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「オレの仲間は絶対殺させやしないよ!」
「忍者の世界でルールや掟を破る奴はクズ呼ばわりされる……けどな! 仲間を大切にしない奴はそれ以上のクズだ」

プロフィール

誕生日9月15日
星座おとめ座
血液型O型
身長181cm(26歳)→?(29歳)
体重67.5kg(26歳)→?(29歳)
性格冷静沈着、気楽
好きな食べ物サンマの塩焼き・茄子味噌汁
嫌いな食べ物天ぷら・甘いもの
戦って見たい相手四代目火影
好きな言葉チームワーク
趣味読書(イチャイチャシリーズ)
アカデミー卒業年齢5歳
中忍昇格年齢6歳


任務経験

Sランク 42回
Aランク298回
Bランク414回
Cランク190回
Dランク197回

概要

CV:井上和彦田村睦心(少年期)

忍者学校を出たうずまきナルトうちはサスケ春野サクラたち三人の下忍を指導する上忍師であり、ナルトたちやその同期たち等から『カカシ先生』と呼ばれる。
木ノ葉隠れ屈指の実力者であり、1000種類以上の技を写し取り自分の技にしてきたため写輪眼のカカシ又はコピー忍者のカカシと呼ばれ手配書(ビンゴブック)に名前が載るなど他国にも名が知られている。
原作・アニメ共に彼を主にした話も多く、実質的に主人公ナルトと第二の主人公と言えるサスケに継ぐ、第三の主人公とも言える立場。

容姿

父のサクモ譲りの逆立てた銀髪をした長身痩躯の男性で、瞳は垂れ目気味で平時は半眼の状態が多い。
全体的な容姿は父親譲りで、第二次忍界大戦時にサクモに息子夫婦を殺された砂隠れの里チヨバアは初めて会った時、木ノ葉隠れの白い牙と勘違い(ないし勘違いしたふりを)してカカシに襲い掛かっている。
左目を額当てで覆っており、顔の下半分もマスクで覆っている。
右目は生来のものだが、左目はカカシが12歳の時に殉職したチームメイト(後に別人として生きていた事が判明した)がカカシに託した写輪眼という特殊な洞察眼であり、後天的オッドアイ
移植された写輪眼は常に作動状態でチャクラを消耗し続けるため、チャクラ消費を抑えるために額当てで隠したり、左目を閉じたりしている。
しかし、口のマスクは幼少期からずっと付けている模様で、マスクの下の素顔は長らく謎だった。
ファンブックにおいて何度かナルト達が素顔を暴こうとするものの、毎回失敗に終わっている他、綱手の承認のもと暗部も調べようとして失敗していることがサイから言及されている。
しかし『ラーメン一楽』のテウチアヤメの反応を見る限りでは顔立ちは整っていることが伺える。
ところが、2015年に開催された連載完結記念 岸本斉史 NARUTO展の入場者特典である「新伝・風の書」にて、遂に素顔が解禁され、ファンの間に衝撃が走った。
後に『疾風伝』第689話「特別任務」(2016年7月28日放送)で映像化及びアニメ化される。

性格

口癖
マイペースな性格で、「ま! ○○だ…」「○○でしょ」「○○だね…どーも」がという少々間延びしたフレーズを度々使う。
ファンの中にはオネエ言葉交じりと捉える者がいるが、幼少期からこの口調で父親の口調とは異なるため、亡くなった母親の口調を模倣したものの可能性がある。
遅刻癖
顔合わせにはしょっちゅう遅刻し、バレバレの言い訳を並べてはナルトとサクラに突っ込まれている。
しかし、この遅刻癖は不知火ゲンマらも知っている他、卯月夕顔などのようにその遅刻理由がチームメイトの名が刻まれた慰霊碑で自分を戒めるためのものということを知る者もいる。
ちなみに遅刻癖があったのは元々オビトの方で、カカシはそれを咎める側であった。
仲間思い
非常に仲間思いで人望も厚い。
任務を行う上ではチームワークが大事だと主張し、僅かながらもを見せたナルト達を試験合格と見なした。
ちなみにナルト達の班が初めての合格チームであり、彼らを試験に合格させるまで全ての班を問答無用で落としてきたらしい。
自己犠牲
仲間思いな反面自分の命を軽んじることが多く、チームメイトたちを亡くした故に生き急ぐような生き方をしていた。
作中でも仲間を助けるために躊躇なくその身を犠牲にしようとする様子が描写される。
そんなカカシを同期たちが案じている他、劇場版火の意志を継ぐ者では木ノ葉隠れの里を救うために死を覚悟の上で卑留呼のもとへ向かっている。
趣味嗜好
読書が大好きで、特に自来也の書く「イチャイチャシリーズ」を毎回楽しみにしている。
18歳の誕生日以降読んでおり、カカシはそのテーマを愛であり、娯楽としての楽しみの他に忍者として必要な何かが根底に流れているような気がしてならないとコメントしている。
アニメ版ではチラリと書店の店頭に並んであるイチャイチャシリーズの新刊の表紙を見ただけで荷物を放り出してガン見していたりと(中の人の熱演もあって)マニアっぷりが強調されていた。
ただし音読するのはさすがに恥ずかしい模様。
因みに自来也の作家としての処女作にして恩師波風ミナトの愛読書であるド根性忍伝に関しては劇場版ロストタワーのドラマCDにて「俺の興味の無い方の自来也さんの代表作」と評している。
また同ドラマCDでは忍者学校に入学してから、即ち5歳以前から日記を一日も欠かさずに書き続けていることが判明している。
また幼少期は料理本などを読んで自ら料理を作るなどしており、後にチームメイトとなるうちはオビトのはらリンからかなりの高評価を得ている他、二人の死後に「忍 如何に死すべきか」という本を読むなどしている。

交流関係

後述の来歴のように両親を幼少期に亡くし、チームメイトと恩師も戦死してしまったカカシ。
復讐に囚われるうちはサスケを諭した際、一番大事な人間を殺してやろうかと言われた際には「みんな殺されてる」と回答している。
しかし、特別重きを置く人々が亡くなっているだけで、仲間思いのカカシと親しい人間は決して少なくない。
教え子である第七班を大切にしており、ナルトたちもカカシを信頼している。
ナルトと彼の同期生たちの上忍師仲間の猿飛アスマ夕日紅とはアカデミー在学期間も被っている。
特に幼少期から自分を一方的にライバル視していたマイト・ガイとの交流は長く、ガイ曰くカカシは永遠のライバル。
戦績もほぼ互角だが、中にはただのじゃんけんも含まれてたり、そもそもカカシがどう見ても全く相手にしていないため、実際の実力がどうなのかは不明であるが50勝49敗と勝ち越してるとのこと。
また暗部時代の後輩であるヤマトテンゾウ)からは先輩と呼び慕われている。

来歴

生い立ち

父の死

5歳で忍者学校を卒業し(平時は6歳で入学、12歳卒業)、翌年には6歳で中忍試験に合格するなど幼少期から忍として非凡な才能を持ち合わせていたカカシは第二次忍界大戦の英雄、「木ノ葉の白い牙」と恐れられた天才忍者はたけサクモの一人息子だった。
忍者登録番号が5歳上の並足ライドウと4歳上の山城アオバの間に挟まっていることからどちらか一方、または二人と同じタイミングで卒業したと思われる。
だが中忍となった後、父親のサクモはカカシが7歳の頃、人命を優先した命令違反による任務失敗で受けた中傷から心身ともに衰弱し、自殺
このことが以後のカカシの性格形成に大きく関わってしまう。
父が批判された原因は命令違反をしたせいだと考え、ルールや規則を守る事に固執し、仲間の命は二の次とする理念を持つようになる。
また母親に関する描写はサクモの口から言及がある程度で、幼少期以前に亡くなっている。
サクモの弁に寄ればカカシがペイン戦で一度死亡した年齢よりも若くに亡くなっているよう、「母さんほどじゃなかったが」という発言からもかなり若い頃に亡くなったことが推察できる。

上忍昇格、チームメイトの死

やがて成長したカカシは戦時中で飛び級が可能であったことを考慮に入れてもわずか12歳で上忍に昇格した。これはおそらく木ノ葉の最速記録であろう。
上忍になりたての潜入任務中にチームメイトのうちはオビトにより仲間の大切さを気づかされ、そしてその親友の死によりカカシの考え方は大きく変わった。
本来うちは一族しか持てないはずの写輪眼を持っている理由、しょっちゅう遅刻をする理由は、全て12歳の頃に神無毘橋の戦いで起こった悲劇に由来している。
この写輪眼を見事に使いこなし第三次忍界大戦では「写輪眼のカカシ」の異名を大国中に知らしめた。
そして、その時に生き残った仲間であるのはらリンが『NARUTO』本編に登場しない理由も、まだカカシが子供だった時に経験したもう一つの惨劇によるものであった。

暗部就任、恩師の死

その後、担当上忍であった波風ミナト四代目火影に就任後、若くして暗部(暗殺戦術特殊部隊)に所属する。
一時はミナトの命によりミナトの妻の護衛任務を行っていたが、九尾事件によって恩師夫婦が殉職する。
暗部所属時代にテンゾウ(後のヤマト、当初はキノエと名乗る)との出会っている他、うちはイタチは暗部部隊長時代の部下でもあった。
左腕には暗部の証の刺青が刻まれており、正規部隊に戻った後も残っている。

暗部から上忍師へ

父親(母親も既に死亡)、チームメイト、恩師など親しい人を亡くし続けるも写輪眼を託したオビトとの約束から里の仲間を守るためカカシは暗部の任務に没頭する。
しかし、死に急ぐように生きていたカカシを案じた同期のマイト・ガイ猿飛アスマ夕日紅らの三代目火影への嘆願により正規部隊に戻り、下忍を引率する上忍師となる。
忍者学校卒業直後に行われる最終試験では、過去の自分への戒めと上述のチームメイトたちの悲劇から「仲間を大切にしないクズ」や「年相応の子供らしい素直に言うことを聞くだけのボンクラ」を認めず、うずまきナルトうちはサスケ春野サクラら以前に担当した下忍は全員不合格にしていた。
余談だが疾風伝暗部篇では不合格にした下忍達はその演習がきっかけでいずれも改心していることが判明している。

第一部

ナルト・サスケ・サクラが最終試験に合格後は第七班の隊長に就任し、三人を統率し様々な任務をこなす。
なお、カカシが上忍師に振り分けられたのは九尾人柱力のナルトとうちは一族の生き残りサスケの監視役として三代目火影からの密命を受けたためと思われる。
過去の経験が影響しているのか、味方の危機には身を挺して臨むところがあり、波の国の任務では桃地再不斬との戦いでその実力を見せ付ける。
その後、下忍となって間もない第七班を中忍試験に推薦、
中忍試験の前後においてはナルトが自来也(ミナトの師匠なのでカカシの大師匠)との修行で螺旋丸を習得する中、同じ写輪眼を持つサスケに自身の必殺技千鳥を伝授。
「木ノ葉崩し」においてはサクラ達にサスケの追跡を命ずる傍ら、上忍としてガイらと共に敵を殲滅する。
「木ノ葉崩し」後に、里に侵入したメンバーのうちはイタチ干柿鬼鮫の2名と仲間と共に交戦するもイタチの瞳術「月読」によって戦闘不能に追い込まれるが、ガイの救援によって辛くもイタチと鬼鮫を退却させる。
ガイの助けと火影として里に帰還した綱手の治療によって回復するが、その後は上忍としての任務が多忙となり、サスケの「里抜け」には間に合わなかった。

第二部

後半では万華鏡写輪眼を開眼しており、万華鏡写輪眼に宿る固有の術の一つ「神威」を習得している。
これはカカシが写輪眼の視界に捕らえた任意の位置の空間を引きちぎって別の場所に強制的に飛ばすという術で、物理的殺傷力のみならず応用性も高い術だったのだが、カカシが写輪眼の本来の持ち主であるうちは一族ではないためかチャクラの消費が膨大で使うたびに寝込んでしまうというリスクがあった他、当初は術を発動してから空間を引きちぎるまでに時間がかかってしまい、動く対象を捉えきれないという使い勝手の悪さが目立った。
後に術の発動スピードはかなり高速化され、爆発の術をとっさに爆発が起こった空間をまるごと飛ばす事で爆発を防いだり、飛んで行くクナイをワープさせて意表を付く、ゼロ距離からの杭攻撃よりも速く飛ばすなどかなり応用の幅が増えている。

ペイン六道戦では戦闘型である修羅道を撃破するも、ペイン六道の中でも圧倒な力をもつ天道の前に苦戦。天道の能力と攻略法を見抜きチョウザ班と協力しあと一歩のところまで追いつめるも戦闘不能になりチョウジを逃がすために神威を使用し死亡する。その後、死の世界で父・サクモと再会し、ようやく父親との和解を果たす。
その後長門の技「外道輪廻転生」により黄泉の国からの蘇生を果たした。

第四次忍界大戦では大戦が終了する終局間近まで己が持てる全てを尽くしマダラ尾獣などの強敵に対しマイト・ガイ我愛羅といった面々と共にナルトら第七班を援護する活躍を見せた。

最終決戦、チャクラの祖であるカグヤとの戦いでは、写輪眼を元の持ち主であるオビトに返してしまったうえ六道仙術以外効かない相手だったので何もできず、「せめて弾除けにはなろう」と、瀕死だったオビトと共にナルト・サスケに向けられたカグヤの攻撃を受けようとするが、「お前はまだ生きるべきだ」と言うオビトによって自身も庇われ、自分だけ救われてしまう。
この時、旅立つオビトの魂に「ちょっと早い火影就任祝い」として一時的に両目の写輪眼を譲り渡される。これにより、カカシが以前使えていた空間を引きちぎる攻撃を司る「左目の神威」と自身の体を含めた任意の物体を時空間に出し入れする防御を司るオビトの「右目の神威」、そしてさらに両目の万華鏡写輪眼に固有術を宿したものだけが開眼できる「須佐能乎」まで開眼。「写輪眼のカカシ」の名に恥じぬ闘いを見せカグヤとの戦いに大きく貢献した。

大戦終結後は綱手の後任として六代目火影に任命される。本来なら投獄されるはずのサスケの罪を、大戦終結の功績やナルト達の嘆願をあつめて不問とした。
最終回ではその座を次代に譲り、夜ガイを放った代償として右足の一部を壊死し、骨折も含めて忍者生命を断たれた入院中のガイと会っている。

能力

総合能力

彼自身大量の術のレパートリーを保有しておりさらに一つの術から様々な術を複合的に使用している(例:千鳥→雷伝や雷遁影分身など)。
ガイ曰く「木の葉一の技師」であり、木の葉はもちろん忍のなかでも彼以上に手数を持つ者はいないだろう。
その他、体術、忍術、幻術、頭脳、嗅覚においても超一流クラスの実力を有しており、忍界一の分析力を有している。得意とするのは主に性質変化は雷・水・土の三種だが、写輪眼によってコピーしてきたお陰で5つ全ての属性の忍術と陰陽遁全て扱えるオールラウンダーの忍である。
また、負傷していた綱手が復帰したことで流れたとはいえ上役から六代目火影に推薦され、名声、力、徳を兼ね揃えていると大名側の役人に評される。
ナルト曰く「ゲジマユ以上の体術にキバ以上の索敵、サスケ以上の写輪眼にシカマル以上の頭脳…半端ないってばよ」とのこと(『疾風伝』開始当時)。
また、連載初期に千年殺しという木ノ葉秘伝体術奥義をナルトにかましている。

写輪眼

普段は隠している左目には傷があり、写輪眼になっている。
この写輪眼により、相手は術などをコピーされてしまう為、周りからコピー忍者と恐れられている。
この写輪眼の能力で相手の行動をある程度見抜きつつ、相手にチャクラエネルギーを集中させた腕で素早い突きをお見舞いする千鳥(カカシの場合は雷を切ったという逸話から雷切とも)という強力な技を持っている。
後年、この洞察眼を失うものの、コピーをして習得した技は失われていない。

弱点

欠点はスタミナに欠ける事で、加えて写輪眼も正規に覚醒したものではない(本来はうちは一族限定のもの)為、使いすぎると重度の負担がかかってしまう。
実際写輪眼を使用した後に数日間寝込んでいる描写があり、病弱設定染みた頻度で病院に入院した。
後期ではある程度克服したのか連続で使用している。
彼自身まだまだ発展途上の忍でもあったということ。

第四次忍界大戦における戦歴

第四次忍界大戦時においては、第3部隊長を任され活躍。
穢土転生により復活した波の国で一度戦った元忍刀七人衆桃地再不斬と再び戦い、その際に彼の愛刀である断刀・首切り包丁を譲り受け以降の戦いでしばらく使用していた。
その後先行してトビと戦闘していたナルトとビーにガイとともに合流。
六尾をはじめとした尾獣と戦闘する。
穢土転生解術後はトビと戦闘。
持ち前の分析力で彼の能力を見抜き突破口を開いた。

口寄せ動物

八忍犬
カカシが契約を交わし口寄せの術で呼び寄せるのは8体の忍犬、単体でも口寄せ可能。
8体とも「へのへのもへじ」の描かれたちゃんちゃんこを着ている。
特にカカシが最も信頼を置くパグ犬風のパックンキバ赤丸と異なり人語を介する。

忍犬アイコン
犬まみれ。



余談

  • NARUTOのキャラの中でも比較的早くに考えられたキャラでもあり、初期設定では目つきがもっと鋭くござる口調で話す予定だったらしく、他のジャンプ作品の主人公を髣髴とさせる。またうみのイルカの年齢設定が下がる以前の構想だったためか本編では互いに敬語で話し合うイルカが初期設定版では同期なのかカカシにタメ口で声を掛けている。
  • 名前の候補はカカシの他にクワ、カマ、ボタン、エノキがあり、原作者はカカシとエノキで迷ったが、最終的にはカカシを選んだ。余談だが、ボタンという女性キャラクターが登場するジャンプ作品の中にナルトに封印されている九尾の名前の元ネタとなったキャラクターがいる。
  • 原作第16話の扉絵にはベッドで眠るカカシが描かれており愛読書のイチャイチャパラダイスミナト班カカシ班の写真、そしてナルトから貰ったとされる植木のウッキー君が枕辺に飾られている。ウッキー君は2003年にグッズ販売された際はチャイニーズイエローバナナという品種だった。
  • 青年期を井上和彦、少年期を田村睦心が演じているがアニメの中期、後期では井上演じる12歳のカカシと田村演じる14歳のカカシとが混在している。
  • 我愛羅の声を演じた石田彰はオーディションでカカシ役を受けていた。


関連イラスト

パックンとラフなカカシ先生
いきますかね。


若い先生2
❤


6代目火影
カカシ先生おめでとう!



関連タグ

NARUTO 木ノ葉隠れ 第七班 7班 
うずまきナルト うちはサスケ 春野サクラ 
テンゾウ うちはオビト のはらリン 波風ミナト はたけサクモ 八忍犬
ミナト班 戦場のボーイズライフ スケア

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