2022年7月28日付けでプライバシーポリシーを改定しました

詳細

ピクシブ百科事典

目次[非表示]

この記事は単行本未収録の重大なネタバレを含みます

概要

海軍の科学者達のリーダーであり、「世界最大の頭脳を持つ男」と称される天才科学者。画期的な技術の裏には必ずベガパンクがいると例えられる。
「ある科学者が人智を超えた新技術を海軍に提供している」事実は作中では序盤から何度も指摘されており、作中で何か新しい技術が登場すると「天才科学者ベガパンクのアイデア」とする伝聞情報がついてくるのもお約束になっている。
だが、肝心の本人の情報は連載25年を迎えた現時点でも、僅かにしか語られていない。

プロフィール

本名ベガパンク
異名天才科学者世界最大の頭脳を持つ男
年齢65歳
身長不明
所属研究チーム「MADS」→パンクハザード研究所所長 →海軍特殊科学班(SSG)班長
出身地偉大なる航路 カラクリ島 バルジモア
誕生日8月9日(ベガパ←8、ン、ク←9
星座しし座
血液型不明
好物不明
CV安原義人


人物像

性格

新世界編現在65歳で、一人称は「私」。
詳しくは後述するが、比較的良識的で話してみれば割とテンションが高くノリも良い好々爺。また、自分の意見は決して曲げず、時には歯に衣着せぬ物言いで相手を突っぱねる事もある生粋の正直者

幼少の頃から常軌を逸した知識欲と発想力を秘め、様々な分野の学問や研究に手を伸ばし、あらゆる知識を己の頭脳に収めている。作中世界において知識力に関して言えば、間違いなくベガパンクの右に出る者は誰一人として存在しない。

徹底的な完璧主義者であり、特に自身が深く関わる研究に関しては一切の妥協を許さない。周囲や関係者からすればほぼ成功と言って差し支えない研究結果でも、ベガパンク本人が少しでも納得できない部分があればその成果は彼にとって「大失敗」と断定され、最悪の場合そのまま放棄されてしまう。
なお、「失敗」した場合は頭を地面に叩きつけるほどの勢いで膝から崩れ落ちつつ大声を張り上げて嘆くなどオーバーリアクション気味。

頭脳・科学力

ベガパンクが持つ頭脳は人類が500年をかけて到達する域にあると言われており、若い頃に制作した設計図ですら完成させるのに200年~300年を要するとされる発明がいくつも存在している。その研究分野も非常に広く、兵器開発から人間の細胞研究まで行っている。

倫理観

詳細な人物像がまだ明かされていないベガパンクだが、読者の間ではどのような倫理観の持ち主かについてたびたび議論が持ち上がる人物でもある。

まず、作中で描かれる伝聞情報では基本的にベガパンクは「正義の科学者」であるかのように思える描写が多い。
ベガパンクの故郷であるバルジモアの人々の評価によれば、島の発展の為に様々な技術の研究や発明を行っていた良心的な人物である印象を受ける。
また、かつてベガパンクに師事していたシーザー・クラウンの回想シーンでは、非人道的な大量殺戮兵器の研究に没頭していたシーザーを糾弾し追放した事と、そのシーザーによって引き起こされたパンクハザードでの事故の全責任を一人で負った事が断片的に語られている。

だがその一方で、ベガパンクの実際の経歴を冷静に分析すると、本当に善人だったのかは疑わしいという意見もある。
まず、バルジモアに在住していた頃から秘密裏に軍事的な研究も行っている。わざわざ研究所を二つ作って違法な軍事研究は島民にも隠していた。つまり、世界平和に関係なく幼少期から兵器研究に興味があったように見受けられる。
また、かつては無法な研究チームに所属していたという経歴と、本編に登場した人間兵器パシフィスタの試作品及び完成品の存在も倫理観を疑われる要素の1つになっている。

そして、上述のシーザーを追放した件もシーザーの提唱する大量殺戮兵器が非人道的だと憤慨したからではなく「お前の奇行は目に余る」ということが理由。ベガパンクは大量殺戮に快楽を感じるシーザーの歪んだ人格を兵器研究者としては非効率的だと考えていただけで、「大量殺戮兵器は存在してはならない」という使命感はあまり持っていなかった可能性もある。
また、その奇行の一つかと思われることはいわゆる女遊びで四皇の金を横領してやっていたということであった。研究資金で研究よりも女遊びに使用していたら、常に資金を必要とする研究にとって無駄であるために追放するのも当たり前である。

人間関係

旅行するなら……


王下七武海の一人で、革命軍の幹部。また、南の海にあるソルベ王国の元国王。
詳しい経緯は不明だが、ベガパンクはくまの身体を実験体とすることで、人間兵器パシフィスタの開発を進めることになった。
現在、完全に兵器と化したくまは自我を失い、それがきっかけでくまの娘には恨まれている。

戦桃丸君


海軍本部科学部隊隊長。自称世界一ガードの固い男
ベガパンクのボディーガードを務めており、ベガパンクのことはパンク野郎と呼んでいる。その実力は敵を弾く武装色の覇気を扱える程。
2年前の時点では海兵では無かったが、現在は正式に海兵になったとのこと。

GLC14お疲れ様でした+通販のお知らせ


元海軍科学班のNo.2。恐らく無法な研究チーム時代からベガパンクと研究を共にしていたと思われるが、シーザーは自身より優れているベガパンクのことを嫌っていた。一方でベガパンクも奇行が目立つシーザーのことで悩んでいた。
科学者としては人造悪魔の実SMILEの元となるSADや、シノクニといった大量殺戮兵器を生み出すなど、方向性こそ難があるが優秀。

四国斬り


かつて北の海を制圧したジェルマ王国の王族。現在は国王となり、ジェルマ66の総帥も務めている。
ベガパンクとは無法な研究チーム時代の同僚。チームが政府に鹵獲された際もジャッジはその手から逃れて血統因子の研究を進め、その果てに複製(クローン)の兵隊の開発と優れた血統因子を持つ人間を生み出した。

Queen of Markers


百獣海賊団大看板の1人。
かつてジャッジと同じ研究チームにいたという発言から、ベガパンクとも面識があると思われる。
科学者としては自身の身体を全身絡繰仕掛けに改造したり、新種の疫病を生み出すなど悪辣な部分が目立つが優秀。

研究成果

達成済みの事項

  • 作業用改造動物(サイボーグアニマル)

少年時代に後述の土暖房システムを完成させるためにバルジモアの森の動物たちを改造した結果の産物。
動物たちは現在もバルジモアに解き放たれている。

  • 血統因子の発見
無法の研究チームに所属していた頃の世紀の大発見。
「生命の設計図」とも云われる血統因子は後の研究開発にも重宝されている。しかし、この成果は発見当時の同僚たちがそれぞれの利益のために血統因子を悪用する事態も招いてしまった。

海と同じエネルギーを発する海楼石を航海の際に利用する技術を確立させた。
この技術が反映されているのは海軍の軍艦である。また、新世界編の世界会議解散後には海楼石パドルシップも開発された。

後述の物に悪魔の実を与える技術にも繋がった成果。また、2つ悪魔の実を食べれば体が跡形も無く飛び散って死ぬという事実もこの成果によって発覚した。

  • 物に悪魔の実を与える新技術
銃や剣といった形のある武器はもちろん、形のない殺人ガスなどに悪魔の実の能力を与えられる偉大なる航路の新技術。
現状、これらの技術が反映されているのはいずれも実に意志が宿る動物系の悪魔の実ばかりである。

  • 人工悪魔の実
昔、百獣のカイドウを捕えた際に彼の血統因子を抽出したことでウオウオの実の模造品を誕生させることに成功した。ただしモデルは青龍ではなく桃色の龍になっている。
なお、この実を食したモモの助は後にカイドウと同等の能力を発揮しているが、ベガパンク本人はその出来に納得していないとのこと。

  • 人工生物の生成
実在する生物のみならず、空想上の生物をも生み出す技術。この技術には恐らく血統因子が応用されている。
パンクハザードにサイズが異なる2種類の竜が解き放たれており、後に誕生した小型の方が凶暴な性格であった。

  • 防護服
たとえ灼熱や極寒といった過酷な自然環境の中であろうと、空間内に一度吸い込めば死に至るガスが充満していようと問題なく活動できる装備。
パンクハザードでシーザーに利用されていた兵士たちが着用していた。

頂上戦争より少し前の時期から導入され始めた海軍の人間兵器。バーソロミュー・くまの人体改造手術を進めることで開発に至った。
この経緯から、パシフィスタにはくまの血統因子が応用されていると思われる。
戦闘能力は新世界の海賊たちでも破壊に手を焼く程強力。

王下七武海制度の撤廃後、彼らに代わる新戦力として導入され始めた人間兵器。
その全貌はまだ明かされていないが、上記の複数の研究成果の集大成ともいえる性能を誇る。

未達成の事項

  • 土暖房システム

少年期に冬島の環境に苦しむ人々を助けるために開発することを目指したが、理想に現実がついてこれず未完成に終わった。

  • 人体の巨大化
世界政府が戦力増強のために昔から推進している研究だが、天才であるベガパンクをもってしても、この技術は未だに確立できていない。

経歴

過去

偉大なる航路の冬島「未来国バルジモア」で生まれ、文化的発明を目的とした研究所と、兵器的発明ができる研究所を作って日々を過ごす。
少年期には故郷の人の助けるための"土暖房システム"を開発するため、森の動物たちを労働力に改造していったが、そこまでしても頭の中の設計図に現実がついて来れない現状に悩まされることになった。

バルジモアから飛び出した後は無法の研究チームに所属し、あらゆる分野の研究に取り組んでいた。
ある日、一歩間違えれば神の領域に達する生命の設計図と呼べる代物「生物の血統因子」を発見する。しかし、この功績が世界政府に危険視されたためベガパンクは逮捕され、所属していた研究チームは世界政府に買収された。

その後、経緯は不明だが海軍の科学者となり、海楼石を用いた軍艦、悪魔の実の伝達条件の解明と、物に悪魔の実を食べさせる新技術の確立など数多くの偉業を達成し続けている。
また、3年前までは新世界にあるパンクハザードに人体実験を目的とした研究所の所長を務めていたが、シーザーが海軍に捕まる際に抵抗して殺戮ガス兵器を発動させたことで研究所は壊滅してしまった。

第1部 サバイバルの海 超新星編

本人の登場は無いが、ベガパンクの研究成果はアラバスタ編から登場していた。
11人の超新星シャボンディ諸島に集結した頃には人間兵器パシフィスタの試験体を完成させた。
また、マリンフォード頂上戦争勃発の数日前に最後の改造によって自我を失う寸前だったバーソロミュー・くまの最期の頼みを聞き入れ、麦わらの一味の誰かが戻ってくるまでサウザンドサニー号を死守せよ」というプログラムを施したことが明らかになっている。
このプログラムは海軍に露見すれば自身の立場を失いかねないものだったが、何故その頼みを聞き入れたのかは不明である。

第2部 最後の海 新世界編

世界会議ワノ国

海軍大将藤虎の口から、ベガパンクが王下七武海に代わる新兵器を完成させたことが明らかになった。
そしてワノ国編終幕後にはその新兵器が実戦に初投入され、九蛇海賊団黒ひげ海賊団の面々を驚愕させた。

余談

  • 麦わらの一味との関係

海軍の下でペガパンクが発明した兵器や武器は海賊に脅威を与えるためのものが多く、本作の主人公であるルフィとその仲間たちはその兵器類によく苦しめられている。その意味で言えばペガパンクは「主人公の敵」という立ち位置でもある。

一方フランキーに限っては、ベガパンクが海軍に入る前から使っていたバルジモアの研究所に押し入り、そこにあった設計図などの資料を参考に体を再改造した為、極めて間接的だが彼や一味の戦力増強に少なくない影響をもたらしている。

また上記の様に、ジャッジが転用した血統因子操作の影響を受け生まれた子供の一人がサンジであり、間接的にベガパンクはサンジの出生の大きな要因にもなっている。

  • 月の技術の持ち主?
空島スカイピアでルフィと激闘を繰り広げたエネルが主役を務めた表紙連載「エネルのスペース大作戦」には、月に残されていたからくり人形軍団の同型であるスペーシー中尉率いるからくり人形部隊が登場する。
このスペーシー達を作ったツキミ博士だが、彼の出身はベガパンクと同じバルジモアだと語られている。
この事からツキミ博士は月の文明=空島の人々の祖先が用いていた技術体系を何らかの形で(恐らくほぼそのまま)継承していたことが推測できるが、同郷のベガパンクもまた月の先史文明の技術や知識を持っており、数々の発明はそれをもとにしたものではないかという考察が存在する。

関連項目

ONEPIECE 悪魔の実 海楼石 バルジモア
世界政府 海軍 戦桃丸 パシフィスタ

バーソロミュー・くま カイドウ…ベガパンクの研究対象。

フランキー サンジ…ベガパンクと何らかの関りがある一味

MADS シーザー・クラウン ヴィンスモーク・ジャッジ クイーン

黒炭オロチ…ベガパンクを欲していたワノ国の前将軍。

ヒューレット助教授戯言シリーズ)…こちらも世界最高の頭脳を持つ学者で、名前が登場してから本編に登場するのに10数年以上かかった。

















以下、単行本未収録話(1061話以降)のネタバレが含まれます。



































ワノ国を出航した麦わらの一味が次に到達した未来島エッグヘッドにて遂に登場。

海獣兵器(シービーストウェポン)ホログラム島エアコン無人調理器未来式衣装ビームサーベル反重力人工の空島といった新たな研究成果のほか、これまで謎に包まれていたベガパンクの詳細について語られることになった。

  • 「本体(ステラ)」と「猫(サテライト)」
天才すぎて常に忙しいベガパンクは人手を増やすために、個性的な分身体猫(サテライト)を6人作成。
その一人一人が歴としたベガパンクであるが、ベガパンク本人は「本体(ステラ)と呼ばれ、それ以外の6人には数字とコードネームと思しき名前が付けられている。
そんな先進的過ぎる実態には、普段は冷静なロブ・ルッチも自分の常識を超えているとボヤいていた。

各猫の概要
どちらも推測の域を出ないが、それぞれ名前は神話や歴史上の人物が由来で、外見はかの偉大な漫画家のキャラクターのオマージュかもしれない。
型番名前特徴
PUNK_01正(シャカ)
Vegapunk 01 - Shaka
フルフェイスヘルメットにロングコートで肌の露出が一切ない(体型からおそらく)男。冷静で思慮深い猫たちのリーダー役。固い口調で一人称は「私」。
PUNK_02悪(リリス)
Vegapunk - Lilith
右目メカクレのボーイッシュな美女。発言が物騒で倫理観を軽視している。老人口調で一人称は「わし」。
PUNK_03想(エジソン)
Vegapunk 03 - Edison
非常に小柄ロボットにも見える外見。実験を始めたり閃いては設計図を描き出したりするアウトプット担当。口調は関西弁で一人称は「ワイ」。
PUNK_04知(ピタゴラス)
Vegapunk 04 - Pythagoras
大型のロボットに見えるが、頭部だけでも独立できる。実験結果を分析するインプット担当。敬語口調。
PUNK_05暴(アトラス)
Vega Punk - Atlas
カイドウ並みにデカく、尻尾と羊に似た獣耳があるオレっ娘の子供。暴れるのが仕事らしく、猫の中では一番の武闘派。男口調で一人称は「おれ」。
PUNK_06欲(ヨーク)センシティブな作品そばかすのある露出の多い美女。猫達の食事・排泄・睡眠の欲求を代行する。

本体の概要
ノミノミの実の脳みそ人間であり、上限無しの記憶能力を持つが、知識を蓄えるほど脳みそが肥大していく。
幼少期のジュエリー・ボニーと会った頃の頭は巨人族に匹敵するほどになっていたが、「パンクレコーズ」というクラウドのような記憶保存装置と「猫」に(文字通り)分けたため通常サイズになり、断面は装置からのアンテナの役割をするリンゴのヘタのようなもので蓋をしている。

頭は本人曰く「伸びてきたから切った」との事。日常会話の言い間違いで「頭切った?」は有名な話だがこちらは本当に頭が伸びたので切っている。ボニーにも「髪切ったみてェなテンションで言うな!!」と突っ込まれている。
ただ某ポケモンのように長い舌は健在で、たまに噛んでしまう。

※おそらくリンゴはニュートン、舌はアインシュタインのオマージュ。
また、アインシュタインは死後研究の為に自身の脳が分割されている点及び彼自身の脳も常人よりも発達している点もオマージュされていると思われる。
(ただし、彼の脳はその後散逸の憂き目に合っている)

各「猫」たちとは記憶や経験を共有しており、それぞれの性格が異なることから、その記憶や経験から様々な刺激を受けているらしい。

将来的にはパンクレコーズを世界中に広め、知識の共有を実現する夢を語っており、世界の発展を真剣に考えていることも明らかになった。
ただそれに対するジンベエの「思想も共有してしまう」という指摘には「そんな心配をしていては科学は前に進めない」と気に止めないなど、MADSの仲間ほどではないが倫理観の欠如も見受けられる。

  • 過去の動向
"正(シャカ)"から語られる形で明らかになった。

遡ること22年前。まだ「猫」を作る前の彼は前評判通り「(物理的に)世界最大の頭脳を持つ男」で、海軍がパンクハザードに所有する研究所の所長だった。
またモンキー・D・ドラゴンとは旧知の仲で、彼が立ち上げた「自勇軍」の勧誘を断っていた。
そんな中、面識のあったクローバー博士率いるオハラが「歴史の本文」を研究した罪でバスターコールにより滅亡。この事件をきっかけに革命軍を旗揚げしたドラゴンとは現在も通話するなど、裏で交流は続いている。
また、巨人族が湖に沈んだ書物を運び出しているのを目撃しており、この後で内密にエルバフに行き、「空白の100年」「ある巨大な王国」のことを知ったという。

  • 現在(エッグヘッド編)
くまを改造したことで彼の娘であるボニーから恨まれており、彼女と、近海で彼女を助けた一味が別れて島に上陸した。
その彼女には渡すものがある模様。

またどう言う訳か世界政府が彼の始末を決断したらしく、CP‐0のルッチ、カクステューシー、そしてバーソロミュー・くまタイプのセラフィムとかなりの戦力を派遣された。
指令に忠実に従うルッチも彼を消すデメリットに勝る理由は思い当たらず、政府の真意を図りあぐねている。

ルフィ、チョッパー、ジンベエはボニーと上陸。"暴(アトラス)"の後に"本体(ステラ)"と出会い、この島から連れ出してくれるように頼まれた。

3人以外の一味は"悪(リリス)"の手で島に上陸し、出会った"正(シャカ)"からこの島の概要や過去を聞いた後、近海に現れたCP‐0の存在を知ることになる。

関連記事

親記事

子記事

兄弟記事

pixivに投稿されたイラスト pixivでイラストを見る

pixivに投稿された小説 pixivで小説を見る

このタグがついたpixivの作品閲覧データ 総閲覧数: 1068865

コメント

問題を報告

0/3000

編集可能な部分に問題がある場合について 記事本文などに問題がある場合、ご自身での調整をお願いいたします。
問題のある行動が繰り返される場合、対象ユーザーのプロフィールページ内の「問題を報告」からご連絡ください。

報告を送信しました