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『我が名はゼウス』
『大神ゼウスである』
『神代より続く海洋』
『巨いなる星間都市』
『それらのすべてを統べる大西洋異聞帯の王』
『堕ちよ』
『小さきもの』

プロフィール

真名ゼウス
クラスエンシェント・ゴッド/ルーラー
出典ギリシャ神話
地域ギリシャ
ILLUSTAzusa
CV木下浩之


概要

Fate/Grand Order』第二部「Cosmos in the Lostbelt」のLostbeltNo.5後編「星間都市山脈オリュンポス」に登場する「神」の一柱。
ギリシャ異聞帯を統治する異聞帯の王。言わずと知れたオリュンポス十二神の主神。

容姿

石膏で形作られた彫像を思わせる真っ白い大男のような姿をしており、顔立ちは汎人類史での子孫であるヘラクレスイスカンダルを思わせる。
背中に金色の光背を装着、杖の先には雷霆(ケラウノス)と思しき電撃が迸っており、見るものが見れば一目でゼウスだとわかるほどの威容を誇る。
激昂すると目の部分が青く発光するようだ。

本来の姿である「真体」は巨大な顔面の上下に翼がついた戦闘機のような姿をしている。

真名

ギリシャ神話の主神たる全知全能の存在。全宇宙や天候を支配する天空神で、人類と神々双方の秩序を守護・支配する神々の王である。

Fateの世界では、地球から生まれた古代メソポタミアの神々などと異なり、オリュンポスの神々は異なる宇宙の文明が生み出した宇宙航行艦の船団、機械生命体とも呼ぶべき存在だった。作中でも称されているが、文字通りの「機械仕掛けの神」ということになる。

はるか昔に全ての祖である母艦「カオス」がその力を費やして彼らを物語の舞台となる宇宙に送り出し、何万年もの長い間旅を続けていた。ゼウスはその旗艦であり、本来の役割は「星間戦闘用殲滅型機動要塞」である。
彼らを生み出した文明はすでに滅びてしまっており、ゼウスたちも仲間である船を次々と失っていくが、奇跡的に彼らに適した星「地球」を発見、そこに降り立つことになる。

その威容と発達した超科学文明の力がもたらす「権能」により、彼らは現地民である地球人から「」と崇められる。神々の名前もこの時に人々によってつけられたものである。名前や人格がある存在として崇拝の対象となったことで、ゼウスたちは本来持っていなかった「歓び」という機能に目覚め、やがて自らの役割を神としての責務を果たすよう変化させていった。
彼らの本体は「機神」「真体(アリスィア)」と呼ばれる巨大な船であり、現地の民と交流する際にはヒトに近い姿をした「端末」、一種のアバターを使ってコミュニケーションしていた。

もともとはカオス、次にゼウスがすべての機能を統括していたが、かつてゼウスはその一部を「権能」として各艦に譲渡していた。彼らはその役割に応じて地球人から信仰され、例えば「惑星改造用プラント船」だったポセイドンは海の神、「物資生産艦」だったデメテルは豊穣の女神として後世に伝えられた。
また、彼らが大西洋に築いた巨大なコロニーがかの有名な「アトランティス大陸」である。

ところが、汎人類史では一万四千年前に宇宙より「白き滅び」と呼ばれる災厄が襲来。その圧倒的な力によりすべての「真体」はアトランティスごと破壊され、オリュンポスの神々は衰退、概念に近い存在である「神霊」となって機械の身から自然へと同化していった。

一方、異聞帯においてはゼウスが全機神の力を結集させたことにより「白き滅び」に勝利し、神々は機械としての体を維持することに成功。
その結果神代が終わる事は無くなり、神々は人間に次代を託す事を主張する派閥と、神々が引き続き統治する事を主張する派閥の二大勢力に対立。勝利したゼウスたちがアトランティスの支配者として君臨した。

彼が支配するオリュンポスの都市山脈では人々は一切の苦悩から解放されて不老不死かつ不死身となり、豊かな文明を謳歌。ゼウスはそれを全力をもって庇護している。

人物

星間都市山脈の「軌道大神殿オリュンピア=ドドーナ」に鎮座する王。最高神としての名に恥じない堂々とした風体と物言いをしており、圧倒的なまでの雷の力を持つ。

キリシュタリア・ヴォーダイムとは「盟友」と呼び合う間柄。かつて直接勝負した際は、最高神ゆえに最初から全力を出すことを躊躇した一種の慢心により勝ちをもぎ取られてしまい、キリシュタリアの実力を認めた。これを見ていた他の二柱の表情は見ものだったとのこと。

キリシュタリアとは互いの目的をある程度明かしあっており、最終的には再び対立することを理解、その際には一騎打ちすることを約束しながらも良好な関係を築いている。

オリュンポス接近中のカルデア陣営に対しては、名乗りを上げるなり大雷霆を放ち、ストーム・ボーダーを即撃墜しようと試みた。その姿勢はアトランティスにおけるオデュッセウス同様、敵に一切の余裕を与えない徹底したものである。
一方、圧倒的な力でねじふせると民にも被害が及んでしまうことや、最高神としてのプライド(というより、最高神であるが故の「枷」)からか戦力を一度にでなく「逐次投入」する傾向があり、カルデア陣営はそこを突いて食い下がっていった。


自分に「歓び」を与えてくれた民を大切にしており、何を犠牲にしてもオリュンポスとそこに住む人類を護ると決めている。
「白き滅び」にこそ勝利したが、また地球が危機に陥ることを危惧したゼウスは自身の力だけですべてをコントロールする方針を固め、民のみならずほかの神々も支配することを決断。
そして戦いの末に他の神々を打倒または洗脳して従わせ、最終的にはゼウスがすべての権能を掌握していた。

しかし、ゼウスの本来の役割・存在意義は「もといた母星を再生させること」。地球と民に愛着こそ持っており、彼自身も悩んではいたものの、原初の命令ともいえるそれに逆らうことはできなかった。
そのため彼はいつか母星再生のため宇宙に旅立つことを先延ばしにしている状態にあり、必然的にオリュンポスの民はいずれ見捨てられることが確定している。
しかも、あまりに満ち足りた生活を送りすぎたため、彼らは神なしでは自力での生存ができないことが示唆されている。

またゼウスはその力の大半をオリュンポスの運営に割いているため、背負う負担は非常に大きい。とある場面で彼の「天寿」が測定された際も、他の神々と比べて明らかに数値が足りていなかった。
仮にゼウスが宇宙帰還をひたすら先延ばしにし続けたとしても、いつかの未来でゼウスが機能停止してしまった場合、彼一柱に依存しているオリュンポスはたちまち滅んでしまう可能性がある。

結果、ギリシャ異聞帯は明らかに汎人類史より繁栄していたにも関わらず世界に剪定された。
理由としては

  • 神々に愛玩されすぎたため、裕福で満たされた生活を送れるが、それ故に挑戦や打開の必要性が無く神に精神的に依存した人間が大部分を占めており、神への盲信と盲従が基本である。また徹底的な監視による思想・言論の統制も行われており、反意を持つものには民に唯一死を与えられる上に圧倒的な武力を持つ神々による死刑が待っているため変化を許さないディストピアとしても完成しており、原住民の自力での多様性が得られない。
  • アンブロシアにより不老不死、不死身となった為に成長老化も無く、子供は子供のまま、老人は老人のままであるため新たな人間が誕生する余地が無く、新陳代謝が止まったかのような人類には必然あらたな価値観や発想が生まれる変化の可能性が極小。
  • ゼウスが帰還もしくは機能停止すればすべてが滅んでしまう=唯一の存在にリソースを依存していたこと
などが考察されている。つまり、良くて現状維持、最悪全滅と未来の可能性が閉ざされていた為である。



そして5章終盤、カルデアの想定以上の反撃により異聞帯を維持する空想樹の支配すら難しくなった彼はついに地球脱出を決意。空想樹の霊子をすべて取り込んで自分のものとし、雷霆で地球を破壊することを告げる。
さらに「我らを神と讃えた知性体への返礼」と称し人々が生きた名残となるオリュンポスの星間都市"だけ"を宇宙に持っていくと宣言。すなわち、今の地球およびそこに生きている民の生存は諦めることまで断言した。

確かな愛情、絶対的な決意とそれに見合う圧倒的な能力を持ちながらも、あくまで彼にとって人間は「一時の愛玩対象」でしかなかった。その判断によって、消える事はない未練や後悔に苛まれると分かっていても。

能力

保有スキル

大地の権能(A++)大地母神デメテルも有するスキル。自身に3ターン防御バフを積み、1ターンの間さらにダメージカットが加わる。
雷の権能(A+)雷を落とす神の権能。敵単体に1ターンの間スタン状態を付与し、3ターン持続する帯電(ターン終了時にランダムで敵のいずれかがスタンになる)状態を場に残す。
天空の権能(A++)天空を司る神の権能。1ターンの間回避状態となる。
重力子の洗礼サーヴァントたちの身動きをも封じ込める強烈な重力操作。敵全体の攻撃力、クリティカル威力、宝具威力を1ターン低下させる。
星の海を渡るもの(A+)恒星間航行を可能とし、宇宙を渡る存在である機神たちが共通して備えるスキル。星属性のサーヴァントに与えるダメージをアップさせる。
主神の神核(EX)神・神霊系サーヴァントでおなじみの「神核」系スキルの一種。毒、やけど、呪い、魅了、遅延発動弱体を受けない。


宝具

我、星を裂く雷霆(ワールドディシプリン・ケラウノス)

知性体保護機能 解除

最終的裁定機能ケラウノス 限定解除
対惑星破壊機構 限定解除
対星系殲滅機構 限定解除
対時空攻撃機構 限定解除
対概念破砕機構 限定解除

空よ、裂けよ。星よ、砕けよ。天に有りしは全て我。星を統べしは全て我!『我、星を裂く雷霆』!

シナリオ上では凄まじい広範囲の存在規模を示す大権能(機能)として設定される。その力は対「星」宝具とも称される規格外のもの。
所謂現実のギリシャ神話でもゼウスはキュクロプスの作った雷霆(ケラウノス)を主な武器とし、雷霆を振るえば当時のギリシャでの価値観においての宇宙を焼き尽くすとされる。宝具名がのそれに似ているのはやはり必然か。
本編で登場した十二機神の宝具に相当する攻撃が「汝、〇〇」となっている中、彼だけが「我」から始まる名称であることを踏まえると、名付けたのはゼウスである可能性が高い。


戦闘

彼との決戦時は巨獣形態のイヴァン雷帝戦と同様にマスタースキルが今回限りの特殊なもの「アレススキル」に変化する。
というのも彼は本体に加えて「ウーラノス」(上)と「ガイア」(下)という3つのパーツに分かれており、本体は上下のパーツが残っている限り、攻撃耐性でダメージが軽減されてしまう。さらにフィールドに立っているのはその中の1パーツだけで、全体攻撃も含めて自由に狙う事ができないという特殊な仕様となっている。
前線に出るパーツは敵側のスキルでも変更されるが、前述したアレススキルの効果で能動的に変えられるため、これを上手く活用していくのが攻略の鍵となる。
なお、上下のパーツは一度倒しても、チャージ攻撃の前にスキル「アナゲンネーシス」によって蘇生する。さらにHPゲージを残り1本にまで追い詰めると、2体同時に蘇生するスキル「ゲネシス」へと強化される。

また、この戦闘ではマシュがスターティングメンバーに固定され、サポートも助っ人で固定される。(助っ人の方はスターティングメンバーである必要は無い。)
そのため、手持ちのサーヴァントによって攻略難易度が大きく変わることになる。

  1. 強力なアヴェンジャーを所持している場合:彼のクラスはルーラーであり、アヴェンジャーはこれに完全有利で対抗することができる。特に邪ンヌは強化無効や強化解除を持つ事から非常に相性が良く、これらを持つマスターは耐性を楽に突破して直接叩くことができたのである。そのため編成の邪魔になってしまう助っ人を後衛に配置し、マシュもさっさと射出ないし退場させてしまい、高火力でボコボコにしてしまう戦略をとるプレイヤーが多かった。
  2. 頼りにしてきたアタッカーで殴る:上の戦術はガチャの運が関わってくるため、そう簡単に取ることはできない。そういったマスターは普通にギミックに沿って上下のパーツを撃破し耐性をはがして叩いていった。幸い、特殊バフの恩恵により攻撃時のクラス相性不利が打ち消されているため、バーサーカーや他のエクストラクラスでなくとも等倍で戦える。ただし、ガイアのスキル「概念防御展開」や本体のスキル「大地の権能 A++」で守りを固めてくるので、これを突破する必要がある。宝具封印やチャージ減少でチャージ攻撃を妨害すればある程度戦いやすくなるだろう。
  3. 強力な助っ人に縋る:一番最初の戦術では戦力外扱いされた助っ人だが、彼もLv.100なだけあって決して弱くはなく、彼を主軸にしてサポートで支えつつ戦うこともできる。幸いアスクレピオスアンデルセンなどの低レアサポーター達でそれなりに支えられるため、運は絡むがその力を大いに振るってくれるだろう。
  4. マシュで耐久戦:上述の戦法では散々な目に遭うマシュだが、彼女には被ダメージをアヴェンジャー以上に大幅に減らす特殊なバフがついている。よって彼女を敢えてアタッカーにして耐久戦を挑むこともできる。

余談

ギリシャ異聞帯の王がゼウスであることは「無間氷焔世紀ゲッテルデメルング」においてキリシュタリアの口から間接的には示されていたが、「神代巨神海洋アトランティス」においてそれは明白となった。
因みにエウロペによると汎人類史のゼウスは人理の継続を願っているらしい(詳細は不明)。

作中で割り当てられていた「エンシェント・ゴッド」は「星間都市山脈オリュンポス」で新登場したクラスだが、戦闘時のクラスは一貫してルーラーとなっている。
現時点ではスルトのもう一つのクラスであるエンシェント・ジャイアント同様に設定のみのクラスという扱いのようだ。

また、これまでに異聞帯の王はピックアップ2で実装されるというケースが見られたが、ピックアップされたのは今回の助っ人のみだった。
バトルキャラが巨大エネミーだったこともあり、本章で登場した同様に現在の実装の可能性は低いと見られる。しかしながら初登場から数ヶ月置いて実装されたケースや、当初こそ巨大エネミーだったが、後で等身大バトルキャラが制作されたケースもあるので可能性はゼロとは言い難い。とはいえ前者は彼と違い既に数ヶ月前に完成していたようなので、他の機神共々当分の間はカルデア側に付く事はないだろう。
また、神格としても他2機含め歴代神様サーヴァントの中でもトップクラスなので相当な理由がない限り、再三にわたり神霊サーヴァントそのものは通常召喚できないと言われているFate世界での召喚はまずないだろう。(スカディはスカサハと混同された事でカルデアでもスカサハの一側面として召喚できた可能性があり、アルジュナ・オルタはもともとただの人間が後付けで神格を手に入れたため厳密には完全な神霊ではない、この神様達も位は他二機と同格な位だが人間の英霊に憑いていってセットで召喚できたようなもので、深い関係性のある英霊が明言されていないこの3機については現時点で仲間になる伏線はないといえる)。
さらに他2機には結構なベテラン声優が担当している。Fateシリーズには短い期間だからこそ豪華な声優を用意することができたという事例があり、最初からプレイアブルにしないつもりでキャスティングされた可能性も高い。(同じくらいキャリアが長い大御所声優も参加しているが最初からプレイアブルキャラとして出てきたため、巨大ボス初出の彼らとは事情が異なる可能性が大きい)

その他の登場/言及作品

ロード・エルメロイⅡ世の事件簿

時計塔動物科の魔術師グルドア・ダヴェナント卿が彼に由来する支配魔術を行使しようと目論んだ。
さすがに直接の登場ではなく、彼の彫像が登場している。

マンガでわかる!FGO

とある事情からリヨぐだ子の手によってマンガで分かるアサシンの真名にされかける。
直接的な登場は未だになし。

関連人物

キリシュタリア・ヴォーダイム
配下である神霊を撃破し、自身もまた対決を経て盟友と呼ぶ関係に至った魔術師。
最終的な目的は相容れないものであるにせよ、その関係は非常に打ち解けたものであり、孤高の存在である事を誓ったゼウスが唯一、弱音を打ち明けた相手であった。

女神ロンゴミニアド
人理焼却事件のおり、自らが選んだ人々を聖槍に標本として人類の痕跡を残そうとした者同士。
同じ神故か、共に人間を愛していると豪語しつつその実態は愛玩である。

ヘファイストス/アテナ/アポロン/ハデス/ヘスティア/アレス
嘗ては同胞たちであり、思想の違いから対立した神々。
ヘスティアとハデスとは兄弟、へファイストスからアレスまでの神々は実子に当たる。
決戦時、皮肉にも彼はこの6柱の面影をカルデアの面々に見る事になる。特にアレスについては…。

デメテル/アフロディーテ/アルテミス/ポセイドン
上記の6柱を共に滅ぼした神々。ただしストーリー後半にて、彼女らはゼウスに自我を弄られ従わされていた事が判明した。

イヴァン雷帝
カイニス曰く「うちの主神と戦っても勝てるかもしれない」といわれたロシア異聞帯の王。確かにその形態はゼウスの真体と同様に超巨大なものであった。

ギリシャ神話(汎人類史)
エウロペ
ゼウスから寵愛を受け妻となった王女。彼女によると汎人類史のゼウスはカルデア寄りの考えだという。

ペルセウスヘラクレスディオスクロイ
実子である英雄達。ヘラクレスはゼウスの息子にして子孫、かつペルセウスの弟という奇妙な立ち位置にある。
また、ヘラクレスの別側面からは憎しみを向けられている。

アスクレピオス
孫に当たり、冥界の法則を乱しかけていた彼を罰する為に雷霆で焼き殺した。
この出来事から、恐らく彼からはよく思われていない。

ヒッポリュテ/ペンテシレイア
彼からみて孫娘に当たる。

アタランテ
ゼウスとカリストとの間に出来たアルカスの遠い子孫。

アキレウス
彼から見て、ゼウスは大叔父に当たる。

アストライア
ゼウスとテミスとの間に生まれた娘。
異聞帯では汎人類史のアストライアが召喚されたが、ゼウス率いる神々とは協定を結んでいるようで、中立の立場を貫いている。

その他
征服王イスカンダル
ヘラクレスから連なる子孫とされる人物。美少年だった彼を強面に成長させた要因とされる。

ニコラ・テスラ
雷という神秘を技術に貶めた人物。テスラもゼウスを意識している。

他作品での類例

ゼウス神
真マジンガーにおける大神ゼウス。「宇宙からの来報神」という、まさに衝撃の設定が重なる。また、この世界におけるマジンガーZはゼウスを模して造られているため、機械生命体という要素も重なっている。

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Fate/GrandOrder Cosmos in the Lostbelt 星間都市山脈オリュンポス
ギリシャ神話

異聞帯の王

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