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赤毛提督

あかげていとく

千和氏の艦これ漫画にでてくる女性提督である
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概要


シリーズ名は赤毛提督の艦隊報告書である。

千和氏の艦これ漫画にでてくる女性提督
本名は、七瀬茜
階級は大佐である。
数ある女性提督の中でも武闘派の女性提督は余りいないと思われる(某が知る限りであるが)
かつては、艦娘を目指そうと適性試験を受けたがなぜか不合格
気を集中して、水上歩行ができるように訓練を行い再度試験を受けるもまたまた不合格
やむなく、提督の道を歩むことになった。(ちなみに、その能力は夜戦忍者川内でさえもビックリのレベル)
これは、推測ではあるが一般的な女性提督に比べ身長が高く170cm台はあるのではないかと思われる(金剛姉妹の中で背が高い霧島と同じくらい)。
特に剣術の能力は極めて高く、並の人間ではあっという間に撃破されてしまうほどの超高速性と超絶な攻撃力を持っている
卍解も持っているため純粋に強い。互角に戦えるかどうかが勝負点であろうか……
当然、戦闘能力が高いため明石に試験用ではあるが特製の艤装の製造を依頼、試験航行で上々の結果をおさめた。(この時に、後述する第1艦隊の子達と再会プラス雷巡チ級を仕留める戦績を上げている)
愛刀の銘は「紅吹雪」。卍解は「紅吹雪・六華」。何処ぞの画伯死神めいた能力を持っている。此処だけの話だが、最近、鎮守府内で吹雪に似た赤毛の幽霊が目撃されたそうな......
下手をすれば小規模艦隊クラスの殲滅・撃破が可能であるが、本人のモチベーション次第であるのがネックか
そんな提督であるが、意外なことに天然ボケな部分があり、イラスト中でもちらほら見かける…
昔、かなりやんちゃをしていたみたいでかなり目つきが悪く、上記の実力も相まってかチンピラやヤンキーを蹴散らすほどだとか
やんちゃをしているのだが処女である。青春時代はずっと剣道一筋だった事が理由である
高校時代の出し物でメイド服を着た時は、某フローレンシアの猟犬そっくりであった。因みにこの姿のままチンピラ3人を叩きのめしたという...
その38で遂に自ら出撃。深海棲艦の大群をたった一人で一網打尽にした

コンプレックス?

能力は極めて高いのだが、身長のわりにそんなに豊かではなく(特に胸部)
ハスキー気味な声(CV:沢城みゆきもしくは斎賀みつき)をしているためなのか、大鷹に男性と間違われたり(詳細については、どうやら別の人間が手掛けているようなのでそちらを参考に)
艦娘の服を着ることやコスプレを勧めても頑なに断っているためちょいと諮問をしてみると
「私が着ると貧相で恥ずかしいからに決まってるんでしょー!」と涙ながらに答えた。
こんなことでくぎを刺したくないのだが、世の中にはそういった人が好きな人間もいるのだから
もう少し、自分に自信を持ってほしいものだ……
鳳翔曰く昔は浜波みたいな性格だったらしいが...

鎮守府の特徴

柱島鎮守府である
規模は初期は中規模クラスだが、イベントを完走しているため現在は大規模クラスになっている。
練度自体は悪くないが、正直問題点が多いのが難点である。
しかし、住人とは仲が良くおすそ分けを頂くほどらしい……
熟練度にばらつきがみられるが、現段階では乙級作戦も可能なレベルにはなっているがやはり自信がないため、丙級または丁級作戦をメインにしている。
最近、1エリアだけだが甲作戦に挑んで突破に成功している。

直属の大本営はと言うと

その33でようやく名前がはっきりした。
八雲湊中将。秘書艦は秋雲
中四国方面担当である(ただし一部を除く)
たとえを申すと書類の回答には、まじめに答えるが追記が一番ひどくあまつさえいいぞもっとやれみたいに推し進めている状態である。
身体能力が非常に高くなんと体操の白井選手が使用する
きわめて難易度の高い技シライ3(伸身リ・ジョンソン)を使って跳躍をするほど。
戦闘技術も極めて高く、七瀬提督が就任当初はその七瀬提督を圧倒するほど
おまけにイケメンである。
いや、上記のことをふまえると残念なイケメンである。

代表的な艦娘

とりわけ、特徴的な艦娘を紹介しよう

艦隊報告書の最初から登場。七瀬提督の嫁さんその1
この鎮守府の主力であるが妖怪紅茶くれクレイジーサイコ提督LOVEでありデュアルヘッドドラゴンなるスゴイイヤラシイ物体を取り出しレズセックスを迫る、「くぱぁ」を要求するなど、提督へのセクハラは日常茶飯事である
横須賀鎮守府にレンタル移籍した際はかなりへこたれていた
その31で提督の疲労困憊状態を心配してか、いろいろと手助けするなど優しい一面も見られる
顔芸を頻発する為、時折美少女がしたらいけない顔をする
TP(ティーポイント)なる謎のゲージを持っており、満タンまたはそれに近い場合ゲージの色はグリーンだが、イエローやレッドになると妖怪化する。また、七瀬提督が処女だと知るや否や、TPがMAXをぶち抜き、虹色になっていた
他の金剛と違い、髪のフレンチクルーラーめいた部分が無いが、小学校時代のある事(その19参照)がトラウマとなった為である
因みに下の名前は金剛と書いてダイヤと呼ぶ(本人はキラキラネームっぽくて嫌との事)
その38で瑞鶴の例のセリフを聞き...泊地修羅場姫-壊と化した。というかブッ壊れた

艦隊報告書その3で初登場
ご存知の通り、料理の腕が壊滅的に酷く(おなじみ比叡カレーを食べた{正確には妖怪化した金剛に食わされた}七瀬提督が一週間に及ぶ入渠を余儀無くされる程)、虹色だったり、強烈な悪臭を放っていたり、果てはバレンタインに特製バケツチョコレートを塗りたくった霧島の身体から触手が生えてきて入渠を余儀無くさせるというおぞましいものを作り出している。私が知る比叡の中で恐らく最も料理の腕が壊滅的である。別名「大釜の魔女」
矯正して欲しいと大本営に頼み込むが却下される(まあ、そうなるな)
あろうことか、自ら素潜りして駆逐イ級を捕まえるなどアグレッシブな一面も(その姿は、まるで潜水戦艦である)

艦隊報告書その7で初登場。七瀬提督の嫁さんその2
武闘派で知られる艦娘
昔、不良に絡まれていた所を提督に助けてもらった。そのためか、血の気の多い行動や言動が多くみられる
知略に優れている印象が強いのだが、あろうことか戦略面ではなく、本気で七瀬提督を犯そうと知略をめぐるなどもはやア艦これレベルである
他にも北方水姫と直接戦闘を行ったのだが、下着に到るまで服を全て吹き飛ばされても尚無傷で、そのまま戦闘(至近距離でのガンの飛ばし合いと罵り合い)を続行。その時ついたアダ名が「柱島の痴女」
このような事は他の所にも知られており、着任してきたガングートでさえもその悪行を知っているほどである。
当然、金剛と同じくセクハラをするのが日常茶飯事であるのだが意外にも犯罪意識はあるようで、憲兵詰所に同行した際はデカい声で嫌がるほど
ファッションに関しては極めて疎い(理由としては呉鎮守府訪問の際冬場だったこともあってたまたま強い風が吹きスカートがめくれてしまったのだが下がはいてないことがばれてしまった。間近で見た憲兵にビンタをかまし、たまたま目撃した某や青葉達を七瀬提督と共に追いかけ、結果返り討ち(後述)に遭った)

艦隊報告書その12で初登場
戦闘狂戦うことしか頭になく、一歩間違えていれば別の泊地に所属していた可能性が高かった
戦闘訓練でも、弾薬を自費負担してまで大本営からもらったM134ミニガンを撃ちまくる、発砲許可なく攻撃しようとするなどの節もある為、厳重な注意が必要だが普段は、大人しい印象を持っている。2度申すが普段は大人しいのだ
しかし実力は確かなもので、手薄になった泊地を襲撃した深海棲艦に対して単騎で撃破する戦績もある
八雲中将の摩耶相手に一騎打ちで挑むが反則をしていた為(実弾兵器及び個人用火器を使った)、厳重注意された(因みに摩耶もその時、ナイフを使っていた)
レイテ沖海戦では「聞こえねぇなぁ」「プリンセス供の身体に特大のケツ穴増設して便秘知らずにしてやりな」などと何処ぞのクソ短気銃撃狂二挺拳銃女を思わせる台詞を放っている。尚、七瀬提督にお聞きしたところ「柱島ではない何処かの鎮守府で研修していた」そうだが……お前、以前は何処に居た

艦隊報告書その8で初登場。七瀬提督の嫁さんその3
現在の秘書艦である
おとなしいように見えて実は奥手(という名の変態)だったりする(その8で七瀬提督の上着を顔に被って「スーハースーハー」していたり、その9で七瀬提督の胸パッドを自分の胸に取り付けエクスタシィ状態になるなど、末期レヴェルに拗らせている)
年始の初詣に行った際、大鍋一杯分の甘酒(酒粕入り)を平らげるも、どこぞの大酒のみみたいに酒乱状態になり、翌日は完全に2日酔いの状態になってしまった。因みに身長は140cm台後半だが、一応成人している。学生時代(恐らく中学)のスク水を未だに着れるが、成人している
本名、高崎瑞鳳(現:七瀬瑞鳳)である
その28で同型艦が5隻増えたため戦隊ヒーローみたいなことになった(性格はそれぞれ異なる)。因みにレッドがケッコン済みの秘書艦で、ブルーはクール、グリーンが超元気っ子で、イエローがダウナー、ピンクはオボコ・アトモスフィア重点の眼鏡っ娘で、ホワイトがガーリーである。レッド曰く「他の5隻とは恐らく親戚ではない」
尚、ピンクだけ若干大きい(何処がだって? 考えりゃわかるだろ)
その36で初めて同型艦が全員出動したが、ローソン店員のヘルプ業務だった

艦隊報告書その6で初登場。七瀬提督の嫁さんその4
鎮守府内で居酒屋を営んでいる
どうやら提督とは小学生のころからの幼馴染で高校生まで同級生だったらしい
提督を「茜ちゃん」と呼ぶほど提督に依存しているようだ
横須賀鎮守府にレンタル移籍したときが一番ひどく、一言で言えばヤンこれである
類は友を呼ぶってほどではないが、本来が着る筈だったクリスマス衣装を誤って着てしまう事があったため、天然ボケな部分があるのかと思ったがそこまででもないらしい
(もちろん、駆逐艦娘が着る服なのでかなり、ピッチリしておりある意味で眼福だったそうだ)
剰え、高校生の時に何かのイベントで七瀬提督と記念撮影をしたのだがこれまたとんでもない事になっており、それを年賀状として送ったのだが、大本営はおろか他の提督諸氏でも引いたり「コワイ!」と言ってしまうレベルである
本名、龍飛鳳翔(現:七瀬鳳翔)である。提督と同じく処女。青春時代は弓道一筋だった事が理由
本人曰く「本妻は譲れない」そうで、場合によっては正妻戦争も辞さないとの事
その37で着任した日振が七瀬提督に可愛がられているところを見て嫉妬しなかった為、榛名から「普段は嫉妬するのにどうしたのか」と問われ、「自分と茜ちゃんの愛の結晶を恋敵として見れる訳が無い」真顔で言い放った。病院船如きではもうどうにもなりません

艦隊報告書その2で初登場
夜戦忍者で知られているが、どうも忍術の能力と身体能力がきわめて高く
演習で、相手方に前代未聞の全体攻撃をかまして大破・即終了
さらには、万華鏡写輪眼を用いて間宮アイスを召喚もといかっぱらったりする行動が見られたが、その全貌がまだまだ不明な部分が多い
その21で改二になったため、さらにどんな能力を持っているのかわからなくなってしまった
訓練でも、手裏剣を投げるかのように魚雷を投げつけたりするなど、本当に忍者である
これは、非公式ながら某が交戦した記録であるのだが、
かなり距離を離していたにも関わらず、その高速性ゆえかレーダーに反応
足止めと撹乱のために、やむなく電磁攪乱弾頭ミサイルを発射する。そのミサイルが命中したのだが、なんと多重分身によるデコイで難を凌いでいたことが発覚した(しかも、余裕綽々で)
ニンジャスレイヤーだったりNARUTOだったり、忍者(ニンジャ)の描写が安定しない(但し基本的にはNARUTO。理由は後述)

艦隊報告書その28で初登場
なんと、七瀬提督の実の妹である
着任して間もないはずだが、姉の見様見真似で九頭龍閃を使う事ができる優れた能力を持っている
本名、七瀬いろはである。
その剣の腕は極めて高く、茜提督に負けず劣らずの実力を持つ
むしろ、潜水艦としてより白兵戦の方が優れているのではないかと思われる
実際、オリョール海で深海棲艦を単騎で壊滅する戦績をさっそく挙げているが、その時に本来なら有り得ない、「白兵戦」なるフェイズが発生した
愛刀の銘は「緋潮(あかしお)」。解号は「唸れ、『緋潮』」。能力は姉のものと同系統と思われる。
その38で遂に卍解が登場。その名も「緋死王(あかしお)」。真っ赤な海を発生させ、その上のものを生物、非生物問わずに錆びさせる力を持つ。効果を及ぼす対象を選ぶ事は可能らしい

初登場は艦隊報告書その22。七瀬提督LOVE3号
本格的に登場したのはその30である
一応、戦闘は出来るようで艤装も装備しているようだ。
七瀬提督の高校の後輩であり一方的に知っている程度だが、七瀬提督が「そういう関係じゃない」と何気ない一言を言っただけで艤装を投げつけようとするなど少々危なっかしい部分が見られる
にわかに信じがたい話だが、七瀬提督の寝顔を見てかなりマズイ事をやらかした模様(何かと言うとxxxx)。因みに七瀬提督はその時熟睡しており、彼女が何をやらかしていたのか全く気づいていなかった
おまけに、昨今はやっているバニーガールの大淀に乗っかり、どこをどう間違えたのかウサギの着ぐるみを着て七瀬提督に押し迫った(ある意味、とうとう強行手段に出た。尚この時、私の不詳の部下エージェント二人が柱島に出向いてまで「いいぞ、そのままやれ」という世迷い言をほざいたので、我が鎮守府所属の憲兵を送り込んでセイバイさせた{コメント欄参照})。その直後、七瀬提督からバニーガールの絵を見せられ、大急ぎで退室し着替えたが、当然ながら汗だくで息が切れていた
一応真面目に勤務しているとは思うが、冗談抜きで、危ない艦娘である

初登場は艦隊報告書その28。その30以降は「大鷹」になっている。七瀬提督LOVE4号
七瀬提督との出会い頭に春日繋がりで「トゥース!」をしてスベった
その後、何があったのか七瀬提督にマジ惚れし、七瀬提督の朝食を毎日作ろうとして嫁の一人の瑞鳳と真っ正面からバトルしている
その36で初めて七瀬提督が女性である事に気づき、「自分はずっと女性に恋をしていたのか」と白目を剥いてくずおれた。この事から、他の七瀬提督LOVE達と違いノンケである事が判明した(やはりというか案の定というか、この報告を受けたクソ大本営は「お前は金剛達によって百合に目覚めたのだから、今度はお前が大鷹を百合に目覚めさせろ」とほざいていた)

そのほかに

駆逐艦からは第六駆逐隊第七駆逐隊全隻と初期艦の吹雪時雨夕立睦月型ほぼ全隻
なお、吹雪は正統派提督LOVEであり七瀬提督LOVE1号。七瀬提督に告白までしでかした
時雨は...ええと...何処かおかしい。詰まる所変態である(例を挙げると遠征に行っていた所為で扶桑のポロリが見れなかった時は、白目をむいて血の涙を流し「遠征よりも扶桑のポロリの方が何千倍も大事だ」と絶叫し、作者の千和氏に第四の壁を突き破ってまで「早く自分受け、扶桑姉妹攻めのガチレズ3P漫画を描け(勿論R-18で。時雨ショタ化即ちおねショタ展開OK)」という世迷い言を抜かした)
は例の如く七瀬提督を「クソ提督」呼ばわりしてはいるものの、なんだかんだで七瀬提督の事を憎からず思っている様子。クソT愛好家で、七瀬提督とクソT同盟を結んでいる。本人は否定しているが七瀬提督LOVE2号
は何気にその1から登場している


巡洋艦は、現段階で天龍五十鈴愛宕北上が所属している
因みに天龍はあるインシデント(その15参照)以降、七瀬提督を「師匠」と呼び(天龍が勝手にそう呼んでいるだけで、当の七瀬提督は弟子をとったつもりは無い)敬語まで使っている。更に、イムヤが着任し「お姉ちゃんの真似で九頭龍閃程度なら出来る」と言ったのを聞き、「自分以外に弟子が居たなんて聞いてない」と半泣きになって七瀬提督に詰め寄った。弟子入りと鍛錬の成果か、その38で卍解を披露。その名も「天龍護甲鱗(あまつりゅうのまもりのうろこ)」。無数の刀身を出現させ、龍の姿を模った防壁にする力である。但し、真っ正面はガラ空き

空母は、正規クラスで一航戦二航戦と装甲空母の大鳳
軽クラスが隼鷹龍驤が所属している
赤城は金剛の小学校時代の同級生であり、金剛に上述のトラウマを植え付けた元凶。また、他の赤城と違い親子丼一杯で満足する程の少食(但し小学校時代は大食漢だった)
加賀瑞鶴は意外や意外、かなり仲が良く、一緒にズイ₍₍(ง˘ω˘)ว⁾⁾ズイしている

戦艦は、扶桑姉妹伊勢型長門型が所属している。因みに長門長々門と呼ばれる程の異様な長身(3m近い)で、反対に陸奥幼児体形(50cm少々)である(なんでも二人の身長を足して二で割ればちょうど良いらしい)。また山城何かをキメていると思われ、レイテ沖海戦では某フローレンシアの猟犬めいた真っ黒な笑み(通称ロアナプラスマイル)をぶちかました

特務艦は現在のところ明石間宮である

なお、この度、出撃!北東方面第五艦隊作戦を突破されたため、戦艦を含む17隻の艦隊が
一気に所属することになり、戦力としては大規模級のレベルとなった。
また、欧州作戦もクリアしたため、戦力はさらに増強された。
また、続々と戦力が明らかになっており、
某としてもこれ以上挙げるのは枚挙にいとまがなくなるため後はご自身で確認されたし……
(一応、海防艦を含む全艦種は所属していると思われるが)

留意点

ちなみに、某とある事情有って七瀬提督と霧島と川内と交戦、川内は前述のとおりであるが
七瀬提督と霧島には多弾頭ミサイルが炸裂し中破の被害を与えてしまった。
どうやって聞きつけたのかは不明だが金剛、榛名(勝手に付いてきただけ)、瑞鳳、鳳翔の4名が
鬼気迫る勢いで向かっていき(武装した状態で)勝手に某を含む艦隊と交戦するなど、
提督への依存性が極めて高く、短絡的な思考を持っている可能性が高い。
この提督と演習をされる際、くれぐれも誤射等には気をつけて頂きたい
ましてや、柱島周辺で騒ぎを起こすなど以ての外である。
(なお、これはコメント欄及び小説版において起きた事案であるため誤解の無いように)

個性が強いけど……

コメント欄で某の上官殿が、特に癖の強い金剛姉妹たちにカウンセリング等の治療を受けてみないかと打診したが
「ありのままの、彼女たちを大切にしたい」との想いがあるようだ。
しかし、最近ではあらゆる場面で危なっかしい部分が見えてきているため
そのうち、大事になるのではないかとの不安も見え始めている
その気があればすでにヤッちゃっていてもおかしくない環境なのだが、そのようなことがないため
たぶん大丈夫と七瀬提督は言っているが……他の提督が介入するような事態にならないように祈るしかないか

小ネタ

氏の作品は場所が違えど同じ提督など色々な所からのコメントが多々見られる
何気に、他の提督から頂いたマフラーをつけていたりもする
センダイ=サンがらみで時折「アイエエエ!」の悲鳴が上がるが、七瀬=サンご本人及び所属艦娘達はニンジャスレイヤーを齧った程度にしか知らないとの事(実際、実質的な死の宣告である「ハイクを詠め」を言われて俳句を詠んだ)

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