ピクシブ百科事典

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概要

主にポケモンのレート対戦、スマブラの実況をしているYouTuber

ゆっくりの立ち絵は依頼して描いてもらった独自のもの。キャラクター同士の軽妙な掛け合いと茶番多めの実況スタイルが特徴。

相棒ポケモンはリザードンであると主張しているが、もう1人の相棒であるマッシブーンのインパクトが強すぎて視聴者はそっちを相棒だと思っている(約8割)。
なお剣盾発売から鎧の孤島実装前までは新規リスナーが増え、結果としてしばらくの間はリザードンの人と思う人がまぁまぁ増えたらしい。
事実YouTubeで「マッシブーン」と調べると動画ではなくこのチャンネルそのものが出てくるほどの代名詞的存在となっている。

サブチャンネルと生放送では生声実況をしている。

登場キャラクター

レギュラー

  • 博麗霊夢
    • 基本的にボケ役を担当。正確には霊夢の見た目の中にうp主の性格と主成分が混ざっている。他のキャラの主役回ではツッコミ役に入れ替わる。
    • スマブラでは弱体化の煽りを受けながらもリザードン単騎という他に誰がやってるのかわからない縛りで頑張っている。
    • 基本的にスマブラはリザードン、ポケモンはマッシブーンをそれぞれ相棒として扱う。
  • 霧雨魔理沙
    • 基本的にツッコミ役を担当。自分が主役の動画ではボケ役に入れ替わる(たまに主役動画関係なく入れ替わる)。
    • マインクラフトでは豆腐建築しか作れない病気にかかっている。
    • スマブラでは猿やゴリラ、またはその関連キャラをよく使う。
  • 魂魄妖夢
    • 常識人枠で、主にツッコミ役を担当する自分が主役の動画はツッコミに回ることが多いが、たまにボケに回ることもある。視聴者のリクエストで実況に入った。
    • 好きなポケモンは未だ不明だが、スマブラでの使用キャラであるフシギソウには愛着がある。
    • レギュラーメンバーだが、魔理沙ちゃんやポケマスなど、一部実況には登場しない。
    • 一応レギュラーではあるが、キャラクター性を出すことは少なく最近は解説しかしていない。更に自分の主役動画ももはや半年に一回レベルである。
    • 相手の先発は○○、××ですね」という台詞を多用する。通称・妖夢構文。
  • メイ(メイドA)
    • 『お料理大好き魔理沙ちゃん』シリーズに出てくるメイドさん。Minecraftに登場するメイドをモチーフとしたチャンネルオリジナルキャラクター。
    • 声が妖夢と同じなので、お料理シリーズには妖夢は出演していない。仕事は頑張るが、たまに口が悪い。視聴者コメントで名前がメイに決まった。フルネームはまだ未定。候補としては「砂糖メイ」、「メイ・シュガー」など。
    • 戦闘能力はかなり高く、砂糖さえあれば不死身。企業案件動画にも顔を出す。
    • 『お料理〜』の投稿頻度が出番に直結するため、殆ど顔を出さない時期もあれば妖夢より登場回数が多い時期もある。
    • 最近Vtuberデビューした。(黒歴史・バーチャルぽへとは別。こちらについては後述)
    • おにぎりの具は明太子派。
    • 承認欲求が強く、案件や単発ゲーム実況などで自分以外の美少女キャラが出るとすかさずマウントを取りに行く。しかし名前を呼ばれただけでほだされてしまう

ポケモンレギュラー

  • リザードン
    • ぽへチャンネル御三家の一体。ニックネームはメガリザードンY個体の「イグニール」、メガリザードンX個体の「レッドアイズ」。
    • 相棒枠であり現在のぽへチャンネルレギュラー唯一のガチ御三家なのだが、その割にポケモンの対戦動画では余り出番が無い。理由は出し過ぎるとガチ動画になってしまうからとのことだが、メガを失いトップメタから陥落した剣盾環境でもそこまで露出は増えていない。
    • 反面スマブラ動画ではリザードン単騎で活躍中だが、剣盾以降はスマブラ動画も減っているため相棒枠というイメージがかなり薄い。(相棒枠投票ではなんと6500票。これマッシブーンの約八分の一)
    • レギュラーの中では珍しく喋らない。
    • うp主が幼少期の頃から好きな1番の贔屓ポケモンであるため、度々エピソードなどが語られる。
  • マッシブーン
    • ぽへチャンネル御三家の一体。ニックネームは「ステロイド」が多い。一人称は「俺」。
    • 相棒枠。ぽへチャンネルのポケモンの動画ではほぼ必ず出てくる、名実ともにこのチャンネルの顔。対戦で登場する際の決め台詞は「俺、参上!」。
    • 初登場時は手持ちA程度の扱いだったが、その強烈な個性からか恒常的に出演を繰り返し、気づけばこのチャンネルの代名詞的存在になっていた。
    • 投稿動画でネタの尽きない筋肉ポケモンの中心格として活躍。型の違いによって多数の兄弟が存在するが大体同じ性格をしている。大体のポケモン動画でツッコミとボケと解説を担当。
    • パーティ参加率も群を抜いて高く、不在時にわざわざ言及される程。何かと理由をつけて全く関係の無い統一パにも自分をねじ込む。
    • 剣盾では当初内定が決まらなかったものの、冠の雪原にて他のUB達と同時に参戦することとなった。奇しくもレギュラーの中では猿を除いて1番最後の剣盾内定である。
    • マッシブーンを検索すれば検索覧ではほぼ間違いなくこのチャンネルが占める程チャンネルの象徴すべきポケモンであり、サブチャンネルでもアイコンとして採用している。
    • 2021年2月のポケモン人気投票「キミにきめた!」でマッシブーンは33077票を獲得し、ピカチュウに肉薄する8位・第7世代部門ではぶっちぎりの優勝を果たしたが、ここまでの躍進の裏にはこのチャンネルの視聴者の熱烈な支持がいると見る向きが強い。
  • ポリゴン2
    • ぽへチャンネル御三家の一体。ぽへチャンネルのマスコット枠。一人称は「僕」。
    • ロリコンであり、幼女キャラを見ては危ない発言をしてパトカーに追われたりボコられたりしている。別名ロリコン2合法ロリもいけるが基準は厳しく、進化した時点で幼女ではないらしい。同じロリコンポケモンのスリーパーとは方向性の違いから犬猿の仲。
    • ニックネームは「べんざカバー」。由来はアニメ『CLANNAD』を見ながら厳選したかららしく、本人はこのニックネームにかなり不満を持っている。
    • 中国語版出身個体のニックネームは「幼女亂舞」。こちらも字面のヤバさを気にしている。
    • UBでもないのに何故かUB統一パに駆り出される。積極的なマッシブーンとは対照的に不当な労働を強いられていると不満気味。
    • しばしば解説に割り込んで頑丈さ自慢をしてくる。実際滅多な事では倒れない頑強さから何かしらの仕事はこなすため、「とりあえず」「なんか」などといい加減な理由で選出されたりする。
    • しんかのきせきを持っていない状態だとロリコンではなくなる
    • そのキャラ故に動画内の扱いは極めて雑だが、うp主的にはネタが作りやすく重宝され続けた結果、上2体のような大々的なプッシュなくしてチャンネルの御三家に上り詰めた。
    • 基本的に理不尽な扱いを受ける弄られ側である事が多いため、ロリ絡み以外ではツッコミ役に回る事も多い。
    • こいつがサムネの動画は何故か再生数が非常に伸びやすい。剣盾復帰回に至ってはチャンネル最多の再生回数を記録している。
    • 実際にあったとある事件からピカチュウに強い憎しみを抱いており、ピカチュウ及び電気袋組を話題に出すと途端にキレる。
    • 好物はハンバーグで、主食はプリキュアカレー。
    • 登場時にの口上は「イケメン、参上」「イケメン、見参」など。


準レギュラー

UB

  • サンムーンでは独自の動画シリーズを持つなどかなりピックアップされていたUB組であったが、剣盾の内定が全滅だったため茶番で出番を確保したフェローチェを除き出演頻度が激減していた。冠の雪原がリリースされた事で現在は復活を遂げている。
  • なお、上は準レギュラー全体で見ても最上位に位置するフェローチェから、下はボイスの用意を躊躇われ剣盾動画ではどんなキャラだったか忘れられたレベルのアーゴヨン、そもそもほぼ出番がないズガドーンウツロイド(彼女においては白崎虚と被っているからという事情もあったりする。)、使ったことすら忘れられてしまったテッカグヤなど、UB組の内部格差は激しい。
  • フェローチェ
    • ニックネームは主に「beauty」。
    • 準レギュラー以上レギュラー未満くらいの頻度で実況に参加していたUB。
    • 典型的なメシマズ属性持ちで、これまでにマッシブーン、デンジュモク、ポリゴン2を手作りチョコによりきぜつさせている。
    • 楽しみにしていたアニメ出演でキテルグマの前にとんだ噛ませ役にされた影響から、アニメに強い怨念を持っている。同様の理由で、他のクマ系のポケモンを見ると怒りだす。
    • 対戦環境で最速級だった自身のすばやさに高いプライドを持っていたため、後に登場したレジエレキに強い劣等感と嫌悪感を抱いている。
    • UB組に限らず準レギュラーの中でも1番カーストが高いため、復活する前から剣盾でも通常回以外の茶番には登場していた優遇枠。
    • 美容グッズの買いすぎで借金持ちであり、半強制的にバイト(という名目の茶番回)に参加させられる事が多いが、この設定は薄れつつある。
    • うp主曰く「チャンネルの三番手」。動画によってはリザードンを差し置いてぽへチャンネル御三家の一体と呼ばれる時もある。
    • 剣盾参戦後はほぼレギュラーと言っても差し支えないほど大幅に出番が増えている。
    • 立ち絵がなぜか色違い。
  • デンジュモク
    • ニックネームは「はたけカカシ」。
    • 語尾がカタカナで喋るUB。見た目は例に漏れずヤバそうだが「フェローチェが全然まともじゃ無かった」という理由でまあまあ常識人枠に。
    • ハロウィン渋谷で仮装していたり、バレンタインの恋愛相談で唯一まともに受け答えをしていたりと意外と活発。クリスマスシーズンにはクリスマスツリーのバイトをしている。
    • 出番の数はマッシブーンとフェローチェに次ぐUB組第3位。
    • 暇すぎるとひまわりになる。
  • カミツルギ
    • ニックネームは「ソールカティ」。
    • 一人称は拙者で語尾にござるを付ける古風な口調のUB。レギュラー定着を目指すためにキャラ付けで口調を古風にしたものの、元々は普通に喋っていた。
    • 元々は出番クレクレキャラだったが、しつこいアピールと動画での活躍の末に見事準レギュラー昇格を果たした。
    • ボイスはバスラオと同じ。
  • ツンデツンデ
    • ニックネームは「ツァンディレ」。
    • 独特な二重ボイスで喋るUB。意外と中身はまとも。一人称は我。
    • ツンデツンデは小さいポケモンの集合体(ヨワシみたいな感じ)と言う設定を(ぽへチャンネル的には珍しく)守っているため、喋ってるのはどのツンデツンデか本人も自覚していない。
    • 「ぽへアートグランプリ開催期間に主役回をやることで自分の絵を増やす」という作戦を行い、結果デンジュモクやカミツルギを超える枚数のファンアートが届いた。
  • アクジキング
    • キング繋がりなのかジャック・アトラスのセリフでしか喋らないUB。UB組の大将。卒業生でもある。ニックネームも「Jアトラス」。
    • まひで動けなかったり、状態異常や急所を受けてしまったりと何かと不運なところがある。
    • 実はサンムーンの投稿開始直後、それこそUB組という枠組みやマッシブーン、ポリゴン2の相棒枠すらなかった時代にしれっと準レギュラーくらいの頻度で動画に登場していた。しかしUSUM時点でリストラ宣告を受けてしまい、以降は登場していない。


一般準レギュラー

  • ドサイドン
    • マッシブーン登場前からいる大古参。♀個体なのでボイスも女の子仕様だが、今まで片手で数えるほどしか喋ったことがない。
    • 基本動画内で使われるのは♀個体の「サクラ」だが、たまに♂の個体がいる。♂の場合ニックネームは「オズイン」。
  • ヘラクロス
    • ニックネームは「マグナム」、または「カブトボーグ」。
    • ゆっくりボイスはなく、ゲームの鳴き声と同時に字幕が出るスタイルでしゃべる。このスタイルに謎の誇りを持っており、ゲストキャラが同じ方式を取るとキレだす。
    • 性格自体は案外真面目でイイヤツ。
    • 茶番動画には度々顔を出す。うp主曰く、カーストは伝説の3忍と同じくらい。(だったらしいが、現在は明らかに差をつけられている。)
    • 内定が決まった事に伴い、晴れてガビガビの立ち絵から卒業し、HD画質の立ち絵となった。
    • 冠の雪原まではタイプが同じマッシブーンの代理として出番をもらうことがあったが、マッシブーンが剣盾に参戦してから出番が明らかに少なくなっている。出番が減るとバグり始め、あまりにも出番が少なくなると自爆する。
  • 三猿
    • ウッキー!今年は申年!。対戦においてはマイナー+マッシブーンなどに出演していたため、バオッキーが1番出番が多いが、ネタでの出演はヤナッキーが1番多い。他の猿にも音声が使われる。
    • どちらかというと「猿」という概念の象徴として登場しており、スマブラではディディーコングになったりバオッキーがゴウカザルになったりする。リストラを受けた剣盾ではナゲツケサルなどの別の猿で同じことをしていたが、結局最後までガラルに入国することはなかった。
    • ウッキー!今年は申年!のボイスを編集したSEで喋ることもある。
    • 彼らもなにかと形を変えて剣盾に出る。
    • うp主はポケモンの中で25~40番目くらいに好きらしい。クレヨンしんちゃんで例えると埼玉紅さそり隊
    • 剣盾内定が貰えず闇堕ちしたことも。

伝説の3忍(ガラル三人組)

  • レギュラー・準レギュラー陣の剣盾での大幅なリストラを機に、動画を回すために新たに選ばれた剣盾からの新加入組。当初はオーロンゲにポストマッシブーンを任せるつもりだったが、蓋を開けてみるとジュラルドンが1番露出が多くなっていた。マッシブーン等UBの復帰に伴い出番が減少している。
  • いつもグッズやメディア露出、強さ、チャンネルでの出番などでマウントを取り合っているが、三人でこたつを囲んでいるなど仲は悪くはなさそうである。因みにぽへアート(ファンアート)の中でははオーロンゲが1番少なくマホイップがチャンネル中でもかなり多い。ジュラルドンはネタの絵が多い。
  • オーロンゲ
    • ニックネームは「ヤミクモ」。
    • 狂暴そうな見た目の反面、性格はまともで真面目。しかし最近は同僚との会話を通じて煽りの技術や耐性を会得してきている模様。三忍の中でも随一のランクバトル使用率の高さでマウントを取ってくることが多い。
    • USUM動画では、ポリゴン2が進化前のベロバーが後にぽへチャンネルの命運をつかむことになるとは…などと冗談で言っていたが実際にそうなってしまった。
    • 発売当初は毎回の如く動画に出演していたが、ジュラルドンの出番が多くなる一方で回を追うごとに出番が少なくなっていてる。
    • 悩みはマリィの切り札なのに相棒の立ち位置をモルペコに奪われている事、そしてガラル三忍の中でもダントツにグッズが少ない事。(立体物が色々出てる他二匹と違い紙媒体関連の物しかない)
    • 2021年2月の「キミにきめた!」ではガラル5位。
  • マホイップ
    • ニックネームは「あろま」。
    • アメざいくは公式絵の「イチゴ」ではなく「ハート」なので注意。色は公式絵と同じミルキィバニラ。
    • このチャンネルでは異例のボイスロイド(琴葉茜)による声が当てられている。その影響か喋り方が関西弁で一人称は「うち(剣盾初期は私)」。
    • 勝気な性格で、毒舌を交えたトーク力が光る。あと結構気が短い。対戦中や地雷を踏まれた時、果てはファンアートでもしばしば「キレそう」「ブチギレそうや」と呟いている。
    • うp主曰く剣盾で1番好きなポケモンらしいが、口数が少ない。これは三人の中で唯一喋る声がボイスロイドのため、会話に出しすぎると不自然さが出ることと、またボイスを作るのが面倒という2つの理由がある。本人はこれが不服で、事あるごとに「出番くれ」と言い出す。
    • とける」や「めいそう」などの積み技を主体とした耐久戦法に秀でるが、それ故に長期戦に陥って急所を喰らい撃墜されることが多い(それ故に、メインキャラで唯一3タテの経験がない)。あまりに急所撃墜が多すぎて今では彼女の持ちネタのひとつになりつつあるが、本人はショックで病院に緊急搬送されるくらいそのネタを嫌っている。ちなみにマホイップは基本「とけるめいそう型」しか型が存在しないので「ポケモン界の我妻善逸」と動画内では呼ばれている。
    • ポケセンが作る彼女のぬいぐるみは公式画をベースに作っているのか虚無顔となっている。が、これをネタにすると激怒するので注意。
    • 2021年2月の「キミにきめた!」では3忍では最も高順位のガラル3位という栄誉に輝いた。


  • ジュラルドン
    • ニックネームは「ダイアパレス」。
    • ボイスはロトムやバシャーモと同じガラガラ声。「〜ドン」というティラノ剣山みたいな語尾で喋る。
    • 性格は非常に強欲かつ目立ちがり屋。見せ場をもらえないとすぐ拗ねるが、埋め合わせを用意された途端に手のひらを返す現金な奴。自称イケメンポケモン。
    • 鋼タイプだがメンタルは豆腐。精神ゲージが0になると死ぬ。因みにこのゲージは他人の不幸によっても上昇する。
    • 当時は出番が少なかったが、ポケモンオブザイヤー以降は剣盾加入組の中で最も登場しており、マッシブーンやポリゴン2並みに出るようになった。
    • 人気キャラキバナの相棒枠であることを誇りに思っているが、pixivで彼と自分がセットになったイラストが少ないことを嘆いている。さらにフライゴン等他ポケモンにその枠を取られることが度々あり、その度にショックで入院してしまう。キバナに相当執着していることが窺える。
    • 逆にキバナ関連で良い事があると機嫌がよくなり、地味な起点作り役でも快くやってくれる。
    • 自身のキョダイマックス技「キョダイゲンスイ」の追加効果の弱さ(相手が最後に使った技のPPを2減らす。ダイドラグーンの方が強い)を気にしているが、最近は諦めの感情が芽生えている(キョダイラプラスのキョダイマックス技「キョダイセンリツ」の強さが100だとするとキョダイゲンスイの強さはマイナス100億らしい)。
    • しかしアニメでは自分の声が中村悠一である事からマウントをとってくる。
    • 禁止伝説が使えるシーズンではトラックに轢かれてディアルガ(タイプが同じ)に転生してしまう…という夢を見た。
    • 2021年2月の「キミにきめた!」ではオブザイヤーに続き3忍で唯一のガラル30強落ちという屈辱を味わった。

しばらく剣盾ショックにより出番が消えたポケモン

  • カプ・テテフ
    • 元ぽへチャンネルオールスターの一匹。ですます口調だが、なかなかに言葉に棘がある。 
    • 持ち前のハイスペックさで対戦、ポケカと幅広く活躍していたが、途中加入した妖夢とボイスがだだ被りという重すぎる業を背負ってしまい、クリスマス動画以外の出番が無くなってしまった。
    • 「剣盾でデリバードの進化系が出ればクリスマス動画には出してやる」という約束を取り付けたが、結局そんなものは無かったためそのままリストラ扱いを受けた。かと思いきや2020年のクリスマス動画でしれっと舞い戻ってきた。


ライバル枠

  • バシャーモ
    • ぽへチャンネルのライバルポケモン…と言うか最大の天敵。メインメンバーの殆どが相性が悪く、いつもこの1匹によって編成パーティが壊滅している。うp主はUSUMでは彼にレギュラーメンバーで挑むのは完全に諦めていた模様。
    • 盛り上げライバルキャラ的な立ち位置にいるので、なんやかんや重宝されている。時々仲間になることがある。
    • めちゃくちゃガラガラ声だが、一応ボイスが付いている。(最近は喋らない)
    • どういう運命か、UB達と同時に冠の雪原で内定が決まった。そしてダイマックスによってマッシブーンがダイジェットを使えるようになったため、遂にマッシブーンがバシャーモに勝てるようになった。
    • うp主は割と彼に思い入れがあったりする。(人生最初のポケモン・ルビーで最初に選んだポケモンがアチャモ)
  • エースバーン
    • ご存知環境を席巻しているウサギ。
    • 基本「サッカーやろうぜ!」としか言わない。…という設定があったが後日投稿された動画では普通に喋っていた。サッカーを拒否するとキレる。
    • キョダイマックスすると「サッカーを、しろ」「しろ、サッカーを」など命令口調になる。
    • 手持ちとしての出番が多かったが、ダイマックスによりレギュラー陣がバシャーモに対抗できるようになった剣盾環境ではチャンネルの真のライバルポジションになりつつある。
    • 自分が敵役ポジションであることを全く自覚していない。


悪役枠

  • スリーパー
    • 皆さんご存知元祖ロリコンポケモン。同じロリコンであるポリゴン2よりも更に悪質なロリコン。ポリゴン2とはロリコンの方向性の違いからとても仲が悪い。主は鳴き声だけは好きらしい。
    • USUMのゆびをふる限定スペシャルレートでは主役を張り、対戦相手のピンプク犯罪まがいのワザを連発して勝利、彼女を連れ去ろうと試みるが、そこにパトカーに乗ったミルタンク刑事が闖入して拉致を阻止、そのままスリーパーと対戦し撃破したことでついに逮捕される事となった。
    • 剣盾ではリストラされた挙句ボイスが新レギュラーのオーロンゲと被っている。本人は一年に一回くらいは出てもいいだろと訴えているが前記の逮捕からいまだ牢獄に監禁されていて、釈放→また逮捕を繰り返している。
    • それらのこともあってかニックネームは「ふしんしゃ」とそのまんま。
  • カイリキー
    • ゆっくり茶番で悪事を働くチャンネル一の悪役。クリスマス回(ガオガエン共闘編)以降、悪役に定着している。
    • 基本戦闘は子分に任せっきりだったが、剣盾でキョダイマックスの強化が来たため、ようやくバトルに参加。しかし、今度はボイスがオーロンゲとモロ被りになる哀しみを背負った。
    • 年々悪事の規模がしょぼくなってきている。なお、初期の方はローブシンがこの役割を担っていた。
    • 後述の実況者100人組手において、ゆびふりバトルではあるが、初の味方サイドでの出演を果たす。(クリスマスの時点でパーティーに入ってはいたが、選出されたのは今回が初めて。)しかし、持ち物はでかいきんのたま、肝心の活躍はハサミギロチンで一発KOと、何かと雑な扱いであった。


その他のキャラクター

  • ナマコブシ
    • ぽへチャンネルのマスコットにする予定だったらしいが、登場させる前にマッシブーンがなんとなくマスコットっぽいポジションに収まってしまったため、結局SM、USUMの動画で出演したことは1度もない。そして、ついにはコラボ動画でナマコブシが相棒の実況者と対戦することになり今後のマスコット登場はほぼ確実にゼロとなった。
    • 剣盾にて初めて対戦で起用された。
    • 後の動画で声の設定を忘れ去られてしまう。
  • ニャスパー
    • 単に「うp主の推し」というだけの理由でちょくちょく出番を貰っている。
  • ポリゴンZ
  • 色違いポリゴン2
    • ニックネームは「BENZAcover」。
    • ポリゴン2とは別人。通常色と違い、幼女には興味はないが…。
    • 上記の設定はほぼ忘れ去られていたが、ポリ2統一回で復活した。
  • レジギガス
    • チャンネル登録者が少なかった頃、なぜかレジギガスをサムネにした回から急激に視聴回数が伸び始めた。ぽへチャンネルにとって思い入れの深いポケモンらしい。
  • ゼニガメ
    • スマブラ動画で使用(してない)。基本即交代されるのでゼニニートと呼ばれている。
    • 魔理沙は霊夢に対し働かせろと言っているがゼニガメ本人は「働きたくない」「働いたら負け」などといっている。最近は出番が当時よりめっきり減っている。
  • フシギソウ
    • スマブラで妖夢がよく使っている。大抵はっぱカッター1発打って交代されてしまう。一応空上や横スマなどで撃墜する機会もある。ただし、撃墜後に霊夢によってポケモンチェンジされ美味しい所を持っていかれることも少なくない。
    • 妖夢からは可愛がっているもののリザードンどころかゼニガメよりも出番が少ない。
    • 一回フシギソウ単騎回もあったが霊夢曰く復帰力が欠点の為、結局リザードンに頼りがちである。
  • ケンホロウ
  • ナゲキ
    • ぽへチャンネルBW御三家の一体。
    • 「まあ俺はナゲキだけどな」が口癖。
    • 主曰くBW不遇シリーズで最も使い勝手が悪かったらしい。
    • 1on1ルールで実はジュラルドンに滅法強い事が判明した。
  • バスラオ
    • ぽへチャンネルBW御三家の一体。ボイスはカミツルギと同じ。
    • 動画の最後に調理されたが後に復活している。
    • 動画にしたのはあかすじの方であおすじの動画は作る伏線はあるが一向に作られない。
    • 外伝・LEGENDSアルセウス遂に進化系登場。不遇卒業の可能性に本人は喜んでいたが、それは同時にぽへチャンネルBW御三家の卒業も意味する。バスラオのぽへチャンネルでの明日はどっちだ…?
  • エルレイド
    • うp主公認の黒歴史。かつて色違い個体として一度だけ登場したが、サムネの割に活躍が地味だったのとイキリトを意識したキャラにSAOファンから苦言を呈され、結果的に低評価を多く集めてしまったため本人は黒歴史とネタにしていた(とはいえ公開当初は高評価487:低評価38と低評価数は高評価数の10分の1にも満たない程度で炎上と呼ぶほどでもなく、当初はあくまでチャンネル内の他の動画と比較しての話だった)。
    • その後しばらくは適当な動画を2度と作らないという主の戒めの意味を込めて敢えて残されていたのだが、「エルレイドの主役回は低評価が多い」というのを主自身が動画内でネタにし続けた結果、それを聞いた視聴者に面白半分で低評価を押されまくったのか、あるいは低評価の多い動画は更に低評価を集める法則が働いたのか、冗談抜きで低評価がめちゃくちゃ多くなってしまい(低評価数が高評価数を上回るほど)、ある時を境に非公開になってしまったガチ黒歴史
    • ・・・だったのだが、BDSPまで1ヵ月を切ったタイミングで遂に解禁。リザードンの久しぶりの出演、メタグロスの再登場なども合わせて、USUMからの視聴者は懐かしさを覚えた。
    • しかし、やはり低評価からは逃れられない宿命なのか、投稿8時間後の時点で大台の900を超え、いつもの動画の10倍以上を記録している。というか、数分に2~3の低評価がつくほどの勢いであった。
    • が、Youtube側の改修により低評価が視聴者側からは非表示なったため、エルレイドの低評価ネタは減っていくものと考えられる(動画内でも言及された)。

オリジナルマスコットキャラクター

  • ぽへバード
    • お料理大好き魔理沙ちゃんシリーズのPart8にて初登場したキャラ。魔理沙がメイにお土産として買ってきた圧力鍋に何故かついてきた鳥。圧力鍋と同化しているらしく引き剥がすことはできないらしい。魔理沙が買ったときには普通の圧力鍋だったらしい。
    • その実態はうp主の要素とポリ2の趣向を混ぜたという存在。ボケ役として荒ぶっては鶏料理にすると脅された挙句実際に調理される。
    • 主にポリ2が出れない企業案件やポケモン以外の動画、サブサブチャンネルなどで出番がある。
    • 鍋の底から炎を噴射して飛べたり、目からビームを出せたりするが、ほとんど使われる描写がない。
    • 本人曰く鍋の中は亜空間らしい。
    • メインアイコンに採用されており、他のチャンネルではうp主として扱われる。
    • おにぎりの具は鮭派。


スマブラ

使用キャラ

ぽへチャンネルでは霊夢魔理沙妖夢それぞれに持ちキャラを設けている。

博麗霊夢リザードン
霧雨魔理沙ゼニガメキングクルール
魂魄妖夢フシギソウ剣士キャラ

現在投稿しているのは、霊夢操作のリザードンシリーズ(なおタイトルは固定されていない。)、魔理沙操作のキングクルールシリーズの「キングクルールでヴィラン頂点を狙うオンライン」、妖夢操作の剣士組シリーズの「妖夢の剣術道場」

リザードンシリーズ

霊夢の主役回。ポケモントレーナーは3匹のポケモンを使い分けて戦うキャラなのだが、キャラ愛故かリザードン単騎で戦っている。なおWiiU時代からずっとリザードンを使っているのでこの縛りをしていてもリザードンが1番上手い。たまにフシギソウやゼニガメの出番があるが大抵負けている。

キングクルールでヴィラン頂点を狙うオンライン

魔理沙の主役回。黄色のキングクルールでオンラインマッチをしている。たまにディディーコングを使うが大抵猿ネタを使うだけの出オチ要員になる。
剣盾発売以降は動画が一本も出ていない。

妖夢の剣術道場

妖夢の主役回。FE勢で戦うシリーズなのだがパックンフラワーとカムイ以外は誰一人としてVIPに行っていない(本人も当然気にしている)。大体半年に一回。
アイク→カムイ→ロイ→ルフレ→クロム→パックンフラワー→ベレトの順番で来ている。なおマルスとルキナは扱えなさ過ぎて動画投稿しない宣言をしてしまったため、FE勢を使うというコンセプトは崩壊してした。

実況タイトル(一部)

料理動画

ぽへチャンネルは時折料理動画をあげている。
その筆頭としてMinecraft実況お料理大好き魔理沙ちゃんがある。
Minecraft実況と聞くとMODを使って色々な料理をするのかと思うかもしれないが、何故か料理シーンは全て実写。(因みにMinecraft実況は前にお豆腐大好き魔理沙ちゃんをやっていた。part5でお蔵入りとなった)
その斬新さからリスナーからの評判は良いのだが動画の更新が数ヵ月に一回ペースなのでリスナーからは「お料理大好き魔理沙ちゃんから逃げるな」とコメントで言われている。
またうp主はコメントで言われることに対して味を占めている。
基本的に期限は設けるが、守られたことはほとんどない。
こんなに投稿に期間が開くのは主に動画のサムネ依頼とマイクラの起動がめんどくさいからとの事。でもやっぱりサボっているとしか思えない。

最近はお料理大好き魔理沙ちゃんねるという二つ目のサブチャンネル(うp主曰く「サブサブチャンネル」)を作り毎月10日、20日、30日にちゃんと動画を出している。うp主の個人情報を公開しようとするアレクサ準レギュラーのグルメスパイザーなど独自のネタも豊富。このチャンネルがゆっくり実況者の間で話題となり、ゆっくり料理実況の先駆者として有名となった。また、何人かのゆっくり実況者をこの界隈へと誘っている。

なんとYahoo!ニュースで紹介された。

他にも単発でマッシブーンラーメンフェローチェパフェなどを作っている。
マッシブーンラーメンはプロテインやコーラが入っているのにも関わらずいい出来だったらしいが、カルピスとヨーグルトをメインにしたフェローチェパフェは…。
因みにこの回の主役は霊夢であるため、魔理沙はツッコミ役。

マッシブーンラーメンは意外と好評かつ旨味だったのか、2020年02月27日にパワーアップして再び投稿。よりマッシブーンを忠実に再現している。
更に主役が霊夢からマッシブーンに変わり、彼以外は登場していない。
また2021年7月には「マッシブーンパン」動画も投稿。(お料理チャンネルではなく本チャンネル。)

バーチャルYouTuber

メイの動画とは別に今のところ7回、バーチャルYouTuberとしての活動を行っている。(決まった動きしかしないので正確にはVtuberではないが…)
そのモデルは顔がポリゴン2、体はマッシブーン。狂気の沙汰である

その男は……筋肉(マッスル)で小児性愛(ロリコン)だった……


CVは初回のみ霊夢、2回目以降のFEHガチャ時はポリゴン2。二度目のポケモン動画では二人でCVを担当していた。
現在はFEHのガチャ動画に登場し、「ロリキャラを引き当てたいポリゴン2の覚醒態」みたいな扱いを受けている。
元々リスナーだった人からは好評ではあるが、初見の人からは「二度と出すな!」と苦言を呈された。ちなみにバーチャルYouTuberとして初めて活動した動画はぽへチャンネル動画の人気投票にて一位になっている。
正式名称はバーチャルぽへ
このバーチャルぽへはあくまで最終手段でネタがなくなれば使うらしい。
また、バーチャルぽへを製作依頼して掛かった費用は20万円もするらしい。
前述のプラムとのコラボ動画にて久々に登場。その動画内では「破壊のぽへ」を自称して彼女のED映像をオマージュした地獄映像を披露している。
相手側視点でも姿を見せ、可愛らしいメイの登場を期待する彼女の友人から「バケモンじゃねーか」というツッコミを食らう。

ポケモンカード

メインコンテンツがマッシブーンである事だけあってここでもマッシブーンを採用しているが、ポケモンカードでのマッシブーンが強い性能であったおかげで、ポケモンカードが流行る前から動画を投稿していた。新弾の度に開封動画を投稿している。対戦動画ではレギュラーメンバーであるポリゴン2を登場させるため、殿堂レギュレーションで制限カードであるポリゴン2を使うというインチキじみたことを稀にしている。しかし最近はマッシブーンの新カードが出ないためかポケモンカードの動画(特に対戦動画)が減っている。昔は高いカードや女の子SR等を当てるためにポケカ開封していたが、今はもはやコレクターと化してるため、欲しいカード=高いカードではなくなっている。

タピオカ

2019年8月限定でタピオカ屋を開店することを発表した。
キッチンカーで営業していた。ぽへ氏本人がいるのは稀で、いつもバイトくんが経営している。種類は5種類。プロテイン味は候補には出たが、衛生面状ダメだったらしい。

現在は営業を終了している。

また、時期がぽへさんの誕生日と被っていたため、誕生日にはリスナー参加型の誕生日会が開かれた。

その他余談や逸話

  1. ぽへチャンネルはUBが出ないという理由でポケットモンスターピカブイに全く期待をしていなかった。その影響か、投稿回数はたったの1回。ちなみに当たり前のようにライバル名を「マッシブーン」にしていた。なお当初の名前は諸般の都合上の為禁止になった為あえなくこれに決まった模様。当然、ピカブイ動画でもライバルの声もマッシブーンが担当。
  2. 不遇ポケモンや優遇されていないポケモンを投稿することが増えてきている(特にBWのポケモン)。中には不遇から脱却したポケモンや、恵まれていなかったが強化したポケモンなどが見かけられる。
  3. アシュリーがファイターとして参戦する事を先読みするためにメイドインワリオの動画を投稿したことがある。なお肝心のアシュリーはアシストフィギュアとして続投してしまったのでお笑い動画になってしまった。
  4. 実はぽへチャンネルは4年前くらいにサブチャンネル?を作っていた。投稿していた動画はお豆腐大好き魔理沙ちゃんpart4、5。因みにBANされた。しかしそのBANによって新しいお料理シリーズが始まって、ゆっくりお料理界隈を作り、大きくなったので結果オーライである。
  5. 予想が当たらないことに定評がある。スマブラの参戦予想だけでは飽き足らず、ニンテンドーダイレクトの時期を外したり、タッグチームGXの予想も外している。タッグチームGXで唯一当たった予想はミュウツー&ミュウGXだけである。ちなみに参戦予想にキングクルール、ベレト(ベレス)、スティーブ、テトリスが含まれていた。そして既に一年経っているがポケマスの予想動画の後半が出されていない。(ポケマス予想動画が出されていた時、一週間毎日投稿をしていた。しかし途中でクォリティ等の問題で毎日投稿が途切れた。多分毎日投稿の最後に出す予定が毎日投稿が途切れたためそのまま放られたのだろう...)
  6. ところが、今となってはスマブラ参戦予想はほとんど的中しているキングクルールベレトス、ARMSのキャラ(ミェンミェン)にスティーブ/アレックスホムラ/ヒカリに至るまで、続々と参戦している。なおテトリスは参戦しなかった。
  7. ウルトラシャイニーの開封動画にてマッシブーン色違いが出ていたが、実は家に着く前に友達と1パック開けておりそこでマッシブーン色違いが出てしまったため、そのマッシブーンを別のカードとすり替えた。主はこの動画以外でやらせはしていないとのこと。
  8. カトレアがトレーナーの中で一番好き。彼女に限らず、ダウナー系のキャラが好みらしい。
  9. よくスマブラでリザードンの「デスフレアテール」を初めとしたとてもかっこいい?オリジナルの技名を色んなキャラの技に付けている。
  10. ゆっくり実況界のルイージを自称している。
  11. 実は超初期のマイクラ動画には早苗フランが出演していた。
  12. キョーさんやずっくんch.とコラボが多い。特にずっくんとは「ずっぽへ」の結成に至っている。最近はよっしいぜんこぱす冬の夏目らのゆっくりお料理実況組、前述のプラム、@おどろくなど様々な実況者とのコラボが増えた。
  13. YouTube上での1番最初の投稿動画は結月ゆかり実況だったりする。なお、そのボイスは後にテッカグヤへと受け継がれた。
  14. ぽへチャンネルの特徴としてその回の主役はボケ、主役以外はツッコミをするのが定番となっている。
  15. 参上、施錠、ああ無情という感じの語呂合わせネタが多い。(最近は定着したネタがない)主にポリ2が多用する。
  16. 初期の頃は実況者友達がいないことやコラボがほとんどないことをネタにされていた。最近では積極的に他実況者とのコラボや絡みがある模様。ちなみに生放送だけだが、ライバロリとコラボしていた。コラボ回数自体はスマブラの方が多く、ポケモンの実況者大会に誘われたのは酒桜氏の主催するクリスマス交換縛り大会のみとなっている。
  17. ゆっくり実況者の中でも生放送をする回数がかなり多い。
  18. 夢咲楓にフォローを外されてしまった。
  19. 唯一コラボを申し込んで断られた相手はカイロスチャンネルでお馴染みのレイえもん(あちらがコラボを行わないチャンネルだからだろうか)。ちなみにぽへチャンネル曰く同期らしく、双方ともお互いのネタを使ったことがある。
  20. 本人はPixiv百科事典にてこのページができたことを配信でよくネタにしている。
  21. ぽへチャンネルのレイマリ妖夢(+ずっくん)の立ち絵を描いた人は紅しゃけさん。
  22. 生放送で漫画を描いていたことがある。主人公は確かぽへバードに筋肉の体を与えた実写版バーチャルぽへみたいな感じ。
  23. ウマ娘をプレイしていたが、「動画投稿が間に合わなければユーザーデータを消す」と宣言。その後、動画を予定日に上げられなかったため本当に削除した
  24. 一番最初にプレイしたポケモンは「ポケットモンスター ルビー」。
  25. 「突然ですが ぽへチャンネルって実際どのくらいポケモン強いんですか」という質問をきっかけに「ポケモン実況者100人組手」なるとんでもない企画を開いた。コラボ相手はあばれる君ライバロリもこうなどを含む103人。チャンネルの成長を感じる動画である。
  26. ネタに困ってもbw不遇ポケシリーズなどで乗りきっているが、ネタ切れの向こう側に達した場合はやけくそでsm末期のような動画を出す、のかもしれない…

関連動画

通常の動画




コラボ動画

正式なコラボ動画




たまたま他のYouTuberと当たった動画



お料理動画



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