンピオンを除く)→ジムリーダー(しまキング・しまクイーン含む)→四天王→チャンピオン→その他(悪の組織・博士など)」の順番で記載している。

主人公(No.1)

ポケモンロール備考
ピカチュウ(CV:大谷育江3アタッカー最初から所持
アチャモ3サポートメインストーリーの進行で入手
ソルガレオ5アタッカー伝説ポケモンイベントで入手
フシギダネフシギソウフシギバナ3アタッカータマゴ(フシギダネ、ヒトカゲ、ゼニガメの三者択一)
ヒトカゲリザードリザードン3アタッカー
ゼニガメカメールカメックス3アタッカー
レジロック5サポートバトルポイントで得られる呼出券S
コバルオン5サポート


ずかんには登録されないが、上記の他にもタマゴからかえったポケモンをバディにすることが可能。星は1からの開始で、タイプやパッシブスキルに個体差がある。

カントー(赤・緑・青・ピカチュウFR・LGピカ・ブイ)

トレーナーごとにデザインの出典が異なるため、元となった作品も記述する。

No.トレーナーデザインポケモンロールCV
84マジコスレッド-リザードン/メガリザードンX5(EX)アタッカー蒼井翔太
レッドFRLGカビゴン5(EX)サポ-ト
76リーフFRLGイーブイ(CV:悠木碧5(EX)サポート大坪由佳
マジコスリーフ-フシギバナ/メガフシギバナ5(EX)テクニカル
2タケシHGSSイワーク3テクニカル鳥海浩輔
マジコスタケシ-バンギラス3アタッカー
3カスミピカブイスターミー3サポート佐倉綾音
カスミ(アナザー)FRLGコダック4(EX)サポート
4マチスHGSSビリリダママルマイン3テクニカル武虎
ライチュウ4サポート
5エリカFRLGラフレシア3テクニカル茅野愛衣
モンジャラ4テクニカル
エリカ(20シーズン)-キュワワー5(EX)サポート
62キョウHGSSクロバット4テクニカル大川透
85ナツメFRLGフーディン/メガフーディン5(EX)サポート田中理恵
6カツラFRLGポニータギャロップ4テクニカル魚建
15アンズ ※1HGSSアリアドス3テクニカル杉山里穂
7カンナFRLGラプラス4テクニカル弘松芹香
8シバFRLGカイリキー4アタッカー斉藤次郎
9キクコFRLGゲンガー/メガゲンガー4テクニカル鳳芳野
77ワタルHGSSカイリュー5(EX)アタッカー森川智之
ワタル(21シーズン)-ギャラドス5(EX)アタッカー
65グリーンHGSSピジョット/メガピジョット5(EX)アタッカー逢坂良太
マジコスグリーン-カメックス/メガカメックス5(EX)サポート
グリーン(アナザー)FRLGプテラ/メガプテラ5(EX)アタッカ-
74サカキ ※2USUMミュウツー5アタッカー石井康嗣
82オーキドFRLGミュウ3テクニカル緒方賢一

※1:『金・銀』が初出のキャラクターのため、バディーズエピソードではジョウトのジムリーダーと四天王の間に配置されている。
※2:レインボーロケット団バージョンで登場。

ジョウト(金・銀・クリスタルHG・SS)

クリスを除き、いずれもデザインは『HGSS』準拠。

No.トレーナーポケモンロールCV
75ヒビキヒノアラシマグマラシバクフーン5(EX)アタッカー廣瀬大介
66コトネチコリータベイリーフメガニウム5サポート千本木彩花
コトネ(20シーズン)プリン5(EX)アタッカー
10クリスワニノコアリゲイツオーダイル5アタッカー阿澄佳奈
91シルバーホウオウ5アタッカー小野友樹
139ハヤトオオスバメ5(EX)サポート田邊幸輔
11ツクシスピアー/メガスピアー3アタッカー森谷里美
ストライク4サポート
12アカネミルタンク4テクニカル夏吉ゆうこ
99マツバフワライド5(EX)アタッカー神谷浩史
ムウマージ4サポート
93ミカンハガネール/メガハガネール5(EX)サポート井口裕香
13ヤナギパウワウジュゴン3アタッカーチョー
14イブキキングドラ4アタッカー河村螢
16イツキネイティオ4テクニカル野島裕史
17カリンヘルガー/メガヘルガー5アタッカー柚木涼香
ブラッキー4アタッカー

ホウエン(ルビー・サファイア・エメラルドOR・AS)

ダツラ・アザミを除き、いずれもデザインは『ORAS』準拠。

No.トレーナーポケモンロールCV
18ユウキキモリジュプトルジュカイン5(EX)アタッカー三瓶由布子
113ハルカミズゴロウヌマクローラグラージ/メガラグラージ5(EX)テクニカル野中藍
ハルカ(21シーズン)ミミロップ/メガミミロップ5(EX)アタッカー
92ミツルエルレイド/メガエルレイド5(EX)アタッカー村瀬歩
19ツツジノズパスダイノーズ3サポート後藤麻衣
20トウキマクノシタハリテヤマ3テクニカルKENN
21アスナコータス3テクニカル社本悠
22センリケッキング3アタッカー杉田智和
23ナギペリッパー3テクニカル岡嶋妙
24フウソルロック3アタッカー名賀亜美
25ランルナトーン3サポート亀谷理子
90ミクリミロカロス5(EX)テクニカル桑野晃輔
140カゲツアブソル/メガアブソル5(EX)テクニカル梶川翔平
26フヨウサマヨールヨノワール5(EX)サポート渕上舞
72プリムオニゴーリ/メガオニゴーリ5サポート木下紗華
27ゲンジボーマンダ4サポート佐藤正治
81ダイゴメタグロス/メガメタグロス5(EX)アタッカー前野智昭
ダイゴ(20シーズン)サンドパン(アローラのすがた)5(EX)アタッカー
ダイゴ(21アニバーサリー)レックウザ/メガレックウザ色違い5(EX)アタッカー
28ダツラカイロス/メガカイロス4アタッカー増田俊樹
98アザミハブネーク4テクニカル所河ひとみ
80ヒガナレックウザ5アタッカー愛美
ボーマンダ4テクニカル
107ルチアチルタリス/メガチルタリス5(EX)テクニカル夏川椎菜
127マツブサグラードン5(EX)アタッカー中田譲治
128アオギリカイオーガ5(EX)アタッカー最上嗣生

その他、イベントではホムラカガリウシオイズミがNPCとして登場している。

シンオウ(ダイヤモンド・パール・プラチナ)

No.トレーナーポケモンロールCV
94ヒカリナエトルハヤシガメドダイトス5(EX)サポート高橋李依
ヒカリ(21シーズン)マホイップ5(EX)テクニカル
29ジュンポッチャマポッタイシエンペルト3(EX)アタッカー代永翼
30ヒョウタズガイドスラムパルド3アタッカー野島健児
31ナタネロズレイド4アタッカー伊藤はるか
32スモモアサナンチャーレム3サポート松井暁波
33マキシフローゼル3テクニカルボルケーノ太田
86メリッサムウマージ5アタッカー甲斐田ゆき
34スズナユキノオー3テクニカル櫻井しおり
105デンジレントラー5(EX)テクニカル浪川大輔
35オーバゴウカザル4アタッカー鈴木達央
78シロナガブリアス/メガガブリアス5(EX)アタッカー園崎未恵
マジコスシロナジャラランガ5(EX)アタッカー
36ネジキドータクン4テクニカル小松昌平
37モミハピナス3サポート青野菜月
38マイウインディ3サポート松本沙羅
100アカギパルキア5アタッカー武内駿輔


この他、バトルヴィラで「コクラン(CV:梅原裕一郎)&ヘルガー」がNPCとして登場している。

イッシュ(ブラック・ホワイトブラック2・ホワイト2)

『ブラック2・ホワイト2』に登場しているトレーナーはそちらの設定で登場。

No.トレーナーポケモンロールCV
67トウヤミジュマルフタチマルダイケンキ5(EX)サポート皆川純子
トウヤ(20シーズン)グラエナ5(EX)アタッカー
68トウコポカブチャオブーエンブオー5(EX)アタッカー永井真里子
64チェレンムーランド5サポート阿部敦
110ベルムシャーナ5(EX)テクニカル湯浅かえで
109キョウヘイウォーグル5(EX)アタッカー小堀幸
39メイツタージャジャノビージャローダ5(EX)サポート豊崎愛生 ※1
メイ(19シーズン)デリバード5(EX)サポート
95アーティハハコモリ5(EX) アタッカー島﨑信長
アーティ(21シーズン)トゲピー5(EX)サポート
69カミツレゼブライカ5(EX)アタッカー日笠陽子
マジコスカミツレロトム5(EX)サポート
40ヤーコンガマガルガマゲロゲ3テクニカル楠見尚己
41フウロスワンナ3(EX)サポート佐藤利奈
フウロ(20シーズン)トゲキッス5(EX)テクニカル
42ハチクフリージオ3テクニカル小上裕通
43アイリスオノノクス3(EX)アタッカー竹達彩奈
アイリス(アナザー)サザンドラ5(EX)テクニカル
44ホミカホイーガペンドラー4アタッカー菅沼千紗
45シズイアバゴーラ3サポート岩崎諒太
46シキミシャンデラ4アタッカー貫井柚佳
47レンブローブシン4アタッカー永野善一
70カトレア ※2ランクルス5アタッカー佐藤聡美
73ギーマレパルダス5(EX) テクニカル小野大輔
マジコスギーマサメハダー/メガサメハダー5(EX)アタッカー
108アデクウルガモス5(EX)アタッカーてらそままさき
133ノボリドリュウズ5(EX)サポート松岡禎丞
134クダリアーケオス5(EX)アタッカー内田雄馬
112Nゼクロム5(EX)アタッカー緑川光
N(21アニバーサリー)レシラム5(EX)テクニカル
124ゲーチスキュレム5テクニカル花田光

※1:『ブラック2・ホワイト2』のスペシャルアニメーションから引き続き担当。
※2:初出は『プラチナ』だが、バトルに参加するのは『ブラック・ホワイト』から。

カロス(X・Y)

No.トレーナーポケモンロールCV
71カルムニャスパーニャオニクス5テクニカル小野賢章
96セレナフォッコテールナーマフォクシー5(EX)テクニカル鬼頭明里
セレナ(21シーズン)エルフーン5(EX)テクニカル
60ビオラアメタマアメモース4テクニカル遠藤綾
48ザクロアマルスアマルルガ4テクニカル福西勝也
49コルニルカリオ/メガルカリオ3(EX)アタッカー美波わかな
50フクジウツドンウツボット3テクニカル中博史
89シトロンエレザード5テクニカル阪口大助
83マーシュニンフィア4アタッカー上田瞳
51ウルップクレベース3アタッカー松田健一郎
52ズミブロスター4アタッカー堀越省之助
ズミ(19シーズン)オクタン5テクニカル
53ガンピギルガルド4テクニカル赤城進
120カルネサーナイト/メガサーナイト5(EX)アタッカー久川綾
135ルスワールエンテイ5サポート高野麻里佳
115フラダリイベルタル5(EX)アタッカー大塚明夫
116プラターヌゼルネアス5サポート小西克幸


アローラ(サン・ムーンウルトラサン・ウルトラムーン)

No.トレーナーポケモンロールCV
122ヨウアシマリオシャマリアシレーヌ5(EX)サポート斎賀みつき
121ミヅキモクローフクスロージュナイパー5(EX)アタッカー三森すずこ
54ハウライチュウ(アローラのすがた)4アタッカー山下大輝
103リーリエピッピ5(EX)サポート内田真礼
リーリエ(21シーズン)アブリボン5(EX)サポート
リーリエ(21アニバーサリー)ルナアーラ5(EX)アタッカー
102グラジオシルヴァディ5(EX)テクニカル内山昂輝
129スイレンオニシズクモ5(EX)サポート名塚佳織
130カキガラガラ(アローラのすがた)5(EX)サポート大町知広
114マオアマージョ5(EX)テクニカル雨宮天
55マーマネトゲデマル4テクニカル村瀬迪与
56マツリカグランブル3テクニカルゆかな
63アセロラシロデスナ5テクニカル三上枝織
アセロラ(20シーズン)ミミッキュ5(EX)テクニカル
131ハラケケンカニ5(EX)アタッカー大塚芳忠
57ライチルガルガン(まよなかのすがた)5(EX)アタッカー生天目仁美
61クチナシペルシアン(アローラのすがた)4テクニカル津田健次郎
58ハプウバンバドロ3アタッカー小澤亜李
59カヒリドデカバシ4アタッカー河原木志穂
106マーレインダグトリオ(アローラのすがた)4アタッカー近藤孝行
101ルザミーネフェローチェ5(EX)アタッカー大原さやか
87プルメリエンニュート5(EX)アタッカー金田愛
88グズマグソクムシャ5(EX)アタッカー菊地達弘
79ククイルガルガン(まひるのすがた)5テクニカル諏訪部順一
132ロイヤルマスクガオガエン5(EX)テクニカル


この他、イベントでは「リュウキ(CV:仲村宗悟)&バクガメス」がNPCとして登場している。

ガラル(ソード・シールド)

ユウリとマリィを除き、オリジナルアニメ『薄明の翼』で担当した声優陣が続投している。一部の声優は他トレーナーとの兼任。

No.トレーナーポケモンロールCV
111ユウリザシアン5(EX)アタッカー幸村恵理
ユウリ(21シーズン)インテレオン5(EX)アタッカー
141ホップザマゼンタ5サポート三瓶由布子
119マリィモルペコ5(EX)テクニカル田村ゆかり
マリィ(21シーズン)オーロンゲ5(EX)テクニカル
125ルリナカジリガメ5(EX)テクニカル雨宮天
126サイトウネギガナイト5(EX)アタッカー喜多村英梨
117ネズタチフサグマ5(EX)サポート谷山紀章
123キバナジュラルドン5(EX)アタッカー鳥海浩輔
118ダンデリザードン5(EX)アタッカー櫻井孝宏
マジコスダンデムゲンダイナ5(EX)アタッカー

オリジナル

ポケマスオリジナルキャラクター。

No.トレーナーポケモンロールCV
136ライヤーフーパ5(EX)テクニカル宮野真守
137チェッタブラッキー4サポート井澤詩織
138ドリバルドンカラス4サポート黒田崇矢

アニメ『ポケットモンスター』

劇場版ココ』とのタイアップで登場。イベントや時間帯別のあいさつではニャース(CV:犬山イヌコ)も登場する。

No.トレーナーポケモンロールCV
97ムサシアーボック3アタッカー林原めぐみ
104コジロウマタドガス3テクニカル三木眞一郎

一般トレーナー

種類出典CV
ミニスカートFRLG川上彩
からておうDPt?
やまおとこDPt・HGSS伊原正明
えんじ(女)BW・BW2渋谷彩乃
けんきゅういん(男)XY?
ビキニのおねえさんXY熊谷海麗
ホープトレーナー(女)XY・ORAS渋谷彩乃
エリートトレーナー(女)ORAS?
キャンプボーイORAS?
だいすきクラブORAS?
エリートトレーナー(男)SM・USUM大町知広
おとなのおねえさんオリジナル遠藤沙季
かいパンやろうオリジナル?
こわいおじさんオリジナル?
たんぱんこぞうオリジナル熊谷海麗
バッドガールオリジナル三日尻望
ポケモンコレクターオリジナル?
ポケモンレンジャー(女)オリジナル?


配役不明(一般トレーナー・クレジット2019)

配役不明(一般トレーナー・クレジット2021)


イベント

エピソードイベントメインキャラクター初開催期間
頂点へと翔ける者グリーン、アスナ2019/09/03~2019/09/30
黒白の情熱ガールトウコ、ツツジ2019/09/30~2019/10/17
エレガントな大輪の花カトレア、スズナ2019/10/31~2019/11/14
メイのパーティーメイ、ズミ、スモモ2019/12/12~2020/01/01
二人の王者ワタル、シロナ、アイリス、イブキ2019/12/26~2020/01/22
一番強くてすごい男ダイゴ、ミクリ、ジュン2019/02/14~2020/03/16
シャイニングスターカミツレ、フウロ2020/02/28~2020/03/16
スカル団の特訓記録グズマ、プルメリ2020/03/27~2020/04/14
コンテストに輝く光ヒカリ2020/05/28~2020/06/11
セレナのお菓子パーティセレナ2020/06/30~2020/07/21
夏だ 海だ 音楽だ!ダイゴ、コトネ2020/07/31~2020/08/17
団結!リーリエ一家!リーリエ、グラジオ、ルザミーネ2020/09/10~2020/10/01
電撃に魅せられた男デンジ2020/09/30~2020/10/15
トリック オア バトルアセロラ、トウヤ2020/10/15~2020/11/02
輝けバトル☆ステージ!ルチア2020/10/30~2020/11/12
お届け!花咲く幸せ!エリカ、フウロ2020/12/10~2021/01/01
世界を彩る数式N、トウヤ、トウコ2020/12/24~2021/01/12
思いを込めた新年祝いリーリエ、ワタル2021/01/01~2021/01/14
セレナとヒカリの贈り物セレナ、ヒカリ2021/01/29~2021/02/19
チャンピオン タイム!ダンデ、グリーン2021/02/26~2021/03/18
パシオに輝く竜の新星アイリス、カルネ2021/03/18~2021/04/02
大きく育てタマゴたち!ハルカ、アーティ2021/04/02~2021/04/16
パシオの試練に挑戦!?ヨウ、ミヅキ2021/04/15~2021/05/02
海と陸の王者!マツブサ、アオギリ2021/05/31~2021/06/14
勝利へ走れ 出発進行!ノボリ、クダリ2021/06/30~2021/07/15
海の上のライバル対決!ユウリ、マリィ2021/07/15~2021/07/31
心つながる感謝祭リーリエ、N、ダイゴ2021/08/28~2021/09/30


伝説ポケモンイベント関連バディーズ初開催期間
暗躍する影サカキ&ミュウツー2019/12/05~2019/12/19
太陽を喰らいし獣主人公&ソルガレオ2020/01/01~2020/01/22
天空を統べる竜ヒガナ&レックウザ2020/02/30~2020/03/16
正しき心に舞い降りる翼シルバー&ホウオウ2020/04/30~2020/05/14
新世界で交錯する心アカギ&パルキア2020/08/17~2020/09/03
与えるものと奪うものプラターヌ&ゼルネアス2021/02/11~2021/03/04
黒白の親子が求めた解ゲーチス&キュレム2021/05/14~2021/05/20
流星にほえる赤き盾ホップ&ザマゼンタ2021/08/12~2021/9/16

ランキングイベントメインキャラクター初開催期間
激闘!グルメバイキングユウリ2020/11/30~2020/12/07

ソロバトルイベントメインキャラクター初開催期間
チーム・ホウエン結成!ハルカ、ユウキ2021/01/14~2021/02/01
夢にエールを!マリィ2021/02/26~2021/03/18
水と拳のガラルスター!ルリナ、サイトウ2021/05/13~2021/05/29
楽しめパシオの祭り!スイレン、カキ、ハラ、ロイヤルマスク2021/06/11~2021/07/01
最強の王の采配ライヤー、チェッタ、ドリバル2021/07/30~2021/08/13

タイムアタックイベントメインキャラクター初開催期間
速攻ポケモン勝負!2020/11/12~2020/11/30
王者に挑み続ける者キバナ2021/04/28~2021/05/16
※初開催の「速攻ポケモン勝負!」ではイベントストーリーなし。

バディーズ加入イベント初開催期間
ツクシ&ストライク2021/07/22~2021/08/05

特別バディーズイベント初開催期間
カスミ(アナザー)&コダック2021/08/28~2021/10/16

特別イベント関連バディーズなど初開催期間
世界の破壊を防ぐ悪ムサシ&アーボック2020/07/09~2020/09/17
世界の平和を守る悪コジロウ&マタドガス2020/09/17~2021/01/25
祝・ブレイク団の日!ブレイク団2021/04/01~2021/04/02
異常気象を調査せよ(第1弾)2021/05/06~2021/05/28
海と大地の化身現る!(第2弾)マツブサ、アオギリ2021/05/17~2021/05/28

悪の組織イベント関連バディーズなど初開催期間
カントーに潜む悪だくみサカキ2021/09/16~2021/10/16

関連動画

ポケモン事業戦略発表会2019

ポケモンマスターズの紹介は28:50~30:50あたり。

『ポケモンマスターズ』特別映像

スペシャルアニメーション(0:38~4:28)のキャスト

キャラクター声優
タケシ鳥海浩輔
グリーン逢坂良太
シロナ園崎未恵
チェレン阿部敦
エリカ茅野愛衣
メイ豊崎愛生
カスミ佐倉綾音
コルニ金魚わかな
大人のお姉さん遠藤沙季
ミニスカートの女川上彩
ピカチュウ大谷育江

『ポケモンマスターズ』紹介映像


その他関連動画はこちら(YouTubeの公式チャンネル)

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