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ポケモンマスターズ

ぽけもんますたーず

『ポケモンマスターズ』とは、歴代のポケモントレーナーが登場する、スマートフォン向けゲーム。
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概要

2019年5月にて開発が発表され、同年8月29日から世界同時でサービス開始。株式会社DeNAとの共同開発、公式の略称はポケマス

これまで登場したポケモントレーナーに焦点を当てており、ジムリーダーライバルなどに限らず、歴代主人公も固有名詞付きで登場する。
また、ポケモンシリーズでは初めてトレーナーに声が当てられている。

舞台は人工島「PASIO(パシオ)」。数々のトレーナー達が“ワールドポケモンマスターズ”への出場権獲得必要な5つのバッジを獲得する為にそこを訪れ、バトルを繰り広げている。人工島であるためか、野生のポケモンは生息していない模様。
(名前の由来はパシフィック・オーシャン(太平洋)+パラオだと思われる)

システム

バディーズ

ゲーム内に登場するトレーナーは相棒となるポケモンを1匹連れており、これらを合わせて「バディーズ」と呼ぶ。プレイヤーはパシオにいるバディーズを仲間にしてパーティを作っていく。

バディーズの中には「マジコス」と呼ばれる別のコスチュームに衣替えする者もいる。
これは通常版とは別キャラ扱いとなり、使用するパートナーポケモンや使える技なども変わる。
ただし、通常版と別衣装版を同時にバトルに出すことは出来ない。

バディーズはメインストーリーを進めるか「バディーズサーチ」を使うとことで仲間にでき、仲間にしたバディーズは「バディーズエピソード」というストーリーの閲覧が可能になる。
そのキャラのパシオでの日常の過ごし方や駆け出し時代の思い出話等、内容は様々。

相棒ポケモンには、トレーナーを育成する事で進化できるものがいる。本家の進化レベルに関わらず、1段階目の進化を行うにはLv30まで、2段階目の進化を行うためにはLv45まで強化する必要がある。
未進化形態だが進化不可能なポケモンがパートナーのキャラも少なくないが、内何人かはNPCとして進化後を使ってきたりPVで進化後の使用が確認されているため追々実装となる模様。
また、相棒ポケモンがメガシンカできるポケモンだった場合、バディーズわざを使用することでメガシンカする者もいる。

また、モブトレーナー以外のトレーナーは本家の補完要素を兼ねており、上記「バディーズエピソード」やホーム画面での会話などから、個々のキャラのこれまで明かされなかった情報が出てくることも。

バトル

プレイヤーキャラクターは自身の相棒となるポケモンに二組のバディーズを加えた、計3人のパーティを結成し、ライバル達とのポケモン勝負を勝ち抜いていく。
ちなみにこの手の作品の多くと違って主人公は固定メンバーではないので、ずっと蚊帳の外に置き続けることも可能である。

バトルでは時間が経過するごとに増加するわざゲージを消費する事でポケモンの技を発動できる。基本的に範囲が広い、威力が高い技ほど消費ゲージ量は重くなる。

ポケモン1匹につき「たたかう」コマンドが最大四つなのは本家同様だが、このコマンドには「トレーナーが使う掛け声等の支援スキル」や「道具の使用」も含まれているのが本家との大きな差異にして特徴。
これらの「トレーナーの行う行動」はポケモンの状態異常などに左右されず、わざゲージも消費しないで使える代わりに使用回数が設けられている。
また、天候変化に関する技(「あられ」や「すなあらし」など)も同様に回数制限が設けられている。
ストーリーモードなどで一度のクエスト内で連戦させられる場合、使用回数は次戦に持ち越されてしまうので要注意。

また、一戦闘中に自陣の行動した回数が一定の値に達すると、高威力の必殺攻撃「バディーズわざ」が繰り出せるようになる。一戦闘に付き一回等の制限はなく何度でも放てる。
ちなみに、PCが使うバディーズわざは単体攻撃だが、NPCの使うものはほぼ例外なく全体攻撃なので注意。

タイプ相性は各ポケモンに1タイプのみ弱点が設定されており(弱点自体は本家通り)、他のタイプは全て等倍として扱われ、本家のような相性による半減や無効が存在しない。
例としてキバゴの場合、ドラゴンタイプのみが弱点として設定されており、こおりやフェアリーで殴ってもこうかばつぐんにはならず、ほのおやみず、くさ、でんきで攻撃してもダメージは減らない。
この仕様のため(特にシングルプレイの場合)相手に有利なタイプがおらずとも、雑魚散らしや壁役、バフ役デバフ役などの役割を吟味して突撃すれば案外何とかクリアできてしまったりする。

登場キャラクター

誰がどのキャラを担当したのかは一部を除いて発表されていないものの、『EX』でこれまで載っていなかったキャストを含めた新規のスタッフクレジットが追加。これにより、推測がほぼ間違っていないことが確定的となった。
以下、公式発表済み・本人から公表済みのキャストは太字で表記する。それ以外は推測のものも含まれるため、必ずしも正しいとは限らないので注意。

プレイヤーの分身。相棒のピカチュウと共に、パシオでの冒険の旅に出る。
PVなどでは男の子ケイ女の子ユイという名前が付けられている。

人工島パシオのポケモン博士。ポケモンとバディーズわざに必要となるバディストーンの関係について研究している。

WPM出場を目指すトレーナーで、主人公のライバルポジション。相棒はイワンコ
まっとうな正義感を持った優等生。主人公より一足先にバッジを集めている。

とある王国の王子。WPM出場の主催者でもあり、パシオのオーナーでもある。
連れているポケモンはワルビアルムクホーク
かつて「赤い帽子のトレーナー」に敗れたことをきっかけに自分の弱さを克復するためにパシオを建造した。
よほどこっぴどく負けたのか、似たような帽子を被っているというだけで初対面の主人公を散々罵倒してくる。
まだ年若く、自分以外の人間は悉く見下す、ポケモンを「目的を達成するための道具」と称して憚らない等素行がよろしくないが、トレーナーとしての力量自体は一地方のチャンピオンにすら引けを取らない。

ライヤーと同じチームの筋骨隆々な大男。ライヤーの臣下として彼を支える。
連れているポケモンはドンカラス
どんな状況であれ基本的にライヤーを支持するが人間としての感性自体はそれなりにまともであり、ライヤーは評価する価値もない雑魚としか見なさない主人公の実力についても(ライヤーの目が無い所では)素直に認めている。

ライヤーと同じチームの気だるげな雰囲気の女性。
ストイックでひたむきなライヤーを尊敬している。
連れているポケモンはブラッキー
ライヤーが毛嫌いしている主人公の実力を素直に認めて、目的達成のために協力を仰ぐ、共闘した主人公との別れ際に激励の言葉をかけるなど、ライヤーへの普段の振る舞いの割には柔軟な側面をも併せ持つ。

パシオで活動しているバディーズからポケモンを強奪しようと日夜襲撃を重ねている、仮面をつけた怪しいトレーナー達。何を目的として活動しているのかは不明。
仮面以外はモブトレーナーの流用であるので、ポケモンレンジャー(トレーナーの方)やビキニのお姉さん、かいパンやろう等が仮面を付けてバトルを挑んでくるという凄まじい絵面になる。中には会話の途中で仮面を付けたり外したりするトレーナーも。

チーム、ぼうけん、ショップの受付を担当している。見た目がジョーイさんに似ている。

参戦バディーズ

設定は基本的に原作ゲーム準拠で、相棒ポケモンは彼らの手持ちの切り札から選出されているが、ゲーム本編の切り札とは異なるポケモンが選出されている例もある。

また、レッドリーフクリスコトネが別々に登場するなど原作では両立しないはずの事柄もあるが、作中ではフーパの能力により様々な場所からバディーズが集められているという設定のため、登場元の作品や地方が同じでも同じ次元からやってきたとは限らないものと思われる。
(上記の4名に加え、シロナが野望破れたアカギを知っているのに対し、本作のアカギはやぶれたせかいに引き込まれる前の時点からパシオに来ているなどの例がある)

基本的に『ウルトラサン・ウルトラムーン』までの本家シリーズからの参戦になるようで、最新作の『ソード・シールド』や、『コロシアム』『XD』と言った本家と同じ世界観を舞台にした外伝からの参戦は今のところ未定(アニメからの参戦扱いになっているトレーナーはいる)。
なお、メイ(とムコニャ)を除いたキャストはどのメディア作品とも異なっている。

原作ではNPCとして登場しなかった、あるいはNPCとしてはバトルサブウェイ限定での登場だった主人公に関しては、本作で新たな性格付けがされている
(『BW2』では普通の女言葉だったメイが、本作では一貫して敬語で喋る、など)。

以下の表では「バディーズエピソード」と同様に「主人公・ライバル(チャンピオンを除く)→ジムリーダー・しまキング・しまクイーン→四天王→チャンピオン→悪の組織→その他」の順番で記載している。

主人公(No.1)

ポケモン備考
ピカチュウ(CV:大谷育江3最初から所持
アチャモ3メインストーリーの進行で入手
ソルガレオ5伝説ポケモンイベントで入手
フシギダネフシギソウフシギバナ3タマゴ(フシギダネ、ヒトカゲ、ゼニガメの三者択一)
ヒトカゲリザードリザードン3
ゼニガメカメールカメックス3


ずかんには登録されないが、上記の他にもタマゴからかえったポケモンをバディにすることが可能。星は1からの開始で、タイプやパッシブスキルに個体差がある。

カントー(赤・緑・青・ピカチュウFR・LGピカ・ブイ)

トレーナーごとにデザインの出典元が異なるため、元となった作品も記述する。

No.トレーナーデザインポケモンCV
84マジコスレッド ※1-リザードン/メガリザードンX5蒼井翔太
76リーフFRLGイーブイ(CV:悠木碧5大坪由佳
マジコスリーフ-フシギバナ/メガフシギバナ5
2タケシHGSSイワーク3鳥海浩輔
マジコスタケシ-バンギラス3
3カスミピカブイスターミー3佐倉綾音
4マチスHGSSビリリダママルマイン3松田健一郎
5エリカFRLGラフレシア3茅野愛衣
62キョウHGSSクロバット4大川透
85ナツメFRLGフーディン5田中理恵
6カツラFRLGポニータギャロップ4魚建
7カンナFRLGラプラス4弘松芹香
8シバFRLGカイリキー4?
9キクコFRLGゲンガー/メガゲンガー4鳳芳野
77ワタルHGSSカイリュー5森川智之
65グリーンHGSSピジョット/メガピジョット5逢坂良太
マジコスグリーン-カメックス/メガカメックス5
74サカキ ※2USUMミュウツー5石井康嗣
82オーキドFRLGミュウ3緒方賢一

※1:現時点ではマジコスのみの登場。
※2:レインボーロケット団バージョンで登場。

ジョウト(金・銀・クリスタルHG・SS)

クリスを除き、いずれもデザインは『HGSS』準拠。

No.トレーナーポケモンCV
75ヒビキヒノアラシマグマラシバクフーン5廣瀬大介
66コトネチコリータベイリーフメガニウム5千本木彩花
コトネ(20シーズン)プリン5
10クリスワニノコアリゲイツオーダイル5阿澄佳奈
91シルバーホウオウ5小野友樹
11ツクシスピアー/メガスピアー3?
12アカネミルタンク4夏吉ゆうこ
99マツバフワライド5神谷浩史
93ミカンハガネール5井口裕香
13ヤナギパウワウジュゴン3チョー
14イブキキングドラ4河村螢
15アンズアリアドス3杉山里穂
16イツキネイティオ4野島裕史
17カリンヘルガー/メガヘルガー5柚木涼香

※:旧芸名「河村友美」名義でクレジット

ホウエン(ルビー・サファイア・エメラルドOR・AS)

ダツラ・アザミを除き、いずれもデザインは『ORAS』準拠。

No.トレーナーポケモンCV
18ユウキキモリジュプトルジュカイン5三瓶由布子
92ミツルエルレイド5村瀬歩
19ツツジノズパスダイノーズ3後藤麻衣
20トウキマクノシタハリテヤマ3KENN
21アスナコータス3社本悠
22センリケッキング3杉田智和
23ナギペリッパー3岡嶋妙
24フウソルロック3名賀亜美
25ランルナトーン3亀谷理子
90ミクリミロカロス5桑野晃輔
26フヨウサマヨールヨノワール5渕上舞
72プリムオニゴーリ/メガオニゴーリ5?
27ゲンジボーマンダ4佐藤正治
81ダイゴメタグロス/メガメタグロス5前野智昭
ダイゴ(20シーズン)サンドパン(アローラのすがた)5
28ダツラカイロス/メガカイロス4増田俊樹
98アザミハブネーク4?
80ヒガナレックウザ5愛美

この他、イベントでは「ルチア(CV:夏川椎菜)&チルタリス/メガチルタリス」がNPCとして登場した。

シンオウ(ダイヤモンド・パール・プラチナ)

No.トレーナーポケモンCV
94ヒカリナエトルハヤシガメドダイトス5高橋李依
29ジュンポッチャマポッタイシエンペルト3代永翼
30ヒョウタズガイドスラムパルド3野島健児
31ナタネロズレイド4伊藤はるか
32スモモアサナンチャーレム3松井暁波
33マキシフローゼル3ボルケーノ太田
86メリッサムウマージ5?
34スズナユキノオー3櫻井馨織
35オーバゴウカザル4鈴木達央
78シロナガブリアス5園崎未恵
マジコスシロナジャラランガ5
100アカギパルキア5武内駿輔
36ネジキドータクン4小松昌平
37モミハピナス4青野菜月
38マイウインディ3松本沙羅


※:旧芸名「桜あず」名義でクレジット

この他、バトルヴィラで「コクラン(CV:梅原裕一郎)&ヘルガー」がNPCとして登場する。

イッシュ(ブラック・ホワイトブラック2・ホワイト2)

『ブラック2・ホワイト2』に登場したトレーナーはそちらの設定で登場。
ただしアイリスのデザインは『ブラック・ホワイト』準拠。

No.トレーナーポケモンCV
67トウヤミジュマルフタチマルダイケンキ5皆川純子
68トウコポカブチャオブーエンブオー5永井真里子
64チェレンムーランド5阿部敦
39メイツタージャジャノビージャローダ5豊崎愛生 ※1
メイ(19シーズン)デリバード5
95アーティハハコモリ5島﨑信長
69カミツレゼブライカ5日笠陽子
マジコスカミツレロトム5
40ヤーコンガマガルガマゲロゲ3武虎
41フウロスワンナ3佐藤利奈
42ハチクフリージオ3小上裕通
43アイリスオノノクス3竹達彩奈
44ホミカホイーガペンドラー4菅沼千紗
45シズイアバゴーラ3岩崎諒太
46シキミシャンデラ4貫井柚佳
47レンブローブシン4永野善一
70カトレア ※2ランクルス5佐藤聡美
73ギーマレパルダス5小野大輔
マジコスギーマサメハダー/メガサメハダー5

※1:『ブラック2・ホワイト2』のスペシャルアニメーションから引き続き担当。
※2:初出は『プラチナ』だが、バトルに参加したのは『ブラック・ホワイト』から。

カロス(X・Y)

No.トレーナーポケモンCV
71カルムニャスパーニャオニクス5小野賢章
96セレナフォッコテールナーマフォクシー5鬼頭明里
60ビオラアメタマアメモース4遠藤綾
48ザクロアマルスアマルルガ4福西勝也
49コルニルカリオ/メガルカリオ3美波わかな ※1
50フクジウツドンウツボット3中博史
89シトロンエレザード5阪口大助
83マーシュニンフィア4上田瞳
51ウルップクレベース3斉藤次郎
52ズミブロスター4堀越省之助
ズミ(19シーズン)オクタン5
53ガンピギルガルド4赤城進


※1:旧芸名「金魚わかな」名義でクレジット

アローラ(サン・ムーンウルトラサン・ウルトラムーン)

No.トレーナーポケモンCV
103リーリエピッピ5内田真礼
54ハウライチュウ(アローラのすがた)4山下大輝
102グラジオシルヴァディ5内山昂輝
55マーマネトゲデマル4村瀬迪与
56マツリカグランブル3ゆかな
57ライチルガルガン(まよなかのすがた)5生天目仁美
61クチナシペルシアン(アローラのすがた)4津田健次郎
58ハプウバンバドロ3小澤亜李
59カヒリドデカバシ4河原木志穂
63アセロラシロデスナ5三上枝織
87プルメリエンニュート5?
88グズマグソクムシャ5菊地達弘
79ククイルガルガン(まひるのすがた)5諏訪部順一
101ルザミーネフェローチェ5大原さやか


この他、イベントでは「マオ(CV:雨宮天)&アマージョ」「リュウキ(CV:仲村宗悟)&バクガメス」がNPCとして登場した。

アニメ『ポケットモンスター』

劇場版ココ』とのタイアップで登場。イベントや時間帯別のあいさつではニャース(CV:犬山イヌコ)も登場する。

No.トレーナーポケモンCV
97ムサシアーボック3林原めぐみ
104コジロウマタドガス3三木眞一郎

一般トレーナー

種類出典CV
ミニスカートFRLG川上彩
からておうDPt?
やまおとこDPt・HGSS伊原正明
えんじ(女)BW・BW2渋谷彩乃
けんきゅういん(男)XY?
ビキニのおねえさんXY熊谷海麗
ホープトレーナー(女)XY・ORAS渋谷彩乃
エリートトレーナー(女)ORAS?
キャンプボーイORAS?
だいすきクラブORAS?
エリートトレーナー(男)SM・USUM大町知広
おとなのおねえさんオリジナル遠藤沙季
かいパンやろうオリジナル?
こわいおじさんオリジナル?
たんぱんこぞうオリジナル熊谷海麗
バッドガールオリジナル三日尻望
ポケモンコレクターオリジナル?
ポケモンレンジャー(女)オリジナル?


その他の声優

以下は配信当時のスタッフクレジットから記載されている。


以下は2020年のスタッフクレジットで追加された。

イベント

エピソードイベント登場キャラクター初開催期間
頂点へと翔ける者グリーン、アスナ2019/09/03~2019/09/30
黒白の情熱ガールトウコ、ツツジ2019/09/30~2019/10/17
エレガントな大輪の花カトレア、スズナ2019/10/31~2019/11/14
メイのパーティーメイ、ズミ、スモモ2019/12/12~2020/01/01
二人の王者ワタル、シロナ、アイリス、イブキ2019/12/26~2020/01/22
一番強くてすごい男ダイゴ、ミクリ、ジュン2019/02/14~2020/03/16
シャイニングスターカミツレ、フウロ2020/02/28~2020/03/16
スカル団の特訓記録グズマ、プルメリ2020/03/27~2020/04/14
コンテストに輝く光ヒカリ2020/05/28~2020/06/11
セレナのお菓子パーティセレナ2020/06/30~2020/07/21


伝説ポケモンイベント関連バディーズ初開催期間
暗躍する影サカキ&ミュウツー2019/12/05~2019/12/19
太陽を喰らいし獣主人公&ソルガレオ2020/01/01~2020/01/22
天空を統べる竜ヒガナ&レックウザ2020/02/30~2020/03/16
正しき心に舞い降りる翼シルバー&ホウオウ2020/04/30~2020/05/14
新世界で交錯する心アカギ&パルキア2020/08/17~2020/09/03

関連動画

ポケモン事業戦略発表会2019

ポケモンマスターズの紹介は28:50~30:50あたり。

『ポケモンマスターズ』特別映像

スペシャルアニメーション(0:38~4:28)のキャスト

キャラクター声優
タケシ鳥海浩輔
グリーン逢坂良太
シロナ園崎未恵
チェレン阿部敦
エリカ茅野愛衣
メイ豊崎愛生
カスミ佐倉綾音
コルニ金魚わかな
大人のお姉さん遠藤沙季
ミニスカートの女川上彩
ピカチュウ大谷育江

『ポケモンマスターズ』紹介映像


その他関連動画はこちら(YouTubeの公式チャンネル)

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