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悲鳴嶼行冥

ひめじまぎょうめい

漫画「鬼滅の刃」の登場人物。

概要

鬼殺隊の頂点に立つ剣士「柱」の一人。「岩柱」の二つ名を持つ。
「南無阿弥陀仏」の文字で染め抜かれた羽織を着た巨漢。常に数珠を持って合掌し、周りの事柄に涙して念仏を唱えている姿は慈悲深く見えるが、「柱合裁判」の場に連行された炭治郎の言い分を聞こうともせず、「なんとみすぼらしい子供、生まれてきたこと自体が可哀想だから殺してやろう」「鬼に取り憑かれているのだ、早く殺して解き放ってあげよう」と口にするなど、その慈悲の心はかなり一方的かつ独善的。









以下、単行本未収録につきネタバレ注意





































煉獄杏寿郎の訃報が届けられた時、彼の側には炭治郎と同期の、藤襲山の試練に生き残った少年が付き添っており、継子にしている模様。 

関連タグ

鬼滅の刃 鬼殺隊

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