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ファイアーエムブレムヒーローズ

ふぁいあーえむぶれむひーろーず

シミュレーションRPG『ファイアーエムブレム』シリーズのスマートフォンアプリ。2017年2月2日より配信中。
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概要

ファイアーエムブレム』シリーズをベースとしたロールプレイングシミュレーションゲーム。
シリーズ初のソーシャルゲームで、数々のキャラクター達がシリーズの枠を超えて登場するクロスオーバー作品となっている。

2017年1月19日の『ファイアーエムブレムダイレクト』で発表された後、2017年2月2日にAndroidおよびGooglePlayにて日本・北米・ヨーロッパなど30カ国以上の国で配信を開始した。

本作のオリジナルキャラクターについてはファイアーエムブレムヒーローズの登場人物、実装済み(予定含む)の歴代シリーズのキャラクターについてはファイアーエムブレムヒーローズのユニット一覧を参照。

ストーリー

あらゆる異界の支配を目論むエンブラ帝国とそれに抗うアスク王国という2つの国が存在する世界。

プレイヤーは歴戦の英雄たちの力を借りる「召喚師」としての特別な力で、滅亡の危機に瀕するアスク王国の危機を救うため特務機関「ヴァイス・ブレイヴ」の一員として果てない戦いに挑む。

第一部は世界観説明が中心だが、第二部からはFEらしい本格的なストーリーが展開されている。

ゲームシステム

バトル

8×6マスのフィールド上で自軍のユニットを操作し、敵軍ユニットを全滅させると勝利となる。
自軍ユニットは4人。4人以下の編成にすることもできる。初期配置は並び順で固定になっておりバトル前に変えることはできない。マップ上での各キャラは2頭身ほどのSDキャラであり、キャラをスワイプして移動や攻撃を行えるスマホならでは手軽な操作になっている。
現在Ver2.4.0では部隊を10部隊まで設定できる。

ユニットにはそれぞれ属性があり、赤・緑・青・無のいずれかが割り振られている。この属性はFEシリーズではお馴染みの『三すくみ』となっており、赤(剣・炎・闇)>緑(斧・風)>青(槍・雷)>赤(剣・炎・闇)となっており、20%の補正が入る。弓や暗器は三すくみには入っておらず無属性となっている。杖も無属性に含まれており攻撃ができる。なお、光魔法はまとめてどれかの属性に分類されている訳ではなく、使い手の属性に左右される。
移動範囲は歩兵・飛行が2マス、騎馬が3マス、重装が1マスとなっている。

またダメージを負うと衣装が破れたイラストが発生する演出がある
今作では倒されても死亡扱いにはならない、いわゆるカジュアルモードの仕様となっている。長らく倒されるとそのマップで獲得した経験値は無効になってしまっていたが、2018年5月のアップデートにて倒されても無効にならなくなった

2017年4月のアップデートで戦闘開始前にユニットの配置変更ができるようになり、その後増援が発生するマップや一定ターンの防衛が勝利条件のマップも登場。
またバトルのたびに各英雄に「英雄値」がたまるようになりポイントをためると「英雄の翼」を入手できる。この「英雄値」は同じ英雄の場合、合算してたまっていく。

英雄召喚

キャラクターは「オーブ」と呼ばれる課金アイテムを用いて召喚することができる。いわゆるガチャである。ランダムで登場する5つの召喚石から欲しいキャラクターの属性の色を選んで召喚する。オーブはストーリーやミッションのクリア報酬やショップで購入(リアルマネー)することで入手できる。

オーブを使い連続で召喚すると1回ごとのオーブの消費が少なくなる仕組みになっている。
英雄召喚で入手できる各英雄のレア度は☆3以上で最高ランクの☆5の出現確率は最初は3%ほどだが、繰り返し召喚すると徐々にではあるが確率が高くなっていく。
この確率はピックアップごとに別れており、内容が変わると確率もリセットされる。
2017年8月のアップデートで☆3と☆4の出現率が入れ替わり、☆4が出やすくなった。また最初の一回はオーブを消費せず召喚できるようになった。

所有できる英雄の上限はオーブを消費することで増やすことができる。

ステータス

ステータスは「HP」「攻撃」「速さ」「守備」「魔防」の5項目で従来の作品にあった「技」や「幸運」はなく、攻撃は敵味方問わず必ず当たるようになっている。
ユニットは戦闘によって経験値を獲得してレベルアップする。レベルアップするとステータスが上昇すると同時にSPを獲得し、これを用いて新たな武器やスキルを獲得する事でさらに強化できる。

ステータスは同じレアリティでもわずかに違っており、ポケモンの性格のようにどれか一つずつ高い能力と低い能力が存在する。

同じユニット同士を合成することでステータスやSPを上げる「限界突破」をすることができる。元となるユニットよりもレア度が低いとSPのみを入手し、レア度が同じまたは高いとSPに加えステータスもわずかに上昇する。
レベル上限は40だがこの方法でユニットをさらに強化できる。

レアリティ

レアリティは☆1~☆5の5段階となっており☆が多いほど初期ステータスが高くスキルも初めから優秀なものを持っている。各ユニットのレアリティは固定ではなく同じユニットでも違うレアリティが存在する。中には☆5のみのユニットもいる。

レベル20以上のユニットは指定された数の「英雄の翼」と「勲章」を使用してレアリティを上昇させる「覚醒」を行う事ができ、ランクが上昇するとLVは1に戻る。取得したスキルはSPはそのまま引き継がれる。

スキル

英雄はそれぞれスキルを持っており、獲得したSPを消費して入手できる。スキルによってはレア度ごとに条件が指定されていたり、前提条件が設けられている場合がある。

2017年3月のアップデートで「スキル継承」が実装。ユニットの消滅と引き換えに最大3つまでのスキルを他のユニットに与えることができる。継承したスキルは通常の1.5倍のSPが必要になる。継承させるユニットがそのスキルを取得している必要はないが、レア度によって取得できないスキルを継承させることはできない。
また攻撃の鼓舞3などの前提条件が設定されているスキルは1と2をセットで継承しなければならない。移動タイプや武器の射程など一部継承が制限されているスキルもある。
2017年4月のアップデートで「限界突破」させたとき、消滅側のスキルも引き継げるようになった。

2017年4月のアップデートで新機能「聖印」が登場。3つのスキルとは別に装備できるスキルで各英雄につき1つだけ装備できる。イベントやスペシャルミッションの等の報酬で入手できる。
同じ種類の「聖印」は複数所持できず複数入手した場合は自動で「英雄の翼」に置き換わる。
2017年10月のアップデートで聖印を強化・作成できる「聖印生成・覚醒」が追加。いずれも一定数の勲章・大勲章・聖貨が必要になる。

2017年11月のアップデートで「武器練成」が追加。特定の武器を上位の武器に練成、一部の武器に特別な効果を追加できる。練成には「闘技のメダル」と「練成石」または「神練の雫」が必要。
また一部の杖スキルと回復スキルに上位スキルが追加された。

  • 武器スキル
初期の武器はベーシックな鉄の○○、鋼の○○などだがレア度が上がると特効効果や2回攻撃できる勇者の○○、ファルシオンなどの固有の効果を持つ専用武器などを入手できる。継承は属性が同じなら基本的には可能だが、専用武器は継承できない。

  • 補助スキル
味方の能力を上げる、味方の位置を変えるなど味方を支援するスキル。味方の再行動や回復などもこのスキルに含まれている。
回復関連のスキルは属性が杖なら継承可能、再行動スキルは継承できない。

  • 奥義スキル
攻撃および被攻撃などでカウントされ0になると次のタイミングで「奥義」として発動させることができる強力なスキル。奥義が発動するとボイスとカットインが発生する。奥義は威力を上げるものや逆にダメージを減らすもの、杖ユニットの場合は味方の能力を上げるものなど。スキルによってカウントコストは異なる。

上記以外では自身のステータスを底上げするパッシブスキル、攻撃後に追加効果を与えるもの、近距離の味方ステータスを上昇させるなど多岐にわたる。

マップ

ストーリーマップ

様々な異界で繰り広げられるメインストーリー。現在は第2部3章まで配信されている。ストーリーの本筋とは関わらない外伝マップも配信されている。

難易度はノーマル・ハード・ルナティックの3段階。クリアすると各難易度ごとにオーブを入手できる。

2017年7月のアップデートでストーリーマップを連続で攻略する「連戦トライアル」と一度出撃した仲間が再出撃できなくなる高難易度マップ「縛鎖の迷宮」が追加。

スペシャルマップ

期間ごとに配信される特別なマップ。英雄戦では日替わりで違う英雄が登場し全員生存でクリアするとその英雄が仲間になる。難易度は2段階でノーマルは☆1、ハードは☆2の英雄が仲間になる。誰かが倒されると強制的にゲームオーバーになり、コンティニューには「光の加護」が必要となる。

また2週間ごとに英雄召喚では入手できない特別な英雄が登場する「大英雄戦」も開催される。大英雄戦は英雄戦よりも難易度が高い。大英雄戦では「光の加護」は使えないため、コンティニューはできない。6月のローロー戦ではさらなる高難易度「インファナル」(地獄のような、といった意味)が追加された。

それ以外で配信されるイベントマップもここに分類される。

修練の塔

ユニットを育成したり、曜日に応じてレアリティを上げるのに必要な「勲章」やレベルアップで使用する「結晶」を入手できる。ストーリーよりもスタミナの消費が低い。ストーリーを進めるとより強力な敵が出現するマップを選べるようになる。

闘技場

全世界のプレイヤーと対戦し、そのスコアでランキングを争う。ランキングに応じて勲章とは別にレアリティを上げるのに必要な「英雄の翼」が入手できる。対戦するにはスタミナではなく「対戦権の剣」を使用する。

相手は自分が現在編成している部隊のレア度や平均レベルに応じて下級・中級・上級が表示される。上級を倒すと得られるスコアは上がるが当然相手部隊は強くなる。味方を倒されずに相手を倒すとより多くのスコアを獲得でき、連勝を重ねると連勝ボーナスが加算され(最大5連勝)、シーズンごとに指定されたボーナスキャラを部隊に入れると獲得スコアがあがる。

また自分の部隊のいずれかを防衛部隊として設定でき防衛戦に勝利すると防衛スコアを獲得し報酬を得られる。防衛部隊を操作することはできないため、なるべく撃破されにくい構成にすると防衛スコアがつきやすくなる。

対戦したプレイヤーにフレンドを申請することができフレンドになると時々相手が自分のホームに訪れ英雄の翼をくれることがある。

2017年5月のアップデートで階級のシステムが変更。それまでは一定のスコアを獲得すれば上昇したが、同階級内の順位に応じて階級が昇降格するようになった。
また被ダメージが30%軽減する「防御地形」が含まれた新マップも登場。

2017年8月のアップデートで上級者向けの「縛鎖の闘技場」が登場。
一度出撃した英雄は使用できなくなるため、7連勝するには28人の英雄が必要になる。相手の強さは最初に選んだ部隊の強さを基準に決まる。高いレベルの敵を倒すとこの闘技場でのみ使用できる特殊なアイテムが手に入る。アイテムは3つまで持ち込むことができる。
通常の闘技場と違い、対戦権やスタミナは消費せず何度でも挑戦できる。ランキングは通常の闘技場とは別扱いで、順位に応じて英雄の翼と聖印生成・覚醒で使用する聖貨が手に入る。

2018年5月のアップデートでシステムが大幅変更。連勝数が7から5へと減り、前より戦いやすくなった(これは連勝ボーナスも同じ)。その代わり、初回のみ連勝ごとに応じてアイテムが貰える。闘技場のボーナスキャラ限定で戦禍の連戦+同様にステータスが上がるようになった。

投票大戦

2017年3月のアップデートで新たに実装された新イベント。テーマごとに選別された8人の英雄の中から1人を選び、各陣営のスコアを競いトーナメント方式で優勝者を決める。

バトルは3対3で味方2人は同陣営内から選出される。このときフレンドが同陣営にいると必ず1人が選出される。勝利すると期間中のみ使用できる「英雄の旗」を使用し投票する得点を決める。得点はフレンドが多いと高くなる(最大10人)。

自分が選んだ陣営が敗れるとまだ勝ち残っている陣営に移れる。ただし、勝ち残った場合は変更できない。また各ラウンドごとに陣営ごとの順位に応じた報酬がもらえる。

第3回より劣勢の際、投票時の得点が3倍に増えるようなり、第4回からは経過時間で最大7.5倍のボーナスがつくようになった。

開催期間テーマ出場者優勝者
12017年3月7日~3月13日王子vs王女アルフォンス、シャロン、クロム、ルキナ、レオン、エリーゼ、エフラム、エイリークルキナ
24月4日~4月9日ドラゴンナイトvsペガサスナイトミネルバ、セルジュ、カミラ、ベルカ、パオラ、ティアモ、ヒノカ、ツバキカミラ
35月12日~5月18日女性魔道士vs男性魔道士リンダ、ユリア、サナキ、サーリャ、マリク、男ルフレ、ヘンリー、レオンサーリャ
46月27日~7月3日癒し系シスターズマリア、ラケシス、エリーゼ、サクラ、ミスト、リズ、クラリーネ、プリシラエリーゼ
58月1日~8月7日南国リゾートの休日※1チキ、フレデリク、ガイア、女ルフレ、女カムイ、エリーゼ、マークス、レオン女カムイ
68月31日~9月6日英雄総選挙ベスト8アイク、ロイ、ヘクトル、クロム、リン、ルキナ、カミラ、サーリャアイク
710月9日~10月16日竜の血を引く者子供チキ、ファ、ソフィーヤ、ニニアン、ノノ、大人チキ、男カムイ、女カムイニニアン
811月6日~11月12日ショートヘアー女子vsロングヘアー男子アメリア、カタリナ、シャニー、ヒノカ、タクミ、カレル、セネリオ、リョウマシャニー
912月6日~12月12日愛が注がれる聖杯大戦シャラ、エフィ、プリシラ、サーリャ、ドルカス、カチュア、カタリナ、シグルドサーリャ
102018年1月1日~1月7日冬祭りvsお正月※2クロム、男ルフレ、リズ、サーリャ、アクア、カミラ、タクミ、リョウマアクア
113月2日~3月8日鏡の中の影※3セリカ、男ルフレ、タクミ、ゼルギウス、漆黒の騎士男ルフレ(闇)
124月4日~4月10日兎たちの豊穣の春祭り※4クロム、ルキナ、マークス、カミラ、カチュア、シャロン、アルフォンス、カゲロウカゲロウ
136月1日~6月7日特務機関vs伝承英雄※5アルフォンス、シャロン、アンナ、フィヨルム、スリーズ、アイク、女ルフレ、リョウマスリーズ
147月2日~7月8日宿命の対決マルス、ハーディン、シグルド、アルヴィス、エフラム、リオン、アイク、ゼルギウスリオン
159月5日~9月11日選ばれし者たち※6リン、アイク、ルキナ、ロイ、ヘクトル、セリカ、エフラム、ヴェロニカエフラム
1510月2日~10月8日父VS娘アルヴィス、ユリア、ヘクトル、リリーナ、男ルフレ、女マーク、ゼロ、エポニーヌ
※1 出場者は全員水着Ver。
※2 リョウマ以外はクリスマスまたはお正月Ver。
※3 セリカ、男ルフレ、タクミは通常と闇Verの両方がエントリー。
※4 出場者は全員イースターVer。
※5 アイク、女ルフレ、リョウマは伝承英雄Ver。
※6 出場者は全員総選挙Ver。

戦渦の連戦

2017年6月のアップデートで新たに実装された新イベント。複数の部隊を操作し3~7マップを連続でクリアしていく。一つのマップをクリアしても自軍のHPは回復せずそのまま持ち越され、全滅すると倒されたメンバー以外を新たに選出し再挑戦する。全部隊が全滅するとゲームオーバーになる。

マップの難易度や戦績に応じてスコアを獲得し、累計ポイントによって報酬がもらえる。各イベントごとにボーナスキャラが設定されており、部隊に入れると獲得スコアに倍率ボーナスがつく。他のモードと違い、途中で倒されてもクリアしたマップで得た経験値やSPは手に入るようになっている。

2017年8月の開催回よりその日の1回目と2回目のスコアが3倍になり、ボーナスキャラは能力上昇と経験値とSPを2倍取得するようになった。

2018年4月のアップデートから戦渦の連戦+に変更。システムが大幅変更された。

  • ボーナスキャラ全てに獲得スコア40%の倍率ボーナスに統一され、スコアを上げやすくなった
  • 1日2回までだが出撃した部隊全員にボーナスキャラ同様にステータスが上昇
  • 14日間から10日間に減ってしまったが戦禍の連戦Mini同様に報酬が貰いやすくなった

アイテム

  • 英雄の翼

レアリティを上げる「覚醒」に使用する。闘技場の報酬またはユニットを送還させることで入手できる。送還はレア度が高いと得られる羽も高くなる。上げるレア度ごとに要求される羽の数は桁単位で増えていき、特に☆4から☆5に上げるには1人ごとに20000も必要になる。

  • スタミナ回復薬
スタミナを50回復する。スタミナの上限は50だが使用した場合その時点のスタミナの+50となる。
2017年4月のアップデートで上限が99となり回復量も増大した。

  • 対戦権の剣
闘技場の対戦権を全回復する。

  • 光の加護
使用すると味方全員を奥義を使える状態で完全復活させる。大英雄戦や絆英雄戦では使用できない。

  • 勲章・大勲章
レアリティを上げる「覚醒」に使用する。属性ごとに指定された色の勲章がある。☆4から☆5に上げるには大勲章を使用する。主に修練の塔で入手できる。

  • 結晶・大結晶
レベルアップで使用する。結晶はレベル20まで大結晶はレベル20以上のユニットに経験値を与える。各属性ごとの結晶と全属性に使える「万物」の結晶がある。

  • 聖貨
聖印生成・覚醒で使用するコイン。縛鎖の闘技場などの報酬で入手できる。

英雄総選挙

配信直前キャンペーンとして開催されたイベント。歴代シリーズからおよそ800人におよぶキャラクターの人気投票企画。日本だけでなく世界同時開催で集計も海外との合算となっている。
なおマルスやアイクのように複数の作品に登場するキャラクターはそれぞれ別に枠が設けられており、敵ユニットやユニットですらないキャラクターも投票対象となっている。

男女それぞれ1位と2位になったキャラクターは特別な衣装を着た総選挙バージョンとしてゲーム内に登場。またそれぞれ上位10人は公式配信されるカレンダーに起用された。

第1回

最終結果(2017年2月9日発表)の上位20人。()内順位は中間発表の順位。公式サイトには全キャラのランキングと投票数が公開されている。総投票数は120万票を突破した。

順位男性キャラクター女性キャラクター
1位(1) アイク蒼炎の軌跡(1) リン烈火の剣
2位(2) ロイ封印の剣(2) ルキナ覚醒
3位(3) ヘクトル(烈火の剣)(3) サーリャ(覚醒)
4位(4) クロム(覚醒)(4) カミラif
5位(5) アイク(暁の女神(5) カムイ♀(if)
6位(6) マルス暗黒竜と光の剣(6) エイリーク聖魔の光石
7位(7) エフラム(聖魔の光石)(7) ティアモ(覚醒)
8位(8) ルフレ♂(覚醒)(8) アクア(if)
9位(9) タクミ(if)(9) ミカヤ(暁の女神)
10位(12) レオン(if)(11) ノノ(覚醒)
11位(11) ヘンリー(覚醒)(10) ルフレ♀(覚醒)
12位(18) ドルカス(烈火の剣)(12) チキ(覚醒)
13位(10) ドニ(覚醒)(15) ルーテ(聖魔の光石)
14位(13) ロンクー(覚醒)(16) フェリシア(if)
15位(15) ガイア(覚醒)(13) エリーゼ(if)
16位(16) ゼロ(if)(17) ワユ(暁の女神)
17位(14) マルス(紋章の謎(14) アンナ(覚醒)
18位(17) ヨシュア(聖魔の光石)(18) ネフェニー(蒼炎の軌跡)
19位(-) エリウッド(烈火の剣)(20) ニノ(烈火の剣)
20位(20) ウード(覚醒)(19) サクラ(if)

第2回

配信1周年直前の2018年1月に開催。()内順位は第1回の順位。前回上位に入ったアイク、ロイ、リン、ルキナの4人(別枠も含む)は対象外となっている。

順位男性キャラクター女性キャラクター
1位(3) ヘクトル(烈火の剣)(69) セリカ外伝/Echoes
2位(7) エフラム(聖魔の光石)(-) ヴェロニカ(ヒーローズ)
3位(6) マルス(暗黒竜と光の剣)(3) カミラ(if)
4位(63) アルム(外伝/Echoes)(6) エイリーク(聖魔の光石)
5位(349) ラインハルトトラキア776(8) アクア(if)
6位(4) クロム(覚醒)(-) ロキ(ヒーローズ)
7位(8) ルフレ♂(覚醒)(19) ニノ(烈火の剣)
8位(9) タクミ(if)(9) ミカヤ(暁の女神)
9位(68) リーフ(トラキア776)(5) カムイ♀(if)
10位(23) リョウマ(if)(3) サーリャ(覚醒)
11位(17) マルス(紋章の謎)(7) ティアモ(覚醒)
12位(20) ウード(覚醒)(32) キヌ(if)
13位(19) エリウッド(烈火の剣)(22) マーク♀(覚醒)
14位(10) レオン(if)(25) リリーナ(封印の剣)
15位(285) クリフ(外伝/Echoes)(10) ノノ(覚醒)
16位(36) フランネル(if)(-) レーヴァテイン(ヒーローズ)
17位(22) マークス(if)(16) ワユ(暁の女神)
18位(-) アルフォンス(ヒーローズ)(58) ニニアン(烈火の剣)
19位(34) ニシキ(if)(180) デューテ(外伝/Echoes)
20位(24) セネリオ(蒼炎の軌跡)(11) ルフレ♀(覚醒)

関連動画



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クロスオーバー ソーシャルゲーム お祭りゲー

艦隊これくしょん:こちらもある程度の体力になると服ビリ要素がある。しかしサービス元がR-18サイトのためかギリギリなラインが多い。
刀剣乱舞:艦隊これくしょん同様に服ビリ要素がある。(サービス元は艦これと同様だが、こちらはアプリ版が4歳以上対象)
スーパードラゴンボールヒーローズ:同じく後ろにヒーローズと付くクロスオーバーお祭りゲーム。

外部リンク

公式サイト
公式Twitter

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