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ライダーレボリューション

らいだーれぼりゅーしょん

バンダイナムコゲームスから発売の「仮面ライダー」を題材にしたアクションゲーム『オール仮面ライダーライダーレボリューション』の愛称。
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概要

2016年12月1日に発売の、ニンテンドー3DS専用の2Dアクションゲーム

初代『仮面ライダー』から最新作『仮面ライダーエグゼイド』、さらに『仮面ライダーアマゾンズ』、『仮面ライダーTHEFIRST』と『仮面ライダーTHENEXT』から多数のキャラクターが参戦。


ベルトスクロールアクションだった前作までとは違い、本作は悪魔城ドラキュラ
メトロイドシリーズのような広大な1つのマップを舞台とした探索型アクションとなっており
特定のライダーでないと辿り着けない場所などが存在する。

仮面ライダーの使用条件も前作までと異なり、ゲーム中で稼げるポイントを使用した解放となっている。


ストーリー

エグゼイドが何者かに囚われた!
それと時を同じくして、多くの仮面ライダー達が行方不明となるという謎の事件が発生。
事件の裏に見え隠れする悪を討つため、ライダー達の新たなる戦いが始まる!

プレイアブルライダー

☆マークは新参戦ライダー。◯はオリジナルキャスト

昭和ライダー

栄光の七人ライダー




平成一期











平成二期









昭和リメイク/リブート



敵勢力

☆は新登場。

昭和

ショッカー

ゲルショッカー
ゲドン
デストロン
GOD機関
ブラックサタン
デルザー軍団
ゴルゴム
クライシス帝国
ネオ生命体

平成

グロンギ

アンノウン
ミラーモンスター
オルフェノク
アンデッド
ワーム
イマジン
ドーパント
ヤミー
ゾディアーツ
ファントム
インベス
ロイミュード
眼魔

オリジナルキャラクター



余談

キャラクターについて

基本的に性格は原作に準じており、細かなファンサービスも多い一方で、口調が所々で原作とは異なるライダーも何人か確認できる。

  • アギトを津上君/ギルスを葦原君呼びし、タメ口で話すG3-X
    • 最終回時点でも津上さん/葦原さん呼びで、敬語で話している。
    • なお、犯罪者系ライダーには砕けた口調になるが、この辺はあまり気にしなくてもいいだろう。
  • 龍騎を城戸君呼びするゾルダ
    • 殆どの場合、北岡は城戸真司を呼び捨てにしている。一応、第26話で臨時秘書となった真司を城戸君呼びした事はある。
  • ユウスケを"ユウスケくん"と呼ぶキバーラ
    • キバーラが初登場した『MOVIE大戦2010』時点では小野寺ユウスケは"ユウスケ"呼びとなっている。
  • 明らかに年上であるナイトに対し、タメ語で話すオーズ
    • 本編でも当初は後藤さんにタメ口で話していたが、すぐに敬語に改まっている。このように基本的には映司は年上に対しては基本敬語である(Wの劇場版ではそこら辺が曖昧だったが)。
    • 一方で、クウガのように敬語で話す相手がいないわけではない。

各ライダーの時系列について

特筆すべきライダーと作中で判明しているもののみ記述。

ライダー時系列備考
仮面ライダー1号仮面ライダー1号の後しかし、姿は新1号に戻っている
仮面ライダーX仮面ライダー大戦の後
仮面ライダーアマゾン最終回の後ハイパーバトルビデオでフォーゼとダチになったにも関わらず、ここで初めてダチになった扱いになっている
仮面ライダー龍騎物語の途中ナイトのセリフからまだライダーバトルが続いている模様
仮面ライダーファイズ仮面ライダー大戦の後仮面ライダー4号の出来事が無かった事になった為、ドライブ達とは初対面扱い
仮面ライダードライブ超MOVIE大戦ジェネシスの後仮面ライダー4号の出来事を経験済みだが、歴史改変修正の影響で記憶がない
仮面ライダーダークゴースト100の眼魂とゴースト運命の瞬間の後ゴースト達に敗れても尚、ゴースト化計画を諦めていない模様

外部リンク


関連タグ

ライダージェネレーション 

仮面ライダー ゲーム ニンテンドー3DS

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