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最上静香

もがみしずか

最上静香とは、うどんをこよなく愛するアイドルである。
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「私には時間がないんです。邪魔だけはしないでくださいね」

プロフィール

タイプVocal(ミリオンライブ)/Fairy(シアターデイズ)
年齢14歳
誕生日9月14日
星座おとめ座
身長162cm
体重44kg
3サイズB:76/W:53/H:77
BMI16.77
血液型A型
利き手
出身地埼玉県
趣味テニス
特技ピアノ
好みうどん
CV田所あずさ


人物

概要

アイドルマスターミリオンライブ!』、『アイドルマスターミリオンライブ!シアターデイズ』に登場するアイドルの一人。愛称は「もがみん」。
14歳でタイプは「Vocal(ミリオンライブ)」「Fairy(ミリシタ)」、年齢以上に落ち着いた印象の少女、だった

アイマスセンター 青3人娘


いわゆる、蒼の系譜に属するキャラクターで、春日未来伊吹翼とともに信号機トリオを構成している。
イメージカラーは「」。

名前について

苗字の由来はアイマス初期の「艦隊ルール」に則って重巡洋艦最上」である。
「もがみん」と呼ぶ場合は元ネタもあだ名も同じ此方と混同しないように注意が必要だ。

性格

前述の言葉どおり、プロデューサーに頼ろうという素振りは見られない。しかし、自分がまだ14歳の子供である故に一人ではできない事があることを自覚していて、協力を仰いでいる。
そんなクールな印象だが、面倒見が良く、仲間思いで絆を重要視するような精神論が目立つ等、内面は意外に熱い性格。
趣味がテニス、特技はピアノとそこそこのお嬢様なのかもしれない。

真面目で頭が硬いところがあるため、他の子に振り回されやすくツッコミ役や不憫な扱いに回りがち、空気が読めない扱いされることも。また仲間との団結を重視しているため、一匹狼気質の北沢志保とは非常に相性が悪い。絵も下手でギャグセンスも壊滅的とどうにも(本人は認めていないが)ポンコツ気味。ミリオンラジオ内のミニドラマであるミリラジシアターではオチになることも多く、安定のもがみんオチと言われることも。

家族関係

家族関係として父親の存在が確認されているが、仲はあまりよろしくない。どうやら、自分の夢であるアイドルを父親に否定されているようである。前述の時間がないというのも結果を出せなければアイドルを辞めさせられるという状況にあるからだと思われる。
ただし、このあたりの事情について、グリマス時代、ゲームの方では掘り下げは行われず、コミック版での描写に委ねられていた。
2019年7月に『アイドルマスターミリオンライブ!シアターデイズ(ミリシタ)』のメインコミュが追加された際に静香のアイドル活動に関する掘り下げが初めて行われ、2020年7月に静香のソロ2曲目「Catch my dream」が実装された際にコミュにおいて核心へと迫った。
以下にゲーム(ミリシタ)版とコミック版における描写の概要を列挙してみる。

父親はアイドルについて単なる「お遊び」と看做しており、当初、静香がオーディションを受ける事すらも反対していたと言う。その後、何度も頼み込んだ末、ようやくオーディションを受ける事ができた。
現在のアイドル活動についても父親との約束で中学生の間だけという期間限定の黙認状態に過ぎず、高校進学と同時にアイドルを辞めなければならないと言う。
その為、静香がアイドル活動において結果を出すべく焦っているのは、アイドルとしての実績を父親に認めて貰わないとトップアイドルへの夢を断念しなければならないからと言う。
その後、静香はユニット活動等においてアイドルとしての実績を積み、その上、ソロの新曲(「「Catch my dream」」)まで用意されたが、父親からこれまでのアイドルとしての実績を認めて貰えなかった上、現実を見てアイドルを諦め、勉学に専念する様に言われてしまった。
父親からアイドルとしての実績を認められなかった静香は動揺と落ち込みを見せるが、春日未来、箱崎星梨花ジュリア白石紬らに励まされ、又、静香をアイドルとして大成させたいと願うプロデューサーも静香の父親と話し合う事になった。
静香の新曲公演の数日前に行われた話し合いの際に静香の父親の口から父親の言葉でいちいち動揺する静香にアイドル活動は難しいという意味の事が語られたが、プロデューサーは年齢的にも父親の言葉が静香に大きな影響を及ぼす旨を指摘し、静香の新曲公演を見に来る様に依頼した。
新曲公演後、静香の父親はアイドル活動は中学生の間だけという約束を撤回はしなかったが、一旦、保留する旨の意思表示を行った。保留という形で今後のアイドル活動の継続に向けての糸口を作ってくれたプロデューサーに対する静香の親愛度は大きく上がり、同時にプロデューサー自身も約束の撤回に向けての決意を固めている。

幼少の頃からアイドルに対して憧れを抱いていたが、静香の両親は共にアイドルについて嫌っていたと言う。
話し合いの結果、ようやくアイドルについて単なる「お遊び」と看做している父親から高校進学の受験勉強が始まる迄という期間限定でアイドル活動についての黙認が得られた。
その後、「NEXTSTAR PROJECT」において765プロ選抜の新人アイドルとして日本武道館のステージに立ち、準グランプリに輝いた静香は改めて父親に今後のアイドル活動の継続について話し合う決意をしている。
なお、上記の家庭事情について春日未来らには黙っていたが、未来に迫られてようやく口を開いて説明している。

幼少の頃からアイドルに対して憧れを抱いていたが、両親は静香がアイドルになる事に反対していたと言う。
アイドルへの想いを知ってもらうべく、両親と話し合いを行った結果、ようやくアイドルについて単なる「お遊び」と看做している父親から高校進学の受験勉強が始まる迄という期間限定でアイドル活動についての黙認が得られ、かつ中学時代に実績を残す事ができなければ、アイドルを辞めるという約束を交わした。
上記の家庭事情について静香は春日未来、及び伊吹翼らとユニットを組んだ際に説明し、彼女達の一応の納得を得ていたが、ある日、矢吹可奈の言動に触発された未来が翼を伴って静香の自宅に乗り込み、静香の両親と話し合った。その結果、中学時代に実績を残す事ができなければ、アイドルを辞めるという約束自体は変わらなかったものの、その代わり、その間、静香のアイドル活動を応援するという風に姿勢を変えたと言う。

プロデューサーとの関係

上記の家庭の事情もあり、静香は自分の好きなようにやらせてくれない「大人」を嫌っており、プロデューサーに対する当初の態度は厳しく辛辣である。
もっとも静香のアイドル活動のプロデュース業を重ねて親愛度を高めてゆくと、素直な態度ではないにせよ、それなりの信頼や思いやりを見せる様になってくる。
又、メインコミュの時系列で言えば、上記の「Catch my dream」のコミュ以降、静香の親愛度はかなり上昇している(筈)だが、ゲーム内での日常の触れ合いでは相変わらずの塩対応が見られる。
ちなみに、2019年2月のバレンタイン企画では白石紬、水瀬伊織らとともにツンデレトリオを組まされ、『アイドルマスターミリオンライブ!シアターデイズ』のタイトル画面を飾った。

うどん(饂飩)

うどん大好き最上さん
月見うどん


真剣な表情で昼食にどのうどんにするか聞いてきたりする(うどんは決定事項)ほどのうどん好き。
2013年10月の学園祭イベントにおいては、ついにうどんの出店を出すに至った。
うどんは自ら手打ちしている上、味にも相当こだわったようで、田中琴葉が「感動した」とコメントを残しているのを始め、アイドルフィーチャリングをみる限り他のアイドル達の評判も上々。また、うどん作りを手伝っていた七尾百合子から師匠認定を受けるに至っている。
なお、ゲッサン2巻でも静香は自校の学園祭においてクラスでうどんの出店を出しており、人気投票で優勝を狙っていた。

彼女のうどんジャンキーぶりを示すセリフとしてよく挙げられるものに、マイページでの「昨日のお昼はきつねにしたし、今日は月見うどんにしようかな?プロデューサーは何うどんにします?」(先述)、ゲッサン2巻での「うどんは生き物…耳をすませば声が聴こえるの」などがある。そして、Blooming Clover5巻では合宿中の志保たちへ手作りの手打ちうどんを差し入れている。

virgo


また、アイドルマスターミリオンライブ!シアターデイズにおいて参加ユニット「ウィルゴ」が乙女の恋の歌である「プリムラ」を歌うに当たって疑似恋愛を体験する事になった際にメンバーの七尾百合子や永吉昴がプロデューサーの仕草に恋のときめきを感じていたのに対して静香はプロデューサーが穴場のうどん店を知っていた事に関してときめきを感じている。

その他に、他の同僚アイドルの誕生日にバースデーうどんを振る舞ったり、ホワイトクリスマスにはうどんがぴったりなどと言い出したり、ついにはマルちゃんコラボのイメージキャラクターに選ばれるほどに。
その上、アイドルマスターミリオンライブ!シアターデイズの仕事のオファーでうどん店の一日店長を体験した際には、一日中、休む事なくうどんを茹で続け、ジュリアからロック認定を受けている。

上記の通り、あまりのうどん狂ぶりに一部のプロデューサーからはうどんを指して最上静香と呼ばれる事もある(逆もある)。

余談だが、『THE IDOLM@STER MILLION LIVE!MAGAZINE vol.3』において静香の中の人は静香からの影響でますますうどんが好きになったと語っている。

ピアノ

Piano


静香の特技としてピアノが挙げられており、実際、この事を受けてこれまでカード絵やプロ―モーションアニメなどで静香がピアノを演奏するシーンが出てきていた。それらの演奏の様子からかなりの腕前である事は推察されていたが、これまで表立って掘り下げられる事は無かった(※裏設定としては存在していたのかも知れないが)。

そして2019年7月、アイドルマスターミリオンライブ!シアターデイズにおいて追加されたコミュにてピアノに関する掘り下げが行われたが、追加されたコミュを基にこれまでのコミュでの関連する話を総合すると、静香とピアノとの関係の概要は以下の通りになる。

もともとピアノは習い事の一環として親により始めさせられた模様で、ピアノのレッスンにより友人とも遊ぶ事ができなくなる為、当初は乗り気では無かった。
だが、ある日、テレビでアイドルが歌っているシーンを見て、アイドルに対して憧れを抱くとともに音楽の力というものを認識させられ、それ以降、ピアノのレッスンに積極的に取り組む様になったと言う。そして、アイドル活動が多忙になった現在でも時間の合間を見つけては、ピアノのレッスンを続けている。
ピアノの実力に関しては、たまたま静香のピアノの演奏を耳にしたプロデューサーがライブでの弾き語りを静香に提案する程の腕前の為、高い実力を有している事が明らかになったが、かかるピアノの実力に関して(何故か絵の実力とは異なり)静香自身の自己評価は低く、プロデューサーの上記の提案に対して幼少の頃からピアノを練習している者であれば誰でも弾く事ができるレベルとして斥けている。

もっとも仕事のオファーでは元音楽教師でもある桜守歌織とピアノの連弾を披露したり、1コマ漫画ではジュリアとセッションをしている。又、学校では合唱の際に専らピアノ伴奏を任され、その為、合唱自体には殆ど参加した事が無いとも語っている。

絵画

最上静香画伯生誕


ピアノとは対照的に静香の絵の実力は壊滅的なレベルであり、アルパカを描いた所、謎の四足動物になったり、鶏を描いた所、トラックに轢かれたスマートフォンに勘違いされる程である。
もっとも静香自身は周囲の反応に納得しておらず、寧ろ絵の実力に関して謎の自信に満ちており、プロデューサーにポスター制作の手伝いを申し出たり、ゲッサン5巻では信号機トリオのユニットのトレードマークを考案して未来や翼を困惑させたりしている。
そんな静香の絵に関して伴田路子の心の琴線に触れたらしく、彼女は静香の描いた絵を高く評価している(※もっとも両者の間には感性や解釈の相違がある模様だが)。
また、大神環の描いた絵を見てライバル心を燃やしている。

テニス

テニスもがみん


静香の趣味としてテニスが挙げられているが、アイドルマスターミリオンライブ!シアターデイズの仕事のオファーによれば、テニス関係の仕事を大変乗り気でこなしていた模様。その際に如月千早にテニスを教える約束をしたり、未来にテニスのルールを教えたりしている。
また、プロデューサーに対しても健康に良いとしてテニスを勧めてくる。
ゲッサン2巻ではテニスの経験が殆ど無い北沢志保にフォームから教えている。

余談だが、中の人は高校時代はテニス部の部長であったとのこと。

アイドルとの関係

アイドルと一緒のシアターデーズ
おとまり会(?)


静香と同じく765シアターオールスターズのセンターポジションとしてデザインされ、「艦隊ルール」に則って名前が付けられた。未来とは特に仲が良く、未来は静香にかなり甘えており、その関係はもはや母と娘に近いレベル。もっとも未来は静香に甘えるだけではなく、いざと言う時には静香を励ます側に回る事もあり、静香にとっても未来の存在はかけがえのないものになっている模様。
また、翼との関係に関して静香は、未来同様、翼に振り回されがちだが、彼女の持つ実力については高く評価している。
信号機トリオみらしず

スポーツしずしほ
静香と志保いろいろ


ユニット「クレシェンドブルー」のメンバー。
前述の通り、仲間との団結を大事にする静香は一匹狼気質の志保とは相性が悪い。珍しく意見があったとまで言われるほど。また、お互いに知らないと思われるが、静香が父親に反発しているのに対して、志保は父親がおらず父性を求めている(※ただし、Blooming Clover5巻では話の流れから静香は志保に自身の家庭事情を明かしている)。
そういったところでも正反対な2人であり、この2人の間にある爆弾がいつ爆発するのか注目しているプロデューサーも多い。
また、アイドルとしても互いにライバル視しているが、その一方で嫌い合っている訳ではない模様で、互いの誕生日に劇場の控室のホワイトボードに祝福のメッセージを書き込んだりしている。
その他、それぞれ動機は異なるが、静香も志保もアイドル活動に対する姿勢はストイックであるなどの共通点も見られ、ゲッサン2巻ではステージに対する静香の気持ちに関して春日未来よりも理解している模様である(※もっともこの時点では未来はアイドルになってまだ日が浅かったが)。
アイドルマスターミリオンライブ!シアターデイズ(ミリシタ)のコミュ(「アライブファクター」)や仕事のオファーでも仲が良いのか悪いのかよく分からない二人の関係性を伺う事ができるが、かかる不思議な二人の関係性はしばしば二次創作の題材にもなっている。
しずしほ

花ティッシュちゃん


ユニット「クレシェンドブルー」のメンバー。
静香は妹の様に(かなり溺愛に近いレベルで)可愛がっており、静香の未来に対する態度との違いは時としてネタにされる事がある。
星梨花の方も静香を慕っており、ゲッサン2巻では疲労で倒れて入院した静香を星梨花が見舞ったり、静香と未来の和解の一助を買って出たりしている。又、アイドルマスターミリオンライブ!シアターデイズ(ミリシタ)のコミュ(「アライブファクター」、「Catch my dream」)では落ち込む静香を星梨花が励ます場面が見られる。
なお、時として星梨花からの無邪気な質問に静香は動揺させられる事がある。
しずせり

静香も参加している「THE IDOLM@STER LIVE THE@TER PERFORMANCE 02」のメンバー。テーマは「正統派アイドル」。
又、七尾百合子はユニット「ウィルゴ」にも静香とともに参加している。

センシティブな作品
ミリオン6thツアー開幕~!


ユニット「クレシェンドブルー」のメンバー。
麗花と茜の二人は静香からの依頼で漫才コンビ「ぷっぷかプリン」を組んでいる。もっともこの二人は元から仲が良かった模様で、「ぷっぷかプリン」自体も、現在、「クレシェンドブルー」との関わりを問わず、認知されている模様。

15歳組×いちごワンピ


アイドルマスターミリオンライブ!に登場する年齢が静香より1歳上に当たる15歳のアイドルの総称。静香は765プロの先輩と天空橋朋花を除いて呼び捨てで対等に接している。

千早と静香


アイマスの蒼の系譜を代表するキャラで、765プロでは静香の直接の先輩に当たる。どちらも歌姫キャラであり、「アライブファクター」で共演。当初、千早は静香のことを「最上さん」と呼んでいたが、静香からの要望もあり、「静香」と呼ぶ様になった。
又、静香はかなり千早の事を慕っており、その様は中の人の表現ではの様である。
ちはしず

Farewell


静香とユニット「D/Zeal」を組んでいる。共にタイプはFairyで、ジュリアは静香の事を「しず」と呼んでいる。同ユニットにおいてジュリアは静香を相棒とみなし、ジュリアからは呼び捨てで構わないと言われているにも関わらず、静香は尊敬の念を込めて「ジュリアさん」と呼び続けている(※ただし、ライブ中は掛け声で呼び捨てにする事はある)。

コミック

アイドルマスターミリオンライブ!(ゲッサン版)

ゲッサンコミック版では春日未来と同じ学校に入学している設定。制服は「N 春日未来」と同じもの(未来は上にNカードと同じカーディガン着用だが静香は上にブレザー着用)。また、学校で密かに静香がダンスレッスンをしている所を目撃してしまった事が未来がアイドルの世界に飛び込むきっかけとされている。
なお、物語の方は静香と未来が中心となり、次いでこの二人に伊吹翼が加わった信号機トリオの3人を主軸にして進み、彼女達の成長が描かれている。

アイドルマスターミリオンライブ! Blooming Clover

Blooming Cloverでは北沢志保矢吹可奈を主人公として物語が進んでいる。
同コミックにおいて静香、未来、翼の信号機トリオの3人は「シグナル」というユニット名でシアター組の中で最も早くにメジャーデビューをしている。
また、志保は静香の事をかなり意識している様子である。

CD(楽曲情報)

THE IDOLM@STER LIVE THE@TER PERFORMANCE 02

ソロ曲「Precious Grain
作詞:松井洋平、作曲・編曲:佐々木裕
「Precious Grain」とは貴重な一粒という意味。歌詞を考えるに砂時計のこと指していると思われる。『時間がない』そう焦る彼女とこぼれ落ちていく砂の対比といったところか。
なお、「Grain」には穀物という意味もありうどん好きなことも合わせてプロデューサーの間では「貴重な穀物」とも呼ばれる。

ユニット曲「Legend Girls!!
歌:天海春香(CV:中村繪里子七尾百合子(CV:伊藤美来)×箱崎星梨花(CV:麻倉もも)×天空橋朋花(CV:小岩井ことり)×最上静香
作詞:こだまさおり、作曲・編曲:白戸佑輔。
アイドルマスターミリオンライブ!」というアイドルマスターの新しいステージ。そこから始まる新しい『伝説』を作り出す少女たちの目撃者になろう、というミリオンライブの始まりを告げるに相応しい曲となっている。
テーマの通りまさに『正統派アイドル』といった曲となっている。

THE IDOLM@STER LIVE THE@TER HARMONY 03

ソロ曲「Catch my dream
作詞:Mine、作曲・編曲:中土智博

ユニット曲「Shooting Stars
歌:クレシェンドブルー
作詞:真崎エリカ、作曲・編曲:矢鴇つかさ(Arte Refact)

THE IDOLM@STER LIVE THE@TER DREAMERS 03

デュオ曲「アライブファクター
歌:如月千早(CV:今井麻美)× 最上静香
作詞:藤本記子、作曲・編曲:福富雅之

LIVE_THE@TER_FORWARD02

ユニット曲「プリムラ
歌:ウィルゴ(永吉昴(CV:斉藤佑圭)×七尾百合子×最上静香)
作詞・作曲・編曲:KOH

ユニット曲「brave HARMONY
歌:BlueMoon Harmony北上麗花(CV:平山笑美)×篠宮可憐(CV:近藤唯ジュリア(CV:愛美)×高山紗代子(CV:駒形友梨)×天空橋朋花×所恵美(CV:藤井ゆきよ)×永吉昴×七尾百合子×二階堂千鶴(CV:野村香菜子)×舞浜歩(CV:戸田めぐみ)×真壁瑞希(CV:阿部里果)×最上静香)
作詞:結城アイラ、作曲・編曲:山口朝彦

THE IDOLM@STER MILLION THE@TER GENERATION 02

ユニット曲「FairyTaleじゃいられない
歌:フェアリースターズ
作詞:結城アイラ、作曲・編曲:堀江晶太

THE IDOLM@STER MILLION LIVE! M@STER SPARKLE 03

ソロ曲「SING MY SONG
作詞:松井洋平、作曲・編曲:黒須克彦

THE@TER_BOOST 02

テーマ:三姉妹カフェ
ユニット曲「オーディナリィ・クローバー
歌:桜守歌織(CV:香里有佐望月杏奈(CV:夏川椎菜宮尾美也(CV:桐谷蝶々百瀬莉緒(CV:山口立花子)×最上静香
作詞:松井洋平、作曲・編曲:菊池達也

ユニット曲「DIAMOND DAYS
歌:桜守歌織×望月杏奈×宮尾美也×百瀬莉緒×最上静香
作詞:nino、作曲・編曲:高田 暁

THE IDOLM@STER MILLION THE@TER GENERATION 12

デュオ曲「ハーモニクス
歌:D/Zeal(ジュリア×最上静香)
作詞:坂井季乃、作曲・編曲:高橋諒(Void_Chords)

デュオ曲「餞の鳥
歌:D/Zeal(ジュリア×最上静香)
作詞:坂井季乃、作曲・編曲:高橋諒(Void_Chords)

LIVE_THE@TER_SOLO_COLLECTION

  • 「LIVE THE@TER SOLO COLLECTION01」

ソロ曲「Shooting Stars

  • 「LIVE THE@TER SOLO COLLECTION02」
ソロ曲「Legend Girls!!

  • 「LIVE THE@TER SOLO COLLECTION03 Vocal Edition」
ソロ曲「アライブファクター

  • 「LIVE THE@TER SOLO COLLECTION04 Bluemoon Theater」
ソロ曲「Flooding

  • 「LIVE THE@TER SOLO COLLECTION06 Fairy Stars」
ソロ曲「ターンオンタイム!

  • 「LIVE THE@TER SOLO COLLECTION07 Fairy Stars」
ソロ曲「ハーモニクス

アイドルマスターミリオンライブ!(ゲッサン版)

  • 第1巻特装版

ソロカバー曲「蒼い鳥
作詞:森由里子、作曲:NBGI(椎名 豪)

デュオカバー曲「GO MY WAY!!
歌:春日未来(CV:山崎はるか)×最上静香
作詞:yura、作曲:神前暁

  • 第4巻特装版
ユニット曲「Flooding
歌:クレシェンドブルー
作詞:真崎エリカ、作曲・編曲:矢鴇つかさ(Arte Refact)

  • 第5巻特装版
ユニット曲「君との明日を願うから
歌:春日未来×伊吹翼(CV:Machico)×最上静香
作詞:真崎エリカ、作曲:原田篤(Arte Refact)、編曲:酒井拓也(Arte Refact)

アイドルマスターミリオンラジオ!関連

  • 「U・N・M・E・Iライブ」

ユニット曲「U・N・M・E・Iライブ
歌:春日未来×箱崎星梨花×最上静香
作詞:伊福部崇、作曲:増谷賢、編曲:長田直之

  • 「ターンオンタイム!」
ユニット曲「ターンオンタイム!
歌:春日未来×箱崎星梨花×最上静香
作詞:伊福部崇、作曲・編曲:三好啓太

  • 「ENDLESS TOUR」
ユニット曲「ENDLESS TOUR
歌:春日未来×箱崎星梨花×最上静香
作詞:伊福部崇、作曲:田中俊亮、編曲:酒井拓也(Arte Refact)

ワンフォーオール

MILLION GIRLS 03


アイドルマスターワンフォーオール」にて、春日未来に続く形でDLCカタログ第7号のスペシャルゲストとして登場。
S4U!モードで「Precious Grain」のフルCGステージを鑑賞できるほか、フェスのライバルアイドルとして対戦することができる。

関連イラスト

静香
傘忘れちゃったんですか?


ミリマスまとめ
静香と浜辺で



関連タグ

ゲームTHEiDOLM@STER /アイドルマスター/アイドルマスターミリオンライブ!/アイドルマスターミリオンライブ!シアターデイズ
系譜蒼の系譜
参加ユニット(ユニットとして名称のあるもののみ)BlueMoon Harmony/D/Zeal/ウィルゴ/クレシェンドブルー/フェアリースターズ
関係グループ信号機トリオ/ホリプロ組/ちはしずしほ/ミリマス14歳組
カップリングしずしほ/しずせり/ちはしず/みらしず
中の人ネタ真実の白/ありがサンキュー
ラジオ関係アイドルマスターミリオンラジオ!/ミリラジ組/ぴょんころもち
楽曲(ソロ)※「SOLO COLLECTION」除くPrecious Grain/Catch my dream/SING MY SONG
楽曲(ユニット)※デュオ曲含むbrave HARMONY/DIAMOND DAYS/ENDLESS TOUR/FairyTaleじゃいられない/Flooding/Legend Girls!!/Shooting Stars/U・N・M・E・Iライブ/アライブファクター/オーディナリィ・クローバー/君との明日を願うから/ターンオンタイム!/ハーモニクス/餞の鳥/プリムラ


外部リンク

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