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逆転裁判・逆転検事シリーズキャラクター一覧

ぎゃくてんさいばんおよびぎゃくてんけんじしりーずきゃらくたーいちらん

当記事は、ゲーム『逆転裁判』・『逆転検事』シリーズの登場キャラクターのまとめである。
目次[非表示]

※リンク先の個別記事によるネタバレに注意。
加筆・追記・修正と各キャラ記事の作成の協力を求めている。



主要キャラクター


主人公
成歩堂龍一〔ナルホド〕:『裁判1〜3,5~6』の主人公。『4』では一時弁護職を離れ王泥喜のサポート役となる。
御剣怜侍〔ミツルギ〕:『裁判1〜3』のライバルであり『検事』シリーズの主人公。成歩堂の親友。
王泥喜法介〔オドロキ〕:『裁判4~6』の主人公。牙琉法律事務所で働いていた新人弁護士。
成歩堂龍ノ介〔ナルホド〕:『大逆転裁判』の主人公。成歩堂龍一の先祖。

ヒロイン
綾里真宵〔マヨイ〕:『裁判1〜3』のヒロイン。倉院流霊媒道の霊媒師。「裁判6」で久しぶりに登場する。
宝月茜〔アカネ〕:『蘇る』真宵不在時の臨時ヒロイン。『裁判4』で初動捜査担当刑事となる。
みぬき〔ミヌキ〕:『裁判4』のヒロイン。マジシャン兼なんでも事務所所長。
希月心音〔ココネ〕:『裁判5』のヒロイン。成歩堂の部下の新人弁護士。心理分析を得意とする。
一条美雲〔ミクモ〕:『検事シリーズ』のヒロイン。自称、大ドロボウ「ヤタガラス」2代目。
御琴羽寿沙都〔スサト〕:『大逆転裁判』のヒロイン。法務助士。

裁判・検事シリーズ共通
裁判長〔サイバンカン〕〔サイバンチョ〕:『裁判』シリーズほぼ全ての法廷の裁判官を務める。
糸鋸圭介〔イトノコ〕:おなじみ初動捜査担当刑事。担当刑事としての出演話数は恐らくシリーズ最多。

シリーズマスコットキャラクター
トノサマン:人気ヒーロー番組「大江戸戦士トノサマン」の主役。他に「忍者ナンジャ」等がある。
タイホくん:作品ごと段々出世する警察のマスコット。派生にタイホちゃん等がいる。
ミサイル〔ミサイル〕:警察犬。
エンザイくん:「逆転裁判5」から登場のキャラクター。他に「ネツゾウくん」がいる。

逆転裁判シリーズ

逆転裁判1〜3
狩魔冥〔カルマ〕〔メイ〕:『裁判2』のライバル検事。『検事』シリーズにも登場。
ゴドー〔ゴドー〕:『裁判3』のライバル検事。経歴不明。成歩堂への強い敵意を示す。
綾里千尋〔チヒロ〕:優秀な弁護士で成歩堂の師匠。真宵の実姉。
綾里春美〔ハルミ〕:真宵の従姉妹。強い霊力を持っている霊媒師見習い。『裁判5』にも登場。
矢張政志〔ヤハリ〕:成歩堂と御剣の幼馴染。「事件の影にヤッパリ矢張」と呼ばれるトラブルメーカー。『検事』シリーズにも登場。
亜内武文〔アウチ〕:『裁判』シリーズの第一章やられ役の検事。「裁判5」では弟が登場。

逆転裁判4
牙琉響也〔ガリュウ〕〔キョウヤ〕:『裁判4』のライバル検事。音楽バンド「ガリューウエーブ」ボーカル。『裁判5』にも登場。
牙琉霧人〔ガリュウ〕〔キリヒト〕:王泥喜の師匠であり響也の実兄。時系列上では『3』後に成歩堂の親友となる。

逆転裁判5
夕神迅〔ユガミ〕:『裁判5』のライバル検事。殺人罪で服役中の囚人。心理学を応用した法廷戦術を使う。
番轟三〔バン〕:『裁判5』の初動捜査担当刑事で、ユガミのお目付け役。「ジャスティス!」を合言葉にしている熱血漢。

逆転裁判6
ナユタ・サードマディ〔ナユタ〕:『逆裁6』のライバル検事。国際検事として世界中の法廷で裁判を行う資格がありかなりの毒舌家。
レイファ・パドマ・クライン〔レイファ〕:霊媒の力を持つ『姫巫女』で《御霊の託宣》と呼ばれる儀式を執り行う事が出来る。
ドゥルク・サードマディ〔ドゥルク〕:革命派「反逆の龍」を率いるリーダーにして王泥喜の育て親でありナユタの実の父でもある。


逆転検事シリーズ

逆転検事
狼士龍〔ロウ〕:トップ検挙率を誇る国際捜査官。師父!師父!「検事2」にも登場。
シーナ〔シーナ〕:狼捜査官の助手。

逆転検事2
信楽盾之〔シガラキ〕:御剣法律事務所の弁護士。女好き。
水鏡秤〔ミカガミ〕:裁判官。検事審査会の代理人として御剣に接触。
一柳弓彦〔イチヤナギ〕新人検事。優秀な成績で任命されたという。


レイトン教授VS逆転裁判

エルシャール・レイトン〔レイトン〕:グレッセンヘラーカレッジの考古学教授。ナゾ解きが好きな英国紳士。
ルーク・トライトン〔ルーク〕:自称、レイトンの一番弟子。賢い少年。動物と会話ができる。
マホーネ・カタルーシア〔マホーネ〕:ヒロイン。ラビリンスシティの住民。魔女の疑いが掛けられている。
ジーケン・バーンロッド〔ジーケン〕:ライバル。ラビリンスシティの騎士兼、検察士。
ジョドーラ〔ジョドーラ〕:ラビリンスシティの検察士長。ジーケンの上司。ストーリーテラーの側近。
ストーリーテラー〔ストーリーテラー〕:レイトン教授と成歩堂たちが迷い込んだ異世界の街「ラビリンスシティ」の『創造主』。


各話登場キャラクター

(※登場回複数の場合は初出のみ記載)

逆転裁判(無印)

成歩堂龍一〔ナルホド〕:綾里法律事務所勤務の新米弁護士。後に成歩堂法律事務所を開業。24歳。
綾里真宵〔マヨイ〕:成歩堂の助手。修行中の霊媒師。17歳。
綾里千尋〔チヒロ〕:綾里法律事務所所長。27歳。
御剣怜侍〔ミツルギ〕:若き天才検事。黒いうわさを持つ。24歳。
糸鋸圭介〔イトノコ〕:初動捜査担当刑事。御剣を強く慕い、熱血でおっちょこちょい。
裁判官〔サイバンカン〕:成歩堂の初法廷の裁判官。
矢張政志〔ヤハリ〕:成歩堂の幼馴染。23歳。


第1話 初めての逆転
亜内武文〔アウチ〕:成歩堂の初法廷の相手検事。どこかパッとしない。
山野星雄〔ヤマノ〕:証人で新聞勧誘員。
高日美佳:ファッションモデルで矢張の(当時の)彼女。事件の被害者。

第2話 逆転姉妹
星影宇宙ノ介〔ホシカゲ〕:恰幅のいい大物弁護士。千尋の元上司にあたる。
松竹梅世〔ウメヨ〕:目撃者。現場の向かいのホテルに宿泊していた。
小中大〔コナカ〕:情報企業「コナカルチャー」の社長。やたらと光る人物。
板東ホテルのボーイ〔ボーイ〕:商魂逞しいホテル従業員。

第3話 逆転のトノサマン
荷星三郎〔ニボシ〕:トノサマンスーツアクター。強面だが気は弱い。
衣袋武志アクダイカーン役のスーツアクター。事件の被害者。
姫神サクラ〔ヒメガミ〕:英都撮影所のプロデューサー。倒産寸前の同社を再建した凄腕。
宇在拓也〔カントク〕:トノサマンの監督。汗っかきで、語尾に(爆)(笑)等がつくのが特徴。
間宮由美子〔スタッフ〕:英都撮影所の美術担当アルバイト。
大場カオル(オバチャン)〔オバチャン〕英都撮影所警備員。以降準レギュラーキャラに昇進。
大滝九太〔キュータ〕:トノサマンの大ファンである少年。

第4話 逆転、そしてサヨナラ
狩魔豪〔カルマ〕〔ゴウ〕:40年間無敗を誇る伝説の検事。冥の実父であり、怜侍の師匠。
生倉雪夫:DL6号事件を担当した弁護士。今回の事件で被害者となる。
御剣信〔シン〕:怜侍の父。弁護士。故人。『検事2』では操作キャラとなる。
灰根高太郎〔ハイネ〕:元法廷係官。DL6号事件の被告となり、その後失踪する。
大沢木ナツミ〔ナツミ〕:関西弁で話すアフロヘアーの大学生。自称、カメラマン。
ボート小屋管理人〔オヤジ〕:長寿庵という蕎麦屋のオヤジ···ではなくボートの管理人。
サユリさん〔オウム〕:ボート小屋管理人が飼っているオウム。「サユリさん」と呼ぶと返事をする。
綾里舞子〔マイコ〕:千尋と真宵の母。霊媒師。行方不明。
課長〔カチョー〕:刑事課にいる課長。仕事してない。モデルは逆転裁判の生みの親である巧舟。
刑事〔ケイジ〕:刑事課にいる刑事。仕事してない。モデルは『2,3,検事』メインデザイナーの岩元辰郎。


蘇る逆転

(※DS版『逆転裁判蘇る逆転』に第5話として収録)

成歩堂龍一〔ナルホド〕:成歩堂法律事務所所長。脱新米。24歳。
宝月茜〔アカネ〕:成歩堂の依頼人。ルミノール試薬を常備する高校生。16歳。
御剣怜侍〔ミツルギ〕:若き天才検事。「検事・オブ・ザ・イヤー」を受賞。24歳。
糸鋸圭介〔イトノコ〕:初動捜査担当刑事。御剣を強く慕い、熱血でおっちょこちょい。
裁判官〔サイバンカン〕:成歩堂の初法廷の裁判官。


宝月巴〔トモエ〕:地方検事局主席検事。茜の姉、千尋の先輩、御剣の上司にあたる。
巌徒海慈〔ガント〕:地方警察局局長、すなわち警察側の最高責任者。口癖は「最近泳いでる?」
多田敷道夫〔タダシキ〕:被害者。捜査第一課の巡査部長、つまりイトノコ刑事の同僚たる刑事である。
市ノ谷響華〔キョウカ〕:お弁当宅配屋ベントーランドの販売員。配るお弁当は多彩。
罪門恭介〔ザイモン〕:巡査だが捜査現場のトップ。見た目も言動も大西部の保安官。
罪門直斗:恭介の弟で検事。検事オブザイヤーも受賞した有望な若手。
原灰ススム〔ハラバイ〕:拡声器で叫ぶ総務課の巡査。
青影丈:「SL9号事件」の犯人であり、死刑囚。既に刑が執行されている。



逆転裁判2

成歩堂龍一〔ナルホド〕:成歩堂法律事務所所長。熱血弁護士。25歳。
綾里真宵〔マヨイ〕:倉院流霊媒道の次期家元候補。18歳。
綾里春美〔ハルミ〕:倉院流霊媒道の分家の娘。8歳。
狩魔冥〔カルマ〕〔メイ〕:アメリカから来日した検事。13歳で資格を取得、現在18歳。
御剣怜侍〔ミツルギ〕:若き天才検事。多田敷事件の後、メモを残し失踪。25歳。
糸鋸圭介〔イトノコ〕:初動捜査担当刑事。御剣を強く慕い、熱血でおっちょこちょい。
裁判長〔サイバンチョ〕:『1』の裁判官。地方裁判所の裁判長。
矢張政志〔ヤハリ〕:成歩堂・御剣の幼馴染。24歳。


第1話 失われた逆転
須々木マコ〔マコ〕:被告人。法廷マニアの婦人警官で、糸鋸の後輩にあたる。自他共に認める『不幸の女神』。
亜内武文〔アウチ〕:記憶を失くした成歩堂の相手検事。
町尾守:被害者。警察官。マコと親密な仲だった。
諸平野貴雅〔モロヘイヤ〕:目撃者の浪人生。自称、ほぼ大学生。

第2話 再会、そして逆転
霧崎哲郎〔キリサキ〕:霧崎医院、医院長。成歩堂事務所の相談者であったが、後に殺害される。
葉中未実〔ミミ〕:故人。交通事故で亡くなる。霧崎医院に勤務していた看護婦。
葉中のどか〔ノドカ〕:未実の実妹。倉院の里に研究に来ていた大学生でオカルトマニア。
綾里キミ子〔キミコ〕:綾里家分家。春美の実母であり、千尋と真宵の母方の伯母。
堀田院長〔ホッタ〕:自称、堀田クリニック医院長。その実態は、ただの入院患者。若い女性に目がない。

第3話 逆転サーカス
マキシミリアン・ギャラクティカ〔マックス〕:立見サーカスの花形スターであるマジシャン。
ミリカ(立見里香)〔ミリカ〕:男性団員達を魅了する不思議な雰囲気を持った天然少女。猛獣使い。
立見七百人〔ダンチョー〕:立見サーカス団長。ミリカの実父。
富田松夫(トミー)〔トミー〕:目撃者。サーカスの古株で、ダジャレ好きのピエロ。
木住勉(ベン)〔ベン〕:人形・リロを操る腹話術師。口数が極端に少なく大人しい。
リロ〔リロ〕:ベンが操る人形…のはずだが彼とは性格が真逆で饒舌且つガラが悪い。彼曰くテノール歌手。
木下大作(アクロ)〔アクロ〕:アクロバット芸人。練習中の事故で半身麻痺となり現在リハビリ中。
木下一平(バット):アクロの実弟。ミリカと仲が良かった。とある事故により現在昏睡状態。

第4話 さらば逆転
王都楼真悟〔オートロ〕:被告人。「トノサマン・丙!」主人公を務める人気絶頂の若手スター。
藤見野イサオ:「丙!」の裏番組「忍者ナンジャ」の主人公を演じる。同い年同期の王都楼とはライバル関係。
華宮霧緒〔キリオ〕:目撃者。王都楼のマネージャー。敏腕。
天野由利恵:故人。霧緒の先輩マネージャー。2年前に自殺している。
田中太郎〔タナカ〕:王都楼家に仕える執事。
虎狼死家左々右エ門〔コロシヤ〕:受けた仕事は必ず遂行するプロの殺し屋。3代目。依頼者との信頼関係を重んじる。



逆転裁判3

成歩堂龍一〔ナルホド〕:若手実力派弁護士の第一人者。現在26歳。21歳当時は勇盟大学芸術学部3回生。
綾里千尋〔チヒロ〕:元星影法律事務所勤務、弁護士。当時24歳。
綾里真宵〔マヨイ〕:倉院流霊媒道の次期家元候補。現在19歳。
綾里春美〔ハルミ〕:倉院流霊媒道の分家の娘。現在9歳。
ゴドー〔ゴドー〕:検事。経歴等一切不明。
御剣怜侍〔ミツルギ〕:天才検事。現在異国暮らし。現在26歳。20歳で法廷デビュー。
狩魔冥〔カルマ〕〔メイ〕:一度アメリカに帰国したが依頼により再来日。現在19歳。
糸鋸圭介〔イトノコ〕:初動捜査担当刑事。御剣を強く慕い、熱血でおっちょこちょい。
裁判長〔サイバンチョ〕:地方裁判所の裁判長。
矢張政志〔ヤハリ〕:P.N.天流斎マシス。成歩堂・御剣の幼馴染。現在25歳。


第1話 思い出の逆転
亜内武文〔アウチ〕:若き千尋の初法廷の相手検事。「新人つぶし」の異名を持つ嫌味な人物。
呑田菊三〔ノンダ〕:被害者。勇盟大学4回生。薬学部薬科学専攻。
美柳ちなみ〔チナミ〕:目撃者。勇盟大学3回生。成歩堂の恋人で、呑田の元恋人。周りの男性陣を魅了する美少女。

第2話 盗まれた逆転
怪人☆仮面マスク:世間を騒がせている神出鬼没の大怪盗。
天杉優作〔アマスギ〕:被告人。怪人仮面マスクとして自首する。気が弱く泣き虫。
天杉希華〔マレカ〕:優作の妻。気が強くサバサバした性格。バイクが好きで、少々浪費癖がある。
毒島黒兵衛:警備会社「KB警備」社長。社長室で変死体として見付かる。
星威岳哀牙〔アイガ〕:自称、名探偵。仮面マスクのライバルとして名を馳せる。
華宮霧緒:『裁判2』4話より再登場。《倉院の里・秘宝展》 の企画・プロモーションと警備責任者。
裁判官(弟)〔サイバンカン〕:裁判長の弟。大らかな裁判長(兄)に対して、弟の方は融通が利かない。4話と5話(法廷一日目)にも裁判官として登場。

第3話 逆転のレシピ
本土坊薫〔ホンドボー〕:目撃者。レストラン「吐麗美庵」オーナーシェフ。アロマテラピーが趣味。
五十嵐将兵〔ジーサン〕〔イガラシ〕:目撃者。「吐麗美庵」常連客。頑固親父だが綺麗な女性には弱い。
岡高夫:被害者。株式会社「バグダス」社員の敏腕プログラマー。ギャンブル好き。
小池ケイコ〔コイケ〕:株式会社「バグダス」社長。ロボットような外見、教育番組のお姉さんのような口調。
芝九蔵虎ノ助〔ゼニトラ〕〔シバクゾー〕:金融会社「カリヨーゼ」社長。ガラが悪いが、うらみには腰が低い。
鹿羽うらみ〔ウラミ〕:金融会社「カリヨーゼ」社員。芝九蔵の事を慕う。
鹿羽権太:「鹿羽組」組長であり闇金融界のドン。うらみの祖父。
須々木マコ〔マコ〕:被告人。警官を辞め、レストラン「吐麗美庵」ウエイトレスに務める。

第4話 始まりの逆転
尾並田美散〔オナミダ〕:脱走した死刑囚で今回の被告人。ちなみの元家庭教師。
美柳勇希〔ユウキ〕:ちなみの姉。巡査部長。6年前に尾並田を逮捕し死刑に導いた張本人。今回の被害者。
神乃木荘龍〔カミノギ〕:星影法律事務所の弁護士であり、千尋の先輩。千尋のことを「コネコちゃん」と呼んでいる。

第5話 華麗なる逆転
葉桜院あやめ〔アヤメ〕:被告人。霊行道場「葉桜院」の尼僧。ちなみとよく似た女性。
毘忌尼〔ビキニ〕:目撃者。「葉桜院」住職。失踪する以前の綾里舞子について知る数少ない人物。
天流斎エリス〔エリス〕:有名絵本作家。
天流斎マシス〔ヤハリ〕:ペンネームを付けても「政志様」自称の懲りない芸術家。『検事2』でもそう名乗る。



逆転裁判4

王泥喜法介〔オドロキ〕:牙琉法律事務所勤務、新人弁護士。22歳。
みぬき〔ミヌキ〕:中学生。成歩堂なんでも事務所所長。15歳。
牙琉響也〔ガリュウ〕〔キョウヤ〕:検事兼バンドボーカル。24歳。
牙琉霧人〔ガリュウ〕〔キリヒト〕:牙琉法律事務所所長。敏腕弁護士。32歳。
宝月茜〔アカネ〕:初動捜査担当刑事。独自の科学捜査を行う。25歳。
成歩堂龍一〔ナルホド〕:ピアニスト。なんでも事務所副所長。33歳。
裁判長〔サイバンチョ〕:地方裁判所の裁判長。


第1話 逆転の切り札
亜内武文〔アウチ〕:王泥喜の初法廷の相手検事。
浦伏影郎:被害者。旅行者であり、ロシア料理店「ボルハチ」で成歩堂とのポーカー中に殺害される。
逆居雅香〔マサカ〕:目撃者。ロシア料理店「ボルハチ」ウェイトレスで非常に大人しい。来客の撮影用にカメラ常備。

第2話 逆転連鎖の街角
北木滝太〔タキタ〕:被告人。極道一家「北木組」の跡取り息子。
並奈美波〔ミナミ〕:滝太の婚約者。王泥喜に滝太の弁護を依頼する。
宇狩輝夫〔ウカリ〕:被害者。「宇狩外科病院」院長。
河津京作〔カワヅ〕:目撃者。勇盟大学理工学部の学生。少女漫画のような目と古風な口調が特徴。
矢田吹麦面〔ムギツラ〕:屋台ラーメン「やたぶき屋」15代目店主。真宵が通っていた頃の店主は先代。
北木常勝〔ツネカツ〕:「北木組」4代目組長。滝太の実父。堅気になろうとするが滝太には反発される。
北木小梅〔コウメ〕:常勝の妻で滝太の実母。土間箒にドスを仕込む肝っ玉かあちゃん。
引田院長〔ヒキタ〕:自称「引田クリニック院長」。実は『2』に登場した自称「堀田クリニック院長」。

第3話 逆転のセレナード
マキ・トバーユ〔マキ〕:被告人。ボルジニア共和国出身。盲目のピアニストでありライブのため来日中。
ラミロア〔ラミロア〕:ボルジニア共和国から来日した歌姫。マキと共に行動する。
ローメイン・レタス〔レタス〕:被害者。ラミロアとマキのマネージャー。
眉月大庵〔ダイアン〕:国際課所属の刑事。音楽バンド「ガリューウエーブ」のギタリスト。少々気が荒い。
或真敷バラン〔バラン〕:魔術団「或真敷一座」の人気マジシャン。口調や行動は極めてオーバー。4話にも深く関係していく。

第4話 逆転を継ぐ者
絵瀬まこと〔マコト〕:被告人。非常に内気。スケッチブックに絵を描き自分の感情を表現する。
絵瀬土武六〔ドブロク〕:被害者。毒殺された。まことの父であり画家。7年前の事件で成歩堂と面識がある。
葉見垣正太郎〔ハミガキ〕:目撃者。公証人の資格も持つフリージャーナリスト。きついミントの香り。
或真敷ザック〔ザック〕〔ナナフシ〕:本名は奈々伏影郎。「或真敷一座」の人気マジシャンで、バランの兄弟子。
或真敷天斎〔テンサイ〕:7年前の事件の被害者。「或真敷一座」座長。ザック、バラン、優海の師匠。
或真敷優海:ザックの妻、天斎の娘。「或真敷一座」の人気マジシャン。練習中の事故で行方不明となる。
奈々伏みぬき〔ミヌキ〕:ザックと優海の娘。一座の装束に身を包む。本人曰く「チャキチャキのプロっ子」。
糸鋸圭介〔イトノコ〕:7年前の事件の初動捜査担当刑事。
原灰ススム〔ハラバイ〕:7年前の事件の裁判を担当した係官。拡声器で叫ぶ。総務課の巡査だったが「色々あって」リストラ。



逆転裁判5

成歩堂龍一〔ナルホド〕:成歩堂事務所所長。弁護士。34歳。
希月心音〔ココネ〕:成歩堂事務所勤務。新人弁護士。18歳。
王泥喜法介〔オドロキ〕:成歩堂事務所勤務。弁護士。23歳。
夕神迅〔ユガミ〕:検事兼服役囚。心理学を応用した法廷戦術を使う。
裁判長〔サイバンチョ〕:地方裁判所の裁判長。
番轟三〔バン〕:事件現場を捜査している刑事。「ジャスティス!」を合言葉にしている。コンビを組むユガミ検事を更生させたいと思っている。
御剣怜侍〔ミツルギ〕:検事局局長。34歳。眼鏡を掛けている。
成歩堂みぬき〔ミヌキ〕:成歩堂龍一の養子の娘。事務所専属のマジシャンを務める。16歳。
綾里春美〔ハルミ〕:天才的な霊力を持つ、霊媒師のタマゴ。これまでにも、成歩堂と何度か行動を共にしたことがある。17歳。

第1話 逆転のカウントダウン
亜内文武〔アウチ〕:復帰した成歩堂の相手検事。武文の弟。成歩堂に打ち負かされた兄の復讐を目論む。55歳。
森澄しのぶ〔シノブ〕:被告人。17歳。高校生の女の子で森で暮らしている、ココネの幼馴染。
馬等島晋吾〔バラシマ〕:機動隊の爆弾処理班員。42歳。
賀来ほずみ:被害者。爆弾事件担当刑事。

第2話 逆転の百鬼夜行
天馬ゆめみ〔ユメミ〕:みぬきの友達で九尾村の屋敷でメイドをしている。天馬出右衛門の娘。
天馬出右衛門〔テンマ〕:被告人。天魔市の市長で天馬ゆめみの父親。
美葉院秀一〔ビヨウイン〕:市長の秘書を務める。自分のオリジナルの香水「アイアムビヨウイン」を持ち歩いている。
銭洗熊兵衛〔クマベエ〕:村長の屋敷の管理人。スリ師。
九尾銀次:被害者。九尾村の村長。
グレート九尾:九尾村出身のプロレスラー

第3話 逆転学園
森澄しのぶ〔シノブ〕:私立法律テミス学園の生徒会長。裁判官クラス3年。心音の幼馴染。
静矢零〔レイ〕:弁護士クラスの3年生。弓道部のエースにして、学園の誰もが認める天才。自信に満ちあふれている分、周囲を見下した態度を取る。
厚井知潮〔チシオ〕:検事クラスの3年生。陶芸の得意な美術部員でもあり、真実の宿らない作品は叩き割らずにはいられない。
道葉正世:私立法律テミス学園の教師で森澄しのぶのクラスの担任教師。
宇和佐集芽〔アツメ〕:裁判官クラス3年生。新聞部部長。
一路真二〔イチロ〕:私立法律テミス学園教師。弁護士クラス担任。

第4話 星になった逆転
星成太陽〔ホシナリ〕:被告人。GYAXAの有名な宇宙飛行士。
葵大地〔アオイ〕:被害者。GYAXAの宇宙飛行士でオドロキの親友。
大河原有忠〔オオガワラ〕:GYAXAのセンター長。
夕神かぐや〔カグヤ〕:GYAXAの研究員でユガミ検事の姉。
ポンコ〔ポンコ〕:GYAXAの案内ロボット。
ポンタ〔ポンタ〕:ポンコの兄弟機。
希月真理:心理学者でココネの母親。7年前に殺害された。

第5話 未来への逆転
(第4話からの続きの為、登場人物は第4話より引き継ぎ)

特別編 逆転の帰還(『逆転裁判5』DLC)
羽美野翔子〔ショーコ〕:依頼人。荒船水族館で働くシャチのトレーナー。
荒船エル〔エール〕:被告人。翔子と仲良しのシャチ。
荒船良治〔リョウジ〕:被害者。荒船水族館の館長。通称「船長」。
浦鳥麗華〔ウラトリ〕:荒船水族館に来ていた客。自称、ノンフィクション作家。
伊塚育也〔イクヤ〕:荒船水族館の新人飼育員。証言の際にはラップ調。
巣古森学〔ガク〕:荒船水族館の専属獣医。髪に仔ペンギンのスナイパーが住み着いてる。
ライフル〔ライフル〕:荒船水族館に住まうペンギン。よく逃げ出す。
夏風涼海:翔子の先輩トレーナー。故人。



逆転裁判6

成歩堂龍一〔ナルホド〕:成歩堂事務所所長。弁護士。35歳。
王泥喜法介〔オドロキ〕:成歩堂事務所勤務。弁護士。24歳。
希月心音〔ココネ〕:成歩堂法務所勤務。弁護士。19歳。
裁判長〔サイバンチョ〕:地方裁判所の裁判長。
綾里真宵〔マヨイ〕:かつて成歩堂の助手を務めていた霊媒師の女性。28歳。
御剣怜侍〔ミツルギ〕:検事局局長。成歩堂のライバルであり親友。35歳。
成歩堂みぬき〔ミヌキ〕:成歩堂龍一の養子の娘。事務所専属のマジシャンを務める。17歳。
綾里春美〔ハルミ〕:真宵の従妹で、霊媒師のタマゴ。18歳。
宝月茜〔アカネ〕:現場を捜査する刑事。今回から念願の科学捜査官に。27歳。
夕神迅〔ユガミ〕:検事。かつては死刑囚だったが、今は自由の身となっている。29歳。
レイファ・パドマ・クライン〔レイファ〕:クライン王国の女王で、裁判では霊媒の力を使った《御霊の託宣》と呼ばれる儀式を執り行う。14歳。
ナユタ・サードマディ〔ナユタ〕:クライン王国の僧侶で、世界中の法廷に立つ資格を持つ国際検事。25歳。
矢張政志〔ヤハリ〕:成歩堂と御剣の幼馴染。34歳。

第1話 逆転の異邦人
亜内文武〔アウチ〕:検事。日本の法曹界を追放され、流れ着いたクライン王国で主席検事になっている。
ボクト・ツアーニ〔ボクト〕:被告人。僧侶の修行をする傍らで観光ガイドのバイトをしている少年。
ミーマ・ワルヒト:被害者。ジーイン寺院の警備員。
ポットディーノ・ニカワス〔ポットディーノ〕:目撃者。ジーイン寺院の住職。
ミタマル:ボクトの飼い犬。

第2話 逆転マジックショー
菜々野美々〔ミミ〕:ショーでみぬきのアシスタントを務める新人マジシャン。
志乃山金成〔ヤマシノ〕:ニドミテレビの名物プロデューサーで。通称「ヤマシノP」。
Mr.メンヨー〔メンヨー〕:被害者。みぬきと共演したマジシャン。本名は「伏樹直人」。

第3話 逆転の儀式
マルメル・アータム〔マルメル〕:被害者その1。クライン王国の祭司。
サーラ・アータム〔サーラ〕:マルメルの妻。
オガム・マイニーチェ:被害者その2。アータム家に住み込みで修行していた青年。
ナナシーノ・ゴンビェ(仮)〔ナナシーノ〕:事件の目撃者だが記憶喪失であり、自分がどこの誰だか分かっていない。
ダッツ・ディニゲル〔ダッツ〕:革命派の幹部。刑務所から脱獄し、指名手配されている。

第4話 逆転寄席
内舘すする〔ススル〕:被告人。ソバ屋「内舘庵」の四代目店主。
旋風亭獏風:被害者。旋風亭一門を率いる落語家。ソバが好物。
旋風亭風子〔プーコ〕:獏風の弟子。バルーンアーティストの女性で、ピエロのような恰好をしている。
旋風亭美風〔ビフウ〕:獏風の弟子。風子の弟弟子だが、彼女より早く二つ目に昇進した。

第5話 逆転の大革命
ドゥルク・サードマディ〔ドゥルク〕:クライン王国の革命派組織「反逆の龍」のリーダー。
佐奈樹文明:倉院の里に住む考古学者。自宅で事故死した。
サナギ軍曹〔グンソウ〕:佐奈樹博士の子供。とある事情で自室に引きこもっており、ラジコンヘリを通じて他者とコミュニケーションをとる。
清木まさはる:倉院の里で選挙活動をしている青年。本名は清木政治。
ガラン・シガタール・クライン〔ガラン〕:クライン王国の女王。レイファの母。
インガ・カルクール・クライン〔インガ〕:被害者。レイファの父で、クライン王国の法務大臣。
アマラ・シガタール・クライン〔アマラ〕:ガランの姉で、クライン王国の先代女王。23年前に暗殺されたとされている。
王泥喜奏介:王泥喜法介の父。23年前にクライン王国で亡くなった。

特別編 時を越える逆転
大津部雫〔シズク〕:被告人。タイムトラベラーを自称する女性。
八久留間来人〔ライト〕:雫と結婚する予定であった男性。
十文字一治〔ジュウモンジ〕:来人の執事。
米倉静次:事件の被害者。八留間家の使用人のリーダー。
八久留間ひかり:来人の姉。既に故人。

逆転検事(無印)

(※『裁判』シリーズからのゲストキャラ)

御剣怜侍〔ミツルギ〕:天才検事。海外研修を終え帰国。26歳。
一条美雲〔ミクモ〕:自称、大ドロボウ「ヤタガラス」2代目。前科はない。17歳。
糸鋸圭介〔イトノコ〕:御剣の部下。所轄署の初動捜査担当刑事。
狩魔冥〔カルマ〕〔メイ〕:検事。国際警察と共同で捜査活動中。19歳。
狼士龍〔ロウ〕:西鳳民国出身、エリート国際捜査官。
シーナ〔シーナ〕:狼の秘書。有能。


第1話 逆転の来訪者
優木誠人〔ユウキ〕:スポーツ好きの肉体派検事。
仲間戸真治:被害者。優木検事の相棒。
須々木マコ〔マコ〕:元婦警であり、元ウエイトレス。現在は刑事局の警備員。
亜内武文:注意深く探すと登場するゲスト。

第2話 逆転エアライン
木之路いちる〔コノミチ〕:ゴーユーエアラインのCA。目撃者。自身の仕事にプライドを持っている。
白音若菜〔シラオト〕:同じくゴーユーエアラインのCA。仕事に熱意がなく常に眠たげ。
ジンク・ホワイト〔ジンク〕:ボルジニア共和国の美術商。自称、美を売る大富豪。
アクビー・ヒックス:被害者。事件機に搭乗していた国際捜査官。

第3話 さらわれる逆転
天野河丈一郎〔ジョウイチロウ〕:天野河コンツェルン総裁。御剣が留学時に世話になった恩人。
小倉真澄:天野河家に仕える執事。誘拐事件から行方不明になっている。
天野河光〔ヒカル〕:丈一郎の息子の天野河コンツェルン御曹司。身代金目的で誘拐された。
織戸姫子〔ヒメコ〕:光のガールフレンドを名乗る少女。光から貰ったという飴の指輪を嵌めている。
原灰ススム:『蘇る,4』より再登場。捜査の一環としてキグルミを着ていた。
大場カオル:御剣の悩みの種。自称、事件の目撃者(?)。
宝月茜:シーズンオフの為に帰国中。
タイホくん:バンドーランドマスコットキャラクター。等身大。タイホくんファミリーにプロトタイホくん等がいる。

第4話 過ぎ去りし逆転
葛氷見子〔カズラ〕:担当弁護士。笑いの沸点が極端に低く、シリアスな雰囲気や真面目な空気に弱い。
馬堂一徹〔バドウ〕:ヤタガラスを追い続ける殺人課の刑事。九郎の要請で証人として出廷。
一条九郎〔ケンジ〕:担当検事であり美雲の実父。ヤタガラスとして真刈に告発される。
真刈透〔ヒコクニン〕:被告人。当初ヤタガラスであると自供していたが、その後九郎を告発した。
マニィ・コーチン〔マニィ〕:コードピア公国大使館員。裁判を傍聴しに来ていた。
ヤタガラス:当時世間を騒がせていた“義賊”。
狩魔豪〔ゴウ〕:伝説の検事で御剣の師匠。新任の御剣に事件捜査を命じる。
裁判長〔サイバンチョ〕:証人のひとりとして話を訊く事となる。

第5話 燃え上がる逆転
ダミアン・ヒンジ〔ダミアン〕:ババル共和国全権大使。争い事を好まない性格。
カーネイジ・オンレッド〔カーネイジ〕:アレバスト王国の全権大使。元軍人であり自らに対して厳しい。
仮面マスク2世:仮面マスクの2代目と名乗るが、初代とは関係ない偽物。
ミサイル:『裁判』シリーズマスコット。頼れる警察犬。
大沢木ナツミ:背景で登場。劇場の片隅でスクープを狙っている。



逆転検事2

(※『裁判』『検事1』からのゲストキャラ)

御剣怜侍〔ミツルギ〕:天才検事。26歳。
一条美雲〔ミクモ〕:検事一条九郎の娘。自称「ヤタガラス」2代目。17歳。
糸鋸圭介〔イトノコ〕:御剣の部下。所轄署の初動捜査担当刑事。
信楽盾之〔シガラキ〕:御剣法律事務所、現所長。
水鏡秤〔ミカガミ〕:裁判官。検事審査会の代理人。26歳。
一柳弓彦〔イチヤナギ〕:17歳の新人検事。「一流検事」と自称している。
狩魔冥〔カルマ〕〔メイ〕:検事。国際警察と共同で捜査活動中。19歳。
狼士龍〔ロウ〕:西鳳民国出身、エリート国際捜査官。


第1話 逆転の標的
王帝君〔オウ〕:西鳳民国大統領。実にたくましい肉体美を誇る。何者かによって狙撃される。
速水ミキコ〔ハヤミ〕:自称、新進気鋭のルポライター。その実、駆け出しのフリーライター。関西弁。
田中太郎〔タナカ〕:自称、善良なアイス売り。大統領暗殺事件の重要参考人として連行される。
内藤馬乃介〔ナイトウ〕:大統領の護衛サブリーダー。チェス好き。
外城涯:大統領の護衛リーダー。
虎狼死家左々右エ門:『裁判2』4話より再登場。暗殺者。
亜内武文:検事局長のお供。

第2話 獄中の逆転
猿代草太〔ソウタ〕:内藤の友人で臆病な青年。タチミ・サーカスの見習い猛獣使い。
折中秀治〔オリナカ〕:元ボクサーの服役囚。相棒は白クマの「マーク」。
美和マリー〔マリー〕:拘置所と刑務所の所長。大の動物好きであり、愛に溢れた刑務所を目指す。
鳳院坊了賢〔リョウケン〕:かつて御剣が捕えた盲目の暗殺者。
山野星雄:『裁判1』1話より再登場。服役中の囚人。ペットのトリマーを目指しているらしい。
ミリカ:『裁判2』3話より再登場。タチミ・サーカスの猛獣使い。5話にも登場。

第3話 受け継がれし逆転
天海一誠〔テンカイチ〕:TV番組「ダンスイーツ」に出演する、世界一のパティシエ。
緒屋敷司〔オヤシキ〕:天海家の使用人であり、「ダンスイーツ」で共演している助手。
氷堂伊作〔ヒョウドウ〕:お菓子コンテスト参加者。氷菓子を作っていた。
風見豊〔カザミ〕:お菓子コンテスト参加者。瞬時に飴菓子を作る技を持つ。
デリシー・スコーン〔デリシャス〕:お菓子コンテスト参加者。年齢不詳の英国淑女である。
馬堂一徹〔バドウ〕:『検事1』に続き登場。御剣信の捜査を監視する刑事。
御剣信:『裁判1』4話で回想として描かれた御剣の父。シナリオの一部で操作キャラとなる。
狩魔豪:『裁判1』4話より再登場。御剣の師にあたる伝説の検事。今回の事件では御剣信と対決する。
矢張政志:美術館にデッサンに来ている(?)。自称、天流斎マシス。
天杉優作:背景で登場。「冬の宮殿」で妻と展示品を鑑賞している。
天杉希華:同じく背景で登場。会話を聞く限り性格は変わらずでいる。

第4話 忘却の逆転
籠目つばさ:弁護士。検事審査会のメンバーの一人。
武藤瞳子〔ムトウ〕:伊丹医師の助手を務める看護師。注射・包帯・入院サービス中。
伊丹乙女〔イタミ〕:ベテランの検死医で伊丹病院の院長。
一柳万才〔バンサイ〕:弓彦の実父の検事審査会長。涙もろい。
大沢木ナツミ:お馴染みのフリージャーナリスト。
宝月茜:科学捜査官を目指す女の子。今回は一部捜査パートナーを担当してくれる。

第5話 大いなる逆転
(第4話からの続きの為、第4話よりほぼ引き継ぎと新キャラ・これまで登場した人物も加わる)
相沢詩紋〔シモン〕:主演映画を撮影中の俳優。身長の話は禁句。
間宮由美子:『裁判1』3話より再登場。英都プロダクションスタッフ。
荷星三郎:『裁判』シリーズに登場したアクション俳優。



レイトン教授VS逆転裁判

成歩堂龍一〔ナルホド〕:日本の弁護士。国際弁護士協会の技術交流の為イギリスに出張。
綾里真宵〔マヨイ〕:成歩堂の助手。成歩堂と共にイギリスに同行。
エルシャール・レイトン〔レイトン〕:ロンドンの考古学教授。ラビリンスシティに迷い込む。
ルーク・トライトン〔ルーク〕:レイトンの一番弟子。レイトンと共にラビリンスシティへと迷い込む。
マホーネ・カタルーシア〔マホーネ〕:謎の少女。魔女に追われレイトンに助けを求める。
ジーケン・バーンロッド〔ジーケン〕:騎士であり検察士。街の住民の信望は厚い。
ジョドーラ〔ジョドーラ〕:検察士長。イギリスではステラ寄宿女学院の女教師として現れる。
ストーリーテラー〔ストーリーテラー〕:ラビリンスシティの創造主。
ベーゼラ:ラビリンスシティに伝わる伝説の大魔女。正体は不明。


イギリス
チェルミー〔チェルミー〕:スコットランドヤードの敏腕警部。レイトン教授シリーズゲスト。
バートン〔バートン〕:チェルミーの部下。食いしん坊。レイトン教授シリーズゲスト。
裁判長〔サイバンチョ〕:イギリスの法廷の裁判長。
ジョバンニ・ジコール〔ジョバンニ〕:レイトンの昔の教え子。マホーネをラビリンスシティから連れ出す。
バータリー〔バータリー〕:イギリスの裁判で相手をする事になった検事。
ユトリノ・ガードナー〔ユトリノ〕:船内警備員で事件の目撃者。自称プロフェッショナル。
オリーブ・アルデンテ〔オリーブ〕:船内シェフ。マホーネに負傷させられたという被害者。

ラビリンスシティ
サイバンチョ〔サイバンチョ〕:法廷の裁判長。容姿は成歩堂の世界にいた裁判長と似ている。
クロワ〔クロワ〕:パン屋の女主人。マホーネはここに住み込みで働いている。家族的存在。
ナゾミ・ステリア〔ナゾミ〕:大図書館の館長であり、ナゾ収集家。
グレとテル〔グレとテル〕:気が強い姉と泣き虫な弟の幼い姉弟。
メルン〔メルン〕:吟遊詩人。フェルマタをライヴァル視する。
バーサ〔バーサ〕:ヤギのミルクを売る牧場の女主人。抱えるヤギの名前は「メヘヘヘ」。
マーダラ〔マーダラ〕:花売りの少女。花を売り切らないと雇い主に怒られる。
カイック〔カイック〕:夢幻に思いを馳せる老人。目も記憶も霞んでいる。
ナイツ〔ナイツ〕:騎士団入隊を希望する無職の若者。
オジサン〔オジサン〕:裁判をかき乱す酔っ払い。本名、エミール・サンドバック。
アリスとテレス:マホーネから金を奪おうとして、魔法により殺害される。
レダ・ユービン〔レダ〕:伝言配達士。元気のいい返事は脳天を揺さぶる程。
ミスト・ベルデューク:薬を町民に提供する町医者的存在。錬金術師と呼ばれる。
パトラス・アルグレイ〔アルグレイ〕:ベルデューク邸に仕える執事。切れ者。
タターセル〔タターセル〕:女教師。ジーケンは教え子。「アラアラ、マアマア」が口癖。
フェルマタ〔フェルマタ〕:人気急上昇中の浪曲師。オウムの名前は「ビスケット」。
ラブレ〔ラブレ〕:荒れくれ者が集う酒場の女主人。驚くほど動きにキレがない。
エンザーイ〔エンザーイ〕:彫刻家を夢見る心優しき青年。顔が恐い。
自警団〔ジケイダン〕:一般町民で組織された町を守る自衛集団。
クローネ〔クローネ〕:マホーネが飼う黒猫。幼い頃から常に共にいるらしい。
チューケン〔チューケン〕:ジーケンの愛犬。主人に似た勇敢な小動物。



大逆転裁判

成歩堂龍ノ介〔ナルホド〕:本作の主人公。成歩堂龍一の先祖。
御琴羽寿沙都〔スサト〕:本作のヒロイン。法務助士。
亜双義一真〔アソウギ〕:龍ノ介の親友。大学生でありながら弁護士資格を持つ。
シャーロック・ホームズ〔ホームズ〕:自らも名探偵と名乗る探偵で、たまに調査を引っ掻き回すことも。
アイリス・ワトソン〔アイリス〕:ホームズの助手でホームズに関する小説を書いている。
バロック・バンジークス〔バンジークス〕:死神と呼ばれる検事。龍ノ介がロンドンで戦う相手。
ハート・ヴォルテックス〔ヴォルテックス〕大英帝国の首席判事。
トバイアス・グレグソン〔グレグソン〕倫敦警視庁の刑事、フィッシュ&チップスをいつも食べている。

第1話 大いなる旅立ちの冒険
御琴羽悠仁〔ミコトバ〕勇盟大学の教授で寿沙都の父。法医学の権威。
亜内武土〔アウチ〕:大日本帝国の検事。『逆転』シリーズの亜内検事の先祖
ジョン・H・ワトソン:被害者。医学博士。
渦久丸泰三〔ウズクマル〕:目撃者、大日本帝国の軍人。背中に息子の九郎丸を背負っている。
園日暮三文〔ソノヒグラシ〕:目撃者。骨董品屋ぽんこつ堂の主人。
細長悟〔ホソナガ〕目撃者。西洋料理店ラ・クワントスの給仕長。
ジェゼール・ブレット〔ジェゼール〕大英帝国からの留学生。被害者と同じテーブルに座っていた。

第2話 友とまだら紐の冒険
ニコミナ・ボルシビッチ〔ニコミナ〕:蒸気船アラクレイ号の船員でロシア人のバレリーナ。グリムズビー・ロイロットという偽名を使っていた。
ミトロフ・ストロガノフ〔ストロガノフ〕:アラクレイ号の船員。

第3話 疾走する密室の冒険
コゼニー・メグンダル〔メグンダル〕:被告人。ロンドンの名士。
モルター・ミルバートン:被害者。煉瓦職人で三度焼のモルターと呼ばれている。
ベッポ〔ベッポ〕:乗合馬車の御者。
オスカー・フェアプレイ〔フェアプレイ〕:目撃者。銀行員。
アダム・レディファスト〔レディファスト〕:目撃者。帽子屋。
ジーナ・レストレード〔ジーナ〕:事件の日、乗合馬車にいたスリの少女。5話にも被告人として登場。
陪審員1号〔1ゴウ〕:陪審員長。優柔不断であり状況次第で判決を変える。
陪審員2号〔2ゴウ〕:メイド服を着た女性。
陪審員3号〔3ゴウ〕:ナイフを持った青年。散髪屋。
陪審員4号〔4ゴウ〕:法廷の流れを一字一句タイプライターで記録している。5話にも5号として登場。
陪審員5号〔5ゴウ〕:乗合馬車の親方。
陪審員6号〔6ゴウ〕:編み物をしているおばあさん。

第4話 吾輩と霧の夜の冒険
夏目漱石〔ソーセキ〕:被告人。実在の人物。ワガハイと言う名の猫を飼っている。
ビリジアン・グリーン:被害者。ナイフで背中を刺されて意識不明。
ジョン・ガリデブ〔ガリデブ〕:漱石の下宿の大家。軍人だったがヒザの怪我で退役。恐妻家。
ジョーン・ガリデブ〔ジョーン〕:ガリデブの妻、メイドのふりをしている。
パトリック・オマーリ〔パット〕:目撃者。スコットランドヤードの警官。常に眠たそうにしている。
ローラ・オマーリ〔ローラ〕:目撃者。パットの妻。
陪審員1号〔1ゴウ〕:3話に登場したオスカー・フェアプレイ。
陪審員2号〔2ゴウ〕:おしゃれな女性。
陪審員3号〔3ゴウ〕:平凡な青年。
陪審員4号〔4ゴウ〕:本話登場のジョーン・ガリデブ。
陪審員5号〔5ゴウ〕:その日雇いの労働者、恐妻家。
陪審員6号〔6ゴウ〕:穏やかそうな老人だが耳が遠い。

第5話 語られない物語の冒険
ハッチ・ウィンディバンク〔ハッチ〕:被害者。質屋の主人。何者かに背中から撃たれる。
ルバート・クログレイ〔クログレイ〕:電気通信士。初登場時にはエッグ・ベネディクトと言う偽名を名乗る。
ネミー・ティンピラー〔ネミー〕:目撃者。職業は小悪党。
タリー・ティンピラー〔タリー〕:目撃者。ネミーの兄。職業は小悪党。
陪審員1号〔1ゴウ〕:4話に登場したジョン・ガリデブ。
陪審員2号〔2ゴウ〕:3話に登場した時の陪審員2号。
陪審員3号〔3ゴウ〕:立体視が好きな青年。
陪審員4号〔4ゴウ〕:4話に登場した時の陪審員6号。
陪審員5号〔5ゴウ〕:3話に登場した時の陪審員4号。
陪審員6号〔6ゴウ〕:ロシアの革命家デミトリ・デミグラスキーに似た男。



大逆転裁判2

成歩堂龍ノ介〔ナルホド〕:本作の主人公。成歩堂龍一の先祖。
御琴羽寿沙都〔スサト〕:本作のヒロイン。法務助士。
亜双義一真〔アソウギ〕:前作で命を落とした成歩堂の親友。
シャーロック・ホームズ〔ホームズ〕:自らも名探偵と名乗る探偵で、たまに調査を引っ掻き回すことも。
アイリス・ワトソン〔アイリス〕:ホームズの助手でホームズに関する小説を書いている。
バロック・バンジークス〔バンジークス〕:死神と呼ばれる検事。龍ノ介がロンドンで戦う相手。
ハート・ヴォルテックス〔ヴォルテックス〕大英帝国の首席判事。
トバイアス・グレグソン〔グレグソン〕倫敦警視庁の刑事。フィッシュ&チップスをいつも食べている。
ジーナ・レストレード〔ジーナ〕:元スリの少女。グレグソン刑事の下で見習い刑事として修業中。
仮面の従者〔ジュウシャ〕:バンジークスの従者。仮面で素顔を隠している。
ドクター・シス〔シス〕:倫敦警視庁の監察医局長。本名はコートニー・シス。
ドクター・グーロイネ〔グーロイネ〕:ドクター・シスの娘。母と同じく監察医。

第1話 弁護少女の覚醒と冒險
成歩堂龍太郎〔ナルホド〕:自称「龍ノ介のイトコ」。地方の大学で法律を学んでいる。
御琴羽悠仁〔ミコトバ〕:勇盟大学の教授で寿沙都の父。法医学の権威。
村雨葉織〔ハオリ〕:被告人。寿沙都の親友で、悠仁の助手。
亜内武土〔アウチ〕:大日本帝国の検事。前作と髪形が変わっている。
細長悟〔ホソナガ〕:帝都警察の刑事部長。
夏目漱石〔ソーセキ〕:実在の人物。大英帝国から帰国し、『吾輩は猫である』を執筆中。
豆籾平太〔マメモミ〕:『大黒新報』の新聞記者。

第2話 吾輩と霧の夜の回想
夏目漱石〔ソーセキ〕:被告人。前作第4話の直後に再び裁判にかけられる。
ビリジアン・グリーン〔ビリジアン〕:前作第4話の被害者。美術学校の生徒。
ウイリアム・ペテンシー〔ペテンシー〕:被害者。漱石と同じ下宿に住む“役者くずれ”。
ジョン・ガリデブ〔ガリデブ〕:退役軍人。漱石とペテンシーの下宿の大家。
デカーゴ・ミターマン〔ミターマン〕:アルタモント瓦斯(ガス)会社の社員。
アルタモント夫人〔アルタモント〕:陪審員4号。アルタモント瓦斯会社の社長夫人。
ダンカン・ロス:グリーンの婚約者。1か月前に瓦斯中毒で亡くなった。
陪審員は4号以外前作第4話と同じ。

第3話 未来科学と亡霊の帰還
ベンジャミン・ドビンボー〔ドビンボー〕:被告人。『超電気式移動技術』を発明した科学者。
エライダ・メニンゲン:被害者。有名な投資家で、ドビンボーの出資者。
コネット・ローザイク〔ローザイク〕:蝋人形師。『マダム・ローザイクの館』の女主人。
ボヘミアの少年ゴッツ〔ゴッツ〕:ボヘミア王族の血を引く少年。本名がとても長い。
ルンバ・マルマッチ〔マルマッチ〕:遊覧気球の興行主。
イーノック・ドレッバー〔ドレッバー〕:ドビンボーの実験装置を作った機械技師。
陪審員1号〔1ゴウ〕:厳格そうな英国紳士。
陪審員2号〔2ゴウ〕:妖艶なマダム。
陪審員3号〔3ゴウ〕:手品師。
陪審員4号〔4ゴウ〕:王立科学協会の博士。
陪審員5号〔5ゴウ〕:田舎の出身でトウモロコシ好きの少女。
陪審員6号〔6ゴウ〕:倫敦警視庁の老警察官。

第4話 ねじれた男と最後の挨拶
慈獄政士郎〔ジゴク〕:大日本帝国の判事兼外務大臣。
アンナ・ミテルモン〔アンナ〕:エブリデイの妻。第3話の陪審員2号。
エブリデイ・ミテルモン〔ミテルモン〕:失踪したアンナの夫。バークリー刑務所の看守長。
ハリー・バリケード〔バリケード〕:バークリー刑務所の所長。
ゴシップ〔ゴシップ〕:フレスノ街で楽しい話題を売る情報屋。
ビーナス〔ビーナス〕:フレスノ街の花火売り。
サンドイッチ〔サンドイッチ〕:謎の看板を手にフレスノ街に立っている老人。
モーリス・デ・キルコ〔デ・キルコ〕:『赤毛連盟』を作った詐欺師。仏蘭西の大貴族の末裔。
マルコ・ド・ジッコ〔ド・ジッコ〕:デ・キルコの弟分。伊太利の大地主の三男坊。
クリムト・バンジークス:バロック・バンジークスの兄。10年前の『プロフェッサー事件』で命を落とした。
亜双義玄真〔ゲンシン〕:一真の父。10年前、留学先の倫敦で病死したとされている。

第5話 成歩堂龍ノ介の覺悟
(第4話からの続きの為、第4話よりほぼ引き継ぎと新キャラ・これまで登場した人物も加わる)
マボドフ・ストロガノフ〔マボドフ〕:バラブロック号の船員。ミトロフの兄弟。

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