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プリすば!

ぷりすば

プリすば!とは負け狐氏がハーメルンで掲載している『この素晴らしい世界に祝福を!』と『プリンセスコネクト!』の二次創作小説である。
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概要


コンセプトがカズマの仲間を神官(駄女神)魔法使い(爆裂娘)タンク役の剣士(ドM)から神官(バブみ)魔法使い(ツンギレ猫娘)タンク役の剣士(腹ペコ)に変えてこのすばの世界を冒険して行くと言うのになっている。

役割や立場が変わったとはいえ、ちゃんとこのすばの3人も出る上、プリコネキャラも数人出て来る。

登場人物紹介


カズマパーティ


カズマ
ご存知このすばの主人公でメイン主人公。
性格などは原作とほぼ変わらないがコッコロのお陰で幾分かは落ち着いている。
スキルは様々なプリコネキャラに教えて貰った事でスキル同士を組み合わせるなどと言う複合スキルを披露している。
転生する際に担当したのがアクアではなくアメスだった事で彼女によりアクセルに送られる。
しばらくしてプリンセスナイトの力を授かったが最初に使った際はステータスが低かったせいですぐに倒れてしまっていた。

コッコロ
ご存知プリコネのバブみ担当の子でアクアの立場(職業のみ)に選ばれた。
アメス教の信者で、アメスの導きでカズマのパーティに入る。
原作と同じ様に主であるカズマを支えたり、フォローしたりと頑張っている。
が、カズマに女性が迫るとヤンデレになりかねない。
依頼がない時はウィズの店の従業員をしている。
アニメ版で見せたミッフィー顔はちゃんとやる模様。

ペコリーヌ
ご存知プリコネの腹ペコ担当の子で、ダグネスの立場(職業のみ)に選ばれた。
この作品でも変わらないがカズマ達の破天荒っぷりに口癖から星が抜けたりする事がある。
原作と同じ様に王族出身だがそれを隠して冒険者をしていて、依頼がない時はギルドの酒場の従業員をしていて、ダグネスをハラハラさせている。
素性を隠すのが下手なためカズマは度々聞かなかったことにしている。
63話目でバレバレだった素性を明かした。(まぁ、キャルと違ってコッコロと聞かない様にしていたカズマは普通に驚いていたが)
ベルゼルグ王国の王族だが魔法が使えない事でアイリスより比べられていた事で自虐していた。
その事で自暴自棄になりかけたがカズマ達のお陰で一歩前に進む。

キャル
ご存知プリコネのツッコミ担当の子で、めぐみんの立場(職業のみ)に選ばれた。
とある人物によりペコリーヌを暗殺する様に誘導させられるが失敗してなし崩し的にカズマパーティに入る。
このすばでのアクアの様にトラブルに巻き込まれたりして悲惨な目に遭っている。
実はと言うと元アクシズ教の信者で本人は嫌気が差して信者を辞めて冒険者になったのだが、アルカンレティア編でトラウマを抉られる。
その為、実家には帰りたがらず、ゼスタやセシリーには殴り飛ばしたい程の嫌悪感を抱いている。
そして61話にてアクアにより名誉アクシズ教徒兼巫女にされてしまい、ゴッドブローとゴッドレクイエムを授けられてしまった


原作パーティー


アクア
ご存知このすばの駄女神で原作でのカズマパーティの一員
とある転生者の転生作業でポテチとコーラ片手にゲームしつつ転生させたので上司に呼ばれて説教された事でカズマに連れて行かれると言う難を逃れたが出番が減り、しばらくしてアメスがカズマに夢を見せようとした所で現れた。
その際も原作でのトラブルメイカーっぷりを発揮して、自分の信者2人に影響を与える事になる。
登場して以降もトラブルメイカーな事をして説教されたりしている。

ダクネス
原作におけるタンク、今作ではクリスやミヤコ、イリヤと共に行動を共にしている。
ペコリーヌの正体を知っている為、度々胃を痛めているが、第4章以降はその胃痛でも快楽を得始めた模様。
ダメだこのドM

めぐみん
師匠のちょむすけと共に行動をとる紅魔族のアークウィザード。
原作設定とさほど変わりがない。
ネネカの元で過ごしていて、余計な事を言ってお仕置きを受けている。
そんなネネカは紅魔の里から出る時からの付き合い。
ダストともども第5章のメインキャラになる、筈が作者の気力的なので後回しにされてしまう。


アクア関係者


アメス
プリコネの導き役。
この作品では本当に女神であり、上司に怒られたアクアに代わってカズマを担当して彼を送った。
夢の女神としており、このすば世界では信者が少ないらしい。
なんだかんだでノリが良いのでアクアのにノッてしまう事もあって始末書を書く羽目になる。
信者に対して思考に影響を与える状態異常などを無効化が付与される。

エリス
アクアの後輩の女神。
しばらく出番がなかったが62話にてやっと登場。
様子から見てアメスの後輩でもある模様?


めぐみん関係者


ネネカ
『七冠(セブンクラウンズ)』の一人で『変貌大妃(メタモルレグナント)』の二つ名を持つ女性。
この作品ではアクセルの街の端で城壁に近い一角に研究所を建てて暮らしている。
原作の様に他者に変身出来るのは健在。
魔術師殺しの調査ので紅魔の里に赴いてめぐみん達と出会ったのが縁の様だ。

ちょむすけ
めぐみんとゆんゆんの師匠を務めている女性。
原作では猫に付けられてる方のだが、本作では女神の方で上記の名前を付けられている。
どういう経緯でめぐみんとゆんゆんの師匠になったか、なぜネネカの元にいるかは57話の時点でまだ不明。

マサキ、ホースト、アーネス
紅魔族にある亡国の研究施設の復旧と整備をしているそうで、前者1人はともかく、めぐみんとちょむすけによると後者2人は無理矢理任命された模様。
シルビアの活動の邪魔になっている。

ダグネス関係者


クリス
このすばの盗賊の女性。
原作以上に苦労しており、友人のダグネスの傍に先輩と同じ声の幽霊や魔族の少女がいる事に嘆いたり、ダグネスとは別の友人のユカリがエリス教から改宗したなどをして頭を抱えている。
後は名前が微妙に同じ人と比べられてる事。

ミヤコ
プリコネのプリン大好き幽霊少女。
本来はアクセル近くの廃城に住んでいたがベルディアにより寝ていた箱ごと外に出された事で幽霊騒ぎを起こす。
しばらくしてダグネスに保護と言う感じで彼女の元に居付き、プリン三昧している。

イリヤ
プリコネの吸血鬼女性で、本作ではバニルに並ぶ悪魔として登場。
アルダープにより召喚されるが性格的にも相性が悪かったので反抗し、褒めて貰うが為にカズマ達にその力を振るう。
クリスティーナと激突した後に召喚が不十分だったのでプリコネでの省エネモードになり、ほうっておいたらいけないと考えたダグネスと共に過ごし、彼女の仕事の補佐を務める。
本人の求めるこのすばで言う悪感情は本心から褒めて貰う事である。

バルター
アルダープの養子、アルダープの逮捕後ダクネスの部下として政治に携わっている。
善良のため本人が望めばアルダープの後任として領地を任せられるがその気はない模様。
事件の解決に貢献した‎ユースティアナ王女に会いたがっていたがあの姿は見せれないと考えたダクネスにより有耶無耶にされた。


BB団


アオイ
BB団の一員で原作通りボッチだったがカズマ達の介入もあってゆんゆんと友達となってBB団の一員に加える。
そんなカズマを尊敬してBB団のリーダーに勝手に認定している。

ゆんゆん
このすばでのボッチで可哀そうな子。
アオイと言う同類を見つけた事で友達になる。
友達になってからも色々と勘繰っちゃうのは変わってない。
めぐみんともどもちょむすけに師事している。

ルーシー
レジーナ教徒のプリーストである幽霊女性。
何時の間にかBB団に入団しており、幽霊騒ぎの際にカズマ達と対面する。
パニくったアオイやゆんゆんを宥めたり、状況を把握する担当になっている。
BB団が自分の拠り所なので彼女達の行く所に行ける。

安楽王女
アクセルの西に広がる小さな森に住むモンスター女性。
討伐クエストを出されてはいたがゆんゆん達と出会ったのが運の尽きで、自分に付けられたクエストは破棄されて討伐される事はなくなったがなし崩し的にBB団に入団、光合成とゆんゆん達の弁当で栄養を取るエコ生活を送っている。
森の象徴とも言える大木に住んでいるが植木鉢に入った超小型安楽王女で移動できる。
原作小説版に出てるのよりマイルドな感じでツンデレお姉さんとなっている。


ペコリーヌ関連


クリスティーナ・モーガン
ご存知プリコネのバトルジャンキーお姉さん。
本作ではペコリーヌの配下として登場。
いつも通りの唯我独尊と戦い好きは健在だがペコリーヌに王女として命令された時は忠実に従う。
本作でのモーガン家は五本の指に入る大貴族の一員でダグネスやアキノの家と同じ位である。
思考誘導とかのを受け付けないのは流石は『誓約女君(レジーナゲッシュ)』である。

ジュン
当初は団長と呼ばれていただけだったが後に名前が出される。
本作でも王国騎士団の団長を務めている。
まだペコリーヌが城にいた時はクリスティーナと共に彼女の教育係を務めていた。
69話にてカズマ達と対面するが最初は喋らなかったので鎧の置物と思われた。
ペコリーヌの事を心配しており、クリスティーナとは原作と変わらないやり取りをしている。

アイリス
今作ではペコリーヌの妹。
姉妹仲は良好。
アイリス自身はペコリーヌを尊敬している。
が、その尊敬する思いがペコリーヌを苦しめており……。
カズマの事は原作とは違って姉を奪う男みたいな感じで噛みついては勝負を挑んでおり、全戦全勝全敗と言う勝負に勝って勝負に負けている……文章にしたら矛盾している感じだが、そんな感じになっている。
姉に大嫌いと言われただけでショック死しかけ、女神たち3人に慌てて戻されている。
勝負に負けて以降はカズマをペコリーヌの婿にしようとしてるのかお義兄様と呼び始める。
しかし、ペコリーヌとカズマの仲の良さと自身のシスコンの板挟み状態になってしまっている。
しばらくして聖セレサ女学院に短気入学するがリオノールの思いつきで入る筈だった中等部から高等部に変えられる。
その後はフェイトフォーと共にユニたち仲良し部と行動を共にする。

クレア
アイリス大好き女騎士。
アイリスのヤバいですねと聞いて興奮する程ダメな人。

レイン
アイリスの護衛で苦労人。
ペコリーヌがいる事でその苦労は倍になっている可哀そうな人で、ペコリーヌが酒場でバイトしてると知った時はその場でぶっ倒れた。

ウィズ魔道具店+メルクリウス財団


ウィズ
このすばのリッチー女性。
本作ではアキノ達がいる事でそこまで赤字になっていない。
その分、有事の際には引っ張られている。

ユカリ
プリコネのお酒大好きプリースト
本作ではエリス教に入っていたが後にシュワシュワを飲みまくれると言う事でアメス教に改宗する。
マトモになれば仕事を普通に出来るお姉さんなのは変わりない。

アキノ
プリコネの貴族の1人。
本作でもその尊大な気風は変わらずでウィズの雇い主になっている。
豪胆なのでバニルを雇う事も普通に遣り遂げる。
ちなみに方向音痴は本作でも治ってない模様。

ミフユ
序盤は名前だけだったが第5章から本格的に登場したメルクリウス財団最後の1人。
ダストが何故槍を使わないのか疑問視するという役柄で登場。
本作でも効率で考えて指摘してしまう。
しばらくしてダストの昔の感覚を取り戻す為の特訓相手を務める。

タマキ
とある一件でユカリ経由でカズマにスキルを教えている。
ファントムキャッツとしても活動しておりアキノの命令で内偵などしている模様。
盗賊の方のクリスと知り合いで彼女に頼まれたりすることがある。

バニル
このすばの魔王幹部の1人。
ダンジョン建設をしていた所に来たカズマ達と遭遇。
その後はキャルの一撃で自分の残機を減らして幹部を辞めて、ウィズ魔法店に就職する。
ちなみにペコリーヌの食の探求とコッコロの主尽くしには流石の彼も引いていた。


ミツルギ一行


ミツルギキョウヤ
カズマと同じ地球からの転生者。
本作ではアクアが来ていないのでカズマとの初対面は嫌悪な感じではなかったので悪友寄りの知り合いな関係になっている。
先に転生した先輩としてカズマに(カズマ的に余計なお世話な)アドバイスをしたりしている。
当初はペコリーヌが王族なのに気づきかけるが彼女の食の探求であっさり否定して、アルカンレティアでハンス戦後に模擬戦を申し込まれ……。

クレメア&フィオ
ミツルギの仲間、特に変更点がカズマに敵意を向けてないだけで以上!


アクセル街の面々


ルナ
ご存知冒険者ギルドの受付嬢。
本作でも立場は変わっていない。

カリン
プリコネの【ギルド管理協会】の一員の女性。
本作ではルナと同じギルドの受付嬢になっている。

ダスト
ご存知このすばのチンピラ冒険者。
本作でも変わらずでコッコロが絡んでないカズマを除いたらケチさ一番。
クウカの事をめんどくさがりながら引っ張っている。
アクセルに来る前の前職が前職だったので実はペコリーヌの正体を知っている。
第5章では実質的なメインでレギュラー的立場。
自分が今に至る切っ掛けとなったリオノールが来た事で色々と頭と胃が痛くなっている。
ドMハザード以降、昔の感覚を取り戻すためにミフユとの訓練を始める。

リーン
ご存知ダストのツッコミ役。
本作でも変わらずで、クウカの面倒を見ている。
リールことリオノールのダストに対する行動に戸惑っている。

クウカ
ご存知プリコネの方のドM
本作ではアクセルの街に暮らしている。
ダクネスと共にモンスターからの攻撃を悦んでるカズマにとってはコッコロの教育に悪い人。
良くダストやリーンと共にいるようだ。
セレスディナと遭遇した事で彼女の傀儡の加護を吸収してしまう。
そして原作のイベントであった闇のドMばりになってしまい、ドMレギオンを作り出してアクセルをドMハザードに陥らせた
浄化の際に自身の乙女心を刺激された事で、女の子らしさを表に出す様にもなっている。


アクシズ教


マナ
『七冠(セブンクラウンズ)』の一人で『覇瞳皇帝(カイザーインサイト)』の称号を持つ獣人の女性(原作での本当の性別は男性)。
本作では外見と性別がアバターの方になっているようである……と、思われたが実は性転換魔法で性転換した男性だったらしい。
お姫様になりたいので女性になると言う所でアクシズ教に入ってるのが納得であった。
どうやらキャルの事を彼女の両親の代わりに育てていたらしく、キャルもマナの事を男性も頃から世話になっていたからかよく「兄さん」と言いかけてから「姉さん」と言い直している。

ラビリスタ
『七冠(セブンクラウンズ)』の一人で『迷宮女王(クイーンラビリンス)』の称号を持つ女性。
本作ではマナと共にキャルを祭り上げてゼスタを最高司祭から引きずりおろして最高責任者となってアルカンレティアの改変を行った。
実力なども健在である。

セシリー
ご存知アクシズ教信者でヤベー少女。
本作でも変わらず、年下の少女を狙っている。
キャルも対象に入っていて、最近はコッコロも目を付けた。
第6章でアクセルのアクシズ教支部に着任した。

シズル
ご存知、プリコネ界一のヤベーお姉ちゃん。
本作ではアクシズ教の信者でアクアがアメスの夢を見せる奴でカズマに義理の姉としてチョイスした結果、因果律を捻じ曲げてまでカズマのお姉ちゃんになろうとすると言う原作での暴走を遺憾なく発揮した
それによりカズマを自分の物にしようとあの手この手使おうとする。
第6章ではついにアクセルに襲来、アクシズ教の責任者に就いた。

リノ
ご存知、プリコネの妹枠。
本作ではシズルと同様にアクシズ教の信者でアクアがアメスの夢を見せる奴でカズマに義理の妹としてチョイスした結果、因果律を捻じ曲げてまでカズマの義理の妹になろうとすると言う暴走を遺憾なく発揮した
言葉の使い方を間違えて指摘される事は健在である。
第6章では明確に名前が出てないが同じようにアクセルに来ている模様。

ゼスタ
アクシズ教の最高司祭。
しかしマナとラビリスタに地位を蹴落とされてしまう。
変態な所は変わらず、キャルに対してご執心している。


ブライドル王国&聖テレサ女学院(なかよし部)


モニカ
ブライドル王国の王女護衛を務める騎士。
ライン・シェイカーことダストの同期で後任。
ダストに代わって王女のに振り回されている。
そのためかリオノールに対しては割と塩対応。
プリコネなので外見もプリコネ仕様で良く年下扱いされている。

リオノール
ブライドル王国の第一王女にして聖テレサ女学院の学院長。
ライン・シェイカーこそダストに好意を寄せており、モニカを引き連れてアクセルに赴き、79話のラストで登場、似た顔のリーンには偽名でリールと名乗っている。
その後は押せ押せでダストに迫る。
ダストが今の状況に陥った問題の婚約の話は保留になった処か学院長となった事で自分で婿を選べる様になった。

ユニ
なかよし部のリーダー。
おおむね原作と変わりがないが、発明を気に入ったリオノールをスポンサーに色々やっている模様。
ただ、ドM騒動でユニコプターの検索履歴を見た際は首を傾げていた。

クロエ
なかよし部のメンバー、大体原作と変わりがない模様。
アイリスと手合わせをして彼女の強さに舌を巻いている。

チエル
なかよし部のメンバー、大体原作と変わりがない模様。
独特の言語を出してはアイリスを戸惑わせている。
そんなアイリスの純粋さに眩しさを感じている。

ホマレ
第五章ラストにて登場した女性。
その正体はドラゴンでブライドル王国の守護竜。
その為、流石のリオノールも彼女には頭が上がらない。
ダストとも知人でライン・シェイカー時代から色々と彼を弄っていた模様。

フェイトフォー
ライン・シェイカーの相棒だったドラゴン。
上級ドラゴンになったため人の姿になり喋れるが成りたてのため幼い子供のような姿をしている。
劇中ではどういうわけかテレ女のなかよし部が面倒を見ている。

カヤ
ホマレやフェイトフォーの会話に登場した。
ホマレ同様本作では人化したドラゴンと思われる。

イノリ
ホマレやフェイトフォーの会話に登場した。
ホマレ同様本作では人化したドラゴンと思われる。
ホマレたちとの会話によるとカヤよりは未熟の様だ。

マザー・ヒルダ
聖テレサ女学院の女性教師。
リオノールや仲良し部ので原作より色々とさせられている様だ。

シスター・マリア
聖テレサ女学院の生徒会長。学院長がリオノールなので本編以上に母共々苦労が絶えない。

魔王軍幹部


ベルディア
このすばの魔王軍の幹部の1人……だが、ミヤコにプリンにされて食われると言う原作よりも悲惨な最後を迎える。

ハンス
このすばの魔王軍の幹部の1人。
変態に絡まれたり、原作よりかはオーバーキルな所もあったがベルディアよりマシな最期を迎えた。

ウォルバク
このすばの魔王軍幹部の一人だがある事件が原因で消滅したらしい。
ちょむすけとそっくりらしい。

シルビア
魔王軍幹部であり、魔王軍の強化モンスター開発局局長を務める女性。
紅魔族の里を襲撃して紅魔族の頭のおかしさや上級悪魔に頭を抱えたり、とある騎士に興味を持ったりしている。

セレスディナ
邪神レジーナを崇拝するダークプリーストで魔王軍の幹部で謀略と諜報を担っている女性。
ベルディアとハンスが倒された場所の違いがあった事に疑問を感じて調査に出向く。
アルカンレティアは行きたくないので駆け出し冒険者の街アクセルに向かう事にしたが『その枕詞に騙された魔王軍幹部がまた一人、哀れな犠牲者になろうとしていた』と劇中で書かれている事から彼女の運命は決まったも同然であった。
さらにクウカに傀儡の加護を吸収されたせいでさらに自身の運命を縛ってしまった。
最終的には読者の予想通りで、ネネカの実験検体にされると言う、原作よりマシかそれ以上の結末になってしまうのであった。

他の面々


アルダープ
ダクネスを手中に収めようとする悪徳貴族。
クリスティーナやミヤコによって原作とは違い逮捕された。

マスクウェル
アルダーブが利用していた悪魔。
原作とほぼ変わらない感じでバニルにより魔界に還された


関連タグ

プリンセスコネクト!Re:Dive この素晴らしい世界に祝福を!
プリコネ このすば
混ぜるな危険

この素晴らしいプリンセスにコネクトを!

このすば!の登場人物一覧
プリンセスコネクト!Re:Diveの登場人物一覧

関連リンク

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