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スタリラ

すたりら

スタリラとは、『少女☆歌劇レヴュースタァライト』のメディアミックスの一環として展開されているスマートフォンゲームアプリ。正式タイトルは『少女☆歌劇レヴュースタァライト -Re LIVE-』。
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概要

少女☆歌劇レヴュースタァライト -Re LIVE-』(略称『スタリラ』)とは、ブシロードエイチームの共同開発による『少女☆歌劇レヴュースタァライト』のスマートフォン向けゲームアプリである。

ジャンルは「レヴュー&アドベンチャーRPG」。2018年6月23日より事前登録を開始し、同年10月21日にAndroid版、10月28日にiOS版がそれぞれ正式サービスを開始している。


メインシナリオは全編を通してオリジナルストーリーが展開されており、愛城華恋神楽ひかりをはじめとする聖翔音楽学園99期生の舞台少女たちのほか、新たにゲームオリジナルキャラクターとして凛明館女学校フロンティア芸術学校シークフェルト音楽学院の3校に所属する舞台少女たちが登場している。

2020年12月には、新たにミュージカル初出校である青嵐総合芸術院のメンバーも実装された。


原作のレヴューは殺陣や歌をメインとした舞台少女同士のミュージカル型バトルであるが、本作内では「コロス」という謎の敵と戦うものが中心となっている。ゲーム内での戦闘描写はビジュアル面に比重を置いたガチバトルに近いものとなっており、「クライマックスACT」と呼ばれる必殺技の演出などは最早文字のない超次元サッカーと言ってもよいほど(編集註:特定世代にしか伝わらないと思います)。

原作が「音楽」を前面に出しているコンテンツとしては珍しく音ゲージャンルのゲーム作品ではないのも特徴で、楽曲もサビのみ1コーラスしか使われていない。その楽曲も「クライマックスACT」発動時のパワーアップ要素(「レヴュー曲」)として使用されるもので、レヴュー曲というよりはむしろ文字通りの処刑用BGMと化している。


『レヴュースタァライト』のメディアミックスの一展開として登場した本ゲームであるが、スタリラ発のメディア展開もなされており、ウェブラジオ番組やリアルイベントなどが開催されているほか、朗読劇シリーズやスタリラを原作としたミュージカル舞台も上演されている。


2022年2月には舞台『少女☆歌劇 レヴュースタァライト -The LIVE エーデル- Delight』(スタリラ舞台)が上演された。この舞台はスタリラ登場校を主役とした作品となっている。


タグの使われ方としては、巴珠緒大月あるる雪代晶等といったゲーム登場キャラクター、およびゲームオリジナル衣装をまとった舞台少女たちを描いたイラストにつけられる例がほとんどとなっている。


作品情報

作品名少女☆歌劇レヴュースタァライト -Re LIVE-
ジャンルレヴュー&アドベンチャーRPG
プレイ料金基本プレイ無料(アプリ内課金あり)
対応OSiOS 9.0以降、Android OS4.4以降
開発会社エイチーム
リリース2018年10月21日(Android版)、2018年10月28日(iOS版)

ストーリー

ゲームシステム上、ストーリーは以下の四つの種類が存在。基本的な時系列はアニメ版最終話後となっており、アニメ版に登場した聖翔音楽学園だけではなくスタリラ出演校の舞台少女たちも登場し活躍するものとなっている。

解放されたストーリーはギャラリーで閲覧可能。


  • メインストーリー

ゲームオリジナルのメインストーリーが展開される。


  • イベントストーリー

期間限定イベントのシナリオ。イベントステージクリア報酬のアイテムを集めて、ボスに挑む。ボス討伐報酬として舞台少女が獲得できる。イベント配布舞台少女のない場合は、星4舞台少女のガチャチケットが報酬に追加される。過去に獲得した舞台少女のスキンを変更できるメダルが獲得できる復刻イベント(revival)が開催されることもある。


  • スクールストーリー

初期に実装されている4校のそれぞれの物語で、聖翔音楽学院では冬休みの一幕、そのほかの3校はメインストーリー1章開始までに現在のメンバーで構成されてから、えるに誘われてオーディションに挑むまで背景が描かれる。


  • 絆ストーリー

各舞台少女の絆Lvを上げることで、解放されるストーリーで、星2のキャラでは絆レベルが「10」に達した際に起きる1話のみとなっているが、星3以降のキャラは絆レベルが「10」と「25」に達した時にキャラに纏わるストーリーが、絆レベルが「15」と「30」に達した時に特別な会話が発生する。


メインストーリー

第1章はゲームリリース開始時より配信。

2019年6月1日開始のメインストーリー第7章「削劇『天堂真矢』」からの更新は「新章」と銘打たれ、以降、TVアニメ版監督の古川知宏氏が監修、シリーズ構成の樋口達人氏が脚本を担当することとなった。

2020年10月21日に公開されたメインストーリー第12章「形なき戯曲、未知なる主役」より、物語は「アルカナ・アルカディア」編に突入した。



登場人物

先述したように、舞台版やテレビ版で主役を務める聖翔音楽学園の第99期生以外にも3校の演劇学校が登場し、メインとなるのは聖翔とスタリラ3校を合わせた4校となる。

舞台版発の青嵐総合芸術院はのちに実装されることになる。

レヴュースタァライト-Re LIVE-練習④v2



プレイアブルキャラクター

各キャラの詳細はスタァライト九九組及び個別記事の項を参照のこと。

愛城華恋(あいじょう かれん)

(キャスト:小山百代


神楽ひかり(かぐら ひかり)

(キャスト:三森すずこ


露崎まひる(つゆざき まひる)

(キャスト:岩田陽葵


西條クロディーヌ(さいじょう くろでぃーぬ)

(キャスト:相羽あいな


天堂真矢(てんどう まや)

(キャスト:富田麻帆


星見純那(ほしみ じゅんな)

(キャスト:佐藤日向


大場なな(だいば なな)

(キャスト:小泉萌香


石動双葉(いするぎ ふたば)

(キャスト:生田輝


花柳香子(はなやぎ かおるこ)

(キャスト:伊藤彩沙


蝶に

モチーフは日本。

聖翔音楽学園にも劣らない歴史と伝統を持つ名門校。しかしそれだけに校舎や設備も古くなっていて生徒数の減少が続いており、演劇科は廃科の危機に瀕していた。メインストーリー第8章で演劇科は廃科したが、後に演劇同好会に改めた。


巴珠緒(ともえ たまお)

(キャスト:楠木ともり

演劇科2年。気立てがよく誰にでも優しい、大和撫子然とした舞台少女。学校への思いは人一倍強い。

 

田中ゆゆ子(たなか ゆゆこ)

(キャスト:佐伯伊織

演劇科1年。夜更かし朝寝坊が大好きでいつも眠たげ。日本の伝統芸能全般、特に落語が好き。


音無いちえ(おとなし いちえ)

(キャスト:和氣あず未

演劇科2年。いつも賑やかなムード&トラブルメーカー。中学時代はアイドルを志望していた。


秋風塁(あきかぜ るい)

(キャスト:紡木吏佐

演劇科1年。珠緒の演技に一目惚れしたことをきっかけに舞台の世界を志した。剣道も得意。


夢大路文(ゆめおおじ ふみ)

(キャスト:倉知玲鳳

演劇科2年。シークフェルト音楽学院からとある事情で凛明館女学校に転入した。好きな調味料はポン酢


うさぴょんエッグハンターズ~フロンティア島の冒険~ - スタリラ

モチーフはアメリカ。

創立から日が浅いため、派手なイベントを開いたり最新技術を導入したりして生徒を確保しようとしている。しかし世間では、「遊び半分で真剣味が足りない生徒が多い」などといったネガティブな評価もある。


大月あるる(おおつき あるる)

(キャスト:潘めぐみ

舞台表現コース1年。天性の明るさを持ち、どんなときも決して落ち込まない。高校入学まで舞台は未経験だったが、着実に実力を増している。


叶美空(かのう みそら)

(キャスト:竹達彩奈

舞台表現コース1年。あるるの幼馴染。劇団を営む両親の元で育ち、舞台への理解も深い。スポーツ万能で食欲も旺盛。


野々宮ララフィン(ののみや ららふぃん)

(キャスト:富田美憂

舞台表現コース2年。日本人とドイツ人のハーフ。天真爛漫な小動物系。アニメや漫画、特撮が好きでヒーローに憧れている。


恵比寿つかさ(えびす つかさ)

(キャスト:加藤英美里

舞台表現コース2年。見た目やノリは軽そうに見えるが、舞台の実力は確か。駄菓子屋に寄るのが好き。


胡蝶静羽(こちょう しずは)

(キャスト:佐々木未来

舞台表現コース2年。実力はフロンティア芸術学校随一。細やかな気配りと穏やかな笑顔を欠かさない、理想のお姉ちゃん的舞台少女。


シークフェルト全員集合

モチーフはドイツ。

世界規模で人材を集めている、名門の音楽学院。毎年12月には歌劇『Elysion』の公演がある。その歌劇を演じる、学院を代表する5人の生徒には『気高き君(エーデル)』の称号が贈られる。

気高き君(エーデル)

雪代晶(ゆきしろ あきら)

(キャスト:野本ほたる

舞台俳優学科2年。シークフェルト音楽学院で過去最高の天才と言われ、実力は折り紙付き。生徒会長もつとめている。


鳳ミチル(おおとり みちる)

(キャスト:尾崎由香

舞台俳優学科2年。いつも晶を補佐する相棒的存在だが、舞台少女としての実力もなかなかのもの。


リュウ・メイファン(りゅう めいふぁん)

(キャスト:竹内夢

舞台俳優学科1年。中国からの留学生。故郷では子役時代から名を馳せていた。晶を超えるべき壁として強く意識している。


鶴姫やちよ(つるひめ やちよ)

(キャスト:工藤晴香

舞台俳優学科1年。本心をあまり見せず、イタズラめいた言動が多い。服飾関係に興味を持っている。


夢大路栞(ゆめおおじ しおり)

(キャスト:遠野ひかる

中等部3年。おとなしい性格で、個性の強い「気高き君」の中では苦労人ポジションになることが多い。文の妹。


シークフェルト音楽学院 中等部

最近の中等部絵まとめ

2021年11月にスタァライトチャンネルで配信された「スタリラ舞台決起集会」にて発表。

2022年2月の舞台『-THE LIVE エーデル- Delight』に先行出演後、2022年5月からストーリーに登場し、7月から順次実装されている。

全員栞の一学年下の2年生。


高千穂ステラ(たかちほ すてら)

(キャスト:青木陽菜

シークフェルト音楽学院の学院長・ヴィクトリア=シークフェルトを祖母に持ち、ドイツからシークフェルト音楽学院中等部に転入してきた名門のお嬢様。


大賀美詩呂(おおがみ しろ)

(キャスト:松澤可苑

ステラの幼馴染であり、世話役として仕える本人曰く「いわゆるメイド」。シークフェルト家のメイドとしての誇りを持ち、完璧を目指す。


小鳩良子(こばと りょうこ)

(キャスト:深川瑠華

補欠合格で入学し、周りのレベルの高さに苦しみつつも日々稽古に励んでいる。自信を持てないでいるが、負けん気や根性は人一倍。


海辺みんく(うみべ みんく)

(キャスト:久家心

いつもふわふわ、我が道を行くシークフェルトの異端児。歌、ダンスともに実力はあるが、自由すぎる表現やアドリブのため成績はいまいち。


森保クイナ(もりやす くいな)

(キャスト:佐當友莉亜

ステラたちのクラスの学級委員長。努力家で常にトップの成績を収める。『エーデル(気高き君)』を尊敬し、特に晶を神格化している。


春と、その向かい側

2020年12月に本格的に実装。各キャラの詳細は個別記事の項を参照のこと。


柳小春(やなぎ こはる)

(キャスト:七木奏音)


南風涼(みなせ すず)

(キャスト:佃井皆美


穂波氷雨(ほなみ ひさめ)

(キャスト:門山葉子)


その他の登場人物

える

(キャスト:佐倉薫

Elle Revue Starlight

オーディション会場に現れた謎の少女。


アンドリュー

(キャスト:??)

ショップの店員をつとめるマスコット。本人(?)はモグラと自称している。


西野える(にしの える)

(キャスト:佐倉薫)

メインストーリー第11章に登場した想像力豊かな少女で、えるの正体。


キリン

(キャスト:津田健次郎

人語を解するキリン。アニメ本編では「オーディション」を主催し、進行を管理する存在だが、今作ではその役割は主にえるとアンドリューが担うことが多いため出番は控えめ。


コロス

今作のメインとなるエネミー。舞台版に登場する敵役「コロス」(希:“群衆”)が初出であるが、設定等は一部異なる。

舞台少女のキラめきに反応し、戯曲を乗っ取ることで人々の記憶から戯曲の内容そのものや時にはその演者すら消し去ってしまう。コロスが奪った戯曲の主演に選ばれた者はオーディション空間で延々と役柄を演じさせられ続けるという地味にエグい存在。

下っ端やボス級など様々な種類があるが一括してこう呼ばれる。またイベント限定コロスはイベントのテーマに沿った独自のデザインとなっている。

舞台少女がコロスを倒し、本来の戯曲や世界線を取り戻すことは削劇と呼ばれる。


雨宮詩音(あめみや しおん)

聖翔音楽学園舞台創造科の99期生で、脚本担当。立ち絵はあるがボイスはなし。


眞井霧子(まさい きりこ)

聖翔音楽学園舞台創造科の99期生で、演出担当。立ち絵はあるがボイスはなし。


櫻木麗(さくらぎ うらら)

聖翔音楽学園2年A組の担任教師。立ち絵は無い。


宇梶 まさ子(うかじ まさこ)

凛明館女学校普通科2年学年主任でのちに発足した凛明館演劇同好会の顧問。


八雲響子(やくも きょうこ)

青嵐総合芸術院の教師で元聖翔音楽学園の第76期卒業生。ボイスはないが、イベント『キラめくふたりは永遠に ~Romeo and Juliet~』にて立ち絵が登場した。



登場楽曲

メインテーマソング

「ディスカバリー!」

作詞 - 中村彼方 / 作曲・編曲 - 本多由紀(Arte Refact) / 歌 - スタァライト九九組

(ほか、凛明館女学校、フロンティア芸術学校、シークフェルト音楽学院の各バージョンもレヴュー曲としてゲーム中に登場)


レヴュー曲(ゲームオリジナル)

「蝶になってみませんか」

作詞 - 中村彼方 / 作曲・編曲 - 田村ジュン / 歌 - 凛明館女学校


「鬼紅忍絵巻 -おにくれないにんえまき-」

作詞 - 中村彼方 / 作曲・編曲 - 片山将太 / 歌 - 夢大路文秋風塁


「ショウタイム フロンティア!」

作詞 - 中村彼方 / 作曲・編曲 - 佐々倉有吾 / 歌 - フロンティア芸術学校


「キミも私もアリス」

作詞 - 中村彼方 / 作曲・編曲 - 藤井健太郎 / 歌 - 大月あるる叶美空


「プラチナ・フォルテ」

作詞 - 中村彼方 / 作曲・編曲 - 堤功太 / 歌 - シークフェルト音楽学院


「Rose Poems」

作詞 - 中村彼方 / 作曲・編曲:三好啓太 / 歌:雪代晶夢大路栞




レヴュー曲(アルカナ・アルカディア

「信じる者に門は開かれる」

作詞 - 中村彼方 / 作曲・編曲 - 小高光太郎・矢野達也 / 歌 - 星見純那花柳香子秋風塁田中ゆゆ子


「命尽きても尽き果てず」

作詞 - 中村彼方 / 作曲・編曲 - 山本慶太郎 / 歌 - 愛城華恋石動双葉鳳ミチル夢大路栞


「罪がないのならばそれが罪だ」

作詞 - 中村彼方 / 作曲・編曲 - 矢野達也 / 歌 - 音無いちえ夢大路文露崎まひる大場なな


「闇を照らすもの」

作詞 - 中村彼方 / 作曲 - 伊藤賢治 / 編曲 - 藤井亮太 / 歌 - 大月あるる叶美空恵比寿つかさ胡蝶静羽野々宮ララフィン


「永遠ハ死シテ生キル」

作詞 - 中村彼方 / 作曲・編曲 - 小松一也 / 歌 - 雪代晶リュウ・メイファン巴珠緒神楽ひかり西條クロディーヌ


「星の少女、月に少女」

作詞 - 中村彼方 / 作曲・編曲 - 谷ナオキ(HANO)・廣澤優也(HANO) / 歌 - 鶴姫やちよ天堂真矢・大月あるる・愛城華恋


CD「ラ・レヴュー・エターナル」

2019年10月16日発売のCD「ラ・レヴュー・エターナル」では、登場する全てのキャラクターが出演している。

収録されている楽曲は以下の通り。


1.「追って追われてシリウス」

(出演:石動双葉花柳香子巴珠緒秋風塁

2.「ゼウスの仲裁」

(出演:西條クロディーヌ夢大路文夢大路栞

3.「御してぎょしゃ座」

(出演:星見純那田中ゆゆ子野々宮ララフィンリュウ・メイファン

4.「裏切りのクレタ」

(出演:天堂真矢大場なな鳳ミチル鶴姫やちよ恵比寿つかさ胡蝶静羽

5.「1等星のプロキオン」

(出演:露崎まひる音無いちえ大月あるる叶美空

6.「逆境のオリオン」

(出演:愛城華恋神楽ひかり雪代晶


ミニアニメ

少女☆寸劇(コント) オールスタァライト』は、2019年7月5日からゲーム内で配信されているミニアニメ。YouTubeでも配信されている。

ポジションとしては、同じブシロードが企画する『BanG_Dream!』における、『ガルパ☆ピコ』に相当する。

当初はスタリラに登場する舞台少女も登場することもあって、多くのファンから期待されていたミニアニメであったが、悪い方向でのキャラ改変や雑な目に遭うキャラが非常に多く(特に第4話『トップバッターは誰だ!?』のメイファンと栞のキャラ改変は多くのファンから批判を受けた)、話も面白くない[編集者の主観?]ということもあり、ファンの中には黒歴史扱いする者も多い作品である。詳しくは当該記事を参照。


主題歌:「舞台少女体操」

作詞 - 中村彼方 / 作曲・編曲 - 石倉誉之、小林克也 / 歌 - スタァライト九九組


コラボ・連動

ここでは、コラボ・連動イベントについて述べる。

表記順は、イベントとして開催されたものはイベント開始日を基準にしている。


VTuber

2018年12月7日にキズナアイ電脳少女シロヨメミときのそらによる「VSレヴュー」トーナメント対決の特別コラボ動画が公開された。

BanG_Dream! ガールズバンドパーティ

2019年6月~14日にコラボし、ログインボーナスとして限定イラストメモワール「ガルパ×スタリラ コラボ開催記念」やコラボシアターアイテム「ミッシェルのぬいぐるみ」が登場し、更に期間中はユニット編成にて、「二重の虹(ダブル レインボウ)」、「ツナグ、ソラモヨウ」、「もういちど ルミナス」、「Neo-Aspect」、「キミがいなくちゃっ!」がレヴュー曲として選択できた。更に2020年7月にはコラボイベント「イニシャル」が行われ、Poppin'Partyのメンバーが登場してレビュー曲としてPoppin’Partyが披露したアニメ『3rd Season』のOP曲イニシャル華恋ひかり珠緒あるるのコラボレヴュー曲を披露した。

カードキャプターさくら クリアカード編

2019年6月にコラボし、限定イラストメモワール「「カードキャプターさくら」衣裳」やコラボシアターアイテム「ケロちゃんのぬいぐるみ」が登場した。

東武動物公園

2019年9月にコラボし、描き下ろしイラストメモワールや24人の舞台少女たちが動物のコスチュームを着用したちびキャライラストが登場し園内ではオリジナルグッズやコラボフードの販売を実施した。|

戦姫絶唱シンフォギアシリーズ

2019年9月に『AXZ』とのコラボイラストメモワール「『戦姫絶唱シンフォギアAXZ』衣裳」やコラボシアターアイテム「アルカ・ノイズのぬいぐるみ」が登場した。更に2021年2月にはアプリゲーム『XD UNLIMITED』とのコラボイベント「外典オレステイア」が行われマリア、響が共演してレビュー曲としてマリアと翼のデュエット曲不死鳥のフランメ真矢クロディーヌのコラボレヴュー曲を披露した。その後、XDにおいて行われたコラボクエスト第10弾として本作による逆コラボイベントRevue_must_Go_onが発表されそちらに華恋、ひかり、ななが登場した。

初音ミク

2020年5月にコラボイベント「ピュグマリオンの友達」が行われ、実際に登場しまひると共演した。

プロジェクト東京ドールズ

2020年6月に連動キャンペーン」が行われ、後に2021年2月に東京ドールズ側からコラボイベントを行われ華恋がプレイアブル参戦を果たした。

あらいぐまラスカル

2020年9月にコラボし、限定シアターシアターアイテムが登場した。

ラブライブ!サンシャイン!!

2020年11月にコラボイベント「キラキラ輝くステージで」が行われ、Aqoursのメンバーが共演して、期間中は「君のこころは輝いてるかい?」がレヴュー曲として選択できた。

STARDOM

2020年12月にコラボイベントが開催され、連動ログインボーナスが登場した。

steins;gate

2021年3月にコラボイベント「奇異共演のリプロダクション」が行われ、鳳凰院凶真(岡部倫太郎)と共演した。

パ・リーグ

2021年6月にスタリラでコラボイベント「栄冠は君にキラめく」と「聖翔ナインの終わらない夏」が開催され、球団別のユニフォーム姿の九九組の限定メモワールが登場した。

サクラ大戦

2021年9月にコラボイベント「咲き逢いし乙女たち」が行われ、さくらエリカジェミニが共演してプレイアブルとして実装された。

earth music&ecology Japan Label

2021年8月に学校別にイメージしたオリジナルファッションアイテムが販売され、同期間のゲーム内では限定メモワールと、ゆゆ子やちよの限定衣装が登場した。

同年10月にも第2弾が開催され、新たな限定メモワールと双葉香子の限定衣装が登場した。

ベルサイユのばら

2022年11月にトロフィーロードと連動したコラボイベント「第8回トロフィーロード~群像・ベルサイユのばら~」が行われ、限定衣装のクロディーヌと真矢と小春が登場した。

都営交通

2022年11月から2023年2月にかけて「ToKoPo新規入会プレゼントキャンペーン」が開催された。

探偵オペラミルキィホームズ

2023年2月からコラボイベント中の人ネタでひかりと静羽の限定衣装が登場した。


関連イラスト

オペラ座の怪人センシティブな作品

あなたのキラめきをいただきますあるると美空の散歩コースで

vs恥ずかしがらずに真ん中へ


関連動画

『少女☆歌劇レヴュースタァライト -Re LIVE-』プロモーションビデオ(2018年6月)


『少女☆歌劇レヴュースタァライト -Re LIVE-』ゲームシステム紹介(2018年10月)


『少女☆歌劇レヴュースタァライト -Re LIVE-』配信開始コマーシャル(2018年10月)


『少女☆歌劇レヴュースタァライト -Re LIVE-』新コマーシャル 通常版(2018年12月)


【スタリラ】聖翔音楽学園 紹介ムービー(2019年2月)


【スタリラ】凛明館女学校 紹介ムービー(2019年2月)


【スタリラ】フロンティア芸術学校 紹介ムービー(2019年2月)


【スタリラ】シークフェルト音楽学院 紹介ムービー(2019年2月)


【スタリラ】新アニメーションPV(2019年10月)


舞台『-The LIVE エーデル- Delight』ハイライト映像(2022年2月)


『アフレぐ!〜Aufregendes leben〜』アニメーションPV(2022年10月)


関連タグ

総合少女☆歌劇レヴュースタァライト メディアミックス 舞台 ゲームアプリ / スマホゲーム
ジャンルロールプレイングゲーム ADV
登場校聖翔音楽学園 凛明館女学校 フロンティア芸術学校 シークフェルト音楽学院 (中等部)
二次創作関連少女☆歌劇レヴュースタァライトのカップリングタグ一覧
カードゲームヴァイスシュヴァルツ(参戦作品の一つになっている) Reバース(こちらも参戦作品の一つになっているのだが、(マイシアターで東山有のイラストが描かれている置物が登場するというコラボがあったのに)何故か他の参戦作品よりも扱いが非常に悪い)

外部リンク

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少女☆歌劇レヴュースタァライト しょうじょかげきれゔゅーすたぁらいと

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