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ゴウカザル

ごうかざる

ゴウカザル(Infernape)とは、『ポケットモンスター』シリーズに登場するキャラクター(モンスター)の一種である。 
目次 [非表示]

基礎データ

全国図鑑No.0392
シンオウ図鑑No.006
ヒスイ図鑑No.063
ブルーベリー図鑑No.196
ローマ字表記Goukazaru
ぶんるいかえんポケモン
タイプほのお / かくとう
たかさ1.2m
おもさ55.0kg
せいべつ87.5%♂・12.5%♀
特性もうか:自身のHPが1/3以下になった時、ほのおタイプの技の威力が1.5倍になる
隠れ特性てつのこぶし:パンチ系の技の威力が1.2倍になる
タマゴグループりくじょう/ひとがた

他言語版の名称

英語Infernape
スペイン語
イタリア語
ドイツ語Panferno
フランス語Simiabraz
韓国語초염몽
中国語烈焰猴

進化

お昼寝

ヒコザルモウカザル(Lv.14) → ゴウカザル(Lv.36)


概要

第4世代『ポケットモンスター ダイヤモンド・パールに初登場した、ヒコザル系の最終形態。


モウカザルまでと比べると、各部の体毛が白を基調としたものへと変わり、体格も人間に近いすらりとしたものへと成長している。また尻尾の先にあった火は消えて、代わりに頭から大きなが噴出する様になり、この炎は一生消える事は無いという。

モウカザル時代の青い隈取は赤くなっており、代わりに耳の穴や指先が青みがかった紺色となっている。


火焔のような激しい気性の持ち主で、俊敏さに長けており、その身のこなしで相手を翻弄する。

また戦闘スタイルも変わっており、両手両足に炎を纏わせ、それを利用した独特の格闘技を駆使して暴れ回る。


全体的に『西遊記』の孫悟空の様なデザインをしており、胴に巻いてある装飾は、"緊箍児(きんこじ)"と呼ばれる孫悟空の頭にはめられた金の輪のようになっている。

ちなみに孫悟空と火は少なからず関連のある属性であり、『西遊記』において悟空が天界の炉である「八卦炉」から脱出する際に八卦炉を破損させてしまい、火焔山が出来上がったとされる。


また、孫悟空同様に分身の術も使えるが、現在では没収されている。

加えて「ころがる」もかつては習得対象であったが、理由は不明(孫悟空は石から生まれたとされるのでそこからの連想だろうか?)。


現実のサルと比較した場合、よく似た特徴を有しているのは孫悟空のモデル候補とされるアカゲザルキンシコウではなく、更にその原典となった猿神を冠するハヌマンラングール辺りか。

基本的には二足歩行であるが、走行には二通りパターンがあり、アニポケやポケダンでは二足歩行(後者ではいわゆるNARUTO走りスタイルになっている)、バトレボやBDSPでは四足歩行になる。

また2023年現在、ポケモン御三家最終形態の中で最も小柄で、たかさが最大(3.3m)のジャローダと比べると2.7倍もの差がある。また、同じ猿型のゴリランダーと比べると0.9mの差がある。


今まで出てきたゲーム序盤で貰うパートナーポケモンの最終進化系の中でも非常に扱いやすく、シナリオでも対戦でも非常に頼りになった人気の高いポケモンである。


野生での出現場所は様々であり、本編では小島(ハマナスの島)、外伝ゲームでは火山帯(やみのかこう、ほのおのさんがく、でんせつのかざんとう、マグマエリア)、雪山(ソルベラスやま)などで出現が確認されている。


色違いは体毛が茶色からピンクみがかった赤色に変化、指も青みがかった紺色から紫みがかった紺色に変化している。



名前の由来は恐らく「ゴウカ(業火、豪華、劫火)+ザル()」だろうか。それでも特性は変わらず「もうか」である。


  • 英語名やスペイン語名の「Infernape」は「インフェルノ」(「地獄」あるいは「大火」)+「ape」(類人猿)から。
  • フランス語名の「Simiabraz」は「simia」(英:猿型の)+「Blaze」(英:炎)からか。
  • ドイツ語名の「Panferno」は「チンパンジー」+「インフェルノ」が由来か。
  • 中国語名の「烈焰猴」は「烈焔」(おそらく「烈火」を元にした造語)に「猿猴」(えんこう)を掛けたもの。
    • 猿猴とは猿を表す言葉だが、日本の中国地方で河童を指す言葉としても用いられていた。

ゲームでの特徴




  • LEGENDSアルセウスでは、黒曜の原野にて、ミッションで進化前のヒコザルを入手できる他、イダイトウのライドが開放されていくことができる「ハマナスの島」でオヤブン個体も出現する。
    • 今作はほのおタイプのポケモンの入手がしづらく、同じタイミングで入手ができるポニータは技範囲がかなり狭いため即戦力になりうる、ヒスイバクフーンとは役割があまり被らないため、採用もしやすいだろう。今作のボスとの相性補完もよく、かくとう、ほのおの攻撃範囲をどちらも半減以下にできるポケモンは一匹のみである。
    • 主人公がミジュマルを選んだ場合は、ギンガ団調査隊の先輩であるショウ/テルの手持ちでも登場する。
    • また、オーバの先祖と思われるペリーラが使用してくる事も。


性能

種族値

HP攻撃防御特攻特防素早さ合計
761047110471108534

大変均整の取れたステータスを持っている。特に「こうげき」・「とくこう」・「すばやさ」の3点が優れている。

特に「すばやさ」においては、登場時点でほのおタイプ・かくとうタイプ両方で最速であった。第6世代ではほのお最速をファイアローに、かくとう最速をルチャブルに明け渡しているが、2世代にわたって2タイプ同時に最速を維持していたのは特筆すべき点の1つである。


攻撃面ではインファイト」と「フレアドライブの2種の高威力物理技がタイプ一致として扱えるため、火力面は申し分ない。

特殊技は「オーバーヒート」「だいもんじ」「きあいだま」とクセが強いが、特防の低い相手にはよく刺さる。

その他に覚える技も多彩で、「じしん」を始めとしたサブウェポン向きの技は一通り習得可能。

変化技も「ビルドアップ」「めいそう」等の積み技や、「おにび」「ステルスロック」「アンコール」等の搦め手に至るまで、これまた多方面に渡る。


優秀なステータスと多芸な技のラインナップを活かし、どのような戦術もこなせる器用さこそが最大のウリである。物理か特殊か起点作りか、はたまた両刀アタッカーなのかを見分けるのは対峙するまで非常に困難。

そのため「存在自体が役割破壊」とまで呼ばれたこともある。


一つ前の炎御三家バシャーモとは同タイプなこともあり日々鎬を削っている。

第4世代では素早さの面でゴウカザルが一歩リードしていたが、第5世代でバシャーモの隠れ特性として「かそく」が追加されたことで、一転して立場を脅かされるようになった。

バシャーモと違って初ターンから素早く動ける、バシャーモはかそくのターン稼ぎとして「まもる」や「みきり」の採用が多い関係上、技スペース面ではゴウカザルの方が余裕が持てる、「ステルスロック」を習得できるのはゴウカザルだけ、といった差別化点がある。


隠れ特性はパンチ技の威力が1.2倍になる「てつのこぶし」。

タイプ一致の「ドレインパンチ」と「マッハパンチ」に補正が乗るのは大きいが、「ビルドアップ」も交えるとなるとあのローブシンとの競合が気になるところ。


第4世代

その抜群の使いやすさと戦術の豊富さから、対戦環境でルールを問わず高い採用率を誇った。

当時は主にエースアタッカーとして起用され、持ち物は火力を補う「いのちのたま」か耐久をごまかす「きあいのタスキ」が多かった。なおタスキ持ちの場合、フレアドライブとの相性が悪いので特殊技の採用が基本であった。

バンギラス、メタグロスには一致で大ダメージを与えることができた上に、「めざめるパワー(こおり)」でボーマンダにも十分な打点を持てたため、環境的にかなりの追い風であった。

ゴウカザルの登場で立ち位置を失いかけた者も数知れず、第4世代を象徴するポケモンとしてまさに全盛期と呼べるほどの活躍を見せた。


抜群範囲の広さからDPのバトルタワーでも手加減クロツグ撃破ぐらいまでは、旅パの個体でも攻略要員の1体として十分利用できる。


第5世代

ブルンゲルシャンデラといった一致技の通らない相手が増加、そしてニョロトノを基軸とした雨パが大流行したこともあり、採用率は減少傾向に。

この世代でバシャーモ側に隠れ特性「かそく」が実装されたのだが、その解禁方法があまりにも不平等すぎたために、かそくバシャーモの代打としてゴウカザルを起用することもあったという。


第6世代

はやてのつばさ」持ちのファイアローが台頭し、先制「ブレイブバード」で一方的に吹き飛ばす天敵として立ちはだかる。

更にバシャーモにはメガシンカが追加され、ますます差を開けられる形となった。

メガシンカによる種族値のインフレにより、ゴウカザルの数値では火力も素早さも不足する印象が否めなくなってしまい、ほとんど活躍の場を失くしてしまった。


第7世代

ファイアローこそ減少したものの、ミミッキュカプ神という強力なフェアリーポケモンが環境の中心に居座り、メガバシャーモも相変わらず猛威を振るったため、ゴウカザルの居場所は狭かった。

本世代の炎御三家ガオガエンは隠れ特性が「いかく」ということで環境の上位に食い込み、特にダブルバトルを席巻したことで、サポート役としての立場も完全に駆逐されてしまった。


第8世代

登場ポケモンの選抜では、DLCに至ってもまさかの登場せずじまいという結果に終わった。

もっとも登場したところで剣盾の炎御三家であるエースバーンが目の上のたんこぶとしてそびえ立ったであろうことは想像に難くないのだが。

一方のバシャーモは『冠の雪原』で登場し、「かそく」を活かしてエースバーンに勝るとも劣らない活躍を見せたため、より一層ゴウカザルの哀愁を誘うようになってしまった。


第9世代

碧の仮面』から内定。

元々の多様な習得技はそのままに、新たに「はどうだん」「しんくうは」「しねんのずつき」「はたきおとす」「すりかえ」などが追加された。

しかし「アイアンテール」「がむしゃら」「ファストガード」といった、あれば便利な技が一部没収されてしまっている。


『LEGENDSアルセウス』初出の「だいふんげき」は「げきりん」のように数ターン拘束される性質になり、うかつには選択しにくい技と化した。


同期のドダイトスには「からをやぶる」が追加、エンペルトは隠れ特性が「かちき」へと変更が施されたことで注目を集めたが、ゴウカザルにはそういった目覚ましい強化はなかったため、相対的に地味な印象を受けるようである。

ランクバトルでも採用率は低いままだが、「アンコール」を使えるのは今世代の環境において大きな強みであり、テラスタルとの相性も悪くない。最終3桁構築には主に「アンコール」「おにび」「すりかえ」「ステルスロック」といった補助技を中心とした「きあいのタスキ」型や「こだわりスカーフ」型が残っている。

ちなみに剣盾では共演できなかったエースバーンとも相まみえるようになったが、「リベロ」の弱体化により脅威となるほどではなくなっている。


使用トレーナー

ゲーム版

※1 最初にヒコザルを選んで進化させた場合

※2 主人公がナエトルを選んだ場合

※3 ポケモンマスターズでもバディー

※4 PWT

※5 バトルタワー

※6 主人公がミジュマルを選んだ場合

※7 『ゼロの秘宝 番外編』クリア後


アニメ版


漫画版



番外作品

ポケモンGO

やっと揃った北国御三家

  • シンオウ組の追加と共に実装。ほのお御三家の中では比較的出現率が高め(ヒトカゲヒノアラシはもちろん、アチャモよりも高い)であり、運がよければ巣に行かなくとも一日に数匹出会えることも珍しくない(ただし、捕獲率は他の御三家同様低めなので注意)。そのため、アメ集めの難易度は低め。

  • 何かと比較されることの多いバシャーモがほのお・かくとうの両方で優れた働きを見せていたため、このゴウカザルも同じくほのお御三家のエースとして大活躍してくれるのではないか……と期待していたプレイヤーも多かったことだろう。だが、いざ蓋を開けてみると全然そんなことはなかった

  • まず、原作のステータスを概ね引き継いだためにバシャーモよりも攻撃力が低い。原作では攻撃力の低さを素早さの高さで補うことで何とか戦えていたのだが、生憎本作では素早さのシステムそのものが存在しない(CP値を算出する際に原作のすばやさの種族値が多少は加味されるようだが、正直殆ど気にならないレベル)というのも致命的であった。

  • さらに、覚えられる技が貧弱そのもの。通常技は「いわくだき」と「ほのおのうず」となっている。このうち「ほのおのうず」は問題ない性能なのだが「いわくだき」はDPS、EPS共に「カウンター」に大きく引けを取る技でありこの時点でかくとうタイプとしての役割は全うできないと言ってもいい。

  • ゲージ技に関しても問題があり、威力70の1/2ゲージ技「かえんほうしゃ」、威力100のフルゲージ技「インファイト」、威力180のフルゲージ技「ソーラービーム」(不一致)、そして限定技の「ブラストバーン」となっている。……見てわかるように、どういうわけか、中途半端な威力の技しか覚えてくれない

  • ほのお最終進化系の十八番である「オーバーヒート」は勿論、かくとう最強のフルゲージ技である「きあいだま」も覚えられない。一応、「ブラストバーン」を覚えさせれば多少活躍できるようにはなるが、こいつ以外のほのお御三家も覚えられるので、完全にその陰にうずもれてしまっている。何よりも限定技なので機会を逃すとそう簡単に覚えさせられないという点もネック。

  • 身も蓋もない言い方をしてしまえば、完全に劣化バシャーモである。当然ながらジムの防衛やレイド等でもゴウカザルが使われることはまずない。普通にバシャーモを育てて運用した方がずっと火力が出るからである。しかも2022年12月にメガシンカが解禁され、更なる超火力を手にして暴れ回っている。

  • 本編でもここ最近は不遇な扱いを受けているゴウカザルだが、外伝作品でもその流れを引き継ぐことになってしまった。

ポケモンカードゲーム

  • 最強技に「だいえんじょう」が設定されている事が多いが、威力は必ず100を超えている。これはLv.X版が初登場した「拡張パック 時空の創造ダイヤモンド/パールコレクション」から続いているお約束であり、最低値で150、最高値で200(拡張パック「冷酷の反逆者」版)という凄まじい威力を持つ。

ポケモンマスターズ

  • オーバ&ゴウカザル
    • ☆4の炎アタッカーで、メインストーリー第12章をクリアすると仲間になってくれる。
    • 性能としては自身で急所率・攻撃・特攻を上げることができ、物理のほのおのパンチ、特殊のだいもんじと使い分けることができて扱いやすい。バディストーンボードも登場時素早さ・急所率アップ、急所時威力アップ等シンプルなものが多く、初心者にもわかりやすい。
    • 現在でこそ強力なほのおバディーズ達がいるが、それでも初心者には扱いやすい部類である。

ポケモンレンジャーバトナージ

  • ヤミヤミ団最高幹部「トリオ・ザ・ヘル」のケイノが操る。シンオウ御三家の中では唯一、敵幹部がけしかけてくるという破格の扱いを受けているが、使う技は炎の塊や謎の大爆発といった本家にない技ばかりである。

ポケモン+ノブナガの野望

  • ヒデヨシ(ランク2・3)のベストリンクとして登場。
  • 使用技は「ほのおのうず」。本作では高火力広範囲命中安定の高性能な技である。
  • ただし、同じ「ほのおのうず」使いであり、攻撃力で上回るシャンデラの存在が気になる。特性の「ししふんじん」等で差別化したい。

アニメ版

アニポケサトシの旅シリーズ

〈レギュラーなど〉

FRIEND


〈ゲストなど〉

  • オーバのゴウカザル
    • CV:坂田将吾(新無印編第100話)
    • DP編165話からオーバのパートナーとして登場。更に回想ではヒコザル・モウカザル時代が描かれた。
    • DP編最終話191話ではチャンピオンリーグに挑戦しシロナと対戦する場面がテレビ中継され、結果は彼女のガブリアスに敗れた。
    • 新無印編第100話ではポケモンワールドチャンピオンシップスにおいてダンデのリザードンと戦うも敗北する。


Pokémon Evolutions

  • コウキの選んだヒコザルが、後半でゴウカザルに進化して登場。

漫画版

ポケットモンスターSPECIAL

Pearl PokeSpe

  • パールのサルヒコ
    • 性別:♂・特性:もうか
    • 性格:やんちゃ・個性:かけっこがすき
    • 元々はナナカマド博士がパカ&ウージに渡す予定だったポケモンで手違いなどもあって譲られた。
    • 手違いとはいえ、ヒコザル時から素早い崖登りと「ひのこ」を利用したピッキングを得意としてる為、スピードを重視するパールと気が合う。
    • くすぐりが弱かった様だが進化してからはなくなった模様。
    • ハクタイシティでの特訓中にモウカザルに進化。尻尾の炎の火力を爆発的に上げることでジェット噴射ができるように。軽業のような動きが得意ではあるが、繰りだす炎はノーコンであった。
    • トバリジムでのスモモ戦ではプラチナの手持ちとして参戦し、激闘の末にリオルを倒す。
    • ギンガトバリビルでの戦闘中にゴウカザルへと進化。より強力になったかくとう技や、口からのジェット噴射を使う様になる。
〈パールの手持ち〉
ペラヒコ (ペラップ♂️)
サルヒコ (ヒコザルモウカザル→ゴウカザル♂️)
トラヒコ (ルクシオレントラー♂️)
ゼルヒコ (ブイゼル♂️)
ディグヒコ (ディグダ♂️)
タロヒコ (ケンタロス♂️)

DP物語

  • ミツミのゴウカザル
    • ナナカマド博士の助手をしているミツミの手持ち。シロナのガブリアスと対等に渡り合う実力を持ち、ポケモンコンテストではマスターランクで出場している。
    • ミツミがギンガ団に在籍時、ナナカマド博士の研究所を襲撃した際にナナカマド博士に説得された後にヒコザルを渡され、その事を切っ掛けにミツミがギンガ団を裏切っている。
    • 作中でミツミがアカギ(入れ知恵したのはプルート)によってかつて可愛がっていたイーブイを人質に取られた事でやむを得ずギンガ団に戻り、バトルでハレタ達を苦しめるも、野生児ハレタ自身もバトルに加わった事で戦況が一変、彼のポッチャマに敗北した。

関連イラスト

【ポケモン】ねこのて!ゾロアーク&ゴウカザル

いけ!ゴウカザル!ゴウカザル


関連タグ

ポケットモンスター ポケモン DPt BDSP

ポケモン一覧 ほのおタイプ かくとうタイプ

パートナーポケモン(ポケモン御三家)

ヒコザル モウカザル


0391.モウカザル0392.ゴウカザル→0393.ポッチャマ


シンオウ御三家・最終形態


炎御三家・最終形態


同複合タイプ


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