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リヨぐだ子

じんるいあく

リヨ氏作の公式サポート漫画『マンガでわかる! Fate/Grand Order』の女主人公。
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解放するのはマテリアルじゃないでしょ!? さっさとエッチなCGをご開帳なさい!!
人類はどんな逆境にも立ち向かう力がある。未来を勝ち取れ。

概要

CV:未定
(『もっとマンガでわかる! Fate/Grand Order』第33話にて、マシュが「先輩の声は島﨑信長さんが担当ですよ」と誤魔化している)

スマートフォンオンラインゲームFate/GrandOrder』の公式サポート漫画『マンガでわかる! Fate/Grand Order』の女主人公の通称。本名はデフォルトネームである藤丸立香……のはずだが、偽名疑惑あり(後述)。
モデルはゲーム本編におけるプレイヤーの分身である女主人公

ファンからの呼称は作者の名前をとって「リヨぐだ子」。作中ではマシュ以外の周囲からは「主人公」と呼ばれている。
上記の「藤丸立香」を名乗った際はジャンヌに「そんな人カルデアにいましたっけ?」と言われており、少なくともカルデア内では「主人公」で通っている模様。

性格

とんでもなくぶっ飛んだキャラクター付けがされており、第1話から所長の首を締め上げたのを皮切りに、マシュにセクハラをしたりガチャに狂喜するなどのエキセントリックな言動を見せており、その様子はもはや狂気を具現化した存在である

続編の『もっとマンガでわかる! Fate/Grand Order』でもゲーム本編で消滅した所長を無理矢理サルベージして復活させたり、パンツ一丁のままレイシフトしようとするなど相変わらずのフリーダムな暴れっぷりを見せている。

ちなみに寝るときは全裸派だがはっきりいってうれしくもない

公式漫画の主人公という立場に反して「Fate」と言う作品に興味が無いようだったり、ゲームや運営への不満を露骨に出しており、宝具演出スキップ機能が実装されない事への文句や、メンテナンスの長さやレベル上げの手間を皮肉った行動を度々している。ただし、ユーザーの大多数が不満を抱いているガチャについてはガチャについて忌憚なく発言するとネームが没になるらしく、ガチャを大量に回した痕跡を見せたり、消費する聖晶石の扱いなど間接的な話題に留まっている。
またフレンドはいない模様。

こんなやりたい放題の彼女であるが、まっとうな人間性が全くないというわけでもなく、所長を救出した際には「また会えて嬉しい!」と半泣きで再会を喜んだり、ガチャ廃人っぷりを指摘されると半泣きになることから内心では自身の廃人っぷりを恥じている節がある。

運営に喧嘩を売っているようなことをしてはいるものの『運営に噛みつくやんちゃキャラが売りだが所詮は経済的に運営に支えられ、決して一線を越えられない卑屈なペット』と言う弱みがある。


ガチャにかまけてるせいなのか戦闘になった際ろくに育ててないというFGOユーザーからしてみれば致命的で重大な大ポカをやらかしていたり、また全てひっくるめて『サーヴァント達にHな事したい』というまさに変態と狂気が融合合体した欲望を奥底に持っているが、これらはイベント「オール・ザ・ステイツメン!〜マンガで分かる合衆国開拓史〜」で言及されたことである。
このイベントで登場したものはマシュやバーサーカーへの態度などが漫画側でのそれとはかなり食い違っているため、あくまで姿が似た存在である疑惑がある。

関連人物

パートナーであるマシュはもちろん、他にも様々な人物やサーヴァントと関わりを持つ。
ただ、その理不尽すぎる性格や後述する圧倒的な戦闘能力から、基本的に他人からは畏怖(恐怖)の象徴として捉えられている。

マシュ・キリエライト
意に沿わぬことをした場合は容赦なく制裁を加えるが、(それなりに)大切に想っている模様。マシュの仕様について文句を垂れて苛めていた他のマスター(ホムンクルス)たちを「弱いものいじめはやめろこのウンコ野郎ども!」と一喝して処刑したり、『神威の車輪』で一緒にドライブに出掛けたりと、彼女らしからぬ甘さを見せることも。
名前と髪型から「なすび」とあだ名をつけており、ことあるごとに過激なスキンシップを行っている。
聖杯戦争になってからはあまり会えなくなった為に禁断症状のようなものに陥った。そしてカルデアを巨大な迷宮にしてからはマシュに対して「楽しいなすび狩り」と称した地獄の鬼ごっこを始めた。

オルガマリー所長
序盤は首を締め上げたり脅したりと散々な扱いだったが、徐々に態度は軟化している。所長がカルデアスに飲み込まれて消滅した際は「私、やっぱり所長が忘れられないの…」ととんでもない反則技で所長を救出した。
最近ではセクハラまがいの行為を繰り返しており、入浴中に乱入、ソープ嬢ばりのローションプレイ、下着を狙って襲撃を仕掛けたり取引を持ちかけたりすることもしばしば。後、死亡シーンを嬉々として観るなどトラウマえぐりもひどい。

セイバー
恐らく最初に手に入れたサーヴァントということで、彼女にしてはかなり友好的。最近は生身で殴り合いを交えつつサッカーを楽しんでいたりもする。
ただ、サーヴァントとして武力行使のような形で利用することも多い。しかし、『もっと』の第3話によるとプライベートでは付き合いが無く、彼女の事はよく知らないらしい。
何故か現在まで一言たりとも言葉を発しておらず、常に不機嫌そうな表情をしている(もっと第53話の「とおう」はよく見たらパネルだと分かる)。

ジャンヌ
序盤では攻略のために戦闘を任せていたこともあったが、ジャンヌが運営を擁護することが多くなった最近では特に当たりが強い。
令呪でジャンヌのゲーム機を自ら破壊させ、代わりにFGO(ぐだ子端末)での周回を強要したり、運営に対する文句を言わせ、ぐだ子の常日頃からの主張(宝具スキップ要望)をそのまま述べた彼女を「私の部下に太鼓持ちは必要ない」と撲殺したり運営擁護を防ぐためにサーヴァントの墓場(霊基保管庫)にぶち込んだりと、辛辣そのものな対応を繰り返している。
第69話では彼女をそそのかし捨アカで運営にクソリプを掃射させた
もうひと押しでオルタになりそう

アルテラ
ガチャを悪い文明だとして破壊しようとするが、
忘れた頃に☆5サーヴァントが当たったりするたびに案外悪くない文明だ等と考え直している。
彼女の純粋な性質を利用し、運営の敵愾心を煽るなど上手く利用しようと企んでいる模様。
敬語を使いつつ、気に入らないゲームシステムの破壊をそそのかしたりしている。

エレナ・ブラヴァツキー
お気に入り。ダ・ヴィンチちゃんにあられもない姿の彼女のイラストを要求した。
リヨぐだ子自ら開催を宣言した「新なすび王位争奪戦」にも候補者として(もちろん無許可で)エントリーさせている。
公式の悪ノリに次ぐ悪ノリの影響もあり、何かとリヨぐだ子関連の話題が多いキャラ。詳細は個別記事を参照。

リヨぐだ男
リヨぐだ子とは別に存在しているらしい。エイプリルフールでリヨぐだ子と入れ替わり、日課という設定で所長にプロレスごっこを仕掛けようとしていたのが初登場。
その後、アストルフォを寵愛している姿が見受けられ、たまに彼をドン引きさせてたりする。「男の人は男の人同士で、女の子は女の子同士で恋愛すべきだと思うの
リヨぐだ子は彼について「プロレスごっこの練習相手」という意味深な説明をしている。

ランスロット
「新なすび王位争奪戦」にエントリーさせられたサーヴァントの一人。
「正当なるなすびの血統!だが男はいらん!」…じゃあなんでエントリーさせたのか。
このマンガのぐだ子はソッチの人の可能性が微レ存

静謐のハサン
「新なすび王位争奪戦」にエントリーさせられたサーヴァントの一人。
「エロすぎる!」

清姫
当人同士の会話は現状ほとんどないが、やはりぐだ子に恋愛感情を向けている模様。あのリヨぐだ子にすら恋愛感情がブレないこいつもある意味凄いのかもしれない。
でも「ぐだ子の性的嗜好」と騙されてマシュに寝取られるシチュのDVDを撮ったりもする…が騙されて撮影した件のDVDはぐだ子の目に留まり興味を引いていたので、性的嗜好は当たっていたようだ。
ちなみにリヨ氏は彼女の下半身の方をナチュラルにヘビとして描く。

エリザベート・バートリー
ぐだ子同様にガチャという泥沼にハマっている。
しかし完全に開き直っているぐだ子と異なり、危ない所で自制心が働いている、というか下手に残っている自制心のせいで危ない目つきになっている。
ガチャに苦しめられているとして、自身を棚上げしたぐだ子に救われた。
また「新なすび王位争奪戦」ではナスの着ぐるみを着せられて参加させられた(このなすびVerはハロウィンに実装されるとの事だったが実際に実装されたのはこんなのだった)。

ダ・ヴィンチちゃん
呼符をあるだけ全部ちょうだい
スケブいいっすか

ソロモン
てごわかった…

マンガで分かるバーサーカー
緑のベレー帽とコートを着た(全長10mぐらいあると思われる巨大さと狂気を孕んだ笑顔以外は)愛らしい金髪の幼い少女。いわば実の娘のような存在だがこの漫画のぐだ子同様、凶暴で危険。

ナーサリー・ライム
「こいつは何秒ぐらいもつかな」

メディア・リリィ
かわいい……

ニトクリス
マシュはどこだ、毎週会ってるから知ってるだろ

身体能力

『もっと』以降から徐々に人間離れした能力の数々が明らかになってきており、ぶっ飛びすぎた描写が多々見られる。

『もっと』第15話ではマシュの盾を使い、サーヴァントであるエリザベートを一撃で処理。『もっと』第39話においては武器を使わない素手の一撃でジャンヌをバンスゥするというアヴェンジャーもかくやのパンチ力を見せつけた。

『もっと』第22話では、イベントの影響で「意識だけどっかに飛んで行った」状態になったところを、Drロマンの策により簀巻きにされた上で紀元前1万年前(原始時代)にまでレイシフトで飛ばされるという主人公にあるまじき扱いを受けたのだが、それをあろうことか1万2千年間生き続ける」という驚異的な力技で突破して現代に帰還(勘違いされることもあるが、紀元前から更に1万年前なので1万年前に飛ばされたというのは誤り)。文字通り「人類最後にして最古のマスター」となった。その際にのっぺりした笑顔とともに発した「人類はどんな逆境にも立ち向かう力がある。未来を勝ち取れ」という台詞は至極まっとうな内容ではあるのだが、状況が状況だけに狂気しか感じられない。

『もっと』第44話においては、うどん生地を触媒にサーヴァントを生み出す能力を披露。この際には聖杯の泥裸でどっぷり浸かっていながら全くその影響を受けないという描写まで存在しており、その力はもはや人外の域に達しているといっても全く過言ではない。

『もっと』第80話ではオルガマリーにマシュの居場所を吐かせようとした際には「言わなければ想像を絶するエッチな目にあわせてやる!」と言いながら手足が増えてたり伸びていたりしていた。

不死身かと思われていた彼女ではあったが『もっと』第84話(最終回)では何と聖杯戦争の末に他の者たちと共倒れになって姿を消すと言うとんでもない事になった。だが生き延びたオルガマリーは「運営が考えを改めて宝具演出スキップを実装しない限りいずれ第2第3の主人公が現れる……そんな気がするの」と言っており、同じく生き延びたマシュもまた「先輩は必ず戻ってきます」と言っていた。
そして……やっぱり彼女は生きていた!!
モノリスらしきものに寄りかかりながら全裸でFGOをしており、宝具演出が凝っていてかっこいいと評していたが…
そして『ますます』第2話でカルデア跡地でFGOをしながらお茶会をしているジャンヌとオルガマリーの前に何事もなかったかのように現れて、「今は西暦何年ですか?」だとか「未来からやって来た」などと言って現れるもオルガマリーから「あなたは死んだのよ!いいかげん成仏しなさい!」と言われるも「霊なんて信じてはいけません、それよりも私のタイムトラベル説で行きましょう」などと言う始末。この事からか、ゾンビのように蘇ったのではないかと思われる。
その後『ますます』第4話にて復活の経緯が判明した。なんと聖杯の力で受肉、それによって復活を果たしたのである。予告されていた事もあり、復活は誰しも知っていただろうが、それに聖杯の力を使うのは彼女(?)らしいと言えよう。

漫画外の派生

その暴走は留まることを知らず、2016年エイプリルフール企画で全サーヴァントのカードイラストが全てリヨ氏のものに差し替えられた際には、ソロモンのカードに乱入。「てごわかった…」と言いつつも普段と変わらない笑顔で締め上げてしまった。
あんまりにもあんまりな展開だが、のちに前述の1万2千年生き抜いた展開から実は「てごわかった…」と言わせたソロモンは凄かったのではないかと評価を改める声もある。
……もっとも、リヨぐだ子が紀元前1万年に飛ばされた発端はソロモン(この時のぐだ子は監獄塔イベント中)なのだから何のことはない、自分の言葉で自分の首を絞めたことになるのだが。

2016年大晦日のスペシャル特番のEDにも乱入。なぜかやたら巨体であり、その影が画面に映っただけで青・赤・桜セイバーとノッブとメドゥーサが恐怖のあまり全力逃走。彼女の巨体が完全に画面に入ると砂嵐が発生して画面が消えるという衝撃的な登場を飾った。(一応、事前に「なんでぐだおなんだよ。リヨぐだ子出せよ」とコアな人からリクエストされるという前フリはあった)ちなみに登場姿は黒のパン一である。

これらの凄まじい描写から、一部のファンからは「FGOにおいて最強(最凶)」とも評され、冠位とされる「グランド」のクラスに倣って「グランドマスター」「グランドビースト」などと呼ばれることもある。

ちなみに、リヨ氏が参加した『Grand Order』の電撃コミックアンソロジー2巻では、頭身と言動が比較的まともなリヨ氏のぐだ子が見られた……と思いきや、徐々に言動に狂気がかっていき、最終的にはマシュや他のキャラ達も巻き込みつついつも以上の不条理空間に突入。やっぱりリヨ氏はリヨ氏であった。
さらに、グッドスマイルカンパニーからねんどろいどとして立体化が決定。あくまで商品はぐだ子ということになっているが、付属の付け替えパーツにリヨぐだ子フェイスがある。詳細はこちら


そしてついに、イベント「オール・ザ・ステイツメン!〜マンガで分かる合衆国開拓史〜」に登場。狂気がアプリに現れた。
原案はリヨ氏、シナリオ制作は小太刀右京氏。
名称は「名も無きマスター」。流石に全裸はアウトなのか、『魔術礼装・カルデア』がアウトギリギリのラインまで破れている(ただし、下半身は申し訳程度の片足ブーツとパンツのみである)。

だがバーサーカー以上に漫画との相違があり、

  • リヨぐだ子は☆2以下のサーヴァントを「綺羅星のよう」と評しているが(ただし、☆5でもジャンヌに関してはゴミ同然の扱いだが)、「名も無きマスター」は価値があるのは☆4以上のサーヴァントのみと発言(つまりジャンヌに対して価値があると言っている)
  • リヨぐだ子はサンタオルタをプレゼントボックスに放置していたが、「名も無きマスター」は配布鯖をある程度大事にしている
  • リヨぐだ子はアルトリアに限界までフォウくんを与えているが、「名も無きマスター」のアルトリアはレベルが育っていない。具体的には、『もっと』29話で種火経験値の加算を行っており、そこでのアルトリアはLV55/60の状態であったが、「名も無きマスター」のアルトリアはLv16しかない
  • リヨぐだ子は槍アルトリアを召喚しようとして210連爆死したが、「名も無きマスター」は所持している
  • リヨぐだ子は頻繁にガチャを回しているが、「名も無きマスター」は非課金
  • リヨぐだ子は「フレンドができない原因」等と言われていじめられるマシュを助けた他頻繁にマシュといちゃついているが、「名も無きマスター」のサーヴァントとしては最後までマシュは一切出てこない。(マシュがいない事にこちらのマシュも少し言及する)
  • リヨぐだ子はジャンヌを毛嫌いしているが「名も無きマスター」のチームにはそのジャンヌを慕うジャンヌ・ダルク・オルタ・サンタ・リリィがいる
以上から、運営にとっては金を落とさないクレーマー、ユーザーにとっては使用しないサーヴァントを罵倒する嫌な奴になっている。
前者については運営からの皮肉と言ってもいいだろう。ソシャゲが慢性的に抱える一種の病理でもある(俗に言う課金アイテムをタダで寄越せなどの「石乞食」などが該当。過去には小学生が実銃を持ち出しネット上でソシャゲ運営を脅迫するなどの社会問題も起こった)。
後者については特にこのゲームでは低レアリティだから倉庫の肥やし程度の価値しかないというサーヴァントははっきり言って存在しない。スキル、宝具などをうまく使えば高難易度ボス相手でもパーティーを活かす銅~銀レアの存在は数多の先達によって実証されている。

あまりに違いが大きいため、一部では偽物説やクソプレイヤーとしての概念化が疑われているが、劇中での言及はない。
ちなみに今際の際に見せた表情の差分はどう見ても人の形をしたナニカと言えるものである。
(具体的に言うと、目の位置が福笑い並みにズレ、口の形が化け物の口みたいな感じ)

イベントなどで登場するリヨぐだ子の着ぐるみはリヨセイバーを蹴り飛ばしたりスマホで撮影している観客に向かって突撃しに行ったり漫画同様かなりフリーダムである。

余談

「へぇー」
GUDAKO-chan!
超高校級のマスター


リアル頭身で描かれると狂気度が増すことでも知られる。
リアル頭身リヨぐだ子というタグが付けられていることも。

アンドロマリウスが「もっと吐き出すがいい」って言うから本気出す漫
終局特異点冠位時間神殿ソロモン星
ぐだ子


また、採集決戦時の二次創作絵ではソロモンの悪夢として猛威を振るった。

なお、こちらはリヨぐだ子ではないが『ちびちゅき!』2学期第11時限目の体育祭回(単行本第4巻に収録)でお弁当を食べるシーンにおいて、静謐のハサンの作った毒付きおにぎりを「この刺激がたまんない!」と笑顔で頬張っていた。いくら耐性があるからと言え…。

関連タグ

Fate/GrandOrder リヨ ぐだ子 狂人 公式が末期

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外部リンク

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