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公式が病気シリーズ

こうしきがびょうきしりーず

公式が病気状態になってしまっていること。本来ユーザーが「公式が病気」的イラストを次から次へと産出した場合に付けられてたタグ  ◇親記事とは違いその他名作、マイナーな作品、マニアックな作品などの表記
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概要

※たいだいは親記事「公式が病気」と「公式が病気の一例」リストとは違い、その他名作、マイナーな作品などの表記
※作品名を基準に五十音順で記載。主にアニメ・マンガ・ゲームを表記

■注意■
この項目にはネタバレと主観的な述を含みます。
閲覧の際には十分注意してください。
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所謂「ファンサービス」の一貫に過ぎないもの、「お遊び」の範疇に入るもの、病気や奇行とまでは言えない描写・言動については追加を控えてください。そうしたケースについては当該作品の記事のほうへの特記をお願いします。
削除の際に、ある程度の重要性を感じた項目は、当該記事への転載、リンクなどをお願いします。
例えばサガシリーズと佐賀県の公式ネタ、ゆるキャラ等 → 役所が病気
「会社ぐるみでやらかした公式が病気」に関して・・・→ 公式が末期
老舗企業の大暴走?!カオスな商品に関しては → 公式がやっちゃいました


あ行

AKIBA'STRIP
  • 通行人の衣服を剥ぎ取るという変なアクションゲーム。2017年春アニメ同名原作
アストロ球団
  • 野球漫画なのに死人や廃人が続出、少年ジャンプ連載当時(1970年代)から異色の存在であった…30年の時を越えて実写映画化された
あいまいみー
  • 原作者はちょぼらうにょぽみ(いつものちょぼ)。公式に「上級者向け」「精神年齢18歳以上推奨」と明言されている人類には早すぎるアニメ
葵徳川三代
  • 2000年代の大河ドラマ第一作にして、天下のNHKが全力でやらかした怪作
  • 本編はわりと真面目に大河ドラマしているものの、それ以上に解説の水戸光圀一行がまったく自重しておらず、外来語にメタ発言は当たり前、自分の祖父を好き放題に貶しまくったうえにその悪口が作中の家康に聞こえるわ、産まれたばかりの自分の父親を抱くわ、挙句の果てに堂々と水戸黄門のパロディネタをぶっ込むわとやりたい放題であった。
アルファ
  • ゲームメーカー・スクウェアの名作ならぬ迷作ゲーム?
あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない
  • 作品的には普通の青春もの。ただ、劇場版公開まで公式サイトで公開されたミニコーナーの名前が問題。その名も「きょうのあなる
いっき
  • 内容はそのまま「一揆」、本当にあったファミコン迷作ゲーム
イデアの日
  • 原案・シナリオ・キャラクターデザイン担当者、相原コージ。しかしストーリーの骨子はかなりのシリアス。
うーさーのその日暮らしシリーズ
UG☆アルティメットガール
AKB49
  • 「少年はふとしたことでAKBのオーディションに女装して参加、後に合格!?12期生の一人として活躍することになる」
  • 週刊少年マガジンで連載されたAKB48公認女装男子漫画 → 公式が最大手
F-ZEROファルコン伝説
  • 21話にて主人公たちが女装するのだが、それだけでもカオスなのにレース開催の星の名前やEADの姿が某姫だったり、敵が某美少女戦士の恰好をしたり、ポーズをしたりとやりたい放題。
  • ちなみにEADは開発組織の名称でそこの所長の名前はシーゲル・キューポン。「シーゲル=茂」「キュー=宮」「ポン=本」で宮本茂だったりする。
  • 番組巻末のおまけコーナー、「バートのF-ZERO教室」ではバート先生ことバート・レミングが視聴者に登場人物や世界観、設定を紹介しており途中から質問を受け付けておりそれに答えている。始めは普通の解説だったのだが何と2回目からいきなりキャプテン・ファルコンを異常なまでに褒め始め、回が進むごとにそれが加速。それと対比するように敵キャラのボスであるブラックシャドーは容赦なく貶したり、コケ下していたりする。他にもあからさまに私情を挟んだ解説をしたり、嘘をついたりとカオス状態。
エルフを狩るモノたち
  • スチャラカコメディの大先輩、まさかの続編がwebにて連載された。
エロマンガ先生
  • 「俺の妹が~」に続く第2弾ラノベ。2017年春アニメ放送、タイトルは実際こうだから困る
おかしなガムボール
  • 可愛らしい見た目とは裏腹に社会風刺やブラックジョークを多量に含むカオスアニメ。
  • 仕事をすると宇宙が崩壊する父・公式擬人化された母などまともな者が一人もいない。
  • 中国製のパクリアニメを本編で逆輸入したこともある。
お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ
  • アニメ版OP映像にて副会長は何を…なんだリコーダーか。
  • そしてまさかのハーレムエンド!?『何だ、夢か
お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!!
  • 上記作品とほぼ同レベル。個性的すぎるキャラクターデザインと毎回ほぼ下ネタのオンパレード。AGE探検隊
おるちゅばんエビちゅ
  • ハムスターが人間の言葉をしゃべる!?マ○コでちゅ!!」
おそ松さん
オメガラビリンス
  • 文字通り胸が膨らむローグライクゲーム。胸が膨らむだけならまだしも、仮にもCERO:Dのコンシューマゲームにも関わらず、アイテムの鑑定方法はパイ○リ手○キ。続編では身体についた蜂蜜を犬に舐めさせたりとやりたい放題した結果、海外で発売が中止に


か行

かいけつゾロリ
  • 児童向けの皮をかぶった大人向けネタ満載のシリーズ。
  • メタ発言、社会風刺(全部当たるが絶対当たらないお菓子の販売、薬草に雑草を混ぜて販売など明らかに詐欺な商売など)、パロディ(他作品や実在人物の)、(一歩間違えれば)同性愛、後述するアニカビ顔負けのサウスパークっぷり。
  • ケモノが題材のこの手の作品に関してはもっとヤバイいの → Conker's_Bad_Fur_Dayもある。
快盗天使ツインエンジェル(アニメ版)
  • 「俺も最初は、ただのイケ仮面だと思っていたんだ…。」登場すなわち超展開を意味する変態マスク。最終的に人間の域すら超越。もうこいつだけでいいんじゃないかな。
  • 美しき乙女たちよ! → 怪盗ミスティナイト
学園K
カミワザ・ワンダ
  • ホスト局の局アナが出演していたり他作品のパロディありと色々やりたい放題。
ガールズRPG シンデレライフ
  • ゲームそのものは何のこたァないキャバ嬢育成ゲームだが、主人公の声が遠藤綾後藤沙緒里に出来たり、ナレーターがあの人だったり。さらに店の客がスゴイ!
きかんしゃトーマス
  • こりゃあうまいココアだぜぇ!!で有名な第19話「フライング・キッパー」をはじめ、劇中やたら事故が頻発する。脱線や横転は日常茶飯事で、それ以外の普通なら何かしら対策をとっておくような未然に防ぐべき事故でさえそれを怠って発生するし、酷いと機関車の八つ当たりや慢心で事故が起こる(しかも自業自得な展開ならまだしも、時には周囲にとばっちりが及ぶ)。
  • あまりの事故頻発率に歌まで作られており、下手すると営業停止や路線封鎖されかねない一方、責任者のトップハムハット卿がその責任を言及される場面はない(一応報告を受けて現場に向かったり、事故を起こした機関車に対し異動や燃料の減給などを命じたりする場面はある)。幸いなのかどうかは不明だが人身事故はほとんど起きてないし、起きても死人は全く出ない
  • 住民も慣れてるのか、ダックが理髪店に突撃した際は店主が髭剃りクリームをダックの顔に塗りたくっていた。ついでに言うとこの事故りまくりなある意味問題作の作者は、何を隠そう牧師である
ギャラクシーエンジェル(TVアニメ版)
  • シリーズ構成・井上敏樹(もしくは共同監督の浅香守生・大橋誉志光)の所謂“鶴の一声”によって、原作ゲームのイメージを完全に破壊したギャグアニメへの見事な転換。
究極!!変態仮面
  • 例の条例すら恐れず、小栗旬の熱心な活動が実りまさかまさかの実写映画化。しかもこれが大ヒット&さらには映画館内のマナー啓発映像の特別バージョンが製作される奇跡
  • フオオオオオオオオオオッ!!!!立体フィギュア化決定ーーーィ!!
きょうふのキョーちゃん
キルラキル
  • グレンラガンのスタッフが贈るアニメ。
  • しかし所々のギャグがカオスだったり、主人公が痴女っぽく変身するなど、どちらかというと良質な糞アニメと(一部では)名高いパンストを意識した作りになっている。他にど根性ガエルといった意図的に狙ってるモノ等が色々ある。
銀魂
  • 少年ジャンプカオスギャグ。漫画原作自体は多少行き過ぎはあるが普通のギャグマンガである。
  • 問題はアニメ版、製作に当たったサンライズスタッフが本気で悪乗り、放送コードすれすれの内容を臆することなく放映し、自社製のアニメのパロディは原作以上に「そのまんま」。
紅!!女塾
クロスアンジュ天使と竜の輪舞
  • 「地上波の限界に挑戦した」2014年秋アニメ
競女!!!!!!!!
  • 女たちは闘う!競技種目内容は尻相撲!?少年サンデー連載終了作品!
  • ちなみに作者・空詠大智は過去におっぱいタッチの『揉み払い師』というこれまた変な漫画を描いてくれた。
激走戦隊カーレンジャー
  • 初回では安月給を理由に戦隊になることを拒否したり、敵が何故か芋羊羹で巨大化したりなどギャグに特化した戦隊。
  • 日曜もアメトーーク!スーパー戦隊大好き芸人では「過去の戦隊を全てフリにしたコント」って言われてしまう。
激烈バカ
  • 週刊少年マガジンの不条理カオスギャク漫画にして名作。吉本芸人総出演でVシネマ化された。
健全ロボダイミダラー
ケメコデラックス!(アニメ版)
ゲームセンターあらし
  • コロコロコミック創刊時のホビー漫画にしてカオスギャグ。女性がおっぱいを使ってレバー操作!? → 必殺技ノーブラボイン撃ち
ケロロ軍曹
  • サンライズの本気。豪華声優陣による中の人繋がりを含んだパロディネタが満載。
  • 頭にドリルを生やして登場人物の尻を掘りまくる、男が男の唇を奪うために追い掛け回す等の暴走エピソード。
ゲンジ通信あげだま
  • 1990年代を代表する名作。当初は普通にスタートしたはずであったが…
高機動無職ニーテンベルグ
  • 「マクロスF」のコミカライズを手がけた青木ハヤトのシリアスギャグ漫画!2017年末終了、変わって次作名「恋愛戦士シュラバン」!
コジコジ
コンカー(Conker's_Bad_Fur_Day
  • 外道まっしぐらの主人公に加え、敵もウンコ大王といった最低のものが多い。しかも任天堂ハード発なので、アニカビも真っ青になること請け合い。


さ行

生徒会副会長矢上さゆりは頑張っている!
  • チャンピオンREDで連載された学園コメディ。タイトルとは裏腹に内容は…ケッコーーーーッ?
サウスパーク
  • 日本では絶対に制作不可能な過激度を誇るアメリカの人気アニメ。可愛い絵柄と凄まじいエロ・グロ・同性愛・人種差別・風刺ネタのオンパレードのギャップが特徴。
  • しかし時事・風刺ネタの鋭さや完成度の高いエピソードの出来は目を見張るものがあり、エミー賞を4回も受賞している。
シックスハートプリンセス
灼眼のシャナたん
  • この言葉が生まれた元凶。コメパロスピンオフで、声優ネタにとどまらず性格改変まで多々ある。
  • 後にインデックスたんと共演。ついでにいうと創作動画イカデックスが本元へ逆輸入したゲソ
弱酸性ミリオンアーサー
ジュエルペット
首都高バトルシリーズ
スクライド(漫画版)
  • 週刊少年チャンピオン連載のストーリー展開がアニメ版とは全く異なる作品。
  • 特にアニメ放映が終了してからの後半の超展開や名言・迷言はの数々は上げていけばきりがないほどであり、漫画版の熱烈なファンも多い。
スペランカー
スマイルプリキュア!
ズーブルズ
聖痕のクェイサー
  • 基本は宗教戦争をモチーフにしたシリアスなバトル物なのだが、主人公達クェイサーの力の源が授乳。人呼んでスタイリッシュ授乳アクション
  • しかも元々「アニメ化不可能な作品」というコンセプトで企画されたはずなのに、なぜかアニメ化(もちろん修正などしていないどころか、主人公の変態度が更に強化)実現。
絶体絶命でんぢゃらすじーさん
  • 下ネタやメタ発言はまだ序の口で、人気投票でとある人物の姿や名前を半ば強引に決められたり、自分のゲームをクソゲーと自称したりと公式が病気としか思えない言動が多い。
  • 続編では、存在自体が下ネタのキャラがいくらか登場するなどパワーアップしている。
戦国BASARAシリーズ
  • TVアニメは第3弾目、実写ドラマ化もされてきた。歴史無視し放題BASARAだから仕方ないという言葉が出来るぐらいの清々しい暴走っぷりで有名。
  • エピソード『武田漢祭り』にて天狐仮面と共に登場した謎の男・天狗仮面。その正体はあの人。気が付かない幸村のど天然ぶり。
世界でいちばん強くなりたい!
  • 略称「せかつよ」、新感覚女子プロレスアニメ!重要要素は『悶絶』!?パチンコ化及びスロット台も出てくれた。


た行

たけしの挑戦状
  • ゲームを始める前にゲームオーバーにすることが出来るなど、攻略本をもってしても攻略できない北野武本人による理不尽極まりないゲーム内容等。
  • 一部では「早すぎたGTA」とも。
ちくわのわーさん
  • 岡田よしたか作のシュールな絵本。
ちびしかくちゃん
超兄貴 究極無敵銀河最強男
  • そもそもこのシリーズ自体変な実写映像を頻繁に用いる等の病気要素があるが、この作品では最初に操作するのが何とラスボス
  • しかもその際股間に被弾すると一発で死ぬ(そしてプレイヤー扱いなのでゲームオーバー)。
超次元ゲイムネプテューヌシリーズ
  • ゲームハードやゲームメーカーの擬人化キャラ(敵の極一部を除いて全員美少女)を筆頭に、ゲーム業界を題材にした「セガガガ」のようなゲーム。
  • 敵も味方も台詞から技までパロディだらけ。おバカなノリで突き進んでいくのにシナリオそのものは割とシリアスめというアンバランスさ。
  • 挙句主人公が弱いと言われれば続編でそれをネタにしてしまう(そのゲームでも最弱)。
  • 最近は『MMR』や『学園ハンサム』といったカオスなコラボをしている。
超光戦士シャンゼリオン
  • 「俺がヒーロー? 超ラッキー!」「サバじゃねぇ!など迷言多数のほか、一話まるごと往年のヒーローのパロディになったり、意味不明な雑学を披露(後に誤りと判明したもの多数)するライバルなど、ほぼ全体にわたってカオスな内容。
  • もっとも、最終回を当然、シリアスなエピソードもある。
超星神グランセイザー
  • 敵宇宙人の戯言を真に受けてよく確かめもせずに風や大地のトライブを攻撃した挙句、誤射でダムを破壊して「しまった!」だけで済ませた風のトライブ
  • その後の展開に繋がるかと思いきや、何事もなく話は進んだ上にいけしゃあしゃあと他の仲間と一緒になったばかりか、後番組で「しまった!」をネタにしている辺り、作品全体の雑なシリーズ構成はわざとな気がする…。
珍道中!ポールの大冒険
  • どう考えてもあのゲームから取ったとしか思えないアイテムやネタ(しかも中には死なないと見られないものから下ネタまで)等、悪乗りギャグの闇鍋ともいうべき恐るべきゲーム。
  • 略称もひどい。
死.tv
劇場版電人ザボーガー
  • 2011年公開映画。同名原典作品ではありえない後半の展開、加えては熟年大門豊の演者板尾創路
天使になるもんっ!
  • 番組後半から公式BLカップルが幅をきかせ出し、ひとつの布団で一緒に裸で寝るなどの描写が1999年の視聴者を唖然とさせた。
デート・ア・ライブ
電光超特急ヒカリアン
  • 男児向けアニメの皮を被った大人向けネタ満載アニメ。
  • 前作キャラの設定の改悪。関係元のプラレールネタと鉄道ネタの無視で前作ファンや子供にはわからないネタのオンパレード(特に裏番組への対抗発言)。
  • ライトニングガルーダの初登場回。
東方見文録
  • 間違っても「東方見録」ではない。クソゲー? → バカゲー参照
どきどき魔女神判シリーズ
  • アダルトゲームと見紛うばかりの魔女神判モードはもはや病気の域。
  • さらに秋田の赤い核実験場と異名を持つチャンピオンREDで連載された漫画版はSNKプレイモア放任と銘打っており、その名に恥じないフリーダムぶり。
トミカハイパーシリーズNEXTSTAGE
  • 事前告知の無い世代交代。従来の設定を廃止したトミカを名乗るロボット。
ToLOVEる/ToLOVEるダークネス
トランスフォーマーシリーズ
  • 至高の声優無法地帯「ビーストウォーズを筆頭に、日本もアメリカも玩具もアニメもメディアミックスもコラボレーションもやらかす時は全力で大真面目にやらかすやりたい放題な企画の宝庫。
  • メタフィクション?セルフパロディ?萌え善悪反転夢の国全部通った道です
ド級編隊エグゼロス
  • 平和の為に闘う!しかしヒーローヒロインらが裸になる事で能力を開花させる?ジャンプSQ連載中作品!
  • 作者は過去に超能力幼女達らが活躍するこれまたカオスな漫画を描いてくれた。
ドラッグオンドラグーン


な行

ニンジャスレイヤー
ニーアレプリカント/ニーアゲシュタルト
NEEDLESS
  • 残虐なグロ描写とハードボイルドにコメディ(特にパンチラ)を融合させた異色作である。


は行

バイオレンスジャック
  • 冒頭から結末に至るまで死角なく病気だが、完結までに18年を費やすなど作者・永井豪はいたって正気である。
パックワールド
  • ナメクジやスライムを平気で食べる主人公。
  • パワーベリーを使わずにそのままゴーストを食べる。
  • ビトレイアスに対するスフィロス大統領の設定。
  • 眠れる森の美女を意識した全て。
Happy Tree Friends
  • 可愛らしい動物のキャラクターが血と臓器を撒き散らして死亡するフラッシュアニメでもはや死亡を前提に登場していることが多い。
  • YouTubeで公開されているためうっかりクリックしてトラウマになる者もいる。
パンチライン
トランスフォーマービーストウォーズ
  • 翻訳版では監督の意向の元シリアスな原語版の内容がギャグ路線に改変され、声優達によるアドリブどころか他局ネタ声優ネタさえ辞さない暴走が炸裂。
  • 番組前の5秒CMでも色々やらかしており、公式MADリミックスカオスの一言。
非公認戦隊アキバレンジャー
氷室の天地Fate/school life
  • Fate/staynight公式スピンオフ漫画。
  • 内容は作者の趣味全開で、終始原作とほぼ無関係なハイテンションなギャグとマニアックなパロネタが入り乱れるおかげで原作の知識がまったく無くても楽しめる
  • しかも原作の知識が必要な部分は何かしらの形で補足してあるという超ステキ仕様。「アンソロ集発刊おめでとうございます」。
ファイアーエムブレムシリーズ→もっと詳しくは黒い任天堂
VS雀士ブランニュースターズ
  • 1997年のファミコンソフト。「乙女ちっくで可憐なコ…でも!?」時代を先駆けたキャラ、水奈瀬愛生!CVは石田彰である。
ファイ・ブレイン
  • 男の娘ヤンホモストーカーによくモテる主人公。Eテレにあるまじきアニメ。
  • 「僕のカイトオォォオォォオオォォオォォ!!!!!!」「これで僕はカイトの永遠になれる…!」
ファミコマンドー竜
  • ファミコン全盛期に出された漫画。北斗の拳がファミコンを武器にして戦う伝説の迷作!?
ぷにゅぷにゅ勇者ミャメミャメ
  • コロコロコミックが大きいお友達に捧げたファンタジー?メインヒロイン巨乳化?ラスボスの正体にはビックリ?先生何やってんすか?
プリルラ
  • ×:メルヘン ○:メンヘル 見ているだけでサニティ値が削られます。
へっぽこ実験アニメーションエクセル・サーガ
へべれけ
  • 可愛らしいキャラクター達とは裏腹に、へべれけ状態の人が書いたような狂った台詞、世界が崩壊するほどの戦争で出来た時空の歪みに巻き込まれた等ブラックな要素が多い。果てはゲームの中で「クソゲー」と自称してしまっている。
変ゼミ
  • 「変態生理ゼミナール」の略。要するに公にできないほど特殊な変態行為について真面目に研究するゼミのお話。少なくとも、食事中に読んでは(観ては)いけない作品。
Homestuck
  • ファンの間のネタがどんどん作品へと取り込まれたり、突然スプラッターパロになって何人のサブキャラが死亡してからパロやめたり、悪役の一人が例のベティー・コロッカーだったり、宇宙の正体は巨大な蛙だったりして、カオスほのぼのダークハートフルボッコの評判なWEB漫画。
炎の料理人クッキングファイター好
星のカービィ(アニメ版)
  • 風刺やブラックなセリフの数々。
  • 土曜朝7:30に放送され、一見すると子供向け番組の体裁をとりながらも、ゲーム作品同様に広い年齢層をターゲットにしており、当時の子供達には解らない内容や、社会を皮肉るような数々のセリフが多い。和製サウスパークと呼ばれることもあるほど。名言カラカ=ゾーイすっげえキモいデザインだな!。さらに迷言死んだんじゃないの~☆を吐いた。
  • コックカワサキ:ププビレッジで唯一レストランを経営しているキャラだが、料理がマズい事から店の評判は察しの通り(その設定があってかメイン回が多く活躍する事もあるが)。さらには、彼から出る一言がお客が寄らない理由に納得がいく程、料理人にあるまじき発言ばかりである。例をあげると、「メーベルの占いより、オレの(作る料理による)食中毒の方がよくあたるけどね~。」「風邪ひいちゃってくしゃみするとハナミズが料理に垂れるんだよね~。」「計算できないと、おつりを誤魔化せて便利だね~(3+3=の計算を33と答えた)。」、と他にも色々あるがキリが無いため省略。
  • 星のデデデ:カービィ第49話・最大のカオス回の一つ。「デデデ大王が自分が主演のアニメを作成」という内容がアニメ業界の惨状を再現したものになっている。このネタはその後パロディ・オマージュで有名な銀魂でも。
  • あるエピソードではヤバい会社に喧嘩を売ると同時に2等身キャラをメインに描いておきながら、逆作画崩壊・星のフームたんで高視聴率を叩きだす名作は後に『深夜31時30分アニメ』と評され、今でも伝説として語り継がれている。
鬼灯の冷徹
  • タイトルを見ると、いかにもシリアス漫画のように見える。が、中身は完全なギャグ作品である。地獄少女が始まると思ったら、銀魂が始まった」という言葉が、タイトルと中身のギャップをよく表しているだろう。漫画原作自体は、パロディーが多めの普通のギャグマンガである。が、アニメ化した際に「ライセンス担当」という役職が必要となるほどパロディーを多用+過激に放送された。(ex:某CMそっくりな第一話ED「大きな金魚の樹の下で」
ポピーザぱフォーマー
  • キッズステーションで放送されていたアニメ…なのだが、ナイフやチェーンソーで切断銃やバズーカで射殺カエルやゴキブリを食べるなど子供向けとは言い難い内容が殆ど。中には放送禁止になった回も存在する。
ポプテピピック
  • 内容がぶっとんでいるかつ声優の無駄使い。しかも30分アニメ。
ぼのぼの
  • ご存知、動物達が送るほのぼのギャグ漫画。長期連載の為か路線変更が?そしてアニメ「しまっちゃうおじさん選別集」?



ま行

舞-HiME/舞-乙HiME(漫画版)
  • スクライドに引き続いて行われたサンライズアニメの週刊少年チャンピオンコミカライズ。スクライド同様アニメ版とは全く異なるストーリー展開となっており、超展開や名言・迷言の数々は健在。
  • 舞-乙HiMEに至っては少年漫画の主人公にふさわしい登場人物がいないからという理由で主要登場人物の一人を死亡させ、その影武者の少年を主人公とする超展開。しかもその主人公が並み居る女性キャラを抑えて一番人気という有様。ある意味「男の娘」が本格的に少年誌で認知度を高めた先駆けとも言える。本作の原作・作画担当のコンビは後に『聖痕のクェイサー』を生み出すことになる。
魔界戦記ディスガイアシリーズ
  • ストーリーや世界観、キャラの背景などは意外とシビアでシリアスだったりするが、それ以上に何かが根本的におかしい設定やキャラの数々、数値的にも絵的にもどんどんインフレしていく特殊技、たまに真面目にやるとそれ自体がネタにされる次回予告、ありとあらゆる場所に散りばめられたギリギリのメタギャグやパロネタ等々、一言で表すとカオスとしか言い様が無い。
マジカルデストロイハヤテのごとく!の劇中劇)
  • 原作者は三千院ナギ。マンガとして何もかもが崩壊している。「・・・ツッコんだら負けっていうゲームですか?」
マジでオタクなイングリッシュ!りぼんちゃん 英語で戦う魔法少女
  • 低予算をキーワードに作られたショートアニメ。どこで役に立つのか全く分からない英会話を教える。(例:I feel like I'm in heaven, when 3 vectors get together.(三機合体は、とても気持ちいい)など)
魔装学園H×H
魔乳秘剣帖
マンガで分かる心療内科
  • 心療内科医・ゆうきゆう×ソウ作。ぶっ飛んだ下ネタ・ギャグの「公式が病院」(実在の心療内科『ゆうメンタルクリニック』)によるWebマンガ。少年画報社から単行本も出版されている。同クリニックは都内に複数の診療所(上野、新宿、池袋東口、池袋西口、渋谷、秋葉原)を持つ、行列のできる心療内科でもある。繰り返すが、正真正銘の公式が病院
まんが倶楽部
ミスター味っ子
  • ご存じ少年マガジンの名作。アニメは製作監督のせいでカオス満載。2016年より続編『ミスター味っ子 幕末編』連載中。こいつはブラボー?
無限のフロンティアシリーズ
  • ありとあらゆる所に散りばめられた200を超えるオタ向けのネタの数々(一例でいえば「待てい!」からの「成敗!」とか)。
  • 2作あわせて胸に関するあだ名、悪態を30種以上言われた1作目のヒロイン。「俺の電源がオンになりそうだぜ」「俺の用心棒も反応しそうになった」等々、下ネタも非常に多いやりたい放題なゲーム。まあ、旧バンプレストと旧ナムコが全力ではっちゃけた結果ともいえる。
みつどもえ


や行

夢喰いメリー
妖怪ウォッチ
よんでますよ、アザゼルさん。


ら行

ランジェリー戦士 パピヨンローゼ
  • 本当にあった下着姿のバトルヒロイン、おしくも全6話で終了した。
レッドバロン
レッドマン
  • 日本の迷作特撮映画?!別名・鬼畜ヒーローが2010年後半期、アメコミデビュー?
ロック・リーの青春フルパワー忍伝
  • NARUTOのスピンオフ作品。原作ファンなら分かるネタがそこかしこにある。アニメでは特にキャラ崩壊が激しく、対象年齢層の分からないコアなネタが満載。コスプレも満載。しかし可愛いのでネット上では好評の様子。
ロボットガールズZ


わ行

私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!


関連タグ

公式が病気 - (公式が病気の一例/当記事)
公式が末期
浦沢義雄中島丈博米村正二井上敏樹荒川稔久 - この手のネタを作り出す常連。

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