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ムコニャ

むこにゃ

アニメ「ポケットモンスター」に登場するムサシ・コジロウ・ニャースの3人組のこと。
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概要

らりるれロケット団!!


アニメサトシの旅シリーズにおいては、ロケット団は現在でも解散することなく活動を続けており、オリジナルキャラであるムサシコジロウニャースの3人組と本部が纏めて「ロケット団」と呼ばれている。

「ムコニャ」の呼び名は、あくまでも本家ロケット団と区別するための一部ファンによる呼称。
「アニメのロケット団」と言えば大体通じるのであしからず。

登場時に名乗り口上があり、地域や国が変わる毎に変化する。
他の団員と異なり、白を基調とした制服を着用している(BW序盤のみ黒)。

ポケモンマフィア(ポケモンヤクザ)ではあるが、ばいきんまん的なコミカルさからファンを増やしている。
敵キャラながら彼らの個々にまつわるエピソードが多いことや、キャラクターソング・ドラマCDも発売されていることから、その人気ぶりがうかがえる(当時はキャラクターソングで21万本を越える売り上げを残すほどであった)。

彼らは自分が悪人であることは自覚しているものの、自分のポケモンへの愛情は本物で、サトシと同等かそれ以上の絆を見せることも。
それ故に、自分たちのポケモンを蔑ろにする者は同僚相手でも敵対し(無印86話)、ロケット団以上に法外な方法で捕獲するポケモンハンターは彼らにとって最大の敵となっている。実際に、AG6話ではハンターの魔の手を届かなくさせるために自分のポケモンを逃した経緯を持っていた。
上記の無印86話では、ムサシが「いつの世も、正しい悪が勝つ!」と言っているが、人間味溢れる性格や芯の強さから、なかなか理に適った台詞だと言える。

目的

サトシの手持ちである「制限なく電気を貯め込める高い潜在能力を秘めたピカチュウ」を奪い取ること。
その結果、サトシとピカチュウの存在がロケット団を呼ぶ展開になっている。
このことに対してサトシは(当たり前だが)特に責められたことはない。

尚、(BW編を除いて)毎度ピカチュウを狙った結果ぶっ飛ばされている。
酷い時には宇宙まで飛ばされたことも。
それでも長年(?)付け狙い続ける辺り、その根性と執念は計り知れない。

ラリルレロケット団



これまでの成果

各シリーズ終盤に手持ちを献上したくらいしかなかったりする。
ヤンヤンマに至っては、大量発生の時期と重なってしまい即返却されてしまっている。
イッシュ地方では相応に成果を挙げているが、大概サトシ一行の妨害で失敗している。

サカキとの関係もいまいちであり、無印時代はいつの間にか解雇されてしまっていた程(無理矢理再入団したが)。
BW編では(虚偽報告で)エリートに返り咲きボス直々のミッションも下されるなど良い立場になったが、XY編からまた元に戻り始めている節がある。

バトルでの実力は低くは無いのだが、有利な時に限って相手のポケモンを強奪する・相手のポケモンを拘束して無理矢理有利を取る・騙し討ち・メカに頼るなど悪役らしくセコい。

また、自分たちの使用ポケモンとサトシたちのポケモンの総合的な戦力差が大きく開いてしまっていることも、失敗の理由の一つといえる。
しかし無印序盤では、サトシがトレーナーとして経験も実力も浅かったこともあり、やや優勢だった。

シンオウ四天王・リョウやカロスチャンピオン・カルネに対しても同様の行為で優位を取るが、結局返り討ちに遭っている。

販売営業・産業スパイ・メカ開発・変装・人間離れした格闘術・ポケモンコーディネーターなど実は有能な人材であるが、高確率で成功するのは食い逃げと窃盗くらいで、ポケモン強奪は致命的に苦手である。
なぜ多彩な能力を持つのか、何故メンバーを増やさないか。
これについては後述。

ポケアニ141話パロ漫画
ポケアニ166話パロ漫画



メンバー

ムサシ


ムサシ(アニポケ)を参照。

コジロウ


コジロウ(アニポケ)を参照。

もしも夢でも


ロケット団のニャースを参照。

誕生の経緯

放送前の会議の時点で、首藤氏が突拍子もない案を出すことで、疑問視されていたアイディア悪役ロケット団を常時悪役として登場させるものを肯定的にさせ、復活させたのが彼らである。
キャラクターデザインには、イメージとして『タイムボカン』よりアニメ『さすがの猿飛』の悪役00コンビを意識したとのこと。

最初のシリーズ構成であった首藤氏は、単なるコミカルキャラではなく、作品のテーマである『共存』を描く上でも彼らが主役であると考え、「優秀だがどこか間の抜けていて、それでいて自己主張するキャラクター」を造形した。
結果として長期化により漫才トリオポジションに収まってしまったが、プロデューサーもこの3人組を簡潔な番組作りに欠かせない存在としていた。
無印編2話以降はDP編終了時まで毎回登場し、他レギュラー陣がシリーズ毎に変更される中、気がつけばサトシやピカチュウと共に息の長いキャラになっていた。

3人組の扱い

無印編・AG編・DP編

  • ロケット団トリオのキャラづけは『タイムボカン』シリーズの悪役3人組を参考にしたものと思われる(ただし、脚本家の首藤氏は三悪にはしたくなかったと真逆の発言をしている)。
  • DP編にて本人たちも敵役のはずなのにいい人化している事実に危機感を持ち、敢えて悪人らしく振る舞うこともあった。
  • アニメスタッフに愛されており、(1話を除いて)毎回登場する。出オチになる回も度々見られた。初出オチは無印編5話(ニビジム戦)。
  • 口上にも見られる通り、初期はロケット団の2人+ニャースの構造だったが、徐々に「3人でチーム」の構造へ変化し、人間もポケモンも関係なく同列の扱いとなった。
  • コンテストのたびに変装を変えたAG編と異なり、DP編ではムサシの変装した「キャンディ・ムサリーナ」が一貫してコンテストに出場し、ヒカリのライバルの一人として競い合った。
  • 基本的にはサトシ一行の敵であるが、利害一致すれば善悪見境なくサトシ一行と助け合ったり共犯を行うなど、奇妙な距離感を保って旅を続けている。
  • DP編では「バトルモードのジャリボーイに関わるとろくなことがない」といった発言をするなど、野良バトルやジム戦乱入は少なくなっている。
  • シンジとは初対面時にろくな目に遭わなかったためか、直接的な対面は少ない。


BW編

  • DP編にてギンガ団ポケモンハンターJ自らの手で壊滅させたと虚偽報告をし、エリートに返り咲く。上層部からの命令を受け取っていた他、以前であれば最後に吹っ飛ばされていた所をグライダーで逃亡するなど、長らくシリアスな悪役を務めた。
  • また、イッシュ地方でのロケット団本部の仕事が多忙で毎話登場しなくなり、サトシ一行との接触も大幅に減少した。他にも、制服が他の団員と同様、黒を基調としたもの(但し帽子は未着用)となった(ちなみに1997年のアニメ放送前のコロコロコミックの情報では彼らの服装は黒だった)。
  • ある任務終了後、サカキから「自由に行動していい」と言われ、ピカチュウゲット作戦を再開して再び白い制服に戻ったが、以前のノリに戻るのはエピソードN終了後である。
  • シリアスな3人組は、アニメの主役に慣れなかった場合として首藤氏が妥協した2次案だった。
  • イッシュ地方に行く際、「カントー地方のポケモンがいると目立つ」という理由でニャース以外のポケモンが本部に預けられた。ソーナンスもBW編に限り降板したが、XY編で復帰している。
  • 地位が向上し夢が叶ったが、環境変化に適応して性格が黒化(貧困でホームレスチンピラ化したり、DP編のポケモンサマースクール生活に慣れて老夫婦席を譲る良い人化したりと、状況に応じてキャラが変わる)。


XY編

  • コミカルキャラに戻り、再びピカチュウを狙うようになる。
  • XY編3話にてサカキにカロス地方入りを報告して正式な許可を取った。
  • コミカルキャラには変わりないが、コミカルさを潜めて悪事を行い、サトシたちを窮地に陥れることもあった。
  • XY&Z編ではフレア団と接触。サカキに報告し調査を命じられた。


サン&ムーン

  • サカキの命でアローラ地方に上陸し、偶然サトシを発見。彼が旅をせずポケモンスクールに通い始めたと知り、紆余曲折を経てキテルグマの巣を拠点に活動する。
  • 毎回は登場せずサトシたちと特に関わらないこともある。


ラジオ番組

BW編で登場が少ない時期に、ラジオ番組(ロケット団ひみつ帝国)のパーソナリティを務めていた。
リスナーやポケモンの育て屋さん(ポケモン担当声優)をロケット団員にすることが目的。

こちらのキャラ付けもDP編以前のものであり、第1回のメタ発言によれば、アニメでのシリアスキャラは自分たちで決めたものらしい。
なお、この番組のパーソナリティはあくまで3人組であり、担当声優(林原めぐみ三木眞一郎犬山イヌコ)ではない
ロケット団ファンの大スポンサーが味方についていれば無敵であり、永遠に不滅ともいえる。
顧客の団員が増えれば念願のゲーム化もあり得るかもしれない。

首藤剛志脚本が計画していた3人組

首藤氏は前述の通り、「何をやってもダメで、落ちこぼれで、いつもやられっぱなしで、情けなくて、ぼやきっぱなしで、ボスのいいなりになっていて、視聴者の同情で人気の出るような、タイムボカンシリーズの三悪にはしたくなかった。」と語っている。
そのため、どんでん返しのからくり芝居を狙っているような自己存在意識の強いキャラクターにしたとのこと。

首藤氏は、勝利へのこだわりを描くポケモンバトルそのものに対して懐疑的であり、『子供達が体験する懐かしい冒険の一時期を描くのがポケモンアニメの世界』と考えていた。
そして、子供が邪魔に思っていた大人の存在を具現化させたのがロケット団だという。

また、構想したテーマの一つである『共存は可能かどうか』に関して、彼らを話の中心に据えるつもりだった。
準備段階として、アーボドガースが答えた「悪いポケモンはいない」発言(無印編17話)、タマムシジムへの放火による脅迫ネタ作り(同26話)、ニャースの過去(同70話)などの数々の伏線を張っていた。

しかし、「ポケモン」の人気が予想外の勢いで急上昇したことで、その計画は頓挫。結果的にロケット団は三枚目に収まってしまい、(首藤氏の中の)3人組は不満を募らせる。
それ故ロケット団が目立つこととなったのが劇場版『ルギア爆誕』だったという。

これらの詳細についてはポケモンの没プロットも参照。

第1世代(ピカチュウ版)

ピカチュウ版では、彼らが「ロケットだんいん」として逆輸入され登場している。
もちろん専用グラフィック。

ちなみにニャースは、あくまでも手持ちポケモンとして扱われている
残りの手持ちはアーボアーボックドガースマタドガス。残念ながらベロリンガウツボットはいない。

電撃ピカチュウ

  • アニメとは異なり毎回は登場しない。
  • ジムバッチ8つを集め、ポケモンリーグ予選に出場できるほどの強さをもっている。
  • オレンジリーグではムサシとコジロウはリーグ優勝の夢が叶わなかったため、同じ夢をもったサトシの邪魔をせず、応援にまわる。アニメでの扱いとは雲泥の差である。
  • おのとしひろ作の電撃ピカチュウでは、ムサシとコジロウは何と結婚。作者がそれを元にした薄い本を作成したため、小学館とトラブルとなり電撃ピカチュウは強制的に打ち切られることとなる。


口上

ロケット団口上を参照。

3人組の活動記録

ロケットコンツェルン(R団)での活動記録記載

カントー地方編

ロケット団 愛と青春の原点



  • 入団試験に合格し、ロケット団に入団(週刊ポケモン放送局12話「ロケット団 愛と青春の原点」)。
  • 階級エリートだったムサシ達はピカチュウ達の電気ショックとドガースのガスに引火爆発させ、トキワシティのポケモンセンターを破壊してしまう。ここからピカチュウを狙い始める(無印編2話)。
  • ロケット団のセントアンヌ号作戦で失敗し船を沈没させる。更にロケットコンツェルンのアオプルコのポケモンランドを破壊し、倒産させた(同15・16話)。この時点で3人組の階級が下っ端になる。
  • サトシを騙し、タマムシシティのタマムシジム破壊に加担させる(勿論サトシはジム戦をするために話に乗っただけなので、悪意はない)。
  • ロケットコンツェルンのトキワジムリーダーになるが、ニャースの仕掛けた爆薬でジムごと自爆(同63話)
  • サトシのポケモンリーグを妨害。結果ピジョンがバテて戦えなくなり、サトシはヒロシに敗北する。

オレンジ諸島

  • ロケットコンツェルンの飛行船が大破。3人組は行方不明扱いで解雇。
  • ヤマト&コサブロウのポケモン洗脳作戦を妨害。しかし、何故か3人組への処罰は無し(同86話)。


ジョウト地方編

  • ソーナンスが3人組の仲間に加わる(同146話)
  • 予期せぬ形ではあったが、ソーナンスが伝説ポケモンフリーザーを反射で倒す快挙を増し遂げる。サトシ一行に邪魔されゲットは失敗に終わる。
  • ニャースが独断でロケット団からからミュウツー達を逃がす為奮闘する(「ミュウツー!我ハココニ在リ」)。
  • ヤマト&コサブロウとその上司のナンバ博士ルギア捕獲作戦を妨害する。2人組に見つかるが、裏切りの物的証拠はなかったため処罰はなし。
  • セレビィゲット後、ロケット団を裏切ろうとした最高幹部・ビジャスをムサシが失脚させる(小説版ではムサシがビジャスを裏切者と非難している)(劇場版「セレビィ 時を超えた遭遇」)。
  • スカウトばあさんの情報により解雇が判明。再入団試験に合格し何とか再入団。
  • シラヌイ博士タツミの怒りの湖の作戦に参加するが、失敗に終わりタツミは逮捕される。
  • ジョウトリーグでの地道な商売成功により、本部から借りていた借金を全額返済する。


ホウエン地方編

  • 自滅により砂漠の村を拠点としたホウエン支部設立に失敗する。(週刊ポケモン放送局3話「がんばれ!前向きロケット団」)。
  • マグマ団アクア団を自らの手で壊滅したと手柄を捏造報告するが、サカキの反応はいまいち。


シンオウ地方編

  • ミュウツーの記憶忘却の後遺症(?)でサカキに存在を忘れ去られる(サカキ声優交代)。
  • サトシが忘れて行ったかみなりのいしをくすねて売り払う(DP編73話)。
  • 野生のヤンヤンマをゲットし、サカキに献上するも即返却される(DP編79話)。
  • ポケモンハンターJギンガ団を自らの手で壊滅させたと秘書・マトリに虚偽報告。この瞬間、階級が登場初期のエリートに戻る。


イッシュ地方編

  • 本家ロケット団の仕事が忙しくなり、登場頻度が激減する。
  • 秘書・マトリを騙してエリート団員に昇格した3人組は「イッシュ地方潜入任務の担当者」に任命され、上司にゼーゲル博士、部下にフリントが加わる。更にメテオナイトをゲット。しかし、「オペレーション・テンペスト計画」をシロナたちに阻止され、イッシュ地方での活動基盤を失いカントー地方本部に撤退する。
  • 再びイッシュ地方に潜入したが、アクロマのロケット団への勧誘に失敗し、プラズマ団が密かに製造したゲノセクト確保フラグも潰す。自らの手でプラズマ団を壊滅させたという(虚偽)報告だけで納得しないサカキに処罰されることを恐れ、イッシュ地方でゲットしたポケモン4体全てを献上する。


カロス地方編

  • 登場回数が急上昇する一方で、カロスを放浪している間に落ちぶれてしたっぱに戻る
  • ゼーゲル博士からエリート装備の届く回数が激減し、無印時代の貧相な装備とホームレス一歩手前の生活になる。サカキからは作り笑顔でないスマイルをプレゼントされるが、給料は削減。
  • XY&Z編終盤のフレア団との決戦では、漁夫の利目当てではあったもの、フレア団の基地にセレナたちを運び、幹部のコレアモミジ自力で撃破。その後巨石に立ち向かうサトシたちを見かねて援護し、一連の光景を世界に放映するなど、地味ながらもかなりの活躍を見せる。
  • 戦いが終わった後、フレア団壊滅の件をまたもや自分たちの手柄だと詐称(大仰なPVまで作成)。一応は信じたサカキからの信用を取り戻し、本部に帰還する。


アローラ地方編

  • サカキからアローラ地方の珍しいポケモンたちの調査と捕獲を命じられ、来訪する。
  • 到着早々、現地のキテルグマに何故かひどく気に入られ、そのまま"お持ち帰り"される。以後は半ば軟禁めいた状態のまま、彼(?)の住処を拠点として行動することに。
  • 退場の決まり文句「やな感じ~」が、キテルグマに連れ去られる「なにこの感じ~」に変更(第16話では初の「やな感じ~」に成功した)。
  • 行動を共にするポケモンがミミッキュ・キテルグマ・ヒドイデと、かなりの強さと命を奪う危険性を秘めた種族ばかりであり、今までで最も悪役に相応しいと言われている。サトシを敗北寸前まで追い詰めたこともあり、実力も歴代最強である可能性が高い
  • 軟禁生活とアローラの気風の中でグータラしていた結果、12話では捕獲状況が遅延していると定期報告で釘を刺される。さすがに危機感を覚え、本格的に活動を再開することを決定。今いるキテルグマの巣を秘密基地として扱うことにし、18話で設備を完成させる。
  • 24話ではZワザの存在を知り、Zクリスタルを手に入れる事を画策。現地のスカル団とのドタバタ争奪戦の末にミミッキュが実力でぬしポケモンのアローララッタを打ち倒した事で、一応資格を得た形でアクZの奪取に成功する(しかし知識不足により発動は出来ず仕舞いでいる)。


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ロケット団内の3人組の味方
フリント ゼーゲル博士 サカキ マトリ モンド

ロケット団繋がりの味方
ユウサク ハンサム

3人組の知り合い・関連ポケモン
無印:ルミカ ミヤモト(ロケット団)
DP:ナタネ
SM:しまっちゃうキテルグマ

ロケット団内部の3人組の敵
ヤマコサ(ヤマトとコサブロウ)
ビシャス


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