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刀剣乱舞・関連用語集

とうけんらんぶかんれんようごしゅう

当記事は刀剣育成シミュレーションゲーム『刀剣乱舞』に関連した用語を語釈とともにまとめた項目である。
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前置

刀剣乱舞に登場するキャラクターの一覧は『刀剣男士』を、
刀剣男士同士のグループの呼称は『刀剣乱舞コンビ・トリオ・グループタグ一覧』をそれぞれ参照のこと。

当記事について

本記事ではゲーム中で使われる単語記事化する程でもない細かい用語や、ファンの間でのみ通じるネタ用語など 刀剣乱舞に関する語句を可能な限り記述する。

「刀剣乱舞プレイしたいけど鯖が満員で始められないから、せめて二次創作とかを楽しみたい」というような人はこのページを開いておけば色々分かりやすいかもしれない。

用語分類

※載せる用語は単語記事が作成されているか否かを問わず、記事がある場合でも最低限の説明文は入れること。

公式用語ゲーム中に実際に登場するアイテムやシステムに関する用語。
非公式用語ファンの間で生まれた特殊な用語。艦隊これくしょんなど刀剣乱舞以外のジャンルで生まれた用語でも、刀剣乱舞 界隈で頻繁に使われるものは記述する。
セリフゲームの内外で実際に使われたセリフ。印象的なものはプレイヤー間で語り草となるうちに、本来の意味とは別の特殊なニュアンスを持つこともある。
あだ名ファンの間で自然発生的に生まれたキャラの愛称。往々にしてネタ度が高い。
ネタ二次創作の場でよく見かけるネタ用語。公式由来の改変ネタから、全く脈絡のない謎ワードまで様々。

あ行

  • 主(あるじ) 【公式用語】
    • 刀剣男士たちがプレイヤーキャラクターを指すときの呼び名。正確な呼び方はキャラクターごとに異なり、プレイヤーを「大将」や「アンタ」と呼ぶ者もいる。また、彼らがただの刀剣であった頃(史実の時代)の所有者を指して「前の主」と呼ぶこともある。
  • 打粉責め 【ネタ】
    • 負傷した刀剣男士の治療コマンド「手入」における打粉グラフィックから生まれた、如何わしかったり健全だったりするネタ。詳しくは当該記事を参照。
  • 内番 【公式用語】
    • 二人の刀剣男士を組み合わせて任命することで、24時間の経過後に特定のステータスを上昇させることが出来るコマンド。刀剣男士の私服はこのうち「馬当番」「畑当番」でしか見ることができず、また三種の内番それぞれに専用ボイスが存在している。通常は各内番ごとに刀剣男士のセリフは固定されているが、特定の組み合わせで任命すると専用の会話が発生することも。読みは「うちばん」である。
    • 三種の内番の詳細は以下の通り。
      • 馬当番 : 「統率」と「機動」のいずれかを一定の確率で+1する。
      • 畑当番 : 「生存」と「偵察」のいずれかを一定の確率で+1する。畑当番で上昇する二つのパラメータは錬結では上げることが出来ないため、三つの内番の中でも実用的な意味合いが強い。
      • 手合せ : 「打撃」と「衝力」のいずれかを一定の確率で+1する。
      2018年7月にシステムがバージョンアップされ、それぞれの内番を行うことでアイテムが入手されるようになった。
      • 馬当番  : 堆肥…畑当番で使うと青果物の入手数が増える。
      • 畑当番  : 青果物…景趣「二十四節気」シリーズの交換に必要。堆肥を使うと入手数が増える。
      • 手合わせ : 根兵糖…刀剣男士に使うとEXPを500追加できる。3種類の中で唯一入手率が稀となっている。
  • 写し 【セリフ】
    • 既存の物の模倣であるということ。長船長義の山姥切の写しとして生まれた山姥切国広は、自身が写しであることが最大のコンプレックスとなっている。
  • 受取箱 【公式用語】
    • 保有限界数を超過して入手した刀剣や、イベント報酬のアイテム、運営からの贈り物などが格納されている箱。本丸画面の右上から確認でき、中に入っているアイテム数がアイコンで表示されている。 表示されるのは最新の100件までだが、100件を超えたアイテムも箱の奥で保存され続けており、最新のアイテムを箱から出すとその分 古いアイテムが表示されるようになる。ただし受け取り期限が切れたアイテムはそのまま消滅する。
    • ある程度ゲームを進行させ、全ての刀剣男士の錬結をマックスまで上げきると重複して入手した刀剣の使い道がなくなり、何百本もの刀剣男士が受取箱の中で期限切れ消滅の日を待ち続けるという軽くホラーな光景が多くの本丸で繰り広げられているという…。
  • 【公式用語】
    • 刀剣男士」への装備品として扱われるアイテム。刀装とは別の専用スロットが存在し、概ね機動を上昇させるために使用する。初期実装の八種には番号が割り振られており、いずれも歴史上の名馬の名が付けられている。その後、イベント報酬および審神者就任一周年の任務報酬としてさらに四種が追加実装された。
  • 遠征 【公式用語】
    • 第1部隊以外の白刃隊を用いて行う物資調達任務のこと。任務ごとに必要な時間は数十分から数時間と大きく異なり、また獲得できるアイテムも各種資源から依頼札・手伝い札、小判箱などそれぞれ異なる。遠征に送り出しさえすればプレイヤーは何もしなくても時間経過で勝手にアイテムが手に入るため、何かと重宝される。
  • 遠戦 【公式用語】
    • 戦闘における先制攻撃フェイズのこと。敵軍・自軍を問わず刀装に「投石兵」「弓兵」「銃兵」のいずれかを装備していた場合にのみ発生する。刀剣男士の機動値とは無関係に最優先でダメージ処理が行われるため、敵が遠戦可能な装備を着けていた場合、原則防ぐ手立てはない。
    • ただし夜戦MAP(2015/8/17現在6面『池田屋の記憶』各ステージのみが該当)においては、刀剣男士の隠蔽の値によって遠戦の攻撃が回避できることがある。後に「極」となった短刀男士が昼戦でも遠戦を回避するようになった。
  • 演練 【公式用語】
    • 他プレイヤーの中からランダムに選ばれた編成データを相手に戦闘を行うシステムのこと。この戦闘で負ったダメージや壊された刀装は戦闘後に回復するため、ほぼノーリスクで経験値を得ることができる。
    • また任務のなかにはこの演練での戦闘回数・勝利回数次第で資源を得られるものもあるため、とりあえず戦っておいた方がお得である。
  • 黄金レシピ 【非公式用語】
    • 鍛刀においてレア刀剣の出現率が高いとされる資源の配合のこと。このように呼ばれるレシピは必ずしも一つではない。なお、効果には個人差があるので予めご了承ください。
  • お覚悟! 【セリフ】
    • 太刀男士・一期一振の戦闘ボイスの一つであり、普段は穏やかで紳士的な彼が戦場で見せる勇ましい一面と、それでも揺るがない気品が表れた一言。
  • お覚悟案件 【ネタ】
    • 上記のセリフに由来する、要するに平時は穏やかなはずの一期一振があたかも戦場にいるような殺気を放つ程 彼の逆鱗に触れる案件のこと。多くの場合その殺気は彼が日頃大切に慈しみ導いている藤四郎兄弟の弟たちに不貞を働こうとする輩に向けられる。
  • お刀さん 【あだ名】
    • 太刀男士・燭台切光忠の、父性のようでもあり母性のようでもある包容力に満ちた振る舞いに由来するあだ名。一応、刀剣男士としての彼を生み出したのは審神者の方であるはずなのだが…。
  • お守り 【公式用語】
    • 戦闘での刀剣破壊を一度だけ防ぐことが出来るアイテム。刀装とは別の専用スロットに装備する。

か行

  • 加持祈祷 【セリフ】
    • 神刀石切丸が出陣前に行っているらしい儀式。ボイスの都合上、彼を近侍にしていると毎回必ず加持祈祷の途中で慌てて出陣することになる。
    • 「あ゙ぁ! ……まだ加持祈祷が途中なんだけどな!」
  • 会心の一撃 【公式用語】
    • 戦闘時により強いダメージを与える、いわゆるクリティカルヒット。これを決めた際には通常の戦闘ボイスとは別の専用のセリフが流れる。刀種別では短刀脇差がクリティカルに強いとされる。
  • 回想 【公式用語】
    • 特定の刀剣男士を同部隊に編成して合戦場へ出陣したときに発生する会話イベントのこと。組み合わせによって特定の時代でしか発生しない場合と、出陣さえさせればどの時代でも発生する場合がある。
  • カカカカカ! 【セリフ】
    • 太刀男士・山伏国広の特徴的な笑い声。本来なら「少々個性的」という印象に留まるボイスの一つだったのだが……彼が太刀の中では比較的入手が容易であること、それでも太刀ということで鍛刀・ドロップ問わず高レア目当ての場にもよく出現すること、そして何よりこの「カカカカカ!」が山伏国広のドロップボイスの第一声であったことから、レア刀剣を求めて数え切れない出陣と鍛刀を重ねた審神者の間では、「今度こそレアを……」とドロップの行方を虚ろな目で見守った末に聞こえてくるこの笑い声がトラウマとなっている者が多い。
    • カカカに罪はないが難民の闇は深いのである。
  • 合戦場 【公式用語】
    • 刀剣男士たちで結成した白刃隊を用いて出陣する戦闘マップのこと。作品の設定上、史実の様々な時代が戦闘の舞台となり、1つの時代につき4つの地域が戦場となる。
  • 楽器 【公式用語】
    • 2016年11月に開催されたイベントにて実装された「近侍曲」を入手するのに必要なアイテム。「笛」「琴」「三味線」「太鼓」「鈴」の五種類存在する。 楽器の入手機会は期間限定のイベント等に限られているが、楽器そのものはイベント期間に関係なく保持でき、近侍曲との交換もいつでもできる。
  • 花木・海産物【公式用語】
    • 2018年7月に登場した景趣「二十四節気」シリーズとの交換に必要なアイテムの一つ。1日に1回、戦場の資源マスと遠征で入手可能で、日課任務と同じくAM5時にリセットされる。レベル制限があるマップでも必ず入手できるようになっているので安心して出陣させよう。
    • 遠征では成功・大成功でも入手できるが、大成功の場合は入手個数が増えるようになっている。
    • 期間ごとに入手できるものが変更されるようで、2018年7月から2018年10月までは「向日葵」と「太刀魚」となっている。
    • 景趣と交換するほか、「根兵糖」とも交換できる。
  • 兼さん! やったよ!! 【セリフ】
    • 何かにつけて和泉守兼定の名前を呼ぶことに定評のある脇差男士堀川国広が戦闘で「誉」を獲得したときに発するセリフ。当の兼さんをプレイヤーが所持していない状態でも構わず名前を呼び続けるなど、一部のプレイヤーにはある種の虚しさ、あるいは狂気を感じさせる。
  • キェェェエエエアアアアアアア!!! 【セリフ】
    • 打刀男士 同田貫正国が戦闘時に発する奇声、もとい雄叫び。戦闘時にはそれぞれのキャラクター像や史実ネタに沿った決め台詞を発することが多い刀剣男士たちの中で、異彩を放つこの雄叫びは、多くの審神者に強いインパクトを与えた。
  • 狐狩り 【ネタ】
    • 狐と名につく刀剣男士を手に入れるべく鍛刀レシピを回したりマップを周回したりする行為のこと。名前に狐が入る刀剣は現在鳴狐小狐丸の二人が存在するが、鳴狐の方は序盤から比較的簡単に手に入るため、あえて「狐狩り」という言葉が使われる場合は十中八九小狐丸の方を指す。
  • キャンドルカッター 【あだ名】
    • 特徴的なワードが並ぶ太刀男士燭台切光忠の名を英訳(?)したファンからの愛称。更に「光忠」をピカチュウと読み、キャンドルカッターと連ねてCCPと呼ぶこともある。
  • 極(きわめ) 【公式用語】
    • 刀剣男士が修行し、外見・能力ともに成長を遂げた真の力を解放した姿。
  • 近侍 【公式用語】
    • 白刃隊第一部隊の部隊長に据えられている刀剣男士のこと。戦闘時の経験値ボーナスなどは第二部隊以下の部隊長と変わらないが、近侍の刀剣男士は本丸にグラフィックが現われる他、各種画面で多数の専用ボイスが発生するなど、文字通り近侍として傍に仕えているような演出が盛り込まれている。
  • 近侍曲 【公式用語】
    • 一部の刀剣男士を近侍にしていると本丸画面で流すことができる専用BGMのこと。2016年の末に行われたイベントで初期刀の五振りの近侍曲が実装されたのを皮切りに、随時新たな刀剣男士の曲が追加実装されている。
    • 入手のためには主にイベントでランダムドロップするアイテム「楽器」と交換する必要がある。楽器は「笛」「琴」「三味線」「太鼓」「鈴」の五種類存在し、交換に要求される楽器の種類と数は近侍曲によって異なる。
  • 金玉 【非公式用語】
    • レアリティ・特上の刀装のこと。宝珠と呼ばれる珠の形で描かれる刀装はレアリティごとに色が異なり、最上位の特上刀装は金色の玉として描かれていることから審神者たちの間でこう呼ばれる。
    • ちなみに刀装をいくつ装備できるかは刀剣ごとに異なるが、最も多いのは刀装を二つまで装備可能な刀剣男士
    • そう、多くの刀剣男士は 金 玉 を 二 つ 付けているのである。
  • 首落ちて死ね! 【セリフ】
    • 普段は穏やかな打刀男士大和守安定が戦闘時に豹変して発するセリフ。こわい。
    • 2015年8月20日発売の「刀剣乱舞-ONLINE- スタンプ(LINEスタンプ)」にて、まさかの実装。
  • 食わせる 【ネタ】
    • 錬結によって刀剣を別の刀剣のステータスの糧とすること。ゲーム中では素材となった刀剣と同じ数の光のエフェクトが相手の刀剣男士に吸い込まれていく描写があるが、具体的にどのような設定で錬結が行われているのかは不明。
  • 景趣【公式用語】
    • 本丸から見える景色、および模様替えシステムのこと。初期状態では「日常の庭」一つしかないが、小判を支払うことで増やすことができる。一部のものはイベントを通じて入手したり、グッズを購入してそこに封入されているシリアルコードを入力することで入手できる。
    • 2018年7月に「二十四節気」という種類が登場した。内番で入手できる「青果物」と、戦場の資源マスと遠征で入手できる「花木」と「海産物」を一定数交換することで入手できる。必要個数は多いものの、交換可能期間が長く設定されているほか獲得個数を増やす方法もあるので、慌てることはない。
  • 検非違使【公式用語】
    • 同じ合戦場を何度かクリアすると出現する強敵。イベントなどごく限られた場合を除き検非違使を倒す事でしか得られない刀剣男士がおり、2015年3月17日~2016年3月14日までは「長曽祢虎徹」「浦島虎徹」、2016年3月15日以降は「髭切」「膝丸」が該当する。
  • 小判【公式用語】
    • 遠征や合戦場でのドロップ、任務報酬などで手に入るアイテム。ゲーム稼動初期には新たな「景趣」を入手するための対価としての使い道しかなく、また入手可能な景趣のバリエーションも少なかったことから ある程度ゲームをプレイした審神者にとっては持て余しがちなものだったが、一部のイベント実装に伴い期間限定の合戦場に出陣するための札と交換する通貨としての使い道も生まれ、日頃の備蓄が意味を持つようになった。
    • 短刀男士博多藤四郎がこよなく愛するものであり、彼を連れて大阪城イベントへ出陣すると手に入る小判の量が増加する特効が得られる。
  • 根兵糖【公式用語】
    • 2018年7月に登場した内番「手合わせ」で入手できるアイテム。見た目はそのまま白い金平糖。刀剣男士に使うと経験値を500追加できる。手合わせで稀に入手するほか、「青果物」「花木」「海産物」を一定数交換することでも入手可能。
  • 黄金聖闘士 【あだ名】
    • あまりにも輝かしいビジュアルが印象的な打刀男士蜂須賀虎徹の姿に小宇宙(コスモ)を感じた者たちにより、付けられるべくして付けられたあだ名。特に長い紫髪と緑のボトムという配色がアニメ版のこの人そのままである。
    • 別に聖域(サンクチュアリ)を護ったりはしていない。本丸もある意味聖域と言えば聖域かもしれないが。

さ行

  • サイコロ 【非公式用語】
    • 出陣における運命を左右するもの。複数ルートに分かれている合戦場のマップ移動は全てこのサイコロの示す方向で(一部の例外を除いて)ランダムで決まるため、しばしば審神者にとって望ましくない方向への行軍を余儀なくされる。
  • 相模国(さがみのくに) 【ネタ】
    • 運営開始当初から存在する、初期サーバーの一つ。「検非違使がなかなか現れない」「刀剣コンプができない」といった、様々なジンクスを持つ。
  • 桜吹雪(桜舞) 【非公式用語】
    • 疲労状態に関係する数値が「誉」の獲得等により上昇し、一定値を超えた場合に発生するステータスの上昇補正のこと。これの発生中は結成画面のキャラグラフィックに桜が舞うエフェクトがかかることから、俗に桜舞・桜吹雪と呼ばれる。
  • 審神者(さにわ) 【公式用語】
    • 刀剣乱舞のプレイヤーキャラクターが就く役職。刀剣に眠る想いを目覚めさせて刀剣男士を生み出す力を持ち、刀剣男士たちを率いて歴史修正主義者と戦う使命を担っている。またプレイヤーキャラクターの役職ということから転じて、刀剣乱舞のプレイヤーたち自身を指す言葉として公式・非公式を問わず使われている。
  • 【非公式用語】
    • 刀剣乱舞のサービス開始以来、慢性的に不足気味な運営サーバーのこと。順次増設されてはいるものの、すぐに収容人数が限界に達するため 鯖増設とタイミングが合わないと新規ユーザーにはなれない。
  • 時間遡行軍 【公式用語】
    • 単に「遡行軍」と呼ばれることも多い。敵である歴史修正主義者が歴史の改変のために過去の時代へ送り出した刀剣たちで編成された部隊のこと。戦闘後のリザルト画面で確認できる敵の部隊名からその目的の一端が伺える。
  • 資源 【公式用語】
    • 新たな刀剣を生み出す「鍛刀」、傷ついた刀剣を癒す「手入」、刀剣男士に装備する兵士を生み出す「刀装」など、ゲーム中の様々な場面で使われるアイテムのこと。「木炭」「玉鋼」「冷却材」「砥石」の四種からなり、時間経過で増加する他、遠征での獲得や任務報酬、合戦場でのドロップなどいくつかの入手法がある。
  • 資材 【ネタ】
    • 刀剣乱舞のシステムの元となった「艦隊これくしょん」において、資源とは別にある四種の消費アイテムのこと。語感も似ていることからしばしば混同されるが、「艦隊これくしょん」でいうところの資材とは、刀剣乱舞における「手伝い札」「依頼札」に相当する「高速修復材」「高速建造材」「開発資材」「改修資材」のことを指し、刀剣乱舞の資源にあたるところの「艦隊これくしょん」の資源は「燃料」「弾薬」「鋼材」「ボーキサイト(アルミニウム原料)」である。
  • じじい 【あだ名】
  • じじい捜索 【ネタ】
    • こちらは十中八九レアリティ・極の三日月宗近を捜索することを意味する。捜索の手段は主に鍛刀と、ステージドロップ狙いの5-4周回。
  • じっちゃん 【セリフ】
    • 太刀男士獅子王が度々口にするセリフ。プレイヤーのことを「じっちゃん」と呼び間違えることもある。
    • 歴史上の持ち主である源頼政のことを指していると思われ、上記の「じじい(三日月宗近)」とは無関係だが、獅子王の「おじいちゃんっ子」という公式設定と三日月宗近の連想から、二次創作ではしばしば爺と孫のような絡みが描かれる。
    • しかし出撃時の「じっちゃんの名にかけて!」には多くの審神者がツッコミをいれたことだろう。
  • 初期刀剣 【公式用語】
  • 真剣必殺 【公式用語】
    • 戦闘中にダメージが中傷以上に達した際に一定の確率で発生する能力値の上昇状態。だが、一部審神者の間では戦闘におけるその活躍よりも、むしろ真剣必殺専用グラフィックにおける服の肌蹴っぷりが注目されている。虎徹三兄弟がすごいと評判だったが、ほぼ見えている小烏丸や、薙刀勢も結構な肌蹴っぷりである。
  • 青果物【公式用語】
    • 2018年7月に登場した内番「畑仕事」で入手できるアイテム。同時に実装された景趣「二十四節気」シリーズとの交換に必要なもので、馬当番で入手できる「堆肥」を使えば入手数が増え、万屋で販売されている「特別肥料(1日1個限定)」を使えばさらに入手数が増える。「堆肥」と「特別肥料」は併用可能だが「特別肥料」は使用期限があるので注意しよう。
    • 入手する青果物は一定期間ごとに変更されるようで、2018年7月から2018年10月までは「赤茄子(あかなす。トマトのこと)」と「真桑瓜(まくわうり)」となっている。

た行

  • 大将 【セリフ】
  • 大破 【ネタ】
    • 元々は刀剣乱舞のシステムの元になったゲーム「艦隊これくしょん」の用語。ダメージ値で言えば刀剣乱舞における「重傷」に相当するものだが、負傷による脱衣という意味ではむしろ刀剣乱舞でいう「真剣必殺」の方がイメージが近いかもしれない。
  • たぬき 【あだ名】
    • 打刀男士・同田貫正国の「どう たぬき まさくに」という読みに由来するファンの間での愛称。
    • 「同田貫」という名の読みは時代や地域によって差異があり、ゲーム内ではより史実に沿うという形で2015年8月25日のメンテをもって「どうぬきまさくに」へと変更された。が、愛称は愛称ということでファンの間ではあまり変わらずたぬきと呼ばれ続けている。
  • 狸狩り 【ネタ】
    • 上記の同田貫正国を手に入れるべく、鍛刀やマップ周回に挑む行為。マップさえ進めていけば問題なく手に入るようになるため、じじい捜索狐狩りほどの難易度ではない。
  • 単騎放置 【非公式用語】
    • ランダムに選ばれた他ユーザーの部隊編成データを用いて行われる「演練」に関する用語。「単刀放置」とも呼ばれる。自分の編成データが他ユーザーの演練に使われた場合、たとえ負けたとしても全くデメリットがないため、演練の相手が倒しやすいように との配慮から第一部隊を一体のみの編成にしておく行為を指す。
  • 鍛刀(たんとう) 【公式用語】
    • 四種の資源を消費して新たな刀剣男士を入手する刀剣乱舞の基本的要素。資源の配合比率によってどの種類の刀剣が手に入るかという確率が変動するが、あくまでも確率は確率であり絶対ではないので、その結果次第で審神者たちの悲喜こもごもを生む。
    • 新しい刀剣男士が登場する際、この鍛刀で入手するイベント「鍛刀チャレンジキャンペーン」が開催されることがあり、いつも以上に審神者たちの悲鳴や歓喜の声と資源の消費量が上がる。
  • 忠誠 【公式用語】
    • 刀剣乱舞が稼動開始した2015年1月14日から、現在の「必殺」へと名称変更された2月6日までというごく短期間のみ使用されていた刀剣男士のパラメータの呼称。当時は「遊び方(ヘルプ)」にも各種パラメータの詳細な説明が載っていなかったこと、レベリングなどの通常プレイではまず発生しない真剣必殺という技に関する数値であったこと、そもそも「忠誠」から「真剣必殺」という連想が困難であったことなどの理由から多くのユーザーに 謎のパラメータとして扱われ、「疲労のしやすさに関する数値」、「クリティカル率に影響する数値」等、様々な憶測が成された。
  • 柄まで通ったぞ! 【セリフ】
  • 手入 【公式用語】
    • 四種の資源を消費して行う、戦闘でダメージを負った刀剣男士を治療するためのシステム。手入に必要な時間と資源量は負傷度合いと刀剣の種類、レベルによって異なり、より高レアリティ・高レベルの刀剣男士ほど手入に大量の資源と時間が必要となる。
  • 手伝い札 【公式用語】
    • 鍛刀および手入において、必要な時間経過を省略して一瞬で作業を終えるために使用するアイテム。主に日課任務をこなしたり、遠征で「大成功」を出した時の追加としてもらえたりする。イベント期間になると消費が激しくなる物の一つなので、普段から浪費しないようにしよう。
  • 刀解 【公式用語】
    • 不要になった刀剣男士を削除し、資材に変換するシステムのこと。一部ではその時の効果音から「ドンテケ」とも言われている。
  • 刀剣男士 【公式用語】
  • 刀剣破壊 【公式用語】
    • 戦闘による刀剣男士のロスト現象のこと。負傷したまま無理に行軍しなければ破壊されることはないとされているが、破壊された男士はいかなる手段でも取り戻せない。審神者たちにとって最悪の悪夢。二次創作では死ネタの題材となることもある。
  • 刀装 【公式用語】
    • 刀剣男士に装備する、宝珠に兵士の力を宿したアイテム、及びそれを作成するためのコマンドのこと。鍛刀や手入と同じ四種の資源を消費して作成する。
  • とうらぶ 【公式用語】
    • ゲーム「刀剣乱舞」の略称。公式ツイッターアカウントがお知らせを呟く際には、ハッシュタグにつけて呟いている。
  • 【公式用語】
    • 刀剣男士が一定レベルに到達すると起こるランクアップのこと。また刀剣男士の五段階あるレアリティで2番目に高い分類を「特」と言い、刀装の最も高いレアリティ「特上」を略して特と呼ぶこともあったりと、「刀剣乱舞」界隈では微妙にまぎらわしい一字。
  • ドスこれ 【非公式用語】
  • ドロップ 【公式用語】
    • 合戦場での戦闘後に一定の確率で新たな刀剣男士を入手できるステージドロップのこと。刀剣の入手方法はこの「ドロップ」と「鍛刀」の二つが主となる。省略して「泥」と言われることも。

な行

  • 難民 【ネタ】
    • 入手難度という壁に阻まれ、目当ての刀剣男士と出会えず、魂の放浪者となった審神者たちのこと。それはドロップを目指して過去の時代を駆け回る流浪の民という意味なのか、彼ら彼女らにとって、目的の刀剣がいない本丸は「帰るべき場所」ではないということなのか……。
    • 目当てのキャラの名と合わせて「三日月難民」「数珠丸難民」などと呼ばれる。
  • にっかり青江 【本名】
    • 歴史ある脇差のれっきとした正式名称であるが、その特徴的な響きから 名前そのものが大喜利のネタと化している脇差男士。ちなみに「しっかり青江」などの褒め言葉で呼ばれることより 「がっかり青江」や「うっかり青江」と言った不名誉な呼び名を使われる事の方が多い。なんでだろうね!
  • 二刀開眼 【公式用語】
    • 2015年7月22日に実装された攻撃方法。同部隊に打刀と脇差がいると発生する同時攻撃で打刀の攻撃時に発生し、発生率は刀剣男士の「必殺」に応じて変動するとのこと。一度の戦闘で一度だけというわけではなく、運が良ければ二度三度と発動する場合もあり。
    • これが発動すると敵刀装を無視して攻撃が可能になるため、刀装を剥がすのが難しい敵に効果的。しかし攻撃対象が選べないので、どの敵になるかはリアルラックが絡む。
  • 任務 【公式用語】
    • 特定マップの攻略などゲーム進行上の伏目に到達することで達成される「主要任務」と、一定回数の出陣や敵討伐、鍛刀などで達成される「日課」、2016年5月17日からは新たに1か月のうちに一定数の日課をこなす「月課」が追加され、計三種類が存在する。一度達成した主要任務の報酬は二度と受け取れないが、日課は日が変わり、再び条件を達成すれば受けなおす事が出来る。月課は毎月1日の午前5時にリセットされ、再び条件を達成すれば受けなおせる。
  • 脳死プレイ 【非公式用語】
    • プレイヤーが特に脳を使うことなく作業のように行うプレイングのこと。刀剣乱舞の戦闘は会敵後に陣形を選択すれば彼我の攻撃ダメージが全て自動で処理されて終わるため、別の作業との平行プレイが非常に容易になっている。そのため、同じマップを同じ面子で周回するルーチンワークになりがちなレベル上げや、レアドロ目当ての周回は、別の作業の傍らで行う者が多い。

は行

  • パパ 【あだ名】
  • 徘徊 【ネタ】
    • レアリティ・極の太刀男士 三日月宗近の来訪を望み、いくら鍛刀や5-4周回を繰り返しても手にできない審神者たちが悲哀と諦観を込めて口にするネタ。
    • 「おじいちゃんは今頃どこを徘徊してるんだろう……」
  • 白刃隊 【公式用語】
    • 最大六振りの刀剣男士で結成する部隊のこと。ゲーム開始当初に結成できる隊は一部隊のみだが、ゲームの進行に合わせて第4部隊まで結成が可能となり、出陣も遠征もこの白刃隊単位で行われる。
  • 馬糞 【セリフ】
    • 馬糞は嫌いな、やつになげるー」……鯰尾藤四郎に馬当番をさせた際に流れるセリフ。そのあまりのインパクトからファンの間でも度々ネタにされている。馬糞のこと鯰尾って言うのやめろよ!
    • 2015年8月20日発売の「刀剣乱舞-ONLINE- スタンプ(LINEスタンプ)」にて、まさかの実装。
  • はにわ 【ネタ】
    • プレイヤーキャラクター及びプレイヤー自身を指す単語・「審神者(さにわ)」の俗称。読みづらく、また変換も面倒な単語であるため、響きが似ているハニワと適当に呼ばれることがしばしばある。
  • ピカチュウ 【あだ名】
    • 言わずと知れた世界に名だたる電気ねずみの名前。しかし「刀剣乱舞」でピカチュウと言えば燭台切光忠を意味する。由来は「光忠」の当て読みであり、別に10まんボルトなどが撃てるわけではない。
  • 風流 【セリフ】
  • 部隊長 【公式用語】
    • 白刃隊で一番上に配置されている刀剣男士のこと。戦闘後の獲得経験値にボーナスがかかる他、合戦場では専用のボイスが流れる。第1部隊の部隊長は「近侍」と呼ばれる。
  • ブラック政府 【非公式用語】
    • 無茶なノルマの強要などブラック本丸をつくり兼ねない審神者業界の闇。
  • ブラック男士 【非公式用語】
    • ブラックな本丸に置かれたりした結果色々拗らせた刀剣男士の事。
  • ブラック本丸 【非公式用語】
    • じじい捜索、真剣必殺発動のための出陣など、刀剣男士を省みない行為を繰り返す審神者が拠点とする本丸のこと。二次創作の題材として扱われることもある。
  • 文系 【セリフ】
    • 打刀男士歌仙兼定が自らを称した言葉であり、ユーザーからは歌仙兼定のあだ名としても使われる。
    • なお、彼の実際の文系っぷりに関しては、公式で「風流を愛する 自称文系打刀」というキャラ紹介が成されているあたりから推して知るべし。
  • 【公式用語】
    • 戦闘で敵に与えたダメージが最も多かった刀剣男士に与えられる所謂MVP。誉を取った者は貰える経験値にボーナスが加わる他、疲労度に関わる数値が回復・上昇し、値によっては桜が舞うエフェクトが付く所謂 戦意高揚状態に入り、能力にプラス補正がかかる。
  • 本丸【公式用語】
    • 文字通りゲーム中でプレイヤーや刀剣男士にとっての拠点となる場所。本丸画面と言った場合、それはゲーム中のトップ画面のことであり、常に近侍の刀剣男士のグラフィックが表示され、背景などの変更も可能となっている。

ま行

  • 前の主の影響ですな 【セリフ】
    • 「物腰のわりに服が派手」と評された一期一振が語った派手さの由来。ゲーム内では単に服装の事のみを指したセリフだが、刀剣男士たちは外見・内面問わず以前の持ち主の影響を受けている事が珍しくないため、二次創作においては一期一振のある種のキャラ崩壊の言い訳としてしばしば使われる。
    • 「二次創作で一期一振がムッツリスケベになってる事が多いのも?」 「前の主の影響ですな!」
  • マスカット 【セリフ】
    • 大太刀男士、蛍丸が戦闘時に発するセリフ「じゃ、派手に戦いますか っと!」の後半部分の空耳。彼の鮮やかな緑の瞳がなんかマスカットっぽかったこともあり、蛍丸の代名詞として使われることもある。
    • 公式側もそれを把握しているのか、コラボカフェなどのメニューに蛍丸が登場すると、高確率でマスカットが使われていることが…。
  • 雅(みやび) 【セリフ】
    • 「文系」、「風流」と並んで歌仙兼定を象徴する語。二次創作における彼のセリフには、大体この三語のいずれかが含まれていると言っても過言ではない。
  • 目潰し 【セリフ】
    • そぉら目潰しだ!」 …というのは打刀男士和泉守兼定が戦闘時に発するセリフ。刀剣同士の戦闘でどのように目潰しを行っているのかは不明である。

や行

  • 万屋 【公式用語】
    • ゲーム中に存在するアイテムショップのこと。商品は基本的にDMMポイント(リアルマネー)でしか購入できないが、ここを訪れると近侍の専用ボイスが聴けるため、無課金勢でも頻繁に足を運ぶ者は多い。その他、所持道具の確認もここから行える。

ら行

  • 歴史修正主義者 【公式用語】
    • ゲーム中で敵として立ちはだかる勢力の呼び名。過去の時代へとタイムスリップして歴史の改変を目論んでいるということ以外、詳細は不明。
  • レシピ 【非公式用語】
    • 鍛刀、あるいは刀装において、目的の物の出現率を上げるための資源の配合比率のこと。なお、どんなレシピでも100%の結果を生み出すことはできないので過信は禁物である。
  • レアリティ(刀剣男士) 【公式用語】
    • 各刀剣男士に一つずつ設定されており、全部で5段階存在する。単なる入手難度の差だけではなく、装備できる刀装のスロット数などもレアリティによって異なる。詳細は以下の通り。
      • 序(レア度1)短刀のみが分類されている。刀装スロットは一つ。
      • 中(レア度2)脇差打刀極短刀男士が分類される。刀装スロットは二つ。
      • 上(レア度3) : 一部の打刀太刀大太刀薙刀が分類される。刀装スロットは二つ。
      • 特(レア度4) : 一部の太刀と大太刀の蛍丸、槍男士の日本号が分類される。刀装スロットは三つ。
      • 極(レア度5) : 現在、天下五剣と、小烏丸大包平が分類されている。刀装スロットは三つ。小烏丸は当初レア4だったが運営側の手違いだったようで、後日レア5に修正された。
  • レアリティ(刀装) 【公式用語】
    • 各刀装一種につき三段階のレアリティが存在し、それぞれ刀装作成での入手率及び性能が異なる。詳細は以下の通り
      • : 最も低性能の分類。鉛色の珠の形で描かれている。
      • : 特上に次いで性能がいい。銀色の珠の形で描かれている。
      • 特上 : 最も性能がいい。金色の珠の形で描かれていることから通称「金玉」とも。
  • 錬結 【公式用語】
    • 刀剣男士を素材として消費することで、相手の刀剣男士のステータスを上昇させるシステム。ダブって出た二振り目の刀剣男士は大体これに使われる。

わ行

  • 和睦【セリフ】
    • 江雪左文字が強く望むもの。刀として戦場で使われることを望まず、抜かれる前、振るわれる前に和睦に勤めることが必要であると常に言っている。
    • 最初の持ち主である、板部岡江雪斎が主家である北条氏と豊臣家の和睦に務めたが果たせず、北条征伐に至り主家が滅んでしまったことへの嘆きが愛刀であった江雪左文字に影響を与えていると考察される。

英字

  • CCO【あだ名】
    • 獅子王 → シ シ オー → CCO  ……下記のCCPとは関係ない。 志々雄真実とも関係ない。
  • CCP【あだ名】
    • 燭台切光忠Candle Cutter PikachuCCP カッコよくキメたいよね!
  • KBC【あだ名】

数字

  • 01:30:00 【公式用語】
    • 鍛刀において、打刀が完成するまでに必要な経過時間のこと。
    • 鍛刀では 資源を投入してから実際に刀剣男士が現われるまで一定の時間経過が必要となっており、その時間が終了するまで具体的にどの刀剣男士が現われるのかは分からない。が、必要な時間は刀種やレアリティによって異なるため、鍛刀完了を待たずとも表示された必要時間を見るだけでどのような刀剣が現われるのかは概ね察することが出来る。
    • そして太刀大太刀といったレア刀剣を目的とした鍛刀レシピでも頻繁に出現する、かなりコンプリートが楽な刀種である打刀はある程度ゲームを進行させたプレイヤーからは大概ハズレ扱いされており、そんなプレイヤーは「01:30:00」という時間の表示を見た瞬間に「誰だか分からないけど とりあえずハズレ」ということを悟り、まだ完成してもいない刀剣男士にため息を吐くことになるのである。打刀は悪くないのにね!
    • 関連タグ「消したら1:30の呪い
  • 2205年 【公式用語】
    • プレイヤーである審神者を送り出した政府、及び歴史修正主義者が存在した年代。ここから幕末以前へと時代を遡りゲームは進行する。
  • 5-4 【非公式用語】
    • 合戦場選択における五つ目の時代(「武家の記憶」)の四つ目の地域(「厚樫山」)を意味する。 レアリティ4以上の刀剣男士もドロップできることから、主力のレベリングとレア刀剣の捜索を兼ねて周回する審神者が多い。 おじいちゃん捜索勢も御用達のマップ。


関連タグ

刀剣乱舞 刀剣男士 刀剣乱舞コンビ・トリオ・グループタグ一覧

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