ピクシブ百科事典

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概要

主にポケモンのレート対戦、スマブラの実況をしているYouTuber

茶番多めな実況スタイルが持ち味。ゆっくり霊夢、魔理沙だけでなくポケモンたちもゆっくりボイス(一部例外あり)で喋るのが特徴。

相棒ポケモンはリザードンであると主張しているが、もう1人の相棒であるマッシブーンのインパクトが強すぎて視聴者はそっちを相棒だと思っている(約8割)。(剣盾発売から鎧の孤島実装前までで新規が増えてしばらくの間はリザードンの人と思う人がまぁまぁ多かったらしい)
事実YouTubeで「マッシブーン」と調べると動画ではなくこのチャンネルそのものが出てくるほどの代名詞的存在となっている。


サブチャンネルと生放送では生声実況をしている。

登場キャラクター

東方レギュラー

  • 博麗霊夢
    • 基本的にボケ役を担当。うp主の役割も兼ねている。他のキャラの主役回ではツッコミ役に入れ替わる。
    • スマブラでは弱体化の煽りを受けながらもリザードン単騎という他に誰がやってるのかわからない縛りで頑張っている。
    • 基本的にスマブラはリザードン、ポケモンはマッシブーンをそれぞれ相棒として扱う。
  • 霧雨魔理沙
    • 基本的にツッコミ役を担当。自分が主役の動画ではボケ役に入れ替わる(たまに主役動画関係なく入れ替わる)。
    • マインクラフトでは豆腐建築しか作れない病気にかかっている。
    • 傾向としては猿やゴリラ、またはその関連キャラをよく使う。
  • 魂魄妖夢
    • 常識人枠で、主にツッコミ役を担当する。自分が主役の動画はツッコミに回ることが多いが、たまにボケに回ることもある。
    • 好きなポケモンは未だ不明だが、使用キャラであるフシギソウには愛着がある。
    • レギュラーメンバーだが、魔理沙ちゃんやポケマスなど、一部実況には登場しない。
    • 最近はレギュラーだが全然出ない。解説しかしない。更に自分の主役動画ももはや半年に一回レベルである。
  • メイ(メイドA)
    • お料理大好き魔理沙ちゃんシリーズに出てくるメイドさん。声が妖夢と同じなので、お料理シリーズには妖夢は出演していない。仕事は頑張るが、たまに口が悪い。視聴者コメントで名前がメイに決まった。
    • 戦闘能力はかなり高く、砂糖さえあれば不死身。
    • 企業案件動画にも顔を出す。お料理大好き魔理沙ちゃんの投稿頻度が終わっているので、毎回冒頭で怒っている。
    • 出番が全然なかった(お料理大好き魔理沙ちゃんの動画が出ないため)が最近はもはやレギュラーメンバーの妖夢より登場回数が多い。お料理シリーズの動画が増えているため、比例して出番が増えている

ポケモンレギュラー

  • リザードン
    • ぽへチャンネル御三家の一体。
    • 相棒枠であり現在のぽへチャンネルレギュラー唯一のガチ御三家なのだが、その割にポケモンの対戦動画では余り出番が無い。理由は出し過ぎるとガチ動画になってしまうからとのことだが、メガを失いトップメタから陥落した剣盾環境でもそこまで露出は増えていない。反面スマブラ動画ではリザードン単騎で活躍中。
    • このチャンネルのポケモンでは珍しくゆっくりボイスが当てられていない。
    • うp主が幼少期の頃から好きな1番の贔屓ポケモンであるため、度々エピソードなどが語られる。
  • マッシブーン
    • ぽへチャンネル御三家の一体。ニックネームは「ステロイド」が多い。
    • 相棒枠。ぽへチャンネルのポケモンの動画ではほぼ必ず出てくる、名実ともにこのチャンネルの顔。対戦で登場する際の決め台詞は「俺、参上!」。
    • 初登場時は手持ちA程度の扱いだったが、その強烈な個性からか恒常的に出演を繰り返し、挙げ句の果てには喋り出した。
    • 投稿動画でネタの尽きない筋肉ポケモンの中心格として活躍。型の違いによって多数の兄弟が存在するが、皆一様に目立ちたがりで出番を欲しがる性格をしている。ほぼ全てのポケモン動画でギャグ担当。
    • 剣盾では当初内定が決まらなかったものの、冠の雪原にて他のUB達と同時に参戦することとなった。奇しくもレギュラーの中では猿を除いて1番最後の剣盾内定である。
    • マッシブーンを検索すれば検索覧ではほぼ間違いなくこのチャンネルが占める程チャンネルの象徴すべきポケモンであり、サブチャンネルでもアイコンとして採用している。
  • ポリゴン2
    • ぽへチャンネル御三家の一体。「べんざカバー」という不名誉なニックネームをつけられている。
    • 登場の際には「イケメン」と付く名乗りあげから『参上』と決めるが直後に他のキャラから「じょう」で終わる単語を続けられて「コンボやめろ」となるのがお約束。(参上→退場→逮捕状、参上→施錠→ああ無情など)
    • なぜかロリコンキャラで、幼女キャラを見ては危ない発言をしてパトカーに追われたりボコられたりしている。別名ロリコン2合法ロリもいけるが基準は厳しい
    • 進化前のポケモンしか興味がない。彼曰く、「進化したら幼女じゃない」。
    • UBでもないのに何故かUB統一パに入れられては不当な労働を強いられていた。しんかのきせきを持っていない状態だとロリコンではなくなる。そのキャラ故に動画内の扱いは極めて雑だが、うp主的にはネタが作りやすく重宝されている。
    • 動画内では理不尽な扱いを受ける弄られ側である事が多いため、ロリコン絡み以外ではツッコミ役に回る事も多い。
    • 対戦ではしんかのきせきによる耐久を遺憾なく発揮しており、実力は極めて高い。


準レギュラー

UB

  • サンムーンでは独自の動画シリーズを持つなどかなりピックアップされていたUB組であったが、剣盾の内定が全滅だったため茶番で出番を確保したフェローチェを除き出演頻度が激減していた。冠の雪原がリリースされた事で現在は復活を遂げている。
  • なお、上は準レギュラー全体で見ても最上位に位置するフェローチェから、下はボイスの用意を躊躇われるレベルのアーゴヨン、剣盾の内定云々以前にリストラ宣告されたアクジキング、そもそもほぼ出番がないズガドーンなど、UB組の内部格差は激しい。
  • フェローチェ
    • 準レギュラー以上レギュラー未満くらいの頻度で実況に参加していたUB。動画自体には出てくるのだが、対戦にはあまり出てこない。典型的なメシマズ属性持ち。
    • 楽しみにしていたアニメ出演でキテルグマの前にとんだ噛ませ役にされた影響から、アニメに強い怨念を持っている。
    • UB組に限らず準レギュラーの中でも1番カーストが高いため、復活する前から剣盾でも通常回以外の茶番には登場していた優遇枠。
  • デンジュモク
    • カタカナ語尾で喋るUB。見た目はUBの例に漏れずヤバそうだが「フェローチェが全然まともじゃ無かった」という理由で(ある程度の)常識人枠に。
    • ハロウィン渋谷で仮装していたり、恋愛相談で唯一まともに受け答えをしていたりと意外と活発。
    • 出番の数はマッシブーンとフェローチェに次ぐUB組第3位。
  • カミツルギ
    • 1話のみのゲストであったがレギュラー昇格を狙い続け、準レギュラー昇格を果たしたUB。
    • 一人称は拙者で語尾にござるを付ける古風な口調だが、指摘されるまで普通に喋っていたので只のキャラ付けである。今でも時々忘れて普通に喋っている。
  • ツンデツンデ
    • 独特な二重ボイスで喋るUB。意外と中身はまとも。一人称は我。
    • 2019年のハロウィン以降、出番なし
  • ウツロイド
    • 目立ちたがりな他のUBと異なり、極力目立たないように振舞おうとする。
    • すぐ釣られるほどお菓子が好きで、もらえるとはしゃぐ。
  • ドサイドン
    • マッシブーン登場前からいる大古参。♀個体なのでボイスも女の子仕様だが、今まで片手で数えるほどしか喋ったことがない。
    • 数少ない剣盾内定組である。うp主からも「今後お前がエースだ」と言われた。(なお出演回数は片手で数えるほど少ない)
    • 基本♀個体の「さくら」だが、たまに♂の個体がいる。♂の場合ニックネームは「オズイン」。
  • ヘラクロス
    • ゆっくりボイスはなく、ゲームの鳴き声と同時に字幕が出るスタイルでしゃべる。このスタイルに謎の誇りを持っており、ゲストキャラが同じ方式を取るとキレだす。
    • 性格自体は案外真面目でイイヤツ。
    • 茶番動画には度々顔を出す。うp主曰く、カーストは伝説の3忍と同じくらい。 
    • 内定が決まった事に伴い、晴れてガビガビの立ち絵から卒業し、HD画質の立ち絵となった。
  • 三猿
    • ウッキー!今年は申年!。対戦においてはマイナー+マッシブーンなどに出演していたため、バオッキーが1番出番が多いが、ネタでの出演はヤナッキーが1番多い。他の猿にも音声が使われる。
    • どちらかというと「猿」という概念の象徴として登場しており、スマブラではディディーコングになったりバオッキーがゴウカザルになったりする。リストラを受けた剣盾ではナゲツケサルなどの別の猿で同じことをしていたが、結局最後までガラルに入国することはなかった。
    • ウッキー!今年は申年!のボイスを編集したSEで喋ることもある。
    • 彼らもなにかと形を変えて剣盾にでる。(例としてタイレーツになる)。
    • うp主はポケモンの中で25~40番目くらいに好きらしい。

伝説の3忍

  • 準レギュラー陣の剣盾での大幅なリストラを機に、動画を回すために新たに選ばれた剣盾からの新加入組。当初はオーロンゲにポストマッシブーンを任せるつもりだったが、蓋を開けてみるとジュラルドンが1番露出が多くなっている。
    • 互いの仲はあまり良くなく、いつもグッズやメディア露出、強さ、チャンネルでの出番などでマウントを取り合っている。
    オーロンゲ
    • ニックネームは「ヤミクモ」
    • 狂暴そうな見た目の反面、性格はまともで真面目。最近は同僚との会話を通じて煽りの技術や耐性を会得してきている模様。
    • USUM動画では、ポリゴン2が進化前のベロバーが後にぽへチャンネルの命運をつかむことになるとは…などと冗談で言っていたが実際にそうなってしまった。
    • 発売当初は毎回の如く動画に出演していたが、ジュラルドンの出番が多くなる一方で回を追うごとに出番が少なくなっいてる。
    • 特性「いたずらごころ」を生かした牽制に秀でるため対戦環境は優秀だが、グッズは不遇である。
  • マホイップ
    • このチャンネルでは異例のボイスロイド(琴葉茜)による声が当てられている。その影響か喋り方が関西弁。あと結構毒舌。
    • ジュラルドンとは仲が悪く、いつも喧嘩をしている。
    • うp主曰く剣盾で1番好きなポケモンらしいが、1人だけボイスの編集が尋常じゃないくらい大変なので口数が少ない。
    • 特性「アロマベール」や「スイートベール」で相手のちょうはつをかわしつつとけるめいそうで防御・特攻・特防を積みまくる積み戦法が武器。しかし、戦法がワンパターンゆえに相手に攻撃を急所に当てられて撃墜されるケースが非常に多く、メインキャラで唯一3タテの経験がない。
  • ジュラルドン
    • ボイスはロトムやバシャーモと同じガラガラ声。「〜ドン」というティラノ剣山みたいな語尾で喋る。
    • レギュラー入り願望がとても強い。性格は非常に強欲かつ目立ちがり屋。
    • 当時は出番が少なかったが、ポケモンオブザイヤー以降は剣盾加入組の中で最も登場しており、マッシブーンやポリゴン2並みに出るようになった。
    • 人気キャラキバナの相棒であることを誇りに思っているが、pixivでのイラストが少ないことを嘆いている。薄明の翼でキバナの相棒枠がフライゴンだと知った日には入院してしまった。


ライバル枠

  • バシャーモ
    • ぽへチャンネルのライバルポケモン…と言うか最大の天敵。メインメンバーの殆どが相性が悪く、いつもこの1匹によって編成パーティが壊滅している。うp主はUSUMでは彼にレギュラーメンバーで挑むのは完全に諦めていた模様。
    • 盛り上げライバルキャラ的な立ち位置にいるので、なんやかんや重宝されている。時々仲間になることがある。
    • めちゃくちゃガラガラ声だが、一応ボイスが付いている。
    • どういう運命か、UB達と同時に冠の雪原で内定が決まった。そしてダイマックスによってマッシブーンがダイジェットを使えるようになったため、遂にマッシブーンがバシャーモに勝てるようになった。

その他のキャラクター

  • ナマコブシ
    • ぽへチャンネルのマスコットにする予定だったらしいが、登場させる前にマッシブーンがなんとなくマスコットっぽいポジションに収まってしまったため、結局SM、USUMの動画で出演したことは1度もない
    • 剣盾にて初めて対戦で起用された。
  • ニャスパー
    • 単に「うp主の推し」というだけの理由でちょくちょく出番を貰っている。
  • ポリゴンZ
  • 色違いポリゴン2
  • レジギガス
  • アルセウス
  • ゼニガメ
    • スマブラ動画で使用(してない)。基本即交代されるのでゼニニートと呼ばれている。
    • 魔理沙は霊夢に対し働かせろと言っているがゼニガメ本人は「働きたくない」「働いたら負け」などといっている。最近は出番が当時よりめっきり減っている。
  • フシギソウ
    • スマブラで妖夢がよく使っている。大抵はっぱカッター1発打って交代されてしまう。一応空上や横スマなどで撃墜する機会もある。ただし、撃墜後に霊夢によってポケモンチェンジされ美味しい所を持っていかれることも少なくない。
    • 妖夢からは可愛がっているもののリザードンどころかゼニガメよりも出番が少ない。
    • 単機にしても霊夢曰く復帰力が欠点の為、結局リザードンに頼りがちである。
  • メガエルレイド
    • ぽへチャンネルで一番低評価がついた動画のメインキャラ。公開直後は高評価487:低評価38と、低評価数も他の動画に比べれば多い程度で常識の範囲内に収まっていたのだが、その後の動画内で動画の出来の悪さを自虐的にネタにし続けた結果さらに悪化し、今となっては低評価が高評価を上回ってしまった本人公認の黒歴史。この動画を境にうp主は適当な動画を作るのを辞めたそうだ。
    • この件のせいでうp主はエルレイドを動画に出せなくて困っている。
    • この件のせいでポケマスの生配信>
  • スリーパー
    • 皆さんご存知元祖ロリコンポケモン。同じロリコンであるポリゴン2よりも更に悪質なロリコン。ポリゴン2とはロリコンの方向性の違いからとても仲が悪い。主は鳴き声だけは好きらしい。
    • ゆびをふる限定のスペシャルレートピンプク相手に犯罪まがいの技を連発し過ぎてついに逮捕された。本人は1年に1回くらいは出てもいいだろと訴えているが、いまだ牢獄に監禁されている。釈放されたのにまた捕まっている。行方は知らない
  • カイリキー
    • ゆっくり茶番で悪事を働くチャンネル一の悪役。クリスマス回(ガオガエン共闘編)以降、悪役に定着している。
    • 基本戦闘は子分に任せっきりだったが、剣盾でキョダイマックスの強化が来たため、ようやくバトルに参加。
    • 年々悪事の規模がしょぼくなってきている。なお、初期の方はローブシンがこの役割を担っていた。
  • ケンホロウ
  • ナゲキ
    • ぽへチャンネルBW御三家の一体。
    • 「まあ俺はナゲキだけどな」が口癖
    • 主曰くBW不遇シリーズで最も使い勝手が悪かったらしい。
  • バスラオ
    • ぽへチャンネルBW御三家の一体。
    • 動画の最後に調理されたが後に復活している。
    • 動画にしたのはあかすじの方であおすじの動画は作る伏線はあるが一向に作られない。
  • エースバーン
    • ご存知環境を席巻しているウサギ。現在はポリゴン2と共に使用禁止となっている。
    • 基本「サッカーやろうぜ!」としか言わない。
    • キョダイマックスすると「サッカーを、しろ」「しろ、サッカーを」など命令口調になる。

マスコットキャラクター/オリジナルキャラクター

  • ぽへバード(仮)
    • うp主的存在の鳥。
    • お料理大好き魔理沙ちゃんシリーズのPart8にて初登場したキャラ。魔理沙がメイにお土産として買ってきた圧力鍋に何故かついてきた鳥。圧力鍋と同化しているらしく引き剥がすことはできないらしい。魔理沙が買ったときには普通の圧力鍋だったらしい。
    • 名前はまだ決まっていなく仮名としてぽへバード(仮)にしているが、他の実況者や視聴者からはその名で呼ばれることが多く、本人でも認めた為、事実上の決定となっている。
    • 声がポリ2と同じであり、性格も同じロリコン。というか側だけ変えただけである。
    • 主にポリ2が出れない企業案件やポケモン以外の動画などで出番がある。
    • 鍋の底から炎を噴射して飛べたり、目からビームを出せたりするが、ほとんど使われる描写がない
    • メインアイコンに採用されてり、他のチャンネルではうp主として扱われる。



スマブラ

使用キャラ

ぽへチャンネルでは霊夢魔理沙妖夢それぞれに持ちキャラを設けている。

博麗霊夢リザードン
霧雨魔理沙ゼニガメキングクルール
魂魄妖夢フシギソウ剣士キャラ

現在投稿しているのは、霊夢操作のリザードンシリーズ(なおタイトルは固定されていない。)、魔理沙操作のキングクルールシリーズの「キングクルールでヴィラン頂点を狙うオンライン」、妖夢操作の剣士組シリーズの「妖夢の剣術道場」

リザードンシリーズ

霊夢の主役回。ポケモントレーナーは3びきのポケモンを使い分けて戦うキャラなのだが、キャラ愛故かリザードン単騎で戦っている。なおWiiU時代からずっとリザードンを使っているのでこの縛りをしていてもリザードンが1番上手い。たまにフシギソウやゼニガメの出番があるが大抵負けている。

キングクルールでヴィラン頂点を狙うオンライン

魔理沙の主役回。黄色のキングクルールでオンラインマッチをしている。たまにディディーコングを使うが大抵猿ネタを使うだけの出オチ要員になる。
剣盾発売以降は動画が一本も出ていない。

妖夢の剣術道場

妖夢の主役回。FE勢で戦うシリーズなのだがFE勢ではないパックンフラワー以外は誰一人としてVIPに行っていない。(本人も当然気にしている)大体半年に一回。
アイク→カムイ→ロイ→ルフレ→クロム→パックンフラワー→ベレトの順番で来ている。なおマルスとルキナは扱えなさ過ぎて動画投稿しない宣言をしてしまったため、FE勢を使うというコンセプトは崩壊してしまった。
ミェンミェンの告知はあったものの没になってしまった。

技名

ぽへチャンネルではリザードンの「デスフレアテール」を初めとしたとてもカッコいいオリジナルの技名をよく付けている。かなりの数があるため下に記載する。

  • デスフレアテール
    • リザードンの空後の技名。根本判定だった場合でも「心は熱いのでOKです。」と言った謎理論でデスフレアテールとしている。また、コラボ動画でお相手に拾われてたりする。
  • 龍炎尾(りゅうえんび)
    • リザードンの空後その2。デスフレアテールが不評だったため新たに命名したがこちらの方が不評だったため、現在は使われていない。中学生が考えそうな名前とまで言われている。
  • デススクリューテール
    • リザードンの上投げで浮かせた後に空後を決める技。
  • デスヘッドバット
    • リザードンの上投げで浮かせた後に空上を決める技。
  • デスエアークロー
    • リザードンの空前。
  • デスフライ/デスウイング
  • デスバーニングドライブ
  • 地獄落とし
    • 崖下にいる相手に下スマッシュを当てる技。デスはつけない。
  • リザの呼吸 陸の型 炎熱大車輪
  • デスバーンテール
    • リザードンの下投げ→空後のコンボ。確定はしない。魔理沙からはデスバーンに尻尾が生えたみたいじゃないかと言われている。
  • カム子の生足美脚ドリル
    • カムイの空下。

実況タイトル(一部)

料理動画

ぽへチャンネルは時折料理動画をあげている。
その筆頭としてMinecraft実況「お料理大好き魔理沙ちゃん」がある。
Minecraft実況と聞くとMODを使って色々な料理をするのかと思うかもしれないが、何故か料理シーンは全て実写。
その斬新さからリスナーからの評判は良いのだが動画の更新が数ヵ月に一回ペースなのでリスナーからは「お料理大好き魔理沙ちゃんから逃げるな」とコメントで言われている。
またうp主はコメントで言われることに対して味を占めている。
基本的に期限は設けるが、守られたことはほとんどない。
こんなに投稿に期間が開くのは主に動画のサムネ依頼とマイクラの起動がめんどくさいからとの事。でもやっぱりサボっているとしか思えない。
しかし最近はお料理大好き魔理沙チャンネルという二つ目のサブチャンネル(?)を作り毎月10日、20日、30日にちゃんと動画を出している。
ゆっくり実況界隈でかなり話題になったのか100菌さんがクッキング霊夢チャンネル、ぜんこぱすさんが妖夢のみょんなお料理チャンネル、ぐにすけさんがフランのレストラン料理クッキングMkⅡ等ゆっくりお料理チャンネルが1か月も経たない内にすごく増えている。ちなみに売れるお料理ゆっくり実況者の殆どがぽへさんの勧誘である。

他にも単発でマッシブーンラーメンフェローチェパフェなどを作っている。
マッシブーンラーメンはプロテインやコーラが入っているのにも関わらずいい出来だったらしいが、カルピスとヨーグルトをメインにしたフェローチェパフェは…。
因みにこの回の主役は霊夢であるため、魔理沙はツッコミ役。

マッシブーンラーメンは意外と好評かつ旨味だったのか、2020年02月27日にパワーアップして再び投稿。よりマッシブーンを忠実に再現している。
更に主役が霊夢からマッシブーンに変わり、彼以外は登場していない。

バーチャルYouTuber

今のところ7回、バーチャルYouTuberとしての活動を行っている。
そのモデルは顔がポリゴン2、体はマッシブーン。狂気の沙汰である。

その男は……筋肉(マッスル)で小児性愛(ロリコン)だった……


CVは初回のみ霊夢、2回目以降のFEHガチャ時はポリゴン2。二度目のポケモン動画では二人でCVを担当していた。
現在はFEHのガチャ動画に登場し、「ロリキャラを引き当てたいポリゴン2の覚醒態」みたいな扱いを受けている。
元々リスナーだった人からは好評ではあるが、初見の人からは「二度と出すな!」と苦言を呈された。ちなみにバーチャルYouTuberとして初めて活動した動画はぽへチャンネル動画の人気投票にて一位になっている。
正式名称はバーチャルぽへ
このバーチャルぽへはあくまで最終手段でネタがなくなれば使うらしい。
また、バーチャルぽへを製作依頼して掛かった費用は20万円もするらしい。

ポケモンカード

メインコンテンツがマッシブーンである事だけあってここでもマッシブーンを採用しているが、ポケモンカードでのマッシブーンが強い性能であったおかげで、ポケモンカードが流行る前から動画を投稿していた。新弾の度に開封動画を投稿している。対戦動画ではレギュラーメンバーであるポリゴン2を登場させるため、殿堂レギュレーションで制限カードであるポリゴン2を使うというインチキじみたことを稀にしている。しかし最近はマッシブーンの新カードが出ないためかポケモンカードの動画(特に対戦動画)が減っている。昔は高いカードや女の子SR等を当てるためにポケカ開封していたが、今はもはやコレクターと化してるため、欲しいカード=高いカードではなくなっている。

  • マッシブーンデッキ
    • マッシブーンGX、アローラキュウコンGX、ルガルガン(真夜中)GXがメインのぽへチャンネル一押し最強デッキ。あのタッグチームGXですら凌駕するほどのパワーを発揮する。ところが11月中にレギュレーションが変更される事が決定し、カードの右下にAが入っているカードが使用不可能になった事でマッシブーンGXが締め出されてしまい、マッシブーンデッキは崩壊した。
  • ぽへチャンネルオールスターズデッキ
    • ぽへチャンネルレギュラー&準レギュラーで構成されたデッキ。ぶっちゃけ弱く、グズマカードによって敗北した。メタグロスに至っては進化前すらいない。ぽへさん曰く、ぽへチャンネルは群れると勝てない。
  • フェローチェデッキ
    • フェローチェGXがメインのデッキ。「フェローチェGXは強いのか?」と言う疑問から生まれたデッキ。当時環境だったゼラオラレックウザ相手に奮闘したが、サイド落ち&グズマカードによって敗北した。
  • ルギアデッキ
  • パルキアデッキ
    • パルキアGXがメインのデッキ。弱過ぎると言われ続けていたが、ぽへチャンネルでは見事な活躍を見せた。最近ではパルキアGX自体の評価は見直されてきている。
  • フェローチェ&マッシブーンデッキ
  • マッシブーン&ポリゴン2デッキ
    • マッシブーンとポリ2のタッグチームオリカがメインのデッキ。ネタカードの為、強さはお察し。ずっくんのガオガエンオリカデッキと激しい戦いを繰り広げた。
  • レシラム&リザードンデッキ
    • 相棒のデッキを意気揚々と使ったが、相手のマタドガスデッキに逆転負け。もはや、マタドガスデッキのプロモーションのための引き立て役となってしまった。
  • タケシデッキ
  • ミュウミュウマッシブーンデッキ
    • 2つのマッシブーンを組み合わせたら最強なんじゃね?という精神の元作られた、マッシブーン2種の技をミュウツー&ミュウGXが使うデッキ。シャトレーヌコンボと組み合わせてニドクインデッキ相手に善戦したが、被ダメ管理ががばがばだった為敗北した。

タピオカ

2019年8月限定でタピオカ屋を開店することを発表した。
キッチンカーで営業していた。ぽへ氏本人がいるのは稀で、いつもバイトくんが経営している。種類は5種類。プロテイン味は候補には出たが、衛生面状ダメだったらしい。

現在は営業を終了している。

また、時期がぽへさんの誕生日と被っていたため、誕生日にはリスナー参加型の誕生日会が開かれた。

その他余談や逸話

  1. ぽへさんはUBが出ないという理由でポケットモンスターピカブイに全く期待をしていなかった。その影響か、投稿回数はたったの1回。ちなみに当たり前のようにライバル名を「マッシブーン」にしていた。なお当初の名前は諸般の都合上の為禁止になった為あえなくこれに決まった模様。当然、ピカブイ動画でもライバルの声もマッシブーンが担当。
  2. 不遇ポケモンや優遇されていないポケモンを投稿することが増えてきている。中には不遇から脱却したポケモンや、恵まれてなかったポケモンが強化するなど見かけられる。
  3. アシュリーがファイターとして参戦する事を先読みするためにメイドインワリオの動画を投稿したことがある。なお肝心のアシュリーはアシストフィギュアとして続投してしまったのでお笑い動画になってしまった。
  4. 予想が当たらないことに定評がある。スマブラの参戦予想だけじゃ飽き足らず、ニンテンドーダイレクトの時期を外したり、タッグチームGXの予想も外している。タッグチームGXで唯一当たった予想はミュウツー&ミュウGXだけである。ちなみに参戦予想にキングクルール、ベレト(ベレス)、スティーブ、テトリスが含まれていた。そして既に一年経っているがポケマスの予想動画の後半が出されていない。(ポケマス予想動画が出されていた時、一週間毎日投稿をしていた。しかし途中でクォリティ等の問題で毎日投稿が途切れた。多分毎日投稿の最後に出す予定が毎日投稿が途切れたためそのまま放られたのだろう...)
  5. ウルトラシャイニーの開封動画にてマッシブーン色違いが出ていたが、実は家に着く前に友達と1パック開けておりそこでマッシブーン色違いが出てしまったため、そのマッシブーンを別のカードとすり替えた。主はこの動画以外でやらせはしていないとのこと。
  6. カトレアがトレーナーの中で一番好き。彼女に限らず、ダウナー系のキャラが好みらしい。
  7. ゆっくり実況界のルイージを自称している。
  8. 実は超初期のマイクラ動画には早苗フランが出演していた。
  9. キョーさんやずっくんchとコラボが多い。特にずっくんとは「ずっぽへ」と結成に至っている。

最近はずっくんchとよっしぃ、ぜんこぱすが多い。

  1. YouTube上での1番最初の投稿動画は結月ゆかり実況だったりする。
  2. ぽへチャンネルの特徴としてその回の主役はボケ、主役以外はツッコミをするのが定番となっている。
  3. 参上、施錠、逮捕状という感じの語呂合わせネタが多い。(最近は定着したネタがない)
  4. 初期の頃は実況者友達がいないことやコラボがほとんどないことをネタにされていた。最近では積極的に他実況者とのコラボや絡みがある模様。ただし肝心のポケモンでは未だにコラボ回数が少ない。
  5. ゆっくり実況者の中でも生放送をする回数がかなり多い。
  6. 夢咲楓にフォローを外されてしまった。
  7. 唯一コラボを申し込んで断られた相手はレイえもん。
  8. ぽへさん本人はPixiv百科事典にてこのページができたことを配信でよくネタにしている。

関連動画

通常の動画




コラボ動画

正式なコラボ動画



たまたま他のYouTuberと当たった動画



お料理動画



関連イラスト

フェローチェとポリゴン2アニメ化!?


関連サイト

YouTube
YouTubeサブ
YouTube料理
ニコニコ動画
Twitter

関連タグ

YouTube YouTuber
ポケモン剣盾 大乱闘スマッシュブラザーズSPECIAL
マッシブーン オーロンゲ ポリゴン2
ドサイドン フェローチェ
ウルトラビースト
ポケモントレーナー(スマブラ) ゼニガメ フシギソウ リザードン
キングクルール バンジョーとカズーイの大冒険
剣士組

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