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機動戦士ガンダム水星の魔女

きどうせんしがんだむすいせいのまじょ

『機動戦士ガンダム水星の魔女』とは、2022年10月から放送開始のガンダムシリーズ作品である。
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その魔女は、ガンダムを駆る。

概要

2022年10月2日から毎日放送及びTBSほか日5枠にて放映されているガンダムシリーズ
バンダイナムコグループのIP事業「ガンダムプロジェクト」の「作品軸」展開に含まれるTVシリーズ作品で、同事業の「ワールドワイド戦略軸」「GUDA軸」と同じく従来以上に挑戦的な要素が盛り込まれている。

ほぼ同時期にAT-Xで、10月下旬からはアニマックスでも、さらに2023年1月からはBS11でも、それぞれ放送されているほか、BS11での放送に合わせる格好で、毎日放送とTBSでも、アニメイズムB2枠を利用しての再放送が行われている。

英題は『 Mobile Suit Gundam THE WITCH FROM MERCURY 』。
本編の放送に先駆け、2022年夏からイベントや配信、更には地上波での放送局やAT-Xにおいて、前日譚『PROLOGUE』が公開された。
TVアニメ作品としては前作『鉄血のオルフェンズ』の放送から5年半振りの新作となる(※1)と同時に令和最初の新作ガンダムでもある。なお“初回放送”は、先述の通り日5枠での放送であるが、『鉄血』完結で消滅して以来、5年半ぶりの新作放送であった(復活第1弾の「呪術廻戦」が再放送であったため)。

2022年3月29日にティザーPVが公開され、主人公のビジュアルと主役モビルスーツガンダム・エアリアル」等が公開された。また同時にガンダムTVシリーズでは初の女性主人公であると明言された。
2022年6月17日にはあらすじと主人公「スレッタ・マーキュリー」のプロフィールやその他のメインキャラクター・MSの情報が公開された。

現状では分割2クールの放送情報が公開されており、第1クールが2023年1月8日放送の第12話まで、第2クールは2023年4月から放送される予定。
なお、放送休止期間中はプロデューサーの小形が担当した劇場アニメ『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』『機動戦士ガンダム サンダーボルト』『機動戦士ガンダムNT』を、それぞれ全4話のテレビエディションとして放送する。
元々視聴率低迷を理由に日5枠が消滅したという背景がある為、同局の「新幹線変形ロボ_シンカリオン_THE_ANIMATION」のように視聴率も意識しており、放送開始から短い期間で積極的な菓子系のコラボ商品や、セブンイレブンでのキャンペーン展開など近年のTVシリーズの中でも積極的に宣伝がなされている。

2022年4月にサンライズバンダイナムコフィルムワークスに社名変更したため、企画とアニメーション制作は過去作に同じく「サンライズ」名義だが、製作会社としては「バンダイナムコフィルムワークス」名義に変更された(劇場版では『ククルス・ドアンの島』で先行して名義変更)。

今作では『SEED DESTINY』以来となるアイキャッチが復活(但し『BLOOD+』のようにAパートのみ)している。
その一方で次回予告は(近年のアニメではよく見られるスタイルではあるが)サブタイトルの読み上げのみに留まっており、次回の内容は一切流さないようになっている(これは1期後番組の閃ハサTVエディションも同様)。

※1 ガンダムビルドシリーズを含めれば『ガンダムビルドダイバーズ』の放送から4年振りの新作となる(『ガンダムビルドダイバーズRe:RISE』は初出がWEBアニメのため除く。また『SDガンダムシリーズ』を含めると2021年に『SDガンダムワールドヒーローズ』がTVにて放送していたが、先放送が『ガンダムチャンネル』且つSD等の派生作品を除けば、令和最初は今作になる)。

あらすじ

A.S.(アド・ステラ) 122。
数多の企業が宇宙へ進出し、巨大な経済圏を構築する時代。
MS産業最大手「ベネリットグループ」が運営する「アスティカシア高等専門学園」に、辺境の地・水星から一人の少女が編入してきた。
名は、スレッタ・マーキュリー。
無垢なる胸に鮮紅の光をともし、少女は一歩ずつ、新たな世界を歩んでいく。
(公式サイトより)

登場人物

主要人物

スレッタ


ミオリネ・レンブラン



アスティカシア高等専門学園

グラスレー寮

ジェターク寮

ペイル寮

ブリオン寮

地球寮


ベネリットグループ

ベネリット社

グラスレー社

ジェターク社

ペイル社

シン・セー開発公社


カテドラル


宇宙議会連合


フォルドの夜明け


登場メカ

MS(モビルスーツ)

シン・セー開発公社製

ジェターク社製

ペイル社製

グラスレー社製

ブリオン社製

フォルドの夜明け

その他のMS


SFS・その他


艦船


用語

今作で用いられている年号。西暦との関係は今のところ不明。本編の年代はA.S.122。

  • 条約
12話のカテドラル兵によって言及された条約。条約の具体名は現在のところ不明。この条約により実体弾の使用は禁止されており、この世界のほとんどのモビルスーツはビーム兵器を携行している。

  • フロント
小惑星に設置される形で作られた宇宙居住区。従来の作品のスペースコロニーに相当するもの。

それぞれ宇宙で暮らす人と地球で暮らす人。宇宙世紀のスペースノイドとアースノイドに当たる。アーシアンはスペーシアンに経済的・労働的に搾取される状況にあり、スペーシアンの中にはアーシアンを格下の社会階層と見下し差別的に扱う傾向がある。そういった扱いを受けるアーシアンもスペーシアンを敵視しており、格差是正や環境改善を求めたデモが起こり、MSを伴う治安出動が発生するなど一触即発の状況にある。

  • パーメット
太陽系内で採掘される鉱石に含まれる新種の元素。パーメット間で情報を共有する性質を持ち、その特性から新たな技術体系の礎となる。かつては水星で採掘されていたが、近年では月でも採れるようになっている。

モビルスーツ開発産業の最大手である巨大企業。「ベネリット社」をトップに、御三家と呼ばれる「ジェターク社」「グラスレー社」「ペイル社」の三企業を軸に多数の企業で運営されている。

モビルスーツ開発評議会の下に置かれた監査組織。統括代表はデリング・レンブラン。評議会から移管した特殊部隊・ドミニコス隊を擁しており、パイロット候補生にとってのエリートコースとして認識されている。

物語の舞台となるフロント内の学校。ベネリットグループが運営するパイロット育成校。モビルスーツの運用試験を兼ねた場でもあり、グループの強い影響下にある。学内には各企業の名を冠した寮があり、各寮にエースパイロットが存在している。
生徒の出自はスペーシアン、アーシアンを問わない故に、少なからず学内での対立が生まれている。
さらに、寮を追い出された者や遠方出身者に対して冷ややかな目で見る者がいたり、アーシアン同士でも育った環境の違いで意見が対立することがある。

人類が宇宙に適応するための技術「GUND」を兵器制御に転用した「GUNDフォーマット」を搭載するモビルスーツ。一般的な機体よりもパイロットへのパーメット流入値が高くなる傾向にあり、データストームによる強い負荷が掛かる事実から、評議会によってあらゆる開発計画が凍結された曰くつきの技術。

  • パーメットスコア
パーメットをパイロットへ流入させ、そこから機体の追従性・反応速度を上昇させるコマンドワード。レベルが高いほど人体への過負荷が増し、スコア4でほぼ限界に近い負荷が生じる。

無人機によるドローン戦争に終止符を打ったパーメット・電子対抗装備の進化系となる、非運動エフェクターを搭載した有線式の遠隔操作端末。射出後はロックオンした対象のGUNDフォーマットリンクを妨害する「アンチドート」を行なう。
詳細はリンク先参照。

  • GUNDビット(ガンビット)
GUNDフォーマットを利用した次世代群体遠隔操作兵器システム。宇宙世紀のファンネルに当たる。GUNDフォーマットの禁じられた劇中では、あくまでも『新型のドローン』として扱われ、ベネリットグループ傘下企業の関心を集めている。

  • 決闘
アスティカシアでは生徒間で様々な物を賭け、モビルスーツに搭乗し模擬戦で雌雄を決する。公的な一種の競技として扱われ、遂行・審判は「決闘委員会」なる学園内の組織の管理下で行われる。決闘は学園内でライブ中継され、生徒手帳のデバイスでも観戦可能となっている。企業の後継問題が絡んでおり、時として学園内でのお遊びに止まらない意味合いを持つ。
第8話にて決闘オッズが登場した。
当然ながら相手を殺すのは御法度。
決闘の際は武装の攻撃力は実戦よりも低く設定されてある。

  • ホルダー
アスティカシア学園内での最強のパイロットの称号。単にステータスだけでなくヒエラルキーを変化させる程の影響力を持つ。総合的な戦績は考慮されず、あくまでもホルダーに勝利して称号が移動する仕組みを採っている。ホルダー所持者の制服とノーマルスーツのカラーは白になる。

モビルスーツに乗るために人工的に肉体を強化された人間。

  • クールさんとホッツさん
スレッタがミオリネとお揃いで持ちたい形容しがたいデザインのマスコットのキーホルダー。青いのがクールさんで、赤いのがホッツさん。ミオリネがダサくスレッタが好むであろうと評し、ニカもお世辞混じりで褒めていたりと「作中での」デザインの評価は低い模様。
詳細はこちら
元ネタは作中に登場する加古川市のマスコット、「かっつん」と「デミーちゃん」と思われる。

  • クワイエット・ゼロ
デリングとプロスペラが共同で極秘裏に進める謎の計画。

制作体制

監督は『キズナイーバー』『ひそねとまそたん』等で知られる小林寛。
シリーズ構成・脚本は『∀ガンダム』でデビューを果たし、『OVERMANキングゲイナー』『コードギアス反逆のルルーシュ』『革命機ヴァルヴレイヴ』などに携わってきた大河内一楼が担当。
また、『永久×バレット』『ケモノファブリック』等を手掛ける同人ユニット「モリオン航空」が本作の原型となる企画を提出している(インタビューより)。モリオン航空は企画協力として参加すると共に、メンバーのHISADAKEが設定協力、モグモがキャラクターデザイン原案を担当している。
エグゼクティブプロデューサーには『機動戦士ガンダムUC』『ガンダム Gのレコンギスタ』で知られる小形尚弘、プロデューサーには小形と共に『ガンダムビルドダイバーズRe:RISE』を手掛けた岡本拓也が携わっている。

小形は「宇宙世紀のシリーズではなく、新しいガンダムとして展開していく。7年ぶりのテレビアニメということもあり、新しいファンが増えることも意識しながら作っていく」と語っており、インタビューでも「極力口出しせず、若いスタッフの感性を信じる」「水星の魔女は『こんなのガンダムじゃない』という人が出てきてくれた方がいい」とも語っている。
また、岡本のインタビューによれば、ティーン層向けの作品をオーダーされたことを明かす一方で、社会科見学で来た10代に「ガンダムは敷居が高くて僕ら(10代)に向けたものじゃない」「ガンダムだったら作品は見ない」と1話切りですら無い塩対応を受け、シリーズと若い客層との乖離に衝撃を受けた事実にも触れられており、その上で舞台を若者に身近な環境である学園にするなど、若い世代が入りやすいように工夫を凝らしていることが明かされている。後述の若者向けのお約束展開もその一環といえよう。それでも「ガンダムである以上は物語には転換点や不穏な話もある」と岡本は語っている。
岡本が参加する前から『女性が主人公』なのは決まっていたらしく、ガンダムの原作者である富野由悠季も某ニュース番組のインタビューで「(いつもは腹立たしくなるので他の人のヒット作は観ない氏にしては珍しく)鬼滅の刃を観た」「次回作の主人公は少女になるかも」という旨の発言をしていたので小形から話を聞いたのかもしれない。ちなみに小形と制作したGレコも企画書段階では女主人公の予定であった。

キャラクター設定は小林のイメージを出発点として肉付けを行い、MSも含めてドラマがばらばらにならないように配慮がなされている。テレビシリーズとしては初の女性主人公に関しては、作為的なものを入れたり、ジェンダーに配慮して描いたりはせず、あくまで1人のキャラクターとして話を描くのを意識されている。「多様性が当たり前になっている世界に、多様なキャラクターが出てくるのは必然である」のを理由に、監督の小林の意向でさまざまなキャラクターが登場する。

構成要素

上記の通り若い視聴者を意識して、従来のガンダムシリーズのイメージを覆す要素が盛り込まれた。具体的には主人公のスレッタを含めた5人の少年少女を中心とした学園ものとなっている(ただし、学園ものとしてのガンダムTVシリーズは『新機動戦記ガンダムW』の例があり、本作が初ではない)。序盤から「入学した途端に退学を賭けて〈決闘〉する」、「周囲からはヒエラルキー下位に見られていた主人公がヒエラルキー上位の異性から次々と興味を持たれる」など、若者向け作品(男性向け・女性向け問わず)ではお馴染みの展開で畳み掛けた上、女性主人公とヒロインの婚約(百合)といった展開で話題を集めている。なお、脚本の大河内は本作を「学園もの」であると同時に「企業もの」と称しており、主要キャラが企業経営に直接関わり、ビジネスシーンの駆け引きも多く描かれる。

一方で、宇宙サイドと地球サイドの対立構造や、本作におけるガンダム「呪い」とも称される危険な側面を持つ点が強調されているなど、ガンダムシリーズらしい不穏な雰囲気も随所に見え隠れする。第1クール最終盤では主人公らが戦闘の中で殺人に手を染める残酷シーンが登場し、今後の容赦ない展開を予感させる幕切れとなった。さらに、本作の主要キャラの肉親は“復讐に取り憑かれた母”“己の正義や野望を追い求めて暴走する父親達”など、いわゆる「毒親」ばかりで、富野由悠季が掲げる「親子、兄弟姉妹、身内同士であっても、決して理解し合えるわけではない」とする“家族愛”へのアンチテーゼの図式に通じるものがある。

学園の内部構造も色々と歪で、弱肉強食の風潮が学園内に蔓延し、“アーシアンである”だけでスペーシアンの生徒のみならず、教師からも不当に扱われるなどの行為が常態化している。〈決闘〉システムも色々とキナ臭く、親や企業のコネクションによる裏工作が罷り通るなど、企業間の代理戦争を子供世代に代行させるかのような側面を持っている。

もっとも、こうした親への反発や対立を描く展開や、学園を青春を謳歌する若者たちの楽園ではなくむしろ一種のディストピアとして描く展開もまた、若者向け作品の定番ではある。

スタッフ

企画・制作サンライズ
原作矢立肇富野由悠季
監督小林寛
シリーズ構成大河内一楼
キャラクターデザイン原案モグモ
キャラクターデザイン田頭真理恵・戸井田珠里・高谷浩利
メカデザインJNTHED海老川兼武稲田航形部一平寺岡賢司柳瀬敬之
美術監督佐藤歩
音楽大間々昂
音響監督明田川仁
プロデューサー岡本拓也
エグゼグティブプロデューサー小形尚弘
製作バンダイナムコフィルムワークス・創通・MBS


音楽

OP:YOASOBI祝福
作詞・作曲・編曲:ayase



ED:シユイ君よ、気高くあれ
作詞・作曲・編曲:ryo(supercell)



各話リスト

第一期

話数サブタイトル
第1話魔女と花嫁 -The Witch and the bride-
第2話呪いのモビルスーツ -Cursed Mobile Suit-
第3話グエルのプライド -Guel's Pride-
第4話みえない地雷 -Unseen Trap-
第5話氷の瞳に映るのは -Reflection in an Icy Eye-
第6話鬱陶しい歌 -A Gloomy Song-
特別編まだ間に合う!『機動戦士ガンダム 水星の魔女』スペシャル特番 -Special Program-
第7話シャル・ウィ・ガンダム? -Shall We Gundam?-
第8話彼らの採択 -Their Choice-
第9話あと一歩、キミに踏み出せたなら -If I Could take One More Step Toward You-
第10話巡る思い -Circling Thoughts-
第11話地球の魔女 -The Witches from Earth-
第12話逃げ出すよりも進むことを -Keep Marching on Instead of Running Off-

関連作品

機動戦士ガンダム水星の魔女PROLOGUE
本編の前日譚。

ゆりかごの星
OPテーマの原作として書かれた短編小説。PROLOGUEから本編に繋がる水星でのスレッタの姿を、エアリアルの視点で垣間見る。

機動戦士ガンダム 水星の魔女~アスティカシア高等専門学園 ラジオ委員会~
インターネットラジオ音泉で展開されるラジオ番組。略称は「魔女ラジ」。MCは主要人物の2人。YouTubeには公式の切り抜きが投稿されている。

関連動画

ティザーPV


予告PV


予告PV2


関連タグ

ジャンルガンダム アナザーガンダム
作品関連2022年秋アニメ 日5 G_Witch(ハッシュタグ)
表記ゆれ水星の魔女 機動戦士ガンダム_水星の魔女
前日譚・小説機動戦士ガンダム水星の魔女PROLOGUE ゆりかごの星
用語アド・ステラ スペーシアン アーシアン GUND GUNDフォーマット GUND-ARM オックス・アース社 ベネリットグループ カテドラル アスティカシア高等専門学園 グラスレー社 ジェターク社 ペイル社 シン・セー開発公社 強化人士 株式会社ガンダム 株式会社ガンダム社歌 宇宙議会連合 フォルドの夜明け
台詞ろうそくみたいできれいだね 水星ってお堅いのね ダブスタクソ親父 クソスペわがまま女 墜ちろ!水星女! 逃げたら一つ、進めば二つ
ネタ百合ガンダム 百合かごの星 エアリアルくん 百合の間に挟まらないガンダム 水星たぬき スレッタヌキ ミオリネキツネ すげえよニカは 令和のカミーユ チュチュ先輩鬼つええ! 日曜日のたぬき どうせみんなろうそくになる ダブスタクソ親父と見るガンダム スレッタちゃんと見るガンダム シャディク隊
ダブルパロディ少女革命スレッタ 水星どうでしょう またしても何も知らないスレッタ・マーキュリー セーラースレッタマーキュリー グエキャン△ ソロキャングエル プロスペラ卿 タケモトピアノ ときめきエアリアルGirl'sSide
カップリングスレミオ エラスレ グエスレ ニカチュチュ フェルペト シャディミオ シャディニカ シャディグエ ラウグエ
コラボレーションエアリアル(スナック菓子)
ネタバレ注意×××ショック 逃げ出すよりも進むことを なんで…笑ってるの?
ブックマーク評価タグ水星の魔女100users入り水星の魔女500users入り水星の魔女1000users入り水星の魔女5000users入り水星の魔女10000users入り


ガンダムビルドダイバーズRe:RISESDガンダムワールドヒーローズ)⇒機動戦士ガンダム水星の魔女

外部リンク

機動戦士ガンダム 水星の魔女 公式サイト
機動戦士ガンダム 水星の魔女 公式Twitter
機動戦士ガンダム 水星の魔女 公式TikTok

テレビシリーズ初の女性主人公役の市ノ瀬加那 “相方”Lynnと語る“新しいガンダム” - MANTANWEB
初の女性主人公、“学園が舞台のガンダム”が描くものとは - WEBザテレビジョン
女性主人公 学園を舞台にした理由 “新しいガンダム”の挑戦 - MANTANWEB
『水星の魔女』に込められた『ガンダム』の“自由”さ - リアルサウンド 映画部
「ガンダムは僕らに向けたものじゃない」10代のリアルな言葉に衝撃を受けて - アキバ総研
「手描きのロボットアニメ文化がついえてもいいのか」なぜガンダム・エアリアルは3DCGではないのか - アキバ総研
「『機動戦士ガンダム 水星の魔女』PDが語る「PROLOGUE」と本編の取り組み」 - アニメージュプラス

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