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リーフィア

りーふぃあ

リーフィアとは、『ポケットモンスター』シリーズのキャラクター(モンスター)の一種である。
目次 [非表示]

基礎データ編集

全国図鑑No.0470
シンオウ図鑑No.169
イッシュ図鑑No.097
コーストカロス図鑑No.083
アローラ図鑑No.159
ガラル図鑑No.202
ヒスイ図鑑No.031
パルデア図鑑No.185
ローマ字表記Leafia
ぶんるいしんりょくポケモン
タイプくさ
たかさ1.0m
おもさ25.5kg
せいべつ87.5%♂・12.5%♀
とくせいリーフガード / ようりょくそ隠れ特性
タマゴグループりくじょう

各言語版での名称編集

英語Leafeon
ドイツ語Folipurba
フランス語Phyllali
韓国語리피아
中国語(台湾国語・マンガ)葉精靈・叶精灵
中国語(台湾国語・ゲーム)葉伊布・叶伊布
中国語(広東語)葉伊貝

進化編集

進化目前

イーブイリーフィア

  • どこかにある「苔むした岩」の周りでレベルアップ
  • リーフのいしを使う(第8世代から)

概要編集

ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』(第4世代)から登場したイーブイの進化系。

名前の由来は恐らく「=leaf」で、形容詞"leafy"の比較変化または「アトモスフィア」あたりとの合成語だと思われる。


その名の通り植物の要素を得た形態で、体の各所からが生え、も葉と一体化したものへと変わり、先端部には切れ込みや葉脈が形成されている。

それ以外の部分はクリーム色に変わり、首周りを覆う毛が無くなってスマートな体型となり、一本だけ大きな緑色の毛が額の中心からやや上部に生えている。


全体的な体型こそ他のブイズと大きく変わらないが、細胞は植物のものに近くなっており、晴れた日に寝ているリーフィアは光合成を行って栄養や清んだ空気を作り出している。


捕食行為をせずともエネルギーを得られるためか、イーブイの進化形の中では最も争いごとを好まない温和な性格で、綺麗な川が流れるの奥深くで静かに暮らしている。

しかし外敵から仲間を守るためならば武力を振るう事もあり、尻尾を尖らせ刃に変えて戦い、大木も真っ二つにする威力の斬撃をお見舞いする(アニメでは頭の葉っぱも変化させている)。


また、体臭さえも植物に近くなっており、若いリーフィアほどツンとくる青臭い匂いで、年老いると落ち葉のような匂い。

このクセのある香りは、ガラル人等一部の人間には好まれており、抜け落ちた葉が香水に加工され人気商品になっている模様。


色違いは、全体的に濃い目の色合いに変化する。一見するとわかりにくいが、作品によっては瞳のみ逆に薄くなる事があるので、そのコントラストで判断可能。

ちなみにpixivには、紅葉するなどメブキジカばりに様々な色の二次創作も投稿されている。

はっぱコレクション


ゲーム上の特徴編集

同期のブイズは進化条件が似通う法則に漏れず、グレイシアと対になっている。

世代ごとで進化条件が変化しており、

  • 第7世代までと『LEGENDS』では、各地に点在しているむした岩」の周りでレベルアップすることで
  • 苔むした岩が登場しない『剣盾』・第9世代では、「リーフのいし」を使うことで

それぞれ進化できる。


前者の該当する岩はどれも各地方における大きな森林地帯に存在しており、調べると「表面がコケで覆われている、触るとなんとなく気持ちいい」と地の文が出てくるためすぐに分かる。

具体的な場所は

  • 第4世代:ハクタイの森(DPt
  • 第5世代:ヤグルマの森(BWBW2
  • 第6世代:20番どうろ=迷いの森(XY)、トウカの森(ORAS
  • 第7世代:シェードジャングル(SMUSUM
  • 第8世代:奥の森(LEGENDS

カントージョウトガラルパルデアには条件を満たす場所がないため環境による進化は不可能。このため、『HGSS』では交換で連れてくる以外にリーフィアの入手手段がない(グレイシアやジバコイルダイノーズも同様)。

一方、『剣盾』『SV』では上述の通り石での進化に対応しているため支障はない。

余談だが、リーフィアが「リーフのいし」に対応した事で、初代タマムシシティのデパートで売られていた石の全てがイーブイの進化に関係するようになっている。


対戦での評価編集

HPこうげきぼうぎょとくこうとくぼうすばやさ合計
リーフィア65110130606595525
イーブイ555550456555325
比較+10+55+80+15±0+40+200

「ぼうぎょ」が最も高く、次いで「こうげき」「すばやさ」と続く。残りの3つは低い。

この「ぼうぎょ」はイーブイの進化形の中で最も高くなっている


くさタイプの耐性と「HP」の低さから、防御面よりも攻撃面を重視した物理アタッカーとして育てられる事が多い。特に特殊アタッカー相手は、抜群技を持っていたらまず耐えられないものと割り切っておく方が無難である。

攻撃技の候補としては、タイプ一致技のリーフブレードを筆頭に、「つばめがえし」「おんがえし」「シザークロス」「でんこうせっか」などが挙げられる。またつるぎのまい」を覚えるので、火力をかなり底上げできる。

しかし、このラインナップでははがねタイプへの対抗策が無く、それだけで止まりやすい。

ブイズにはよくあることであるが、このあたりはあなをほる」が候補に上がってくるレベルで如何ともし難い。舞って無理矢理突破する事もできなくはないが、他のポケモンに任せよう。

もっとも、単くさタイプとして見れば、あなをほれるだけマシな部類であったりもする。


一方の補助技は、ブイズらしくあくび」「あまえる」「バトンタッチなどを一通り取り揃えている。特に「バトンタッチ」は前述した「つるぎのまい」の効果を後続に引き継げるので、あると便利である。

くさタイプ由来のものとしては、イメージ通りの「こうごうせいの他、特性ともシナジーのある「にほんばれ」などを覚える。

しかし、平和主義が仇となったのか状態異常技には乏しく、「あくび」の他は低命中の「くさぶえ」ぐらいしか無い。くさタイプならではの牽制がしにくいのは残念なところである。


総括すると、ブイズの短所とくさタイプの短所の相互補完が上手く行っておらず、高めの「すばやさ」も高速型と呼ぶにはあと一歩足りない水準で留まってしまっているため、あまり対戦に向いたポケモンとは言い難いのが実情である。


第4世代編集

当初は「リーフブレード」の習得がレベル71と非常に遅く、50フラットルールも無かったため、タイプ一致技が威力55の「はっぱカッター」一択になるという「唯一王」を超えた何かであった。

幸い『プラチナ』では教え技で「タネばくだん」を習得できるようになり、『HGSS』からは本格的にフラットルールが導入されたため、この不遇は短期間で解消された。


第5世代編集

隠れ特性で「ようりょくそ」を得た。発動すれば「はやあしサンダースを抜いてブイズ中最速となる。

ちなみに、「ようりょくそ」持ちでワタッコの次に素早く、「こうげき」は最も高い。さらに「ぼうぎょ」が高いので(「晴れパ」で組む事の多い)ほのおタイプに飛んでくる「じしん」や「ストーンエッジ」の受け出しからの展開がしやすい。

ただし強化された「タネマシンガン」は第4世代限定技となる。


『BW2』では、イーブイ系の習得レベルの見直しがあり、「リーフブレード」がレベル45で覚えられるようになった。加えてイーブイが「すてみタックル」を覚えるようになったため、隠れ特性と両立可能になった。


第6世代編集

教え技はたきおとすの威力が上昇し、さらにタイプ相性の見直しではがねタイプ相手に等倍で通せるようになった。この技を覚えられるブイズはリーフィアのみで、あくタイプであるブラッキーも覚えない。

が、新登場のファイアローがこれでもかというほどきつい。一応、基本的に攻撃手段が物理なので、高い「ぼうぎょ」を活かして1発ならば耐える可能性はあったが。


第8世代編集

技体系の見直しで多くのポケモンの戦術が狭まる中、リーフィアはレベルでやどりぎのタネを、わざマシンソーラーブレードを、それぞれ覚えられるようになった。

ただし「ダイジェット」の流行がこれでもかというほどきつい。


第9世代編集

ダイマックスの廃止に加えてテラスタルによるタイプ変更が可能となり、くさタイプの耐性を強引に補えるようになった。セットで実装された「テラバースト」のおかげで技範囲も申し分なく、従来より格段に動きやすくなった。

特にほのおタイプとなれば、「ようりょくそ」を発動させながら補正付き「テラバースト」を放ちつつ、元のくさタイプを活かして弱点タイプの牽制までできてしまうという、「晴れパ」のエースを担える存在になる。それは最早、本職のほのおタイプであるブースター以上の適任であるともっぱらの評判である。

発売当初は「ソーラーブレード」のわざマシンが廃止されたことで習得手段が無かったが、DLC碧の仮面での追加わざマシンとして復活し、無事習得可能となった。

今までの晴れパには馴染みの無いタイプを持ちながらも晴れパに適性のあるこだいのすがたのポケモン達の存在によって、剣盾時代と比べて晴れパが多く見られるようになり、そんな中で晴れパにおいて典型的な草物理アタッカーであるリーフィアは彼等とエースの枠を争う一方で、タイプや習得技の面で互いを補完し合える存在として機能してもいる。



「晴れパ」以外でも、新技の「くさわけ」による素早さ強化ができるようになった。一度使用すれば、無補正無振りでも最速ガブリアス程度は抜ける。

新登場のマスカーニャや、「キノコのほうし」持ちのキノガッサモロバレルといったくさポケモンの流行も追い風で、比較的安定してメタになれる。物理アタッカーが多めな事も嬉しい。


使用トレーナー編集

ゲーム版

※1:『BW2』のみ

※2:主人公がアシマリ選択時

※3:『ポケモンマスターズ』マジコス時のバディ


アニメ版


漫画版


番外作品編集

ポケモン不思議のダンジョン編集

『探検隊』から登場。どういうわけだか森林から大きく離れた「天空の階段」に出現する。

このダンジョンは他にも突っ込みどころ満載であり、まだ飛べないはずのコモルーガバイト、飛行能力を持っていない原種ライチュウベトベトンモジャンボロコンエテボースハガネールも生息している。

要するにダンジョン名に反してひこうタイプがかなり少ない。


一応、メタ的な理由は推測できる。

メインシナリオの中盤~終盤にかけて、敵ポケモンを仲間に勧誘できないうえクリアしたらそれ以降は再突入不可となるダンジョンがいくつかある(リーフィア含む上記のポケモン達も大半がこの期間の出現である)ため、その時点で仲間にできなかったポケモンを「天空の階段」で補完しているものと考えられる。


ポケモンGO編集

2019年5月18日にグレイシアと共に実装。通常の方法では進化できず、同時に実装された特別なルアーモジュール「ハーブルアー」を使ったポケストップの周囲で進化させる必要がある。


原作同様、やや防御が高く次いで攻撃がそこそこというステータス。総合CP値も非常に高く、高個体値の者ともなれば2900を突破してしまう(この数値は現状くさタイプの中ではナッシー/アローラナッシーに次いで2番目に高い)。


覚えられる技は、通常技が「でんこうせっか」「はっぱカッター」「タネマシンガン」(限定技)、ゲージ技がフルゲージの「ソーラービーム」3分割ゲージ技「リーフブレード」2分割ゲージ技「エナジーボール」、そしてブイズの専用技である「とっておき」(こちらも限定技)となっている。他のブイズと同様、ゲージ技が「とっておき」以外はどれもタイプ一致でかつ分割ゲージ技が多いので比較的取り回しやすいのも嬉しい。


進化前のイーブイが比較的手に入れやすく、さらに性能面も比較的優秀であるのだが、進化条件が限定的かつ特殊なのが玉に瑕(一応、ブイズ共通の特定の名前を付けて進化させる裏技もあるが、最初の1回のみしか使えない)。加えて、手軽に即戦力として使えるくさタイプは大勢いるため、残念ながら初心者からの需要も現状ではあまり高くない。

一応、タイプ一致で「リーフブレード」を使えるポケモンの中ではトップクラスの攻撃種族値を持っているポケモンなので、そのあたりで差別化したいところである…が、この場合もジュカインと役割が被ってしまうのがやや苦しいところ。

このため、現状ではどちらかといえばコレクション用のポケモンとして扱われることが多い。


ポケモンユナイト編集

諸元

ロールスピード
タイプ物理
攻撃範囲近接
進化イーブイ→リーフィア(レベル4)
わざ1スピードスターはっぱカッター/ソーラーブレード(レベル4)
わざ2でんこうせっかつばめがえし/リーフブレード(レベル6)
ユナイトわざエメラルドダブルビート(レベル8)
とくせいようりょくそ
価格13000コイン/575ジェム

※ようりょくそ:草むらの中以外で溜まる専用ゲージを持ち、ゲージMAXで移動速度が上がる。

また、通常攻撃の威力も上がると共に、相手への飛びかかりと、相手の移動速度低下の追加効果が付く。技を放つか、倒されるとゲージが空に戻る。


ブラッキーから連続する形で2023年6月8日に参戦した、本作5種類目のブイズ。

ブラッキーと同じくイベント「イーブイフェスティバル」に合わせたものであるが、2週間遅れた関係で開催期間半ばにまで参戦がずれ込んでいる。この日程はかなり以前から公表されていたため意図的なものであるはずなのだが、具体的な目的は不明。

ともあれ、これで常設のランクマッチでも「ブイズパ」を組めるようになった。先行3種のロールが被っているため実用性には疑問符が付くところではあるが、そのような需要を見越してか、「ブイズパ」を組むと特殊エフェクトがかかり、能力がわずかに上昇するという仕様も実装されている。


  • はっぱカッター
    • 離れた所に5枚の葉っぱを打ち出す。葉っぱは地面に突き刺さり、もう一度技を使うか時間経過で回収される。往復両方にダメージが発生するが、刺さっている間は触れても何も起こらない。
    • 1体のポケモンに5枚全てを命中させると、短時間シールドが発生するというボーナスのような追加効果がある。ただし、2枚目以降のダメージ計算には大幅なリミッターが掛けられており、与ダメージが5倍とはならない。
  • ソーラーブレード
    • 1度目の使用で光を溜め始め、2度目に光の刃を振り下ろす。溜め時間に応じて威力が3段階に変化する。「ようりょくそ」ゲージMAXの時に使用すると最大威力で即射できる。
    • 光を溜めている間は方向転換ができない。溜め途中のキャンセルもできない。また、全てのプレイヤーに当たり判定が可視化される。
  • つばめがえし
    • 移動しながら攻撃する。ブラッキーの「イカサマ」に近いが、こちらは「2回まで溜めておける」という、似て非なる仕様になっている。追加効果も、自身への攻撃バフとなる。
  • リーフブレード
    • 指定の場所に移動した後、自身の周囲に葉っぱの刃を展開する。この種の技としては移動距離がかなり長く、大きめの障害物でも飛び越えてしまう。
    • 相手の移動速度低下と、自身の「ようりょくそ」ゲージ上昇の追加効果がある。レベル12以降は、2体以上のポケモンを巻き込むと技の使用間隔を短縮するという、これまたボーナスのような効果も加わる。
  • エメラルドダブルビート
    • 相手1体に飛びかかり、ダメージと移動速度低下を与えた後、大ジャンプして着地時に付近一帯のポケモンにダメージを与える。
    • 使用後しばらくの間、シールド効果と移動速度上昇のバフが発生する。

分類上は近接ながら、固有技は飛び道具や範囲攻撃が主体で当てやすい。特に「ソーラーブレード」は、並の遠隔ポケモンより長いリーチを誇り最大威力もすさまじい。「ようりょくそ」周りの理解が必須ではあるが、スピード型としては最も操作難度が低いと言える。

アサシンとしての立ち回りを期待されがちなスピード型にあって、「ようりょくそ」の仕様が真っ向から反しているという点も独特で、他の物理アタッカーの延長として扱った方がしっくり来るかもしれない。

ただし「瞬間火力は高いが継戦能力は低い」という性質は、紛う事無きスピード型である。耐久こそスピード型としては高い部類であるが、強化無しの通常攻撃は貧弱そのもので結局押し負けてしまう。変な欲はかかず常にヒット&アウェイを心がけること。飛びかかるのみで逃走には使えない技がある点にも要注意である。


登場当初こそ「ソーラーブレード」のインパクトで注目を集めたが、デメリットも大きく皆が慣れてくると一過的な人気に終わった。このあたり、本編でのお披露目デジャヴのようである。

その後は「『リーフブレード』→強化通常攻撃で最接近→『はっぱカッター』の接射フルヒット→発生したシールドを利用しながら離脱」というコンボが開拓され、繋がれば安定して大ダメージを出せる事から、これが主軸となった。

乱闘にやや遅れて参加し、後方のメイジなどに向けて放てば面白いように敵チームを荒らせる。「リーフブレード」のゲージ上昇効果で、ある程度草むらの不利を補える事もポイントである。


本作にはタイプ相性の概念が無いが、本編第9世代同様、くさタイプの耐性問題が解消されるだけでも十分動けるようになるという事の好例とも言える。

チェックスタイルリーフィア

ブラッキーと同じく、参戦と共にホロウェア「チェックスタイル」が実装されている。

例によってニンフィアロリィタファッションを水平展開したデザインで、本作のリーフィアはブラッキーに続いて♂。すなわち、二連男の娘かつ純粋な♀の方がむしろ少数派になるというわけのわからない事態が発生している。

リーフィアのものは黄緑系の色合いとホワイトブリム状の頭飾りが特徴。


アニメ版編集

  • ノゾミのリーフィア
    • DP」にて、ヒカリの友人兼ライバルであるコーディネーター・ノゾミの手持ちとして登場。シンオウグランドフェスティバルではセミファイナルでムウマージと組んで参戦し、レベルの高いパフォーマンスを披露、また頭としっぽの葉を使ったリーフブレード二刀流でコロトックのシザークロスと激しい剣劇を繰り広げた。

  • BW:ポケモンレスキュー隊イーブイチームのトレーナー・バージルの手持ちとして登場。
  • XY:トライポカロンのポケモンパフォーマー・シン・リーの手持ちとして登場。一瞬だけの出番だが、笑顔でトレーナーに懐いている仲の良さそうな姿を見る事ができた。
  • 新無印:エリカのポケモンで登場。話のラストでは、コハルのイーブイと交流を深めたリーフィアの葉から抽出して作った香水を、コハルにプレゼントしている。

劇場版

XY90話(サナの話)・125話・129話
SM65話・66話
新無印49話・63話(イメージ)・120話
劇場版ディアルガVSパルキアVSダークライ(オラシオンの彫刻)・氷空の花束

余談編集

緩く波打ったような毛並みから、たまにレタス呼ばわりされている事がある

夏やさいレタス&キャベツ

当然非公式。そして食べられません


リーフィアの構想は古く、第2世代(金銀)の開発段階からリーフィの名でその姿が確認されている(細部は異なっており、今より体格が良い様子である)。この時点で実装されていれば、当初から「リーフのいし」に対応するポケモンとなっていたはずである。


関連イラスト編集

【企画】リーフィアの日【6月18日】

pixivでは毎年6月18日が「リーフィアの日」とされる。由来はシンオウ図鑑のナンバーを日数換算したものとの事で、名前の語呂合わせが由来のグレイシアとは離れている。

リーフィア【ポケモン】ふぃあふぃあ

花掬い仲良し


関連タグ編集

ポケットモンスター ポケモン DPt BDSP

ポケモン一覧 くさタイプ


0469.メガヤンマ0470.リーフィア→0471.グレイシア


ブイズ編集

イーブイシャワーズサンダースブースター

エーフィブラッキー

リーフィアグレイシア

ニンフィア


リーフのいし繋がり編集

クサイハナ/ラフレシア

ウツドン/ウツボット

タマタマ/ナッシーorアローラナッシー

コノハナ/ダーテング

ヤナップ/ヤナッキー

ヒスイビリリダマ/ヒスイマルマイン


特定の場所進化だった仲間編集

レアコイル/ジバコイル

ノズパス/ダイノーズ

デンヂムシ/クワガノン

マケンカニ/ケケンカニ


第4世代追加進化編集


その他編集

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