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ゴトランド(艦隊これくしょん)

かんこれのごとらんど

ブラウザゲーム『艦隊これくしょん』に登場するスウェーデン海軍の軽巡洋艦『ゴトランド』をモデルとした艦娘。
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図鑑データ

艦名Gotland(ゴトランド)
図鑑No374→379(改)
艦級Gotland級1番艦
艦種軽(航空)巡洋艦(無印)→軽巡洋艦(改)
CV高尾奏音
イラストdrew


「北欧スウェーデンから参りました。航空巡洋艦ゴトランドです。
提督、どうぞよろしくお願い致します!偵察任務に水上戦闘……
私、自分なりに頑張ってみますね!」

提督、概要を呼びましたか?そう…

2018年9月9日未明より開始された期間限定イベント抜錨!連合艦隊、西へ!』にて、同12日深夜に開放されたE-4海域以降の後段作戦においてドロップ入手限定艦で実装された艦娘。海域突破報酬ではない為、彼女と邂逅できるかどうかは運次第だが、同イベントでは一部の海域にて友軍艦隊として登場した為、イベントに参加した提督は一度は目にする事になる。

海外艦初の軽巡洋艦である彼女の実装によって、「海外艦のみで連合艦隊を編成する」ことが可能となった。

ちなみに彼女は『艦これ』では初となるスウェーデン海軍所属の軍艦をモデルとした艦娘(スウェディッシュ艦娘)にして初の中立国艦であり、同時にこれまた『艦これ』では初めての海外の軽巡洋艦娘である。また、中立国艦という関係上、日中戦争勃発前に事故喪失した深雪に次いで2隻目の「艦艇として就役しつつ一度も戦争に参戦した事のない」艦とも言える。

drew氏が新たに艦娘を手がけるのは昨年のイベント西方再打通!欧州救援作戦で実装された天霧狭霧以来で通算7隻目となるが、今まで手がけたのが全て駆逐艦娘(軽巡洋艦娘モデルの装備妖精を除く)だった為、軽巡洋艦以上の艦種を手がけるのも、まして海外艦を手がけるのも(こちらも装備妖精を除く)初めてである。

『コンプティーク』2018年10月号のインタビューによれば、改二実装も計画中との事。性能的には改時点では突出したものは無いが(それでも4スロットに加え他の軽巡洋艦が装備出来ないものが装備可能という個性はある)、阿武隈改二以降、軽巡洋艦の改二は個性的な性能を獲得する傾向にある為、育てておいて損はないだろう。

やっぱり、容姿はいいでしょう?そう、最高なの。

「見て、夕日があんなに、vacker。きれい…」


紺色の髪に長い下睫毛が特徴的。左目の下には泣きぼくろがある。表情は落ち着いており、改になると少し笑顔になる。

未改造時の服装はセーラー服の襟と黒のスカーフが付いた紺色のコートの下にスウェーデン国旗を模したスカートを身に着け、左脚の太ももには小剣を収めた鞘がベルトで巻かれている。ブーツの下部は厚底のハイヒールとなっていて、ヒールには舵が付いている。

艤装はアームで腰に固定された煙突から艦首と艦尾を繋ぐマジックアームが伸びており、右側の艦首ユニットには主砲と艦橋、左側の艦尾ユニットにはカタパルトとクレーンを備え、初期装備の水上偵察機S9 Ospreyが駐機しているのが見える。

改造後はセーラー服の襟がなくなり、それに伴いスカーフもネクタイに変更。左側の襟にはラベルピンが付いた。史実での経緯に沿って改造後は艦尾ユニットの艦載機運用の為の設備が撤去され、ボフォース40mm四連装機関砲が増設されている。

秋刀魚mode

料理の上手いゴトランド
初秋イベントお疲れさまでした。


「これがサンマ?シオヤキ……Gott!提督、これ美味しい! 私も、手伝わなきゃ!」

2018年10月10日、初秋イベが終わってすぐに始まった恒例の2018年『秋の秋刀魚祭り』にて、早速期間限定グラフィックとして私服姿が実装された。

衣装はミニ丈のビスチェワンピースの上からデニム地らしき青のショートジャケットを羽織り、サイハイブーツを履いた秋コーデ。左手にハンドバッグを引っ掛けて、箸を右手に角皿に乗った秋刀魚の塩焼きに舌鼓を打っている。
中破するとジャケットが脱げ、膝立ちになる。皿は膝の上に守っているが、秋刀魚は頭から尻尾まで綺麗に一繋がりのまま骨だけになっている。実装からそう日も経っていないというのに、既に箸の使い方はマスターしているようだ。もっとも、スウェーデンは割と海外の食文化を積極的に取り入れており(特に歴史的経緯からロールキャベツミートボールなどトルコ料理由来のメニューは多い)、スシバーかどこかで来日前から箸文化に触れていた可能性はありそうだが。

Xmas mode

クリスマスだよゴトランドさん


「この東洋の地でも、クリスマスはあるのね。いいじゃない、今日は飲みましょう。提督、Skål(乾杯)!」

2018年12月7日のアップデートで【艦娘「鎮守府秋刀魚祭り」mode】と入れ替わる形で今度はXmas modeが実装された。

コスチュームの上から灰色のコートを纏い、右手にはプレゼント箱、左手には大きなプレゼント袋を持ち、周囲に小さい「ゴットランドシープ」を2匹伴っている。
目を引くのが首元で、まるでプレゼントの包装に使うようなデザインの大きなリボンを付けている。
中破すると頭から雪をかぶりそっぷ向いてプレゼント袋に座り込んでティーカップで飲み物(紅茶?)を飲んでいる。衣装は左のニーソックスの膝辺りが少し破ける他は少々煤ける程度で破損らしい破損は見られない。
それよりも注目なのは少し照れてるような表情を浮かべ、首元のリボンがまるでプレゼントを包んでいるように体に巻きついている点である。まさか「プレゼントは私」という事なのだろうか?

う~ん、どうかなぁ…性格って。

一人称は「私」あるいは「ゴト」。二人称は「あなた」。

物静かで落ち着いたイメージを与える外見とは裏腹にかなりアクティブな性格。一部では「ガワは扶桑、中身は伊勢」と評する向きもあり、意外と明るく気さくな性格をしている。
放置すれば最上にちょっかいをかけようとし、(同じバルト海の海軍出身、かつてロシア・スウェーデン戦争でやりあったロシア帝国時代の船であるためか)高圧的なガングート相手でも物怖じしないなどかなり肝が据わっている上、いい意味で細かいことを気にしない軽い性格が功を奏している。このためか、初登場となった『抜錨!連合艦隊、西へ!』で友軍艦隊として駆け付けた際には伊仏合同艦隊の旗艦を代行してリベッチオローマリシュリューと言ったクセの強い面々を纏め上げている。面倒見のよいお姉さん気質なのも影響を与えているのかもしれない。
スウェーデン海軍は、冬期に訓練と修好を目的とした大航海を行う伝統があり、ゴトランドも就役の翌年(1935年)を皮切りに退役間際の1956年まで戦前7回、戦後10回の遠洋航海を行っており、ヨーロッパ各国は勿論アフリカ大陸一周まで行っている。この経歴を見ると、欧州艦の癖の強い面子を前にしても物怖じしないのも納得できる。

寝ているゴトランドにスキンシップをとってみた結果
秋のゴトランドちゃん


提督に対してもその態度は変わらず、時報での距離感が異様に近い。指輪を形式的なものと言い切るケッコンボイスも併せ、LOVE勢を通り越した彼女面という表現がぴったりだろう。おさわりするとさすがに「そこは危ないです!」と怒る……が、実情は「正直スキンシップは嫌いじゃないから、もっと自然にお願い…かな」と続ける時間と場所を弁えればお触りOK勢。

ちなみに家事全般もそつなくこなせるようだが、彼女としては提督の手料理を大いに気に入っており、よく甘えるようにねだってはその味を絶賛している。夕食では食べすぎて「後で少し運動しないと。提督、一緒する?」など意味深な発言も。
何にせよ、何に対しても前向きな彼女はこの日本ライフを最大限にエンジョイしているようだ。

自分の国について何かと自慢しており、MVP獲得時には北欧の家具について語るという珍しい艦娘でもある。たまにダイマしてくる。

ゴトランド (IKEA)



小破・中破すると「うにゃー!」と悲鳴を上げる可愛らしい一面も。あれ、どこかで聞いたような……。

秋刀魚祭りには特に戸惑う様子もなく積極的。
初めて食べた「秋刀魚の塩焼き」をいたく気に入ったようで「提督、これ美味しい! 私も、手伝わなきゃ!」と秋刀魚漁支援に名乗りを上げる。

そう、いいでしょう?私の性能…違いがわかっちゃう?

未改造時は航空巡洋艦であり、艦載機の搭載スロットは上から3/2/6で合計11機とかなり多くの水上機を搭載できる他、熟練整備員を載せる事もできる。ただし、本体の性能はごく平凡な未改造軽巡並で、活かせる場面はあまりなく、水上戦闘機も搭載できない。
ただし合計11機は水上爆撃機を搭載できる軽巡洋艦では最大値で「1-6.鎮守府近海航路」の水雷戦隊ルート上にある「F:航空戦マス」で瑞雲が全滅するリスクが一番低く、上手くいけば「戦術的勝利B」どころか「勝利A」も難しくない。又演習で相手が制空権を確保する手段を持ち合わせいない編成で防空がいないのであれば単独で制空権確保が出来る等、少々ニッチな運用方法が考えられる

lv55に達すると防空巡洋艦に改装可能となり、対空値が大幅に増加する。装備スロットも4スロットに拡張されるが、その代償として艦載機の搭載数が1/1/1/1の4機に減少してしまう。また、大型探照灯、増設スロットへの中型バルジの装備が可能となり、航空巡洋艦時代の装備も殆ど装備可能(カ号観測機が載せられなくなった程度)と更に多芸になる。ただし、こちらでも水上戦闘機は依然装備できないままである。

防空巡洋艦として「任意の高角砲×3」または「任意の高角砲と任意の機銃」で専用対空カットインが発動する
前者が「固定ボーナスは+3、変動ボーナスは×1.3」で天龍改二と同じ性能、後者が「固定ボーナスは+3、変動ボーナスは×1.35」。前者は4スロット中3スロットがつぶれてしまう為装備の選択肢を狭めてしまう、後者は補強増設に装備した機銃でも問題ないため、装備の自由度は高い。
しかし「秋月砲(10cm高角砲+高射装置)」等の高射装置を内蔵した高角砲と対空電探との組み合わせで全ての艦で発動する汎用対空カットイン(固定ボーナスは+4、変動ボーナスは×1.5)より数値が低く(正直後者の対空カットインの数値は機銃1つで発動する鬼怒改二の対空カットインと同値)、自前の高い対空値(対空値:102)があるものの艦隊に防空専門艦(秋月型摩耶改二)がいる場合はそちらに任せた方が賢明だと思われる。

速力が「高速」と設定されている点に関しては、実装以後しばらくにわたって議論を呼んだ。
史実での彼女の就役時の速度は「27.5ノット」で、これは現在実装済みの軽巡洋艦の中で一番遅い(自分の低速力を気にする台詞がある「夕張」ですら、老朽化で速力が落ちたWW2当時ですら32ノットは出せていた。就役時は34.8ノット)。
それまで「高速/低速」の目安とみなされていた高速軽空母姉妹が「28ノット」であることから、それよりも「0.5ノット」遅い計算になる彼女はこれまで考えられてきた基準で当てはめると「低速」の判定を受けることになる。
このため実装当初は「運営が間違えたのでは?」という疑惑が濃厚だった(実際に速力が修正された例(高速→低速)として瑞穂がいたため一応の説得力はあった。もっとも瑞穂の場合は速力「22ノット」と本来低速艦扱いとなるであろうことは火を見るより明らかであり、ゴトランドのようなボーダーラインすれすれの案件と同じ扱いはできない)が、瑞穂と違いイベント終了後も彼女の速力設定は修正されず、むしろ意図的な設定である可能性が浮上した。
これによって「高速/低速」の定義を再考察する必要が生じたが、仮に27ノット台も「高速」扱いだと仮定すると今度は別の問題が浮上してくる。大和型の速度の扱いである(大和型は計画速力「27ノット」で公試等で「28ノット台」を出している)。
現在も提督間で意見が分かれているものの、「高速/低速」の境界がこれまで考えられてきた「28ノット以上かそれ未満か(=27.9ノットで低速)」ではなく、より細かく「27.5ノットと27ノットの間」で区切られているのではないのか?という説が最も有力となっている。
現時点では明確な答えは出ていないが、ここでゴトランドを「低速」にしてしまってはせっかくの新軽巡洋艦も活躍の場が少なくなってしまうし、逆に大和型を「高速」扱いしてしまっては多数の戦艦の立場が無くなってしまう為、住み分けやゲーム全体のバランスをみた上での判断だと考えられている。
なお、高速扱いの中でもブッチギリの足の遅さなわけだが少なくとも現状ではタービンと新型缶を満載すれば問題なく最速になれる。夕張は色々と泣いていい。

なお改で「4スロット」になる為、2018年の秋刀魚祭りでは早速「漁船」として各海域に出撃している姿が各地の鎮守府で目撃されている。
が通った道である。

初期装備で持参する「Bofors15.2cm連装砲 Model1930」は自身が「火力+1、対空+2、回避+1」の装備ボーナス。日本の球磨型長良型川内型阿賀野型に「火力+1、対空+1」装備ボーナスがある。
第1期終わりの検証で「15.2cm連装砲改」は阿賀野型以外の軽巡洋艦には命中フィットがないと出ており、新たに加わったこの砲に期待がよせられている

そ…そこは余談なんです。

名前はバルト海に浮かぶスウェーデン領最大の島、ゴットランド島に由来し、島名は「ゴート族の地」を意味する。余談だが、彼女が建造されたスウェーデン第二の都市ヨーテボリもまた「ゴート族の街」という意味(ただし、実際のところヨーテボリを興したのはギート族というよく似た名前の別民族)である。
この島の古都ヴィスビューが映画『魔女の宅急便』の舞台となる町のモデルとなっており、日本とも縁のある島である。

同島はバルト海の要衝の一つでもあり、中世時代ではヴァイキングの拠点となったりハンザ同盟に属していた。その後は長らくデンマーク領だった(ドイツ騎士団に占領されていた時期もある)が、スウェーデン・デンマーク間のトルステンソン戦争が終結した1645年以降は講和条約に従ってスウェーデン領となった(これ以後も第二次ロシア・スウェーデン戦争でロシア帝国の侵攻を受けている)。
軍事拠点として両大戦中から冷戦中にかけては常に一定規模の部隊が置かれており、冷戦後しばらくの間は軍が引き上げられていたものの、現在は対ロ関係の緊張に伴って再びスウェーデン軍が常駐するようになっている。

ゴトさん
ゴトさん


彼女の持参装備S9 Ospreyの装備妖精さんは灰毛に黒肌のを連れているが、これはゴットランド島原産の品種「ゴットランドシープ」がモデルと推測される。この品種は毛も肉も利用できるが生育数が少ないため、市場では非常に高い値が付くという。……日本に持ってきて大丈夫なんだろうか。(まぁ装備妖精さんが連れているサイズなので「ゴットランドシープ」の妖精もしくはぬいぐるみの類の可能性も)

ゴトランドたん
ゴトラたん。


実装後程なくして一部で「ゴトラたん」なる愛称が付いた模様。
全身全霊をかけて愛してあげよう。

友軍艦隊旗艦ゴトランド


また「後藤さん」と呼ぶ提督もいるようである。
漁業権を完全に無視してハゼを釣りに出港するのだろうか。


彼女の距離感の近さ、加えてイベント掘りの苦労から、まるで提督が鎮守府に着任した時から一緒にいる様な錯覚に囚われる提督が後を立たず「過去改変系彼女」なるキャラ付けが生まれ始めている
提督A「過去改変? うちのゴトランドはれっきとした初期艦だ。」
提督B「何を言っている? ゴトランドは事前登録限定艦だぞ?」
提督C「AL/MIを越えられたのも、レイテを越えられたのも、全部ゴトランドのおかげじゃないか!?
……駄目だこいつ…早く何とかしないと…

ふにゃこふにゃおランド
今欲しいものは



例の缶詰
わんどろ20181017


あと、スウェーデン繋がりであの生物兵器を持参しているというネタも…


【22:00】の時報の中で「水上機母艦の会が、今度できるんだって。航空巡洋艦も、入っていい…みたい。」といった一幕がある。
この1時間前に【21:00】の時報中で「最上」と話している為、彼女から伝え聞いたようである。
同様に特定の艦だけの集まりとして伊戦艦「ローマ」の時報中で語られる「高速戦艦の会(主催:金剛型)、独空母「グラーフ・ツェッペリン」の時報中で語られる「正規空母の会(主催:赤城)」等がある。それぞれの会と異なり純粋な水上母艦は数える程しかいない為(千歳型は最終的に軽空母に、神威は補給艦に戻る)航空巡洋艦娘にもお声がかかったようである。
誰主催で立ち上げられた会なのか時報中では一切語らていないが、最上からの伝聞である点と「水上機母艦」「航空巡洋艦」が共通して運用できる装備と言えば最早「艦これの提督」にとっては「あの水上機」しか思い浮かぶものはなく、必然的に会の主催は「伊勢型航空戦艦2番艦」としか思えないのである。
幾ら典艦といえども、変な影響だけは受けないで欲しいと切に願う

ズイウンランド



2018年12月現在『抜錨!連合艦隊、西へ!』で実装された新艦5隻の中ではゴトランドがトップのイラスト投稿率で次点は夕雲型の「岸波」となっている。
通常この手に話題はドロップ限定艦よりも報酬艦に集中するのだが、今回のイベントに限りドロップ艦2隻に集中している。堀の苦行もさる事ながら、彼女達が発表されていたグラフィックから想像されていたイメージとは真逆の性格だった事やイベント終了後即限定グラフィックが実装された等話題に事欠かないことも要因になっているようだ。

やっぱり、北欧の関連イラストはいいでしょう?そう、最高なの。

ゴトランド
ゴトランド


ゴトランドさん❀
ゴトランド



待ってて、Got(ゴト)が関連タグ持ってきますね。

艦隊これくしょん 艦娘 軽巡洋艦娘 海外艦 スウェディッシュ艦娘

海防艦娘海防戦艦
鎮守府にいる海防艦達をみて、祖国の旗艦を務めていた海防戦艦の話をする場面がある。
第2次大戦当時のスウェーデン海軍沿岸艦隊旗艦となれば「スヴァリイェ級海防戦艦」の「スヴァリイェ」か「グスタフ5世」であろうか?

軽巡洋艦級名

天龍型球磨型長良型夕張型川内型
阿賀野型大淀型Gotland級

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