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ガンテツボール

がんてつぼーる

ガンテツボールとは舞台がジョウト地方のポケモンシリーズ(金銀クリスタル、ハートゴールド・ソウルシルバー)及び、サンムーンでのみ入手できる特別なモンスターボールの総称。
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概要

主に舞台がジョウト地方のポケモンシリーズ(GSCHGSS)に登場するガンテツぼんぐりを使って作る特殊なモンスターボールの事。
各所から集めてきたぼんぐりをヒワダタウンのガンテツに預ける事で入手できる。ただし一日に預けられるのは一色のぼんぐりのみで、さらに全て職人の手作業で行っているため完成には丸一日かかる。
金銀では一日1個しか預ける事が出来なかったが、クリスタルとHGSSでは同じ色のぼんぐりに限り99個まで預ける事が可能となった。

ぼんぐりの色によって作られるモンスターボールは異なり、計7種類が存在する。いずれも個性的なデザインをしており、そのためオシャボとして非常に人気が高い。(ただし、第六世代までは隠れ特性でないことがバレるという弊害も存在した)
第二世代当時のGSCでは容量の都合上、ステータス画面にボールの模様は反映されなかったが、第四世代のリメイク版であるHGSSでは、ハード性能の向上により、ステータス画面でどのボールで捕まえたか確認できるようになった。

なお、第七世代のアローラ地方サン・ムーン)に至るまで他の地方が舞台のシリーズには一切登場しておらず、前作でありかつ互換のあるDPPtにポケモンにボールを持たせて交換する事も出来なかった(ガンテツボールで捕獲したポケモンをDPPtに送ると、グラフィックデータが存在しないため代わりにモンスターボールのグラフィックが表示される)。
そのためガンテツボールを使用できるのは金銀、HGSS、SM、USUMのみとなっており、非常に貴重なボールだと言える。余談だが、金銀ではパークボール、HGSSではコンペボールという名称の虫取り大会専用のボールも存在し、こちらは現在においても完全にジョウト地方専用のボールとなっている。

HGSSの次回作であり、世代を跨いだブラック・ホワイト以降では、ボールの入手こそできないものの内部にグラフィックデータが残っており、HGSSから転送すればステータス画面にしっかりとボールが反映される。
第六世代(X・Y)からは子のポケモンに親のボールが遺伝(当時は♀のみ)するようになり、孵化厳選が当たり前のポケモン廃人からの人気が高まった。
第七世代(サン・ムーン)では同種での交配のみ♂のボールも遺伝するようになったほか、通常プレイでは各種1個ずつではあるが入手可能になった。さらにこれまでモンスターボールと同様だったエフェクトも各種ごとに変更され、個性的なエフェクトが見られるようになった。
これによって第五世代以降のポケモンかつ隠れ特性でガンテツボールといった組み合わせも可能になり、これまでオシャボとしてガンテツボールを使用することの問題点(エフェクトはオシャレではない、第四世代までのポケモンのみ対応、隠れ特性ではないとバレる)が粗方改善された。
またエフェクトの追加も手伝って、現在第六世代以降入手不可能なボールとなっているサファリボールと並んでオシャボとしての人気が爆発的に上昇した。(ただし、現在第七世代では未解禁の教え技を習得していないことがバレてしまうという問題も存在するが……)

ガンテツボール一覧

ルアーボール

あおぼんぐりから作られる。水色のメインカラーに赤いアクセント、黄色で描かれた漢字の「川」のような意匠が特徴。
性能的には釣竿でつれたポケモンが捕まえやすい。捕獲率はモンスターボールの3倍。
サトシワニノコはこのボールに収められているが、ゲームでは長らく再現できなかった。しかし、サン・ムーンのしまスキャンでワニノコが野生で出現するようになり、ついにサトシのワニノコの再現が可能となった。
水ポケモン用のオシャボと言えば、他にダイブボール(と一応ネットボール)もあるので、このボールの人気はそれなり。
HGSSではメインカラーが緑色になっていたが、これは公式絵だと青の色が青緑に近いため、それを緑方面に解釈してしまった結果だと思われる。評判が思わしくなかったのか、BWで修正された。
サン・ムーンではつりびとが使用する。

ムーンボール

きぼんぐりから作られる。左半分は日没後を思わせる青緑、右半分は闇夜を思わせる黒、そしてその2色をギザギザの区切りで分け、頂点には大きな三日月が描かれているデザイン。
ピッピなどの「つきのいし」で進化するポケモンが捕まえやすい。条件が合えば捕獲率はモンスターボールの4倍だが、金銀では設定ミスで「つきのいし」ではなく、「やけどなおし」で進化するポケモンになってしまってた為、効果が無かった。
ヘビーボールに並んでデザインの人気が高く、効果を度外視してイメージ重視でミミロップリングマゲンガールナアーラなどが収められる傾向にある。第六世代でムーンフォースという新技が出たのに因んで、ラルトスもこのボールで捕獲しようと試みるプレイヤーが増えたが、ラルトスはHGSSでは日替わりの大量発生でしか出現しないため非常に運が絡む。
その一方第六世代までの遺伝の仕様上、ニド夫妻ピクシーなど、特性の関係上ボールに本来の効果が乗るポケモンのオシャボとしては採用し辛かった。これらの欠点は第七世代にて解消されたため、心配はなくなった。

ヘビーボール

くろぼんぐりから作られる。紺色の突起物に加え、鉛のような鈍色が如何にもその重量を感じさせるボール。
名前の通り、体重が重いポケモンが捕まえやすい。重ければ重い程補正が掛かるため、カビゴングラードンの捕獲にうってつけ。なおこのボールは、ボール固有の捕まえられる確率ではなくポケモンの捕まえやすさそのものに補正をかけるため、逆に体重の軽いポケモンに使うと捕獲率が下がってしまう
無骨なデザインから、体色に寒色系が多くボールの効果も乗りやすい岩・地面・鋼タイプとは非常に相性がよい。XYのポケモンバンク解禁直後はデザイン重視でこのボールと相性最悪のエアームドをボールに収めるのが流行った。サン・ムーンでは、デザイン相性こそぴったりだが、体重が軽い進化前の状態でしか捕まえられず、捕捉率も非常に低いダンバルのヘビーボール入り個体がGTSなどで出回り、果たしてこれは改造か否かという論争が巻き起こった。(第四世代では捕獲率がマイナスになるほど下がったとしても一応捕まえることは出来たが、第七世代では不明)

レベルボール

あかぼんぐりから作られる。黒と鮮やかな辛子色のツートンカラー(ドット絵だと黒と薄い茶色)に、赤色の「L」とも「V」とも取れるマークが入っているのが特徴。
自分のポケモンと比較して、相手のポケモンのレベルが低いほど捕まえやすくなる。そのため、ネストボールよりも使いやすい。捕獲率は最大8倍。
薄い茶色と「V」のマークから、イーブイに使う人もいる様子。

スピードボール

しろぼんぐりから作られる。通常のモンスターボールをベースに、左右に丸い黄色のアクセントを配置、中心部に「S」のようなマークが入ったようなデザインをしている。赤と黄色のボールなのだが、ドット絵だとベースになったモンスターボールの赤が薄い色のため、橙と黄色のボールに見える。
第2世代では、逃げるポケモンが捕まえやすいという触れ込みだった。
金銀クリスタルには徘徊ポケモン以外にも戦闘中に逃げ出す野生ポケモンが何匹か存在するが、設定ミスでコイルモンジャラベトベターの3匹のみにしか補正がかからなかった。
その為、フィールドを徘徊し逃げ回る三犬には効果が無く、期待していた子供たちをガッカリさせた。
HGSSでは「素早さ種族値が100以上のポケモンが捕まえやすい」という仕様に変更された。
黄色×赤(橙)という暖色構成のため、デザイン的には素早さが高めの電気タイプや炎タイプとの相性がよい。
英語名はFast Ball。

ラブラブボール

ももぼんぐりから作られる。濃いピンク色をベースに、白く縁取られた大きな淡桃色のハートマークが特徴。同種の性別の違うポケモンが捕まえやすい…はずが、金銀では同種同性に効果を発揮するというアレ過ぎる効果だった。HGSSで修正されたのは言うまでも無い。
ピンク系統の色合いからプクリンのようなファンシー系ポケモンと相性が良い。サン・ムーンではハート型のエフェクトが出るようになり、より視覚にも楽しめるボールとなった。推しポケを入れてみるのも良いだろう。
英語名はLove Ball。

フレンドボール

みどぼんぐりから作られる。緑色のベースカラーに、絵の具のような赤の挿し色が4箇所、そして中心部に黄色の差し色が入っている。
捕獲率こそモンスターボールと同じだが、捕まえた時点でかなり懐いている状態になる。
野生のラッキーや大量発生のミミロルなどにどうぞ。サン・ムーンではポケモンブリーダーが使用する。

ガンテツボールで入手出来るポケモン一覧

進化系まで書くと記事の量が膨大になるのでたねポケモンのみを表記。固定シンボルは一度限り、バージョン限定や日替わり限定出現ポケモンもいるので注意。
HGハートゴールド SS…ソウルシルバー US…ウルトラサン UM…ウルトラムーン

タマゴでの遺伝が可能

第一世代

種族HGSSサンムーンUSUM
フシギダネ○(しまスキャン)○(しまスキャン)
ヒトカゲ○(しまスキャン)○(しまスキャン)
ゼニガメ○(しまスキャン)○(しまスキャン)
キャタピー
ビードル○(しまスキャン)○(しまスキャン)
ポッポ○(しまスキャン)○(しまスキャン)
コラッタ○(リージョンフォーム)○(リージョンフォーム)○(リージョンフォーム)○(リージョンフォーム)
オニスズメ
アーボ
サンド○(リージョンフォーム)○(リージョンフォーム)
ニドラン♀
ニドラン♂※1
ロコン○(リージョンフォーム)○(リージョンフォーム)
ズバット
ナゾノクサ
パラス
コンパン
ディグダ○(リージョンフォーム)○(リージョンフォーム)○(リージョンフォーム)○(リージョンフォーム)
ニャース○(リージョンフォーム)○(リージョンフォーム)○(リージョンフォーム)○(リージョンフォーム)
コダック
マンキー
ガーディ
ニョロモ
ケーシィ
ワンリキー
マダツボミ
メノクラゲ
イシツブテ○(リージョンフォーム)○(リージョンフォーム)○(リージョンフォーム)○(リージョンフォーム)
ポニータ
ヤドン
コイル
カモネギ
ドードー
パウワウ
ベトベター○(リージョンフォーム)○(リージョンフォーム)○(リージョンフォーム)○(リージョンフォーム)
シェルダー
ゴース
イワーク○(しまスキャン)○(しまスキャン)
スリープ
クラブ
タマタマ
カラカラ
ベロリンガ
ドガース
サイホーン○(しまスキャン)○(しまスキャン)○(しまスキャン)○(しまスキャン)
ラッキー(ピンプク)
モンジャラ
ガルーラ
タッツー○(しまスキャン)○(しまスキャン)
トサキント
ヒトデマン
バリヤード
ストライク
カイロス
ケンタロス
コイキング
ラプラス
イーブイ
カビゴン(ゴンベ)○(固定シンボル)○(固定シンボル)
ミニリュウ

※1…第六世代以降にガンテツボールに収めたニドラン♀を転送しタマゴを生ませると入手可

第二世代

種族HGSSサンムーンUSUM
チコリータ○(しまスキャン)○(しまスキャン)
ヒノアラシ○(しまスキャン)○(しまスキャン)
ワニノコ○(しまスキャン)○(しまスキャン)
オタチ
ホーホー
レディバ
イトマル
チョンチー
ピチュー
ピィ
ネイティ
ウソッキー(ウソハチ)○(固定シンボル)○(固定シンボル)
ププリン
トゲピー○(しまスキャン)○(しまスキャン)
メリープ
マリル(ルリリ)○(しまスキャン)○(しまスキャン)
ハネッコ
エイパム
ヒマナッツ
ヤンヤンマ
ウパー
ヤミカラス
ムウマ
アンノーン
ソーナンス(ソーナノ)
キリンリキ
クヌギダマ
ノコッチ
グライガー
ブルー
ウリムー○(しまスキャン)○(しまスキャン)
ハリーセン
ツボツボ
ヘラクロス
ニューラ
ヒメグマ
マグマッグ
サニーゴ
テッポウオ
デリバード
マンタイン(タマンタ)
エアームド
デルビル
ゴマゾウ
オドシシ
ドーブル
ムチュール
エレキッド
ブビィ
ミルタンク
ヨーギラス


第三世代

種族HGSSサンムーンUSUM
キモリ○(しまスキャン)○(しまスキャン)
アチャモ○(しまスキャン)○(しまスキャン)
ミズゴロウ○(しまスキャン)○(しまスキャン)
ポチエナ○(大量発生)○(大量発生)
ジグザグマ○(ホウエンサウンド)○(ホウエンサウンド)
ケムッソ
タネボー
スバメ
キャモメ○(大量発生)○(大量発生)
ラルトス○(大量発生)○(大量発生)○(しまスキャン)○(しまスキャン)
アメタマ
キノココ
ナマケロ○(しまスキャン)○(しまスキャン)
ゴニョニョ○(ホウエンサウンド)○(ホウエンサウンド)
マクノシタ○(ホウエンサウンド)○(ホウエンサウンド)
ノズパス
ヤミラミ○(大量発生)
クチート○(大量発生)
ココドラ○(しまスキャン)○(しまスキャン)
アサナン○(シンオウサウンド)○(シンオウサウンド)
プラスル○(ホウエンサウンド)○(ホウエンサウンド)
マイナン○(ホウエンサウンド)○(ホウエンサウンド)
ロゼリア(スボミー)○(シンオウサウンド)○(シンオウサウンド)○(しまスキャン)○(しまスキャン)
ゴクリン○(大量発生)
キバニア
ホエルコ
ドンメル○(ホウエンサウンド)○(ホウエンサウンド)
コータス
バネブー○(ホウエンサウンド)○(ホウエンサウンド)
パッチール○(ホウエンサウンド)○(ホウエンサウンド)
ナックラー
チルット○(大量発生)○(大量発生)
ドジョッチ○(大量発生)○(大量発生)
ヤジロン○(大量発生)
ヒンバス
ポワルン
チリーン(リーシャン)○(シンオウサウンド)○(シンオウサウンド)
アブソル○(ホウエンサウンド)○(ホウエンサウンド)
ユキワラシ
タマザラシ○(しまスキャン)○(しまスキャン)○(しまスキャン)○(しまスキャン)
パールル○(大量発生)○(大量発生)
ジーランス○(大量発生)○(大量発生)
ラブカス○(大量発生)○(大量発生)
タツベイ
ダンバル


第四世代

種族HGSSサンムーンUSUM
ナエトル○(しまスキャン)○(しまスキャン)
ヒコザル○(しまスキャン)○(しまスキャン)
ポッチャマ○(しまスキャン)○(しまスキャン)
ムックル○(しまスキャン)○(しまスキャン)
ビッパ○(シンオウサウンド)○(シンオウサウンド)
コロボーシ○(大量発生)○(大量発生)
コリンク○(シンオウサウンド)○(シンオウサウンド)○(しまスキャン)○(しまスキャン)
ミノムッチ
ミツハニー
ブイゼル○(シンオウサウンド)○(シンオウサウンド)
チェリンボ
カラナクシ
フワンテ
ミミロル○(大量発生)○(大量発生)
ペラップ○(シンオウサウンド)○(シンオウサウンド)
フカマル
リオル
マスキッパ○(シンオウサウンド)○(シンオウサウンド)
ケイコウオ
ロトム○(しまスキャン)○(しまスキャン)


第五世代

種族サンムーンUSUM
ツタージャ○(しまスキャン)○(しまスキャン)
ポカブ○(しまスキャン)○(しまスキャン)
ミジュマル○(しまスキャン)○(しまスキャン)
ヨーテリー
ダンゴロ
ドッコラー○(しまスキャン)○(しまスキャン)
クルミル○(しまスキャン)○(しまスキャン)○(しまスキャン)○(しまスキャン)
フシデ○(しまスキャン)○(しまスキャン)
モンメン
チュリネ
メグロコ
ヤブクロン
ゾロア
ゴチム○(しまスキャン)○(しまスキャン)
ユニラン○(しまスキャン)○(しまスキャン)
バニプッチ
エモンガ
ママンボウ
ギアル○(しまスキャン)○(しまスキャン)
シビシラス○(しまスキャン)○(しまスキャン)○(しまスキャン)○(しまスキャン)
ヒトモシ○(しまスキャン)○(しまスキャン)○(しまスキャン)○(しまスキャン)
キバゴ○(しまスキャン)○(しまスキャン)○(しまスキャン)○(しまスキャン)
ワシボン
バルチャイ
モノズ○(しまスキャン)○(しまスキャン)


第六世代

種族サンムーンUSUM
ハリマロン○(しまスキャン)○(しまスキャン)
フォッコ○(しまスキャン)○(しまスキャン)
ケロマツ○(しまスキャン)○(しまスキャン)
ヤヤコマ
コフキムシ○(しまスキャン)○(しまスキャン)
フラベベ
ヤンチャム
トリミアン
ヒトツキ○(しまスキャン)○(しまスキャン)○(しまスキャン)○(しまスキャン)
マーイーカ
デデンネ
メレシー
ヌメラ
クレッフィ
ボクレー
オンバット


第七世代

種族サンムーンUSUM
ツツケラ
ヤングース
アゴジムシ
マケンカニ
オドリドリ
アブリー
イワンコ
ヨワシ
ヒドイデ
ドロバンコ
シズクモ
カリキリ
ネマシュ
ヤトウモリ
ヌイコグマ
アマカジ
キュワワー
ヤレユータン
ナゲツケサル
コソクムシ
スナバァ
ナマコブシ
メテノ
ネッコアラ
バクガメス
トゲデマル
ミミッキュ
ハギギシリ
ジジーロン
ダダリン
ジャラコ


タマゴでの遺伝が不可能

種族HGSSサンムーンUSUM
メタモン
フリーザー
サンダー
ファイヤー
ミュウツー
ライコウ
エンテイ
スイクン
ルギア
ホウオウ
レジロック
レジアイス
レジスチル
ラティアス※2
ラティオス※3
グラードン
カイオーガ
レックウザ※4
ユクシー
エムリット
アグノム
ディアルガ
パルキア
ヒードラン
レジギガス
ギラティナ
クレセリア
コバルオン
テラキオン
ビリジオン
トルネロス
ボルトロス
レシラム
ゼクロム
ランドロス
キュレム
ゼルネアス
イベルタル
ジガルデ※5
カプ・コケコ
カプ・テテフ
カプ・ブルル
カプ・レヒレ
ウツロイド
マッシブーン
フェローチェ
デンジュモク
テッカグヤ
カミツルギ
アクジキング
ネクロズマ
ツンデツンデ
ズガドーン


※2…ソフト内で「なぞのすいしょう」を受け取っていればSSでもガンテツボールで捕獲可能
※3…ソフト内で「なぞのすいしょう」を受け取っていればHGでもガンテツボールで捕獲可能
※4…それぞれHGSSで入手したカイオーガ・グラードンを両方手持ちに入れる必要がある
※5…サン・ムーンにも登場するがガンテツボールで捕まえることは不可能

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モンスターボール GSC HGSS ガンテツ オシャボ

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