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ターボは最初から全力がいい!ずっと一番が気持ちいいもん!

プロフィール

誕生日4月13日
身長146cm
体重計測不能
スリーサイズB72・W51・H74
CV花井美春


暴走!爆走!いつでも走り回っている全力少女。
自分の限界を知らないため、ギリギリまで追い込んでしまう……のだが、極限状態を楽しんでいるフシもある。
同世代に比べ幼い性格で、臆面なく人に感情を伝えられる、よく言えば素直、悪く言えばワガママだけど憎めないムラッ気ウマ娘。

公式ポータルサイトumamusume.jpより

アニメSEASON2の放送開始に合わせ、2020年12月に実装が決まった。なおゲームでも反映されているが元ネタでの渾名、そしてアニメでの活躍の結果トレーナーからは「師匠」と呼ばれたりすることも。

実はこう見えて意外と臆病だったりする。元ネタの競走馬ツインターボも後ろから走ってくる馬が怖くて必死に走ってた話がある為、それに由来するのだろう。
また、ムーンウォークが得意との事。(史実のツインターボ号が、大逃げのちスタミナ切れを起こして大失速、歩くような速度に落ち込み脚もろくに上がらず、他の馬たちにどんどん抜かれていく様子が「ムーンウォークのようだ」と言われていたことに由来する。)

エアシャカールシンコウウインディ同様のウマ娘ギザ歯勢の一人。

デザイン

ターボ師匠
ツインターボ


とにかく目を引くのが青髪。これまでハルウララ等毛色≠髪色のウマ娘はいたが、ハル=ピンクのハルウララと異なりメンコの色を意識したこの髪色に加え、牡馬だったが耳飾りも両耳、ギザ歯にグルグル目の右目が紫、左目が青のオッドアイ、レーシングカーを思わせる派手派手な左右非対称の配色の勝負服と他のウマ娘と比較してもかなり特徴的。

ちなみに馬には青毛という毛色も存在するが、青毛は漆黒の毛並みが光の反射で青光りする様を表している。モチーフとなったツインターボ号は鹿毛(黒茶色)であり、現在青毛の競走馬がモチーフになったウマ娘は存在していない。

一応元ネタ通りに小柄で、馬名を意識したのか排気管型のシューズはそれまで踏襲された法則に近いが、デザインの個性はウマ娘全体を見渡してもトップクラスに高い。

ツインターボ
吼えろツインターボ!



私服も黄色や緑を主体とした勝負服に負けず劣らずの派手なパーカーを着ており、出番は少ないながらも妙に強い印象を視聴者に残した。

ターボ師匠
ターボ詰め合わせ



ゲーム

2021年3月9日のアップデートにて、ダイタクヘリオスと共に2期初登場組で最初にサポート枠でSSR、Rの2種類が実装される。
SSRは完凸時での友情トレーニングは20%と最低値だが、やる気効果75%とトレーニング効果10%にスピードボーナスもある為練習性能は高い。
スキルは脚質がほとんど逃げ系に構成されていて、無凸でもヒントレベル+2を所持しているので、逃げのウマ娘を育成するのに大変重宝する、金スキルの取得を除いて(後述)

ただし、逃げウマ娘ならだいたい持ってそうな「逃げのコツ○」がないとか、序盤中盤用スキルばかりで終盤に発動するスキルがさっぱりなかったりとか、いかにもターボらしい偏ったスキル配分である。
ここでもトレーナー(プレイヤー)から師匠呼ばわりされてるとかなんとか…。

そしてSSRサポートの大きな問題点が一つあり、それが 金スキル「先手必勝」の取得率の低さ
というのも、このスキルの取得イベントだが、最初のイベントから最後まで、選択肢で先に進むのに全てに運が絡んでくる。しかもイベントが先に進まない場合、体力-10までしてくる始末(ただし敢えてイベントを進めない場合は逆に体力がある程度回復する)。
まるでカイジの「沼」である。

更にこのゲームの育成の仕様上、イベントが最後まで発生しない事もある為、2021年5月現在、確率で金スキルをくれないSSRサポート、所謂「あげません」勢の中で一番金スキルをくれないのは断トツで彼女だろう。

師匠の「大逃げ」はライバル達はおろか自身をも破滅する覚悟で行っているので甘くはないのだ!!
しかし最近その先手必勝を「あげます」する娘が現れ、師匠の立つ瀬が無くなりつつある…。

キャンペーンの『Brand New Friends』においては前述のサポート枠で同時実装された上に同じ逃げウマ繋がりでヘリオスとも仲良くつるんでいる場面も見られる。ターボ自身はギャルかと言うと微妙だが、なんだかんだパリピ系のヘリオスとは相性が良いようだ。こちらでも一部のシーンではキタサトコンビに「師匠」呼びされている。

なお、後述するようにカノープス組では唯一の美浦寮出身なため食生活も注意を受けにくいのか、カツカレーにマヨネーズやケチャップなどをかけまくったレインボーカツカレーを作ったり朝食をドーナツで済ましてしまったりと偏りまくった食事バランスを取っており、美浦寮長の悩みの種になっているようだ…。

ウマ娘の絵や漫画まとめ


2021年5月17日に育成ウマ娘として追加されたナリタブライアンの育成シナリオの有馬記念にも作戦逃げ・汎用勝負服で出走するが、長距離適正Cに加え回復スキルなし・「GⅠ苦手」(スピードデバフ)と「空回り」(大逃げするとスタミナ消耗)のデメリットスキル持ちという史実を無駄に忠実に再現した仕様になっており、最終コーナー辺りでは師匠が「逆噴射」する様も観ることが出来る。

ターボ逆噴射


2021年7月20日追加のナリタブライアンを主人公としたメインストーリー第4章ではようやく自身の勝負服で登場。レースパートでは前述の育成シナリオ時からステータスが強化されながらもしっかり逆噴射し、ストーリーパートでは「ツインターボの先頭はここで終わり!」が再現されている。

ちなみにスキル構成は「先駆け」が「コンセントレーション」に変わった以外は同じ。
2021年8月30日のアップデート(アオハル杯導入)では、URAファイナルズにも出走するようになった。

アニメ

「スピカに宣戦布告だー!!」
アニメではseason2より登場。ナイスネイチャがキャプテンを務めるチームカノープスに一話で加入。

ちなみに、カノープスのメンバーで唯一美浦寮所属である。(他の3人は栗東寮所属)

ツインターボ師範
これが書道だァアア!!トウカイテイオォォォォ!!


チームスピカに挑戦状とも取れる矢文を出すも、打倒を「妥当」と間違って書いてしまうなど、PVから早くもアホの片鱗を見せつけている。他には会議を「会ギ」、挑戦状を「挑戦場」と書いてしまう場面もある(会ギに関してはマチタンが書いた説もある)が、実は筆文字自体はやたらと達筆だったりする。カノープスの部室には同じく筆文字で、

  • 「目指せG1勝利!」
  • 「友情・努力・勝利」
  • 「一周入魂」
  • 「有馬記念入着!」
  • だとうスピカ
  • 「鉄は熱いうちにに打て」
  • 「輝け!カノープス!」
と書かれた紙が至るところに張られており、こちらも妙に達筆な上に平仮名で書かれた部分もあることを考慮するとターボが書いたものであると推測されていた…が、遂にBlu-ray特典の『ウマ話~ツインターボ編~』では明確にターボがこれらの紙を書いていたことが明かされた(ゲームでも「一日一全」と達筆で盛大に間違っている)。

レースの実力に関しても決して一級品と言えるレベルでは無いが、如何なる結果もポジティブに捉え、勝利を目指すその姿は厳しい一面もあるウマ娘の世界の清涼剤のようである。実は登場レースだけならば3話と10話しか出走していないのでカノープスどころかseason2内のキャラでもレース描写はかなり少ない方なのだが、チームのムードメーカー役としての出番はかなり優遇されている。

カノープスメンバーでも底抜けに明るい性格であり、自分のチームはおろかトウカイテイオーマックイーンライスに対しても好意的な反応ばかりで悪意があって人を責めたことは殆どない(色々あってテイオーをアンポンタン呼ばわりしたことはあるが)。

ナイスネイチャと共にテイオーとはクラスメートでライバル視しているが、当のテイオーからは「ダブルターボ」、「ダブルジェット」と名前を間違えられている。
なお史実の2頭は、同期ながら対戦経験が一度もなかった。
1991年、クラシックイヤーの3月までデビューの遅れたツインターボ号は2連勝で「ここで3着以内に入れば日本ダービーの出走権を得られる、トウカイテイオー号に挑める」という青葉賞まで進むが、敗れてダービー出走ならず。それでも地道に好走を続けて同年の有馬記念出走をつかむが、テイオーは故障で不在だった。テイオーが復帰した翌1992年は、逆にターボが長期故障。世代の主役と、世代きっての個性派は、史実では最後まですれ違いを続けた。)
アニメでの「テイオーが(当初)ターボのことをよく分かっていない」という関係性は、こうした史実を踏まえたものと考えられる。

レースにもなかなか勝てず勝ちを模索していたところに、第5話で日本ダービーでの怪我から復帰し練習に励んでいたトウカイテイオーから、「最後まで諦めない事の大切さ」を語られ、再奮起することとなる。

第10話ではターボは「七夕賞に勝ったら対決」の約束を諦めておらず、改めてテイオーに挑戦状を叩きつけていた。しかし、この時のテイオーは三度目の骨折で復帰が絶望的となったことで完全に心が折れて引退を決意してしまっており、ターボとの約束どころではなかった。
完全に無視されたターボは、ファン感謝祭での引退興行ライブの練習中のテイオーに直接会いに行く。

テイオーは当初はやんわりと拒絶するが、自分の気も知らず食い下がって「次のオールカマーで勝ったら対決」「諦めるだなんてテイオーらしくない」としつこくせがむターボに苛立ちを募らせ、ついには怒鳴りつけた上で、ライスシャワーを始めとする猛者揃いのGⅡレース・オールカマー(史実ではGⅢであったが、現在の格付けに改変)でターボが逃げで勝てるわけがないと切って捨ててしまう。

泣きながらテイオーを怒鳴りつけ帰ったターボはチームカノープスのメンバーに感情を爆発させる。テイオーの引退を引き止めるため、何よりもテイオーに否定された自分の勝利を見せつけて「諦めなければ必ずやれる」と示すことで、かつてテイオー自身が語った「最後まで諦めないことの大切さ」を思い出させたいターボ。

ただ、それには大きな問題があった。オールカマーの開催日は、テイオーの引退ライブを行う予定であるファン感謝祭と被っており、そもそも見せようがないのだ。それでもターボの願いを叶えてやりたいと言うカノープスの仲間たちに懇願され、担当トレーナー・南坂は一計を案じる。

そしてやってきたファン感謝祭当日。ライブステージに立ったテイオーを大勢のファン達が涙ながらに引退を引き留める中、突如背後の巨大モニターに破滅覚悟の大逃げを打つターボの姿がモニターに映される。

ターボの意を汲んだ南坂とカノープスの仲間たちがバックステージをジャックし、中山レース場で今まさに行われているオールカマーの中継映像に繋いだのだ。

「ターボが勝てるわけがない」とテイオーに言わしめたほどの有力ウマ娘達(ライスシャワーら)を置き去りに、ターボだけがただ一人第4コーナーへと差し掛かる様を目の当たりして言葉を失うテイオー。
そして最後の直線、遂に脚を使い切って失速するターボ。だが、頭が上がり、フォームは崩れ、ボロボロで無様な走りになりながらも、彼女は足を止めなかった。

追い込みをかけた後続のライス達に距離を詰められていく中、息も絶え絶えにターボは吠える。

諦めないことの強さ
そのシーン


「これが『諦めない』ってことだァアアアア!!トウカイテイオォォォォォォ!!」

塩原恒夫(実際の実況)「11番のツインターボ!見事に決めたぞ!”逃亡者”ツインターボ!!」

ターボは見事に一着を勝ち取った。失速してもなお、現役最強のステイヤーであったマックイーンを下したライスにすら差し切れない程の差を空けてみせた、絶巧の逃げ切り勝ちであった。かつて諦めないことが大事という言葉を聞かされたターボは、その言葉を投げ掛けたテイオー本人の前で諦めないことを証明したのである。
中継はそこで途切れてしまったが、ターボの身を張った説得はすべてを諦めかけていたトウカイテイオーを後押しする最後のひと押しとなった。

その後は昨日の失言からかEDではテイオーには土下座で謝罪されていた(本人はもうさして気にしていない様子だったが)。続く11話ではテイオーも今までの態度を改め「ツインターボ師匠」とついにフルネームで(なぜか敬称つきで)呼ばれるようになるのだった。

12話以降もターボがして見せた奇跡からテイオーが「今度はボクの番だ」とマックイーンを勇気づけるべく有馬記念に向けて立ち上がることになるため、主人公の何気なく言った台詞を有言実行した上で主役の更なる成長へ繋げる役割という、season2でも非常に重要度の高いキャラクターだったと言えるだろう。テイオーが話した「諦めないことが大事」という意思は、巡り巡ってターボからテイオーへと継承されたのである。

余談だが、season2の制作にあたって当初の構想ではツインターボはアニメに登場する予定がなかったらしく、テイオーやマックイーンと同年代の競走馬の資料映像を研究する中、史実のツインターボ号が勝利した七夕賞とオールカマーでの逃げっぷりに惚れ込んだ監督の及川啓氏がシナリオディレクターらに根強くターボの登場を希望する形で実現したとのこと。

史実ではツインターボとテイオーに殆ど接点がないことを受けて、一度テイオーが走ることを諦めかける10話の展開とオールカマーを絡める形でストーリーを構成するのには製作陣も苦労したらしく、10話のシナリオの脱稿だけで約3カ月ほど時間が掛かったという。
また、関係が希薄な両者に接点を作るべく第10話の展開から逆算する形で「諦めない」共通性を踏まえた描写を前の話数から入れることになり、本編のコメディリリーフとしても機能するように調整されている。

競走馬ツインターボ

1988年4月13日生まれ、父ライラリッジ、母レーシングジイーン(母父サンシー)。
牡馬にしては小柄で、周りの馬より一回りから二回りも小さい馬体。馬体重も新馬戦以外では生涯通して常に420kg~400kg台と軽量級。
半弟は1998年のシアンモア記念とマーキュリーカップでメイセイオペラの3着に入ったゲイリーミナレット。

無名な血統、重賞の勝ち鞍は最高でもGⅢと一見ではこの馬が有名である要素は見当たらないだろう。
そんなGI馬でもないツインターボがGI馬とも肩を並べられるような根強い人気を誇っているのは、90年代前半、「大逃げ」というスタイルで名を上げたからである。

スタートと同時にアクセル全開でブッ飛ばし、どんな相手でも勝つときは圧勝、負けるときは「逆噴射」とも称される急激な失速からの惨敗という、極端なレース運びが人気を呼び、「中央競馬・最後の個性派」とも呼ばれた。

レース序盤から飛ばしに飛ばして先頭を軽やかに突っ切り会場を沸かせ、中盤に逆噴射して馬群に呑まれ、終盤はヒィコラ言いながらドタドタとドンケツを走って観客の苦笑いを誘う……それでいて何故か悲壮感を感じさせない、さながらベテラン芸人の如き様式美めいた流れから、一部のファン達からは「ツインターボ師匠」と渾名されて愛された。

4歳時(旧表記)のラジオたんぱ賞で重賞初勝利した時も逃げまくり、2年後、中舘英二が騎乗した93年7月11日の七夕賞、そして同年9月19日のオールカマーではシスタートウショウや当時最強のステイヤーと謳われたライスシャワーら有力馬たちを置き去りに、ぶっちぎりの逃げ切りで制した。
特に七夕賞では実況を担当したアナウンサーも思わず叫んだ。

吠えろツインターボ!!全開だターボエンジン逃げ切った!!


上記動画はJRAが2021年10月に開始したYouTube企画「MCターフィーのピックアップホースSHOW」の第一回でツインターボがピックアップされたもの。G2以下である七夕賞・オールカマーがJRA動画で閲覧可能な希少な動画。

年末のグランプリ・有馬記念にも91年と94年の2回出走。94年では大逃げを打つも、他陣営からは大逃げ戦法を完全に見切られており、最後の4コーナー手前付近で失速して最下位13着に終わったが、場内を大いに沸かせた。この時のラジオたんぱでの実況『ツインターボの先頭はここで終わり』は、今でも語り草になっている。

結局、重賞勝利は上記の3つにとどまり、晩年は中央から地方競馬(山形県・上山競馬場)に移籍するも、11戦のうち、勝ったのは初戦のみ。他のレースは全て2~8秒遅れての最下位もしくはブービーであった。
しかし、それでもターボのその愚直なまでの潔さは一層の輝きを放ち続け、惨敗続きの古馬時代になってなお多くのファンを魅了し続けた。

引退後は宮城県で種牡馬となるが、1998年1月15日、心臓発作のため11歳(現表記で10歳)でこの世を去る。産駒は5頭のみ。既に全頭が引退し、ツインターボの血は残っていない。

ターボの死から20年以上が経った現在も、いや、差しや追い込みに偏重した所謂「スローペース症候群」が蔓延する現代日本競馬界だからこそ、競馬ファンはいつだって小さな身体で全力全開で駆け抜けていったターボを愛し、今や伝説となったあの七夕賞とオールカマーの逃げっぷりを忘れられないでいる。
JRAが行った「20世紀の名馬アンケート」では並み居るGⅠ勝利馬を抑えて91位にランクイン。
「単純なレースしかできない、一介のネタ馬」では到底片付けられない輝きを持った馬であった。

また、ラジオたんぱ賞・七夕賞と重賞ふたつを福島で取っていることもあり、福島競馬場で行われたメモリアルホース投票ではダントツの得票数で1位を獲得した。

関連イラスト

ツインターボ
ツインターボ!
uncontrollable!!!!
「その馬の名は…ツインターボ」


ツインターボ!がんばった!
ギザ歯ぁ!!
ツインターボ
ターボ


妥当
ツインターボ×競泳水着
オムライスで優勝!
ツインターボ


ツインターボ師匠
ツインターボ
無題
ツインターボ



関連タグ

ウマ娘プリティーダービー チームカノープス アホの子 オッドアイ
ヒシアマゾン(ウマ娘):中舘英二騎手繋がり しかもツインターボが中舘騎手の騎乗で勝利したオールカマーの当日にデビュー
サイレンススズカ(ウマ娘):「大逃げ馬と言えば?」と聞かれると確実に出てくるであろうもう一頭の馬繋がり。こちらは逃げた上で最終局面で一呼吸置き、更に差すという堅実な逃げ方をする馬であった。

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