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ピクシブ百科事典

メイショウドトウ(ウマ娘)

うまむすめのめいしょうどとう

メディアミックスプロジェクト『ウマ娘 プリティーダービー』に登場するキャラクター「ウマ娘」の一人。モチーフは、1990年代後半から2000年代前半まで活躍し、古馬時代のテイエムオペラオーとのワンツーフィニッシュをしばしば記録したことで名声を轟かせた競走馬『メイショウドトウ』号。
目次[非表示]

「はうう……私なんかがレースに出てもいいんでしょうか。……でも……」

プロフィール


キャッチコピー前向きになりたい!ネガティブな頑張り屋
誕生日3月25日
身長164cm
体重一部微増
スリーサイズB99・W61・H89
靴のサイズ左右ともに25.0cm
学年中等部
所属寮栗東寮
得意なことめげないこと、演歌
苦手なこと早口言葉
耳のことよく小刻みに震えている
尻尾のこと悩むといじる癖があるので、よく絡む
家族のこと転勤族ゆえに語学堪能。娘も、言わずもがな
ヒミツ①激辛派 / ②ヤギの目を見るとなんとなく気持ちがわかる
自己紹介メ、メイショウドトウです…!あの、あの、私、自分に自信が持てるようになりたくて、精一杯、努力しゅてま…か、かんだっ!
CV和多田美咲

自分に自信がまったく持てない、弱気な垂れ耳ウマ娘。
典型的なドジっ子で、何をやってもうまくいかず、それでもどこかで「自分を変えたい」「諦めたくない」と願い、未来が上向きになるきっかけを探している。
テイエムオペラオーの過剰な自信に憧れている。
公式ポータルサイトより)

(旧プロフィール)
引っ込み思案でネガティブ思考のウマ娘。
性格はかなり控えめであり、いつもビクビク周りを気にしている。
そのせいかイマイチ勝ちきれないレースが多く、ネガティブ思考に陥ってしまいがち。
自信がないためすぐに人の顔色をうかがってしまう。

概要

メディアミックス作品『ウマ娘プリティーダービー』に登場するウマ娘。実在の競走馬であるメイショウドトウをモチーフとする。

バスト99cmは登場するウマ娘の中で一番の巨乳である(現在ヒシアケボノとトップタイ)が、引っ込み思案な性格もあって本人にとってはコンプレックスでもある。

ウマ娘 中等部
メイショウドトウ



また、瞳の虹彩が渦巻き状になっているほか、口元が猫口になっているのも特徴。
自信のなさからか驚いたときを除いて耳が常に垂れ下がり気味なのも特徴。
ただし、好調以上のときはパドックでドヤ顔を披露する。

実は激辛派との事。その関係か育成シナリオ中のイベントでエルコンドルパサーヒシアマゾンと激辛料理の早食い対決を行っている。
なお、激辛派になった理由は、注文間違えで激辛料理を頼んでしまうことが多く、それで激辛に耐性が付いたためである。

フウ...フゥ...はふっほふっ...
放課後のオペレッタ~激辛ラーメンを添えて~



アニメでは描写されてないが、テイエムオペラオーはクラスメートである(メイショウドトウの名前当てクイズのヒントで、「あのクラスメート」と書かれている。)。
主にオペラオーの育成シナリオで登場しており、最初は彼女の走る姿に憧れを抱いているだけだったが、オペラオーに誘われたことにより一度は断ったものの、自身も彼女に追いつくべくレースに出走するようになった。

この2人さ…
オペラオーとドトウちゃん


オペラオーとの関係はTVCMシリーズRivalsでも明確に描かれており、オペラオーは『ドトウ、想像以上の走りだよ……嗚呼、やはり宿敵は君しかいない!!』、ドトウは『ずっと貴女に憧れてきました……だからこそ、オペラオーさんのライバルは、他の誰にも譲りたくない!』……と、互いを強く意識した、熱いCMになっている。

ちょっと不運なところもあり、うまよんではにんじんアイスの当たりを引き損ねたり、キングヘイローに乗せられてアイスを食べ過ぎて体調を崩しかけたり、アニメでは後述のように拘束されたりと憂き目に遭うこともしばしば。

ルームメイトはエアシャカール。アナーキーでロジックを重んじる彼女とは色々と正反対であるが、エアシャカールが面倒見が意外といいこともあってうまくやっている様子。なお『うまよん』ではエアシャカール、オペラオー以外に、エアシャカールとは別な意味で理系のウマ娘であるアグネスタキオンともよく絡んでいる。

家族は転勤族で各地を転々としている、その関係か語学は非常に堪能との事。
料理はヘタでバレンタインのチョコを作り、シャカールが味見したがぶっ倒れてしまった。

別衣装で父親は宝石商である事が判明。おそらく実馬の父「ビッグストーン」からだと思われる。
何気に馬主由来ではなく競走馬の父の名前由来は初。(母親についてはナリタタイシンの実家が花屋(タイシンリリィからの連想)である。

アニメ版

Season1

第6Rに少しだけ登場。
占いの館にて、マチカネフクキタルのアシスタントをしていた。

マチカネフクキタルとメイショウドトウ
救いは



フクキタルの占いの結果に対して何かと「救いはないんですか?」と呟いている。

Season2

相変わらずマチカネフクキタルと一緒で、大晦日には一緒に巫女のアルバイトもしており、メジロパーマーダイタクヘリオスとも絡んでいるようだ。

こちらでは占いの結果に対して「救いはない『の』ですか?」と微妙に言い回しが変わっている。

第10Rでは、トウカイテイオーのミニライブステージの裏方として働いていたが、テイオーの引退ライブをジャックしに来たチームカノープスのメンバーによって拘束される羽目に……

ゲーム版

ゲーム版においては、テイエムオペラオーのシナリオにてライバルとして登場し、特に史実で唯一のGⅠ勝鞍である宝塚記念では史実通りの強敵として立ちはだかる。他にもシニア級の有馬記念でも強敵としてオペラオー包囲網を敷いてくる。

そして、2021年8月11日より育成ウマ娘として実装されることとなった。
また、「本格化」について語られた初の育成ストーリーである。
他にはアドマイヤベガやフクキタルの過去の断片や新衣装も描かれている。

育成ウマ娘

メイショウドトウの育成実装に伴う初回実装版。詳細は当該記事にて。

彼女の育成シナリオの特徴として、上記の「本格化」に関連しメイクデビュー戦後に確定で「まだまだ準備中」という専用バッドコンディションが付いてしまう。内容は目標3を達成するまでの間、レース後に高確率で体力-5のイベントが発生してしまうというもの。
これは「デビューが3歳1月と遅く、クラシック年の間は重賞に出走することはおろか、3度のオープンレースでも掲示板にすら入れなかった」という史実のメイショウドトウの晩成っぷりを再現した仕様。
そこまで深刻なペナルティではないが、体力の低下はトレーニングの失敗率に影響するので留意はしておきたい。(アオハル杯グラライだと大きく響くので体力管理はしっかりと)

イベント 「偉業!私が覇王!?」
皐月賞と天皇賞(春)と目標6~9で全て一位を取ると隠しイベントが発生。
これは「史実でテイエムオペラオーが制したGⅠレース全て(皐月賞+古馬王道5戦)をドトウで勝利せよ」ということであり、当然全てのレースでオペラオーを撃破せねばならない。
また、オペラオーが勝てなかったダービーや菊花賞、大阪杯は特に勝つ必要がない。
発生すると全ステータス+10・スキルpt+20・『抜け出し準備』と『テンポアップ』のヒントLv+1。
大盤振る舞いであるが、特に皐月賞で1位を取るのが難しく、狙うなら万全の態勢で。

ストーリーイベント「デイズ・イン・ア・フラッシュ」の開催と同時に実装された☆3育成ウマ娘。
詳しくは該当記事を参照。

固有二つ名

不屈の挑戦者
条件:天皇賞(春)、宝塚記念、有馬記念を含む重賞9連勝以上する。

  • これは史実の「9戦連続重賞連対」をイメージしたもの。この期間のドトウはGⅡ無敗、GⅠで5戦連続テイエムオペラオーの2着の後に宝塚記念でGⅠ初勝利を成し遂げており、オペラオー以外の馬には負けていない。
  • また、JRAの中央重賞連勝記録はテイエムオペラオー(とタイキシャトル)の8連勝であり、この課題は「オペラオーを完全に超えろ」という意味合いでもある。
  • ライバルとしてオペラオーとアドマイヤベガ、更に有馬記念ではグラスワンダーやスペシャルウィークが強敵として立ちはだかる。心してかかろう。

この2人さ…
おウマ まとめ1



固有実況

【対象レース】GⅠ「宝塚記念」(シニア級6月後半)
    「ドトウ先頭!ドトウ先頭!メイショウドトウの執念が通じるのか!?

条件:GⅠ未勝利の状態で出走し、最終直線200m地点を先頭で通過して勝利する。
オマージュ元:2001年「宝塚記念」 関西テレビ・杉本清アナの実況
 「ドトウ先頭ドトウ先頭!ドトウの執念が通じるのか!ドトウの執念がここで通じるのか!

  • GⅠ5連続2着(00年宝塚~01年春天)からの6度目の正直だったことから生まれた実況なので、クラシック級では発生しない
  • 宝塚記念まで目標にGⅠレースは入っていないので、GⅠを避けてGⅡ~GⅢでファン数を稼ぐ必要がある。
  • シニア級宝塚記念の目標は二着以内。事故って二着になるとリトライできないので注意。
  • 最終コーナーを回った後の実況なので、そこまでに先頭に立っていないといけない。前の脚質なら狙いやすいが、後ろからの脚質は事故りやすいので注意。
  • 固有二つ名取得(春の天皇賞勝利が必要)やイベント「世紀末怒涛」(皐月賞、春の天皇賞の勝利が必要)とは条件がバッティングしてしまうため、特殊実況を狙うなら諦めないとダメ。

サポートカード

  • SR[幸せと背中合わせ]メイショウドトウ

リリース初期からサポートカードガチャにて入手可能なSRサポート。タイプは根性。
1枠から3枠に入ると賢さが上がる「内枠得意」や400で割れない距離のレースでスタミナが上がる「非根幹距離」、イメージとは少し違うが4番人気以下でスピードが上がる「伏兵○」といった中々汎用性の高いスキルを持っている。

  • SSR[飛びも出ぬべき心地すれ]メイショウドトウ
ストーリーイベント「瑞花繚乱!新春かるた合戦」にて報酬での配布として登場したSSRサポート。タイプはスタミナ。

競走馬「メイショウドトウ

1996年アイルランドで生まれた外国産馬。買付価格は500万円と、破格の安さであった。
主戦騎手は騎手界の問題児・安田康彦

威風堂々とした強そうな名前に反して、おっとりとした穏やかで心優しい性格で、賢く人懐っこい馬。サラブレッドの、それもG1を勝つような馬なのにこれほど大人しいというのは大変珍しいとのこと。
その一方で、非常に逞しく立派な体つきが特徴で、特に胸筋のボリュームが素晴らしい。ウマ娘のメイショウドトウの豊かなバストは、恐らくこの胸筋を反映したものだろう。

2000年(4歳/旧5歳)では古馬王道路線に殴り込むも、テイエムオペラオーの前に連戦連敗。天皇賞(春)を除いて全てテイエムオペラオーの2着と阻まれ続けた(ちなみに天皇賞春の2着はサイレンススズカの半弟ラスカルスズカ)。
だが、逆に言えばオペラオー以外の連中を全て蹴散らして回っていたわけで、誰が呼んだか『最強の二番手』。
ちなみに、ドトウに蹴散らされた中にはナリタトップロードもいた。彼はそれまでオペラオーのライバル馬と目されていたものの、やがてドトウとオペラオーの戦いの陰に埋もれ、2002年まで雌伏の時を過ごすことになるのだが、それはまた別のお話。

この時、一部G1の外国産馬への開放が進められていた過渡期であり、皐月賞日本ダービー菊花賞には出走出来なかった(クラシック三冠の開放は翌年(2001年)から)が、天皇賞への出走は先行して2000年から認められた為、天皇賞でのオペラオーとの対決が実現した。

2001年(5歳、この年から馬齢表記が変更)の天皇賞(春)はまたしてもテイエムオペラオーの2着。前年の宝塚記念以来、GⅠレース五連続ワンツーフィニッシュでの敗北である。


しかし、この年の宝塚記念では遂にテイエムオペラオーを下し、悲願のGⅠ勝利を達成。一年がかりのリベンジを成し遂げた。他の出走馬によって形成された、いわゆる『オペラオー包囲網』に対して進路妨害の審議がかかるものの、無事に勝利。この一戦のメイショウドトウは、その名の如く『怒涛の走り』を見せた。
天皇賞(秋)では、アグネスデジタル・テイエムオペラオーに次ぐ3着。ジャパンカップは5着。
有馬記念は4着に終わり、これを最後に引退。テイエムオペラオーと共に引退式が執り行われた。

テイエムオペラオーとの対戦成績は9戦中2勝7敗。5連敗を除くと2勝2敗となり、まさに最大のライバルとも言えた。
アニメでコンビを組んだマチカネフクキタルとは、2000年の金鯱賞と宝塚記念で対戦し、どちらもメイショウドトウが先着している。

2017年に種牡馬を引退し、北海道日高町にあるヴェルサイユファームに移り、引退馬協会のフォスターホースとなる。牧場仲間であり、同じくウマ娘化されているフォスターホースのタイキシャトルとは仲良し。

ヴェルサイユファームの関係者によると、「大変賢く、かつてのライバルの名前を聞くと、拗ねてお尻を向けてしまう」という、健気で可愛らしい一面を持っているそうだ。現役中からこの癖があるようで、関係者いわく「ドトウは、周囲の人が『またオペラオーに負けた』と、悲しそうな顔をしているのを見ており、それが辛かったのではないか」とのこと。ちなみに、「オペラオー」という名前とオペラオー自身が結びついていないようで、ドトウはオペラオーとも友好的な関係だった。

また、大変人懐こく人間が来るとグイグイ近づいてくるため、写真を撮ろうとするとドアップの写真になるのが大半。カレンダー用の写真のために距離を取ったのにスタッフが手を離した瞬間にカメラマンにダッシュで向かってすり寄ろうとしたりと、澄ました感じの写真を撮ろうとする際は逆に苦労するらしい。

2021年6月、タイキシャトルとともに北海道新冠町のノーザンレイクへと移り、いま(2021年8月現在)も元気に生きている。
現役中は27戦10勝で9億2133万4000円もの賞金を稼ぎ、掲示板に乗らなかった(5着以内に入れなかった)レースはたったの3回。そして、大変な長生きで、引退馬の『顔』と呼ぶべき存在でもある。

タイキシャトルとは隣同士の馬房で長年一緒に暮らしてきたこともあって非常に仲が良く、お互い馬房から顔を出して鼻を合わせてじゃれ合ったり、放牧ではお互いの後をついて行っていつも一緒に行動していた。ドトウだけが外に出る日にはシャトルがついてこないことをドトウが心配して不安そうに嘶いてシャトルを呼んだり、戻る時間になるとシャトルが顔を出してドトウの帰りを出迎えたこともあるほど。
どちらかというと元々気性が荒くも寂しがり屋な性格のシャトルがドトウに懐き、穏やかで優しい性格のドトウに感化されて晩年は性格が丸くなっていった模様。一方ドトウはおやつタイムの終了を告げられながらも聞こえないふりを決め込んで粘っていた際に、同意を求めるようにシャトルの方を振り向くが、当のシャトルがあっさりと引き下がっていくのを見て仕方なく自分も諦めるなど、お互い相手の行動に影響を与え合う良きパートナー同士だった。
しかし2022年8月17日にシャトルが老衰によって逝去。この急な旅立ちにファン達から悲しみの声が出る中、突然親友を失ったドトウのメンタルを心配する人も多くいて、いかにこのコンビが愛されていたのかが窺える。

現在でも牧場猫のメトさんを追いかけては逃げられ悲しそうにしたり、ヤギに群がられていたり(ヤギの餌をパチろうとして威嚇されたり)、寝床にエゾタヌキが居座ったりと元気に過ごしており、馬主にも競馬業界全体にもファンにも孝行している、強く優しく元気で愛される馬……それがメイショウドトウである。

余談

容姿について

容姿の特徴の1つとなっている猫口であるが、これもモデル馬の特徴を忠実に再現した要素であり、リアルのメイショウドトウも下から顔を見上げる視点だとしっかり猫口になっていることが分かる。
このほか前髪のメッシュ部分の先端付近が薄いピンク色になっているのもモデル馬の鼻先の色を再現しているため。鼻先の体毛が薄い部分が炎症しやすい体質らしく、痒がってよく柵などを使って掻いているためいつも赤みがかっているらしい。なお、この掻く仕草をする際に鼻先がブニブニと妙に柔らかそうに変形するのがファンからの愛され要素の1つとなっている模様。
また、冬場の放牧時に白湯を飲ませてもらって微笑むように目を伏せたときの表情がウマ娘のドトウの笑顔とそっくりであり、こういったエピソードからドトウを一番モデル馬に容姿が似ているウマ娘と考える人もいる模様。

ヤギとの関係

ヒミツ2にもある通りヤギとの縁もまた深い。
ノーザンレイクへ引っ越す前に繋養されていたヴェルサイユリゾートファームではドトウは一時期ヤギと共に放牧されていた事があった。1番有名なのは、放牧地に餌が撒かれておりヤギがドトウの足元をうろちょろしていて微動だにせずヤギを見守っているというもの。
そのヤギを見守る優しさ溢れる姿から付けられた渾名は「ヤギの王」
しかし、ノーザンレイクへの移動後におやつへの執念を見せた事で「ヤギの王」ではなく、「ヤギの餌をちょろまかしに来ていたのでは」、「ヤギに舐めらていた」、「デカいヤギだと思われいる」と言われる事になった。
実際に自分も食べようと一瞬頭を下げるのだが同時にヤギに頭突きされてしまい諦めている。
仲の良かったタイキシャトルも羊と共に放牧されていて(故に渾名は「羊の王」)普段は仲良く過ごしているがおやつを貰う際はをヤギや羊達に耳を絞って威嚇したり噛み付いたりして追い払っているがドトウはそんな事はせずに、頭突きされた後も再び微動だにせず見守る事にしている。
SSRサポカ[飛びも出ぬべき心地すれ]に登場しためーめー団とのやり取りはある意味再現度が非常に高いとのこと。

関連イラスト

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メイショウドトウ
メイショウドトウ
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メイショウドトウ
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救いはあるのですねーーー☆
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ドトウ
センシティブな作品センシティブな作品
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ドトウ
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ドトウちゃん…!!
タレ目ドジっ子の最強かわいいドトウちゃん☆



関連項目

ウマ娘プリティーダービー
ファインモーション(ウマ娘):モデル馬がアイルランド生産である繋がり。
バンブーメモリー(ウマ娘):モデル馬の主戦騎手と管理調教師が実の親子同士の繋がり。

オペドト ドトシャト

メイショウドトウと対戦経験がある馬がモデルのウマ娘
太字の競走名はメイショウドトウが先着したレース。
☆はドトウの勝ち鞍。
※はアニメオリジナルウマ娘。アニメ1期に登場。

 ・マチカネフクキタル:'00金鯱賞☆宝塚記念
 ・キンイロリョテイ(※ステイゴールド):'00日経賞、宝塚記念
    オールカマー☆天皇賞(秋)ジャパンカップ有馬記念
    '01天皇賞(春)宝塚記念☆天皇賞(秋)、ジャパンカップ
 ・グラスワンダー:'00日経賞宝塚記念
 ・キングヘイロー:'00有馬記念
 ・セイウンスカイ:'01天皇賞(春)
 ・ツルマルツヨシ:'00有馬記念
 ・テイエムオペラオー:'00宝塚記念、天皇賞(秋)、ジャパンカップ、有馬記念
    '01天皇賞(春)、宝塚記念☆、天皇賞(秋)、ジャパンカップ、有馬記念
 ・ナリタトップロード:'00天皇賞(秋) 有馬記念
    '01天皇賞(春)ジャパンカップ有馬記念
 ・エアシャカール:'00ジャパンカップ、'01天皇賞(春)宝塚記念
 ・アグネスデジタル:'01天皇賞(秋)
 ・マンハッタンカフェ:'01有馬記念

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