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エルペタス

えるぺたす

エルペタスはヒューマンバグ大学に登場する殺し屋組織。画像は上級幹部兼最高戦力の世良蓮二郎。殺し屋シリーズの敵対勢力。
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概要

ヒューマンバグ大学に登場する、闇のアサシングループ。「瓜生シリーズ」におけるメインアンタゴニスト。


EL戦争終結後、御前が新たに依頼するようになった暗殺組織。

アジアにまたがる超巨大な暗殺組織であり、CODE-EL崩壊に乗じて日本支部を急激に拡大させている模様。


世良班を中心とした実働部隊により後述の理念に基づいた「日本アジア統合計画」が勧められており、作中ではCODE-EL構成員の勧誘、株式会社モーリー所属のアサシン襲撃、日本やその他アジア諸国の政財界における反対派の要人暗殺などを行っていることが判明している。


なお、「日本支部」という表現をされていたことから察するに、現在の本部は日本か中国に拠点があると考えられる。


自身に辛酸を舐めさせた御前指示の下、モーリーの抹殺に動き、エルペタス戦争を勃発させていくのだった。


組織理念

日本人は優れている。我らを盟主としてアジアを統一する。米国や欧州を超える経済圏を作るのだ。そのために日本がアジア各国の政治を支配する。反対するものは排除だ


上述したように、エルペタスは日本を中心とした巨大な経済圏をつくることを目的に活動しており、これは戦時中の大東亜共栄圏構想の実態と酷似している(作中でも瓜生龍臣が同様の指摘をしている)。


なお、思想はどうあれ日本を良くしたい、日本人が優秀であると考えているのは間違いなく、実際に麻薬の売人を粛正するなど(粛清方法には問題あるが)ある程度日本の治安維持には貢献している模様。また、一般の日本国民を抗争に巻き込まないよう、市街地戦は極力避けることを基本方針としている。

実際に無関係な国民に危害を加えた雷一族との同盟を切る方向に動くなど、単なる外道ではなくある程度の良識を持っていることも窺える。


総評すると「日本への愛国心は間違いないものの、やり方があまりに過激すぎる」といえるだろう。

作中では株式会社モーリーや銀田家と敵対しているものの、瓜生のナレーションから、「裏稼業でありながら国士でもあったのだ」と評するほどに日本の悪くなっている現状を心から憂いているのが判明している一方、毛利公平彼らの憂いを理解した上で「異なる意見を持つ者を暗殺し実権を狙うなど言語道断」と断じている。


事実、幹部である世良蓮二郎も日本を良くする原動力である国民を蔑ろにするのは本末転倒と言い切っており、雷一族から出向してきた雷電に加入当初から言い聞かせており、任務に忠実で性格的に淡泊な雷電の価値観を変えさせたほどである。


このように、極右に性格が近く非常に好戦的でもある為に恨みを買い易いため、家族にまで危害を加えられた構成員もいる。

それに対しての個人的な報復により紛争を起こす事もあるが、そうしたダブルスタンダードな面を組織理念との矛盾点として指摘する声もあった。


また、その極右思想に感化された元構成員の時透柚貴が、高齢者への差別思想の下戒炎消滅後の東北地方の掌握も兼ねてテロ活動を行っていた。

ただし、時透の思想は同じ極右であっても護国蒼天会のように特殊で相容れないものである為、脱退したか破門されたと思われる。


現構成員は日本国を良くするという理念の下で動いており、手段は卑劣で冷酷ではあるが、同じ悪役でも自分達の利益の為に麻薬をばら撒く裏神マッド・カルテル本部などのマフィアとは対極的とも言える。

しかし、世良のように裏では慈善事業にも取り組んでいる人物がいる一方で、組織の目的と自身の出世、自身の欲望が一致しているという合理的な理由で幹部に上り詰めたサイもいることから、本当に全員が政治的な理念通りに動いているのか怪しい所もある。


入隊条件は不明だが、孤児を買い取って育成することが基本である模様。しかし、推定30代で組織に入り幹部に上り詰めたイヌワシもおり、実力さえあれば構成員の年齢や野心は問わない合理的な運営体制をしている。


暗殺対象について

依頼されるターゲットは、その組織理念上政治家や活動家が多い傾向にある。ただし、対象の中にもかなりグラデーションがあり、国家転覆を目論む危険人物や自らの私腹を肥やす外道から、彼らなりに国を想って動いている者まで様々。

しかし、流石に構成員たちにもこの性質の違いについての認識はあるようで、前者は完全な悪と断じ無残に殺し遺体も処理するのに対し、後者は自分たちの目的と相容れないからといった理由の元での殺害であり、前者のような暗殺の仕方はせず、また最低限弔えるようにはしている模様。


それ以外でも暗殺依頼を請け負うことはあるが、この法則性についてはやや不透明で、最初期には善良な人が狙われたことも(未遂に終わったが)。しかし、全体的に麻薬の売人や半グレが多い傾向にあり、こういった悪の面々は容赦なく処理される。


構成員

新米構成員には、犬種をはじめとした動植物や自然現象、神話の登場人物などから取ったであろうコードネームを持っているという特徴がある。由来は不明だが、少なくとも幹部格や上役になれば神話の登場人物を名乗る事が許されている可能性がある。


しかし、世良のようにある程度出世した者は正式な名前を名乗れるようになる(参照)。ただし、中には上級幹部に出世した後も引き続き犬種のコードネームを使い続ける者もいるらしい。


現時点で登場した主要な敵キャラクターの多くは世良班の所属だが、他にも伊庭班などの複数の部隊が存在する


当然、戦闘訓練に関する独自のプログラムを持っており、それに倣って鍛え上げられる。

しかし、組織理念も絡んでいるからなのか、過酷な訓練の中で幼少期で死亡する確率がCODE-ELを上回っている。


上層部

CV:畑耕平

エルペタスの最高権力者。白い上着を羽織った和装の人物で、顎髭を生やしている。

鶴城史之舞が商売を始めることに触れた公式Tweetでは、「日本が弱くなるのが嫌」という考えを持っていると紹介された。

2023年8月26日の動画冒頭にて、黒コートを羽織った男と世良に対して、日本の政治家との癒着を深めるよう命令していた。その後、同年9月22日の動画終盤で再び登場し、世良とサイに対してエルペタスの理念を語っていた。

しかし、日本をアジアの雄にする思想を持つことや、現在は日本にいること以外は全てが謎に包まれている。


紫色のシャツに黒いコートを羽織った男性。関西弁を話しており、EL戦争終結後は契約締結のために御前に謁見していた。

作中では、外部関係者との交渉(孤児の引き取り含む)や暗殺命令伝達などの裏方業務に加え、歴史など訓練生向けの座学担当講師も務めている。また、イヌワシの指導教官でもあり、彼に対しては主に剣術の指導をしていたものと思われる。

加えて、戸狩伝説でも若かりし頃の彼と思われる人物が登場していたことから、少年時代の戸狩玄弥を購入した張本人ということがわかる。

当初エルペタスのボスだと考えられていたが、後に最高権力者である大丸が登場したことから、現時点の情報ではエルペタスの最高幹部だと考えるのが妥当だと思われる。


  • 戸狩の元上司(仮称)

金髪をオールバックにした男性。戸狩伝説に登場。殺し屋時代の戸狩玄弥の直属の上司だが、彼を柴犬呼ばわりしており、尊大な態度が目立つ人物である。

一方で、脱退条件として示した難易度の高い仕事を完遂した戸狩の脱退は素直に認めており、一応約束はしっかり守るタイプだと思われる。

なお、本名、コードネーム、現在のポジションなどは不明である。



戦闘員

現在、シリーズで最大の敵キャラクターチームとして立ち振る舞っている世良班に所属していることが確定している人物には○をつける。


上級幹部

CV:ヤシロこーいち

現在のコードネームは「オリオン」。

エルペタス史上最も強いと言われている男であの伊集院と互角に戦った元雲嵐に勝利している。同期の世良と対照的に白を基調とした服装が特徴的な偉丈夫であり、「いっぺんアンタと飲みたかったよ」が口癖。


世良からは昔からライバル視されているようだが、少なくとも相撲においては祇園の方が圧倒的に強い(戦績は85勝3敗)。

なお、訓練生時代のコードネームは「秋田犬」である。


CV:ヤシロこーいち

「世良班」と言うチームを率いる幹部構成員。若干浅黒い肌に数か所の古傷が刻まれ精悍な顔立ちをした青年。訓練生時代のコードネームは「ドーベルマン」。

基本装備であるチャカ・ナイフの腕は至高の領域と言われており、それに加えて暗殺に有用な武器であるチャクラムも使う。その実力はCODEELの下位ランカー3人では全く相手にならない程に高い。

出自は厳格な政治家の家系らしいが、なぜ殺し屋組織の武闘派という道に進んだのかは不明である。

株式会社モーリーを目の敵にしており、元毛利班のメンバーに次々と刺客を送り込んでいる他徹底的に見下している。

ちなみに名前のモデルは、広島県出身のロッカー及び俳優である世良公則氏らしい。


CV:KI

トップランカーと思しき構成員の一人で、黒服に身を包んだ日本刀の使い手。

要人暗殺任務の先発部隊として送り込んだアサシンたちが難敵認定した護衛の男を瞬殺した実力者。

敵前逃亡を目論んだ構成員の処遇に関する考え方の違いから祇園とは険悪な関係性である。


「ホーネット」の異名を持ち、「伊庭班」というチームを率いる幹部構成員。紺色の髪を腰ほどまで伸ばし、紺色のコートを着た青年。

現在は東南アジアで政治家狩りを行っている。


トップランカー(推定)

CV:伊藤タカユキ

世良班所属の一般幹部。髪色・口紅・ヒョウ柄のコートが紫色で統一されている、来栖三成の色違い風な端正な顔立ちの青年。高砂明夫鷺沼徹二のようなオネエ口調で話す。しかし、中身は来栖や高砂らとは真逆で「アジア中の少年を買い漁って奴隷にしたい」というどこぞの鬼瓦顔負けの偏執的かつ独善的な目的を掲げているなど大丸の理念を本当に理解していたかどうか怪しいレベル。

カタギへの被害は徹底的に避ける一方で手下にはかなり厳しく弱みを握った上爆弾を取り付けている。

バースが回避できないレベルの超高精度の銃撃が得意。また、爆弾を操る戦法を好むらしくその中には人間爆弾もあり過去にミスをした手下に取り付け手下が戦死した瞬間ぶっぱなす。爆弾を好んで使用することから裏社会では「爆殺天使」とも呼ばれている。

銀田の襲撃に失敗し撤退しようとしたところに、モーリーの町田寅泰が現れる。速射と爆発物で町田を追い詰めていくが、爆傷を引き換えに突進してきた町田の勢いを止めることができず、手首を折られてしまう。その後も手の甲に埋め込まれた爆弾を使うが、それでも意識を保っていた町田によって足も破壊されてしまう。

これを危惧したサイは体中に巻かれた爆弾で道連れを狙うが、近寄ってきた町田に喉を破壊されて意識を失い、そのままマンホールの中に落とされて爆死した。


CV:ヤシロこーいち

構成員の一人。

ダークグレーの髪色に丸眼鏡、胸上部に十字の傷が特徴的な人物。全体的にモノクロな服装をしており、これには理由がある。

殺し屋専門の殺し屋』と言われており、モーリー陣営からは幹部に匹敵するレベルで警戒されている。会話をほとんどせず童謡を歌いながらターゲットを惨殺する狂人。

エルペタスからの勧誘を断った元CODE-ELのアサシンや麻薬組織などを片っ端から暗殺していた。

カタギ時代は名の売れた青年実業家だったが、息子の孝宏を殺されてしまったことで人生が狂ってしまう。愛息の敵討ちのために自ら志願して30代でエルペタス入りした。任務をこなす傍ら愛息を殺した犯人を捜しており、その果てに事件の黒幕だったかつての商売敵の大野を殺害し真犯人であるエイジのもとにたどり着く。

壮絶な死闘の末、愛息の仇であるエイジを討つことはできたものの、死闘で負った傷が元で自身も死亡してしまう。

だが、復讐を終えたイヌワシの表情はとても穏やかなものだった。


上位ランカー(推定)

CV:遠山春

世良班所属の構成員。

世良班所属のアサシンの中でもトップランカーに近いと称される実力者。

幼少の頃から祇園の側で成長していった過去を持っており側近とも言える人物。普段は温厚な感じの性格だが、自身が出血する姿を見ると性格が豹変する。


CV:伊藤タカユキ

世良班所属の構成員。

世良班所属のアサシンの中でもトップランカーに近いと称される実力者。鶴城史之舞の勧誘を任せた部下のアサシン3名の様子を見ていたが、役に立たないどころか実力差に怯えて逆に情報を提供しようとする無能を晒したため、止む無く射殺した。その後、鶴城の前に現れてタイマンとなる。最初こそ余裕そうな表情だったが、かつて「CODE-ELの最高傑作」と称された鶴城の圧倒的な強さを前に早くも劣勢となる。あらゆる手を尽くしたが鶴城には全く通用せず、最終的には発勁をモロに食らったことで敗死した。


CV:末次由布子

派閥は不明だが、秋月義一を護衛した女アサシン。

髪色はローズピンクのロングヘアをした妙齢の美女。女の身ながら香鈴の不意討ちを見切り逆に手傷を負わす反撃を見せる等、戦闘能力は高次元にある。

政治家パーティーに紛れ込み、秋月を仕留めようとした香鈴と戦闘になる。凄まじい機転の速さで香鈴を追い詰めていくも、暗器を取り出す一瞬の隙を突かれる。

咄嗟に反撃し、背負い投げから香鈴の首を絞めようとするが、香鈴が隠し持っていた暗器によって隙をさらしてしまい、最後は馬乗りからの拳でボコボコにされ意識を刈り取られ、とどめによって打ち取られた。


中位ランカー(推定)

構成員の一人。イヌワシが追い詰めた鶴城に確実なとどめを刺すために放たれた。

野心ある男で鶴城の首にかけられた賞金を狙っていたが、偶然居合わせた紅林によって妨害される。やり合う途中で鶴城は息が止まり紅林と全力勝負になったが押し切られ、鶴城の身柄を回収されてしまった。

死亡したかは不明だが、紅林に倒された者は(本人のシリーズでは)全員生存しているので彼も生きてはいるだろう。

ただし、瓜生のナレーションから考えてアサシンとしては再起不能になったと思われる。


構成員の一人。暗殺の実行犯として雇われた。

電動キックボード製造メーカー社長・利根川の暗殺を試みたが、暗殺前に瓜生に殺気を察知されたことで、先に瓜生を始末することとした。スペツナズ・ナイフや銃撃可能な靴などを用いたトリッキーな戦法を用いるも、瓜生には通用せず、逆に壁に刺さったスペツナズ・ナイフで延髄を刺されて敗死した。

相手が瓜生だったが故に一撃もダメージを与えられずに退場するという展開になってしまったが、実際の実力は中位ランクくらいだと思われる(少なくともビーグルよりは善戦していた)。

余談だが、死の間際に「俺の名はシーズーだ。この名だけ残していく…」と述べていることから察するに、自身のコードネームにはそれなりに思い入れがあったものと思われる。


構成員の一人。スカウト任務を担当している。

おにぎり屋をやろうとしている鶴城を勧誘しようとしたが断られた上プライドを傷付けられブチギレて背後から鋸のようなナイフで襲撃する。しかしCODE-EL時代に「組織最高傑作」の名を欲しいままにしていた鶴城とは実力差があり過ぎたために、腕を開放骨折され放置される。それでも鶴城に背後から切り付けようとするが当然躱され頚椎破壊で断末魔を上げることもできず殺された。


構成員の一人。吹き矢日本刀を武器とする和風な殺し屋で新米ながら兄者が警戒する程の実力がある。

兄者が仕える銀田栄山がエルペタス同様の思想を持つ秋月(議員)と揉めたためエルペタスへの危険因子として栄山を殺害する指令を受け花屋を襲撃しようとしたが兄者にバレて交戦、ある程度戦えたが兄者に勝てるわけがなく後ろを取られる。この際は雇い主を頑なに語らなかったが拉致された上自白剤ヤク中になりエルペタス所属、そしてエルペタスとモーリーが敵対していることを吐いた。


下位ランカー(推定)

構成員の一人。銃の扱いに長けている。

瓜生龍臣と戦うも、ローション塗れの地面で足場が保てない上に瓜生のクリエイティブな戦法の前に惨敗する。


構成員の一人。下衆な半グレ組織のケツ持ちをしていた。

機転の早さと銃の早撃ちに長けている。(智也)と戦うも、忍びとして非常に高いクオリティと引き出しの多さを持つ鵺前に赤子の手をひねられるかのように終始劣勢であり、最期は延髄をザックリ切り裂かれた。


実力不明

明るいグレーのロングヘアーに翡翠色の瞳をした女性アサシン。左肩には植物を模した黒いタトゥーを施している。

組織のトップアサシンである祇園織文の義理の娘である彩綾の面倒見を買って出ている。


氏名不詳

  • エルペタス構成員A

緑髪にマスクをつけた男。

サイらと共に写真に映っており、それなりの実力者である可能性が高い。

しかし、10月6日に公開された情報まとめコーナーでは姿を見せておらず、世良班所属の可能性は低いと考えられる。


  • エルペタス構成員B・C ○ ×(両者共)

雷電の手下達。

瓜生らを暗殺する任務に動員される。池の中だとして油断したのが運のつき、逆転されて死亡。


  • エルペタス構成員D ○ ?(可能性あり)

鶴城史之舞を勧誘しに来た3人のうち青髪が特徴的なアサシン。

鶴城に雷電の居場所を尋ねられた際、雷電に敗北した瓜生龍臣のことをバカにしたことで鶴城をキレされてしまい、鶴城が凄まじい肺活量で噴き出した爪楊枝で片目を潰されて気絶した。後述する構成員E・Fと異なり明確な死亡描写がないため、現時点では生死不明である。


  • エルペタス構成員E・F ○ ×(両者とも)

前述した構成員Dとともに鶴城史之舞を勧誘しに来た2人のアサシン。茶髪の方を構成員E、黒髪の方を構成員Fと表記する。

構成員Dに便乗して雷電に敗北した瓜生龍臣のことをバカにしたことで鶴城をキレされてしまい、構成員Eはナイフを奪われ、直後に背中を切り裂かれて絶命した。構成員Fは鶴城に脅されて雷電の情報を伝えようとしていたが、様子を見ていた蜻蛉に頭蓋骨を撃ち抜かれたことでこちらも絶命した。


  • エルペタス構成員G・H・I ×(全員)

要人暗殺に動員された先兵部隊たち。

護衛が手慣れだったため2名は瞬殺され、残ったもう1人も状況を立て直すために一度引き上げようとするがミストに見つかり証拠隠滅で処分された。


  • エルペタス構成員J

イーグルの手下。

彼と同行し鶴城を確実に排除にかかるが紅林によってあっさり倒された。


エルペタスの構成員は、これだけではないかもしれない。


元構成員

かつてエルペタスのトップアサシンと称されていた男。

祇園がかつて憧れていた人物だったが、考えがあったとはいえエルペタスを裏切ったことにより粛正対象となってしまう。刺客として送り込まれた祇園と激戦を繰り広げるも力及ばず敗死した。

ちなみに祇園からは「歌が下手な方の桜井さん」と言われていた。


  • 山下跳太 ○(初登場時)

初登場時は世良班所属の新米構成員だったが、任務失敗により後日エルペタスから事実上追放されてしまった人物。エルペタス時代はポメラニアンのコードネームで呼ばれていた。

ブービートラップという卑劣な手段を用いたものの、修業期間中ということもあり本人の実力はそこまで高くなく、瓜生にあっさり敗北した。その後、毛利らに尋問され、自身が把握している情報をすべて提供してしまう。最終的には生きたまま解放されたが、不本意とはいえエルペタスを裏切った格好になってしまったために戻る場所を失ってしまった。

後日、任務失敗の責任を取るためのヤキを入れられて逃げるためにモーリーに匿ってもらおうと懇願する。毛利の一存で匿ってもらう代わりに裏切者の自身を囮にエルペタスの構成員を炙り出す疑似餌として利用される羽目になった。


現在は関西の極道組織天王寺組で戸狩派のトップを務める人物。エルペタス時代は柴犬のコードネームで呼ばれていた。祇園と世良の同期。

人身売買組織に捕まっていた際に黒コートを羽織った男に購入されたシーンがあったこと、および元殺し屋であるという公式情報からペタスの元構成員ではないかと予想されており、この投稿により元構成員であることが確定した。

組織在籍時は柴犬呼ばわりされていたが、某国の政治家暗殺という最難関の暗殺任務を完遂したことで脱退を許可された。羽王戦争終結後はほとんど大阪におり上京して旧知の世良や祇園らと会ったりしていない。


なお、視聴者からは

などもペタスの構成員だったのではとの声も出ている。特に井上は戸狩と同じくCODE-ELではない殺し屋組織出身とされ伊集院からはナイフ捌きが戸狩に似ていると評されたことがある。名波は天城戦争で元アサシンであったことが判明、田宮も道場開設前は腕利きの殺し屋だった可能性が高いが現時点ではいずれも詳細不明。


CV:畑耕平

元世良班所属の一般幹部。ダークブラウンにオールバックの髪型に右目周りに縦一文字の古傷やハイライトの無い黒目が特徴的な男性。アースカラーのスーツやベストの着用しており、派手な印象が強い同じ構成員のサイとは対照的である。秋月家が三門一族の後任として召し抱えた後述の雷一族からエルペタスに出向している殺し屋。エルペタスの居心地は良かったものの、紫電の暴走によって同盟を解除されたことのとばっちりで、一族の元に戻ることを余儀なくされた。

エルペタス在籍時は幹部待遇を受けていただけに身体能力とセンスが非常に高く、様々な暗器を完璧に使いこなしており、彼に売人を殺されたことに対する報復として麻薬組織から派遣された腕利きの殺し屋3名を無傷で抹殺している。


一度は環境の優位差もあって瓜生を撃退するが、組織から契約解除された後に再び彼と対峙した時には本気の瓜生の前に追い詰められる。最後は腕を切断され倒れた。


戒炎消滅後の仙台を拠点に活動しており、高齢者への差別思想の下、「ゼウス」という組織を率いて、高齢者へのテロ行為を行っていた。

二振りのナイフと拳銃を得物にしており、エルペタスで訓練やキャリアを積み上げただけに、武闘派ヤクザとかち合っても一方的に命を刈り取る程に戦闘能力が高い。仙台の老舗極道組織である岡口組の岡口組長や若頭の水鳥らの構成員を殺害し壊滅寸前に追いやった。


岡口組と天羽組はかねてより親交があり、(かつて麻生成凪の兄貴分だった)吉本の懇願により組長の天羽桂司須永陽咲也小峠華太工藤亘清を仙台に派遣。時透は須永と一騎打ちになるが須永には敵わず右手を切断され、戦意を喪失。須永の計らいでトドメを刺すお膳立てを受けた吉本により、親やカシラたちの仇を討たれる形で強烈な横薙ぎを食らい絶命した。その他構成員たちも小峠や亘清によって壊滅させられた。


なお、彼と似たような存在として極右の身体障者迫害集団「護国蒼天会」会長の佐郷が挙げられるが、こちらは伊集院茂夫(&天羽組)によって処分された。因みに名字の由来は100%あの人


関係者・関係組織

以前スポンサーを務めていたCODE-ELが崩壊したことに伴い、こちらの組織に乗り換えた模様。

EL戦争の際に旧毛利グループによって自身の重大な秘密を流出させられた件の報復として、毛利公平と彼に従う殺し屋たちの暗殺を依頼したものと思われる。


  • 白州

国会議員。電動キックボードの利権を奪い取るために電動キックボード製造メーカー社長 利根川の暗殺を依頼した外道。しかし、実行役のシーズーは瓜生に殺されてしまい、自身は瓜生によって警察に突き出された。その後、暗殺依頼の件が面白おかしく報道されたことで破滅した。


三門家をパワハラの末に切り捨てた挙げ句、一郎太の父を謀殺させた旧華族。三門家の後任として雇われた殺し屋組織所属の雷電をエルペタスに出向させていることから、エルペタスの顧客もしくは出資者である可能性が高い。


秋月家先代当主。国会議員でもあった。2023年11月1日付けの動画で実名が明らかになった。

典型的な極右的思想を持っており、議会内の勉強会でエルペタスの理念と酷似した外交政策を提案していたことから、少なくともエルペタスの理念に強く賛同していることが窺える。その考え方も筋金入りであり、「核を保有すべき」「核を持つ事で日本がアジア連合のトップになれる」と言う日本国憲法の根底を覆しかねないくらいに偏っている。

後にエルペタスの思想に反対する議員24名の暗殺を大丸靖公に直接依頼したが、その情報が反対派筆頭格の銀田栄山に把握されたことにより株式会社モーリーの最優先暗殺対象となる。雷一族による厳重な護衛により幾度となく難を逃れていた彼だったが、とある宗教団体での演説終了後に聴衆として偶然参加していた金鳳と鉢合わせてしまい、護衛2名とともに頚椎を破壊されて絶命した。


秋月家現当主。義一の死により当主を継ぐ。

義一暗殺の報復として銀田栄山暗殺を紫電に命じたが、この命令で雷一族が暴走したことによりエルペタスと秋月家・雷一族との間で結ばれた同盟関係が解除されてしまうことになった。


秋月家が三門一族の後任として召し抱えた殺し屋一族。頭領は紫電三門一郎太の父親の暗殺にも関与し雷電以外の誰かが手を手を下したと思われる。秋月義一の死で暴走し、銀田隆史を狙った時に無関係の女子高生を傷つけたことで、世良からの進言もあり大丸から同盟を切られた。


  • 晴れの子園

伊集院シリーズに登場した児童養護施設。

エルペタスが慈善団体という体で支援している施設の一つであり、支援団体の関係者として世良蓮二郎が時おり顔を出していた。

詳細は「伊集院茂夫による逆さ吊り釜茹でと下半身ゼリーの刑」の記事を参照。


敵対者

暗殺者

  • 羽田 ×

右目を眼帯で隠している金髪の殺し屋。とある人身売買組織に雇われていたが、別件の汚職議員暗殺ミッションを完了した直後にイヌワシに襲撃される。戦闘力は決して低くないものの、剣技はイヌワシの方が数段上だったらしく、健闘も虚しく最期は胴を切られて絶命した。

ちなみに、彼の雇用主に当たる人身売買組織もハロウィンでの女性誘拐事件を起こしたことで株式会社モーリーに目をつけられ、部下から連絡を寄こされた時点で事切れていたのもあって瓜生龍臣カリンによって壊滅させられた。


毛利が社長を務める会社。御前とペタスが手を組んでからターゲットになっており、2023年9月18日の動画から本格的に対立することとなった。


元CODE-EL銀田グループ所属のアサシンで現在は「つるのおにぎり」の店主。EL戦争が終結しおにぎり屋開店を目指していた頃、ダックスに襲撃されたがあっさり返り討ちにする。後に世良班の蜻蛉含むアサシン4名に襲われるも、かつては「組織の最高傑作」と称された圧倒的な実力を持って全滅して見せた。この時瓜生が雷電に敗れた事を知りその怒りを燃やしている事から、エルペタスと事を構えていくようなスタンスを見せ始める。


中国最高峰の殺し屋 "呉兄弟" が所属する中国の殺し屋組織。ある政治家の暗殺により一部地域で混乱が発生したことを契機にエルペタスと対立している。


裏中国拳法二大巨頭の一人。本来は姉妹チャンネル鬼頭シリーズの登場人物。先のEL戦争では宿敵の翠蘭を打つため毛利グループに協力していた。

中国でもエルペタスが財政の有力者を襲い始めており、自分の元にエルペタス上層部の暗殺依頼が来たことやそのトップである大丸が日本にいる事を毛利に伝える。

そして、エルペタスを潰せば国を巻きこんだ狂乱が終結するとして、日本に行きエルペタス戦争に参戦することが確定した。しかし、訪中した祇園から反対に襲撃され敗北、瀕死の重傷を負った。


日本に拠点を置いていたアサシンギルド。銀田政権下では新米構成員3名が世良による急襲を受けたことでエルペタスと対立していたものの、EL戦争勃発により本件が有耶無耶になった。後に組織自体が崩壊したことで対立関係は解消され、現在は元構成員の大多数がエルペタスに吸収されているようである。


政治家

銀田家当主にして、CODE-EL元トップ銀田栄角の兄とその側近。作中での栄山は庶民の声や公益を優先するスタンスを取る模範的な政治家なのだが、議会内の勉強会で秋月義一の提案に反対したことで間接的にエルペタスとも敵対した格好となってしまう。後にアサシンを送り込まれて命を狙われたため兄者が返り討ちにした。その後、自身(延いては日本)に迫る脅威に対抗するため株式会社モーリーと同盟を締結することとなった。

尚、エルペタスに対しては弟であった栄角もまたかなり警戒し智也に調査させていた(EL戦争の勃発によって結局有耶無耶になったが)。


  • 銀田隆史

銀田一族。栄山栄角兄弟との関係は不明。秋月義一が殺害された報復で雷一族に狙われた。


  • 美濃高嗣 ×

秋月議員の唱えた極端な外交政策に対して銀田栄山とともに反対の立場を取った良識派の議員。後日、心臓の持病が悪化して死亡したと報じられた。一時期はエルペタスにより殺害されたものと思われていたが、後のストーリーにて秋月家の命令を受けた雷一族の万雷によって殺害されたことが判明した。

当初は単発キャラかと思われていたが、実はストーリー上重要なキャラの一人であり、死後にフルネームが明かされた。どうやら、彼が生前経営していたレジャー施設での事件がとある人物を過去の因縁に引きずり込むことになった。


  • 志葉議員 ×

銀田栄山や美濃議員と同じく秋月義一(およびエルペタス)の唱える極端な外交政策に対して反対の立場を取る良識派の議員。エルペタスに対抗するため銀田栄山・株式会社モーリーと同盟を結んだほか、個人的にもうりゅうのメロンパンの別荘地区出店を提案・支援していた。しかし、瓜生・カリンと共に自邸で過ごしていたある日、突如3人の殺し屋たちによる襲撃を受け、瓜生たちの奮戦も空しく最終的には刺客の一人である雷電によって殺害されてしまった。なお、この暗殺事件はペタスの工作により「トラック運転手の居眠り運転による事故死」として処理された。


  • 山里慎太郎 ×

銀田栄山や美濃・志葉議員と同じ良識派の議員で旧華族の歴史を持つ名家の出身。他党や経済界の中でも太い繋がりを持ち、国会内においても発言力の強い有力議員であり、義一の極右的思想にも毅然とした態度で反発する良識のある議員。常に狙われている身のため、古くから忍者家系である「紫吹一族」を抱えている。


しかし、エルペタスにおいて最強の実力者である祇園によって護衛数名が全滅し、最期は全てを受け入れんばかりの覚悟で潔くその死を受け入れるかのように生涯を終えた。


その他の敵対者

  • とある麻薬組織

エルペタス幹部の雷電に売人を粛正されたことに対する報復として、殺し屋3名を雷電への刺客として送り込んだものの、3名とも返り討ちにあって死亡した。ただし、作中で殺されたのはあくまで売人と雇った殺し屋だけであり、組織本体はまだ存続していると思われる。なお、この組織の正体は後述したマッド・カルテルではないかとの説もある。


三門シリーズの主人公。

当主だった父を雷一族の人物に謀殺されその黒幕である秋月家がペタスに関わっていることなどから、何かしらのきっかけでペタスと激突するのではと見られていた。

8月初頭の佐竹とのコラボ回以来、登場していなかったが10月23日の動画(三門シリーズ)に再登場し最終盤に瓜生に促された。瓜生の誘いに乗って参戦するかと思われていたが、12月4日の動画(瓜生シリーズ)にて一度は参戦を拒否した。

しかし、瓜生たちとの会合後に現れた美濃夫人(前述した美濃高嗣の夫人)による依頼がキッカケとなり、翌2024年4月27日の動画にて瓜生らと共に秋月秀一の別荘に乗り込み雷一族と激戦になり万雷を一蹴。その後、瓜生が紫電に勝利した後、瓜生と二人で秋月の元に乗り込み債権取り立てを完遂。その後、瓜生との同盟を解除し事実上戦争から離脱した。


現在は壱世学園高等学校の社会科教師だが正義の殴り屋「愛天雄」の一員として名を馳せた戦闘者でもある。エルペタスとは無縁と思われていたがイヌワシと衝突し、後にイーグルチームとも対決。


関与する可能性がある人物・組織

2023年9月4日付の状況整理動画で第三部のMCを務めた香鈴さゆりがエルペタスの解説をしていたが、香鈴が今後いろんな方面に飛び火すると発言していた。現時点では三門・鬼頭・紅林シリーズの人物が巻き込まれたがその他のシリーズの人物も巻き込まれる可能性がある。


伊集院シリーズの主人公。伊集院は自身の両親や使用人たちの仇である御前の首を狙っており、EL戦争では野田一の友人を殺害した銀田グループの山田康生に瓜生共々命を狙われ逆に捕獲・処刑し後述の小林と同じく毛利グループをアシストした。エルペタスとは対立すると見られていたがイヌワシ・祇園・世良と邂逅し外道退治で共闘したこともあり立ち消えになっていた。しかし、2024年6月3日の動画で大丸が御前との結びつきを深めることが予告されたことで、視聴者からは御前と並々ならぬ因縁がある伊集院の参戦もあるのではとの声が再び出始めている。


メキシコに拠点を置く世界規模の麻薬カルテル。日本では天羽組・羅威刃と因縁がある。「地上最悪の巨大組織」として恐れられている。京極組の5代目組長だった日下孝次郎が結託した相手で天京戦争が勃発した一因になった。

初代日本支部は羅威刃により壊滅、二代目日本支部は後述のように独立したため日本への足掛かりを無くしていた。しかし、彼等は日本に大量の麻薬を持ち込むことを諦めておらず、2024年5月に裏神の粛清と麻薬ルートの再構築のため本部のボスから指名されたダヴィッツが日本に上陸し裏神の下部組織を壊滅させ、更に獅子王組阿蒜寛太も瀕死の重傷に追い込んだ。いずれにしても日本人が堕落するような要素を認めないエルぺタスの方針から将来的には本格的な衝突が起きる可能性もありえると見られていた。


戒炎壊滅後にマッド・カルテル本部に謀反を起こして独立した旧日本支部(2代目)と戒炎の残党の一部などが合流した新興マフィア。カルテル本体と共に久我シリーズのメインアンタゴニストの一つになると思われる組織。トップに香坂慎太郎、その下に辰巳春希タンタンに元戒炎の反町琥治郎烏丸瑞紀などがいる。そのスタンスからカルテルと同じく将来的にエルペタスとも衝突する可能性があると見られている。


大阪に拠点を置く天王寺組の武闘派極道。エルペタス出身で、エルペタス側から戦力拡充も兼ねて、勧誘される可能性がある。(EL戦争で、天羽組小林幸真殺し屋ピンクを討伐をしていた先例があるため)祇園や世良の旧友でもあるためエルペタス側に参加したら間違いなく瓜生達の脅威になると言えるが、天王寺組自体も京都の五条組との争いが本格化し戸狩自身も殺し屋ニトロに狙われる事態になったことなどから参戦する可能性はかなり低い。


また瓜生と同じCODE-EL出身である先述の小林は参戦しないことが名言されており、同じくCODE-EL出身の京極組の守若冬史郎も参戦する可能性はほとんどないと思われる。


関連タグ

ヒューマンバグ大学

元殺し屋のメロンパン屋_瓜生龍臣

殺し屋一族の闇金…三門一郎太

殺し屋 シンジケート


CODE-EL - ヒューマンバグ大学に登場するアサシンギルド。かつては世界規模の殺し屋組織として恐れられていたが、EL戦争の影響で現在は組織自体が消滅した。


護国蒼天会 - 「拷問ソムリエ_伊集院茂夫」に登場した優生思想を唱えた極右テロ組織。トップの佐郷は大丸と同じく再び日本を強国にと考えていた点は似ていた。ただしこちらはペタスと違い弱者に手を出しており最後は伊集院や天羽組に始末された。


日滅軍 - こちらは「華の天羽組」に登場した極左テロ組織。「異なる意見を持つ者を抹殺し実権を狙う」という点は同じだがペタスとは思想が対極的。またカタギを巻き込むことも厭わない点などペタスよりも蒼天会に近い。


ペタス - エルペタスの通称。


動物園 - 登場初期に使われていた蔑称。日下政権時代の京極組が「下郎の保護区」呼ばわりされていたのと同じ。

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